(`◇´) わたしは霜降り牛♪2015

株で稼ぐぞ!老後の資金ww

カテゴリ: トール&その他作品

今回はハーバリウム作品第2弾。

夏のクラフトシリーズの初回でご紹介した
自作の紫陽花のドライフラワーを使ったハーバリウム
ハーバリウム

実はビンとオイルは2本分買ってて、もう1本追加する予定でした。

使ったのはこの時、パフェちゃんの脇にチョイ見えしてるあおいちゃん。
パフェ
実はドライフラワーはこの時のパフェちゃんも両方作ったんだけど、
パフェちゃんは白が黄ばんで色が汚い印象で。

あおいちゃんは濃い色なんで誤魔化せてるのかも?
あおいちゃん
花瓶に差して飾って楽しんでしおれ掛けたのを
房ごと逆さまに吊ってただけなんで、クオリティの低いドライフラワーだけど、
オイルに浸すと、ドライフラワーは瑞々しさが蘇ってる印象だったんで
こんくらいなら行けそうなかと・・・
「庭の花の自作のドライフラワーを使う」
が私のハーバリウム作品のコンセプトなんで
多少の不出来には目を瞑りましょうww

地味な第1弾に比較すると
バラを使ってるんでこっちは華やか〜。
ハーバリウム2
これぞハーバリウムというビジュアル。

前作は四角い瓶だけど、こっちは六角形。

ハーバリウムは初心者さんはついつい欲張って詰め込みたくなるけど、
瓶の中の空間が大事、とアドバイスをもらってたんでそれを心掛けたつもりが、
あとちょっとだけ・・・とつい足して、結局ギュウギュウ感アリなww

実は3つのバラをバランスよく重ねてたのが
オイルを入れたら中段のバラが沈んでしまって・・・
六角
妙な間が開いてしまったんで、シールで誤魔化しww

オイルは最後の最後に入れるんで、
花が浮いたり沈んだりの対策を予めちゃんと考えて入れないとで、
簡単そうでなかなか奥が深いぞハーバリウム。

作ってから数日後で、まだバラにオイルが染み込んでないんで、
これからバラの色は少し変化するかも?


マントルピースに2本セットで並べて置いてます。
セット
初めてなんでコツがイマイチ掴めず、
今になって「ああすればいがった〜」は多々あるんだけど、
自作ドライフラワーでのハーバリウムは毎年恒例の風物詩として、
今後数年掛けてゆっくり上達を目指そうと思うのよ。

予約投稿なんで、今書いてる時点ではわからないけど、
例の量産ポーチはきっと実家で喜ばれてるに違いないと信じてww

同じ柄で作ることに飽きて、こんな新柄でも作ってたりww
新作ポーチ
リバティのラミネートコーティング生地だから、拭けば汚れも落とせそうで、
マリメッコ生地の可愛さには劣るけど、実用レベル度が高い印象だ。

ってか、強力両面テープはお洗濯も可能と
発案者様がおっしゃってるらしいわよ。

せっかくの防水生地だから内部もコーティング生地を使って〜。
中
内側は赤ギンガム

マリメッコの生地で作ったほうも、
内側だけでもコーティング生地使えば良かったな…
と、さんざん作ってから気が付く

選ぶのは表地と裏地とファスナーの色くらいだけど、
お洋服のコーデを考えるのに似てて完成がした時が楽しいから、
いろんな柄で作ってコレクションしたくなっちゃうから困ったー。
こうなったら一生分作ろうかとww

実は今回のメインはマリメッコバッグシリーズ第2弾!

