てきとう自然観察記録

どうも、ちょびんです。
身の回りの「自然」や「生物」を観察していくブログです。

※当ブログに書かれていることは個人の意見ですので、あくまで参考程度にお考えください。

旭川産東瀬戸内型ミナミメダカ始めました。


田んぼと共に生きる

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2017/8/9

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2017/8/9

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2017/8/9

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2017/8/9

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2017/8/17 

捕まえたミナミメダカ達

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2017/8/17 

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2017/8/26

ミナミメダカについて

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medakasyudan

マツバイの水陸両生性について


マツバイの水位実験(もどき)

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2017/3/26
今回は若干実験ぽいことをします。
実験というには適当すぎるので実験もどきということにしておきます(笑)
どのような事かというと、同じような条件で水位のみが違った場合
マツバイはどのように成長を変化させていくのか?
という比較実験(もどき)です。

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2017/4/15
水を入れて成長具合に既に変化が表れてきました。
左から沈水、抽水、陸上といった感じで段差を付け、水位を調節しています。
真ん中の抽水状態のマツバイの成長が一番早いことが分かります。

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2017/4/22
沈水しているマツバイに大量に藻が生えてしまい、日光が遮られてしまっています。
マツバイは日光が大好きな植物なので沈水では光合成の効率が低下しそうですね。

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2017/4/28
抽水のマツバイはすでに土が見えないくらいになっています。
陸上のマツバイも頑張っているようです。

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2017/5/7
沈水のマツバイが頑張って水面から葉を出しています。
が、乾燥に弱いのか葉先は茶色くなっています。
抽水のマツバイでもこの現象はちらほら見えます。

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2017/5/14
大草原

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2017/5/21
なんと、予想以上に早い開花が見られました。
抽水と陸上のマツバイから小穂が確認できます。

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2017/5/27
画像が逆になってる・・・(´・ω・`)

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2017/6/3
沈水のマツバイの藻は定期的に取り除いてやっています。
陸上、抽水マツバイと違い成長はゆっくりです。
画像では分かりにくいのですが、葉は細く長くなっています。

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2017/6/11
画像が戻った・・・(´・ω・`)

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2017/6/18
何故か抽水のマツバイに茶色の枯れているのが目立ってきました。
沈水のマツバイは粘りが浅く、藻を取り除いている時に抜けたりしてしまいます。

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2017/7/1
抽水、陸上のマツバイは何故か手前だけ枯れています。
原因は不明です(´・ω・`)

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2017/7/15
沈水のマツバイがようやく草原になりました。

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2017/7/29
端っこの方は枯れやすいんですかね?
取り敢えずここまでで判明したことを結果として軽く整理します。

結果
抽水、陸上のマツバイ
・葉は太くがっしり
・根張りは深く抜けない
・乾燥に強い
・しっかりと太陽光を浴びれる
・成長が早い
・開化する

沈水のマツバイ
・葉は軟弱で細く長い
・根張りは浅くすぐ抜ける
・乾燥に弱い
・太陽光が水面反射や藻で抑えられる
・成長は遅い
・開化しない

沈水、抽水、陸上、環境や形態は違えど植物は枯れずちゃんと成長しました。
この様に水位によって形態を変え、適応する植物を水陸両生植物と呼びます。
マツバイは生育には抽水(根が若干水に浸かっている)状態が一番生育に適していそうですね(*´ω`*)
















水陸両生植物について

長年の疑問でしたが、日本植物生理学会というサイトで質問したところ
詳しくご説明下さいました。
以下はその要約みたいなものになります。


水陸両生植物であるマツバイは、沈水型と陸生型で茎の外見が異なります。
水中では空気中とは物理的な要素が違い、その物理的な要素に対して適応し
茎の形態を変化させているので外見が異なります。
植物は外気よりCO2を植物体内に取り込み光合成し生きています。
マツバイは陸上では空気中のCO2を茎の気孔から取り込む一方、
水中では水の中にとけ込んだCO2を体表から吸収します。
なので、沈水型の茎では気孔は退化しています。
沈水型では体表からCO2を吸収するために体表面積を大きくする必要があり、
このため茎を細く長くしてできるだけ体表面積を大きくして水と接する表面積を大きくしています。
空気中ではマツバイは茎を立体的に配置させるためにガッチリした体型をしていますが、
水中では水の流れに逆らわず、水中をただよう柔軟な体型を示します。
また、水中では乾燥に出会うことがなく、維管束もあまり発達しません。
根の発達程度もこのような水分環境の違いを反映していると思います。

