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人妻不倫旅行日記

人妻を連れて旅から旅へ…高橋浩一のAV監督日記です

cf57a047.jpg新年最初の旅は熟女人妻だったが、今度は一転20代の若妻と旅に出ている。

27歳、結婚半年、子供はまだいない。

一見とても可愛い女性なので、26歳で出会った旦那が初めての恋愛であり初体験だと聞いてビックリした。女子高、女子大とお定まりのコースを歩んできたのは分かるが、周りが彼女を放っておいたのが分からない。

秘めごと紀行の旅は彼女に何を語らせるのだろうか…

bd1931f7.jpg晴天続きの正月から初めての雨が降っている。編集を終えてからの帰り道思わず身を縮めた。

年始早々の旅を編集した。おそらく#172になるのではないかと思うが、途中で人妻から衝撃の告白がありメーカーの判断に委ねるしかない。

さて、女性がどんな家庭で育ってきたかは普段の何気ない行動に現れる。新幹線に乗って間もなく人妻の奇妙な動きに気付いた。座席が車両の端っこだったので、車掌や販売員がドア前で必ず挨拶すると人妻も必ず返礼するのだ。その後、旅の中で食堂のオバサンや宿の仲居さんにも事ある毎に挨拶する姿を見て、ああこの方は礼儀作法に厳しい家庭に育ったのだと分かった。

今回の人妻が抱える悩みは現代の恋愛事情を反映しているのかもしれない。人妻の言葉で印象に残ったのが

「たとえ演技でもいいから、君が好きだよ、素敵だよと言われたい…」

である。人妻は思春期に恋愛を経験せず、大学生の時に何となく男性と付き合うようになり、その後現在の夫と曖昧な形で結婚に至った。だが、考えてみれば大恋愛の末に結ばれる結婚などそんなにある訳ではない。だから、人妻の抱える寂しさは多くの女性が感じている普遍的なテーマかもしれない。

正月明けの旅は “ 危険 ” を伴う。年末の旅から日数も経ち、里帰りや同級生との新年会等で平常心を失っている。そんな時に人妻との濃厚な一夜を過ごし「このまま途中下車してもう一泊したい…」等と囁かれ抱き付かれると腰から崩れそうになる。

礼に始まり、礼に終わる。そして “ キスに始まり、キスに終わる ” 2017年渾身の一作が仕上がった…




15bf4af4.jpg宿の部屋にはまだ正月飾りが床柱にかけられている。何度も来ている部屋なのにとても新鮮な気持ちになった。

さて、今回の人妻は久しぶりのツアーメイトで知り合った方だ。46歳、結婚15年目、子供はいない。何と旦那との年齢差は20歳だと云う。結婚の前に働いていた職場で出会い、ひょんなことから交際が始まり現在に至るらしい。

メールで何度かやり取りしてたので、何となく人柄は分かっていたが、初めて会ったときはマスクをしてたので、本当にこの方なんだろうかと不安になった。そして新幹線に乗ったとき初めてマスクを外した顔を見たら、薄化粧なのにとても綺麗な方でビックリした!

そんな綺麗な方でもこんな旅に来るのだから何かしらの事情を抱えている。とても人当たりがソフトな感じで、まるで何年も付き合ってきた恋人のような感覚にとらわれた。10年ぶりだと云うSEXも非常に感度が良く、一度SEXが終わった後も「また、したくなってきちゃった…」と云う人妻の呟きに新年早々燃えてしまった…

e58a2338.jpg2017年の初旅が始まった。正月からずっと晴天が続いていて、今年も旅はお天気に恵まれそうな予感がする。

昨日は仕事始めで過去作品を編集していたのだが、12、3年前に大雪の日があり東京も雪、旅先の伊香保は吹雪だった。雪が降りしきる中、人妻と腕を組んで旅をする光景はまさに “ 男と女の不倫旅行 ”
のイメージにぴったりだ。やはり、冬の旅にはこういう場面も必要だなと思った。

