2008年09月10日

お部屋がね

a36095c8.jpg復帰してからちまちまと改装していたアパルタメント
やっとこさR4までいきましたですよー
いやはや無駄に広くて落ち着きません(笑
商会員のファンクとんに連れてってもらって確保した
ニケがお気に入りであります
しかし勤務柄なかなかインできないのがちょっと寂しいですなー

愛染の名声の低さにちょっとだけ辟易しながら
日々がんばってるのであります

kishin1 at 03:45|PermalinkComments(4)TrackBack(0)大航海時代 

2008年08月28日

加速装置ぃぃぃぃ

a51e3c07.jpg前回引退した後に急加速なる特殊スキルが追加されていたらしい訳だが
説明を読むと曲がりにくくなるかわりに速度アップとのこと
旧愛染には必要のないスキルであるが
実際上げてるといったら きつねさんにいらんだろうと言われたくらい(笑
復帰してから世界中を移動するようになってるのでってことでぼちぼち上げていたものが
ついに使用可能レベルに達した
画面を見る限りではよくわからんのだが
航海日数から考えるとかなり高速になっている
もちろん料理の消費も加速な訳だが 消費行動力30だもんなー

まーそんなこんなで急加速を会得したので
アルティオの勅令がてらカリカットまでいってみた

昔だと考えられない行動である

kishin1 at 02:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大航海時代 

2008年08月23日

2年の時を経て

3c300750.jpg復帰してみました大航海時代
なんといいますか
知った名が未だに残っていたり
苦労して確保した商館が未だに存命だったりと
ある意味感動しちゃったりしたわけですよ
相変わらずの筆不精でもアリ
見てる人など皆無であるのは分かってますが
ちびちび更新などしようかと思ったりで(笑
見てる暇人は生暖かく見守ってくだされれ

kishin1 at 12:31|PermalinkComments(1)TrackBack(0)大航海時代 

2006年06月11日

漫画という名の文学

379eddcf.jpg今更ながらではあるが私は漫画が大好きである
色々な括りのある漫画業界であるが
基本的に私は何でも読む
自分が面白いと思えばそれでいいし
漫画であれど何かしら学べるものはあるものだ
確かに活字を読むことで鍛えられる想像力は漫画では微々たるものではあるが
読むことで学べることがあるのは事実である
まぁ今回は最近連載されているもので
私が好んでいる少女漫画
さらに言うなら花とゆめより数冊紹介
まぁ気が向いたら読んでみるといい

まずは「花の名前」斉藤けん著
現在2巻まで出ている
両親を失い心を閉ざした少女と
少女を引き取った遠縁の小説家の話である
批評はあえて避けるがなかなかに良い話である

続いては
V・B・ローズ(ベルベット・ブルー・ローズ)日高万里著
これは作品と言うより作者が好きなので買っているのだが
まー不器用な男女の恋物語である
テンポがよいのでお勧め

桜欄高校ホスト部 葉鳥ビスコ著
アニメ化された作品である
ちなみにアニメ版は漫画よりさらにヒートアップしてる気がする
笑いありでなかなか良い作品

女子妄想症候群(フェロモマニアシンドローム)イチハ著
個人的にとにかく笑えて好きな作品である
ヒロインのよごれっぷりが密かにツボでついつい読み返す


以上4種類が最近の花ゆめで私的に好きな作品群である
暇な貴方 ちょっくら読んでみてはいかがかな?


kishin1 at 04:02|PermalinkComments(0)個人的なこと | 個人的なこと

2006年05月17日

伝わる思い

この世界に生まれ
ボク達は色んなことを学ぶ
色や匂い
形や言葉
描くことや歌うこと
作ること奏でること
ボクの生まれた
この世界には多くの人がいる
1人1人違う世界を持ち
色々な思いを馳せる人々が
そんな多くの中のちぃさな一人が
心の中に持つ思い
他人には見えない自分だけの形
時として揺り動かし
時として静かに揺れる
そんなちぃさな心の思い
ある少女は歌う
心の思いを伝えるために
ある少年は描く
心の形を伝えるために
ある老人は書き綴る
緩やかな心のせせらぎを
ある青年は奏でる
溢れる気持ちを聞かせるために
そうボク達は
伝える手段を学ぶことができたから
伝えよう心を自分のできる形に変えて

kishin1 at 07:03|PermalinkComments(4) | 

2006年05月10日

指定型バトンを受け取ったらしい

41bb8ece.jpg■UOの内装■
というお題で回っていらっしゃいました

■最近思うUOの内装■
最初のこ頃はいかに凝るかとか考えてましたがね
今となってはシンプルが良いような気がします
各部屋に役割を持たせて
それにあったちょっとした内装が良いと個人的に思うのですよ
ただ内装すりゃあいいってもんでもないしね