マツバイ等の水陸両生植物は陸生植物の一部が水中環境に二次的に適応したものと考えられますが、
光合成の面から見ると水中ではCO2の供給が制限因子となり、その他にも理由はあるかと思いますが、
やはり元々の生き方である陸上の方が生育は沈水型よりも良いようです。

陸生型と水生型の変化には植物ホルモンが関わっていて、
例えば、陸生型の葉の発生にはアブシジン酸が関わっていると考えられています。
アブシジン酸は植物が乾燥ストレスを受けたときに体内で増加します。
その他にも色々な植物ホルモンが陸生型と水生型の相互変換に関わっていると考えられています。

水中で開花しない理由は、水中では風がなく柱頭へ花粉が付く受粉が困難なためで
水中では栄養繁殖という形態をとるそうです。

マツバイは葉が退化し(厳密には葉身が退化し、葉鞘は基部に残っている)、
葉のように見える部分は稈と呼ばれます。
イネで言えば穂が付いている茎の部分に相当します。


参考URL
https://jspp.org/hiroba/q_and_a/detail.html?id=3606
回答して頂いた上野先生、ご多忙の中
詳しくそして分かりやすい丁寧な回答、本当にありがとうございました。
















次→植え替えだと思う冬かな?

ミツバの開花と夏


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2017/3/26
ミツバは寒さには強いので春先からぐんぐん成長していきます。

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2017/4/15
この頃のミツバが一番おいしそうですね・・・
因みにしっかり日光に当てて育てているので香りが強く、硬く
市販のものより美味しくありません。

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2017/4/22
絶好調です。
この時期にここまで育っているのなら確実に開花します。

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2017/4/28
三つの葉はもともと一枚の葉で切れ込みが発達して三つ葉のように見えています。
切れ込みが発達する理由は光合成の効率化などの理由があると言われています。
この様な形態を三出複葉と言います。

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2017/5/7
ミツバの葉の出方は結構面白いものです。
三枚の葉が綺麗に巻かれた状態で出葉します。
この時期に何らかの外的要因で刺激が与えられ傷つくと右下の葉のように
奇形な葉が出てきたりします。

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2017/5/14
ここから一気に茎が立ち上がってきます。
開花も間近です(*'ω'*)

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2017/5/27
この時の成長は著しく速く、日に日に変化が見られるので見ていて飽きません。

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2017/6/3
開化しました。
茎がしっかり立つ前に開花して、先の方はもう終わらせてしまっているとはせっかちな子ですね(笑)

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2017/6/11
茎が完全に立ちました。とても背が高くなります。
この様になるのは花粉を飛ばすため、や種を飛ばすため、
日光に当たるためなど様々な理由があります。

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2017/6/11
綺麗に開花してくれました。
小さく可愛い花です(*´ω`*)

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2017/6/18
開花は上から下へリレーでバトンを繋ぐかのように行われます。

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2017/6/18
開化は夏の期間ずっと長期に渡って楽しめます。

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2017/7/1
ちょっと植木鉢小さすぎたな( ^ω^)・・・

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2017/7/15
ミツバは育てていて非常に手間のかかる植物だと感じます。
まず、虫が付きやすい。
写真では分かりにくいのですが今年もハダニやアブラムシに大量に取りつかれています。
そして、乾燥に弱く水やりを油断するとすぐしおしおになってしまいます。
雑草化すると強いのになぜでしょうね・・・(´;ω;`)

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2017/7/29
現在のミツバさんです。
先端の方ではもう既に種が熟していますね。
この種はこの年に発芽し、こぼれ種でどんどん雑草化します。
たくましい植物です(`・ω・´)
















次→多分冬、植え替え時

コーンスネークは7月から


産卵ラッシュ!!

