人妻不倫旅行日記

人妻を連れて旅から旅へ…高橋浩一のAV監督日記です

b3174c0e.jpgゴーゴーズから行きの切符だけを持たされて人妻と旅に出た。目的も宿泊先も分からず、次々に送られてくるメールの指示に従い行き着いた先は貸別荘だった。そして、三度唐木監督と遭遇する…

偶然が続くなと思っていたが、ここまでくるとさすがに策謀を感じる。唐木監督がPさんに連絡を取ろうとしたが、雲隠れして捕まらない。そして、ここから先は全く指示がない。我々の前には買ってきた食材と貸別荘の部屋のみ…

幸い、部屋はいくつかあり四人で同室と云う状況は避けられた。しかし、ここからがやっかいだ。夕食も翌日の朝食も自分たちで用意しなければならないのだ。調理道具は一通り揃っているが、調味料など足りないものもある。これは偶然たが、人妻の一人が料理教室の先生だった!かくて、我々は先生を中心に夕食の準備に取りかかった。

もう、こうなると合宿である。キッチンとダイニングテーブルに別れ調理した。いつものような、美しく豪華な料理は並ばないが、妙に新鮮で面白かった。両方が酒を買い、しかも両方の人妻が酒飲みだったので久しぶりに酔った

旅館では色々時間で行動するが、貸別荘では時間の感覚がない。いつもの三倍くらい宴会は続き、皆でペロペロになった。その後の展開はハチャメチヤである。

Pさんは果たして何を目論んだのだろうか?次はテントと寝袋を持たされて、人妻と無人島に流されそうで怖い…

e4d7eb78.jpgゴーゴーズから行きの切符だけを持たされて、品川で待っていた人妻と旅に出た。何をどうしろと云う指示もなく、行き当たりばったりの旅になった。

降りた駅が熱海だったので、伊豆のどこかの旅館に行くのだと思っていた。ところが、熱海でばったり唐木監督に出くわした。向こうもビックリしてたが、こちらもビックリした!

以前にも新宿のホームでお互い人妻を連れての旅で偶然出合い、行き先も一緒だったのでお昼を一緒に食べたことがある。今度もまた偶然が起きたのだと思って、互いの健闘を祈り別れた。

その後、Pさんから時間を追ってメールが入り指示が与えられる。行き先は相変わらず謎のままだが、買い物をしろと云う。伊豆だから魚介類は分かるが、ジャガイモに葉物野菜にヨーグルトとは何の組み合わせだ?

ひょっとしたら宿でバーベキューをするのかと思い、とりあえず以前コラボで立ち寄った海釣りの所に行って人妻と釣りをした。釣果は鯵5尾に鯛が一尾。次に指定された住所をナビに入れ、そこに向かうと貸別荘だった。そして、そこに居たのはなんと唐木監督だった!

続く…

0509f7f8.jpg先日、20代後半の人妻とデートをした。活発そうでキュートな雰囲気の人妻だ。年下の旦那から熱烈にアプローチされて交際が始り、二年後に結婚したと云う。

ところが、二年も交際期間があったのに、まともなデートをしたことがないと云う。旦那が年下と云うことに原因があるのかどうか分からないが、デートのない恋愛なんて成立するのだろうか?

とある調査で20代男性の53%が恋愛の経験がないと云う。30代では38%。女性の20代は34%、30代で25.7%が恋愛未経験だと云う。

都会と地方ではまた事情が違うのだろうが、男女共に恋愛をせず、結婚願望も減少傾向にあるようだ。人妻にまともなデート経験がなかったと云うのも、何となくうなずける。

更に人妻の旦那はSEXにも余り興味がないらしい。熱烈にアプローチしておきながらSEXがない?意味が分からず、デート中に色々聞いて何となく分かってきた。

デートには “ 夢 ” がなければいけない。結婚して家庭に専念する人妻にとって、長く果てしない結婚生活を乗り切る為の “ 糧 ” である。デートのプランは男性だけでなく、女性が立ててもいいと思う。要は二人がどれだけ楽しい時間を過ごせ、想い出を作るかが重要なのだ。

