2010年01月26日
皆でつくったパープル展の看板
今、カラーパーティーのサイトのトップにある写真は、パープル展の看板を搬入日に皆で作ったものです。もちろん、デザインのベースはDMのデザインです。
白いベニア板にマスキングをしておいて、その上から紫を基調とした何色かのクレパスでベニアを自由に、かつ大胆に、ぐちゃぐちゃでもいから塗って、最後にマスキングをはがして完成!という訳です。マスキングに使ったテープや白丸シールも捨てずに、もう一枚のベニアに貼りました。
1枚のベニアを10数人で囲みながら、塗りの時間は約20分くらい。隣のチームを横目で見ながらせっせと塗り込みました。
仕上がってみると、それぞれ趣があって良かったです。
企画展の看板をこのように皆でつくったのは初めてです。
なかなか楽しかったし、仕上がりも予想以上でした。
良かった良かった。
この方法は、実はムサ美の視覚伝達デザイン学科の斎藤先生(通称:ピノさん)から教わって、カラーパーティーに先立つ約1か月前に、大学のワークショップで一度経験ずみでした。その時は、小平市と大学との共同のワークショップだったので、小平市の地図をマスキングしました。
これに参加・協力させて頂き、「よしっ、これは使える!」ということで、パープル展の看板でもやってみたということです。
オレンジ展でもこれを使うか。まだわかりません。もう一度やってもいいようにも思いますが、違う方法にもチャレンジしたいとも思います。何か良いアイデアなどありませんか、あったら教えてください。
白いベニア板にマスキングをしておいて、その上から紫を基調とした何色かのクレパスでベニアを自由に、かつ大胆に、ぐちゃぐちゃでもいから塗って、最後にマスキングをはがして完成!という訳です。マスキングに使ったテープや白丸シールも捨てずに、もう一枚のベニアに貼りました。
1枚のベニアを10数人で囲みながら、塗りの時間は約20分くらい。隣のチームを横目で見ながらせっせと塗り込みました。
仕上がってみると、それぞれ趣があって良かったです。
企画展の看板をこのように皆でつくったのは初めてです。
なかなか楽しかったし、仕上がりも予想以上でした。
良かった良かった。
この方法は、実はムサ美の視覚伝達デザイン学科の斎藤先生(通称:ピノさん)から教わって、カラーパーティーに先立つ約1か月前に、大学のワークショップで一度経験ずみでした。その時は、小平市と大学との共同のワークショップだったので、小平市の地図をマスキングしました。
これに参加・協力させて頂き、「よしっ、これは使える!」ということで、パープル展の看板でもやってみたということです。
オレンジ展でもこれを使うか。まだわかりません。もう一度やってもいいようにも思いますが、違う方法にもチャレンジしたいとも思います。何か良いアイデアなどありませんか、あったら教えてください。

