2009年09月30日

9月29日火曜日

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かなりのハードスケジュールの2日間だった。
昨日は、朝早くからあちこちへ動いたのでブログなど書く時間なし。
本日も同様。
食事は霞ヶ関、虎ノ門界隈。
ダークスーツというか、どぶネズミ色の背広をこっちも相手も着て、大変に細かい話の数々。
公務員達は頭が進化してきている。
おまけにクールなのが増えた。

1日頭も使い、物理的にも体をフル回転移動させ、混んだ電車で帰る。
なんだか捜査本部員の頃の感覚を思い出した。
捜査本部員と言えば3年前捏造低劣週刊誌には、ウソを何度も書かれて酷い目にあったが、私服の捜査員として様々な事件を扱った経歴に詐称は無いと東京地裁の須藤裁判長が出した公式書類が公表されている事実を、どんなメディアでも良いから、あの当時は取り上げて欲しいと思った。
だが時間が経ち、名誉もきちんと回復したがどうか、よくわからないが「許さん」という意識は依然として強い。
御先祖様 将門公には、末裔の無念をはらしていただきたい、としばしば思っている。

冗談を言うと、それを歪んだ性格で攻撃材料に使い、したり顔で正しい位置から批判の姿勢を取って上から目線で物をいう奴がいる。
天才脳神経外科医福島孝徳さんが45歳だと元気を誇示して言ったのを、あいつは67歳じゃないかと攻撃する神経のひんまがった者もいる。
センスのなんたるかを解さない奴が増えた。
  

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2009年09月27日

9月27日 日曜日

2bc209ee.jpg 休日だが、昼過ぎから動く。
明日から様々な事が、立て続けに起きるので、今日も準備。

昼御飯はスープ スパゲティ。
ひっきりなしに各方面から電話が来る。
予定、疑問点、資料、役割分担等の確認。

打ち合わせでホテルラウンジ。
ごついのとインテリタイプの2人。
実に細密。

夕方、目白。
編集者。

IT関係者から電話が入る。
嫌がらせで消さないサイトの件。

2件目の打ち合わせ。
始まってから20分あたりで嫌がらせサイトのネット男から無礼な口調の乱暴な表現のメールが入る。
このブログを消せ、と言って来た。
消さないと嫌がらせサイトも消さない条件、と言っている。
こっちは構わん。
高圧的な態度は心証の悪化を招くだけで、消さなくてもメールを添えて証拠の一つにする。


夜、新たなホームページを作ってくれるIT専門家達と会食。
明るいタイプの聡明な2人だった。
1人は早稲田卒で、留学経験もあり、PC用語を親切に丁寧に説明してくれた。 もうひとりは元キックボクシングをやっていて、うちの道場に空手を習いに来ていたプロライセンスを持つキックボクサーの知り合いで、通っていたジムが一緒だった。


明日は7時起きであちこち動かなければならないので、ヨーグルトと枝豆を食してから就寝。
  
Posted by kitashibaken at 23:53 │Comments(0) │TrackBack(0)│

自作自演のネット男


今日は空手と道場の全員ミーティング。
儀礼から始まり基本も組み手も形もすべて予定通りに進行。
稽古終了後、みんなで飲食。
楽しく、食べたり飲んだり談笑していると、メンバーの1人の携帯が鳴った。
「館長、また あいつが書いてます」。
みんなで携帯を回し見すると


705 名無しピーポ君
2009 9 26 (土)21 26 47 に「修道館のものです。」に始まり、ズラリとこちらの悪口が書いてある。
北芝が道場の経費を使い込んだ時に助けたのが御堂岡、北芝はカーッとなるとダメな奴で北芝がいないほうが物事がまとまる、等々。うちの道場のメンバーに成りすまして書いてある。 残念ながらうちの道場には経費にあたる余剰金はない。
この15年間ずーっと赤字だから使える「経費」など存在しない。
したがって、存在しない金を使い込む事は不可能。 この中で、出てくる
御堂岡 という人物が、このブログで初めて名前として登場した。
この書き込みがされた 21時26分47秒
修道館全員が揃って飲食しミーティングしていたのである。
では「修道館のものです」と わざわざ名乗ったのはメンバー以外か。
あるいは10年も道場に来ていない旧メンバーか、外国支部のメンバーか。
館長の悪口を、それも 御堂岡 なる人物を引き立てる形のウソの文章を書いてある。おまけに「御堂岡さんから電話ありましたよ」とも書いてあり、うちの道場で 御堂岡 という人物と電話する人間は4人しかおらず、その4人全部その場にいた。
続いて

706 名無しピーポ君 2009 9 26(土)21 28 47 「北芝はやましいところがあるから、電話もメールもできないんだ。 ただそれだけ」とある。 どうやら会話しているシナリオらしい。 不思議な書き込み。
道場は長年にわたり、こっちが経費を全部持ち、赤字でも平気でやって来た。 使い込みなど起きるわけがない。
自分の金を出して運営しているんだから、どうやればこの「修道館のものです」のいう事態が発生するのだろう。
御堂岡なる人物が助ける?やましいところがあるから電話もメールもできない?誰にできないんだろう? 凄いね、自分の金をどうしようと自分の勝手である。 また別の書き込みには 「大阪からの道場への土産は借りた金で買った」とある。
大阪にいたのかね。
何を買ったのか知ってるのかい。
10枚板がパックになっている「大阪名物 粟おこし」。ひとパック630円なりだ。それを2バック。
しめて1260円である。
これを「借りた金で買った」のか。
誰から いくら借りたのか?
現時点まで何も起きないから状況をナメてるようだ。恩を仇で返す という言葉が、これほどピッタリくるのも珍しい。
  