して、今回使用しました柄はー

ラシィマット
今回のバッグはモノトーンの生地にしたかったんで、
ラシィマットをチョイスしました。    
   
そして完成したバッグがこちら〜!
バッグ1
相変わらず自画自賛満開ですが、悶絶の可愛さですww
これが上のポーチを作るのより簡単だったという・・・    
   
元はクラッチバッグとして作られたデザインらしく、
今までこれを作ったクラフト仲間たちも
パーティー向きだったり和装向きな生地で、       
こんなコットンのカジュアル感のある布は使ってなかったんだけど、
これにストラップ付けたら今どきのお財布やスマホがギリギリ入るような
小さいポシェットバッグになりやしないか?と思いつきまして。


バッグ7
           
マグネット開閉で、黒の内布はお友達に分けてもらったやつ。        

底板も底鋲も付けて無いけど、接着芯二重で作られてるんで
しっかり自立しますよ。       
バッグ6

マグネットを含め使用した金属パーツ&ストラップは
全て以前のZARAのバッグを解体して取っておいた物だから、
マリメッコ生地以外の費用はほとんど掛かってないww       

以前は「自分でバッグマグネットなんて付けられるの〜?」だったんだけど、
意外と簡易仕様で工具らしい工具も使わないのよ。

長財布・スマホ・パスケース等お出かけに必要な物は収まり〜の   
バッグ2
何よりバッグ自体が軽〜〜い!    
    
   
気を良くしてノースリどころか
アメリカンスリーブの浮かれ着画もご用意させて頂きましたww
マリメバッグ1
お見苦しい二の腕出し、ごめんなさいww

ワンピ&パンツの旬なコーデに白雲ちゃん
完全モノトーンながら黒ワンピの上でバックの柄がパキっと主張するんで、
このコーデには敢えて指し色は不要かな〜。
黒への1番の効果的な指し色は白ってことよね。

このマリメッコ生地使い残してるんで
またポーチコレクションが増えそうなww   
その際の内布は勿論コーティング生地でねww


夏のクラフトイ紡海・・・

余った布は30cm四方程度だったんで作れるのは小物限定だ。

さて、この布で何を作ろう?

とはいえ、生地の大きさに限りがあって選択肢は少ない。

前に見せて貰ってたんで以前から知っていたが
私には縁がないアイテムだったんで、そう気に留めてなかったんだけど
いくつか提案された中から、これを作ってみようか?という気になったのは
そのフォルムに惹かれた「ペンケース」だった。

ペンケースと言っても容量があるタイプだったんで、ポーチ使い出来るかもなあ〜
という思惑もあったの。

で、教えて貰って余り布で作ったペンケースがこちら!

ペンケース

これの良さは手に取ってもらわないと伝わらないかな〜

表布と内布の両方に接着芯を入れてるから
コロンとしててちょっとやそっとじゃ形が崩れない、
とにかくパッと見のクオリティが高い?
売り物で売り場に出しても違和感ないレベルよ。

ただ、柄使いは縦横逆が良かったけどサイズギリで出来なかったのと、
実際メイク用品を入れてみたところ、
幅はもう少し短く高さがもう少しあったら化粧ポーチとして理想的だな〜と
せっかくのクオリティでも残念ポイントもちらほら。
これで終わらせるには勿体ない代物だ!!



ということで、改良して理想を形にしてみましたww

ポーチ1

再び材料を入手してペンシルケースより高さを高く、幅は狭く、マチそのままと
自ら計算してオリジナルな型紙を自分で作ってサイズ変更したところ
コンパクトで手に馴染む大きさながら容量もしっかり。

サイドから見た様子もカワイイww

ポーチ2

ニヤニヤが止まらないわよww

中はギンガムチェック〜

ポーチ3

前回のポーチは袋を重ねたイメージだったけど、
これは箱?内布と表布がピッタリ密着してる一体感で中も美しく、
サイズ感・ファスナーの開け閉め・取り出しやすさ、
どれを取っても市販に引けを取らないというか、市販以上ww
師匠が言うには、ミシンで全くこれと同じ構造で作るのは無理かも?とのこと。

まあ、縫わないから作れたメリットはあっても、
「縫ってない」ってのが最大の欠点でもあるんだけどねww
去年作ったポーチを化粧ポーチとして1年使ったみたところ、
どこも剥がれて来ないし
針と糸を使わないシリーズは洗えないだけでかなり頑丈よ。


