2011年07月24日

今日の為の機能

01f51b25.jpg2画面表示で、アナログとデジタル。まさに今日の為の機能


kiyotakamori at 11:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2011年07月16日

なんか違う

310f207b.jpg祇園祭なう。
祇園祭でキュウリ
八坂さんの紋に似てるから食べない人いるのに、食うってのは、なんか違う気がする。

でも、うまそ〜


kiyotakamori at 16:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2011年02月10日

復旧:ヘッドライトがつかない件

全体っというわけけで、へっライトがつかなくなりました。
ハイ、ロー両方が、一気に切れる可能性は低いく
また、終盤ついたり消えたりしていたのでこれは、配線だと。

サービスマニュアル片手に
配線図と格闘しながら、断線箇所を探す・・・。

うちの子は、ハンドル回り、首から上を差し替えてるので
メータ、燃料計、ヘッドライト
といった電装部品が、別物になっているので
結構適当につけた記憶のある、中継してるギボシが
絶対に怪しい!!

抜けたんじゃないかと・・・。
だから点いたり消えたり、チカチカしたんだ・・・。

こーんなに分解したのに・・・
結局・・・ライトassyの中、プラグの根元で切れてました。
ここに負荷がかかるとは思ってなかったので、確認せず。
最初から、ばらしやすい所からやればよかった・・・。

過信はいかんと反省
断線



kiyotakamori at 00:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2011年01月27日

速習! フォーカス・リーディング講座 寺田昌嗣



読書会でお世話になっった、寺田昌嗣さんの新刊。
実は待ちに待ってた(笑)

前著をより実践的にトレーニング主体にしたガイドブックのような作りになっていました。
おそらく、ほとんどの人が速読については、なじみが無いので、
本著で全体を把握し、前著で理論を押さえていくとより理解が深まると思います。


しかし、これは単なる速読の本じゃない。
読書をファンクショナル・アプローチして、FREEのモデルで、速読やってます!!
と言ったらよいかな?


「何のため、誰のため」
横田尚哉さんで有名なファンクショナル・アプローチ
これを読書にあてはめる。
 (最近公演で知ったのですが大学の大先輩でした・・・)

「1冊10分」
というキャッチーなフレーズですが
単純に1冊10分で読む技術ではなく。
目的にあわせて、適切な速度で読む技術。

「何の為に、その本よんでるの?」
っと、今まで誰も教えてくれなかった、1番大事な事から教えてくれます。

読書を投資とするなら、本に対する最大のコストは、実はお金じゃないんですね。
それは、本を読む時間。
そして、実践し・自分が成長する事を目的とするなら
何を学ぶのかという、結果(フォーカス)が明らかにできるだろっと。

フォーカスが定まっていないなら、良い結果は得られない。
それなら、読むだけ時間の無駄であって、
「お金だけを損しているうちに、さっさと損切りすべき」

その時間を、彼女の好きなドラマをがんばってw観る
そっちの方が、よっぽど人生にとって効果的であると気づかされました。


以前「速読」という単語からイメージしていやのは
ガンダムのニュータイプ的な夢の様な能力であり、
怪しいイメージ・・・。
たぶん一般的にはそうだと思うのですが。この本の中身は、本当に理論的でまったく別次元。

そこをあえて「速読」と使う事に、寺田さんのコダワリ。
速読への愛・夢を感じました。



っで、話が変わって、すごいところ。
それは、FREEのモデル。
 ビット(情報・コンテンツ)は無料向かい
 アトム(物質)は原価に向かう。
これに従っていること。

本の内容は、
http://www.office-srr.com/seminar/
3日で16万近い講座(今は、値上げ前ですが)
これを忠実に再現しています。

それだけでも、驚きなんですが
WEBでの動画解説と連動しており、先生のお手本が見れます。
http://www.focusreading.jp/day/

さらに、講座を進行をしてくれる
windowsアプリが添付。
アップストアに行けば、iPhone、iPadアプリも無料。
つまり、コンテンツは無料。(この本は、有料ですが)


自分ひとりでトレーニングするのも可能。
でもそれでは不安。
トレーニングしている自分に、直接アドバイスをもらえるライブ。
ライブに価値がある。


理論はあっても行動は、本当に勇気が必要なことだと思います。
本文中に、学生時代の速読との出会いの話が出てきますが、
速読に対する寺田さんの理想が、あってこそ出来る事なんだなぁと、
自分も、一生をかけれる理想となるテーマを見つけたいと思いました。

えーちなみに、近々講座いきます。
やっぱライブっしょ!!







kiyotakamori at 00:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 書評 

2010年12月26日

M1を予想しよう

優勝者 銀シャリ

01 6 笑い飯
02 4 銀シャリ
03 9 敗者復活で、ゆったり感
04 7 ハライチ
05 2 ジャルジャル
06 6 ピース
07 3 スリムクラブ
08 5 ナイツ
09 1 カナリア


kiyotakamori at 12:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記