吉祥寺ホームボランティア日記

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カーネーションとミニバラ

母の日ご家族から贈られたカーネーションを食堂からも見えるプランターに植え替えさせていただきました。リハビリの時にもご覧いただけるかと思います。
2,3年前にいただいたミニバラも元気に咲いています。

ミニバラ矢車菊






紫陽花も咲き始めました。
ヤマアジサイ柏葉紫陽花

ブーゲンビリア、開花しました。

IMG_0534枯死状態のブーゲンビリアを園芸ボランティアYさんが蘇らせてくださいました。
二輪の赤い花が、ひっそりと可愛く咲いています。
「最近の温暖化は東京のブーゲンビリアには好条件なのかもしれないですね〜柳澤政子」

活動再開です!

IMG_0530”繕い”のボランティア活動も昨日よりボランティア控室で再開です。
コロナ禍”おうちでのボランティア活動”で大変お世話になっていました。
これからもよろしくお願いします。

クラフト人形

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ボランティアNさんが可愛いクラフト人形と箱を持ってきてくださいました。
屋外掲示板にもさっそく飾らせていただきました。
ありがとうございました。

84号ボランティアのページ

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20240510125606_00001今年度吉祥寺ホームは創立30周年で、記念号として、まずは、永井章子さまと樋口伸男さまにご寄稿願いました。

お話メルヘン

2015年9月吉祥寺ホームで昔話の語りをするようになって長い年月が過ぎました。こんなに镸く続けられるとは思ってもいませんでした。
 1996年10月25日、初めて友人たちと伺いました。私たちは図書館や小学校、保育園などで子どもたちに昔話の素語りをしていたグループでした。Kさんが知り合いから頼まれ、ボランティアで高齢者の方たちに昔話を届けましょう、とNさんと私を誘ってくれました。
 最初はどうやったらいいか、悩みました。私たちはまだ若く、どんなお話なら楽しく聞いていただけるのかわからず、試行錯誤しながらの活動でした。声が届かなかったり、聞くだけの受け身の時間が理解されなかったり、いろいろなことがありました。
 マイクを使って話すようになって私たちも聞き手の皆様も楽になりました。そのうち、日本の昔話が一番楽しんでもらえるとわかり、毎月、季節のお話をいれなから私自身も楽しい時間を過ごせるようになってきました。
 皆さんと年齢も近くなり、人生の先輩方への尊敬の念も深くなりました。語り手の私より昔話を深い所で理解していらっしゃるのがわかります。ため息をついて「人生ってそんなものですよね」と言われた時はドキッとしました。
 子どもたちのようにわかりやすい反応はなくても、きっと心の奥深くに届いているに違いありません。
 一緒に始めた友人は、一人はすぐに他市に引っ越し、2016年にはもうひとりも病のために亡くなって、私はとうとう一人になりました。
 でも、皆さんの楽しそうな笑顔に出会うため、まだまだ続けたいと思っています。これからもよろしくお願いします。永井章子

吉祥寺ホームと我が家の30年

20240423130833_00001吉祥寺ホームが出来た時は近くに綺麗な建物ができたなと思うくらいだった。急に関わりが生まれたのは、父が認知症になったからである。自宅介護から遠方の施設へ、そして徒歩三分のホームへと移り、最後の三年程の時間をお世話になった。四半世紀前の話である。介護に暗いイメージがないのは、ホームの近さと明るさ、そして働く方の姿とふるまいだと思う。
それから、母がホームで「ちぎり絵教室」の手伝いを始めた。二〇年位活動して、年齢からフェードアウトした。今でも、時折以前盛んに作った刺繍を廊下に飾っては頂いている。
私は会社を早期退職した折にボランティアセンターからホームの活動を紹介された。「音楽の活動」ということで、柄でもないとは思ったが、地域の方との繋がりを求めていたので仲間に入れて頂いた。それが十年余りも続いている。続いているのは大層な理由はない。入居の皆さんや職員さん、地域の仲間に囲まれて居心地が良いからだ。同じ頃都内の緩和病棟で始めた傾聴ボランティアは、気持ちの負担が重くて一年余りでやめてしまった。
「ボランティア」という言葉を用いるのを少し躊躇う。ささやかな「ケア」をさせて頂いている
というのが本当かもしれない。「ケアされる」という反転が常に生じているからだろう。差し出したものより多くのものを受け取っているのが実感である。
娘も短期間ホームで「ボランティア」をしたことがあるが、今は他の街で生活している。妻はそろそろ「ボランティア」とのことで、私たちの活動の仲間になっている。
 父も母も私も妻も娘も何らかの形で吉祥寺ホームと関ってきたし、現在進行形でもある。地域に根ざすとは、そんな緩やかな営みの中で生じる出来事かもしれない。(写真は後日掲載)

