深川ロータリークラブ(深川RC、蓑口亮会長)と障がい者自立支援施設「深川デイプレイス ふれあいの家」(開西町)のメンバーは25日、北海道中央病院の畑で育てた野菜の収穫を楽しんだ。 深川RCが地域との結びつきを深めようと、昨年から取り組む奉仕活動の一環。
2020年08月
ライスの中身は…? 化石のまち・沼田町内の温泉に『化石発掘カレー』 ミニ発掘キットのプレゼントも
【沼田】太古の化石が豊富に産出されている町にちなんだアイデア料理が、ほろしん温泉ほたる館内のレストラン「せせらぎ」に登場した。町内産タカハシホタテの化石を思わせる大きな貝殻型の器に盛られたのは、海産物をふんだんに使ったシーフードカレー。「化石発掘カレー
レストランバー「COCO」深川市2ノ10にオープン テイクアウトできる自慢の手作りピザ 気軽に集える貸しルームも
新型コロナウイルスの影響で経営打撃を受けるスナックのママが、深川市2ノ10の空き店舗を改装し、食事もできるレストランバー「COCO(ココ)」を開店した。市内でも珍しい持ち込み自由の貸しルームを備えた店内は現在、夜の部のみの営業。テイクアウトもできる手作
8月29日付北空知新聞紙面から
「GOGOぬまた割 ほたる館の最上位コースを5000円引き」「沼田中の野球部4選手 北海道軟式野球選抜大会へ」「深川地方法人会秩父別支部 町教委に消毒液を寄贈」
8月26日付北空知新聞紙面から
「防災備蓄品整備へ 新型コロナ感染症にフォーカス 深川市」「あの手この手 妹背牛温泉のレストラン米里が集客に奮闘」「田浦流空手道空知支部 創立30周年記念演武会」
深川産米のおいしさ子どもたちにPR コロナ禍の飲食店も応援 深川市農業対策協議会
深川市農業対策協議会(遠藤良明本部長)は25日までに、市内の小・中学校と保育施設、飲食店に計1630㌔分の深川産「ななつぼし」をプレゼントした。深川産米のおいしさを地元の子どもたちに広めるとともに、コロナ禍で疲弊する商店街の飲食店を応援する取り組み。
ライスパワー体操サポーター養成講座 体操通して地域の支え合い活動を
深川市は11月、深川オリジナルの「ライスパワー体操」を市内各地域・団体に根つかせるサポーターの養成講座を開く。コロナ禍で外出を控える高齢者のフレイル(心身の活力低下)を改善し、地域でいつまでも暮らしていけるよう取り組むことに加え、みんなで楽しくオリジナ
“めちゃ早い”さわやか「夏リンゴ」 藤谷果樹園で直売開始 例年より一週間早く 園主「味も最高」
9月のリンゴ狩りシーズンを前に、深川市音江町の藤谷果樹園が、極早生品種の直売を始めた。真夏の陽気を思わせる24日には、枝変わりさせた同園のオリジナル品種「イルムスイート」が赤く色づき、園内の直売所に並んだ。生育は例年と比べて1週間ほど早く、今週末から本
格闘家兼看護師 深川市の新名さん「早くリングに立ちたい」コロナ禍でもトレーニングに熱
プロの格闘家と看護師の仕事を両立させる男性が深川市内にいる。コロナ禍で活躍の場は失われているが、収束後のリングを見据え、日々のトレーニングに励んでいる。 深川出身の新名正啓さん(40)。身長170㌢、体重75㌔と格闘家としては小柄な体格で、打撃や締め技な
豪華な海鮮10種 「和めし うち村」の刺身定食(1200円)
細長い真っ白な皿に彩り良く盛り付けされているのは、10種類の海産物。湯引きしたマグロに甘エビやカニ、ホタテ、イクラ…。新鮮な海の幸をそろえた定食で、ぜいたくな食事の時間を提供する。 「和めし うち村」の「刺身定食」(1200円)は、味とボリューム、そして




