「2024ふかがわフォトコンテスト」は、20日から作品の募集を開始した。10月31日まで、〝ふかがわの魅力〟を収めた写真を募集している。 本文は27日付紙面で
2024年04月
アルコール分抑え、口いっぱいに広がるりんごの風味 「ふかがわシードルスイート」 きょう27日から発売
深川振興公社は、深川産リンゴを使った微炭酸の果実酒「ふかがわシードル」シリーズの新商品「ふかがわシードルスイート」(250ml・税込880円)を27日から発売する。アルコール度数を3%に抑え、豊かなリンゴの風味と甘さを引き出した商品で、同公社の担当者は
4月27日付 北空知新聞紙面から
「先人の苦労をしのんで 開拓から節目の130年 沼田町で開拓記念式」「秩父別・大聖寺で29日『今を生きるおはなし会』 ヒッチハイクで日本一周のMASATOさん 75日間を振り返る」など
27日オープンの「めぇーめぇーランド」 エサやりや、ふれあい体験で癒されて―
【秩父別】ヒツジへの餌やりやふれあい体験ができることで人気の町観光体験牧場「めぇーめぇーランド」(3条東2丁目)が27日、今年の営業を開始する。 本文は24日付紙面で
深川市の複合施設 実施設計の策定経て、来年4月に着工予定 26年夏の完成へ、基本設計まとまる
深川市は、市中央公民館にバスターミナルの機能を加え、JR深川駅西側に建設する複合施設の基本設計を策定した。今後は、より詳細な実施設計の策定を経て、2025年4月の着工、26年夏の完成を予定する。 本文は24日付紙面で
4月24日付 北空知新聞紙面から
「桂の沢地域の森林の団地化推進へ 空知森林管理署と雨竜町が協定」「妹背牛で雪解け後のごみ拾い 日本人とベトナム人が協力」「インハイ予選に弾みの全空知大会V4 クラーク女子バレー部 決勝で岩見沢緑陵に逆転勝ち」など
北竜町が町社協と締結 いつ起こるか分からない災害に備えを 災害ボランティア設置及び運営に関する協定
【北竜】町と町社会福祉協議会(町社協、山本剛嗣会長)は18日、自然災害などの際のボランティア活動の環境整備などを、町社協が行うことなどを盛った「災害ボランティアセンター設置及び運営に関する協定」を締結した。 本文は20日付紙面で
森林の大切さ、緑の大切さ伝える 宮田さん、田中さんが道指導林家に認定 深川は管内最多の9人に
ともに深川市音江町に住む宮田嘉明さん(70)と田中信雄さん(69)が、模範的な森づくりの知識と技術を有する森林所有者を対象とした北海道指導林家の認定を受けた。宮田さん、田中さんを含めた空知総合振興局管内の指導林家は33人で道内最多。また、深川市内の指導
4月20日付 北空知新聞紙面から
「『深川の生活は楽しい』『雪の多さ、質に感動した』 ドイツ出身、『かぜっこ』で保育ボランティアの2人 深川国際交流協の総会でゲストスピーチ」「『緑の募金』スタート 深川市を緑にする会が街頭で呼びかけ 田中市長らも参加」など
信金中金に深川市が紺綬褒章を伝達 22年に1千万円を寄付 スポーツによるまちおこしの資金に活用
2022年2月24日にスポーツを通じた地域振興を図る深川市へ1千万円を寄付した信金中央金庫(信金中金、本店・東京都)に対し、紺綬褒章が授与され、深川市役所で12日、伝達式が行われた。 本文は17日付紙面で