■このUOの内装に感動■
今ではなくなってしまったのですが
マラス大陸に引っ越した折に
近所で見た庭付きの家の内装ですかなー
かわいいちっくな庭の内装をされており
植物の使い方とかがすばらしく丁寧な家でした
内部も持ち主がこんな風に割り振って考えたのかなと伝わるような

■直感的UOの内装■
基本的に私の内装は直感です
なんとなく思いついた形を
直感でアイテムセレクトして
趣くままに組んでみるそんな内装スタイル(笑

■好きなUOの内装■
まー知ってる人は言わずともわかると思いますが
工房とミニ厩舎ですねー
歴代の我が家に確実にある部分であり
無いとさみしい内装であります

■こんなUOの内装は嫌だ■
だだっ広い空間に
とりあえずセキュア並べてみましたって内装ですかねー
カスタムで言うと北の角のない家と無駄に更地

■この世にUOの内装がなかったら■
4年もUOってなかったかも
まーギルドがあるので続けていたでしょうが
UOが味気のないゲームになっていたとは思いますね

■バトンを渡す人々(お題を『指定』すること)■

あー友達少ないので(笑

kishin1 at 08:33|PermalinkComments(6)UO | 個人的なこと

2006年03月27日

ドリルと車と平和主義

最近こめかみにドリルを突っ込まれているような頭痛にくたばり気味です
右片側だけがやたらと痛み風呂に入ると治まる不思議な頭痛です
そんなこんなでネット活動も沈静化しておりますが
たまには更新なんぞしとこーかとか

*以下は個人的意見であり強要などはなくただおもいつくままに書いています よって意見は許可しますが その他の行為には反応いたしかねます* 

痛む頭を抱え愛車の原付にまたがり出勤していたところ
騒音を撒き散らす車が1台
まー簡単に言うと憲法第9条を守って自衛隊をさっさと戻せと喚き散らしておりました

第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

ってやつである
平和ボケした日本人らしいもっともな意見とも言えよう
私は個人的に小泉首相などに興味はなく 賛同などはしていないが
360度どこからみてもアメリカの属国でしかない日本が
自衛隊の派遣を取り止め撤退させたとしてどうかと言うと
また金だけ毟り取られるだけだと思うのだがそれは可なのであろうか??
平和を唱えるのはかまわない
寧ろ推奨するがそれはそれとして
ただでさえ立場の弱い日本がなにもしないで傍観なんぞできない訳で
たいして役に立たぬともあえて自衛隊を派遣している部分も多々あると思う
確かに派遣された自衛官達の身の危険って問題はあるのであろうが
現首相がアメリカ寄りである以上は格好だけでも見せねばならんのだと思うのだがどうだろう
実際に反対運動をしている人間と対話したことが無いため一概には言えぬのではあるが
反対している括弧たる理由が聞いてみたいものである
ただ憲法がやれの 安全が平和がやれのと言う意見ではなく確固たる意見が
そしてなんと言おうと現行の憲法下で選ばれた首相の方針である
反対したところで我々が選んだことには違いないと思うのだがね
実際問題 平和を唱えるだけで身の安全などありえないのが歴史ってもんである
些細な行き違いが戦争へと発展する人間という生命体である以上
理想論だけではどーにもならんと思わないのであろうか
近年の情勢を考えて
まず北朝鮮には完全にナメられている
向こうにしてみれば
「あん自衛隊?? アレだろ
こっちから攻めても守るだけで戦争できへん屁たれだろ
こっちゃーバンバンミサイル撃てんだし怖くもねーよあんな国
まー手だしたらアメリカがでしゃばってきてうぜーから威嚇だけしかしねーけどよ」
まーこんなもんではないだろーかね

(ココより妄想)
これからの未来で日本が生き残る方法は簡単に2つと推測される
まず1つ
アメリカに吸収され日本州となる(笑
犯罪者と能力者をアメリカ本土に送り込み
日本列島の人民数を減らし土地問題を解決しつつ
アメリカを内部から食い荒らす(笑
まーアメリカが断ると思うがなかなか素敵なよーな気がする
もしくは日本列島をアメリカの対アジア前線基地にしてしまい
アメリカ本土に移民ってのもアリだな

