辞任ドミノは材料視されず、円安にやや反応 日経28200タッチまで

2022年11月21日

前日同値付近でウダウダな後場

後場
2370 メデイネット 78−78
9424 日本通信 228S−228 228S−225 玉転がし
6632 ケンウッド 384S−382 高値
7610 テイツー 162S−156 引け
7014 ナムラ 508S−498 引け
5563 新日本電工 451S−451
計11.8
本日17.9

後場ヨリ約30円GU.その小さな窓を埋めることなくややあってからプラテンし、その後は前日同値付近でウダウダ。引け前27920付近から引けカイで+45で終わった。S高7 東証プライムの売買高9億6530万株、売買代金2兆4510億円、下髭陰線

マイクロ波化学がS高まで駆け上がっての9.9%高。10月から突如物色されて1000ワレから本日の3000超えまで。材料で物色されても続かない銘柄が多い中、2ヶ月近く継続している。動く銘柄につく相場。激しく上下する動きがまだ続きそう。

明日も日経28000から上下200のどこかで揉み合いと予想。個別は決算で空けた窓を埋める動きをやっている銘柄もあるし、上値追いもある。しっかりと見極めを! 

kio1977 at 16:19│Comments(0)

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辞任ドミノは材料視されず、円安にやや反応 日経28200タッチまで