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2017/6/19 
ちょびんちゃんの産卵です。頑張って~(>_<)
2017/5/4に交尾したので少し予定より遅れましたね。
まあ一カ月なんて目安ですし生物なのでズレることはよくあります。

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2017/6/20
この様にして卵同士はくっ付いてしまいます。
このままでも問題ありませんが、私は管理がしやすいので離しています。

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2017/6/21
びーちゃんも産卵しましたね!
2017/4/23日に交尾なので一ヵ月くらいズレましたね。
歳のいったヘビはこのような事、普通にあります。
代謝がゆったりなんですよね~

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2017/6/22
ちょびんちゃんの有精卵は上側の21個
びーちゃんの有精卵は下側の9個、一見少ないようですが
びーちゃんはもともと卵の個数は昔からこの程度です。
















7月から再び食べ始める

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2017/7/1
へーくんは雄蛇なので春先に一度餌を食べたっきりずっと拒食します。
そして、7月になったらやっと餌を食べ始めます。
ヘビを飼育している実感がわくのはこの、餌を食べてからですね~(*´ω`*)

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2017/7/1
びーちゃんも産卵を終えた後の、初給餌がこの日でした。
産卵後、雌蛇は高確率で餌を食べずに脱皮前になります。
産卵後すぐ食べてくれる時もありますが、ヘビの気分次第です。

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2017/7/1
ちょびんちゃんも産卵を終えた後、同じく初給餌がこの日でした。
この子は食い意地が凄く、脱皮前でも餌を食べてしまいます。
脱皮の皮が餌で詰まってしまって失敗しやすくなるので
そのような場合は控えるか小さめの餌をあげます。

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2017/7/1
ふにくんは相変わらず食欲大せいです。
雄でも成熟していないので拒食とかはしないんですよね。
手渡しで食べてくれるのはとっても嬉しいですね!

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2017/7/16
7月からはデリケートだった時期も終え、本格的にハンドリングや運動ができるようになります。
やっと、ああ、ヘビを安定して健康に飼育できるんだなと実感できる季節でもあります。

たまにこの様に運動させてあげないと運動不足になってしまいます。
運動不足は卵詰まりや便秘、肥満の原因にもなりますし脱皮不全も引き起こします。
ヘビを触ってハンドリングをすることは運動にもなり個人的にはとても重要な事だと思っています。















次→すぐ

ヘビ同士では慣れたよ!


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2017/5/17
あくびをしたアオダイショウのほにくん
この時はまだ捕獲から一週間も経っていませんが、手の上では大人しくしてくれています。

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2017/5/25
お腹空いている時は手渡しで食べてくれます。
が、普通の状態ではあまり人前で食べてくれなくなり、置き餌で与えています(´・ω・`)

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2017/6/2
ヘビ同士はすっかり慣れてくれたようです(*´ω`*)
最初は休む場所などなんとなくお互い避けていましたが最近はそういうのは一切なく
いつも大抵同じ場所でとぐろを巻いている時が多いです。

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2017/6/15
人にはまだ緊張するようで、手のひらでは硬直してしまいます。
この行為を(大人しい)と解釈していたので人には全然慣れていないことに気が付きました。
よくよく観察すると呼吸が荒く、隙を見ると逃げ出そうとしてしまいます。

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2017/7/2
脱皮は何度かしています。
餌食いも良く健康面では問題ありません!

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2017/7/16
太らないように運動もさせてあげます。
ヘビ同士の関係はすこぶる良好で、お互い全く気にしません。
後は人に慣れてくれれば・・・
















次→10月まで待って・・・

クロオオアリ幼虫成長中~繭(蛹)


幼虫編

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2017/6/1
初めて幼虫が確認出来ました!
一見卵と見分けがつきませんが、よくよく観察すると分かります。
幼虫が産まれたにもかかわらず卵の数が減っていないので、まだ産卵しているようです。
がしかし、この日を境に子育ての為かしばらく産卵は停止します。

捕獲した日から20日後
女王・・・1匹
卵・・・・16個
幼虫・・・2匹
合計・・・19匹
初産卵から初孵化まで17日

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2017/6/2
続々と幼虫が孵化していきます。
幼虫は昨日よりほんの少しだけ大きくなっています。

捕獲した日から21日後
卵・・・・14個
幼虫・・・4匹
初産卵から初孵化まで17日

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2017/6/3
孵化が産卵した順に進んでいるようです。

捕獲した日から22日後
卵・・・・13個
幼虫・・・5匹
初産卵から初孵化まで17日

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2017/6/4
アカイエカを与えました。
最初の方は食べませんでしたが、この頃になるとちょくちょく食べてくれるようになりました。
きっと幼虫の成長にたんぱく質が必要なのでしょう。

捕獲した日から23日後
卵・・・・12個
幼虫・・・6匹
初産卵から初孵化まで17日

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2017/6/5
幼虫の成長は速いです。
日に日に目に見えて大きくなっていきます。
女王アリは幼虫の体を舐めたり、餌を与えたり世話が大変そうです。

捕獲した日から24日後
卵・・・・10個
幼虫・・・8匹
初産卵から初孵化まで17日

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2017/6/7
この辺から個数のカウントが怪しくなってきますが気にしないでください( ノД`)
大体はあってるはずです・・・!

