人妻不倫旅行日記

人妻を連れて旅から旅へ…高橋浩一のAV監督日記です

7acf6592.jpgゲリラ豪雨が始まり、いよいよ夏の到来を感じる今日この頃。今年も夏の飲み会を開催したいと思います。コラボでいつもお馴染みの、あのK監督も参加予定です!

8月20日(土) 18時30〜

池袋居酒屋予定

参加費 割り勘

個室を予約するので今月末迄に参加コメントをお願いします。

詳細はまた来月に告知します。老いも若きも、男も女も是非人妻について熱く語り合いましょう


e8ee13d6.jpgベビー フェイスで デカ 尻の人妻がやって来た。これは微妙に男心をくすぐる組合せだ。

28歳、結婚4年目、子供のいない働く人妻。旦那との出会いは大学時代、バイト先で販売補助でついた男性社員だった。間もなく交際が始り、同棲に発展。旦那の働く部署が変わるのを機に結婚した。

旦那にとっては憧れの部署だったので、バリバリと仕事に打ち込め嬉しかったのだろうが、人妻にとっては願わない展開になっていった。二人の時間はどんどんずれてゆき、人妻は孤独な日々を過ごすはめになる…

さて、この人妻の素晴しさは脱いだときに発揮される。顔はベビーフェイスなのに身体はムッチリ!特に下半身の成熟度がたまらない。しかも、人妻は一旦スイッチが入ると途中で覚めることがない。集中力が凄いのだ。キスをしただけで人妻の興奮度が伝わってきた。

ギンギンになったモノを熱量の籠った目で見つめ、食い付かんばかりにしゃぶってくる。挿入したらどんな反応を見せるのだろうと男に期待させる女性だ。途中で気付いたのだが、旦那にもこんな反応を見せているのだとしたら、旦那は次第に引いてしまったのではなかろうか?

ベビーフェイスで尻のデカい人妻は、ビクビク 震えるほど SEX だ〜い好き な人妻だった…

77e7e82c.jpg昨日は梅雨らしく朝から雨が降っていたが、今朝は一転真夏の日照りだ。昨日から浅草で鬼灯市が始り、雨に濡れた青葉が輝いて見え、朱色の鬼灯とのアンサンブルが美しかった。

さて、結婚生活で様々なことに渇望した人妻は、旅先でどんな事情を語るのだろうか…

3c3aeec8.jpg今年は珍しく快晴の、しかも猛暑の七夕になった。北海道では綺麗に天の川が見えているようだ。

それにしてもこの暑さは何だろう梅雨の真っ最中でこの暑さでは、梅雨が明けたらどうなるのかと今から戦戦恐恐だ。何せ私の現場は外ばっかり、旅館のチエックインは大概15時なので、最も暑い時間帯に外にいることになる。今日、山梨は38度を越えた。マジで倒れてしまう…

そして深刻なのは水不足の問題だ。このままいくと、プールの中止はおろか、生活の水まで制限されそうだ。そして旅先では、グラグラ茹だった温泉で釜茹でになること必至である。

「押すなよ〜、絶対に押すなよ〜

そんな体当り芸で人妻の心を蕩けさせたい…

b3174c0e.jpgゴーゴーズから行きの切符だけを持たされて人妻と旅に出た。目的も宿泊先も分からず、次々に送られてくるメールの指示に従い行き着いた先は貸別荘だった。そして、三度唐木監督と遭遇する…

偶然が続くなと思っていたが、ここまでくるとさすがに策謀を感じる。唐木監督がPさんに連絡を取ろうとしたが、雲隠れして捕まらない。そして、ここから先は全く指示がない。我々の前には買ってきた食材と貸別荘の部屋のみ…

幸い、部屋はいくつかあり四人で同室と云う状況は避けられた。しかし、ここからがやっかいだ。夕食も翌日の朝食も自分たちで用意しなければならないのだ。調理道具は一通り揃っているが、調味料など足りないものもある。これは偶然たが、人妻の一人が料理教室の先生だった!かくて、我々は先生を中心に夕食の準備に取りかかった。

