たての清道<<市政報告>>

日立市議会議員のたての清道が身近な市政の話題をご紹介します。 メール:kiyomichi@net1.jway.ne.jp http://blog.livedoor.jp/kitateno/

6月1日(金)〜6月8日(金)の活動 晴れ
●天気もよく快適なドライブ🎶🚗💨🎶です😆🎵🎵
新潟まで足を伸ばし学生時代の友人に会いに
●おはようございます☀🙋❗
昨日は新潟市内での用事を済ませ往復600kmの長距離移動でした🎵平日だったせいか高速道路もスイスイで無事故で深夜に帰宅出来ました🎵
本日は、中小路学区のクリーンアップ大作戦や北茨城、高萩市の議員さんと一般質問の勉強会です😆🎵🎵今日もよろしくお願いします
●中小路学区クリーンアップ作戦を行っています🎵来年行われます茨城いきいきゆめ国体玄関口として綺麗な中心市街地を目指します
●草刈を行っています。手で抜いているため時間がかかります。汗が止まりません🎵そろそろ限界?
●昨日、今日と100万人対話運動で高萩市、常陸太田市方面から市内を歩かさせて頂きました❗途中、👀📷✨もしながら梅雨入り前の景色もパチリ
●今日は二十三夜尊が行われています
●おはようございます☀🙋❗
●日立駅前で議会報告を開催しています❗
●日立市議会定例会開会、議案説明。






5月14日(月)〜5月31日(水)の活動 晴れ
●おはようございます😃
東京方面に向かっています❗なんか☀😵💦そうな☀陽ざしです😆🎵🎵
在宅医療・介護連携推進事業の取り組みを調査しました
●公明新聞5月15日付の公明新聞に日立市の記事が掲載されました❗
廃線跡地活用、地域の足゛延伸
バス高速輸送システム
BRTの第2期区間が開通
●私用でつくば市にいます❗
学校の統廃合が進んでいます🎵
友人とご飯食べて帰ります
●おはようございます😃
小木津山森フェスが今日開催されます
●昨日は、私用で大子町へ行ってきました。
役場の気温は30℃を。昨日までのよさこいソーランの熱気がそのままでした❗
●今日は、ある町の高い煙突の👀📷✨が予定されていますが暑くなりますので気を付けて下さい。
日は👋😃強い日差しが降り注いでいます🎵
午前中は、絵本とわたしの物語展の来賓招待に歩かさせて頂きました。午後からは、市民相談や学区の役員会、座談会に参加します
●(一社)茨城県こども会育成連合会定時総会を開催
午前中理事会を午後から総会を行います。
●こんにちは✨😃❗
今日は6月議会のための教育福祉委員会が開催されています
●私用でつくば市に来ています
●おはようございます🎵
今日はラジオ体操からスタートです😆🎵🎵市内では、会瀬、油縄子、金沢、塙山小始め各学校で運動会が開催されます🎵北茨城市に義妹に会いに来ました。
明日開催のなかまるしぇの準備等を行っていきます




5月1日(火)〜5月13日(日)の活動 晴れ
●公明新聞広告のお願いに日立駅前に。
ついでにビールの祭典に寄って来ました。
●愛知県から親戚が来ています。
お土産に日立駅前で日立セメントの干し芋を購入しました❗10個買うと1個サービスです😆🎵🎵連休中は特別営業です。通常は、月〜金曜日です😆🎵
●今日は引っ越しのお手伝いに来ています
●おはようございます😃
午前中は交流センターで防災訓練の打ち合わせ、二十三夜尊への参加。午後からは党員会の連絡や市民相談、100万人訪問・調査運動を推進します。
●今日は地域の宵祭りです😆🎵
●日立駅前で議会報告を開催しています
●日鉱記念館に来ています
●おはようございます😃
久しぶりに太陽が顔を覗かせました❗
朝日が綺麗でした🎵
今日は水戸市で会議等があります。
●議会報告の準備万端です😆🎵🎵
10時〜開催します❗よろしくお願いいたします🎵塙山学区では、20名を超える参加者で様々な意見要望がありました。ありがとうございました
議会報告の準備万端です😆🎵🎵
●10時〜開催します❗よろしくお願いいたします🎵塙山学区では、20名を超える参加者で様々な意見要望がありました。ありがとうございました
●中小路学区防犯防災部会が6時から行われます。10月に行われる防災訓練の内容について検討します。
●中小路グランドゴルフ⛳☀💦大会が開催されています。
大道芸

4月12日(木)〜4月30日(月)の活動 晴れ
●日立駅前で議会報告を開催しています
●BRTの運行状況について担当課長さんから説明を頂きました
●高萩市さくら祭り本番です😆🎵
●小路学区コミュニティ推進会総会が始まります。今年度は防災防犯部長として、家内も役員として活動していきます。
●関東ブロ茨城大会第4回実行委員会に参加してます
●中小企業アンケートに歩いています
「100万人訪問・調査」運動、アンケートを南方面からスタートしてます❗ひたちなか市まで足を伸ばした。お茶の差し入れありがとうございます
おはようございます。
●メーデーに行く道すがら、けや木通りや平和通り歩いて来ましたが、つつじが満開🌸満開でした。
しかし、今日は☀😵💦です😆🎵
本日、日立市議会公明党会派の皆さんが、三豊市の学習ITC環境整備と統合型公務支援システム整備について行政視察に来られました。
●茨城県子ども会育成連合会理事会を開催してます
●15年間お世話になった愛車ウイッシュが、いたる所の故障によりお別れ👋の時が来ました。走行距離は、約20万キロメートルで🎵地球を5周回ったことになります。無事故でご苦労様でした❗
長男が小学校5年生の時に、サッカー少年団の会長になったことで、荷物や子ども達を試合会場まで運ぶために7人乗りにしたことを
思い出します。
その後、東京の学校への引っ越し等に大活躍したり大変にお世話になりました❗
また、ほとんど使用していたのが妻でしたので後で感想を聞いて👂♨👂みます。長い間本当にお疲れ様😌💓でした
●浜の宮ロードパーク清掃活動が終わりました❗お疲れ様でした。
●公明新聞広告のお願いに日立駅前に。
ついでにビールの祭典に寄って来ました。
●議会報告を連休明けの5月12日に行います

