人妻不倫旅行日記

人妻を連れて旅から旅へ…高橋浩一のAV監督日記です

682d8874.jpg四日間に渡り、北の大地を巡ってきた。今、かの地はライラックの花が満開だ。

東京と変わらぬ大都会だが、街の中心部をレトロな市電が走っていて親しみを感じる。更に街から僅か30分で牧場の風景に出会える。ここには羊が放牧されていて、のどかな牧場の風景と大都会のビルが建ち並ぶ風景を、同時に観れると云う珍しいスポットだ。

それにしても、こちらの女性は実におおらかと云うか、未知の世界に対する好奇心が旺盛だ。やはり開拓民族の子孫だけに、何事も体験してその是非を問うと云う姿勢なのかもしれない。放牧されたシープではなく、解放されたプッシーを腹一杯堪能し、次なる街へ向かった…

e0f0afb3.jpgまたまた唐木氏に呼ばれて、人妻寝取りの計画に参加してきた。

関西出身の可愛い若妻で、明るく健康そうだ。今回は唐木氏が練りに練った計画で、かなり複雑だ。しかも山荘内にスタッフが隠れ潜んでいる!

こういう企画は人数が増えるほど思わぬハプニングが起こる。しかし、予想外の展開になるほどドキュメントは面白い。

ターゲットの人妻がニットのワンピースを着ていたが、体にピタッと張り付いてタイトスカートのようだった!肉感的な人妻の裸体を想像して、おおいにやる気がでできた…

0554db1c.jpg空港から市内へ向かう道の両側が白い花で埋め尽くされていた。この地方ではゴールデンウィークが終わると一斉に果実の花が咲きだす。

人妻は城跡の静かな公園で待っていた。美人の産地だけあって、清楚な人妻に見とれた。旦那は農協職員で、伯父さんから紹介されてお見合いで出会ったそうだ。勤勉で真面目、やや積極性にかけるのだと人妻は云う。また、極端にカタブツでもあるようだ。

「私が上になってしようと思ったら “淫ら過ぎる” って主人に拒否されたんです」

清楚な奥さんは顔に似合わず情熱的なようだ。白い花はやがて真っ赤な果実を実らせる。そんな情熱の熱さを、この地方の女性は持っている。一度火のついた人妻の慾望は、相手を燃やし尽くすまで消えることはない…


d2e34576.jpgGWの狭間で行った旅の編集をしている。

旦那は三歳下の姉さん女房である。それまで歳上男性ばかりと付き合ってきた人妻にとって、歳下男性の甘え体質は新鮮だったようだ。同じ職場で働き、煮え切らない甘えん坊旦那とのダラダラした同棲生活は五年間にも及び、漸く結婚に至った。

不倫旅行とは違うので、いつもの手は使えない。最初のSEXに至るまでは人妻の気持ち次第だ。驚いたのは、人妻が着痩せするタイプだったことだ。上を脱いだ時に、見事な胸の谷間に目が釘付けになった。こういう意外性が男にはたまらない

ゴーゴーズの人妻社員だった小夜子さんは、最初から強烈なエロスを放っていたが、この人妻は真面目にエロに取り組もうとする姿勢にゾクゾクする。真面目な人は、どんな事にも手を抜かないのだ。

だが、肉体がエロに対応しても、心がそれに付いてくるとは限らない。人妻として、夫以外の男性と交わると云うのは相当に心の負担を伴うものだ。葛藤し、迷いながらも、真面目にエロを追求する人妻に注目して欲しい…


2ee05d1f.jpgこどもの日に日帰り温泉に出かけたら、ちょっと異様な光景を目にした。

川の端から端にロープが張られ、たくさんの鯉のぼりが繋がれ風にたなびいている。その見た目はまるで “はえ縄漁” に掛かったマグロのようだ。

田舎のように広い庭がない都会では、こんな鯉のぼりの形もアリなんだろうなと思いつつ、でもどう見てもやはり はえ縄漁 にしか見えない光景に違和感を感じた…

deef913e.jpg応募から約二ヶ月。今日、カメラの前に初めて裸体をさらし一線を越えようとしている人妻がいる。

初撮影に挑む人妻の反応は様々だが、カメラの前で一線を越える緊張と不安、畏れと云った葛藤は誰もが体験することになる。一線を越えることによって見えてくるのは、達成感か後悔か?

今日の人妻はギリギリまで迷っていた。生活環境が違えば、人妻はこの世界に足を踏み入れることはなかったろう。
先ほど、人妻は一線を越え身体と心が別々の反応を示した。身体は受け入れても、心が追い付いていないのだ。

何かを変えたいと云う強い思いと、今の安定した状態を壊すかもしれないと云う不安。一線を越えて尚迷い続ける人妻。この先、彼女はどんな選択をするのだろうか…

11eba0c6.jpgかつて “人妻恋人” と云う企画があり、泊まりが出来ない人妻と都内でデートをしたことがある。

今回の区画も、より “人妻とのデート” にスポットをあてた内容だが、口説き落とせなければタダ働きと云う恐ろしいルールがあるようだ。

不倫旅行の中でも、人妻に理想のデートを質問することがある。面白いことに、若い人妻でも “アミューズメント系” でデートしたいと答える方は殆どない。割と多いのが、夜景等のロマンチックなデートで、大人になればなるほど、静かで地味なデートを好むようだ。

今回の企画には合言葉がある。

「奥様、お手をどうぞ」

いつもの温泉と云う武器はないが、無味乾燥な日々を送る人妻に、ひとときの夢を見せるデートで蕩けて貰いたい…

94c67d06.jpg男に言い寄られて困った顔の人妻は悩ましくていい。人妻の悩みは深刻だが、下半身の事情は別問題だ。

34歳、結婚3年目、子供のいない共働き夫婦。旦那は4歳下の甘えん坊らしい。旦那の母親は、彼が中一の時に家を出ていった。その理由が今回の人妻を旅に駆り立てた原因に繋がっていく。

さて、今回の人妻の言葉で印象に残ったのが “困った” である。旦那の事もそうだが、人妻は甘えられたりとか、強引な押しに弱いような気がした。裸の人妻に迫ると 「どうしよう…」 と、言いながらも行為を受け入れてしまう。その時の困った顔がたまらなくいいのだ。ついついイジワルをしたくなってしまう!

普段は寡黙で愛想のない人妻だが、旦那に対する愛情はタップリだ。その旦那を裏切らせ、濡れまくった柔襞の淫らな音を聴かせ、言い寄った時の人妻の困り顔が彼女の最高の魅力だ…

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