きよ先生の大人(おとな)のバレエブログ

バレエを愛するすべての人たちに私の熱い思いを届けます。
特に大人からバレエを始めた方、これから始めたい方の参考になればと思います。
バレエを子供の頃からやっていないから」と言うExcuseは捨てましょう!
大人から始めても上達はするのです!
また、バレエを観るのが好きと言う方も是非ご覧下さい。
バレエを鑑賞するとき、一味違った観かたができるようになると思います。

ただし、私はバレエ教師で、治療師でも医者でもないことを、ご了承下さい。

バレエ・ブログの著作権について

このブログ内の記述における著作権は大杉バレエアカデミー及び
きよ先生に帰属します。

無断引用・転載などは固くお断りいたします。

バレエ・9月、10月のレッスンスケジュール

9月・10月のレッスン予定

以下の日程は、入会体験レッスン、1dayレッスンをお休みさせて頂きます。

9月18日(月)、23日(土)、29日(金)、30日(土)

10月9日(月)、29日(日)、30日(月)、31日(火)

バレエカウンセリングに関しましては受講頂ける日もございますので

メール、またはお電話にてお問い合わせください。


1dayレッスンは、

9月2日(土)、3日(日)、9日(土)、10日(日)、16日(土)

17日(日)、24日(日)

10月1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)

15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)

です。




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バレエ・一言、おっとっと・・・

バレエを愛する皆さん、こんにちは。お元気ですか?きよです。

気が付けば、8月ももう終わりですねぇ。

また、ロクに記事も書かずに一か月が過ぎようとしています。。。ごめんなさいm(__)m


今日の出来事です。

ほんの数行で終わってしまいますが・・・。


今日、友人と会いました。


ずっと、涼しい日が続いていた時に、夏物を全部しまっていたので着て行くものが無く、


「ええい、秋物先取りで行ってやる!」と、
白の7分袖セーターと、スキニージーンズで出かけました。

暑かった


で、待ち合わせていた友人が、私を一目見るなり、


「わ!白!」と言ったんです。

私は、彼女に、「わぁ〜〜〜暑そう!」って言われるかと思って

「夏物しまっちゃったから、秋物で勝負なの」と言う返しを用意していました。


でも、突然、

「白!」

ですよ。

私は、「は?」


彼女「白を着こなせる人なんて、そんなにいないよ!すごく似合ってる!」

と、素敵、素敵、を連発してくれました。

思わず、「シルフィード歴、長いですから」と返しそうになって、おっとっとでした。


彼女は私にとって、バレエ抜きで付き合っている貴重な人間なので・・・。

(白鳥歴と思わずに、シルフィードと思った私は奥ゆかしい???)



着て行った白のセーターとスキニージーンズですが、両方ともユ〇クロさん。

しかも、トップスはその名もずばり、「バレエネックTシャツ」(爆笑)


でも、ですね〜、話は変わりますが、ユ〇クロさんって時々(←ここ大事、テストに出る)
イイモノ、出すんですよ。


今回着て行った、「リブバレエネックTシャツ」は、身体のラインがとっても綺麗にでます。

オーバーサイズなので、一つ小さ目のものがお勧めですね。


私は赤も持っていますが、ブラックのガウチョパンツ、ブラックのサッシュベルトと合わせるとかなりイケてる感じです、って、自分で言うか???←これも、友達(バレエ繋がりね)に褒められました。


ユ〇クロなのになぇ、、、。チャンチャン



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バレエ・何の役に立つ??