つまみ喰いは美味しい


つまみ喰いはお美味しいラジオで古典の学習、毎日曜日ラジオ第二の「おしゃべりな古典教室」には欠かさず耳も心も傾ける。
古事記から万葉集、能、文楽、歌舞伎、自由律俳句などなど、古典のつまみ喰い。
出演者二人のおかげで、だしも薬味もきいている。
今回は「枕草子」、遠い音にさわりだけを覚えた記憶がある。
わずか三十分ではあるけれど清少納言を働く女性として身近かに感じる。
ちょっと「枕草子」でも読んでみるか。
本はすでに手許にあるではないか。
  2024年5月8日(水) 絶滅危惧種

川 柳 あ れ こ れ ㉓

川柳歳時記 
桜咲く新年度4月、新社会人、新一年生にはアッという間の一か月でしたでしょう。ゴールデンウイークを挟んで5月。皐月(こうげつ・さつき)や五月雨月(さみだれつき)などと呼ばれます。新緑の美しい時季を迎えます。農家では田植えの準備です。では「川柳きやり」より4月5月の句をご紹介します。
 
  来年も来ると桜に誓い立て     輝男

  異国語も飛び交う夜の花見宴    せいじ

  満開の桜が欝を包み込み      春菜

  ランドセルさくら吹雪に迎えられ  弘子

  運命が出会う入学式の庭      波留

  旅立ちの四月子離れ親離れ     のり子

  新入社心もとなく椅子に居る    宍道郎
   
  新人の気負いをあたたかく見つめ  瓢太郎

  折込みが気になり出した春の旅   甫子

  健康を五月の丘にひろいに来    迷亭

  兵隊に絶対させぬ鯉のぼり     柳芳

  カーネーション赤く今年も無事な母  一甫


                        佐藤博信(5月8日)

川柳きやり

川柳きやり3月号「日常茶飯」に掲載されたボランティア佐藤さんの川柳を掲載させていただきました。

少し負荷かけて楽しむ今日も趣味
  目標を少々高めにして続けています

大事にはならずに済むがポカばかり
  物忘れのポカばかしです

ネット駆使情報戦がうそ寒い
  何を信じたらよいのでしょう

夢を追いスター次々メジャー行き
  メジャーリーグもいよいよ開幕。活躍が楽しみです  

レシピ手にトライ心は老いてない
  脳トレにと男の料理にたまに挑戦です。

太宰は残り跨線橋撤去され
  子供のころよく跨線橋から電車、富士山を見ました

                         6.3.28 佐藤博信

腐葉土

DSC_2548『毎年秋、ホームの庭は欅の落葉でイッパイになります。それを活用しようと一昨年前から腐葉土を作っています。
70リットルのビニール袋が20個!大量です!
今回、夏のガーデニング用に、1年以上管理した腐葉土を贅沢に土に混ぜ込みました。これが花や野菜を育てるのに活躍してくれます。ご協力してくださった皆様、有難うございました。ボラY』