4月1日(日)〜11日(水)の活動 晴れ
●日立市さくらまつり開会
●常陸ノ国グルメフェスが開催されます
●9時から商店会の清掃活動からスタートします
●久慈川河川敷に菜の花が見事に花🌼をつけましたので記念撮影
●第二総支部議員さんを訪問。高萩市、北茨城市のさくらの名所宇宙公園
●日立地区連合会、地区委員会を開催しています
●日立駅前で議会報告を開催しています
●福島県視察 さくらの北上とともに北へ移動しました
●駒王中学校入学式に出席しました。
新入生児童85名が入学されました。おめでとうございます
●日立市子ども会育成連合会総会に参加してます🎵副会長として挨拶させて頂きました
●さくらロードレースが始まりました
●中小路小学校の入学式に出席しました。20名の児童が入学されました❗おめでとうございます
●市民相談対応


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3月11日(日)〜3月31日(土)の活動 晴れ
●3.11祈りのコンサート
●教育福祉常任委員会
●第69回日立市立駒王中学校卒業式に出席
●市民相談用水路の改修
●明秀学園日立高等学校
祈必勝❗ 甲子園出場壮行会 頑張れ
●日立駅前で議会報告を開催しています❗
●不法投棄の市民相談
●日立市地域おこし協力隊の成果報告会に参加してます
●中小路小学校の卒業式に出席させて頂きました。24名の子ども達が巣だっていきました。おめでとうございます
●難病指定を受けている方からの市民相談で多賀地区に来ています。雨も激しく降っています
●明秀学園応援 甲子園弾丸ツアー15号車に乗車 0泊3日がスタート。早く眠りたいですが振動が。もしかしたらタイヤの上の席に乗車?😢❗エコノミー症候群?😭
●日立武道館記念イベントに参加してます
●浜の宮ロードパーク清掃活動が終わりました。
●公明党茨城県本部議員総会に出席しています。県民文化センター
●日立地区連合党員会を開催しました❗
今回は市政報告と3年間の実績について説明しました
●日照養徳圜評議委員会に出席しています。
●明秀学園日立お疲れ様でした
●明秀日立 ベスト8進出ならず  03月31日 11時48分
センバツ高校野球、日立市の明秀日立高校は、31日の3回戦で去年の優勝校の大阪桐蔭高校に1対5で敗れ、初めての甲子園で準々決勝に進むことはできませんでした。
明秀日立は、エースの細川拓哉投手が、前の試合で14点を奪った強力打線を相手に序盤から粘り強いピッチングを続け、6回まで2失点に抑えました。
しかし、終盤の7回に1点を奪われたあと8回にも2点を追加されて、リードを5点に広げられました。
meisyuu 「打ち勝つ野球」を掲げて強化してきた打線は、大阪桐蔭の先発、根尾昴投手の前に8回までヒット2本と、ほぼ完璧に抑えられました。
明秀日立は、9回に細川投手がみずからホームランを打って1点を返し、その後も満塁のチャンスを作りましたが、反撃は及ばず、1対5で敗れました。
明秀日立は、春夏通じて初めて出場した甲子園で2勝と健闘しましたが、初のベスト8進出はなりませんでした。
質問質問ー1

3月3日(土)〜3月10日(土)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●平成30年度 子ども会新任指導者講習会参加
●市民相談対応
●公明党を代表して7項目について質問
●日立駅前で議会報告を開催
●教育福祉委員会が開催
●二十三夜尊参加
●梅の花見ごろ 偕楽園にぎわう 03月10日 12時07分
梅の名所として知られる水戸市の偕楽園で梅の花が見頃を迎え、多くの観光客でにぎわっています。
日本三名園のひとつ、水戸市の偕楽園には100品種あまり、およそ3000本の梅の木が植えられています。
偕楽園では先月から「水戸の梅まつり」が始まり、9日現在、全体のおよそ90%が開花し、見頃を迎えています。
偕楽園公園センターによりますと、この冬は気温の低い日が続いたため暖冬だった去年より開花が遅れたものの、このところの暖かな陽気で一気に開花が進み、例年並みの開花状況だということです。
10日は県内外から多くの観光客が訪れ、白やピンクに色付いた梅の花を眺めたり、写真を撮ったりして楽しんでいました。
また、園内には、水戸黄門や助さん・格さんにふんした一行と記念撮影ができるコーナーもあり訪れた観光客が長い行列を作っていました。
東京・大田区から訪れた20代の男性は、「水戸出身なので、彼女に梅の花を見せたくて偕楽園に来ました。久々に見る梅はとても綺麗で、たくさん写真を撮りたいです」と話していました。
また、千葉県富津市から訪れた60代の女性は、「色とりどりの梅の花が本当にきれいで、心が豊かになる気がします。何度来ても飽きずに楽しめます」と話していました。
偕楽園の梅まつりは今月31日まで開かれ、これから遅咲きの梅が咲き始めて見頃を迎えるということです。


2月15日(木)〜3月2日(金)の活動 晴れ
●日立駅で議会報告会開催
●第4回元気ひたち健康づくり市民会議参加
●迷い犬の保護
●日立市・茨城キリスト教大学連絡協議会発表会参加
●防災部会参加
●第3回大煙突マップでまちあるき参加
●防災講演会参加
●元気カフェすけがわ開所式典参加
●浜の宮ロードパーク清掃活動
●平成29年度林野火災消防演習参加
●日立地区連合会党員会参加
●サクラ開花予想 水戸で27日頃  03月02日 11時01分
民間の気象会社が発表した最新のサクラの開花予想によりますと、関東地方のこの春のソメイヨシノの開花は東京の都心で今月22日頃と予想されるなど、各地で平年より早くなる見込みです。
民間の気象会社「ウェザーマップ」が1日、発表したこの春の関東地方のソメイヨシノの開花予想日によりますと、最も早いのが横浜市で今月21日頃、次いで東京の都心で今月22日頃、埼玉県熊谷市で今月23日頃、千葉県銚子市で今月24日頃、前橋市で今月26日頃、水戸市と宇都宮市で今月27頃となっています。
これは平年と比べるといずれも千葉県銚子市で7日、横浜市と前橋市と宇都宮市で5日、東京の都心で4日早く、各地で開花が早まる見込みです。
これについてウェザーマップは「ことし1月から先月にかけて関東地方にも強い寒気が流れ込み各地で厳しい寒さとなったことで、サクラが開花の準備に入る『休眠打破』が順調に進んだとみられる。その後、今月は気温が平年よりも高い日が多いと予想されているため、開花の時期が平年よりも早まると予想される」と話しています。
気象会社は今後も最新のデータに基づき開花予想を発表する予定です。