バレエを愛する皆さん、こんにちは。八月もそろそろ半ば。
巨大な台風で被害に遭われた方、皆様にお見舞いを申し上げます。

大杉バレエアカデミーは明日から数日間、夏休みを頂きます。

さて、先日「わんわん」さんからのコメントをご紹介しつつ、お返事もさせて頂きました。

ご本人から、コメント等頂けていないので何とも申し上げれれませんが、あれから、私自身いろいろ考えてみました。

本当に申し訳ないのですが、私自身の体験談でしかお話、お答えできません。


私は小学生の頃、書道を習っていました。
お友だちの影響もありましたが、

何より「筆」や「硯」、「下敷」を持ってお教室に通うと言うのがとても魅力的でした。

私は、その時期、バレエは母に習っていましたので、お教室に通うという事がありませんでした。

ですので、

「レッスンバッグを持って習いに行く」、この行為自体に憧れていたのですけれどね。

なので、書道のお稽古に行くのがとても楽しみでした。

書道の練習も楽しかったです。

楷書から始めたのですが、

習い始めのころは、墨汁を使っていましたね。そして
教えて頂いたのは、

まず「始筆」、一番最初の筆の置き方です。これが結構難しかったです。

その次に教わったのが、「送筆」、最後に「終筆(止め)」。


「終筆」も師匠にOKを貰うまでかなり時間がかかりました。

漢数字の横棒、「一」を何度も、何カ月も書かされました。

ですが、飽かずに「一」を書きつづけました。

綺麗な「一」を書くために一生懸命に練習しました。

「なぜ、一しか書かせてもらえないんだろう」とか全然、疑問に思いませんでした。
当然のことと受け入れていたのだと思います。

でも、やっと、師匠から、OKを頂いたとき、とっても嬉しかったですね。

そして、「一」を卒業した私の次のお題は「縦棒」の「一」。
立ての棒が真っ直ぐに書けなくて、これまた苦労しました。

でも、楽しかったですよ。縦棒が終わったら、次は「はね」、「はらい」。

どんどん、文字に近づいて行きます。ワクワクしましたね。

やっと「一文字」書かせて頂けるようになりました。

二文字以上書かせて頂いたときは、高学年になっていましたwww。

もちろん、小学校の授業でも「お習字」はありました。

先生からは「お上手ね」と褒められ、「展覧会」では「初日の出」と書いたものが張り出され、「金賞」の印に半紙の右肩に金色の色紙が貼られました。

(小学生の割には)「綺麗な文字を書きますね」と、学習ノートの文字を褒められたこともあります。

ですが、やはり私は「お習字」で褒められるよりも、外で「書道」を習う方が好きでした。

そして、書道連盟で段を取るため毎月「お提出」をするようになり、
発行される会報誌では、自分の名前を探しました。
昇級していた時には、名前が太文字になったりしましたね。

なんの疑問も持たず、通ってました。

「書道」が本当に、自然に生活の一部になっていました。


会報誌に名前が掲載されるのも嬉しいですが、私にはもっと目指すものがありました。

それは、会報誌の前の方のページに写真が載ること。

写真が載ると、偉い先生から「勢いがあってよろしい」、とか「見どころのある一筆、一層の精進を。」などと一言添えられます。

練習に一層、力が入りました。

最初の写真は小さなもの、それがだんだんと大きくなって行きます。

もちろん、そのころには「楷書」は卒業し「行書」になり「草書」にも手が届きそうなくらいでした。

「行書」の時には、すでに墨汁は卒業。墨汁を使わず、硯で墨をすっていきます。

「文字」に合わせて、墨の濃さを加減したりして、とても楽しい作業でした。


書道を辞めたは、いつの頃かは分かりません。
「草書」は習わなかったので、中学生くらいかと・・・。


自分の意志で辞めたというより、「バレエ」のレッスンの方が忙しくなったのと、受験などがあったせいだと思います。

ですが、書道を習っている間、「通う」ことが普通でしたし、毎月出されるお題を書いて、連盟に提出するのも当然のことと思ってやっていました。


こう考えてみると、わんわんさんの仰っていることが少し分かってきた気がしました。


「お提出」をして何になるのか。

「書道」が上達して、それが何に生かせるのか。

将来は「書道」と関係ない道。



これは、わんわんさんが仰っていた、

発表会に出て何になるのか?

上達出来てそれが何に生かせるのか?

と思ってしまうのです。

将来は舞踊とは関係ない道です



に通じるかと・・・。

 屬提出」をして、会報誌に名前が載り、写真も掲載されると嬉しい。←「書道」をやっていない人が味わえない喜びが味わえる。(幸せな時間が持てたとお友だちなどに言える)。モチベーションも上がりますしね。

◆崕馥察廚上達すると、普段の文字が「達筆」になる。


これは、社会に出たときには、十分役に立ちます。生活に活かせます。

たとえ、「書道」とは関係ない道に進んだとしても、文字が綺麗だととても得をします。

履歴書(今はPCで作るエントリーシートに変わっていますが)を書いたとき、
文字が綺麗なだけで、十分なアピールになります。

会社に入り、書類を作成したときり(これまた、PCのワープロソフトにとって変わっていますが)、
「誠実な人」だと思われます。

それに、セレモニーの時に書く「芳名帳」、これは絶対に手書きですから、達筆であれば恥は書きません。

私は、結局(と、言うか)目標であったバレエの教師になりましたが
文字が綺麗で損をしたことは一度もありません。

得をしたことばかりです。

ですので、長年、「書道」を習ってきたけれど、「書道」と関係ないところにたどり着いた私でしたが、
「書道」を習ってきた時間は無駄にはなっていないと思っています。

今も「達筆ですね」と言われてますからね〜。
バレエをするのに「達筆」なのが必要かどうかは関係ないですが、
前述した、芳名帳(バレエの世界でも書く機会はあります)への記載。

