ブラ三名古屋南支店。(主任ウージー。)

ブラ三について思ったことを書いていきたいなと思ってます!^^ 主にマニアックなカードになるのかなと思います。 育てるのは主にUC、Cです^^

2012年10月

やはり飛将は必要だ。

どもウージーです!!

2コスでも3コスでも飛将がないと戦えません。

2コス飛将って廃課金仕様ですけどねw

飛将

飛将1

もういや。

プロポーズ。

moriuchi-t「野球選手の場合。」

タイガー「今日、君の為にホームラン打てたら結婚してくれ。」

images「打てなかったら困るし、基本チームのためでしょう。変わってください。」

images「今日ベンチから精一杯声を出してた結婚してください。」

moriuchi-t「それで給料もらえるんだ!いい仕事だね!!変わろう。」

moriuchi-t「お願いだ!おっぱい一度でいいから揉まして!」

タイガー「プロポーズどころか別れる寸前ですやん!!」


moriuchi-t「砲丸選手の場合」

タイガー「君のためにこの体を鍛えた、結婚してくれ!」

images「それぜんぜん仕上がってませんね!キレてもいませんね!変わってください。」

images「バーンズ、ティンマーマン、ギュンター結婚して下さい!」

moriuchi-t「今ので笑った人いたらよっぽど砲丸好きだよねー!変わろう。」

moriuchi-t「お願いだ!おっぱい一度でいいから揉まして!」

2009081711

タイガー「先輩すげーですよ!!」


moriuchi-t「ブラ三の場合。」

タイガー「俺、飛将ついてるよ、結婚してくれ。」

images「今、飛将が当たり前の世界になってますよ。変わってください。」

images「僕の鉄壁を破れるのはあなただけです。結婚して下さい。」

moriuchi-t「C周泰君、君、鉄壁付いてないじゃん!嘘はいけないよ!変わろう。」

moriuchi-t「ブラ三やったこともないけど結婚しよう!」

タイガー「忘れてた!!」


では最後にブラ三の話を少し。

今回我が同盟ぬこぬこ団は地上絵をやるらしい。

俺、名声50くらいあったからライン引きを手伝った。

隣接☆8取れないとまじでしんどい!

わかってたけど、今後は飛将がいるんだと思った。

22222

これは役だった!万夫8で235%UPだからな。

騎兵隊に万夫不当を付けれるなら付けたほうがいいと思う。

馬岱

ここから考えると俺も成長したもんだな。

ブラウザ三国志・攻略ブログ←これで遠征できると思ってました。

通告。

タイガー「ども!ウージーです!!」

images「周泰です。」

moriuchi-t「会社の先輩です。」

タイガー「すみません・・・。先輩何しに来ました・・・?」

moriuchi-t「ウージー。君。仕事が忙しいのはわかるけどブログはやってる以上サボっちゃいけないって何度もいってるよね?お仕置き。」

00000

タイガー「わかりました><がんばります!んでお許し下さい!!」

moriuchi-t「わかってくれればいいよ。期待してるから。」

images「先輩って彼女できたんですね!常にその堂々さをもってくださいね~!

では最後に。

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なんだろうこの違和感!

ブラウザ三国志・攻略ブログ←小錦!

『まだ、終わりじゃないから……』

木村 公一 | スポーツライター・作家

~~明るい未来が欲しくて 僕らは今を飛ばして先を見ようとする。

色あせない過去にしがみついてばかり。それでも 今という時は美しいから。~~

(キマグレン『リメンバー』より。)

『野球はこの1年限りと決めて来た』

9月某日、台湾・台南市立棒球場。統一ライオンズの本拠地。試合開始前の6時半が近づいても、掲示板の気温はまだ34度を表している。ジットリとまとわりつく、南国特有の湿気が身体を包む。

「なんか最近、だるいんですよね」

中継ぎ陣の練習を見遣りながら、ウェート・トレの順番を待つ鎌田祐哉(33歳)は呟いた。

「1年の疲れが出てきた感じ。ストレス解消できたらいいんだろうけど、なかなかできないし……」

そしてどんよりと垂れ込めた雲の浮かぶ空に目を移した。

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鎌 田はデジモノ好きだ。愛機は2003年頃からHDを交換しながらも使い続けるMacと、ipad。バス移動がほとんどの台湾では、車中、DLした音楽やア ニメで時間を過ごしてきた。お気に入りはアニメの『交響詩篇・エウレカセブン』。50話のストーリーをもう3回は観たろうか。スカイプやSNSで、日本の 家族や友人と連絡も容易に取れる。とはいえ異国での暮らしは、目に見えぬ、言葉に表しにくいストレスを溜める。