2月10日(土)〜2月14日(水)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●共楽館創建100周年シンポウム
●東村第二発電所状況説明参加(高萩市内)
●教育福祉委員会
●公明党地区委員会
●県新年度予算案は今年度同規模に 02月13日 18時02分
茨城県の新年度・平成30年度の当初予算案は、企業の本社機能などを県内に誘致するための事業に50億円を盛り込むなど、一般会計の総額で1兆1120億円に上る見通しであることがわかりました。
大井川知事が就任して初めてとなる茨城県の新年度・平成30年度の当初予算案は一般会計の総額でおよそ1兆1120億円と、今年度と同じ規模になる見通しです。
主な新規事業としては企業の本社機能や研究施設を県内に誘致するための補助事業に50億円を計上するほか、魅力度向上にむけてテレビやインターネットを活用して情報発信していくための事業費として1億7000万円を盛り込む方針です。
また、医師不足を解消するため、県内に住む人が医学部に進学する際に教育ローンの金利をゼロにする事業も盛り込むことにしています。
一方で、「東日本大震災」からの復旧や復興に関連した予算は堤防のかさ上げ工事などが順調に進んでいることなどを背景に減額される見通しです。
また、歳入では、県税が今年度より3.3%多いおよそ3840億円を見込んでいるほか、借金となる県債の発行額もおよそ590億円に上る見込みです。
県はこの新年度の当初予算案を今月27日から始まる県議会に提出することにしています。

1月24日(水)〜2月9日(金)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●日立駅での議会報告会
●日立総合病院産婦人科の市民講座参加
●浜の宮ロードパーク清掃活動
●大雪による市民相談対応
●中小路学区コミュニティ推進会市政懇談会
●ある町の高い煙突エキストラ募集参加
●日立地区交通安全母の会50周年記念式典参加
●広域避難計画案に関する住民説明会参加
●富山市視察
●高萩市党員会参加
●二十三尊参加
●さくらロードレース参加申請
●市民相談(騒音問題・街灯設置・保育園入所・住民票等)
●新年度予算案 産業創出など重点 02月08日 16時14分
新年度予算案の知事査定が大詰めとなるなか大井川知事は、新年度予算案の規模は今年度と同じ程度を検討していることを明らかにしたうえで、産業の創出や医師確保などに重点を置く方針を示しました。
これは、8日開かれた記者会見で大井川知事が明らかにしたもので、新年度予算案の編成方針について「一般会計の歳出規模は今年度と同じ規模で、東日本大震災からの復旧・復興などの事業が減りそのほかの事業の予算を増やしている」と述べ、新年度予算案は今年度の1兆1120億円と同じ程度の規模で検討していることを明らかにしました。
具体的な施策では、去年12月に県が発表した「新しい茨城づくり政策ビジョン」で柱としている産業の創出、医師の確保、IT教育の推進、それに県の魅力を発信などの分野に重点を置いて編成作業を進めているということです。
このほか、新年度から県庁の組織に新たに「営業戦略部」を設置して企業誘致や県産品の販路拡大などに向けた営業活動を強化することなど、大規模な組織改編を行うことにしています。
これについて大井川知事は「スピーディーに実務を実行する体制にしたい。選択と集中によってメリハリの効いた、挑戦できる組織体制を考えている」と述べました。
県の新年度予算案は、今月27日に開会する定例県議会に提案されることになっています。

1月19日(金)〜1月23日(火)の活動 晴れ・雪
●地域あいさつ回り
●茨城県子ども会育成連合会表彰式
●中小路交流センター新年会
●資料整理
●中山家ご焼香
●市民相談等
●積雪10センチ超 凍結に注意
22日降り続けた雪の影響で県内は23日午前中も各地で10センチを超える積雪となっているうえ、路面が凍結しているところもあり引き続き、交通への影響やスリップ事故、転倒などに十分な注意が必要です。
水戸地方気象台によりますと、県内は、前線を伴った低気圧の通過に伴い22日の午後から雪が強まり、23日未明にかけて広い範囲で降り続いて、23日午前3時までの24時間に水戸市で19センチ、つくば市で16センチの雪が降りました。
23日も各地で積雪が残っていて、午前11時現在の積雪は、水戸市で17センチ、つくば市で12センチとなっているほか、午前9時現在で下妻市で29センチ、鉾田市で23センチ、大子町で14センチなどと、各地で積雪が10センチを超えています。
雪の影響で路面が凍結して滑りやすくなっているところがあり、気象台や警察は、交通への影響やスリップ事故、転倒などに十分注意するともに、車を運転する場合は、冬用のタイヤやチェーンを着用するよう呼びかけています。
また24日以降、冬型の気圧配置が強まって強い寒気が流れ込む見込みで、県内でも厳しい冷え込みが続く見通しです。
24日朝の最低気温は水戸市、土浦市ともに氷点下5度と予想され、引き続き、路面の凍結などに十分な注意が必要です。

1月17日(水)〜18日(木)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●茨城県子ども会理事会(水戸市内)
●日立駅頭で議会報告会
●地域懇談会参加
●「118番」の利用を呼びかけ 01月18日 10時43分
海で起きた事件や事故などの緊急通報を受け付ける「118番」のダイヤルを多くの人に知ってもらおうと、海上保安部の職員たちがJR水戸駅で番号の利用を呼びかけました。
「118番」は海で起きた事件や事故などの緊急通報用ダイヤルで、海上保安庁は1月18日を「118番の日」と定めてPR活動を行っています。
18日はJR水戸駅の南口に茨城海上保安部の職員や県立海洋高校の生徒など16人が出て、通勤や通学中の人たちにチラシなどを配って番号の利用を呼びかけました。
茨城県や東京の沖合などを管轄する第三管区海上保安本部によりますと、去年1年間の「118番」通報はおよそ15万件ありましたが、このうち99%以上が間違い電話やいたずら電話などだったということです。
茨城海上保安部の川口洋充次長は「118番は一般の方にはまだ浸透していないので、海で事故が起きたり不審な船を見たりした場合は、迷わず電話してもらいたい。また、いたずら電話は必要な救助が遅れることになりかねないのでやめてほしい」と話していました。