長じて、お子さんが生まれたとして、お子さんの持ち物に「おなまえ」を書いてあげるとき
綺麗に書いてあげられる。エトセトラ、エトセトラ、

毎年の年賀状の宛名書きは、私が「筆ペン」で書いています。

中には「宛名ソフト」を使っているのかと思ってました、と言ってくださる方もいらっしゃいます。


とにかく「達筆」だと、人に自慢ができるので、自慢しいの私は「達筆ね」と言われるとマジ喜びます。



話しが長くなってごめんなさい。

なので、わんわんさんが仰っていたことって、「バレエをやっていた時間が無駄であったのではないか」って考えていらっしゃるのかな、と思ったりしてます。

でも、バレエに限らず、人が何かしてきたこと、たとえそれが仕事上の失敗であっても
その経験は決して無駄なことは無いはずなんです。

確かに、新作映画を観に行ったけれど、大して面白くなかったとき、「時間の無駄だったな」って一瞬考えることもありますが、その映画を観なかったら、その作品が面白かったか、つまらなかったか分からないですよね。

なので、「無駄な時間を過ごした」わけではなかったんですよね。

こんな私の考え方ってポジティブすぎますか?

これも、わんわんさんが求めている答えではないと思いますが、私なりにいろいろと考えていますので
ご参考までに。



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バレエ・なぜ??

バレエを愛する皆さん、こんにちは。サボリ魔のきよです。
毎日暑いですね、そして、明日で7月も終わり。
これから本格的な夏がやって来るのかと思うとうんざりです。

レッスンは、こまめに水分補給をしながら行ってくださいね。

さて、「わんわん」さんとおっしゃる方から、以下のようなコメントを頂きました。

ご紹介します。そして、私なりのお返事を書かせて頂きますが、
是非、皆さんのお考えもお聞かせいただければと思います。

(原文のままでは読みづらいので適宜改行を入れさせて頂いています。)

【投稿者】わんわん

きよ先生、こんにちは。
よくブログ読ませて頂いてます。

私は5歳からバレエを習っていて、今年で23歳ですが、
ついこの前発表会を終え、来年の発表会に出るか悩んでいます。

自分でも頭の整理がつかず、何故今まで当然のように毎年出ていたものを、出ないでおこうかと迷っているのか分かりません。

私は忙しいから出ないと言いたくはないです。
だから、忙しいと言う理由ではないはずです。

今まで子供の頃からバレエを習わせて頂いて、上達することもコンクールに出たり外部の舞台に出させて頂くのも楽しかったです。

今は、レッスンはもちろん楽しいのですが、

発表会に出て何になるのか?

上達出来てそれが何に生かせるのか?

と思ってしまうのです。

将来は舞踊とは関係ない道です。今までにない感覚で自分でも全てが分からないです。

きよ先生もこのようなお気持ちになられたことありましたか?


**********************

わんわんさん、はじめまして、こんにちは。
ようこそこのブログへ。

わんわんさんのコメントを何度も繰り返し読ませて頂きました。

>きよ先生もこのようなお気持ちになられたことありましたか?


とのご質問ですが、はっきり言って「ないです」。

推測ですが、わんわんさんは今、バレエに対する反抗期ではないかと思います。

将来に向けての不安が受けて取れます。

>将来は舞踊とは関係ない道です。

もう、ご自分の将来にはバレエは関係ないと決めつけていらっしゃいますね。

今まで私がこのブログで書いてきたことがわんわんさんには伝わっていなかったと思うと、
申し訳ない気持ちでいっぱいです。

わんわんさんは、バレエにおいて辛かったこと、悔しかったこと、ありませんでしたか?

無かったとしたら、それは残念なことです。

前回の私の記事「負けて勝て」の趣旨、「挫折を味わった人しか強くなれない」。

この「強くなれない」と言うのは、人がこれからぶち当たっていくだろう、全ての局面において、
「勝てない」という事です。


わんわんさんは、23歳とか。
今は、学生さんでしょうか、就活中でしょうか。
それとも、フリーターさん?