Posted by kitashibaken at 02:27 │Comments(0) │TrackBack(0)│

2009年09月26日

情報〓飛来


道場と危機管理学会に出入り禁止にした大ウソ迷惑ネット男が又ウソを書きまくっている、とあり 記事が転送されて来た。
駒込から池袋に土下座しに来いだの、債権者集会でもお前ら空手で勝負だと怒鳴るとか、沢山の作り話を書いてあった。
池袋か、となると奴が下井草に引っ越したと言っているのはウソだな。
債権者集会とな?そんな事に関わった事もない。
とにかくこちらの評判を落とそうと躍起になっているのが見て取れる。
無駄、無駄。
こっちは、悪い事、人に有害な事、をするのが嫌いで生きて来た。
会いたければ今日も駒込の道場で暴力、罵倒、イジメなど全く無縁の沖縄伝統空手をやってるから来いよ。神聖なる道場の板の間には、今日は「招待」してないから出入りさせないが、施設のロビーで会ってやる。 生活費に困ってるんなら道場から助けを出してやるよ。
一応、ウチの道場は博愛団体だからな。
あ、それから公式ウェブサイトってやつ消しとけよ。サーバー管理者の実名も出てるから立件された際にその人にも迷惑がかかる。 嫌がらせで消さないんなら被害の証拠の一つとなるのがわからんほど混乱しているのかね。
とにかく、半年も粘着されたが、週のうち土曜日は毎回駒込に来ていて飲食し、残りの6日のうち1日も用事にかこつけて粘着してきていた。
平均して1ヶ月に8日は会っていた事実があるが、あとの日は一体何してたのかね。
働かずにパソコン叩いて、道場関係者の20代女性、30代女性、人妻、名古屋から月一回空手を習いにくる女性、道場外でも鎌倉の人妻、女性ライターさん、等々数え上げればきりがないストーキングを繰り返してたのか。
捜査機関といま進行中の案件は口にできぬが、君、悪あがきはよせ。
君は、こちらに牙を剥いてオマエ呼ばわりから始まる怒声の罵倒をしたが、謝るという事を現在に至るまで一度もしていないな。
そんなふうで善意の人達を沢山傷つけて縁を切られて来たのか。
何度も教えて差し上げるが、君が匿名でおこなっている作り話や中傷や業務妨害などは誰がやったかIPアドレス等から割り出されているんだ。
これ以上の罪科を重ねるのはやめたまえ。
君が、こちらの評判を落とす目的であちこちの女性や事業経営者らに送っているメールや、自分だと気付かれないと思ってやっているネット上のウソ話や迷惑工作は頭が悪い者以外誰も信じないよ。
人を落とし入れたり、虚偽を書いて評判を汚したりして何が得になるのか。
陰湿な快楽が、キーボード叩いている時だけ得られるからか。
再度言っておくが、こちらは悪事をしたりする事が嫌いだから、理不尽に人を傷つけたりもしない人間だ。空手をやっているから暴力を使う類いの者だという枠に押し込めたいようだが、では空手を習っている君が交際を迫った女性達や、弱い体を健康にして街のワルから絡まれない気力をつけたいという理由で稽古に通っている年配者達も暴力的なのかね。
今日、道場ミーティングをやる。
君が金を借りこちらが返した警察官は、今週は来ないが来週は来る。
来たければ道場のあるビルの2階ロビーに来たまえ。セコムで完全警備されているビルだからコワイ事も起きないし、君が他の人にやったように暴力を使おうとしても不可能だ。
監視カメラもあるし、近くに交番もあるからね。
それから、危機管理学会の研究室にやってきても、年配の教授達も考えてるから、弁護士のアドバイスを入れて、君が押し掛けてきたら110番をする事になってる。
弱い人や、女性や、体が丈夫でない年配の教授達に迷惑をかけるのは もうよせ。
言いたい事、文句、要求等があるなら今日、あるいは来週の土曜日に施設のロビーにやってきたまえ。
人間の社会で、悪い事をして、関係修復を望むなら、まず謝ってからだ。
それが出来ないなら闇社会でも拾ってくれないぞ。
  
Posted by kitashibaken at 14:39 │Comments(0) │TrackBack(0)│

9月27日空手の日


もう土曜日になってしまった、という時間感覚。 連休だったが、のんびりもせず仕事優先の一週間で、金曜日は大阪だった。
昨日、新大阪の駅で大阪名物とある菓子類を道場の皆のために買った。
小休止時間に、水分と糖分を補給する際の一助にするためだ。
本土の多くの空手道場が、怖い 暴力的なイメージを持たれているが、ウチの道場は全く異なる。
稽古中、おかしいこと楽しい事があったら笑ってよし。
飲食よし。
疲れていたり、家庭や人間関係から逃げだしたかったらロッカースペースで寝ていてもよし。
空手着に着替えたが、いまいちのらなかったら座って稽古を眺めていてよし。 指導はすべて丁寧言葉でおこなう。
これだけでも本土の99バーセントの道場とは違う。 沖縄のショウリン流翁長道場では、夜の部はまず泡盛を飲んでから稽古を始める。
酔った時に襲われても対処できるように、だとセンセイはおっしゃっているが、無類の酒好きが集まっている団体だから、さまざまな理由をつけて飲みたいのもあるかも知れない。
大変微笑ましい。
沖縄空手は本来、生活に根ざしたものであったし、快適な条件下で鍛練する事に内容の制限はない。
苦しい、痛い、辛い、空気が厳格で稽古中に笑ってはいけない、などが武道の道場だと思ってやっている道場が多いが、それが良ければ好きなようにするまでである。
ウチはそんなやり方はせずとも強くなる者はどんどん強く上手くなる。
力愛同一が基本になるべきだ。
  
Posted by kitashibaken at 12:58 │Comments(0) │TrackBack(0)│