2009年12月31日

<まず、お読みください>

 .リジナル作品ですので著作権は作者に帰属します。盗作・改作等はなさらないようにお願いいたします。

 感想・批評はコメントで投稿して下さい。ただし、当方の都合により、削除することもあります。ご理解ください。

 作品は一章ずつアップします。アンケートだけでも押してください。ただし、結果に関わらず、継続はすると思いますので、ご了承ください。

 ぅ螢鵐はフリーですのでご自由に。コメントを残していただけると幸いです。

 ズ犬凌恵綉事を上から順に読んでください。表示されたページの上部の「前へ」をクリックすると続きが読めます。

 
 ★(仮)『憑き神綺談』について一言
  
 ・ミステリーではありません。だから謎は一切ありません。
 ・ホラーではありません。だから怖くもありません。
 ・プロローグ、エピローグ等は基本的に読まなくても影響はありません。
  でも、それなりの味は添えているかと思います。
 ・完璧なフィクションですので、あまりまじめに読まないように・・・。

 『憑き神綺談』の「プロローグ」・「一章」(全文)
 『憑き神綺談』の「二章」(全文)
 『憑き神綺談』の「三章」(全文)
 『憑き神綺談』の「四章・間奏曲一」
 『憑き神綺談』の「五章」(全文)
 『憑き神綺談』の「六章」(全文)
 『憑き神綺談』の「七章」(全文)
 『憑き神綺談』の「八章」(1)(2)(3)
 『憑き神綺談』の「九章」(1)公開中!   
  


 

2009年12月30日

(仮)『憑き物綺談』 プロローグ<闇>

 
『憑き物綺談』 プロローグ 闇


闇。漆黒の闇である。・・・
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2009年12月29日

(仮)『憑き神綺談』 一章 一九××年 夏 <嵐の予感> 

(仮)『憑き神綺談』 一章 一九××年 夏 嵐の予感 


 蒸し暑い夏の夕暮れだった。・・・
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2009年12月24日

(仮)『憑き神綺談』 二章 一九××年 夏 <嵐の前兆> 

(仮)『憑き神綺談』 二章 一九××年 夏 <嵐の前兆> 


「いやあ〜、幸ちゃん。久しぶりじゃない。・・・
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2009年12月18日

(仮)『憑き神綺談』 三章 一九××年 秋 <嵐の正体> 

(仮)『憑き神綺談』 三章 一九××年 秋 <嵐の正体> 


 取りあえず、彼女の救出、すなわち、それは治療を意味するのだが、その作戦は・・・続きを読む

2009年12月15日

(仮)『憑き神奇談』 第四章 間奏曲一 <朧>

(仮)『憑き神奇談』第四章 間奏曲一 <朧>


 その部屋は暗黒からは開放されつつあった。・・・

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2009年12月14日

(仮)『憑き神奇談』第五章 一九××年 秋 <戦いの始まり>

(仮)『憑き神奇談』第五章 一九××年 秋 <戦いの始まり> 


 九月の初め、幸太郎はまだ、夏の暑さが残る中を、ザックに旅行道具を急いで詰めて・・・続きを読む

2009年12月10日

(仮)『憑き神奇談』 第六章  <蘇民将来>

(仮)『憑き神奇談』第六章 <蘇民将来> 


その夜は、じっとりと体にまとわりつくような気味の悪い汗をかく不思議な夜だった・・・続きを読む

2009年12月09日

(仮)『憑神綺談』 第七章 一九××年 秋 <序盤戦>

(仮)『憑神綺談』第七章 一九××年 秋 <序盤戦> 


 「なるほどねえ。それで、『蘇民』の子孫は救われて、『巨旦』の一族は、マカダ王の呪いを受けて滅びていったわけね。・・・続きを読む

2009年12月04日

(仮)『憑神綺談』 第八章 一九九×年 秋 <探索1>

(仮)『憑神綺談』 第八章 一九九×年 秋 <探索1> 


その神社の名は『弥栄神社』・・・続きを読む

2009年12月03日

(仮)『憑神綺談』 第八章 一九××年 秋 <探索2>

 
(仮)『憑神綺談』第八章 一九××年 秋 <探索2> 


その時、雉川は村役場で村長と対峙していた・・・
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2009年12月02日

(仮)憑神綺談 第八章 一九××年 秋 <探索3>

(仮)憑神綺談 第八章 一九××年 秋 <探索2>


「グゥワハハハ〜」ドッと笑い声が起こる。

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2009年12月01日

(仮)憑神綺談 第九章 一九××年 秋 <検証1>

(仮)憑神綺談 第九章 一九××年 秋 <検証1>


宿坊に戻ってからの三人の口は重かった。
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