中庭の花

芍薬アマリリス?カルミラシラースターチス白のシラン矢車菊チェリーセージピラカンサ














園芸ボランティアさん、ありがとうございます
ローメンテナンスな花園を目指しています。
ご自宅で株分け可能な宿根草などありましたら、お分けください。
もちろん一年草の種も大歓迎です。

4月ブログアクセス人気記事ベスト30

ご閲覧ありがとうございます。
ブログ投稿にご協力下さった皆様ありがとうございました。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。
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20240501091143_00001桜が散らないうちに
孫の手
成蹊大学パンフルートの演奏会
成蹊大学パンフルート🎵
取り合えずは「行方不明」

ボランティアさん「音楽」に続き「書道クラブ」も活動再開
絵手紙の題材は「花」
シャンソンでボランティア🎵
鬱金桜と小学一年生
《子犬ではなくて子猫にあるものは?》
ありがとうございました

ファッションの都 イタリア ミラノ

イタリア北部、首都ローマに次いで2番目の人口を有する大都市ミラノはファッションの都と言われミラノコレクションで有名ですが、自動車、航空機などの工業製品も生産し経済都市としても発展しています
また郊外のサンタマリア・デッレ・グラツィエ教会にはレオナルド・ダ・ヴィンチの絵画「最後の晩餐」が展示されています(撮影・文/上田幸孝)



No.31867 ミラノ・スカラ座
イタリアオペラ界最高峰の歌劇場で小澤征爾氏も幾たびか出演し、日本では引っ越し公演が開かれました。 映画館のミラノ座、スカラ座などの名称はこの劇場を元に名付けられたといわれています
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No.31875 街の警官
ファッションの都と言われているだけにお巡りさんの制服もお洒落で素敵です
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No.31892 ガッレリア
1861年イタリア王国設立の立役者ヴィットリオ・エマヌエーレ2世の名前を冠したガッレリア(ガラスと鉄のドーム状の大屋根を付けたショッピングアーケード) 
このアーケードには高級ファッションブランド店(グッチ、プラダ、ルイ・ヴィトン、ヴァレンティノ、ドルチェ&ガッパーナ・・・)やレストラン、カフェ、バーなどが軒を連ねています
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No.31891 クリスマスツリー
十文字に建てられているガッレリアの中央十字路にはグッチの豪華なクリスマスツリーが飾られていました
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No.31894 ドゥオモ
ガッレリアの四方の出入り口のひとつを抜けると大聖堂広場に出ます
そこには白亜の巨大なドゥオモ(大聖堂)がそびえ立っています 
仰ぎ見て驚嘆の声を上げました
このドゥオモは14世紀ミラノを支配していたヴィスコンティ家の領主ジャン・ガレッツオの命令で建築が始まり500年以上の歳月を経て1932年に完成しました その美しさには本当に圧倒されました
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六本木の鯉のぼり

六本木ミッドタウン・ガーデンでは青空をバックに デザイン鯉のぼりが泳いでいました (U.Y)

上田さま写真

s4001小学校のまえを通った時、国旗と入学式の立て札、懐かしい風景。
自分の時と、我が子の時を思い出してしばらく立ち止まり眺めました。今年の入学式は、最近では珍しく桜の花が満開でした。
バスの中では新しいランドセルの女の子。心の中でがんばってね!と応援しました。
今年の桜はゆっくり咲いて、長く楽しめたけど、青い空には恵まれなかったのでは…

2武蔵野八幡宮の、鬱金の桜は咲いているかなとたのしみに来てみました。今年も咲いてました!
友人に、鬱金桜の話しをしたら、もう藤の花がきれいに咲いてるのを見たと…!
今年はおかしな気候で、色々な木々の花が一度に花開き、それぞれの花達をゆっくり楽しむ余裕がなかった気がします。
今年だけなのでしょうか?来年もなのか?
日本の四季の移り変わりは無くなってしまうのか? 
子供の頃、「雨が降ってやだなー」と言ったらお天気の文句は言わないのよ!と母に叱られた事を思い出しました。
その理由は何だったのか?記憶にありません。