1月5日(火)〜1月16日(火)の活動 晴れ
●公明党茨城県本部議員総会(公明党党本部)
●福島県復興支援
●消防本部出初式
●日立市議会公明党市内での街頭遊説
●二十三夜尊参加
●コミュニティ選考委員会参加
●市民相談(ゴミ集積場、団地内市道舗装等)
●高萩市党員会参加(小田木市長に推薦)
●議会報告会(日立駅前にて)
●公明党茨城県本部新春の集い参加
●助川家告別式参列
●公明党代表質問原稿整理
●台湾への長期チャーター便運航へ01月16日 07時45分
県が誘致を進めてきた茨城空港と台湾を結ぶ国際線について、ことし3月から7か月間にわたって週に2往復する長期のチャーター便が運航することが決まり、おととし9月で途絶えていた台湾との国際定期便の再開に向けて期待が広がっています。
茨城空港では、おととし9月まで台湾との定期便が運航されていましたが、航空会社の経営難によって取りやめられたため、県はこの路線の運航再開を目指しています。
その結果、航空会社「タイガーエア台湾」が茨城空港と台湾とを結ぶ長期のチャーター便を運航することが決まりました。
県によりますと、チャーター便が運航される期間はことし3月26日から10月25日までの7か月間で、180人乗りの機体を週に2往復させるということです。
この航空会社は、去年7月にも1か月間、チャーター便を運航していて、長期的なチャーター便でも一定の採算が見込めると判断したということで、将来的な国際定期便の運航再開に向けて期待が広がっています。
これについて、県空港対策課は「茨城空港の国際化が着実に進んでいるので、県の活性化や観光やビジネスなどのさまざまな交流を進めるため、定期便の運航再開にこぎ着けたい」と話しています。

1月1日(月)〜1月4日(木)の活動 晴れ
●地域・後援会あいさつ回り
●日立駅で議会報告会
●知事「思い切ったアイデアを」 01月04日 11時41分
多くの企業や官公庁が「仕事始め」を迎えた4日、県庁では「仕事始め式」が行われ、大井川知事が「私がひるむくらいの思い切ったアイデアを出してほしい」と職員に呼びかけました。
「仕事始め式」は、4日午前10時半に始まり、県の幹部職員を中心におよそ300人が出席しました。
この中で大井川知事が年頭のあいさつに臨み、「右肩上がりの高度成長期とは違って、横並びが無難な結果をもたらした時代は終わろうとしている。勇気をもってほかがやっていないことに挑戦するため、私がひるむくらいの思い切ったアイデアを出してほしい」と、訓示しました。
そのうえで、「県民のために何をすべきかもう一度議論し、政策の目的を見据えて選択と集中をしっかり進めていきたい。そのために、今までとは違った人材登用や人事評価などを行っていこうと思う」と述べました。
そして最後に、「皆さんのポテンシャルを発揮して県民の大きな期待に応えられるようこの1年、頑張っていきましょう」と、呼びかけていました。

12月26日(火)〜12月31日(日)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●茨子連主催2017子ども会リーダ研修会参加「白浜少年自然の家」
●日立駅頭で議会報告会
●児童養護施設餅つき大会参加
●党員さんあいさつ回り
●高齢者の死亡事故相次ぎ 警報 12月30日 14時02分
県内では今月22日から29日までに、交通事故で高齢者が死亡する事故が6件相次ぎ、6人が死亡しました。
県は30日から来月5日まで県内全域に高齢者に対する「交通死亡事故多発警報」を出して、交通事故防止を呼びかけています。
県内では29日、日立市で93歳の女性がトラックにはねられ死亡したほか、笠間市で71歳の女性がひき逃げされて死亡するなど、今月22日から29日までの8日間で高齢者が死亡する事故が6件相次ぎ6人が死亡しました。
このため茨城県は県内全域に高齢者に対する「交通死亡事故多発警報」を発令し、30日から来月5日までの1週間、交通安全の呼びかけや交通違反の取り締まりを強化することにしています。
県によりますと、ことし県内で交通事故で死亡した人は29日までに142人に上り、このうち高齢者が80人と全体の半分以上を占めています。
県や警察は高齢者に対する交通事故防止のため、ドライバーの早めのライト点灯や歩行者の反射材の着用などを徹底するよう呼びかけています。

12月13日(水)〜12月25日(月)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●議案質疑・常任委員会
●市民相談(古着の処分・市道整備)
●日立駅前で議会報告会
●神峰山に登山
●子ども会クリスマス会
●茨城県子ども会財政健全化について
●第3回元気ひたち健康づくり市民会議
●年末防犯パトロール
●中小路コミュニティそば打ち体験
●第2総支部議員会
●吉成家お通夜参列
●動物にクリスマスプレゼント 12月24日 15時51分
クリスマスイブの24日、茨城県日立市の動物園では飼育されているキツネザルに、にんじんやりんごなどを付けたクリスマスプレゼントが贈られました。
日立市のかみね動物園では、毎年、クリスマスに合わせて園内を訪れた人たちと一緒にクリスマスプレゼントを作って動物に贈っています。
ことしは、「クロシロエリマキキツネザル」のプレゼント作りが行われました。
参加した30人余りの家族連れなどは、直径20センチほどの木のリースに、星やハートの形にくりぬいたにんじんやりんごなどの飾りを付けていきました。
飾りつけが終わったリースは、サンタクロースの帽子をかぶった飼育員たちから「クロシロエリマキキツネザル」にプレゼントされました。
リースを作った子どもたちは、キツネザルがリースのにんじんやりんごをおいしそうに食べる様子を、笑顔を浮かべたり拍手をしたりしながら見守っていました。
2人の子どもを連れて訪れた30代の男性は「子どもたちが喜んでプレゼントを作っていて楽しかったです。クリスマスのいい思い出になりました」と話していました。