将来にとても不安を感じる年齢だと思います。


今までは、バレエを踊れて、それだけで楽しかった。
でも、将来は・・・。

ですよね?


例え、将来、バレエとはまるで無関係のOLさん、主婦、エトセトラ・・エトセトラ・・になったとしても、必ず、何か障害にぶち当たります。

その時、バレエをやってきた経験がものを言います。


バレエほど、辛いものはありません。
バレエをやり続けていれば、怖いものなど何もないはずなんです。


「このくらいの障害はバレエのレッスンの辛さに比べれば、なんてことないわ」と言えるはずなのです。


就活中の学生さんだとして、面接に落ちまくり、内々定もとれない、焦った状況。
それでも、バレエのレッスンの辛さよりはましです。

この会社で取ってもらえなくても次がある。


怖いお姑さんのいるところへお嫁に行って、日々いびられていても、バレエのレッスンで絞られていていた時に比べればまだましです。



>発表会に出て何になるのか?
>上達出来てそれが何に生かせるのか?


「発表会に出て何になるのか?」⇒「楽しいし、上達する」

発表会に出ることになれば、それに向けてのレッスンをしなければなりません。
レッスン回数も増えることでしょう。

当然ですが、自分のバレエ以外に費やしていた時間が削られていきます。


でも、発表会に出ることによって、舞台の楽しさに魅了されたことはなかったのでしょうか。



「上達できてそれが何に活かせるのか?」⇒「バレエをやっていない人には分からない嬉しさが分かり、心が豊かになります。」


今までわんわんさんはなんのためにバレエをやってきたのですか?


上達したいからではないですか?

では、なぜ、上達したかったのですか?


ポワントを履きたかったからではないですか?舞台に上がりたかったからではないですか?パ・ド・ドウを踊りたかったからではないですか?


バレエをやったことが無い人には考え付かない目標があったのではないですか?


バレエを職業にできている人は、ほんの一握りにすぎません。

でも、バレエをやってきたことは、他の職業就いても無駄になることは無いのです。

わんわんさんの身についたことは、邪魔にならないものです。

今は、無限ループに陥っていて私の言葉など「分かってないわ」と思われるかもしれません。

ですが、これだけは言えます。

5歳の時から、23歳の今までバレエを習わせてくれた親御さん、教えてくれた先生、励ましてくれたレッスンメイト、拍手をくれた観客の皆さん、全てに感謝をしなければいけません。


発表会に出て何になるのか?
上達できてそれが何に活かせるのか?



そう思って、口に出してしまったら、それらの人たちに失礼です。


また、それを考え出すときりがありません。
わんわんさんの今の悩みは、バレエをやっていない人たちも悩んでいることと同じだからです。

勉強して良い点数を取って何になるのか?
難しい学部に入って何に活かせるのか?

可愛く着飾って何になるのか?
周りから「可愛いね」って言われたことが何に活かせるのか?

それと同じです。


人間は「考えることができる」唯一の生物です。

悩むこともまた、然り。


答えはでません。わんわんさんが思えば、それが「答え」です。


ただ、悩み、考えることは重要ですから、うんと悩んで、考えて、苦しんで、それから答えを出してください。

それと、23歳になったからと言って、また、職業がバレエとは無関係なものであっても、バレエを止める必要はないのですよ。

以前にも書きました。

有名なバレエダンサーの一言。

「私にはバレエの辛いレッスンに耐える気力はあるがバレエを止める勇気はない」


突き放した言い方かもしれませんが、私はわんわんさんが出した答えには口出しは致しません。

なぜならば、私には分からない世界の質問だったからです。
どんなに考えても、私はわんわんさんの悩みが、理解できないのです。

それだけ、私は恵まれているのでしょうね。きっと。
バレエ以外の世界を知らないので逆に不幸なのかもしれませんがwww)

さて、今回の記事を読まれた、他の読者の方々はどうお感じになられましたか?