34今年は、我が家の金魚と娘の勤務先のメダカが卵をうんでくれました。出産ブーム?です
金魚の卵はかえって、元気に泳いでいます。

56スマホで写すのは難しく、拡大してるので大きく見えますが、実物は5ミリ位です。メダカは、卵が見えただけだそうです。
それぞれ何匹が大きくなるかは分からないけど、楽しみでもあり、ちょつと怖くもあります。


デイサービス午後レクレーション

はははさん「皆さんの前に立つと恥ずかしいですが、お役に立てて楽しかったです。(4月24日)」

田植え

IMG_0494IMG_0493COOP東京「野菜ボックス」に今年も入っていた稲の苗を さっそくボランティアさんが田圃を作って植えてくださいました。来年の”お正月飾り”が楽しみです。

土づくりと満開のタイム

最近のイベント 2)畑作業
畑作業 今年は連続3回目になる市民農園利用(2年単位)に応募したところ、運よく当選したので4月初めより土づくりに精出している。先ず苦土石灰を播いて土と混和し1週間放置。次いで深部に落葉と堆肥を埋め、表面に過リン酸石灰と化成肥料を播き土と混和。これが19日に終わったので、20日に庭先で育てるミニトマト用の10号ポット3個分の土づくりをした。昨年の鉢土を再利用するため根をふるい分け、連作障害軽減用ゼオライト、過リン酸石灰、化成肥料、生ゴミから作ったたい肥などを混和。1日がかりの作業だった!画像は満開のタイムの脇でのワンカット。

ミソサザイ

最近のイベント 1)旅行
旅行 娘が日光の山林でミソサザイに会いたいと言うので、4月12日(金)午前4時に車で出発。東照宮の北にある白糸滝付近の滝尾神社駐車場に7時半ごろ到着。あちこちからミソサザイのさえずりが聞こえたので、ワクワクしながら山へ入り小一時間探索した。しかし、さえずりと小川のせせらぎが聞こえるばかりで姿は一向に見られず。あとで聞いた話だが、別行動の娘は駐車場の直ぐ近くの苔むした岩でさえずるミソサザイに遭遇。4〜5mぐらいまで近づくことが出来て暫く観察したとの事。それから、車でもう一つの観察地点、寂光滝付近の駐車スペースに移動。やはりさえずりはたけなわ。林の入り口から中を見ていた娘が「あ、いたっ!」と叫んだ。指さす方向を見ると地面を移動するミソサザイの姿が!しかしカメラを構える暇もなく離れて行ってしまった。
次いで東照宮入り口付近でお土産を買い、名物の湯葉そばを頂いて宿泊先の川路温泉に移動。日光〜川路一帯はソメイヨシノやしだれ桜が満開と見事な景観。泊った宿も良かったので ミソサザイ、桜、温泉のそろい踏みに娘は大満足だった。自分としても目的を果たせて良かったと思っている。

ボランティアさん、「音楽」に続き「書道クラブ」も活動再開!

書道クラブ音楽

絵手紙の題材は「花」

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昨日のデイサービスでは、ボランティアさんによる「絵手紙クラブ」がありました。
題材は「花」です。園芸ボランティアさんが丹精こめた”おはなさん”が題材でした。
皆様ありがとうございました
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モッコウバラ

IMG_0479ナーシング中庭に咲きました。バニラ色のエレガントなお花です。
昨日は、園芸ボランティア柳澤さんもご来所いただき今後のガーデニング計画のご相談をさせていただきました。何かご希望がありましたら、ご連絡ください