2つ目は
軍隊の復活である
防衛するにはそれなりの力が必要である
パワーバランスがなければ対等な会話はできない
拳銃をもった相手と丸腰で対等な交渉ができると信じている人間がいるとするならば
それは生命体としてなにかが欠損していると思うのだが
そーいう訳で戦争を目的とした軍ではなく
民族を守るための軍隊の復活である
徴兵制を復活させれば
今現在の私のような人間の屑のような輩や
ニートなどと言われる廃退的人間も減って良い感じな気がしなくもない
これに伴い長期計画で我人民は我同胞を守る力を得たとして
国民の血税を食いつぶすアメリカ軍を本土から排除することも可能やもしれん
建前的には軍をもたない日本を守ってやるって感じで駐留してるよーなもんだし


おや 話がそれてしまった・・・・・
まーあれだ言いたいことは1つ
主義主張は個人個人あるであろうがな
ちっとはボリュームを考えろ
選挙の宣伝カーもそうなんだがうるさ過ぎる
朝起きて夜寝れる人間だけしかいない時代ぢゃねーんだしよ

てなわけで激しい頭痛で八つ当たり(笑

kishin1 at 06:20|PermalinkComments(5)個人的なこと | 個人的なこと

2006年03月17日

我魂の京都オフ 第4話 漢の変わるとき魂の叫び

やってまいりました第4話
つたない文章ですが今回も読んでやってくださいませm(。_。;))m ペコペコ…

睡眠不足もなんのその
皆といられりゃ元気でさぁーとばかりに起床
朝飯なんかをがっつりいただいて
とりあえず目を覚ますために麻風呂に
軽い会話をしつつ準備をし10時にチェックアウト
あいにくの雨でしたがそこは古都京都ですなかなかにおつな風情でありました
京都駅を経由して地下鉄を使い新京極へ
商店街なのですが所々京都らしい建物もあり不思議な空間です
軽くだべりながらフラフラですよ
んでもって喉が渇いたってことでスタバでティータイム
紀伊国屋で本を物色とまぁ観光からはかけ離れた行動をとる
なんだかんだでお昼となってここで我等がトラにゃんが離脱せねばならないため
一同は京都駅に
最後にかるくお茶かなと京都駅最上階を目指す
これがまた高いところなのはデフォですか?
ギリギリのじかんに遥か下界が見えるエスカレーをどんな思いで彼が降りたかが気になるところ

残りのメンバーはとりあえず駅の近くで遊ぼうかってことになりゲーセンに
かるくゲームなどに興じそしてこの日メインとなるカラオケに突入
ここで今まで空回り・・・・否 わりと聞き上手であったさいふぁさんが炸裂しました
TMレボリューションのWHITE BREATH
破裏拳ポリマー
愛をとりもどせ
紅  XJapan
ZERO
等々を大熱唱しかも全て原曲のキーで
私今まで色々な人間とカラオケに行きましたが
あそこまで完璧に愛をとりもどした人は初めてでした
きっとブラクソンに声帯改造をされたに違いありません

そしてひろっち
ヤ○ザな見た目で歌い上げるビジュアル系の数々
すげービジュラマだぁぁぁぁ
と思いきや出ましたよここで「はじめてのちゅう」
あの独特な声をだして歌っておられます・・・・・
ヤ○ザが演歌でも歌っているビジュアル
しかし聞こえるのは不思議マシンボイス(笑

最後はやっぱりこの方さいふぁ様
ロッカーよろしくキューティーハニーを歌い上げます
これ以上ないってくらい漢らしい声で
「かぁわぁるぅわぁよぉぉぉぉぉぉぉ!!」
ほんとに変われそうですよ(笑

追伸 ひろぴのかわいい歌声はしっかり魂に刻み込みました
あと上手い人に囲まれて歌うのは へっぽこな私としては・・・げふげふ

歌の余韻に浸りつつ一行は京都駅へ
とりあえずご飯にしようかってことになり地下街へと移動
ここでいないはずのトラにゃんのネタで盛り上がる
題材は某戦車フラッシュ
トラにゃんの称号はアレしかあんめーってことになり
歌詞をあわせてはゲラゲラ笑うことに
さいふぁ様の新しい称号も決まり
軽油くんがフラッシュ職人になると力強く発言
楽しいちょっと早めの晩御飯となりました

