お茶とパチスロとシルクロードオンライン

シルクロードオンラインのベータテスターに当選したので日記を付けてみる。 不定期掲載。

ペット

おっきくなったな。。。

たしか今年3月にアクアショップで購入したはず。1匹100円だった。

500円玉位のちっこいサイズだったのに、ずいぶんと育ちました。

写真(19)























これ、いびきかいて寝てます。よくわからん奴らだ。。。

カエル水槽の外掛け式ろ過装置を改良

自作ろ過装置を作って公開している人っぽく書いてみる。



今までコレは純正のまま使用してたけれど、どうせならということで改良してみる。

下の通り、真ん中に活性炭入りのフィルターが1枚挟んであっただけのチープ仕様。メンテナンス性を考えると、フィルターが汚れたら交換するだけで済むので楽といえば楽・・・


名称未設定-1




























これを下の様に改良してみる。

名称未設定-2























新たに作るのは、この真ん中を遮る板。下側に水が循環する穴をあけること。

アクリル板のほうが綺麗なのでこれを使いました。あまってたので新規購入はないです。高いし・・・



まず寸法を測って画用紙で作成。

写真(5)















上部が120mm、下部が110mmと、四角じゃないので注意。

写真(7)



























切ったら、実際に取り付けて寸法ミスがないかチェック。この試作工程が品質を左右するのできっちり作り込む。


あとはこの画用紙をアクリルに貼り付けてガイドにします。

写真(8)



























カット線をダーマトで引いておく。

写真(9)



























ひっくり返して保護シートを取って、アクリルカッターで気合でカット。1方向30回ほど削る。切るというより削るので削る回数は多ければ多いほうがよいです。半分も削ればあとは割ってしまえばいいです。

写真(10)



























次は水が流れるスキマをカット。雑に切ると割れてパーなのでここは慎重に。ここは完全にカットするので裏表両方を削ります。1方向100回位削る・・・


写真(11)















完成したらカット部分のバリ取り処理に紙ヤスリで削る・・・んだけどなかったのでつめ切りのヤスリ部分で代用。

やっぱりアクリル板のほうが透明度が高くて綺麗ですねー。

完成したらろ材の取り付け。

写真(12)















コトブキのダブルバイオというろ材が大きさ的にちょうどいいです。これを物理ろ過部分に詰め込む。水が入ってくるところには荒めのマットを配置。

写真(13)



























生物ろ過部分には柔らかめと固めのウールマットを突っ込む。

写真(14)



























水槽に取り付けてスイッチオン!

写真(15)



























タッパーろ過装置とのダブルろ過で過剰すぎるかもしれない・・・

写真(16)















タッパーのフタに水が流れ落ちる部分だけくり貫く。細めにくり貫いて、全体に水が回るようにする予定。

写真(17)















水面ギリギリに綺麗な水が落ちます。水面まで高さがあると水音がうるさいのとカエルがいやがるからこの位がベスト。落下することで水の流れも起きてますね。

ということで、カエル用のろ過装置はこれで一応の完成を見ました。

次があるとしたらイモリとどじょうが生息しているメイン水槽をオーバーフローろ過装置にする位かしら。。。

掛川に寄ったついでに熱帯魚ショップへ

色々と有名らしい理由はないけど名を伏せる某ショップ

これ買った。

写真(4)















12パックで1000円。安っ。

近所のDYショッブだと1パック300円。ぼったくりにもほどがある。

まあ遠いんですけどね・・・

小型のエーハイム外部濾過装置の中古が2,000円で売ってて買おうかと思ったけれどやめた。新品価格18,000円が中古で激安の2,000円。在庫が結構あったのが気になる。地雷なのか?

メダカ1匹10円だったので10匹イモリとどじょうの水槽用に買っといた。水槽内のゴミを奇麗にしてくれると思って投入したのだが、翌日には奇麗さっぱり消滅。おまえらが消えてどうする。




またまたろ過装置ネタ。


エーハイムの濾過装置の説明
23















これを読むとリングろ材って、まっ先に設置するものなのね・・・

説明参考にして作り直し。

写真(2)















水質が改善されたのか、カエルがくつろぎすぎてるようだ。。。

写真(3)

カエル用水槽の自作濾過装置の改良

水槽を買った時、外掛け式ろ過装置テトラT-50が付いてたのでそのままコレを活用。飼うものがカエルだしこんなもんでいいとおもう。

img_filter03_08_02













水槽に戻る水音がうるさいのと、カエルがいやがるので、家にあった余り品でテキトーに組み立てた濾過装置がこれです。


設計図
名称未設定-2















まず余ってたアクリル板でボックスを作ろうとしたけれど、アクリル接着剤が水に触れるのがなんとなくカエルに良くないような気がしたのと、アクリルを切るのがかったるいので適度な大きさの箱を100円ショップで購入。

ろかリングとウールマットは売ってなかったので水槽じゃりと網袋も購入。合計300円ナリ。

試作品がコレ。

写真























こんなへっぽころ過装置でも水が綺麗になりすぎてびっくりですな。

あとプログラムタイマーも買いました。午後2時から夜10時までオンにすることにした。

写真(1)

カエル用に水槽を購入・・・

とくに理由はないけれど狭いので入れ替え。

写真(4)























ついでにメイン水槽にアクリルで屋根を増設。イモリが逃げないようにと。

写真(5)























アクリル板って高いっすね・・・水槽買える・・・

あとはすっぽんの子供を貰ったので小型水槽に入れてみた。

写真(6)

水槽ネタ

隔離したアフリカツメガエルをメインの水槽に戻そうとしたら家族から「コイツは戻しちゃダメ!」と拒否られた!

餌乱獲するからだって・・・

よってこのまま隔離水槽で生活しそうです。まあいいけど。

写真























このカエルはやたらと音に敏感で、濾過装置の吸収音と排水音や、エアーポンプの音すらストレスの元になるので全部取り去りました。

よくそんな繊細さで自然界に生きていけたなw とは思う。

お気に入りはこの塩ビパイプ。二匹で仲良く顔だけ出してる。デブりすぎてぎちぎちな気もしないではない。

写真(1)























白はここが好きみたい。

写真(2)























水汚れ対策に、2日に一度は水交換。

水槽ネタ

カエルがエサを独占しまくってメタボ一直線なので隔離してみた。

写真























白い台はフィルムロールの固定台でゴミを再利用。真ん中にくぼみがあって隠れるのにちょうどいいです。

夏場の水温上昇対策として余ったスチレンボードを使って断熱処理を施してみたら・・・明るすぎるのか巣から出なくなったので却下。


今度はアフリカツメガエル!

モルモット、すっぽんに続き、また変わった奴を飼い始めました。

アフリカツメガエルです。一生を水の中で暮らす奴で前足で餌をすくう様にして食べます。

写真























底のお掃除用にどじょうとザリガニを入れました。縁起ものということでイモリもついでに配置。川の浅瀬のイメージを水槽で再現中の一コマ。

写真-2























これだけ入れると汚れるので、水汚れ対策に強力な濾過装置をw 水槽台も自作。

写真-1























最終的にはぶっといホースを隠して見えなくする予定。

写真-3
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