12月9日(土)〜12日(火)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●ある町の高い煙突ルーツ探る
●防災部会
●12月議会一般質問
●除染下請け業者に雪かきさせたか 12月11日 21時12分
大手ゼネコンの清水建設で福島県内の除染作業を統括していた執行役員が、除染の下請け業者に県内にある自分の実家の雪下ろしと草むしりをさせていたことがわかりました。
清水建設は代金の不正請求はなかったとしていますが、環境省が詳しい経緯を調べています。
清水建設によりますと福島県内の除染作業を統括していた執行役員の60歳の男性は、2年前に西会津町にある自分の実家の雪下ろしを1次下請けの業者に依頼したということです。
その後、ことしにかけてこの業者が雪下ろしを3回、草むしりを1回、行ったということです。
社内の調査に対し役員は、「実家の積雪が深く、帰れなかった。雪下ろしを頼んだのは最初の1回だけだが不適切だった」と話し、代金33万円あまりを支払い、今月8日付けで辞職しました。
下請け業者は「自主的にやった営業行為だった」と話しているということです。
除染費用は通常はいったん国費で負担し、その後、東京電力に請求されていて、清水建設は、「不正請求は確認されていないが誤解を招く不適切な行為で深くお詫びします」と話しています。
環境省は清水建設に対し報告を求め、詳しい経緯を調べています。

12月7日(木)〜8日(金)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●日立駅で議会報告会
●多田家告別式参列
●市民相談対応(生活全般等)
●地域懇談会参加
●原発事故避難 国支援求める考え 12月07日 18時08分
茨城県の大井川知事は、東海第二原子力発電所で重大な事故が起きた場合に備えた住民の避難手段について「県のみの対応では限界がある」と述べ、今後は国に対し積極的な支援を求めていく考えを明らかにしました。
茨城県はおととし3月、東海第二原発から半径30キロ圏内の住民の避難先や避難経路などを示した広域避難計画を策定しましたが、移動手段の確保などが課題になっています。
これについて大井川知事は、7日開かれた県議会の一般質問で「県の広域避難計画には解決すべき多くの課題がある。住民の移動手段の確保に関して県のみの対応では限界がある」と述べました。
そのうえで、今後は国に対して必要な人員や避難用の車両、それに財政的な支援などを積極的に求めていく考えを示しました。
7日はこのほか、大規模な災害で被災した自治体と県との連携についてただす質問があり、大井川知事は「災害対応の経験がある県と市町村の職員を平常時から登録しておき、“災害支援チーム”としていち早く被災地に派遣する仕組みを構築すべく検討を進めている」と述べ、今年度中に新たな支援体制を整える方針を示しました。

12月1日(金)〜12月6日(水)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●日立ブロック運動会参加
●地域懇談会参加
●常勝会参加
●大井川知事と語る会参加
●浜田家葬儀参列
●医療機関連携で在宅医療充実へ 12月06日 07時51分
県内で在宅医療を受けやすくしようと、茨城県は地域の医療機関と連携して、1人の患者を複数の医師で診察する新しい体制を整えることを決めました。
在宅医療をめぐっては、担当する医師の負担が夜間や休日の対応などで重くなり、これまで十分な体制が整っていないことが、課題として指摘されています。
こうした中、茨城県は、今年度から3年間かけて地域の医療機関と連携し、1人の患者を複数の医師で診察する新しい体制を整えていくことになりました。
取り組みに参加してもらう医療機関は、地域ごとにグループに分けられ、県がこれらのグループごとに最大で100万円の補助金を出すことで、できるだけ多くの医療機関の参加を募りたい考えです。
補助金は、持ち運びができるレントゲン装置など、在宅医療に必要な医療機器の購入費などに充ててもらうことを想定しているということです。
県によりますと、先月末の段階で、県内62の医療機関、あわせて12グループが、この取り組みに参加する意向を示しているということです。
県の長寿福祉課は「地域全体で高齢者を支える在宅医療を進めていくため、関係医療機関との連携をさらに強めていきたい」と話しています。

11月29日(水)〜30日(木)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●新春の集いの招待回り
●日立駅前での議会報告会
●五十嵐家お通夜参列
●市民相談対応(生活全般)
●守谷市が「最も住みよい街」に 11月29日 07時30分
東京の出版社が行った全国の自治体の住みやすさを調べるアンケートで、守谷市が東京の武蔵野市などと並んで全国で最も「住みよい街」に選ばれました。
このアンケートは東京の出版社がことし7月にインターネットを通じて行ったもので、全国の自治体の住みやすさについて質問し2万4000人余りから回答を得ました。
具体的には「安心・安全」や「快適な暮らし」、それに「生活の利便性」などあわせて8つの分野で調査し、回答が多かった全国325の市と区を比較しました。
その結果、守谷市は東京の武蔵野市と福岡の大野城市と並んで全国で最も「住みよい街」に選ばれました。
守谷市は、つくばエクスプレスの開業に伴って人口が増えていて、アンケートでは、物価が安いことや市内に公園が多いこと、それに出産や育児への支援体制が整っていることで、特に高い評価を得たということです。
これについて守谷市の松丸修久市長は「実際に住んでいる人が選ぶ調査だということで、名誉に感じている。今後も市民とともに住みやすい街作りに力を入れていきたい」と話しています。

