test表示

人妻不倫旅行日記

人妻を連れて旅から旅へ…高橋浩一のAV監督日記です

IMG_20181209_125731-457x698

クリスマスイベント!

高橋浩一邸でクリスマス三連休に寸劇と飲み会やります。1日一回公演、五名様限定。
料金1500円(ドリンクおつまみ付。持ち込みも自由)

定員になり次第締切。開演は夜19時予定。
男と人妻のちょいエロな舞台です。 (上演時間30分)

お申し込みは boss3kitora@yahoo.co.jp 
12月22、24日19時より 23日のみ18時より続きを読む

IMG_20181206_165927-816x460

小悪魔のような人妻と日帰りの旅に出た。高校時代に出会った2歳上の大学生と、13年の長きに渡って交際したり別れたりして常に一緒にいながら結婚には至らなかった。

その後、働いていたスナックの常連客と交際僅か半年で結婚、その年齢差は15歳だと云う。

まず驚いたのは13年にも及ぶ恋愛だ。別れた時点で31歳、そんなに付き合ったのに何故結婚しなかったのか?話を聞いてみると、なるほど男女と云うのは結ばれないものは何年一緒にいようとダメなんだなと云うことだ。

さて、人妻はまだ結婚2年目たがこんな旅に来ている。色々事情や不満があるようだが、やはり15歳の年齢差は大きかったのかもしれない。お酒とお喋りが大好きとあって、その小悪魔的な容姿に惹かれて彼女を口説いた男も沢山いたようだ。

「私ドMだから激しく責められたいんです…」

子供みたいな大きな目が、挿入して突きまくると妖艶な光を発する。腕の下から見上げてくる小悪魔人妻が急に大人びたオンナに見えた…

IMG_20181127_174735-816x460

四十代後半のツンデレ人妻と旅に出た。高卒後、証券会社に営業として入り、女ながらにガンガン強気の仕事をしてきたキャリアウーマンだ。旦那は彼女の顧客だったそうだが、実は旦那じゃない男性と結婚を考えていたと云う。

運命の分かれ道は意外なところにある。全然圏外にいた旦那がいつの間にか側にいて、結婚に至った。今は大きな子供もいて夫婦共働きの状態だ。

そんな幸せいっぱいの家庭がありながら人妻はAV に出た。結婚年数を考えると既にSEX がなくても普通なのだが、人妻は今もあがき続け“女”であることを追い求めている。面白いのは長年営業に携わってきただけにキツそうに見えるのだが、実はドMでスイッチが入るとデレデレになってしまうところだ。しかもSEX の声が大きい!かつて交際していた彼氏にバスタオルで口を塞がれたそうだ。

歳を重ねた女性とのSEX は情緒があっていい。特に熱を帯びた目の回りが艶っぽくて、どんどん責めたくなる。

「せっかくここまで来たのに、主人との関係が改善されなければ寂しいですよね…」

朝陽の中で情事の後のけだるそうな人妻の姿が印象的だった…

IMG_20181125_084853-369x277
IMG_20181124_180937-721x625

10月に行ったモリエールの喜劇をクリスマスパーティーとして1回だけ公演することになった。

自分が重病だと信じて疑わない男と、権力を嵩に着た医者のインチキ治療、男の家族が織り成す抱腹絶倒の喜劇だ。

私は普段のキャラを全く消して超絶な大バカを演じている。興味のあるかたは是非! (終演後は会場でパーティーになります)

「スキスキ病気」 作モリエール

12月2日 15時開演

虹企画ミニミニシアター

料金 3000円

CollageMaker_20181120_105609991-1024x1024

平日の休みに工作を楽しんでいる。ある“遠大な目的”があって、一ヶ月以内に完成させる予定だ。

スペースが広ければ楽なのだが、私の部屋は僅か六畳しかない。部屋の約半分を裂いて中世ヨーロッパの古城の廊下をイメージしたセットを作っている。やはり決め手となるのは円柱の存在だ。手前と奥に配置することで奥行きが出る。美しく化粧された円柱ではなく、ゴツゴツした石造りの円柱にしてみたい。

