風景  ( landscape )

2022年05月25日

青鬼集落より白馬山々を望む

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 F8 marumanパステルスケッチ用紙


手元から離れることになった絵を残しておきたいのでUPすることにしました。
08年にデッサン会の仲間と写生旅行に行った折のスケッチです。
残雪が残る北アルプスの山々が壮大でした。
コロナ騒ぎがなければスケッチ旅行も行けたのに
ばかばかしい大騒ぎに踊らされた2年でした。
また次の予定があると芸津さんがおっしゃってるようなので気が抜けませんね。


脇様メッセージありがとうございました。 
とんでもない時代に遭遇してしまいましたがきっと抜けた先には光があると
信じたいです。お互いにこの時代を記憶して生き抜きましょう。

お名前間違えて申し訳ありません、お詫びいたします。
メッセージ拝見しました。私たちはいい時代を過ごさせてもらいましたが
この先若い人たちや子供たちのことを思うと安穏としてはいられません。
多くの人がこの不条理に気付いて欲しいと思います。

もう瀬戸際のようですが。この先憲法を改変すると戦争に巻き込まれる可能性もあるとか
私自身改憲に頭から反対するつもりはありませんが自民党の国民主権も、基本的人権もない軍国主義もどきの改憲は絶対反対です。 6/5記
 




\\\\\ 芸津さんがトレンドをにぎわしていますよ \\\\\
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自然療法士ルイさんのyoutubeは見る価値があります。覗いてみてください。
たくさんのyoutuberがメディアでは絶対流れない情報を発信しています。スマホで見られます。
検索してください。スマホは小さなパソコンです。













kiwi_0515 at 23:54|PermalinkComments(0)

2022年03月13日

河津桜が咲いています。

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河津桜が満開です。階下の知人からの頂き物で毎年頂いて描くのが楽しみです。
毎日戦争戦争のニュースばかりで嫌になります。ウクライナのトップの顔を見るのも嫌。
つらい思いをするのは庶民ばかり。ウクライナの裏の顔を知るたびに役者だなと思います。
ロシアが正しいとも思わないがウクライナが正義だとも思わない。








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一番手っ取り早く状況を確認したかったら
https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12731371118.html 泣いて生まれてきたけれど
このサイトにとんで読むのが一番いいです。







kiwi_0515 at 22:26|PermalinkComments(0)

2021年11月16日

紅葉の小沼湖畔(赤城山)

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数年前に赤城山に写生に行った時のスケッチで小沼湖畔の風景です。霧がかかって山がかすんでいます。暫く赤城にも行っていませんが、今頃はもう紅葉も過ぎて寒くなってきたころでしょうか。



「松田政策研究所 公式ブログ」より転載させていただきます。


「読んではいけない反ワクチン本」に対する井上正康先生からの反論
 
●ワクチン接種済み者に対する井上正康先生からのアドバイス

では、もうワクチンを打ってしまった人はどうすればよいのか。この面での不安を抱かれる方も多いでしょう。以下は、井上正康先生が、ある国会議員に対して届けたアドバイスです。ご参考まで。

「井上がライフワークとして30年ほど研究した『L-カルニチン(アミノ酸の仲間)』は、細胞のミトコンドリア保護を介して多様な病態を予防・抑制することが多数の医学論文で証明されています。本薬が『スパイクによるコロナ感染受容体ACE2を介する血管壁細胞の細胞死や血栓形成を抑制すること』が明らかになりました。健康に必要な適量が肝臓で合成されているカルニチンは極めて毒性が低く、安全な医療用サプリメントとしても利用されています。

 なお、スパイクによる血栓症予防法には脱水に注意され(スパイクに強く結合するエピガロカテキンガレートの多い日本茶の多飲)、ドラッグストアで入手可能なNature Madeの「グルタチオン(5 g/日)、ビタミンD(1000 IU)、亜鉛(10 mg/日)もお勧めいたします。

●井上正康先生からの「国民への緊急メッセージ」
以下は、井上先生から発信を託されたメッセージです。

【国民への緊急メッセージ】
ファイザー社のmRNAワクチンは有効性と安全性が2023年5月まで不明な『第四相臨床試験薬』であり、アストラゼネカ社のDNAワクチンは体内に組み込まれて半永久的に作用するので極めて慎重な対応が必要である。最新の医学情報で、

新型コロナの本質が血栓症であり、
スパイクが血管細胞を障害して血栓を作る毒である事(米国ソーク研究所 &Circ Res)、
接種後早期死因の多くが血栓症や循環障害である事、

ご怜9髄に加え、副腎や卵巣にも集積する事(ファイザー社資料)、
スパイク抗体は短寿命で再感染防止効果が低く、自然感染による免疫記憶は重症化を抑制する事、
β臠召琉綮佞呂海了実を知らずに良かれと信じて接種している、

