test表示

人妻不倫旅行日記

人妻を連れて旅から旅へ…高橋浩一のAV監督日記です

225f34fc.jpg一昨日面接して撮影した人妻の編集をしている。軽いテスト撮影だと思っていた人妻が、事務所の中で全裸にされ、他の社員がいるところでのSEXで見せた反応も面白いが、やはり彼女の願望だった “ 寝取られSEX ” は圧巻だ!

何せ旦那の声がスマホから聞こえてきて会話がリアルなのだ。電話中に人妻にしつこくキスをしたら、 フガフガ言いながら受け入れた。クチュクチュと明らかに変な音がしてるのに、旦那は普通に会話をしている。人の思い込みとは面白いものだ、まさか電話先で妻が他の男にベロチューされてるとは想像もつかないようだ。

唐木監督から寝取られ企画に誘われて以来、また別の楽しみに心奪われている。このままでは益々深みにハマッてしまいそうだ…

4e5f9500.jpg昨日作ったHPが規約違反で削除されてしまった。アダルトを含む内容はダメらしい。そんな規約があったとは…

もう、人妻からバンバン問い合わせが来てたのに(笑)

アダルト業界は今逆風の中で喘いでるのかな?また、再チャレンジだ!

896dc58e.jpgとある製作会社の応接ルームで人妻を面接中だ。面接シートによると年齢35歳、結婚10年、子供のいない主婦らしい。

特筆すべきは巨大なオッパイ98cm.H-65
だと云う!まさに “ たわわに実った巨乳 ” ブラウスを開いて胸を見せろと言ったら、ぶるぶる震えながらボタンを外し始めた。

夫には知られたくないが、夫の声を聞きながら寝取られたい

そんな願望を持つ昼下がりの人妻を、今日一日どうやって料理してやろうかと股関を熱くたぎらせながら視姦している…

ae0bfde6.jpgスマホで簡単に作れるHPと云うのがあり挑戦してみた。テンプレートがいくつかあり、会社・企業のテンプレートを作り替えてみた。

なかなかの出来映えに驚いている。ブログでは表示出来ない情報やイベントを、こちらで告知していこうかと考えている。まだ工事中なので近日中にガラリと変わってしまうかもしれない。

レンタルのご利用お待ちしてます(笑)

http://tk1959.crayonsite.net/

033bd4df.jpg長身の人妻とデートをした。ワンピースから覗くスラリとした長い脚、子供を生んだとは思えないようなプロポーション、29歳の人妻はまだまだ若さがみなぎってる感じがした。

話しを聞いてると、どうやら人妻の方が旦那にぞっこんらしい。出逢いは20歳の時、かなり理想のタイプだったようで、直ぐにでも結婚したかったと云う。舞い上がる娘に1年間の同棲を勧めた両親の気持ちはよく分かる(笑)

大恋愛の末に結ばれた夫婦と云うのは、意外に障害に弱いのかもしれない。順風満帆に来ただけに、ちょっとしたスレ違いが乗り越えられないのだ。ボタンの掛け違いみたいなものだろうか。

それにしても豪快な感じ方をする人妻だ。身体が大きいから悶え方も大きく見えるのだろうか?いや、冷静に見てもかなり大きな声だったと思う。まあ、旦那以外の男性と云う点もあるのだろうが、かなり抑えこんでいたものを吐き出すようなSEXだった。エアコンを付けるのを忘れてたので、二人とも汗だく状態!真夏だったら倒れていたなと自分の歳を実感した…

そう言えば唐木監督も今日から旅に出てるとか。もし、隣の部屋にいたら絶対に覗きにきただろうなと、可笑しな想像をしてしまった。もうすぐコラボの季節だからか…
DSC_0368

d39627d1.jpg来月の初めに舞台公演を行うことになりました。

今年はシェイクスピア没後400年にあたり、色んなところで作品が演じられています。今回の作品はシェイクスピア最後のロマンス劇と云われる「テンペスト」になります。

“ 嵐 ” と云う表題が表すように、冒頭から激しい嵐に翻弄される船でパニックになった状態から始ります。私が演じるのは兄のミラノ大公を追い出し、自分が権力の座についた野心家の男です。船が難破して泳ぎ着いた島で、隷属してきたナポリ王を殺害しようと企む極悪人です。今までシェイクスピアでは良い人ばかり演じてきたので、野心満々の悪人は面白いです。全体的にはファンタジーなんですが、私の場面だけ妙にシリアスで、ひとつの見せ場となってます。興味のある方は是非御観劇下さい。

テンペスト

10月8 日(土) 17時30〜
9 日(日) 14時00〜

板橋区文化会館小ホール
(池袋から東武東上線各駅で大山下車)

料金¥2500円

高橋浩一扱いで受付でお願いします。




dfe2e59e.jpg三連休は雨にも関わらず、行楽地は人で溢れていた。新幹線を降りたとき、本当なら雄大な山の景色が広がっているのだが、雨に煙る灰色の世界が待っていた。

32歳、結婚8年目、子供なし、事務員として働く人妻。化粧気もおしゃれにもあまりこだわらない、非常に素朴な印象を受けた。だが、驚いたことに彼女の夫はプロの演奏家だったのだ!

人妻の家庭も音楽一家で父親はヴィオリン、母親はピアノと云う環境で育ち、彼女自身もある楽器に打ち込んできた。やはり、音楽を通じて話しが合ったようで今も夫婦仲は良さそうだ。では、何故に人妻は旅に出たのか?

昔から音楽をやる人はHだと云われているが、身体の共鳴と何か関係があるのだろうか?演奏家の旦那と人妻のSEXはどんなに繊細で、情熱的で叙情的なんだろうと想像してしまう。その一端を垣間見る場面があった。人妻のキスだ。こちらが止めなければ何時までも続きそうなキスに、Gパンを履いた外見からは想像出来ない人妻の内面が伺えた…

0b791784.jpgまたもや台風が接近している中の旅立ちとなった。今回は山の方へ行くので大雨になるかもしれない。

家庭問題で千々に乱れる心境の人妻が、この雨を呼んだのだろうか、まもなく列車は待合せの駅に到着する…

このページのトップヘ