キラメキのカケラ

櫻井翔くん伊野尾慧くん中心に、嵐、Hey!Say!JUMP、他ジャニーズ全般を応援する綺羅の日記。コメント大歓迎です。 ※小文字ギャル文字は読めません。「はじめに・お願い」をお読みください。 相互リンクも歓迎です。

放置プレイも甚だしいこのブログ。
久々に記事をいくつか開いてみましたが、
若かったなぁ、あのころ。
いろんな意味で浅はかな記事ばかりなのだけれど、それでも懐かしいものですね。


久しぶりに開くきっかけは、もちろんあの記事です。


自分なりに気持ちの整理がついたので、
何か記録でも残そうかと思い、開いた次第であります。

いままでジャニーズの海をひたすら漂流してきた私ですが、
現役の担当が女性関係で報道された経験はなく、
今にして思えば恵まれていたのだなぁと感じています。
そんな私にとって、今回の報道はあまりに衝撃が大きく、
「今日は仕事休みます。」を本気で発動するか迷うレベル。
いったけどあまり仕事はすすまんかった。

別に不倫とかでもないし、相手が未成年とかでもないし、
犯罪に手を染めたわけでもないし、
「たまたまシンガポールで会った」だけという公式発表なので、
ホテルで何をしていたか、とかどういう関係か、とか
我々が勝手に想像しているだけ。
「今夜、貴女を口説きます」の歌詞と同じですね。
あくまで受け取る方の問題。
でもね、ファンはどうしても複雑な感情を持ってしまうんです。


私は既婚子持ちですし、
ジャニーズの美青年との結婚を本気で夢見る立場ではありません。
しかしながら、ジャニーズのコンセプトは
「美青年との疑似恋愛」なのではないかと私は思っています。
その夢に対して私たちファンはお金を払っているわけです。
CDもたくさん買い、全国津々浦々のコンサートに遠征しているのです。
そんな「仮想彼氏」の彼らに女の影はあってはならないと思うのです。
(ヒガシさんとかイノッチとかは特殊な例だと思います)
彼らも年頃の男性ですし、彼女の一人や二人いるでしょう。
アイドルは恋愛禁止とか野暮なことをいうつもりはありませんが、
どうか私たちにそれを気づかせないで欲しい。それだけです。

職業に貴賎なしですし、
お相手の方の職業をどうこう言うつもりはありませんが、
やっぱりイメージはあまりよくないですよね。
いろいろ調べるとあんな画像やこんな画像も出てきてしまうし。

縁あって出張のついでに横浜アリーナに参戦することになったのですが、
完全に出鼻をくじかれたというか何というか。
いのちゃんが好きなことも応援する気持ちも変わらないのですが、
なんだか複雑な心境でどうしてよいのやら。






昨日公開された「クローバー」を見てきました。


原作は読んだことがありませんが、
メガネ×スーツ×たっちょん という萌え要素がたくさんありそうな予感がしたので、
これは観ない手はない!と思い映画館へ。
ファーストデイなのでお得でした。
夫を引き連れて参戦しましたが、館内の99%は男性であり、若い女性が多かったかな。

たっちょんがかっこよすぎてキュンキュンしちゃいましたよー。
ツッコミどころは満載ですが、いろいろ考えずに楽しめます。
濃厚なベッドシーンもありますのでファンの皆様ご注意を。。。

ウィークエンダー祭りが終わり、金田一少年の事件簿も終わり、
私の夏は終わりました。さびしいもんだね。。。

今日のJUMP君たちは静岡ですか。
名古屋だったら行けたかもしれないのになぁ。
静岡って微妙に行きづらい。
盛り上がるとよいですね。

ウィークエンダーは聞けば聞くほど奥が深い。
少し大人になったJUMP君たちにぴったりの曲だと思う。
土曜日のパーティみたいな。

明日へのYELLは若々しくてこれもまたよい。
PVもこの上なくシンプル。
力強くてよいよね。さわやか・・・

TVの露出はおおむねどこも同じようなメドレーだったけど、
そして同じような歌だったけれど、
少クラプレミアムは少しロングバージョンで満足でした。



ここのところ比較的時間に余裕ができたので、
失ったJUMPとの時間を取り戻しています。

9月からは通常業務に戻るので、また、それどころではなくなってしまうんだろうけど。

Myojoに掲載された10000字インタビュー。
9人ぶん読ませてもらいました。
少年だった9人が笑い、泣き、青年へと成長してきた過程がそこにはあって。
涙なしには読めないインタビューでした。
一見華やかなデビュー、そしてその後重ねてきた苦労や努力。
JUMPにしかできないことをやりたい。
全員が同じ方向を向いて上を目指しているっていうのがよくわかりました。

