アメリカ年初来安値更新で逆戻り 日経26200ワレ中国の材料に反応して日経26700越えまで

2022年05月19日

日経26350〜26450 5日ぶり大幅反落

後場
8614 東洋証券 187S−187
1514 住石HD 202S−200 202S−204 
8202 ラオックス 212S−207 高値 何故騰がる 1株利益1円予定じゃん
2353 日本駐車場開発 164S−164 高値 何故騰がる
6472 NTN 247S−247 248S−247
9501 東電 506S−506 
6740 JDI 64−64 64−64 62、63の大口の買いは誰?
8354 するが 362S−364
8410 せぶん 243S−243
8714 池田泉州 181S−181
7186 コンコルデイア 436S−436
8593 三菱HCキャピ 621S−621 621S−619
5563 新日本電工 351S−350
計3.8
本日12.3

後場より大きくGU。26350付近からジワジワとカイで26400回復。前場後場の窓を埋めることはなかった。ヨリ値を意識して26458まで戻し。14時半にまた26400を割りヒヤリとしたけど、26400付近で粘りきり、−508で終わった。鉄と電気ガスがプラテン、海運4%安、保険2.4%安 S高6 S安0 東証プライム市場の売買高12億6439万株、売買代金3兆163億円、下髭陰線、

年初来高値更新が71銘柄。7011〜7013の重工三兄弟が揃って買われた。この地合いに関係なく強い銘柄は崩れなかった。4月末から欧州の大口が買い越しらしいので、外国人が買っているのかもしれない。

明日も流動的。アメリカ株が自力反発すると先回りで下げ渋ったのでしょうから、もし落下したら2%安を覚悟しておくべき。まだ嵐は終わってない。セルインメイかどうかも判断できない。しっかりと見極めを! 





kio1977 at 16:54│Comments(0)

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アメリカ年初来安値更新で逆戻り 日経26200ワレ中国の材料に反応して日経26700越えまで