・・・・・ せっかく着果しても大雨の後など中身の膨張により表皮が割れてしまうことがしばしばです。
今回、優等生が二個やられました。
代わりの着果を楽しみにお世話。これも自然相手の醍醐味と言うことでしょうか。
初夏台風の後、梅雨近しの感がありますね。(N)
今回、優等生が二個やられました。
代わりの着果を楽しみにお世話。これも自然相手の醍醐味と言うことでしょうか。
初夏台風の後、梅雨近しの感がありますね。(N)
ご閲覧ありがとうございます。
ブログ投稿にご協力下さった皆様ありがとうございました。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。
2回クリックで拡大版ご覧になれます
下線クリックでリンクします

ボタニカルアート
屋外掲示板
ランドリーボランティアさん募集中です
立教女学院GFS
千羽鶴
品川アクアスタジアムへ!
利用者懇談会
みにぎゃらりー
ガーデニング・ケア
お庭のケア
ブログ投稿にご協力下さった皆様ありがとうございました。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。

6月の「みにぎゃらりー」は、北海道の屋根、大雪山連峰のひがし側を紹介します。まずは、層雲峡、旭川から66Km、石狩川の上流に約24Kmにわたり柱状節理の断崖絶壁が続く雄大な渓谷です。崖を流れ落ちるいくつかの滝の中でも、最も美しいのが「銀河・流星の滝」です。 次は、大函(おおばこ)、新大函トンネルを過ぎると美しい渓谷美を見せます。以前は「大函・小函」と2箇所見学できましたが、落石の危険があると言う事で「小函」へは行けません。 タウシュベツ川橋梁(旧国鉄士幌線アーチ橋梁群の一つ)は、昭和12年(1937)に完成したコンクリート造りのアーチ橋です。国道273号線から約200m林を歩くと糠平湖の対岸750mの距離に見ることができます。また、上士幌管理事務所に事前予約すると、林道ゲートの鍵を借りることができ、自家用車で行けます。橋梁群の中でも特に美しい橋です。1月から6月中旬ごろまで、湖(糠平ダム)の水深が下がっている時だけ見えます。8〜10月頃には、水量が増えて湖底に沈む「幻の橋」と言われています。その橋も、今後コンクリートが崩れ、本当に「幻の橋」になりそうです。
「銀河・流星の滝」 層雲峡 上川町

「大函」 層雲峡 上川町

「タウシュベツ橋梁」 国道273号沿い・糠平湖畔より 上士幌町

「タウシュベツ橋梁」 林道奥より 上士幌町

「タウシュベツ橋梁」 林道奥より 上士幌町

「銀河・流星の滝」 層雲峡 上川町

「大函」 層雲峡 上川町

「タウシュベツ橋梁」 国道273号沿い・糠平湖畔より 上士幌町

「タウシュベツ橋梁」 林道奥より 上士幌町

「タウシュベツ橋梁」 林道奥より 上士幌町

横須賀市と日立市に行ってきました。
4月11日に「くりはま花の国・ネモフィラ」
4月25日に「ひたち海浜公園・チューリップ、ネモフィラ」
くりはま花の国は、自然の地形を生かし、小高い山の上に「天空のネモフィラ」として、はなをさかせていました。
「国営ひたち海浜公園」は、350ヘクタールと広大なエリア。西口エリアの「チューリップ」からみはらしエリアの「ネモフィラ」こちらは、広大な丘をいくつもの遊歩道を多くの人がネモフィラを楽しんでいました。



4月11日に「くりはま花の国・ネモフィラ」
4月25日に「ひたち海浜公園・チューリップ、ネモフィラ」
くりはま花の国は、自然の地形を生かし、小高い山の上に「天空のネモフィラ」として、はなをさかせていました。
「国営ひたち海浜公園」は、350ヘクタールと広大なエリア。西口エリアの「チューリップ」からみはらしエリアの「ネモフィラ」こちらは、広大な丘をいくつもの遊歩道を多くの人がネモフィラを楽しんでいました。



ご閲覧ありがとうございます。
ブログ投稿にご協力下さった皆様ありがとうございました。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。
2回クリックで拡大版ご覧になれます
下線クリックでリンクします

立教女学院GFS
もくおんクラブ
花爛漫
ランドリーボランティアさん募集中です
米寿の同窓会
ボランティア感謝の集い(ミュージカル落語)
Joyful Concert 2028
トランプとかるた
青春 朱夏 白秋 玄冬
ボランティア感謝の集い
ブログ投稿にご協力下さった皆様ありがとうございました。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。

旧古賀銀行

明治18年(1885年)創業。大正5年(1916年)に復元され現在は歴史民族館として
公開されています。
長崎街道

江戸時代に整備された小倉から長崎に至る脇街道。57里(223.8Km)の道程で
25箇所の宿場が置かれました。
道標

江戸時代に長崎街道に設けられた道標で、人差し指の絵で「右なかさき道、左こくらみち」と書かれています。
佐賀県下に現存する3基の道標のうちの一つです。
薮内写真館

明治32年(1899年)創業の佐賀県最古の写真館。現在も営業していて
建物は佐賀県都市景観賞を受賞しています。
筑後川昇開橋

昭和10年(1935年)完成の筑後川河口に架かる旧国鉄の鉄道可道橋。
昭和62年(1982年)佐賀線の廃止により 佐賀県と福岡県を結ぶ歩道橋になりました。
大型船が通過するときや観光客にはサービスで 橋が上下するのを見ることができます。
国の指定重要文化財になっています。

明治18年(1885年)創業。大正5年(1916年)に復元され現在は歴史民族館として
公開されています。
長崎街道

江戸時代に整備された小倉から長崎に至る脇街道。57里(223.8Km)の道程で
25箇所の宿場が置かれました。
道標

江戸時代に長崎街道に設けられた道標で、人差し指の絵で「右なかさき道、左こくらみち」と書かれています。
佐賀県下に現存する3基の道標のうちの一つです。
薮内写真館

明治32年(1899年)創業の佐賀県最古の写真館。現在も営業していて
建物は佐賀県都市景観賞を受賞しています。
筑後川昇開橋

昭和10年(1935年)完成の筑後川河口に架かる旧国鉄の鉄道可道橋。
昭和62年(1982年)佐賀線の廃止により 佐賀県と福岡県を結ぶ歩道橋になりました。
大型船が通過するときや観光客にはサービスで 橋が上下するのを見ることができます。
国の指定重要文化財になっています。
カテゴリ別アーカイブ























