是非、お声を聞かせてください。
お待ちしております。



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バレエ・8月、9月のレッスンスケジュール

8月・9月のレッスン予定

以下の日程は、入会体験レッスン、1dayレッスンをお休みさせて頂きます。

8月29日(火)、30日(水)、31日(木)

夏休み

8月11日(金)〜15日(火)



9月18日(月・祝)、23日(土・祝)、29日(金)、30日(土)

バレエカウンセリングに関しましては受講頂ける日もございますので

メール、またはお電話にてお問い合わせください。


1dayレッスンは、

8月5日(土)、6日(日)、19日(土)、20日(日)26日(土)、27日(日)

9月2日(土)、3日(日)、9日(土)、10日(日)、16日(土)

17日(日)、24日(日)

です。




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バレエ・負けて勝て

連日の猛暑ですね、バレエを愛する皆さん、お元気ですか?
ちょっとバテ気味のきよです。

台風も来ちゃったし、もう梅雨はオワリでしょーか。。。

さて、ちょっと時期を逃してしまいましたが「藤井聡太」くん、残念ながら30連勝ならずでしたね。

期待をしていた藤井聡太くんのファンはがっかりされているでしょうね。


実は、私はずっと彼の心配をしていました。

何連勝もし、「勝つのが当たりまえ」に思われはじめたころから、彼のことを「気の毒」だと思っていました。

対局するたびに「可哀そう」だとも思っていました。

でも、彼は強かったですよね。

いつも周りにファンや報道陣がいて、一挙手一投足に注目され、

また、精神の統一が必要な局面で、

一手打つたびにカメラのシャッター音がジャーっと流れる。

それにひるまず、打ち続け連勝を重ねる。

凄いと思いました。
なんて強い精神力の持ち主だと関心もしていました。

でも、でもね、私は本当に申し訳ないことなんですけれど、

29連勝達成したとき、藤井聡太くん、30連勝はして欲しくなかったんです。

はい、世の藤井聡太くんファンの皆様、ごめんなさい。

だけど、思いませんか?

終わりはいつか、必ずやってくる。

連勝も必ずいつかストップする。


長くなりそうなので、次ページに続きます。


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バレエ・7月、8月のレッスンスケジュール

7月 、8月のレッスン予定

以下の日程は、入会体験レッスン、1dayレッスンをお休みさせて頂きます。


7月17日(月・祝)、29日(土)、30日(日)、31日(月)

8月29日(火)、30日(水)、31日(木)

夏休みは以下の日にちです。

8月11日(金)〜15日(火)


バレエカウンセリングに関しましては受講頂ける日もございますので
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1dayレッスンは、

7月1日(土)、2日(日)、8日(土)、9日(日)、

15日(土)、16日(日)、22日(土)、23日(日)

8月5日(土)、6日(日)、19日(土)、20日(日)26日(土)、27日(日)

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バレエ・映画「TAP -THE LAST SHOW」観てきました・注)特にネタバレなし

梅雨ですね。何かじめじめしていて気持ちが悪いです。バレエを愛する皆さん、かびてないですか?こんにちは、きよです。

昨日、水谷豊さん、監督/主演の映画「TAP -THE LAST SHOW」を観てきました。


私、豊さん大好きなんですよね〜。なので、封切り当日に行きました。

朝一番の回ではなかったですがwww


豊さん扮する「渡」は、若かりし頃、素晴らしいタップダンサー、しかし、ショウの中でのアクシデントで踊れなくなる。

振り付け師となったが、酒におぼれる日々。

そんな彼に、昔の仕事仲間が、古巣の小屋をたたむ前にド派手なショウをやろうと声をかける。

なんちゃらかんちゃら、で、ショウに出演するタップダンサーを集め、オーディションをし、
残った若いダンサーの葛藤やら、なんやらが絡み合って、、、。

んでもって、どーたらこーたらあって、最後のショウの幕が上がる。

内容はこんなです。

若いタップダンサーたちのダンスには圧倒されるものがあったし、素晴らしいとは思いました。



ですが、、、。ここからは、意地の悪い私が出てしまうのですが、、、

嫌な方はスルーしてください。



タップダンサーたちは、本当のタップダンサー、なので演技の基礎ができていない。

映画なので、もちろんセリフもあるし、背中で語ることも必要。

だがしかし、できないんだなぁ。しかたないか、、、。

それと、大好きな豊さんなのだけど、「足が悪くなって、酒におぼれて」っていういわば「落ちぶれた」老齢の男性の役どころなのですよ。

だがしかし、再び。

豊さん、普段はお酒は飲まないし(飲めないらしいですが)、健康な日々を過ごしていらっしゃるので、

ど〜〜〜しても、どこかで「若さ」が出てしまいます。


古いタップダンサー気質で頑固なオヤジなはずなんですが、、、、。


すまん、カッコよすぎる。色気が出過ぎている。

普通、酒におぼれてよれよれだったら、声はしわがれ、背中は丸くなっていても良いんじゃないかな。

でもね、豊さんは、声は枯れていない、逆に張りがあって役が作りこめてない。

、、、せっかく白髪にしているんだけど、それがかっこ良すぎちゃうんだよね。


豊さんならば、しっかり、そういった「渡」の人物像、描けるんじゃないかなぁ。

期待しすぎ???