近所に新しい百均が出来たので見に行ったら、意外に使える素材があった。例えばレトロな棚受け金具に仏壇用のLED 蝋燭を組み合わせると、廊下の燭台のようになる。

20分の1の模型を作り、色んな素材で装飾して仕上がりを想像して悦に入っている。ただ困ったことに、スペースの関係で円柱のひとつがベッドに被さるように作らなくてはいけない。なので私は今、シングルベッドの半分で壁にくっついて寝ている。まるで中世の地下牢に居る気分だ…

IMG_20181116_172944

30代熟女と日帰りの旅に出た。今は熟女キャバクラに勤めているそうだが、以前は出版社にいて取材記事を書いていたらしい。

彼女はファッション雑誌が作りたかったのだが、就職した出版社は男性雑誌が中心だった。そこで彼女に回ってきた仕事が風俗店の取材だった。ある時、温泉場の“ピンクコンパニオン”の体験取材を命じられ温泉旅館へ行ってコンパニオンに混じって男性客の接待をしたそうだ。そこで彼女は…

人生どこで進路が変わるか分からない。彼女に元々そういう資質があったのか、男好きのする巨乳がそうさせたのか?
巨乳と云うのは出した瞬間が勝負である。ブラから、浴衣からポロリとこぼれ出るたわわな実りが男心に響くのだ。

この17年間、数限りなく温泉旅館に通っているが、未だに“ピンクコンパニオン”の接待は受けたことがない。夢膨らむピンクコンパニオンとのエロ宴会、是非とも巨乳の谷間に酒を垂らして美酒に酔いしれてみたいものだ…

IMG_20181112_121955-1305x736

飲み会があった昼間、40代人妻の面接をしていた。地味で真面目そうな雰囲気に好感を持った。面接用紙の記入を見ていると初体験が24歳になってたので、女子校育ちかなと聞いたら普通の学校だと云う。

話を進めていくに従って彼女が抱えていた性のトラウマが分かった。しかし、初体験の相手に出会ってSEX に対する嫌悪感はなくなったそうだから、彼女にとってはいい体験だったのだ。

友人の結婚式に来ていた花婿の友人が今の旦那との出会いだった。結婚14年目、子供のいない人妻は寂しさを紛らわわせる為に仕事に出ている。だが、女性ばかりの環境なので男性との出会いがない。旦那とも数年以上SEX がなく、女性としての自信喪失だろうか…

“乾いた砂漠に水が浸透していく”

そんな表現がピッタリくるような人妻の反応だった。特に本気度の高いキスに興奮した。旦那が知らない場所、時間に人妻が夫以外の男に弄られ悶える、人妻面接の醍醐味とはそういうものだなと改めて認識した一日だった…

IMG_20181031_153117-816x460

「負けるが勝ち」と云うことわざがある。その場の負けが最終的には有利に働いて勝利を得る、と云うような意味もある。

とある事で人妻との繋がりが出来て、一ヶ月かけて口説き続けた結果、その人妻とベッドインとなった。

“真面目な人妻ほどギャップが大きい”

と云う定説を裏付けるような反応でビックリした。体験数によって敏感になる女性もいるが、元々そういう体質の女性もいる。今回の人妻は後者で、体験人数は極めて少ない。にも関わらず海老反るほど身をくねらせて悶える姿に興奮した。

人妻は現在別居中で旦那とは二年以上SEX レスだと云う。大抵の男なら彼女のような容姿で敏感な反応を見たら夢中になる筈だ。だが、男女の組合せと云うのは中々上手くいかないようで、旦那はとても淡白な男性のようだ。

そういう不満や生活のストレスが溜まりに溜まって爆発した感じがした。“負けるが勝ち”と云うより“棚からぼた餅”を得た気分だ…

このページのトップヘ