それでなくとも、疲れていても無理はなかった。

今季、初めて海を渡った鎌田の活躍は圧巻だった。開幕から11勝0敗というケタ違いの活躍。当然のごとく統一 は、前後期制の台湾で前期ダントツの優勝を勝ち得た。184センチの長身から角度のあるストレートと、鋭く曲がり落ちるスライダーにチェンジアップ。日本 時代と投球スタイルに違いはなくとも、それらを丁寧に内外角に配せば、台湾の打者たちを翻弄するに十分だった。7月のオールスターには、ファン投票でトッ プも飾った。

元楽天で、統一の投手コーチを務める紀藤真琴は言う。「台湾は日本に比べて一段下に見られがちだけれど、11連勝なんて簡単にできるものじゃない。ましてやエース格として先発することは、責任を負って投げるということ。精神的な負担も大きかったはずです」

そして、ローテを1年間通して守ってきたのだ。鎌田は言った。だるさと疲れを振り払うように。

「でもあと少しですから、想いでづくりも」

これまで幾人もの選手が、日本から台湾にやって来た。ある者は1年でも長くユニフォームを着続けたいがために。ある者は成功し、日本球界へ戻るキッカケを求めて。

彼は、そのどちらでもなかった。鎌田は“確かめるため”に、この1年を最後の野球人生と考え、海を渡った。

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『やるならば、集大成のつもりで』

昨季オフ、楽天から自由契約の通告を受けた。前年のシーズン途中にトレードで移籍していたが、一度も1軍から声はかからなかった。だから通 告にも、大きな驚きはなかった。心の中で覚悟もあった。「これで野球は終わりだ」。鎌田はそう決めた。結婚もしている。第二の人生ってヤツに踏み出す潮時 なのだ、と。合同トライアウトも薦める人がいて受けはしたが、どの球団からも連絡はなかった。野球に対する気持ちが、萎えていくのがわかった。

もとより、それはヤクルトにドラフト2位で入団した頃から「クビになったら未練を残さず、野球を辞めよう」と考 えていた。解雇されてもどん欲に他チームでの機会を求め、移籍し、渡り歩く者もいる。鎌田には、そうした考えはなかった。「クビということは、通用しない と烙印を押されるようなもの。それでもし他球団から声がかかったとしても、先は知れている」。ポジティブに野球人生を生き抜こうとする猛者たちに、少しだ け羨ましさも感じる。しかし野球をしている時間より、その後の人生の方が長いのだ。ならば、潮時は見誤りたくない。

冷静。堅実。謙虚。どんな言葉が当てはまるかは、わからない。ただ現役時代から、そんな想いを心の隅に置いていた。そのためか、無為な誤解 も受けた。「やる気が見えない」。そう一言で断罪されたこともあった。マウンドに行けば燃えるし、いつも、精一杯やっていたつもりだった。なのに。度重な るヒザや肩の故障経験も、鎌田をより慎重な性格にさせただろうか。ただ第二の人生は、必ずしも思ったようには転がらなかった。新たな仕事がすぐに見つかる ほど楽観はしていなかったものの、一般社会の現実は、鎌田の想像以上にシビアだった。心を決め、ハローワークにも足を向けた。しかし、仕事はない。解雇通 告を受けてから一ヶ月、二ヶ月。「無職」の時間は、33歳の自身を不安にさせるだけだった。

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そんな年明けたある日、ヤクルト時代の先輩から連絡が入った。「台湾のチームのテストを受けられるように頼んだ。行ってこい」

ありがたいと思う反面、萎えた野球の心ともう一度向き合えるのか。自信はなかった。テストを受けられるという光 明より、戸惑う気持ちが正直だった。それに、もし合格しても1年でまたクビになったら。それだけ一般社会に入っていくのが遅くなりはしないか。いや、かり に何年プレー出来たとしても、いつかは必ず野球を辞めるときが来るのだ。それが、今なんじゃないか……。