11月25日(土)〜28日(火)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●浜の宮ロードパーク清掃活動
●県子ども連合会研修会参加
●共楽館記念イベント参加
●市民相談対応(消防本部・市道舗装・供託について等
●第2総支部議員会
●県庁生産性向上プロジェクト始動 11月28日 12時11分
県の職員が働きやすい環境を整えようと、これまで効率が悪かった事務作業を見直したり、IT機器の導入を進めたりする取り組みが県庁で始まることになり28日、初めての会合が開かれました。
「仕事の生産性向上プロジェクト」と名付けられたこの取り組みは、県の職員の働き方を見直すことで重要な施策を進めていこうと、ことし9月に就任した大井川知事が始めました。
28日の初めての会合には幹部職員20人余りが出席し、はじめに菊地健太郎副知事が「これからの県政は、必要なところに重点的に投資していきたい。非効率な作業や、手間暇をかけているのに成果が出にくい事業などを総点検してほしい」とあいさつしました。
このあとの会議は非公開で行われましたが、県によりますと、県庁の外で働く職員との会議はできるだけインターネットを使ってテレビ会議で行うべきだとか、過剰な資料の作成を控え、事務作業の短縮や印刷代の削減につなげる必要があるなどの意見が出されたということです。
県ではこの会議を年度内に3回ほど開いて、今後の取り組みに生かしていくことにしています。
会議に参加した職員は「仕事を効率的に進めることで職員の達成感などを得られる機会が多くなり、やる気が上がると思います」と話していました。

11月15日(水)〜24日(金)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●街頭報告会
●公明党会派予算要望提出
●日立地区連合会党員会
●阿部家告別式参列
●連絡協議会参加
●教育福祉委員会協議会
●北関東3県の魅力をPRする催し 11月22日 12時34分
茨城、栃木、群馬の北関東の3県に多くの観光客を呼び込もうと、3県の特産品や観光の魅力をPRする催しが、22日から東京・池袋で開かれています。
この催しは、茨城、栃木、群馬の3県と地元の銀行が連携して開き、東京・池袋の「サンシャインシティ」には、各県の食や観光地などをPRするブースが設けられています。
このうち、食の魅力を紹介するコーナーでは、宇都宮市のギョーザや群馬県のこんにゃく、茨城県の甘納豆などの特産品が販売されているほか、各県のブランド牛を食べ比べることができます。
また、観光地を紹介するブースでは、群馬県の草津温泉や茨城県の大洗磯前神社の鳥居などが紹介されています。
横浜市から訪れたという男性は、「思った以上に多くの温泉があることがわかったのでアクセスがしやすいので、これから訪れたい」と話していました。
「いばらきとちぎぐんま展」実行委員会の入江妙好さんは、「北関東3県は知名度が高くないので、少しでも知ってほしいと企画しました。これから行楽のシーズンなので遊びに来てほしい」と話していました。
この催しは、22日は午後5時まで、23日も午前10時から午後4時まで開かれます。

11月10日(金)〜15日(水)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●茨城県子ども会理事会
●ある町の高い煙突講演会参加
●日立市産業祭参加
●日立市子ども祭り参加
●予算要望検討
●地域での市政報告会
●ヴィレッジ近くに新駅を 11月14日 19時55分
Jヴィレッジ近くに新駅を
楢葉町と広野町にまたがるサッカーのトレーニング施設で、原発事故後、廃炉作業の拠点として使われてきた「Jヴィレッジ」を、今後は地域の復興の拠点としようと、地元の自治体と県がJR東日本に対し、常磐線の駅を近くに新設するよう要望しました。
サッカーのナショナル・トレーニングセンター「Jヴィレッジ」は、福島第一原発の廃炉作業の拠点として使われてきましたが、来年夏に一部で、再来年春に全面的にトレーニングセンターとして再開する計画で、屋根付きのグラウンドや宿泊施設の整備が進んでいます。
14日は、双葉郡の8つの自治体でつくる町村会の会長で楢葉町の松本幸英町長と広野町の本多明副町長、それに、福島県の鈴木副知事がJR東日本水戸支社を訪れ、Jヴィレッジの近くにJR常磐線の新駅を設置するよう要望しました。
現在、Jヴィレッジに最も近い楢葉町の木戸駅は、およそ1.5キロ離れていて、すぐ近くに駅ができれば首都圏などからの交通アクセスの向上が期待されています。
楢葉町の松本町長は「JRからは前向きに検討すると回答をいただいた。Jヴィレッジは復興のシンボルであり、駅ができることで一層の来客が見込める。是非とも実現してほしい」と話しました。
サッカーのナショナルトレーニングセンター「Jヴィレッジ」について、双葉郡の8つの自治体は、震災と原発事故からの復興のシンボルだとして、県に対し、サッカーの国際大会やJ1の公式戦を開催できる、1万5000人を収容できる規模にスタジアムを改修・整備することなどを要望しています。
Jヴィレッジは、いわき市のJR常磐線のいわき駅からおよそ30キロの距離があります。
最も近いJR常磐線の駅は、およそ1.5キロ北にある楢葉町の木戸駅で、ここから歩いて20分ほどかかります。
次いで近いのは、およそ4.5キロ南にある広野町の広野駅で、車で10分ほどの距離です。
かつてサッカー日本代表の合宿などが行われた際には、大勢のサッカーファンが訪れました。
しかし、公共交通機関を使わずマイカーで訪れる人が多く、駐車場の不足などが課題になっていたということです。
JR常磐線はJヴィレッジの150メートル余り東側を通っていて、すぐ近くに新しい駅ができれば、遠方からも訪れやすくなり、多くの人がサッカーの観戦などに訪れることが期待できます。



