団塊の世代に送るボウリングのすすめ

1960年代、あれ程、夢中になったボーリング 中山律子さん、須田佳代子さん、にあこがれ 彼女とのデートでよく行ったなぁ、と思っている 暇になった、お父さんブログです

ボウリングの名前の由来

最近は小遣いが少ないのでピーリーグで我慢しています
でも最近の女子はかわいい子が多いですね

ちょっと覗いてみてください
P★LEAGUE⇒http://www.p-league.jp/


ちょっと前に知ったのですがボウリングを漢字で書けますか?
って言うか、どう書くか知ってますか?

十柱戯「じっちゅうぎ」と読みます

10の柱の戯れって書くんですね〜
知りませんでした
その名の通りで、笑っちゃいますね
よくつけたものです

日本ではカタカナで「ボウリング」
ちなみに「ボーリング」は使ってもいいそうですが
掘る方(掘削)と間違えられるので、遠慮した方がいいそうです


英語ではbowling 
bowlの由来はbulla  bullaとは「泡」「こぶ」の意味です

同じ発音のballは、「 球」の意味なのでこっちのような気がします
間際らしいですが綴りは違います
英語で表現する時は、気を付けましょう

「ラウンドワン」の話

ボウリング、最近行ってませんね

行きたいけど…おこずかいがちょっと厳しいんですよ

でもあれですね
「ラウンドワン」がCMやっているので少しはボウリング人口は増えているようですよね

NMB48はAKBより知名度が低いのか高いのかわからないけど…
楽しそうな感じは伝わってきますね

会社の歓送迎会も意外と使われたんじゃないのかな?
赤いバスとかも貸してくれるし…

ラウンドワンは、結構面白いですよね

着ぐるみとか、大会、イベント、スタンプカード、とかもあるし他にもアミューズメントがあるので
ボーリングが苦手でも楽しめます

今度給料出たら、行けるかな?

あの山本幸治さんが「ボウリング最強上達バイブル」を出した!

今年ももう12月ですね

ボーウリングしてますか?

最近、CM「ラウンドワン」のおかげでしょうか

ボーリング人口が少しづつ増えてきました


冬は、外では遊べないからどうしても中でできるスポーツ
を探します

そのうってつけが、ボーリングですから…


知ってました?

あのプロボーラーの山本幸治 さんが

アベレージ200を目指すためのDVDをつくったのを…


ごく最近、発売されたみたいです


日本初の東大卒プロボウラーが教える、
「山本幸治 ボウリング最強上達バイブル」



詳しくは↓

「ボウリング最強上達のDVD」で200をとる方法

でも紹介されています


セールせページにもぜひ行ってみてください

簡単なDVDも見れますよ

矢島プロが“パーフェクトストライク上達法”を初公開した〜!

ボウリングの魅力は、なんといっても

あの10本のピンが倒れる瞬間です

ボールが、思いどおりの弧を描き、

テンピンに当たった瞬間の音だけで、

ストライクかどうかさえわかる

あの瞬間がたまらなく好き、です


久しぶりにアップしました

しかし、ボウリングには行けません

…余裕がない


お金もそうだし、時間もない…

そんなことやってる場合か!って

同居人には言われるし…


大体、世間が経済的に不安定で、

そのとばっちりが

こっちの経済に揺さぶりをかける

いつまでも、あると思うな「仕事と貯金」みたいな…


そのうち娯楽費(うちはボウリングは、そういう考え)

が使えなくなり、ギスギスした、家庭になっちゃうぞ!


あ、ところであの矢島プロがボウリング上達法を

出したんですね、びっくりしました

日本トッププロボウラー矢島純一が教える
「パーフェクトストライク上達法」



これってすごいことです

あの矢島さんが、出したってことが…です

あの方が、

教えてくれるっていうそのことだけでも

20万、30万の価値が

(特に私にとっては、ミーハーでもあるけど)

それが、たったの14,800円…

買おうかな〜、どうしようかな〜

しかも先着100名までの値段、

すると、あとで買うと

39,800円…まぁ、そうだろうな、それくらいするよね…

あ〜、来月ボーナス出ないかな(絶対、無理!)


