ジュリエット通り

ジュリエット通り千秋楽


ジュリエット通り


いよいよ千秋楽。


やすくん、いまどんな想いで過ごしていますか?

全身全霊で太一として生きてきたんだもん、寂しいよね、、、

想いが溢れて感極まっても、こらえなくてもいいんだょ。


有難いことに、座長を務めるやすくんの姿を一目見ることができて、今思い出すだけで熱いものが込み上げてきて、鼻がツーンとなります。
その凛とした、堂々とした姿が、今でも鮮明に覚えています。





最後の最後まで、座長安田章大が輝いていられますように☆。.:*・゜








いよいよラスト


10月8日(水)シアターコクーンから始まった、安田章大3年ぶりの主演舞台、ジュリエット通り。

時が過ぎるのはあっという間で、いよいよラスト。

今日から3日間、会場は大阪、シアターBRAVA!



やすくん、今、どんな気持ちですか?
泣いても笑っても、太一として生きられるのは、あと4回。

座長として俳優として、舞台の上で『これ!』といったものを魅せるために邁進してきたやすくんだから、後悔することはないとして、やっぱり寂しい気持ちで感極まることはあるのかな



座長安田章大
とってもいい響き。
最後の最後まで、今までやってきたことを信じて、やすくんらしくね






コメ返遅くなってしまって、本当にすみません
今日中にはコメ返差し上げますので、もう少しお待ちくださいね







ジュリエット通り大阪公演スタート


おはようございます

今日からまた、ジュリエット通り大阪公演が始まりますね!


やすくんらしく♥

最後の最後まで、太一として生きて。

座長安田章大が輝いていられますように。



健康管理だけはしっかり、、、って、母性をくすぐるこの感覚、、、

今日は19時からだったよね??
てことは、午後には大阪入りだね!

風邪ひかないように、、半袖姿でうろうろするのは絶対ダメだょ!って、やっぱり母性をくすぐる。




ジュリエット通りのフライヤーを見ていて気付いた事が!

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東京のみの日程と、東京大阪両方の日程が記載されている2種類のフライヤーがあったなんて、全然気付かなかった。




舞台観られる方々、やすくんを堪能してきてくださいね(*˘︶˘*).。.:*♡




コメ返お待ちくださいね








ジュリエット通り東京公演千秋楽


10月31日(金)

ジュリエット通り
シアターコクーン千秋楽


10月8日(水)から始まった舞台。
全28回の公演、休演日は3日




やすくん、本当によく頑張りました*
この言葉に尽きます。

3年ぶりの主演舞台、緊張もしただろうし、その重圧を考えると、胸が熱くなります。

緊張は味方に変えてしまえ
この言葉が今思うと、毎日毎日プレッシャーだったんだろうなぁって。
緊張すらも変幻自在に、心地よい緊張感に変えられるやすくんだけど、いつもニコニコ笑顔で元気で居るやすくんだからこそ、思っている以上に疲れていることに気付いていなかったり、周りに心配かけまいとしていたんだろうなぁって思うと涙が出るょ。



負けず嫌いでストイックで、舞台の上で自分はこうありたいとゆう信念を貫いて、毎公演全身全霊で太一として生きたやすくん。

シアターコクーンもきっと、やすくんとの別れを惜しんでいるね*

やすくん、感極まったら、泣いてもいいんだょ☆。.:*・゜



東京公演は今日がラストだけど、11月20日(木)からは大阪公演があるし、最後の最後まで元気で健康でいてね*



東京ラスト、座長安田章大が輝いていられますように☆。.:*・゜






ジュリエット通り感想※ネタバレなし


おはようございます

一昨日の夜東京から帰って来て、ようやく書けます。


舞台の感想を一言で言うと、難しかったです。ほんとに。


私、舞台は大好きなんです。
前も何度かブログでも書きましたが、宝塚は小6から好きだったし、今まで色んな公演観てきました。あ、ビデオでですょ!笑
宝塚を初めて生で観たのは、高校の修学旅行で、兵庫県宝塚市にある宝塚大劇場で、当時、真琴つばささんが月組のトップだった頃の公演を観に行きました。
いま、東京宝塚劇場で上演されているエリザベートという作品は、原作がエリザベートの本場ウィーンオーストリアで、宝塚でももぅ何度も上演されていて、カラオケ仕分けに何度かゲストで来ている姿月あさとさんが主役を勤めたり、香寿たつきさんが脇を固める役で出演していたんです。
エリザベートは、各々の感情を1幕2幕通して物語の9割を歌で繋いでいくという、ミュージカルの王道といった作品である事と、物語の主役が実在したエリザベートとハプスブルク家、エリザベートを左右していたと言われている、この世には実在しない〝死・トート〟という存在との恋情を描いているモノなので、出演者の方々も、何度か観ないとわからないかもしれないと言われている作品です。
でも、難しいと言われつつも、実在したハプスブルク家の歴史である事と、音楽がほんとに素晴らしいので、物語の中にすっと入っていけるんです。

宝塚って、先入観で観ない方が多いと思うし、私も最初はそうだったけど、1回観てみるとわかると思います。
高校の修学旅行から帰って来てから、私のクラスの壁が、宝塚一色になったくらい(笑)休み時間はみんなで歌って踊って宝塚ごっこしてみたり(爆)さすが女子校です。
亮ちゃんも北川景子ちゃんも宝塚好きだし、やすくんの出身地も兵庫県だし、1度観てほしいです。

いまちょうど東京宝塚劇場でエリザベート上演期間中なので、是非観に行っていただきたいくらいです。

って、、、脱線してしまって、前置き長くなってしまってすみません(ノ_・,)
宝塚の話になると、つい、、。



本題のジュリエット通りですが、冒頭でも書いた通り、難し過ぎて、、、
こんなにわからない私って、相当読解力が乏しいんだろうな、、、って思っていたんですが、周りの方々も全くわからなかったようでした。
これはほんとに、1回観ただけではわからないと思います。
2回3回数を重ねて観る事で、ようやく、自分なりに噛み砕いて何を言わんとしているのかが明確になると思うんです。

やすくんも言っていた通り、岩松作品の難しさに圧倒されました。

内容は難し過ぎて消化不良だったんですが、男前過ぎるやすくんが、それはそれはかっこよくて・・・涙
登場してきた時、涙が溢れそうだった。
内容は別として、やすくんの演技力が素晴らしかった。ドラマとは、ひと味もふた味も違う。
それに、劇場に反響するやすくんの声を聞いているだけで、遠くから観ているだけで幸せだった。

座長としての貫禄、関ジャニ∞の安田章大ではなく、俳優安田章大がそこには居て、約3時間、太一として生きていた。
安田章大、この人を好きになってよかった、この人を好きになって間違いなかったって思った。

2回のカーテンコールで、2階席のお客さんにも丁寧にお辞儀して、出演者の方々の中心にいるやすくんのオーラが眩しかった。

舞台の内容が難しかった事と、やすくんがキラキラ輝いてステキだった事とは別の話なので、ちゃんとした舞台の感想を書けないことは悪しからず、、、(´・_・`)

、、、てゆうか、宝塚の話の方が長かったです、、、すみません(苦笑)



これから舞台を観に行かれる方々も、是非堪能してきてくださいね♡♡

出来ればやすくんの事を大好きなeighterさんに行ってもらいたいなぁ、、、






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