Ю楴鏝紊暴兎読反応や死者が激増している安全性不明の遺伝子ワクチンを感染リスクの無い健康な子供や生殖世代に接種する事は現代医学の暴走である、
接種後に辛い症状が出たら直ぐに「肺CT画像と血中Dダイマー」で検査し、
亡くなられた場合は「死亡時画像診断」や「病理解剖」を勧めます。

マトモな教育を受けた医師は感染症学と免疫学の基本を思い出し、いい歳の大人は正気に返り、国民の生命を守る為に正しく蜂起しよう。
国のトップは“火中の栗を拾う勇気を奮い、科学的に正しい対応で人災的国難を収束"させて頂きたい。

【デルタ株に関する緊急助言】
感染力が増強したデルタ株は、タチの悪い風邪ウイルスであるが、5回も変異株(PCR陽性波)に曝された多くの日本人には免疫記憶があり、重症化率や死亡率は確実に低下し続けている。しかし、「風邪は万病の源」なので『口腔ケア、手洗い、うがい、鼻洗浄、トイレのアルコール消毒』を小まめに行い、過剰反応せずに粛々と日常生活を送り、自分達の生命と生活を守る事が大切である。


◆新型コロナ最新情報 井上先生からの反論

kiwi_0515 at 22:46|PermalinkComments(0)

2021年11月10日

鶴岡八幡宮にて

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鎌倉の鶴岡八幡宮の大銀杏が倒れる前の年に、教室の皆さんと鎌倉に遊びに
行った折のスケッチです。調べたら小さかった苗木も大きくなり始めていましたが、もとのご神木の大きさになるには990年かかるとか気の遠くなるような話です。

子ロナ騒ぎで遠出もままならない昨今ですが元のようには戻れないのでしょうか。
今回のプランデミックはWHO主導のやらせだと思っています。

特効薬はあえて使わせず、PCR検査で陽性が出ればすべて子ロナ感染とでっち上げ、(事故死も癌死も老衰の死もすべてPCRで数値が出れば子ロナ死で挙げれば病院には42万なにがしの奨励金(?)が出ます。海外は家族に出るようです。

さらにPCRは陽性反応が出やすい数値に設定してある。
確かに私たちの存在が地球環境を壊しているのかもしれないけれど。
だからと言って助かる命を無下に放置するなんて、、、。ありえない

PCRの機械を作った方は亡くなったようです。(お米の国のかたで70代の方〇〇されたのかもとも思います。PCRをそのような検査に使うなと言っていたと。)
だから諸外国や日本を含めて世界規模で子ロナ死は大幅に水増しされて
増やされているのです。

環境破壊を食い止めるなら 人を減らす〇〇す前に出来ることがあるはず。コメ国立感染症研究所のファゥチ博士が矢面に立っていますがこの方が相当かかわっているようです。

あの国は自国や世界各地にこういった研究所を置いているようです、10年位前にBル芸ーツがTEDで人口を減らすにはワクチンしかないと講演しているのをyoutubeで見ました。

この方は多数の製薬会社多くの何千億単位の資金をだしています。日本の製薬会社もほぼすべてに外資の資本が入っています。自国の薬さえ安心できなくなっているかも知れません。
続く、、、、。


kiwi_0515 at 09:12|PermalinkComments(0)

2019年06月18日

教会の見える風景 (草津にて)

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写真の写りが悪くて思うような色が出ていませんがとりあえずUPします。
実際はもう少し濃い色です。写生旅行で描きました。

kiwi_0515 at 22:40|PermalinkComments(0)

2019年06月14日

野反湖〈のぞりこ〉群馬県

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先月草津の方にデッサン会の仲間と写生旅行に行ってきました。草津の吾妻渓谷や八ッ場ダムのあたりまで案内してもらって大雨の中楽しんできました。2泊3日の予定にあいにくの大雨で思うように描けませんでしたが、2日目の昼から雨がやんで晴れてきました。この野反湖は人工湖なのだそうですがロケーションが良くて絵になる風景で遠くの山にはまだ残雪が残っていました。

kiwi_0515 at 07:14|PermalinkComments(0)

2016年12月20日

ヴィラビーチ夜明け

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パステル 毎日空の様子が違うので朝日は面白い題材です。これで最後の一枚。

kiwi_0515 at 21:18|PermalinkComments(0)

2016年12月11日

コフスハーバー・ヴィラビーチ (オーストラリア)

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コフスハーバーは、シドニーとブリスベンの中間にある、人口6万人程度の海辺の閑静な街です。周辺はユーカリの木々や熱帯雨林が広がる山と何十キロも続く海岸に囲まれ、オーストラリアでもとても珍しい地形をしており、オージーたちにとっても密かな避暑地としてとても人気があります。