一応、紹介HPに矢島プロの雄姿が動画で出ています

やっぱ、かっこいいなぁ〜

ビック5が倒れた瞬間

スプリットの中でも
倒せないといわれている
トップ3の一つ
ビック5が
倒れた瞬間を見ました

ボウリング番組P★リーグ
金城愛乃プロ
が9フレーム2投目でビック5を取りました

これは、すごいことです
自分的には
ゴルフのホールインワンよりも
ボウリングのパーフェクトを取るよりも
すごいことだと思っています

ちなみに私は
ビッグ4を倒したことはありますが
ビッグ5はまだありません

9フレーム1投目でビッグ5が残った瞬間
金城は「がっくしや」と言いながら
ボウラーズベンチに戻ります

解説は「非常に難しい。90%取れない」
と言い、ビック5の取り方の説明をしていました

さて、期待の2投目
ボールから指が抜けた瞬間の
小気味いいシュポっという音の後
セオリー通りのコースに
ボールが走り
6番ピンの右にボールが当たり
そのまま9番の前面をかすり
7番を倒し7番がキックバックから
跳ね返りで4番ピンを
倒した

という
まさにボウリングならではの
奇跡というか、醍醐味ですね


6番ピンが7番を倒すのが
まず難しい
このキックバックからの跳ね返りにしても
通常、4番ピンには戻らないですしね

これが彼女にできたのは
普通の女子に比べ
ボールにスピードがあるから
でしょうね
それと、運、
でも、ほんとすごい瞬間でした


マル秘 ボウリング上達法

久々に書くブログです

唐突ですが
マル秘 ボウリング上達法
教えます

その1 賭けボウリング
     どのような競技でも上手くなる1番の近道は
     賭ける事です
     数人でボウリングをする時は、賭けボウリングを
     励行しましょう
          注)これは、公にしてはいけません

その2 好きこそものの上手なれ
     いやいややっていると、絶対上達しません
     気分が乗らないときは早めに切り上げましょう
     悪い投げ方が身についてしまいます

その3 猿真似戦法
     できれば、プロボゥラーの誰か好きな人
     1人ターゲットとし、その投げ方を
     徹底的に真似ましょう
      (ちなみに私は矢島純一が好きです)
     そのうちに良いイメージが固まってきます
     要はイメージトレーニングです
     参考までにスカイパーフェクトTVの
     P★リーグや
     ゆうせんでやっているスポーツ番組で
     ボウリングを探してみてください
    
    
      =P.S  ボウリングの番組が少ないのが悲しいです=
   

熟年層に勧めるわけ 番外編2

  その2

コミニケーションがすぐとれる(仲間と一緒に遊ぶ)
  
 正直、ある程度の年代になると
 さぁ、何をするか…考えるものです

 たまには、友人と会う理由が酒だけじゃなく
 別のものないかなぁ、と思うことありませんか?

 最近はパークゴルフですか…
(パットゴルフやゲートボールは今は聞かなくなりましたね)
 場所、天気など、今すぐっていう風に簡単にはいきませんね

 そんな時にもおすすめです
 勝負するのもいいですね
 暇な人たちに声をかけてみましょう

 昔やったことがあると、実は心の中で
 ”俺のほうが上手い”と思っているかもしれません
 ちょっと優越感を味わいたい あ・な・た
 友人を誘ってみませんか?



図解ボウリング必勝法―健康スポーツ

熟年層に勧めるわけ 番外編

熟年層にボウリングを勧めるわけの番外編

「おい、たまにはやってみるか?」
「勝負しよ。ハンデつけてやるから
 負けたほうが、晩御飯作るってどうだ?」
「昔俺、スコア200、出したことあるんだ。
 教えてやるよ」

定年になって、邪魔扱いされ、熟年離婚なんて言葉に
ちょっと、敏感になってるお父さん
ここで一気に名誉挽回
奥さんと遊ぶことも必要ですよ

*くれぐれもほかの奥さんや女性と遊ぶときは
 慎重に…


ボウリングでぐんぐん健康になる本

熟年層にすすめるボーリングのいいところ

団塊の世代が、定年を迎えると
騒がれていたのは年の初め頃でした
今、どうしていることでしょう

少しは時間の余裕ができたのを
実感しはじめているころでしょうか?

ボウリングはこういう方たちに特におすすめです

熟年層にすすめるボーリングのいいところ
   
・年齢で差が出ない
    案外熟年層のほうが投げ方も上手いです
・性格が出る
    いかに平常心が保てるかがポイントです
・運動不足解消にちょうどいい
    やってみるとわかります
    昔、気にならなかった脇や腹の肉が気になります

  どうです?少しはやってみようかな?と
  思いましたか?

ボウリングとデート

昔、あんなにあったボウリング番組も
今は、うちでは「ゆうせん」で見れる
P★リーグだけです。


私が初めてボウリングをしたころは
1ゲーム、確か、300円
貸しシューズが200円でした
約20年前の値段ですから…

今は 
大体、ゲームが525円
貸しシューズが315円ですか…

昔は、1000円で2ゲームはできたんですね
学生の小遣いで、デートの始め方としては
ちょうどいい時間で、コミニュケーションが
とりやすかったような気がします。
ダブルデート(死語?)などでは、さらに
盛り上がるんですね。

対戦ができるし、勝負がかかれば真剣にもなる。
ストライクなんて取ったものなら、ハイタッチなんかで
相手の手に遠慮なく、触れる?し…
ある意味、健全だけど、ドキドキするんです。
     
    はい、純情でした、あの頃は…