1月半ば、台湾の統一ライオンズの練習に参加した。合格。ただし外国人投手は他にも3人合格していた。つまりは4人のうちの1人。出場登録は3人と聞き、同時に自分は4番目の合格なのだとも知った。「だから日本に戻ってきても、素直に入団を喜べなかった」。

しかし一般職を探せなかった鎌田に、“野球の運”は味方をした。2月のキャンプに正式参加して3月を迎えた頃、他の外国人投手がケガで解雇になったのだ。対照的に鎌田はオープン戦で内容ある登板を示し、開幕時には先発の3番手に“昇格”。

鎌田は思った。「どうせやるなら、日本のプロで11年間やって来たことが間違いでなかったと思えるシーズンにしよう」

いわば自身の集大成としてのマウンドに。鎌田の心から、迷いが消えた。

自身の最初の先発は3月18日、対兄弟エレファンツ。鎌田はこの試合で6回3分の2を投げ無失点で初勝利を挙げると、同24日には興農ブルズ戦で7回無失点で2勝目を得る。そして同30日には兄弟相手に1失点の完投勝利。以後、投げれば抑え、白星が並んでいった。

鎌田の今季の活躍で評価されるべきは、表向きの連勝ばかりではない。ほとんどの先発機会で7イニング以上を投 げ、勝ち星がつかずとも試合を作っていた点にある。統一の監督、元日本ハムの中島輝士もこう認める。「長いイニングを任せられたことは大きな意味があっ た。ベンチも試合の計算が出来る。勿論、中継ぎ陣を休ませることにもなった。数字だけでは計れない貢献もしてくれましたよ」

その積み重ねが、前期だけで無傷の11連勝に繋がった。登板11試合目での10勝は、台湾での開幕からの「最短到達記録」を更新。11連勝は1993年に野中尊制(元日本ハム)が作った9連勝という日本人としての記録をも更新した。

鎌田祐哉という漢字名は、中国語で「LiauTian YoZai」と読む。カタカナにすれば、リャンテェン・ ヨウザイという感じか。「子供にもカマタじゃなく、リャンテェン!って呼ばれるようにもなったんです。サイン書くときも、1番に僕のところに走ってきて 待ってくれる」。嬉しくないはずはなかった。

台湾で抜群の成果を表し、日本にカムバックしたい……。そんなストーリーを他人が勝手に描くことは簡単だ。しか し、現実の鎌田は違った。11連勝しても、今シーズン限りと決めた想いに変わることはなかった。むしろ好投すればするほど、もう1人の自分が言った。「調 子に乗るなよ」「勘違いしちゃいけないぞ」。間違っても“オレ、やれるじゃん”なんて思えない。

なぜだろう。投手にとって、いやプロ野球選手にとって成績は、すべてといっていい。その成績が素晴らしいのに、そんな自分に自信を持てない。

鎌田は思う。「もし二十代だったら、ストレートに野球にしがみつきたいって思えたかも知れない。でも33歳に なってしまうと、現実に目がいってしまう」。脳裏には、職探しで困惑した時期の不安がこびりついて離れない。最悪のことを想定して生きていかねばならない という意識も強くなった。生来、自分を抑えるような気質もある。

「それに」と、鎌田は続けた。

「僕、内心、野球に向いてないと思ってるんです。それが、自信を持ち難くさせている一番の理由かも知れない」

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『僕、野球に向いてないんですよ』

例えばスライダーを投じるとする。アウトコースギリギリのところでボールにしたい。しかし、鎌田はそんなときに限って、ボール一個ぶん、中(なか)に入ってしまうのだという。

「プロで生き残る投手って、制球ミスをするにしても、外(そと)に外れるものなんです。それならボールになるだけで済む。でも中に入るということは、甘く入るということ。それではプロじゃ通用しない」

ボール一個ぶんの甘さ。それが日本のプロ野球で11年、ユニフォームを着てきた鎌田の、プロというものの“定 義”だった。その精緻さが自らには欠けている。だから、野球には向いていない。「完璧を求めすぎてるかな、と思うときもありました。でも日本で結果を出せ なかったということは……」。