年間を通して過ごしやすい気候・環境で知られ、オーストラリア連邦科学産業科学研究機構(CSIRO)の調査ではオーストラリア国内で最も住みやすい地域に選ばれています。

サーフィンのメッカといえば、ゴールドコーストやバイロン・ベイの名前が挙がりますが、ここコフスハーバーも人気のサーフィンスポットです。上質な波を求めて、シドニーやブリスベンなど他都市から訪れるサーファーもいます。                  コフス紹介文より
                          


息子の招待で格安航空でオーストラリアに行ってきました。
ちょうど2ヶ月前になりますが、初夏と聞いていたのにもう寒くて寒くて念のために持っていった薄手のダウンが一番重宝しました。
成田からゴールドコースト→コフスハーバー→シドニーと1週間の旅でしたがいい思い出になりました。
オーストラリアは白い砂浜と延々と続く海岸線、熱帯雨林、人々は海岸線のアップダウンのきつい地形に人が集まって住んでいるとそんな印象です。
ゴールドコーストでは1日半だけ観光して海岸の入り江に密集している別荘地帯をタワーの上から眺めると壮観でした。
青い海と長い海岸線に打ち寄せる波、タワーの後ろを見れば赤い屋根の別荘地帯、日本の芸能人の別荘もあるらしく「ヘー、、、なるほど」の世界です。
日本では想像もつかない熱帯の鳥達が街中を闊歩していたり鳥好きな私は結構楽しめました。
息子がお世話になったステイ先の女性が4.5時間かけて迎えに来てくださったのでコフスに移動し手3日間滞在しました。
スポーツ大会があったのでホテルが満室でとれなかったのでということで、個人の別荘の一角をお借りしたのですが、オーシシャンビューで海まで数分と言う立地で思いがけず現地の方の家に滞在できました。
1階と地下室の洗濯室だけをお借りして滞在したのですが、1階だけでも6人は泊まれそうな造りでした。

自炊しながらのんびりと過ごせました。朝市に連れて行ってもらったりコフスハーバーの見所を案内したもらったり、フィッシュアンドチップスを食べたり。ヴィラビーチには鯨が時々現れるようで潮吹きも見ることができました。サーフィンをしている人も多くてイルカが寄って来ているのを見ました。
夜明けとともに起き出して恒例の朝日を描いて来ましたが、しらじらと夜が明けてくるときの感動はいつ見ても素晴らしく3日間朝日を描くことが出来ました。パステルの色がよく見えないくらいの明るさで描き出すのですが、太陽が昇り始めるともう一瞬の間です。躊躇せずに感性で色を決めるだけになります。夜明けの
白い砂浜は日本で言う鳴き砂なのでしょうキュキュと歩くたびに音がして風紋ができていて美しいの一言に尽きる風景でした。

後半はコフスハーバーから飛行機でシドニーに移動して市内の名所を見て周り、ブルーマウンテンの方のお友達の家でお昼をご馳走になりまるでグランドキャニオンのような絶景のある場所やロープウェイや鉱山の採掘場所や岩山や滝を見て来ました。絵を描く旅ばかりしていたので観光地めぐりも面白かったです。
お友達の家の庭には八重桜や石楠花が咲いていてまだ春も浅い感じで(寒いわけだ)シドニーから2時間ほどですが高地なのでしょうね。引っ越してきたばかりだそうで2人で造り上げた家の素敵なこと!可愛い赤ちゃんもいてうらやましいご家族でした。

シドニーでは息子の卒業した大学を見に行き思い出のシェアハウスを眺めたりして楽しんできました。
マッコーリー大学と言うのですが大きな敷地のなかに自然が一杯でした。オーストラリアドルが高くて(当時120円ぐらいだった)このハンバーガーが買えなかったという話を聞きながら美味しいバーガーを食べたり売店でマッコーリーグッズを買ったり息子が8.9年前にこの地で味わっただろう空気感を満喫してきました。

( '́⌣'̀)/♫•*¨*•.,,♪
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2016年06月14日

みなとみらい夜景 (ホテルモントレーより)

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パステル
先月は下旬に横浜に中旬に赤城へ写生に行って忙しい月でした。
両日ともお天気にも恵まれたくさんのスケッチが出来ました。
横浜は昨年以来2回目だったのでロケーションを選ぶのが楽でしたが、去年描いていた教会は残念ながら改修中で外観が見えず去年とは違った場所で描いて来ました。
そして初めてシーバスにのって海側からレンガ倉庫や氷川丸を眺めてきました。
シーバスに西岡すみこさんTV東京の番組スタッフが乗り込んでこられてロケの様子を覗いてきました。
感じのいいお姉さんでしたよ。佐倉の出身で千葉にお住まいなのかな、千葉から来たといったら喜んでたよと仲間のおじさんがいってました。16日10時放映だそうです。(午前中でしょうね)
画像は実物より明るく写ってしまいました。

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