ヤマモトキヨフミのキヨログ

愛媛県を拠点に、活動を行う演劇人山本清文の日常をお届けします。



テレビ番組・ラジオ番組・CM出演・ナレーション、研修・講座、ワークショップ、公共ホール企画・運営などなど。

山本清文(やまもときよふみ)へお問合せはstick.theatre@gmail.comまでお願いいたします。 

ぼくは何の役にたたない演劇の力を信じていて、本気で何かが変えられると思っている、みたいです。

あかがねミュージアムも、よるマチ!も即興演劇シーソーズも、劇団ステッキも、シアターねこも、ワークショップも、2016年もやってます。



船酔いの日。

鼻が赤くなり、あかがねに帰ってから皆にいじられる。

くたくた、ヨレヨレ。

明日は、朝から事業打合せ、の後によるマチ!空き時間にラジオ収録して、番組後に、取材です。

ちょい、このスケジュールおかしくね?

とはいえ、大儲けしないのを見ると、これ以上伸びることはないんでしょうね笑。

小さい人間だなーと、内省。

赤鼻のトナカイとなり、クリスマスまで走ります。



今日は海に山に川に、走り回るお仕事。癒されましたー。

マイナスのイオンが出ていました。


ナレーションを二本撮り、今から知り合いの今治焼き鳥の店に行ってきます。


南海放送ラジオにてラジオドラマ「赤シャツの逆襲 2〜漱石はそれが我慢できない〜」(5月29日(日)13時〜)に出演させていただきました。

良かったら聞いてくださいね!!


ちょっと、良いことがあったりする。

今日もイベントをこなしまくる。7月イベントの準備。8月、9月はまたこれ大変。12月は勝負。




外では写生大会。天気が良くて良かったです。この風景に癒されましたわ。
良い企画だなぁ。またやって欲しいです。




ロールケーキ。あかがねの受付スタッフが食べているのを見て、帰りに思わず手が伸びる。まっしろでした。アイスコーヒーに合います。


明日は今治へ。ものづくりブランドのナレーション撮り。楽しみっす。






隈研吾の建築物が、今治にあったとは。隠れ家感、一体感、土地を活かす感じが好み。
ちなみに伊東豊雄も近所にあるという。今治はすごい。


こちらは同じく今治、丹下健三。この窓とフォルムにキュンキュンするのです。


大切に残して欲しい遺産。


新たに今治の港にできるのがこれ。イオンも出来て忙しい今治。

先日はこのすぐ近くのホテルでお泊りでした。オシャレなバーに夜な夜な仕事仲間と、アツイトーク。

月末はゆったりの予定が、急変。

大事なお話をいただき断れず、月曜はまた今治へ。

それ以外は、新居浜の海に出てひたすら取材。

水曜日はもちろん、よるマチ!一週空いて寂しかったなぁ。次回もぜひご覧ください。

去年の今頃とは全く状況は違うけれど、せわしさは変わらない日々。

座・高円寺にいた時を思い出す。

あの頃くらいの疾走感。

働き盛りというのかビンボーナンチャラなのか。

まだ走れる30代を今は駆けていくしかないし、その先の40代はこの勢いでバトンを渡すしかない。

50代の俺は堂々と立ってるか。

60代の俺は笑ってるか。

70代の俺の手はあたたかいか。

80代の俺は恋してるか笑。

毎度、自己ベストを更新し続けよう。と尊敬する同い年の演出家と話した。

体重の記録更新はいただけない。

明日から旅に出ます。早起きだけど眠れない。






あかがねミュージアムの中でぼくの好きな画。

真っ白なんだけど、複雑に入り組んだ建造物。ギリシャの神殿っぽくて美しく感じる。


新居浜の隠れ家的なパン屋、笑。

ラピス。

よるマチで、レモンロールを取り上げさせていただきました。一回に6個しか焼けないらしい笑。値札の横には、よるマチに紹介されました、の文字。
有難いです。

そして、10回以上通う僕が初めて見つけたのがチョコクロワッサン。気まぐれで作るらしい。

これがまた美味。


よるマチの放送後、すごい反響でしんどかったですと言われました。レモンロールも1日10回くらい焼いたらしい。ありがたいやら申し訳ないやら。

ちょっと落ち着いてきたようです。いきたいと思ってたけどまだ行ってない方。今がチャンス。



よるマチ、今週はお休みです。その分しっかりと取材に行ってきます!

取材先の方も、視聴者の方も、スタッフの皆さんも、楽しんでいただける、三方よしを目指して!




憧れる、について考える。

ネットで調べると、語源と意味は以下の通りらしい。


憧れる]
「あくがれる(あくがる)」が音変化した語、「アク」と「カル(カレ)」の複合語。「カレ」は「別(ワカ)レ」と同根語の「カレ」で、離れるの意。「アク」は「浮(ウ)ク」の音変化とする説、所や事を意味する古語とする説、「ア」は「在(ア)り」、「ク」は「何処(イズク)」の「ク(処)」で「在処(アリク)」が転じたとする説などがある。本来は、人間の身や心があるべき所から離れていくことをいうが、鎌倉頃から特定の物事に心が引かれるという意味合いが強くなったとされる。 


語源辞典より。

続いて、意味をグーグルで。




あこが・れる【憧れる/憬れる】

  1. [動ラ下一][文]あこが・る [ラ下二]《「あくがる」の音変化》
  1.  理想とする物事や人物に強く心が引かれる。思い焦がれる。「名声に―・れる」「都会生活に―・れる」
  1.  気をもむ。気が気でなくなる。
    • 「此方 (こちら) は地を離て沖 (あが) る事が出来ず、只徒らに―・れて両手を延ばすのみ」〈二葉亭・めぐりあひ〉
  1.  いる所を離れてふらふらさまよう。さまよい歩く。
    • 「そこともしらず―・れ行く」〈平家・六〉


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行ってみ四い国の収録でした。

温泉にも入りました。ダイエット間に合わず苦笑。怠惰な身体をさらす羽目に。

夏までに痩せるぞー!

と、明日は新居浜ものづくりブランドの収録。面白い企業がたくさん。明日はどんな企業に出会えるでしょう。

週末は世界で活躍する音楽家をあかがねミュージアムに招いてのイベントです。

日曜日のチケットは完売でございまする。


ちょっとやることを整理しないと。


明日は夕方大事な会議&イベント準備ー。


マイントピア別子で見つけた懐かしのホームアップ。

子どものころ、夏休みといえばホームアップ。あとつぶつぶみかんジュース。

夏が近づいてきたー。

さぁー。

ダイエット。。。

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