鎌田のほろ苦い記憶の中には、いくつかのマウンドがある。ヤクルト時代、ここで抑えていれば、ここで結果を残していれば、次に繋がり、1軍に定着出来ただろうという光景が。

鎌田は、そうした光景を心に抱え、あるいは言い訳したかったことも呑み込み、台湾にやって来た。同じ過ちを繰り返さないために。時を戻すことは出来ない。けれどあのときのマウンドの代わりに、台湾という異国のマウンドで、もう一度、目一杯に腕を振って……。

一度、野球を辞めた。だから野球のなくなった時間の怖さというものを、知っている。

一度、野球を辞めた。だから一試合の重みも、一球の意味も、鎌田は知っている。その結晶が、今季の一試合、一試合に刻まれている。

「実際には打たれた試合も、悔しい投球もありました。でもこの1年、台湾で野球して良かったと思えた。記録を作れたことも喜ばしいし、誇りだし。もし誰かが“それは台湾のことだろ”と言ったとしても、僕は誇りに思う」。

鎌田には好きな曲がいくつもある。なかでも、キマグレンの『リメンバー』の歌詞がお気に入りだ。楽天時代には、出場時のテーマ曲にもしたほどだった。

~~明るい未来が欲しくて、僕らは今を飛ばして先を見ようとする。

色褪せない過去にしがみついてばかり。それでも今という時は美しいから~~

アップテンポな心地よいリズムに、ともすれば聞き過ごしてしまいそうな歌詞。だが、言葉たちは前向きに、確かなものがなんであるかを、訴えている。そしてこの曲は、こう結んでいる。

~~何度くじけたとしても、僕らは精一杯今を生きてゆきます~~

鎌田はいう。「僕はこう解釈しているんです。人は不安な先のことより、過去を美化してしまいがち。でも、今を大切に生るべきなんだって。二度と戻らない、今を」

まるで今季の鎌田を表しているように思えた。

来季、鎌田が再びユニフォームを着ているかどうか、わからない。それは野球という仕事の宿命でもある。鎌田の選択もある。

「でも、どういう形であれ野球というものには携わっていきたいです。それと中国語を話せるようにもなりたい。日本に戻ったら、語学学校にも通いたいと思ってます。外国語に関心を持つなんて、台湾に来なければ思いもつかなかったこと。それも僕には収穫でした」

異国の地が、少しだけ鎌田を変えた。

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鎌田は前後期通算して16勝(7敗)を残し、最多勝のタイトルを獲得した。10月13日からは7戦4勝制の台湾シリーズに臨む。それに勝ち 台湾で総合優勝を遂げれば、11月に韓国・釜山でのアジア・シリーズも控えている。そこでは日本一となったチームとも対峙することになる。

だから、まだ終わりじゃない。

まだ、終わりじゃないから……。

それは来年34歳となる彼の人生はもちろん、鎌田祐哉という、投手の人生も。



この全文を読んで俺は泣いた。


中でもこの文で泣いた。


「人は不安な先のことより、過去を美化してしまいがち。でも、今を大切に生るべきなんだって。二度と戻らない、今を」


わかってても過去を美化したくなるんです。


あの時の俺はとか、この時の彼女とはとか。


まじでそうしないと俺生きてけない過去持ってるからな!!


来年の鎌田選手を見てみたいものだな。


では最後に。


俺が

一度、ブラ三を辞めた。だからブラ三のなくなった時間の怖さというものを、知っている。

一度、ブラ三を辞めた。だから一期の重みも、二期の初めの意味も、ウージー。は知っている。その結晶が、今季の三期、四期に刻まれている。


なんて言ったらドランクドラゴン鈴木拓が逃走中で自首したみたいな批判がくるんだろうな!!



俺はかっこ良くもなれないし、主役にもなれない。


だから人と違うことをしていかなければならない。


それがわかってる俺は無敵だ!!


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ブラウザ三国志・攻略ブログ←普通電車乗り継いで名古屋~京都は2時間!

ダブル自動発動スキル。

ども!ウージーです!!