まぁ、旦那以外の男性とのデートの想い出はいかがなものとは思うが…しかし、デート中の人妻はキラキラ輝いて実に魅力的だ

dba8258c.jpgとある人妻から連絡を貰い、再び旅に出た。梅雨に入ったが、この週末は天候にも恵まれいい旅が出来た。

昨日会った人妻の状態は酷かった。疑心暗鬼に囚われ自ら迷宮に入ってしまった感じだった。

今回訪れた場所は平家の落人伝説が残る山奥の温泉地だ。冬は雪深く、かまくら祭りが行われ人気らしい。旅館の目の前に川があり、これが素晴らしい清流なのだ。“ 透明度 ” と云う言葉が使われるが、この川こそそれに相応しい。

旅館に滞在してる間、ずっと神秘的な音に包まれていた。人妻も「これはどこかでBGMを流しているのでは?」と言っていたが、以前沖縄のジャングルでこんな音を聞いた記憶がある。まさに秘境の音だ。

自然の音や景色には癒し効果があるのだろう。人妻は確実に立ち直ったようだ。今朝、人妻から一緒に風呂に入ろうと誘われた。こんなハプニングならいつでも大歓迎だ…

150f9c24.jpg北の有名な港街へ移動して、翌日の朝れんが造りの倉庫街で人妻と待ち合わせた。やはり、海の街は快晴と青空がマッチする。

ここも市電が活躍していて、結構遠くまで沿線が延びている。京都では市電の発着時に必ず “チンチン!” とベルが鳴りチンチン電車と呼ばれていたが、こちらの市電は違うようだ。クラッシックな車輌もあり、女性車掌が乗っていた。

この街は イカ が一押しだ 市場の中に観光用の生簀があり、生きたイカを釣ることが出来る。人妻に一杯釣ってもらいその場で刺身にしてもらった。これがやたら美味い ただ、イカも必死なので釣り上げる時に周りに水を撒き散らすのだ。

さて、港街の人妻は妙にセクシーで人なつっこい。イカはフランス語で “イカデアシジュポーン” と云うかどうか知らないが、軟らかくウネウネする人妻の深海に、真イカのようなものを突っ込んで北の味覚を堪能した…

682d8874.jpg四日間に渡り、北の大地を巡ってきた。今、かの地はライラックの花が満開だ。

東京と変わらぬ大都会だが、街の中心部をレトロな市電が走っていて親しみを感じる。更に街から僅か30分で牧場の風景に出会える。ここには羊が放牧されていて、のどかな牧場の風景と大都会のビルが建ち並ぶ風景を、同時に観れると云う珍しいスポットだ。

それにしても、こちらの女性は実におおらかと云うか、未知の世界に対する好奇心が旺盛だ。やはり開拓民族の子孫だけに、何事も体験してその是非を問うと云う姿勢なのかもしれない。放牧されたシープではなく、解放されたプッシーを腹一杯堪能し、次なる街へ向かった…

e0f0afb3.jpgまたまた唐木氏に呼ばれて、人妻寝取りの計画に参加してきた。

関西出身の可愛い若妻で、明るく健康そうだ。今回は唐木氏が練りに練った計画で、かなり複雑だ。しかも山荘内にスタッフが隠れ潜んでいる!

こういう企画は人数が増えるほど思わぬハプニングが起こる。しかし、予想外の展開になるほどドキュメントは面白い。

ターゲットの人妻がニットのワンピースを着ていたが、体にピタッと張り付いてタイトスカートのようだった!肉感的な人妻の裸体を想像して、おおいにやる気がでできた…

0554db1c.jpg空港から市内へ向かう道の両側が白い花で埋め尽くされていた。この地方ではゴールデンウィークが終わると一斉に果実の花が咲きだす。

人妻は城跡の静かな公園で待っていた。美人の産地だけあって、清楚な人妻に見とれた。旦那は農協職員で、伯父さんから紹介されてお見合いで出会ったそうだ。勤勉で真面目、やや積極性にかけるのだと人妻は云う。また、極端にカタブツでもあるようだ。

「私が上になってしようと思ったら “淫ら過ぎる” って主人に拒否されたんです」

清楚な奥さんは顔に似合わず情熱的なようだ。白い花はやがて真っ赤な果実を実らせる。そんな情熱の熱さを、この地方の女性は持っている。一度火のついた人妻の慾望は、相手を燃やし尽くすまで消えることはない…


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