ここからは見送りタイムです
ひろぴ
ガルっち
さいふぁ様
軽油君
ひろっち
クロさんの順で見送ります
合言葉は「ブリタニアで会おう」

皆と別れてから3時間
オフのことを反芻しつつ夜の京都タワーわ眺めていたぴあっちでした

今回の京都T*Aオフですが楽しすぎましたね
いまだに思い出しては胸に穴が開いたような気分に囚われます
ほんとうにひろぴに出会えてT*Aに入隊してよかったなと思えた2日間でありました
また皆との出会いを楽しみにしております
では各員への挨拶

ひろぴ嬢
可愛らしいお嬢様でありました
やさしい歌声に時折見せる天然っぽさしっかりと魂に刻み込みましたよ(笑
皆に慕われるギルミスはリアルで会ってもやっぱりギルミスでしたねー
こんな私ではありますがUOそしてリアル共々これからもよろしくお願いしますね
次はハグしてやる(笑

ガルア褌殿下
3回目の出会いではありましたが
あいかわらず面倒見が良いイケメンでありました
狩りと同様リアルでも皆を引っ張り前進するお姿
お腹に肉がついていようともりりしゅうございましたよ(笑

トラにゃん
反則級の可愛さでした
年上をめろめろにさせそうなあのお声
いちいち可愛いあの反応
いぢめられるのは仕方ありません
次も高いところにいこうね(笑

軽油君
わりと物静かな青年でした
次は経由君をいぢりまくろうと心に決めてるのでよろしく
フラッシュ製作がんばっていただきたいぃぃ
兄さまにもよろしゅー伝えてくだされ(笑

さいふぁ様
漢の魂の声堪能させていただきました
ほんとからまわりとか言ってすみません
タメ口きいて申し訳ない
只今猛省中

ひろっち
あーなんつうか魂の親友
ある意味初めて会った気がしなかった
一番波長が合った御仁

クロさん
なんつーか大人??
次の機会があればはじけた彼も見てみたいっすねー
短時間でしたがたのしかったっす

パソ様
やさしい笑顔が忘れられません
ほんわかした雰囲気が素敵なジェントルメン
次はラストまで巻き込んでみたいっすねー

ももちん
予想どうりのお方でした
元気いっぱいの素敵レディー
握手を忘たのは御愛嬌です(笑
差し入れおいしゅうございましたぁぁぁ

簡単ですが各員への挨拶でした
また会おう我心の友達よ

kishin1 at 14:46|PermalinkComments(4)UO | UO

2006年03月16日

我魂の京都オフ 第3話 トラにゃん受難編完結編 サバトの夜

0342ecf8.jpgハイペース更新でお送りしています
京都オフレポ 本日は第3話公開でございまするー


レンタカー返却組も戻り一行は旅館での食事となる
この時2部屋借りていたのであるが
いざ食事と思ったら鍵がかからない・・・・おや?
キーナンバーを見ると隣の部屋の鍵であった
どうやら軽油君が間違えて持っていった模様
ガルっちに鍵を取ってきてもらい食事場所である大広間に
とりあえずは我等がプリンセスひろぴの言葉で乾杯となる
いざ食おうと思って飯の蓋を開けたらば・・・・・
なんと水だよ米が沈んでるよ・・・・・・・・・・ぉぉ
固形燃料新品だよ仲居さん・・・
仕方ないので遅刻しているクロさんの分とこっそりトレード
一同は黙々と食事を開始する
熱燗などを傾けつつ食っていると
ひろぴの手にはお猪口が・・・平気かなとおもい見ていたがまーまーいける模様
ほんのり桜色に肌をそめた姫様はかわいらしゅうございました
やがてデザートが到着したのでありますが ここで出ましたひろっちの発言
「もー終わり??」
見た目とはうらはらに目が可愛かったですよこの時は(笑
クロさんの到着はまだということで一向は花灯路を見るべく旅館を後にする

ごったがえす観光客の流れに乗り歩を進める一行
古都京都の街並みが美しくライトアップされており幻想的な感じ
御土産を物色したり ひろっちがつまみ食いをしたりしつつ
花灯路を満喫したのでありました

そして一向は旅館へと戻りそこでクロさんと合流
レンタカー返却時にロッカーの鍵を忘れていたひろぴが
荷物回収およびつまみを補充のためにガルちんと外出
残りのメンバーは軽くクロさんに自己紹介しつつまったりモードです
やがて2人が戻ったのでそろそろお風呂タイムです