量産体制入りましたww

ポーチ4

ヌカ喜びさせたら悪いんで念のため書いておきますが、
帰省のお土産用ですからww

身内限定とはいえ、女系家族なんでまだまだ数が足りなくて
引き続き引きこもって作業に没頭します。

「夏のクラフト」はあと2点予定してるんだけど、
帰省までに〜とこっちの作業を最優先させてるんで、まだ着手してないのww

そっちの制作は8月かな〜?
両方大したものじゃないんだけど、完成したらまた見てやってくださいねww


さてさて、予想もされてたでしょうが
針と糸を使わないバッグシリーズ第4弾ですww

過去作品からどうぞ
1号2号
ベラの生地で作った1号2号

そして約1年半前に作った3号・・・
バッグ3号
実際これらを私が使ってるのかというと・・・

3つ合わせて計10回くらい?ww
クラフトを習う時のお道具や材料等を入れて持ち歩く
サブバッグの役割として使うことが圧倒的に多かったわww

というように、作ったところで 自己満>実用度 の世界なんだけど、
布バッグ全盛の今だから、今回のバッグは使う気満々。

今回のバッグをクラフト師匠に見せて貰ったとたん、

これをあの生地で作りたい!

すぐさまバッグの完成のイメージがパ〜っと思い描けたんで
早速教えてもらうことにしました。

使いたかった生地というのは

コンポッティ

marimekko KOMPOTTI

マリメッコのファブリックの中でもコンポッティとプケッティが好きで
いつかこの布たちでバッグを〜と思っていたのよね。
今回のバッグはコンポッティのほうがファブリックの魅力を発揮できそうだな〜。

ちゅーわけで、この柄のファブリックで作ったバッグがこちら〜〜!

きゃー!きゃー!カワイイー!!ww

バッグ1

布に芯を付けてるから、布バッグだけどしっかり自立するのは今までどおり。

過去作品に無かったポイントとしては持ち手にも布を使ったところ?
使いやすいように肩掛けが出来るように長さを調節。

合わせたグレーの無地の布は
ユザワヤの売り場でたくさんあったグレーの布の中から
一番イメージに近い色を厳選して選んで来たのよ〜。

マリメッコのファブリックと無地グレーの生地は
同じ面積あたりの価格差約14倍ww
マリメッコ生地のみでこのバッグを作ったら
材料費6000円超えてたよね〜

実際洗えないんだからケチりたくもなるんで
その点このバッグは部分使い可能なデザインだから
材料費の節約が出来そうだったんでww


裏面

バッグ2

洗うのは無理だけど、自作バッグだから
持ち手が汚れたら新しいのに交換するのは自分で容易よ。。

地色が真っ白だから、汚れ防止に底鋲も付けたけど・・・

底鋲

気に入り過ぎて、汚したくないから使う頻度をセーブしてるというww


実は周りが一周全部ポケットなのよ。

ポケット1

外ポケット仕様も今回がお初。

内ポケットも付いてますよ。

ポケット2

外にポケットがたくさんあるんで、
元々は内ポケットの無い仕様だったんだけど、
「内ポケットも付けた〜い」と我儘を言ったら
師匠がその場でちゃちゃっとミシンで付けてくれましたから、
実はこのポケットだけ針と糸使ってるんだよww

底板はプラスチックを布でくるんでるんだけど、
マリメッコの生地の余りが底板分は取れそうだったんで、
底もマリメッコ生地にすると私が言ったら、
「底板に使うより、これで何か別なの作ったら?」と師匠が提案してくれまして、
このバッグだけでも充分ニヤついてたのに、
この後に更にニヤつくことになったのww

それは次回!




暑さに引きこもってブログばかり書いてたわけじゃなく
最近はクラフト熱が高じており、実は早く始めたかったこのシリーズww

紫陽花のドライフラワーの記事が出たばかりですが〜

リース台

ダイソーで見つけた白く塗ってある大きめのリース台
200円だったけど、これはお安い!
いつか白基調の紫陽花2号用にと買っておいたんだけど
天候に恵まれた?今季は1号もなかなかの出来栄えのが多かったんで
これを使って1号のドライフラワーで作ってみました。

どどーーん!!