それとも、逆を狙ってる???

踊れなくなって、酒におぼれる、落ちぶれたダンサーだけど、まだ、プライドがあって、
だから、カッコよく見せてる???


う〜〜〜〜ん、意図が分からない。

私としては、カッコよくて、年を重ねるごとに、男の色気がまして、っていう豊さんが大好きなんだけど。

もちろん、今回の映画で豊さんだけを観ていれば、それだけで十分だったんだろうけれど、
なんだろう、やっぱり、チャップリンに影響されて、この映画を作りたいと思ったとパンフにはあったけど、
だったら、チャップリンの哀愁のある「ライムライト」はどうなのさ、って思っちゃいました。

豊さんについてはこれくらいにして、ショウのお話です。


いや〜〜〜〜、これも、ダサすぎる。

タップダンスと言うものは、元来「泥臭いものである」と、元・日劇ダンシングチームの母は言いますが、
ショウの構成自体がダサいんですな。

四季をイメージして、春夏秋冬それぞれの踊りが繰り広げられるのですが、いや、ダサい。ダサすぎる。

春ならば、「桜」、夏ならば「海」、秋は「枯葉」、冬は「雪」、、、あ〜〜〜〜、ベタすぎる。

大体ね、今時、四季をイメージした舞台なんてないですよ。
そこが、古き良き時代にトップダンサーとして活躍した「渡」がこだわった演出だとしても、、、。

そういうのは、▽〇◆×◎*バレエ発表会だけで十分です。(自爆)


で、次は、豊さんとダンサーね。

豊さんはたぶん、アステア派なのではないかな、と思う。


豊さん自身は、ジーンケリーより、アステアの方が好きなんじゃないかなって感じますね。

でも、今回、使われていたダンサーたちは、ほとんどと言っていいくらい、バイタリティのある、いわゆる力強い感じのあるダンサーばかり。

ショウの中では、「雨に唄えば」っぽいところがあって、ジーンケリーを思わせたり、全体的な振り付けは結構荒っぽい(雑というわけではなくね)。

なので、夏の場面では、ジーンケリーがシナトラと共演していた「錨を上げて」や「踊る大紐育」風だったしね。

だけど、「渡」が最後に連れてきた、ちょっと不器用な青年、JUN、この子が踊るタップダンスが実にアステアっぽい。

体型は決してスリムとは言えないし、役柄でだっさいヘアスタイルをしているんだけど、


ターンをしてポーズを作ったときの、ちょっと小首をかしげるようなところとか、
女性とのデュエットで見せる、腕の使い方、顔の残し方、これらがとても繊細で、豪放磊落なジーンケリーとは真逆なアステアを彷彿とさせるんだな。

とても、優しい上品なイメージですね。(ジーンケリーが下品と言うわけではないので、そこのところは勘違いしないでね)


私自身が、どちらかというと、アステアよりなので、JUNの踊り方が良く見えただけなのかもしれないけれど、やっぱりね、アステアの踊りはエレガントなのだよ。


その上、テクニックが凄い。機会があれば、オードリー ヘップバーンと競演した『パリの恋人』とか観てください。

「トップハット」では、タップシーンを最初から最後までワンカットで撮影。

また、長いタップシーンでは切り張りをしたこともあるけれど、何百回と、同じ踊りを踊って、気に入ったカットをつなぎ合わせたとのこと。その何百回の踊りをまったく同じに踊れるという天才だし。

う〜〜〜ん、私にアステアを語らせたらきりがないかも。


だけど、もし、私が言うように、豊さんがアステアのファンだったら嬉しいなぁ。

そんなこんなで、いろんなことを考えさせられた映画でした。
やっぱり、バレエに限らず、ダンスって良いなぁ。


余談ですが、この映画を観たあと、劇場の中で71歳のおっさんにナンパされるという不幸に見舞われました。

やっぱり、豊さん効果でしょうか。。。。爆

以上、失礼仕ったm(__)m



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バレエ・私、きよのこと

またまた、随分とご無沙汰してしましまして、すみません。バレエを愛する皆さん、お元気でしょうか。

関東地方も梅雨に入ったみたいですね。しかし、昨日、今日と暑かったですね。
梅雨場の暑いのはじめじめしていて大嫌いです。

さて、今回も日記になります。あしからず。

皆さんはバレエを始めたきっかけってなんですか?
小さいころから習ってきた、そこのアナタ。

また、大人になってからバレエを始めたアナタ。

きっかけはいろいろだと思います。

では、あなたの夢は?