中でも印象的だったのはいのちゃん。
やっぱりテキトーといわれてしまうことが多いけれど、
それはその場の雰囲気をなごまそうと考え抜いての行動や発言なんですよね。
苦労話はあまりしたくないというのもすごく印象的でした。
自分も大変だけれど私たちファンも含めて、
みんなつらいことを乗り越えてきている、という言葉。
当たり前のことなんだけれど、
それはやっぱり普通の高校、大学生活を送ってきたということが
影響しているのかなぁと思う。
ともすれば自分は特別な人間と考えてしまいがちなアイドル。
普通の感覚を持った人ってとても貴重なんだと思います。
いのちゃんにしかできないこと、たくさんあると思います。
活躍の場が広がってくれることを願ってやみません。

さあ、私もがんばらねば。











こんにちは。

古い記事を読み返すと、
当時の気持ちが戻ってきて、懐かしさでいっぱいになる一方、
あまりにアホっぽい記事にげんなりしたりもします。
後から振り返ってそう思わないような文章を書こうと決意いたしました。

さて、さて、誰にも聞かれていませんが、
JUMPの好きな歌ランキングを付けてみようかと思います。
どの歌も大好きなんですけどね。

第1位 DREAMER
「JUMP No.1」の1曲目の曲です。
ファーストアルバムの発売で浮かれていた私は
度肝を抜かれましたね。
「なんじゃコリャー!!!!」
壮大なオープニングからの、鐘の音、コーラス。
明るくて若々しい歌詞。藪君が書いたんですよね。
アイドルが書いたとは思えないですね。
「希望のpiece集まれば光り笑顔ほらpeaceになるよ」
なんてもう秀逸。
当時のJUMPらしく、少年と青年の真ん中あたりにいるような
私たちファンも巻き込んで一緒に成長していこう!
そんな曲ですよね。
今も大好きな歌で、着メロにしています。

第2位 Dreams come true
私が本格的にJUMPファンになったきっかけの曲なのかなー。
「夢見ましょう」というシンプルな歌詞が心に響きますよねー。
笑顔いっぱいの彼らのパフォーマンスにほんと癒されました。

第3位 Star Time
ファースト東京ドームコンでピアノを弾くいのちゃん。
繊細な指使い、そしてやさしい笑顔に心奪われ今に至ります。
そしてメイキングでのテキトーさ。
テキトーにしているようにみせかけて、
本当はいろいろ考えているの、わかります。

ほかの曲も全部大好きなんですけどね。
ウオークマンはJUMPでエンドレスリピートです。


AinoarikaのPVをみてみた。

またしても今更感は否めないが、遅ればせながらの感想である。
そもそもCDは開封すらされていなかった(オイ)
音楽を聴くだけなら初回プレス盤でも十分なのでね。
忙しいとPV見る時間もなかなかなくてね。
ファンとしてはあるまじき行為である。

PVはオーケストラをバックにコンサートホールで踊るJUMP
赤いスーツ、そしてカーネーション。
フォーメーションが本当に秀逸である。
モー娘。もフォーメーションが武器に復活したと報じられていたが、
JUMPのフォーメーションも勝るとも劣らないのでは。
一糸乱れぬ振付も見ものですぞ。
ジャニーズ戦国時代を勝ち抜くための彼らの武器は
フォーメーションなんだろうな。。。

そしてカーネーション。バラではなく。
母の日か!と突っ込みたくなりますが、
あえてカーネーションを選ぶのがJUMPらしいというかなんというか。

いのちゃんは、テレビだとあまりうつされないのは有名な話であるが、
相変わらずメイキングでこの上ない存在感を発揮している。
ていうかこんなに面白いんだからテレビでももっと映してw
逆に一般人にも知られてしまうのも寂しいような気がするので、
当分このままでいいか。。。

JUMPコン大阪から戻り買いあさったもの・・・

それは「smart」の初回盤
「FOREVER」と「切なさ、ひきかえに」の映像が収録されているとのこと。
「FOREVER」っつったら、あのコンサートのラストスパート大盛り上がり曲
そこから「僕はVanpire」の流れが神がかっていたなぁ。
さらに「Come back...?」なんかもあったりしてね。
「切なさ、ひきかえに」はドームでは披露されたみたいですけど、
なぜやってくれなかったの。。。T_T

ま、それは置いといて遅ればせながら入手したわけなのですが。

あれ?PVじゃなくてコンサート映像なの?
と拍子抜けしたものの。
やはり神曲である。
FOREVERとかなんか変なエフェクトかかってていらいらするんだけどw
普通に粛々ととってくれればいいだけなのだが。
切なさ...は歌詞も含めすごく好きな曲ですが、
ガシガシやりすぎないダンスがものすごくかっこいいですよね。
フォーメーションのバランスもいいし。踊ってないようで踊っているところがいいのですよ。

コンサート終了後の虚脱感から抜け出せず、
DVDをリピしているのである。

コンサートツアーも途中で構成が変わったりするのかなぁ。
先輩のお兄さんたちのグループではそういうことあまりないけれど、
JUMPの場合何でもありだからなぁ。
スーツデイズがどんな曲か気になる!!