極撃+強攻+進攻は弓メインの俺はR徐盛が簡単なんでやってみた。

syei

syei1

照英

繰り返せば1番簡単なんだろうなとは思う。

では最後に一言。

雨でも降らんと野外でやる意味がなかろう。

確かにそう思う。

ブラウザ三国志・攻略ブログ←俺は雨が好きだ!

ブラ三逃走中(試験期間)。

ども!ウージーです!!

逃走中ブラ三バージョンを考えてみた。

試験的に参加してくれた人を紹介する。

あっさー逃走


鯖缶逃走1


この二人だ。

ハンターから逃げきればTPを獲得できるぞ。

ハンターはこの6体だ。

1112ばちょう11



11131114
11151116

幸運を祈る!

ブラウザ三国志・攻略ブログ←戦闘中がやりたい!うまく書こう!

進攻、強攻のダブルパッシブ。

ども!ウージーです!!

進攻、強攻のダブルパッシブについて考えてみた。

俺は8以上は狙わないから8で計算する。

進攻LV8 兵科の兵士/武将の攻撃力が(コスト*11)%上昇する 自動で発動 コストにより変動


強攻LV8 兵科の兵士/武将の攻撃力が(コスト*16.5)%上昇する 自動で発動 コストにより変動

2コストなら合わせて55%UP!

3コストなら合わせて82.5UP!!

ほうほう3コストの極撃8なら244.5%UP!まで出るのね。

UP!

時代は変わったということだな。

考察はまた後日!


ブラウザ三国志・攻略ブログ←剣兵のパッシブでないな~。

施設破棄中はクエストクリアができない。

ども!ウージーです!!

みんな覚えておこう!!

同盟拠点のクエストは破棄中はクリアできない!!ということだ。

では最後に。

俺は

もういいだろ・・・。

ブラウザ三国志・攻略ブログ←ビックダディ元気すぎる。

R関興はいるのかいらないのか?

ども!ウージーです!!

関興11

俺はSR育ててるから使い道ないんだが引いた以上は考える。

ブラ三プレイ雑記の通りすがりさんはこう書いていた。

じゃあこれが何にいいかというと、考えられるのは次のことぐらい。
1.鹵獲などの資源回収ローテーションを早める
2.TP稼ぎやレベリング待機時間の短縮化
3.仁君でカバーできない自分のHP回復のカバー


俺もそう思う。

スキルレベル上げていくと実はTP稼ぎ半端くね?

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ってなるのを期待しているがまあ誰かが上げてからだろうな。

討伐ゲージ100上がれば資源稼ぎとしては連発できるんでそっちも期待しておきたい。

育てるなら?

飛将か隣地猛攻でないかな?このスキルが育たないなら、SR関興が優秀な分安くなるからな。

3コスの飛将はあれば使える。

飛将無い俺が言うのもなんだがな!!

では最後に。

炭火焼鳥勇喜という名古屋市南区にある俺がよく行く店なんだが、最近セットを始めた。

勇喜セット

生中2杯 串かつ4本 ミニ冷奴かミニ枝豆。(この中身は生を焼酎にできるし串かつ2本でなんかすぐ出るやつでもいい。)

1000円。

タイガー「大将。利益あがるんですか?」

201101122244001
「しらん!」

タイガー「また近々きます・・・。」

セットで生2杯とか初めて見たわ!!

てかどんぶり勘定ってこの事言うんだな!!

そう思った。

ブラウザ三国志・攻略ブログ←どんぶり勘定って素敵♪

33鯖~36鯖は4期目が始まった。

ども!ウージーです!!

いやー恥ずかしながらログインだけはしてます。

早速座標と違うとこに撃ち込んだ!!

ワイルドだろ~!!

杉

俺は本当にしゃれこうべという男と知り合っててよかったと思う。

ほし「ウージーさん、どうせシュミレーションとかせずに武将出すんでしょ?攻撃10000の移動速度100の武将持ってた方がいいですよ!!」

お陰でカバーできた・・・。

しかも。

ほし「神速と騎兵突撃は序盤ウージーさんには必要ですよ!!」

・・・。

この軍師すげーなと本当に思う。

みんなも参考にしてくれ!!

では最後に。

生命

青い三角定規!!

ブラウザ三国志・攻略ブログ←君は何をいーまみーつめているの。
人物紹介
タイガー 「俺」

images 「C周泰」
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