捕獲した日から26日後
卵・・・・8個
幼虫・・・10匹
初産卵から初孵化まで17日

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2017/6/8
覗いたら驚いて毎回この様に幼虫を抱えて慌てます。
って何だこのお腹の膨れ具合は一体何を食べたんだ!?
たまにこういう事あるのですが、膨れた原因が糖分なのかたんぱく質なのか不明です。

捕獲した日から27日後
卵・・・・8個
幼虫・・・10匹
初産卵から初孵化まで17日
















繭(蛹)編

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2017/6/9
もう繭の子が現れてしまいました、たった8日、とても速いです。
がしかし、繭の大きさからして野生のワーカーより大分小さく
恐らく孵化してもクロヤマアリくらいしかありません。
沢山食べやすい餌を与えていましたが、初期コロニーの働きアリは
早く成虫になるようになっているのかどうしても小さくなってしまうようです。

捕獲した日から28日後
卵・・・・8個
幼虫・・・9匹
繭・・・・1個
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/11
両足を使って器用にクサカゲロウの仲間の一種を食べています。
とてもかわいいです。
食べるスピードは遅く、よく咀嚼して食べています。

捕獲した日から30日後
卵・・・・8個
幼虫・・・9匹
繭・・・・1個
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/12
どんどん繭が増えていきます。
クロオアリは裸繭がないんですね~。
アリの幼虫は排泄しませんが、繭の中で蛹になる瞬間のみ排泄します。
そしてまたお腹がパンパンになっています(笑)

捕獲した日から31日後
卵・・・・7個
幼虫・・・7匹
繭・・・・4個
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/14
女王アリのお腹、この2日で何があったのwwww
幼虫ってそうとう大喰らいなのでしょうか?

捕獲した日から33日後
卵・・・・7個
幼虫・・・6匹
繭・・・・5個
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/15
アリの幼虫って、本当何もないんですよ。
手もないし足もないし肛門さえない、あるのは口と顔だけです。
1匹じゃ何もできなくて、成虫に沢山助けてもらわなければ絶対に生きれません。
それで一人前の成虫になるまで物凄く労力がかかっています。
こんなの見ていたらもうアリなんて踏めません・・・(>_<)

捕獲した日から34日後
卵・・・・6個
幼虫・・・5匹
繭・・・・7個
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/19
繭の端っこが黒ずんでいるのは蛹になった証拠で、幼虫生活最初で最後の排泄の後です。
女王アリに動物質の虫餌を弱らせて与えるのですが、狩りは物凄くうまいです。
さっと飛び掛かり、お尻を突き出し蟻酸を振りかけます。
母は強し、ですね(*'ω'*)

捕獲した日から38日後
卵・・・・4個
幼虫・・・5匹
繭・・・・9個
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/20
またお腹が膨れています。
女王アリが働くのってこの初期コロニーの時だけなんですよね。
だから結構この瞬間って貴重なのです。
この時がアリを飼ってて一番不安な時期であり、また楽しい時期でもあります。

捕獲した日から39日後
卵・・・・2個
幼虫・・・5匹
繭・・・・11個
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/24
殆どの個体が蛹になってしまいました。
女王アリは結構暇になったと言わんばかりにのんびりしています。

捕獲した日から43日後
女王・・・1匹
卵・・・・2個
幼虫・・・4匹
繭・・・・12個
合計・・・19匹
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日

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2017/6/25
繭の中の蛹がいよいよ黒くなってきました。
羽化までもう少しです、とても楽しみです(*´ω`*)
この時に止まっていた産卵も再び開始されたことが分かります・・・

あれ?羽化の日数と孵化の日数を考えて産卵してる・・・?
もし、働きアリが産まれた瞬間に孵化するように計算しているとしたら、
それってめちゃくちゃ賢くないですか?

捕獲した日から44日後
女王・・・1匹
卵・・・・6個
幼虫・・・4匹
繭・・・・12個
合計・・・23匹
初産卵から初孵化まで17日
初孵化から初繭まで8日
















次→働きアリよ、どうか私(飼い主)の世話もしてくれないだろうか。
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てきとう自然観察記録の中の人です。 コーンスネーク、クヌギ、ミツバ、マツバイ育ててます。 アコギ、ラッパもやってます。 動植物好きですが物理やってます。
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