リース1

完成品で直径38cm程度あるんで、リースでは大きいほうだと。

この大きさだとドライフラワーもかなり使いますんで、
失敗作も綺麗なところは小房で残しておいて正解だったわww

ドアに掛けるとバタンバタンと開け閉めの振動で
花びらが度々ふわ〜っと降って掃除が大変になるんで、
壁に飾ってますww

間近で見るとグリーン・ブルー・ピンクと出来る限り多彩に作ってるんだけど・・・
リース2

引きで見ると地味なんで白のパールピックを足して華やかに


リースに留まらず、紫陽花のドライフラワーで新しいクラフトにも挑戦!

ハーバリウム

流行りのハーバリウムに初めてトライしてみましたww

瓶にドライフラワーを突っ込んで
専用のオイルを注ぐだけのお手軽クラフトね。

光に透かすと明るくて綺麗なんだけど、
それって逆光で撮影が難しいんで暗く撮れてるってのもあるけど、
よく売り場にあるようなのに比べたらかなり渋めww

でも、うちの庭に咲いた紫陽花で自作のドライフラワー使ってるんで、
愛着だけはたっぷりww

日数が経つとオイルが染み込んで

ハーバリウム2

紫陽花のドライフラワーはこんな風に半透明になるのよ。

押し花も作ってたんでアロマオイルを染み込ませてトレイに

押し花



引きで撮ると紫陽花三昧のマントルピースエリアww

引き

ブルー基調だからどこか涼し気で、気持ちだけ暑気払いww


このシリーズは結構伸びますよww

次回は布物!
新作バッグが完成してますんで見てやってくださいww

トール作品のお披露目がしばらくなかったんですが・・・

実は2作品作ってますよ。

作品

ペン立てというよりペン差しって呼ぶべき?

色塗ってスタンプしてゴールドシール貼っての超お手軽作品だったんで
これを1記事として出すのはどうにも気が引けてww


メインはこっちよ〜〜。

作品1

今頃だけど、お正月作品ですww

去年の暮はクリスマス作品に時間を割いてたから、
描きたかったんだけど、とても間に合わなくて。

可愛らしすぎ?ww

作品2

結構手間暇掛かってるのよ〜

実際飾った様子は来年のお正月にww

そういえば、来年のお正月までに和の花瓶を調達しようと思っていたけど、
まだまだ先と思ってたら、あっという間に半年が過ぎてしまって・・・
モタモタしてたらまた買いそびれそうな勢いだわww


月日が経つのは本当に早いものですね。



先週、ダイソーのマグネット缶を使用した、
缶入りフラワーブーケをお披露目した私ですが


自宅でも物凄い勢いで作成しましたんで見てやって下さいww


サイズはパソコンで見た時ほぼ実物大でございます。









年内お会いする皆様への、手土産にしたいと思いますので
どうぞ受け取ってやってくださいませww

集合〜〜♪
集合
いや〜、作り出すとあっというまに完成するからめっちゃ楽しいっすww


と、DIYから逃避して、すっかりこっちにハマっておりました私ww

というのも・・・

サンプル取り寄せたのはいいんだけど、悩んでドツボに嵌りまして、
2択でどちらかを選べなくなっちゃったんですよ。

悩むこと約1週間、ようやく決断し注文出来ましたんで
届きましたら施行に移りたいと思います。

ブログで宣言してなかったら、
せっかく上がった重い腰が、すっかり降りちゃうところでしたわww


皆様、これ知ってます?

マグネット缶

ダイソー マグネットケース 100円

マグネット缶と呼ばれているこちら。
底面がマグネットになってて金属にペタペタ貼り付いちゃう
掌サイズ(直径9cm)の缶ケースなのよ。

IKEAでも売ってるから海外発の商品なんだと思うわよ。
きっとダイソーがパクったんでしょうww

キッチン雑貨のカテゴリーなのかな?