1人仲間はずれなひろぴなんですがこればっかりは仕方ありません
つーか入られたりした日にはみんな前かがみだからねー(笑
旅の疲れを洗い流すべく入った風呂ではありましたが
偶然にも我等が貸切
げははぶははと大騒ぎいやはやみんな元気であります
ここでお待たせのぴあっちの裸体ちぇーーーっく

まずはイケメン殿下ガルっち 
すらっとした長身でイケメンな彼ですが
やはり腹周りにプリンにも負けないお肉が・・・おじさんちょっと安心しました
完璧ってむずかしいよね(笑

次にぴちぴち軽油君
いやぁー細かったですよ ちったー肉つけろよーってくらい
無論肌はぴちぴちで若さを主張してました

次にトラにゃん
かもし出すよわよわしさではありますが
これがどーして中々に筋肉もあり男らしい体でしたよ

さいふぁっち
おぉーー中々すばらしい筋肉が
歳の割りにしまってらっしゃるなにか肉体系の運動してますか??

ひろっち
あんた貫禄ありすぎだよ
つーか風呂でくらいグラサン外せよ
モンモンがないことに少し安心しました(笑

クロさん
・・・・・・・・漢だ・・・・・・・
漢がいるよ その漢ぷりを少しわけてくださいませ

いやはや皆さん個性的でした(笑
ゆっくり浸かって一同は部屋に
火照った体を休めながらひろぴを待ち一息
いゃぁー風呂上りの女性ってたまらんよね・・・・がふがふ

いざ全員が揃い飲み会へと突入
私とトラにゃんが持ち込んだお酒が1.5升ほど
各自にコップで注ぎいざサバト突入ですよ
集まった面々を考えれば盛り上がるのはUOの話・・・これは必然であります
最近のUOについて熱く語っていたところ
話はトラにゃんのやわらかさ問題に
ひろっちとぴあっちによる
ラマーズ説教大会になってまいりました
やれ死ぬのが早すぎだの
なぜにそんなに死ぬのだ等攻められるトラにゃん
やがて彼は正座をして拝聴するはめに・・・・・
しかしココはみんなUO好きの集まり
トラにゃんを強くするために永遠と語り続けるのでありました
途中日本酒でねむねむになったひろぴが横になり
無論私はそのぽやっとした顔を魂に刻み込むことも忘れてません
そんなこんなで夜は更け皆様とろーんとしております
このままではいかんと私は心を鬼にしてこう発言いたしました
「最初にネタ奴は剥いて写メな」
まー軽い一言だったのですがこれを発端にチキンレースの開幕であります
途中限界を感じたトラにゃんは
「ボク 隣の部屋に行って寝ますよ〜」
などと発言するとすかさずひろっちが
「ゆるさん 鍵はわたさへんからな」
と鍵を懐に仕舞い込みニラミをきかせ
「ガルさ〜ん 寝ましょうよぉ〜」
と生贄を要求すると
「まだへいきだも〜ん トラさんが寝たらいいよ」
と返される始末
仕方ないですよね
トラにゃん誕生日だし
トラにゃんの日だからね
そんな中私はしっかりと記念写真をトラにゃんのために激写

そして4時
次の日もあるのでそろそろお開きにしようってことになりました
隣の部屋に トラにゃん 軽油たん さいふぁっち ひろっちが引き上げ
さーて寝るかと布団をかぶった瞬間
「dgkrlkokf;h」
はてて??
隣を見るとのびた君なみの寝つきで
ガルっちがすでに寝言を発しておりましたとさ


次回予告
漢の魂を聞かせる時がきた
歯車が噛み合った時彼は変わる
聞けオレの思いを

やわらかさとはなんだ
新しいT*Aがここにある

我魂の京都オフ 第4話 漢の変わるとき魂の叫び
御期待御来場くださいませ


kishin1 at 15:24|PermalinkComments(4)UO | UO

2006年03月15日

我魂の京都オフ 第2話 トラにゃん受難編中編

京都タワーを降りた一行はレンタカーを借りるべくまずは京都駅に進軍
京都駅にて「ももちん」が合流する運びとなった
その後レンタカー屋に到着し
車を2台レンタルする
運転手となるガルとひろっち そして予約をしていたひろぴが店内にいる間
私がタバコなどプカプカやっていると・・・・
出ましたさいふぁさんのバックからトランシーバーが・・・・
ゼッケンと言いトランシーバーと言いなんと用意の良い人でありましょーか
まーなんだかんだで車を2台レンタル
1号車 ガル殿下の褌号には ひろぴ トラにゃ 私が搭乗
2号車 ひろっちヤ印集金号には 軽油 さいふぁ が搭乗
3号車 ゲストの自家用号には パソさんと ももちん
3号車先導の元一路二条城に
トランシーバーでわいわい語り合うはずがなぜかネタ大会に
以下ガル日記より抜粋 手抜き万歳

