2006年04月15日

東京のオカヤマ人/岩井志麻子

東京のオカヤマ人/岩井志麻子
東京のオカヤマ人/岩井志麻子
東京のオカヤマ人/岩井志麻子
何が怖いって、表紙の岩井志麻子の絵が一番怖いです。
ほんとうに岩井志麻子の周りにはいろんなヤバイ人が集まってくるようです。
そんな人たちをホラーのネタにしてしまうのが岩井志麻子のすごいところです。
それと、岡山弁の柔らかい雰囲気がなんとなくねっとりとまつわりつくような感じがしてちょっとくせになりそうです。
ただ、そんな岡山弁の中でも「ゆうたりこして」といのはちょっとおもしろいです。
なんとなく小倉優子が使いそうな雰囲気です、なんてゆうたりこして。
kito_kou at 23:59 │Comments(1)TrackBack(1)エッセイ・対談 

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1. 東京のオカヤマ人/岩井志麻子  [ ホトケの読了book  南無阿弥陀仏 ]   2006年04月17日 13:17
一時期テレビ等でかなり頻繁に見かけ、衝撃発言の連続だった岩井さん。 ?映像媒体であれだけのトークをするのだから、エッセイはどれほどインパクトがあるのかと怖いもの見たさのつもりで読んだんですが、予想よりは抑え気味?の内容でした。 ?本作

この記事へのコメント

1. Posted by かねきゅー    2006年04月17日 00:08
トラックバックありがとうございました。たしかに、この顔は怖すぎ。わざとなんでしょうね。岡山弁、とても興味があります。

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