11月2日(木)〜11月9日(木)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●党員会開催通知配布
●市民相談対応(市有地借地等)
●白仙開店祝い
●県議長研修会参加(土浦市)
●茨城県子ども会育成連合会理事会(水戸市)
●内山家お通夜参列
●日立駅で議会報告会
●予算要望検討
●高校生の就職内定率 高い水準 11月09日 07時50分
来年(平成30年)の春、県内の高校を卒業する予定の高校生の就職内定率はことし9月末の時点で63.1%と、この時期としては25年ぶりの高い水準になっていることが茨城労働局のまとめでわかりました。
茨城労働局によりますと、県内で来年3月に卒業を予定する高校生のうち就職を希望する人は4939人で、このうち、ことし9月末の時点で就職先が内定している生徒は3116人になっているということです。
その結果、就職内定率は63.1%で、前の年の同じ月を2.5ポイント上回り、この時期としては25年ぶりの高い水準になっているということです。
男女別にみると男子が65.6%、女子が59.5%で、中でも女子は前の年の同じ月と比べて4.2ポイント高くなっています。
就職内定率が高い水準になっていることの背景には、企業からの求人が増え、求人倍率が非常に高い水準となっていることがあり、産業別にみると製造業や建設業などの求人が増えているということです。
これについて茨城労働局は「団塊世代のリタイアなどで就職内定率は引き続き高水準が維持される見通しだ。今後も生徒に早く内定を得てもらうために、面接会などの支援に取り組んでいきたい」と話しています。
●口減少解消へ若手の事業発表会 11月08日 12時01分
地域で課題となっている人口減少を食い止めようと、常陸大宮市の若手職員たちがおよそ5か月かけて考えて立案した事業の発表会が行われました。
常陸大宮市は、65歳以上の高齢者が人口の3分の1を占めていて、50年後には人口が半分に減ると予想されています。
そこで、人口減少の課題を若い世代の視点から解決しようと、常陸大宮市の24歳から37歳の若手職員8人がこれまでおよそ5か月かけて考えた事業の発表を行いました。
発表には、市の幹部や新人職員などおよそ60人が集まり、若手職員は2つのグループに分かれて、それぞれが考えた「子育て対策」と「雇用・定住の促進」について説明しました。
このうち、「子育て対策」のグループは市民が医療体制が不十分だと感じていることを紹介し、医学生への支援を強化して産科医を確保する取り組みなどを提案しました。
これに対して、出席者からは「産科医の確保は良い視点だが、そもそもの子育て世代の流出についても踏み込んだ対策がほしい」といった指摘が出ていました。
発表グループでリーダーを務めた地域創生課の内田龍一主任は「現実的な指摘ともしっかりと向き合いつつ新しい風を吹かせていきたい」と話していました。
8日発表された事業は、今後、担当課などに提案され、実施に向けた検討が進められるということです。

10月27日(金)〜11月1日(水)の活動
●地域あいさつ回り
●中小路学区防災訓練
●市民相談対応
●椎名家葬儀参列
●公明党会派予算要望検討
●第2総支部議員会
●茨城 有効求人倍率1.48倍 10月31日 09時21分
9月の有効求人倍率は全国で43年ぶりの高い水準を維持していて関東地方でも群馬や栃木など3つの県で前の月を上回りました。
厚生労働省によりますと仕事を求めている人1人に対して何人の求人があるかを示す有効求人倍率は、関東地方では9月、東京が2.07倍、群馬が1.61倍、茨城が1.48倍、栃木が1.35倍、埼玉が1.26倍、千葉が1.25倍、神奈川が1.20倍でした。
このうち東京、神奈川は前の月を下回りましたが、群馬、栃木、千葉の3つの県は前の月を上回り、すべての都県で1倍を上回る高い水準が続いています。
9月の有効求人倍率は全国で1.52倍と43年ぶりの高い水準を維持していて厚生労働省は、「一部の都県で倍率が下がったもののオリンピックを前に建設業や製造業で新規の求人数が増えていて、全体的に見ると改善傾向が続いている」としています。

10月17日(火)〜10月26日(木)の活動 雨
●地域あいさつ回り・御礼あいさつ回り
●日立駅での議会報告会
●衆議院選挙
●代表者会議・議会活性化・予算要望検討
●小林家告別式参列
●市民相談対応
●一家6人殺害事件 父親再逮捕へ 10月26日 07時58分
今月、茨城県日立市の県営住宅で母親と幼い子どもたちの一家6人が殺害されているのが見つかった事件で、警察は、長女を殺害した疑いで逮捕された父親がほかの家族5人についても刃物で刺したあと火をつけて殺害した疑いがあるとして、26日にも殺人などの疑いで再逮捕する方針です。
今月6日、茨城県日立市田尻町の県営住宅の1室から火が出て、この家に住む小松恵さん(33)と、子どもたち5人の一家6人が殺害されているのが見つかり、父親の小松博文容疑者(33)が6人のうち長女を殺害した疑いで逮捕されました。
これまでの調べで、6人にはいずれも刃物で刺されたような傷があり、現場から複数の刃物やガソリンが入っていたとみられる缶が押収されたということです。
その後の調べで、小松容疑者が長女以外の家族5人についても刃物で刺したあと部屋に火をつけ殺害した疑いがあるとして、26日にも5人に対する殺人と放火の疑いで再逮捕する方針を固めました。
調べに対し小松容疑者は容疑を認め、事件の動機について「妻から別れ話を切り出された」などと供述しているということです。
警察はさらに詳しい事件のいきさつを調べることにしています。

10月12日(木)〜10月16日(月)の活動 雨
●地域・会社あいさつ回り
●富山市視察
●日立駅で街頭演説会
●防犯・防災部会
●市民相談(ガードレール撤去、海の活用等)
●日曜日の選挙戦 各候補支持訴え  10月15日 17時42分
衆議院選挙の投票日まで1週間となった日曜日の15日、県内の候補者たちは各地で街頭演説をするなどして有権者に支持を呼びかけました。
衆議院選挙は今月10日に公示され、県内では7つの小選挙区にあわせて22人が立候補しています。
投票日まで1週間となった日曜日の15日、候補者たちは各地を選挙カーでまわりながら、商業施設の前や住宅街などで街頭演説を行うなどして有権者に支持を呼びかけました。
15日は県内の広い範囲で雨が降り、有権者の中には、傘をさしながら候補者の演説を聞く姿も見られました。
今回の選挙は、自民・公明の与党、希望の党と日本維新の会、そして、共産党や立憲民主党、社民党の3つの勢力を中心に争われる構図です。
選挙戦では、安倍政権の継続の是非が最大の争点となり、消費税率の引き上げや憲法改正の是非などをめぐって論戦が交わされています。
衆議院選挙は今月22日に投票が行われ、即日開票されます。

