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人妻不倫旅行日記

人妻を連れて旅から旅へ…高橋浩一のAV監督日記です

cdfe782d.jpg本当に不思議な事だが、不倫旅行でも他のシリーズでも続けて同じような話を聞くことがある。

今月撮影した人妻とのデート編で “ つい最近この話を聞いたなあ ” と云う出来事があった。それは誕生日にまつわるエピソードだ。この「東京密会人妻」シリーズはひとつの作品に二人の人妻が登場するので、観た人は私と同じデジャ・ビュを感じるに違いない。

片や旦那さん、片や人妻さんの誕生日が何故か同じなのだ。しかも非常にインパクトのある日付で!

“ 天の配剤 ” と云う言葉があるが、編集をしていてこの二人の人妻は何かに導かれてデートにやって来たのかなと不思議な “ 縁 ” を感じた。いったい天は私を何処へ導こうとしているのだろうか…

089e7ab5.jpgとある水族館を訪れた時に目を疑う光景に出くわした。ジンベイザメが泳ぐ巨大水槽の前にコタツが置いてあり、ミカンまで添えてあるではないか

何かのオブジェなのかと思い近くの職員に尋ねたら「お客様にゆっくり水族館を楽しんで貰う為に設置しました」とのこと。ミカンはギミックだったが、本物を持ち込めば目の前で優雅に泳ぐ魚たちを観ながら、ぬくぬくとマイホーム的な気楽さを味わえるではないか。

面白いことを考えたものである。東京には水槽のあるレストランやパブ、生け簀のある割烹等はあるが水族館に “ コタツ ” はなかった。まぁ、普通は歩きながら眺めるものだから座ってジックリと云う発想はなかったのだろう。そう言えば以前 “ コタツのある居酒屋 ” と云うニュースを見たことがある。これは居心地良すぎて長居をしてしまいそうだと思った。

私の部屋にもコタツがあり、普段ベッドに腰掛けて過ごしているのでコタツも脚が長いタイプである。布団を外せばテーブルとして使えるので一年中お世話になっている。やはり冬にコタツは天国である!

水族館のコタツを見て、これは日本人にしか解らない日本の心と云うか “ 郷愁 ” のようなものかなと思った…

9e930c38.jpg西日本が記録的大寒波に見舞われた日に、人妻と極寒の観光地へ行き、満開の梅園でデートをした。

30歳、結婚2年目の人妻はずっと美容師をしてきたそうで、朝から独特の綺麗なオーラを放っていた。中学の時にお姉さんに美容院に連れて行かれ、変身した自分の姿に感動したそうだ。まあ、実際に美容師になってみればその大変さが身にしみて分かったようだが。

この人妻の特徴は質問するとワンテンポ返答が遅れるところだ。多分、誠実に答えようとして言葉を選んでいるのかもしれない。慣れないと人妻が答えないうちに次の質問をしそうになる。

SEXの反応は最初はおとなしかったのだが、挿入してからポイントに当たるのか団々声が大きくなり終いにはホテル中に響くような絶叫になってしまった。人は見かけによらないものである。

梅にウグイス、ホテルに人妻。鳴き声は違えど歓喜の声を聴くのは心地良いものだ…

2869caf8.jpg今日は晴天だが風が冷たい。東京の湾岸地域にある植物園を訪れた。ここは廃棄熱を利用した熱帯植物が広がる世界だ。まるで南の島を探検してるような、ジャングルを歩いてるようなワクワクした気分になる。

40歳にしては若く見える人妻は再婚らしい。今の旦那とは休みの日にあちこちを散歩すると云う仲の良さを語っていたが、何ゆえに旦那以外の男性とデートをしたのか?これからその理由を聞いて、その心の隙につけこみたい…

a3707ac9.jpg正式名 フランジバトルメイス は14世紀のヨーロッパで最も発展を遂げた武器だ。
次回の舞台で使う小道具をネットで探していて偶然見つけ、珍しいので衝動買いしてしまった。

