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▼「巨乳田舎娘と過ごすエッチな夏休み」あらすじ
照りつくような日差しの夏のある日…
サラリーマンの俺は2週間の有給を使い、親戚が所有する空き家に田舎暮らしを満喫しにきた。仕事での失敗やストレスを忘れ、田舎で何もせずに過ごすと決めている。
ちょうど片付けが一段落して居間で休憩しようとしていた時だった。
 玄関の方から自分を呼ぶ声が聞こえた。「これからゆっくり過ごそうって時に、いきなり何だ」
予期せぬ来客にしぶしぶ、玄関のドアを開けると

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ノースリーブに短パンというラフな服装をした女の子が立っていた。
白くて透き通った肌に、サラサラとした黒髪。屈託のない笑顔が魅力的で、快活そうな雰囲気を醸している。そして自然豊かな環境ですくすくと育った胸。肉付きの良い健康的な身体、田舎特有の「無防備」な服装。そして何よりノーブラである。豊満な胸を携えた女の子がノーブラ。これが奇跡の産物か...。


刺激的な出で立ちで現れた女の子の目的は、東京からお兄さんが来ると聞いて挨拶することだった。
しかしそれは建前に過ぎず「本当は都会への憧れから都会に着いて色々と教えてほしい」というのが本音だった。彼女の純粋な願いに喜んで快諾する主人公。自分のような冴えない奴が美少女と夏休みを満喫できる機会を利用して、ある邪な考えを持っていた。

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翌日、ふうかちゃんが家にやってきた。今日は夏休みの宿題をしに来たようだ。
お兄さんが来たことがよっぽど嬉しいのか、屈託のない笑顔を浮かべている。しかし、彼女の今日の服装が気になってしょうがない。直接的な刺激はないが、明らかにサイズ違いの服を着て肩幅を露出させるチラ見せという高度なテクニックを繰り出してきた。それをでやっているから末恐ろしい。ふうかちゃんは、無意識のうちに男を誘惑しているのだ。彼女の姿を見て劣情を催さない男はいない。

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真面目に勉強しているふうかちゃんは、主人公の露骨な視線に気付くこともない。彼女の中で主人公は未だに良心的なお兄さんと言う立ち位置なのだ。主人公の本心を知らない彼女は、他愛もない話をするうちに、彼女は自ら「リフレッシュのお手伝いがしたい」と申し出る。それが行為の契機となることも知らずに。こうして宿題を間違える度に服を一枚脱いでいくゲームが始まった。


一問、また一問と間違えていくふうかちゃん。ラフな格好だけあって、あっさり恥丘を晒す羽目に。
それが恥ずかしくて服で隠そうとするが、ノーブラであることが裏目に出て乳房を露出させてしまう。服の締め付けから解放された二つの実り。「そもそもブラジャーを買ったことがない」という情報に、主人公は理性を手放した。その純粋さは流石に反則過ぎる。

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今まで碌に男と付き合ったこともないのか性知識は殆どなく、キスはおろか、自分で弄ったことすらない。そんな純真無垢な彼女に「性行為をしている」と考えるだけでもゾクゾクしてきます。
明らかに拒絶の意志を見せるふうかちゃんに「このままじゃ都会に言った時に笑われちゃうよ」と無垢な心を利用した搦め手を使ってセ〇クスへと誘導していく...。

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「キスの仕方を教える」といきなり舌を絡ませて相手の唾液を交換するディープキスを実践させる鬼畜な主人公。またしても彼女の無垢な心を利用して、淫靡な行為を刷り込んでいく。それが「当たり前」だと思っている彼女は、何の疑いもなく処女を奪われた。流れる様な所作で。

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主人公と一緒にプールへやってきたふうかちゃん。面積が極限の紐水着を着せられて、恥ずかしそうにもじもじする仕草に愛嬌が溢れていた。まず自分自身で選ばない色と種類に「自分が選んだ水着を着せる」という征服感が得られて非常に良い。いやそれよりも、だ。

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乳輪が食み出ている。

面積が極限過ぎて先端程度しか隠せず、乳輪が食み出ている。何をやっても禁断のピンクに目を奪われてしまう。これは凶暴的だ...。そして「日焼け止め」を塗ってあげる定番イベント。力に耐え切れず左右に食み出た横乳、健康的で肉付きの良いお尻、スベスベの腋、そして妙な色香を感じさせる骨格。魅力の詰め合わせのような構図に思わず画面前で拝んでしまった。

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しかし、彼女は緊張からか疲れて眠ってしまう。それを良いことに彼女の姿態を好き放題使って射精することに。そして彼が選んだシチュは「尻コキ」。最高の采配だ

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ふうかちゃんはプールに遊びに来たつもりだったが、先ほどの行為で劣情を催した主人公。
入水前の準備運動と称して水着を捲り、前戯を始める。またしても無垢な心を利用した狡猾な誘導。
口では抵抗するも強く拒もうとしないふうかちゃんも満更ではなさそうで...。執拗に乳首とクリトリスを擦られて潮を吹きながら達してしまう。

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浮輪をはめてプールに浮かぶふうかちゃんの後姿。水気を帯びて少し大人びた髪型が今までにない色香を醸し出して魅力的です。そしてもう一つの魅力がこの状態のままセ〇クスしてしまうこと。肉付きの良いお尻を強調するアングルと少し大人びた風貌のふうかちゃんが相俟った、一味違う魅力にあふれた描写でした。

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今日のふうかちゃんは、アイスを沢山携えてやってきた。
また一段と刺激的な服装で、恐らく「主人公」がチョイスした物だと思われる。

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ちろちろと舐めていたアイスを取り上げて「俺のチョコ棒もアイスみたいに舐めてほしい」と明らかに異質なチョコ棒を差し出す。アイスと言えばフェラチオというもはや様式美のような形式。性行為に無知な彼女が自分の教えた所作で自分に奉仕してくれる。本作の醍醐味はそこにあると思う。

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すっかり自分から行為を求めるようになったふうかちゃん、膣内がハッキリ見えるほど開脚してその先の行為を誘惑する。幾度となく性行為を経験した彼女だが、ビッチとは一線を画している。「快感」を頭で理解したわけではないので、彼女の魅力である「純粋」な性根を残したまま淫乱化していく。良いですね...。

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また主人公がプレゼントしたワンピースを着せて散歩させるシチュエーションが格別で、いつも通りノーブラで、しかもノーパンという暴力。シチュの趣向を考慮した服装の暴力。
それは大人の玩具の勉強と称してローターを絆創膏でしっかりと固定して歩かせるというノーパン前提のようなシチュ。偶然やってきた友人の男の子の前でローターのスイッチを入れたり付けたりして右往左往するふうかちゃんが可愛らしくて。一目で「絶頂した」と分かる表情の差別化も良いですね。特出すべきは、友人が立ち去った後もバイブを緩めない容赦のなさ。非常に良いです。

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浴衣姿のゆうかちゃんも非常に暴力的で強調された谷間周辺が猛威を振るっていた。そこからのパイズリフェラですよ。しかも着衣したままで。浴衣セ〇クスという体裁を整えたままパイズリフェラ、そして後背位中出しという製作者の拘り、しかと受け止めました。

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(実はこれで終わりではありません。続きは是非「巨乳田舎娘と過ごすエッチな夏休み」本編でお楽しみください)

「巨乳田舎娘と過ごすエッチな夏休み」はフルカラーで分量が多く、1シーンの密度が濃厚な充足感に満ちた作品です。抜き処も数多く、実用性にも優れている。魂の作品といっても過言ではない。

作品紹介ページ
巨乳田舎娘と過ごすエッチな夏休み

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