大阪のJUMPコンに参戦してからというものの、
JUMPのことを考えて仕事が手につかない!

こんな気持ちは初めて参戦したKinKiのFコン以来かもしれない。

どうして2012年、2013年のコンサートに行かなかったのか、
悔やまれてならない。
ていうかツアーで北海道に来ていたことすら今知ったくらいである(笑)
どうして!こんなに近くに来ていたのに!

思い返せば2012年は某地方都市に派遣され、
マジ忙しく地獄の日々でした。
土日もろくに休めず、コンサートなんて行けるわけないと
あきらめてしまっていたんですね。
バイタリティ不足。

思い返せば2013年は別の地方都市で過ごし、
そんなに忙しくはなかったのですが、
結婚式の準備がね(笑)
噂には聞いていたもののマジ大変で。
こちらもバイタリティ不足であきらめてしまった。

ガッツ足りなすぎだろあの日の自分!

久々に開いたこのブログの記事も読み返してみたり。
若かりし頃の自分。アホだな。。。

基本私は自分が参戦したコンサートのDVDを購入することが多いので、
持っていなかった2012年2013年のコンサートDVD
今更買いあさる始末。。。

お久しぶりです。
あまりに久々すぎて何から話してよいのかわかりませんが。

最終の更新はJUMP札幌コン(いつの話だよ)のようですので、
JUMPコンから再開したいと思います。

昨年の全国ツアーは結婚式準備のゴタゴタで、
なぜか参戦しなかった綺羅です。ファン失格。

地方都市(札幌も十分地方ではあるが)での勤務を終え、今年は札幌に戻り、
家の中も落ち着き、さて、コンサートでもと思った矢先。
札幌こないんかい!!
もう、行くしかないよね。
大阪コン参戦してまいりました。

私の古い記憶のJUMPコンといえば、とにかく走る、的なイメージだったのですが、
JUMPクンたちの成長マジハンパないんですけどー。
魅せるコンサートへと進化を遂げ、素晴らしい時間を過ごすことができました。

JUMP熱も復活し、DVDをエンドレスリピートしております。
早くまた彼らに会いたい、その一心で日々頑張っております。



またまたお久しぶりです。
ジャニーズ関連の話がしたくなると戻ってくる、綺羅です。

さてさて、私は都会にもどり、コンサート三昧の日々を送ろうと、目論んでいる最中なわけですが。

今日はJUMPコンに参戦してまいりました。
北海道では限りなく二年ぶり、に近いのかな。

JUMP君たちの目覚ましい成長にはいつも驚かされるわけ、なのですが。
今回は東日本大震災後、ということで節電コンサートになってるときいていましたが、そんなものを感じさせない完成度、でした。

いくつか意見を述べさせてもらうとすれば、
衣装がすこし残念かな。
あんまり新しいのなくて、それも節約のいっかんなのかしら、と納得してはいるのですが。
せめて揃えてほしい、それだけです。
前と同じ衣装でもいいからさ、グループで歌う時は衣装揃えてほしいなぁ、と思ったわけです。
たくさん人数のいるグループなんだから着替え時間はうまくやれば確保できれんじゃぁ…。
いろいろ事情があるのはわかりますけど。

あとはあちこちでも議論されている、NYCの件ね。
私は優馬くんも好きだし、NYCも応援しています。
でも、あえて一緒に回らなくても…と思ってしまうんですよね。

結局NYCとしては数曲、そのために優馬くんは北海道きたのかぁ…。なんてしみじみ。
NYCのあとのセブンの歌での衣装の違いが、ものすごく悲しかったんですよね。
NYCは別に活動、という形の方が穏やかに過ごせそう。

他は申し分なし!
ジュニアがいなくて自分たちでがんばろうというのがヒシヒシと伝わってきましたし、一生懸命でとても清々しかったし。
とにもかくにもまたJUMPコンに行きたいものです♪次が待ち遠しいなぁ。

↑このページのトップヘ