中世ヨーロッパの戦場は鉄の鎧を全身で固めた重装備の騎士が登場する。何せ全身鉄の塊なので剣も槍も歯がたたない!そこで鎧に対して有効な武器がバトルメイスである。先端が鉄の塊で出来ていて尖った部分に打撃の力が集中するので、鎧だろうが兜だろうが一撃で倒せる!
日本では “ 鬼の金棒 ” がそれに相当するだろうか。戦国時代の武将は全身鎧だが、映画やTVの時代劇ではバトルメイスのような武器は見たことがないので、やはりヨーロッパ独特の文化なのかもしれない。

しかも面白いことにバトルメイスは “ 聖職者のシンボル ” と云われている。坊さんと武器になんの関係があるのかと云うと、聖職者は刃物を持って戦ってはいけないそうで、返り血を浴びないバトルメイスが坊さんの武器になったそうだ。
十字軍の騎士が持っていた剣も十字架を型どってるから宗教と武器は縁が深いのかもしれない。

普段は “ 柔らかい ” ネタばかり扱ってるのでたまには “ 硬い ” ネタもいいかな〜と思ったが、私は聖職者ならぬ 性職者なので別のバトルメイスで戦場で闘う所存だ

79069781.jpg北風の吹く冬晴れの一日、旅好きの人妻とデートを楽しんできた。

旅好きが高じてツアコンになり、恋愛する間も無く仕事に打ち込んでいたそうだ。だが24時間態勢のハードな仕事で体調をくずしやむなく退社したと云う。

私が年がら年中旅をしてると知って、旅行の話で盛り上がり人妻も楽しそうだった。旦那さんは事務用品の営業をしてるそうで、毎日外回りしてるからか、休みの日は外に出たがらないのだと云う。結婚いらいデートらしいデートもなく、クリスマスも旦那さんがケーキ嫌いで買わなかったと聞いて可哀想になった。

今回は東京湾のランチクルーズで人妻をもてなした。個室で豪華なランチを楽しむ人妻が生き生きしていた。

ホテルに入り肌を合わせた時、もうどのくらいぶりか分からないと言っていたが、騎乗位になったときの人妻の腰使いが激しかったやはり飢えた人妻との性交は何物にも代えがたいご馳走だ…

1f2cfa31.jpg人妻との再会の旅を終え、まだその余韻に浸っている。

8年前の12月、専業主婦だった人妻と旅に出た時、緊張と不安からか人妻の目はとても厳しく全身から 尖った 雰囲気を感じた。そして8年ぶりに会った人妻は色んな面が激変していた。まず、髪形がショートになり専業主婦から勤め人になっていた。そして何より違ったのは全身から放っていた 尖った 雰囲気が消え、非常に柔らかな女性になっていたことだ。

8年と云う年月は決して短くはないし、人妻も色々あったようだ。望んでいた子供が得られないと分かったときの人妻のショックはどれ程だったろうと気の毒になる。それでも10年以上続く夫婦の関係に二人の絆の強さ愛の深さを感じた。

今回人妻と久しぶりに肌を合わせて驚いたのは “ こんなに妖艷な女性だったのか!? ” である。前回の旅とは別人かと云うくらい敏感でエロいのだそれが元々彼女の本質なのか、この8年間に性的欲求を溜め込んだせいなのか分からないが、二人で燃えに燃えた。バレエで鍛えた肉体は健在で、まさに “ 鞭のようにしなる ” 身体に魅せられた。

昨日の重苦しい曇天から一転、今朝再び人妻と一緒に朝陽を見た。一日の始まりを象徴する日の出だが、私には人妻が決意を新たに未来に向かう出発点に見えた…

3264d76d.jpg今にも雪が舞い降りてきそうな厳しい寒さの中、8年ぶりに再会する人妻との待ち合わせに向かっている。

前回の旅を思い出そうと過去の作品を観た。なんと人妻が待ち合わせ時間を間違えて1時間遅れの出発だった。第一印象は “ 鋭利なナイフ ” である。クラッシックバレエを長くやっていた体型はまさに細身のナイフを連想させ、クールな雰囲気を醸し出していた。

さて、年月を経たナイフは今もその鋭さと美しさを放っているだろうか…

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