もう、こうなると合宿である。キッチンとダイニングテーブルに別れ調理した。いつものような、美しく豪華な料理は並ばないが、妙に新鮮で面白かった。両方が酒を買い、しかも両方の人妻が酒飲みだったので久しぶりに酔った

旅館では色々時間で行動するが、貸別荘では時間の感覚がない。いつもの三倍くらい宴会は続き、皆でペロペロになった。その後の展開はハチャメチヤである。

Pさんは果たして何を目論んだのだろうか?次はテントと寝袋を持たされて、人妻と無人島に流されそうで怖い…

e4d7eb78.jpgゴーゴーズから行きの切符だけを持たされて、品川で待っていた人妻と旅に出た。何をどうしろと云う指示もなく、行き当たりばったりの旅になった。

降りた駅が熱海だったので、伊豆のどこかの旅館に行くのだと思っていた。ところが、熱海でばったり唐木監督に出くわした。向こうもビックリしてたが、こちらもビックリした!

以前にも新宿のホームでお互い人妻を連れての旅で偶然出合い、行き先も一緒だったのでお昼を一緒に食べたことがある。今度もまた偶然が起きたのだと思って、互いの健闘を祈り別れた。

その後、Pさんから時間を追ってメールが入り指示が与えられる。行き先は相変わらず謎のままだが、買い物をしろと云う。伊豆だから魚介類は分かるが、ジャガイモに葉物野菜にヨーグルトとは何の組み合わせだ?

ひょっとしたら宿でバーベキューをするのかと思い、とりあえず以前コラボで立ち寄った海釣りの所に行って人妻と釣りをした。釣果は鯵5尾に鯛が一尾。次に指定された住所をナビに入れ、そこに向かうと貸別荘だった。そして、そこに居たのはなんと唐木監督だった!

続く…

0509f7f8.jpg先日、20代後半の人妻とデートをした。活発そうでキュートな雰囲気の人妻だ。年下の旦那から熱烈にアプローチされて交際が始り、二年後に結婚したと云う。

ところが、二年も交際期間があったのに、まともなデートをしたことがないと云う。旦那が年下と云うことに原因があるのかどうか分からないが、デートのない恋愛なんて成立するのだろうか?

とある調査で20代男性の53%が恋愛の経験がないと云う。30代では38%。女性の20代は34%、30代で25.7%が恋愛未経験だと云う。

都会と地方ではまた事情が違うのだろうが、男女共に恋愛をせず、結婚願望も減少傾向にあるようだ。人妻にまともなデート経験がなかったと云うのも、何となくうなずける。

更に人妻の旦那はSEXにも余り興味がないらしい。熱烈にアプローチしておきながらSEXがない?意味が分からず、デート中に色々聞いて何となく分かってきた。

デートには “ 夢 ” がなければいけない。結婚して家庭に専念する人妻にとって、長く果てしない結婚生活を乗り切る為の “ 糧 ” である。デートのプランは男性だけでなく、女性が立ててもいいと思う。要は二人がどれだけ楽しい時間を過ごせ、想い出を作るかが重要なのだ。

まぁ、旦那以外の男性とのデートの想い出はいかがなものとは思うが…しかし、デート中の人妻はキラキラ輝いて実に魅力的だ

dba8258c.jpgとある人妻から連絡を貰い、再び旅に出た。梅雨に入ったが、この週末は天候にも恵まれいい旅が出来た。

昨日会った人妻の状態は酷かった。疑心暗鬼に囚われ自ら迷宮に入ってしまった感じだった。

今回訪れた場所は平家の落人伝説が残る山奥の温泉地だ。冬は雪深く、かまくら祭りが行われ人気らしい。旅館の目の前に川があり、これが素晴らしい清流なのだ。“ 透明度 ” と云う言葉が使われるが、この川こそそれに相応しい。

旅館に滞在してる間、ずっと神秘的な音に包まれていた。人妻も「これはどこかでBGMを流しているのでは?」と言っていたが、以前沖縄のジャングルでこんな音を聞いた記憶がある。まさに秘境の音だ。

自然の音や景色には癒し効果があるのだろう。人妻は確実に立ち直ったようだ。今朝、人妻から一緒に風呂に入ろうと誘われた。こんなハプニングならいつでも大歓迎だ…

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