使用例

スパイスなんか入れてる使用パターンが多かったわ。

さすがikeaのはオシャレね〜♪

今回はダイソーの缶を使ったハンドメイド作品のご紹介です。


きゃ〜♪

アレンジ1

缶の中のお花のコサージュ的な?

自画自賛だけど、めっちゃ可愛くないですか?www

トールの先生がこんなの作って見せてくれて
キットにしてくれたのを先日習って作らせてもらってきたの。

これって缶の中に花材を詰め込んだだけじゃなく
ある程度ボンドを使って固定させておるの。

だから、立てようが逆さまにしようが、
何なら思いっきり揺さぶっても、この形は崩れないのよ。



1個じゃ物足りなくて、もう1つ作らせてもらったわ〜ww

アレンジ2

フェイクフラワーはお手軽だけど、埃が付いちゃうのが難点。
これなら埃も付かないし〜♪


冷蔵庫の脇に貼った状態

冷蔵庫

冷蔵庫に貼っておくのは勿体ないくらい可愛いww


斜めから撮影

立体

この缶のマグネット、底面全体だからスゴイ粘着力で、
蓋をマスキングテープでしっかり留めてないと引っ張った時蓋だけ外れるww

目立たないようなかなり小さめのマグネットシールでも粘着力は充分そうだから、
どんな壁面でも立体的なデコレーションが楽しめそう♪




旦那の転院がやっと明日に決まった段階で、今のところまだ余裕のある私

手術〜術後となったらそうはいかないだろうと、
慌てて雛祭り作品を仕上げてきましたーww


完成したのは、キュンキュンのこちらのうさぎ雛よ。

お雛様

トールの先生が趣味?で作って見せてくれたコレを
皆がこぞってやりたいやりたい言って
トール教室で作らせて貰ったんだけど、
トール作品とは呼べないわね。

お雛様の手元?あたりにある花だけ針と糸を使ったけど、
ちりめんの布の着物は全部ボンドでくっつけただけ。


これね、元々のお人形の素材を見たら、その変貌にちょっと驚くわよ。


ダイソーの小ぶりサイズのこけしなのww

こけし

100円だからといって一体誰が買うんでしょうか?
なこちらの素材なんだけど、
多い人は一人で10体仕上げた人も居たから、
地域のダイソー各店舗の在庫を全部私たちが買い占めた展開ww



後ろ姿もかわいいww

お雛様2

着物の柄は何種類かから選べたんだけど、
私は可愛すぎない渋めな色のほうをチョイス。



飾った様子〜

お雛様3

リビングのウォールシェルフに

台座や屏風はネットでダウンロードして印刷したものを使用。


こちらの雪洞はクラフト得意の友に
このお雛様に合わせた大きさで作ってもらったの。

雪洞

材料は紙粘土と黒いストローと糸なんですって。

欲しいと思った物を何でも自作出来ちゃうのがスゴイ!


引きで

引き

テレビの上部付近で、ソファーに座った時に真正面に来る場所なんで
しょっちゅうここが目に入っては早速ニヤけておりますww





皆さま覚えておいて下さってるでしょうか?

こちらの吊るし雛を表現した去年描いた雛祭り作品

吊るし雛

完成が3月3日を過ぎてたもんで、去年飾れなかったこちら。

1年近く経った今、ようやく飾って楽しんでおります。


マントルピースの上部付近に。

ひな祭り

娘のお雛様の付属の雪洞やらを飾りに使って。

雛人形はもう何年も飾ってなくて、すっかり押し入れで邪魔な存在となってるから、
小物だけでも利用出来て良かった的なww


ひな祭り2

和室の無い我が家だから
さすがにマントルピースの上では違和感大きいかな〜と思いきや、
これはこれで和モダンっぽく見えてアリかな〜と。


玄関も〜

玄関


実は今手掛けてるのも雛祭り作品なの。

来週完成する予定なんで、またお披露目させていただくね。



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