さて、年始早々に見知らぬ男と旅に出る人妻はどんな事情を抱え、何を求めているのか?2017年人間ドラマの始まりだ…

cd842a77.jpgあけましておめでとうございます。

「哭かぬならイカせてしまえ人の妻」

今年も果敢に攻めの姿勢で望みたいと思います。皆様にとって素晴しい年の幕開けでありますように。

高橋浩一

1267b059.jpg昨夜遅く山梨の自宅に帰ってきた。東京とは明らかに寒さが違い身が縮む。うさピョンが入れておいてくれた湯タンポに感謝感激!そう言えば長野の温泉宿に泊まった時も、布団の中に湯タンポが入っていた。温かさは人を幸せな気持ちにしてくれるようだ。

さて2016年後半は #168のベビーフェイスデカ尻の人妻が強烈に印象に残っている。まだ28歳で若く私とはどう見ても不倫と云うより “ 親子 ” にしか見えない(笑)露天風呂に入る時に脱いだ人妻のムチムチボディに驚いた顔と肉体がアンバランスで尻が特に素晴しい、しかもドMなので久しぶりにバシバシとスパンキングしてしまった。夏だったので夕食後にベランダで夕涼みしていると、人妻が酔った勢いですり寄ってきた。その時の仕草、表情が可愛く男心をくすぐられた…

秘めごと紀行は不倫旅行とはまた違うテーマの旅である。最大の特徴はカメラ目線でのSEXだ。不倫旅行のSEXはカメラを意識させないナチュラルな感じだが、カメラ目線はもろにAV的な印象を与えるし、内容としてもその効果を狙っている。ただ難しいのは “ カメラをずっと見る ” と云う行動だ。人妻はカメラを見るのだが、私はいつものように液晶画面ではなく人妻を見てしまう。すると話しかけた時に人妻が私を見てしまうのだ。カメラ目線で一番変なのはキスをしてる時の人妻の目線だ。明らかに目の前の男とキスをしてるのに、目線はあらぬ方向を見つめている。他の場面はいいとして、このキスだけは視聴者はどう感じているのか話を聞いてみたいものだ…

今年の夏は昔から念願だった青森の ねぶた祭 にやっと行くことが出来て嬉しかった。撮影の旅で何度か青森を訪れる度に駅前の ねぶた会館で大きなねぶたを観て、これが市中を練り歩く光景をこの目で観たいと悲願のようになっていた。週末はさすがに宿も満杯で、平日を狙って深夜バスで青森へ行った。早朝からレンタカーで竜飛崎を廻り、五所川原の “ 立ちねぷた ” も観ることが出来た。20mもある立ちねぷたは圧倒されるほどデカい!こんなのが市内を巡行するのかと青森の祭の凄さを見せつけられた…

GQEの初撮り熟女は面接ドキュメントで、初めてカメラの前で脱いでいくまでのドキドキ感がたまらない。制作会社の面接ブースなので他の社員が直ぐ側で働いてるから、人妻としてはかなりの抵抗があった筈だ。AVの醍醐味はやはり男の前で裸になる瞬間だと思う。どんな風に自分の肉体を隠すのか?どれほど恥じらうのか?我々男性にとってこれほど刺激的な瞬間はない!

#170は私の舞台を観てくれた人妻と公演後に会話したことから始まった。驚いたよは人妻の経歴で、中学生の時に大衆演劇の世界に入り朝から深夜まで芝居漬け、楽屋に寝泊まりして一年365日が旅の暮らしだったと云う。私もこの14年間は旅暮らしだが、この人妻には敵わない。普段は決して聞けない大衆演劇の “ 実態 ” みたいなものが聞けて興味深かった。
それにしても閉鎖的な環境で14年を過ごした人妻が、キッパリと芝居を辞めて社会に出た時に、今まで自分の中では常識だと思っていたことが常識ではなく、世間の事を何も知らなかったと云うエピソードに驚いた。電車のキップの買い方さえ知らないのだ。ある意味 “ 純粋 ” に育った人妻にとって、自分が座長になって味わった座員の裏切りが劇団を去るきっかけになったと云うのは頷ける。それにしても、長い期間人を魅了する世界にいただけあって、SEXの時の人妻の目が実に妖艷だった…

