日経21600の攻防 日経21450の攻防 動かない後場継続

2019年10月09日

日経21400の攻防

前場
8515 アイフル 243S−239 237S−235
8585 オリコ 141S−141
8256 プロルート 154−153 154−159
8848 レオパレス 284−284 282−284
1435 タテル 198−198
4564 オンコ 98−98
9423 FRS 84−85
計10.2

日経は欧米株安を受けて228円GD。ヨリ底。すぐによらない銘柄がいくつか。ヨリのゴタゴタも売り込まれず21400の攻防。11時に向けてちょい買われて高値引け−144で終わった。その他製品、電気ガスがプラス 直近、高値圏の半導体関連がリカクで4%超の下げまで。 今日のIPOも人気化して高い

朝の先物が21370スタート。昨日の上げがなかったことになると21250付近まであるとよそうして相場に望んだ。が、下がらず21400の攻防になった。全体の商いが増えない。

会長が辞任するとの報道に関西電力が1200割れることなく出尽くしで戻した。まだ問題が全部表面化したとは思えないし、幹部が国会に呼ばれるかもしれないので油断はできない。

後場、先物に注意を。75日線がサポートになるとかいう話だけど、地合いが悪化すればそんなのカンケイなく売られるのでニュースには敏感に! 

kio1977 at 11:59│Comments(0)

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