上手になって、ポワントを履いて、できるならオデットを踊ってみたい。

とか、男性とパ・ド・ドウを踊ってみたい、はたまた、とにかくバレエと言う世界に浸っていたいので、レッスンができるだけで十分。と言われる方もいらっしゃると思います。

では、

私の場合ですが、、、。生まれ落ちたときから(ちょっと大袈裟かな)、身近にバレエがあって、バレエの先生が母親だったりして、バレエが生活から切って離せない状態になってました。

もちろん、姉であるN先生も同じです。

N先生は長じるとともに、いろいろなバレエ教室へ通い研鑽を積み
そして、故・服部千恵子先生に教えを乞い、いろいろなヴァリエーションからパ・ド・ドウを踊ってきました。

そして、ずっと前に記事にしましたが、服部千恵子先生が母の為に振り付けた「メロディ」と言う踊りを受け継ぎました。

なので、ステージに立ちながら、教えているいわゆるプレイングティーチャー。

私は、と言いますと。。。
もちろん、舞台に上がることにはとても魅力を感じているので、チャンスがあれば舞台に立ちたいとは思っているのですが。。。

実を申しますと、私の小さなころからの夢なのですが、

小学校の卒業文集で「将来の夢」なるものには「動物のお医者さんになりたい」などと書いておりましたが、
私はちょっとした血、ドラマとか、映画とかの流血シーンでも貧血を起こしそうになるくらいのヘタレなので、動物のお医者さんにはなれないと、早々に諦めました。

そうそう、そんなことは置いておいて\(・_\)それは(/_・)/おいといて

小さなころから、母や、服部のママの姿を見ていて、「バレエの先生」の毅然とした姿がカッコいいと思ってました。

一本筋の通った、ピーンと張りつめた空気を纏って、次々と繰り出される美しい言葉。
揺らがない精神。

本当に憧れました。

当然、私もバレエを小さいころから習っていました。
そして、舞台にも立ちました。(まだ、引退はしてないよ)


ポワントを履いて踊るのも楽しい。

綺麗な衣装を着て舞台で踊るのも凄く楽しい。

だけど、私の求めるものは、ちょっと違いました。

私は、バレエの先生になりたかったんです。

バレリーナになるのが夢ではなく、バレエの先生になるのが夢でした。

最初に書いたように、母や、服部のママを見ていて、「バレエを教える」立場になりたかったんですね。

先生になって威張りたいとか、そんなのではなく、

バレエの、厳しいけれど、できたときの嬉しさや楽しさ、そういうものを知ってほしい。

母や服部のママに憧れていました。

本当に、服部のママのかっこよかったこと。母もですけれど。憧れましたね。

こんな素敵な職業が他にあるか。職業というと語弊がありますが、ようするに服部のママのように、母のようになりたい。

男性と踊れなくても良いんです。

それよりも、男性と踊るようになれるような、バレリーナを育てたい。

バレエと言うものの素晴らしさを伝えたい。
教えたい。

ずっと、そう思っていました。

バレエの先生になりたい」

それが、私の夢でした。

その分、いろいろなことも学ばなくてはいけないけれど、やっぱり、バレエを教える立場になりたい。

そう思ってました。

かなり前になりますが、ある化粧品の会員誌のインタビューで(インタビューされたのだよ♪)、

「私の夢はバレエの先生になることでした。」と公言しております。

まぁ、前後の話の流れもあったんですが。

今、こうやってバレエの教師になって、初級のクラスを受け持って思うのは、

「きっと、もっと大勢の大人の人がバレエをやりたいと思っているに違いない」。

でも、自分を受け入れてくれるお教室が見つからない。
自分はどうしたら良いのか分からない。
私なんかが、バレエを習っても良いのだろうか。

そんなふうに思っている人が大勢いるのではないだろうか。

そんなふうに思っているアナタに言いたい。

バレエをやりたいなら、おやりなさい。
なんで自分にブレーキをかけるの?
やりたいと思った時が始めるとき。

バレエを始める適齢期なんてありません。
今がその時と思ってほしい。

責任持ちますよ。
私が責任もってお教えしますよ、と言いたいです。

私のクラスは、何度も書きますが、初級です。
初級のクラスは、もちろん、バレエ経験がまるでない方も、まずこのクラスから入りますよね。

でもね、私のこのクラスは、上級クラスの方も受けに来てくれるんです。

と言うのは、上手になればなるほど、自分の中で疑問が湧いてくるんです。

あれ?これで良かったかな。とか、、、

例えば、ピルエットってこれで良かったかな?