コラボ#14は “ 相手が旅をした人妻 ” をリクエストして旅をする予定だったが、湯恋人妻が全然日程が合わず、寝取られ人妻に手を広げた。祐子さんは看護師だから実にサバサバしているが、実はドMと云うギャップが面白かった。唐木監督が選んだのは#161の和佳さんだった。旅先の駅前でそれを知った時に愕然とした。
唐木監督は夏の飲み会で、私と和佳さんが手を握っているのを見て自分も和佳さんの反対側の手を握ったのだと云う。さすが寝取られサークル主催者(笑)
もう作品を観た方もいると思うが、人のものを盗るのは “ 蜜の味 ” である。東京に戻って反省会をした時に、ある事実をほのめかした瞬間の唐木監督のリアクションが最高だった。先日、唐木監督にside-Aを観たかと尋ねたら「気になる部分を観ました」との返事。さぞや悔しさも倍増し、次回への闘志を燃やしているに違いない…

今年もあと僅か、一説によれば人の煩悩は百八では収まらないとか。私など人妻への性慾だけで年間百以上になりそうだから、鐘をいくら突いても追い付かない。それはともかく、今年も皆様のおかげで作品作りに打ち込めました。また来年も作品を愛し、熱い応援を頂けるよう頑張ります。

さらば2016! 良いお年を

f36719ad.jpg今年もいよいよ終わりを迎えようとしている。仕事も終わり、温泉に一人浸りながら2016年を振り返ってみた。

前半で印象に残ったのは人妻不倫旅行#166の九州から彼氏を追いかけてきた情熱の人妻だ。南国的な顔立ちと成熟した肉体を持ちながら、旦那とは上手くいっていない。風呂に入る前に旦那からメールがあり動揺するも、一晩の背徳行為に没頭する女の一面が良かった。さて、彼女は今頃どうなったのだろうか…

唐木監督のライフワークと云うか趣味の世界である 寝取られ に参加した寝取られ山荘シリーズいつもはカメラ片手に人妻と相対するのだが、この企画では殆どカメラを持っていない。私としては不安でしょうがない状態である(笑)
それにしても、旦那の前で人妻を抱くと云うのは面白かった。近頃はこんな夫婦が増えているから世の中不思議なものだ。

新しく始まった 東京密会人妻シリーズは、かつての人妻恋人を彷彿とさせる企画だ。デートと云うのは、女性にとってはいくつになっても楽しいものだ。結婚生活にはドキドキもワクワクも無いので、年月が経つほど刺激を求める傾向にある。それにしても、まともなデートをしたことがない人妻が意外に多いのに驚いたデートは恋愛時代の基本だと思うのだが?不倫旅行もそうだが、デートの最中に見せる人妻の少女のような可愛さに、いつもグッときてしまう。

発売は知らなかったが、地方妻の北海道編が実に惜しい!気節も最高で夏の北海道の景色が美しいのだ。特に函館の夜景が息を飲むほど美しかった。開放的な人妻の乱れる姿も見て欲しかった。また何かの機会に発売されることを切に願う…

b9c9ed80.jpg娘がミッション系の学校に通ってたので、毎年この日は学校のミサに行き聖歌隊の歌や、キリスト生誕の劇を観たりした。

だが、12月25日はキリスト教以前のローマ帝国で信仰の対象だった太陽神ミトラスの生まれ変わる日(冬至)を祝う祭の日だったようだ。キリスト教が広がる課程でその祭が吸収されキリスト生誕の日になったという説がある。

我々日本人にとっては祭事が増えれば楽しめるからいいやと云う感じだから、クリスマスもハロウィンも本来の意味を気にせず受入れてしまう。

何かのリサーチでは一人でクリスマスを過ごすいわゆる “ クリぼっち ” 率が世代全体で52%だと云う。クリスマスは小学生迄の子供がいるファミリーとカップルの為のイベント?

今、世間では “ お一人様 ” 商品が繁昌してるらしいので、近い内に “ お一人様クリスマスプラン ” が流行るかもしれない…

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