9月27日(水)〜10月11日(水)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●沢畠家・大畠家・田所家・関根家お通夜参列
●公明党時局講演会
●日立駅頭での議会報告会
●中小路敬老会参加
●市民相談等
●第3回定例市議会閉会
●衆院選公示 県内で22人立候補  10月10日 17時45分
第48回衆議院選挙が、10日公示され、茨城県内の7つの小選挙区には合わせて22人が立候補し、今月22日の投票日に向けて12日間の選挙戦に入りました。
茨城1区に立候補したのは、届け出順に、幸福実現党の新人の川辺賢一氏(30)。
希望の党の前議員の福島伸享氏(47)。
自民党の前議員で公明党が推薦する、田所嘉徳氏(63)。
共産党の新人の大内久美子氏(68)の合わせて4人です。
茨城2区に立候補したのは、届け出順に、共産党の新人の星野文雄氏(69)。
自民党の前議員で公明党が推薦する、額賀福志郎氏(73)。
希望の党の元議員の石津政雄氏(70)の合わせて3人です。
茨城3区に立候補したのは、届け出順に、共産党の新人の林京氏(67)。
自民党の前議員で公明党が推薦する、葉梨康弘氏(58)。
希望の党の新人で日本維新の会が推薦する樋口舞氏(44)の合わせて3人です。
茨城4区に立候補したのは、届け出順に、共産党の新人の堀江鶴治氏(75)。
希望の党の元議員の大熊利昭氏(54)。
自民党の前議員で公明党が推薦する、梶山弘志氏(62)の合わせて3人です。
茨城5区に立候補したのは、届け出順に、自民党の前議員の石川昭政氏(45)。
共産党の新人の川崎篤子氏(64)。
希望の党の新人の浅野哲氏(35)の合わせて3人です。
茨城6区に立候補したのは、届け出順に、自民党の新人で、公明党が推薦する国光文乃氏(38)。
希望の党の新人の青山大人氏(38)。
共産党の新人の古沢喜幸氏(71)の合わせて3人です。
茨城7区に立候補したのは、届け出順に、共産党の新人の石嶋巌氏(63)。
自民党の前議員の永岡桂子氏(63)。
無所属の前議員で公明党が推薦する、中村喜四郎氏(68)の合わせて3人です。
今回の選挙は、自民・公明の与党、希望の党と日本維新の会、そして、共産党や立憲民主党、社民党の3つの勢力を中心に争われる構図です。
選挙戦では、安倍政権の継続の是非が最大の争点となり、消費税率の引き上げや憲法改正の是非などをめぐって、論戦が交わされる見通しです。
衆議院選挙は今月22日に投票が行われ、即日開票されます。

9月21日(木)〜9月27日(水)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●決算審査特別委員会
●新庁舎特別委員会
●日立駅で議会報告会
●浜の宮ロードパーク清掃活動
●大畠家お通夜参列
●葛尾村 復興にドローン活用へ 09月26日 18時57分
去年6月、原発事故に伴う避難指示の大部分が解除された葛尾村は、日本大学工学部と協力して小型の無人機、ドローンを調査などに活用して村の復興に役立てていくことになりました。
26日は葛尾村役場でドローンを村の復興に活用していくための協定の締結式が行われ、篠木弘村長と日本大学工学部の出村克宣工学部長が書類にサインをして協定を取り交わしました。
続いて、役場の敷地内でドローンのデモンストレーション飛行が行われ、集まった関係者はドローンが上空から撮影した映像を確認していました。
協定には、大学が研究するドローン技術を、原発事故後に急増した野生動物の駆除に向けた生態調査や、老朽化した橋や空き家の調査などに活用することが盛り込まれています。
連携によって、村では調査に伴う負担の軽減や、学生が村を訪れる活性化の効果を期待する一方、大学側にとっても現場での実践的な研究を行うことができるメリットがあるということです。
篠木村長は、「農薬の散布などドローンを農業再開への活用にも検討したい。大学と協力して村の復興にドローンを大いに役立てていきたい」と話していました。

9月14日(木)〜21日(木)の活動 晴れ
●地域あいさつ回り
●日立駅での議会報告会
●地域懇談会参加
●100歳以上の人口過去最多に 09月21日 09時53分
福島県内の100歳以上の高齢者は、今月1日現在で過去最高の1065人になったことが、県のまとめでわかりました。
福島県は、今月の「敬老の日」にあわせて、県内の100歳以上の高齢者の人口をまとめました。
それによりますと、県内の100歳以上の高齢者は今月1日現在、去年より19人増えて過去最高の1065人になり、22年連続で前の年を上回りました。
男女別では、男性が135人、女性が930人で、女性が全体の87%を占めています。
年齢別では100歳が403人、101歳が266人、102歳が187人などとなっています。
最高齢者は、家族の意向で名前は公表されていませんが、郡山市に住む110歳の女性、男性は、相馬市に住む107歳の戸田勇さんです。
市町村別でみると、いわき市が170人ともっとも多く、次いで郡山市が135人、福島市が121人、会津若松市が59人などとなっています。
県の高齢福祉課は、「高齢者の人口が増えるのは全国的な傾向だが、医療技術の進歩や食生活が豊かになり、栄養状態が向上したことが背景にあるのではないか」と話しています。

9月6日(水)〜13日(水)の活動 晴れ
●第3回定例市議会開会
●防災防犯部会
●駒王中学校体育祭参加
●第44回よかっぺまつり参加
●一般質問・議案質疑
●避難者 今も5万5000人余 09月13日 11時03分
震災と原発事故から6年半がたち避難している人は、ピーク時のおよそ3分の1に減ったものの、いまも5万5000人余りが避難生活を続けています。
福島県と復興庁のまとめでは、9月11日現在、県内に避難している人は2万455人、県外に避難している人は3万4963人で、あわせて5万5418人となっています。
半年前のことし3月はおよそ8万人でしたが、県が3月末に避難指示区域の外から避難したいわゆる“自主避難者”に対する住宅の無償支援を終了したことなどから、その時点からおよそ2万4000人減りました。
また避難者が最も多かった平成24年5月の16万4865人と比べると、およそ3分の1になっています。
統計がある県内避難の住宅別では自治体が民間のアパートなどを借りたみなし仮設住宅が1万2004人、仮設住宅が5826人、親戚の住宅などが2184人などとなっています。
また、県外への避難者を都道府県別に見ると、東京が4235人、茨城が3542人、埼玉が3432人などと関東が半数以上を占めています。
一方、避難先などの災害公営住宅にはふるさとに帰りたいと考えている人も含めて、3106世帯が入居していますが、県は安定した住まいがあるとして避難者には含めていません。

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