いつの間にか携帯かなんかで話してるのかと思いきや、
サイファさんが持って来てくれたというトランシーバー!
2台の間で繰り広げられるトランシーバーネタ合戦。
「っぴ・只今右手にピッカピカのタクシーが停車いたしました。どーぞ。」
「っぴ・後方から救急車が通過いたしめれちゃ・咬みました。どーぞ。」
「っぴ・ケイユさん指名お願いできますか。どーぞ。」
「っぴ・じゃあがるさんご指名お願いします。どーぞ」
「っぴ・アタシはぁ延長するとー延長料金が発生いたしますが
宜しいですかぁ?(裏声)どーぞ(地声)」
およそ京都をドライブ中とは思えない会話内容。
そうこうしていると、二条城に到着。

まーこんな感じ(笑
これ以降ひろっちが時々語尾にどーぞってつける奇病にかかる
なんだかんだで二条城
これぞ日本な建築物なのであるが会話と言えば
「ダンサーどこにいんの??」
「ドレッドホーンのきのこがいっぱいだね」
「あれだろ 武家屋敷よろしく角まがったら大量の浪人わくんだろ?」
等々・・・・・あんたら観光する気あんの状態である
ひろぴは白鷺であろー絵を見ては鶴かな?とか言うし
少しでも高いところにたどり着こうものならば皆がこぞって
「とらさん大丈夫」
と声をかける
途中ひろぴのデジカメが機嫌を損ねるも使い捨てカメラを購入した途端
対抗意識に燃え正常稼動を始めるといった場面もあった

なんだかんだで二条城観光?を終え駐車場に
ここでゲストのパソさんももちんが帰宅
我等の目前でももちんとひろぴの熱い抱擁が御披露された
無論この時ももちんを嫉妬の眼差しで熱くにらみ付けておくことも忘れなかった(笑

その後はひろぴの提案で時間が押していることもあり清水寺へ移動することになる
車内ではトランシーバーによるネタが再開されるも
とらにゃんは時折車外をながめつつため息・・・・どうやら覚悟を決めている模様
参道を上がり始めると
ひろっちが食物屋を見つけるたびに食いてぇーと叫び
虚ろな目で周りをキョロキョロと見るトラにゃん・・・怪しい集団である

1名を除き その鮮烈な景色に感動する一同
昔の人間はどのようにしてコレを組んだのであろう
未来の子孫達がココに昇り感動すると思ったのであろうか
程よい夕日に照らされたそこは正に神秘であった・・・・しつこいようだが1名を除き

その1名はすでに足取りは重く目はきょどり・・・・・
端の方に行っては退却してみたり・・・・あからさまに怪しい
我がかるく背中を押した時などあまりの可愛らしい抵抗っぷりにある意味萌えであった
そんなトラにゃんの横で手すりに登って座る外人
ありえないといった瞳でそれを見つめるトラにゃん・・・・
しかし彼は漢になった・・・・・・・・・・
自らが禁忌とする高い場所で
その手すりに座るという暴挙に出たのである
足はそれこそ微妙に震えてはいたものの彼が輝いて見えたのは言うまでもない
その後 夜のライトアップされた清水の舞台も見たいねとの発言に
彼があからさまに嫌そうな顔をしたことはそっと伏せておきたい



そんなこんなで清水寺を後にし
一同はホテルにチェックインを果たす
レンタカー返却組を見送った後は
残りのメンバーは少しぐったりしておりましたとさ


次回予告

清水寺を無事通過した我等がトラにゃん
夜景を満喫するも再び彼に恐怖が訪れる
必死で訴えるトラにゃん
ひろっちの悪魔の如き発言がそれを遮る
第3話 トラにゃん受難編完結編 サバトの夜に・・・・




kishin1 at 16:15|PermalinkComments(6)UO | UO