このブログでも何回も書いています。

分からなくなったら、最初に戻りましょう。と。

例えがピルエットだったので。
ピルエットが回り辛くなった。では、どうするか。ピルエットはパッセ。パッセと言うのはグランプリエと同じ。
じゃぁ、ちゃんとプリエができているかどうか。

リバースして考えましょうと書いていたと思います。

その、戻ってレッスンする場所が、私のクラスでもあるのです。

そういった上級の生徒さんの疑問にも答えられるように勉強も頑張ってます。
(こんな私でも、考えているのだよ。)

あと、バレエの教師っていうのは、どうあるべきか、じゃないけれど
不器用な私は、自分の身体で見せなくては教えられないんですね。

解剖学でもなんでも。

最近の事ですが、レッスン中、

「そういう立ち方をしていたら外反母趾になるよ。」とアドヴァイスしました。

ま、皆さん、初級ですから、外反母趾と言うのにはなったことがない。

では、どんなものが外反母趾かということで、私の足を見せました。

私は昔の人ですから、ガシガシベッタリのレッスンを受けていましたので
凄い外反母趾です。

なので、「これが外反母趾。」と右足の悪い見本を見せました。

まぁ、外反母趾の写真が載っている本でも見せれば良いのですが、写真で見るのと、本物を見るのでは生々しさがちがいますよね。

生徒はぎょっとしますけれど、やはり、こうなっちゃイヤだなって思ってくれるでしょう。
なので、しっかりと私の意図は通じるわけです。

そこで、次に左足の登場です。

「でもね、外反母趾は治るんだよん」と。

実際、私は両足とも凄い外反母趾でしたが、エクササイズをすることによって外反母趾を克服し左足は綺麗になりました。

でも、前に書いたように、生きた標本があった方が教えやすいので、右足はエクササイズをせず、そのまま外反母趾にしたままです。

で、比べてもらうんですよね。

こういう立ち方をすると、こんなふうになっちゃうし、きちんと立ってレッスンすれば、綺麗なままだよと、ね。

そう言って見せたら、生徒のHちゃんが「先生って大変なんですね・・・」と涙目で。

おお、そこに突っ込むか、でしたがwww

確かにね、可愛い靴は履けませんですがね〜。そんなのどうでも良いんです。


私には私の教え方があるし、服部のママや母のようにスマートな教え方じゃないけれど、子供のころからの夢であった、「バレエの先生」になれた、という事は幸せなんじゃないかな。

って、一人語りになってしまいましたが、


アナタの夢はきっと叶う!

白鳥になれるし、ウィリーにもなれる。
今のまんまじゃ、ウドの大木だぞ。

やりたいこと、やろうよ。
バレエは年齢、体型、全て関係なく受け入れてくれる素晴らしい芸術なのだからさ。


チャンスの神様には前髪しかない(思えば変なヘアスタイルだけど)、その今思っているときがバレエを始めるチャンスなんですよ。

バレエを始めたいなら、チャンスの神様の前髪をしっかり掴みなさい。
前髪が抜けるくらいの力で引き寄せたら良いんですよ。

バレエが好きならそれくらいおやりなさい。

時間はどんどん過ぎて行きます。
後から、「あ〜あ、あの時が。。。」って思うのって悔しくない?

私はそういうの、好きじゃない。やらないで諦めるのほど、悔しいものは無い。

やってみてダメだったら仕方ない。諦めるか?私は食いついて行きます。

本当にスマートじゃないねぇ、この先生は。

そんな、こんなで夜は更けていきます。明日もレッスン頑張ろうね!



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【自己紹介】

伎世(きよ)

バレエを始めて、ン十年。大人(おとな)のバレエクラスを教えています。「バレエは子供の頃からやっていないとダメ」なんて誰が決めたのでしょう。もし、あなたがバレエをやりたいと思っているなら、またバレエに興味をお持ちなら、一緒にお話しませんか?バレエを観るのが好きと言う方も大歓迎です。バレエに対する熱い気持ちを一緒に語りましょう。
日本バレエ協会会員

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