「桜が散らないうちに」

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東京もようやく桜が開花し、今年はどこの桜を見に行こうかと思案する。悪天候もあり、急がないと散ってしまいそうな中、やはり井の頭公園は欠かせないと思い、さっそく人で賑わう池の周りを歩いた。桜の下で若い人たちが集っている様子も楽しげで、お花見気分を盛り上げてくれていい。
まだ見たことのない桜も見てみたいと考えた結果、靖国神社に行ってみようと思いつき、千鳥ヶ淵も近いし(!)と行先決定。娘に話したところ、市ヶ谷のお濠端の桜も綺麗だと勧められ、総武線を市ヶ谷駅で降り、橋を渡って飯田橋方面に歩いた。目線の高さにある桜の花も十分楽しめたが、桜並木の向こうを電車が行き来し、シャッターチャンスを狙って撮るのも楽しい。
飯田橋では新しい立派な駅に建て替わっていて、懐かしい長い通路はどうなっているのか外からは分からない。市ヶ谷方面に向かう土手の上を線路や遠くのビル群を眺めながら歩く。セーラー服姿で6年間通った通学路、この季節は特に美しい桜並木だ。土手を降りて母校の前を過ぎるとすぐ靖国神社の塀がある。
学校が隣でも境内に入ったことがなく、今回その広さに驚いた。たくさんの桜の木があり、人も大勢来ている。由緒ある銅像や建物もいくつもある。とりあえず目的は標本木を見ること、それがどこにあるか分からず、警備の人に聞いてみた。標本木は能舞台の隣にあった。やはり多くの人が関心を示し写真を撮ったりしている。来年も美しい桜を咲かせてね、とお願いしておいた。
そこから内堀通りを10分くらい歩くと千鳥ヶ淵に出られる。いるいる、花見客がいっぱい。少し散ってはいるけれど、桜はまだ綺麗で美しかった。ボートのチケット売り場は長い行列だ。帰りはどうするかなと靖国通りに出るとバス停がある。最近、知らない道を通るバスに乗るのが大好きで、高田馬場駅まで街を眺めながら乗って、東西線で吉祥寺に戻った。来年は桜の満開の時にまた行ってみよう。
私の冒険のミニ旅は終わったが、帰ってから何年か前に買ってあった「東京さわやか散歩」という本を読んでみると、道路や史跡、美術館などの情報満載で、次に行ってみたいという候補がたくさん出てきた。これから時々電車やバスに乗って都内散策をしてみようと思う。(ありんこY)

とりあえずは「行方不明」

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色いろなものが行方不明になる。
とりあえずがいけない。
買い物から帰る、玄関を開ける、とりあえず鍵を置く。
これは大変、鍵よかぎよ、頭の中はパニック。
こっちからあっちへとりあえず移動させる。
あらあら「あれ」はどこへ行ったのかしら。おやこんな所に「これ」がある。
とりあえあずほっとする。家の中で起こったことはとりあえず忘れてもOK.
今のところは。                       絶滅危惧種

20240412083026_00001暖たかくなりました。
着る物が軽くなり、働き易く、外出も楽になるかなと思いきや、すっかり出不精になり、私はわが家のよどんだ空気の中で、もそもそ動いています。
まわりの緑がかがやいているのに、虫の姿を見掛けません。 心配。
めだかは健在です。
  2024年4月8日(月)       まり庵々主

桜と躑躅

桜はまだ咲いています。躑躅も蕾を覗かせています
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鬱金桜と小学一年生。

鬱金桜が咲いています。
バスからは、武蔵野八幡宮に咲く翠色の桜を見る事ができました。
2,3日で、桜色に変化してしまいます。
武蔵野四小の前では、傘を差した小学生が、黄色のカバ―を付けたランドセルを見つけては「あ!一年生だ!」「一年生だ!」と駆け寄っていました。黄色のカバーを外した二年生かな?ちょっと感動した朝でした。
2022年4月8日の鬱金桜⇒

今朝の桜

IMG_0458IMG_0455チューリップ

4月5日の桜

青空であったならば・・・・・
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シンビジュウムとミツバツツジ

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成蹊大学パンフルート🎵

IMG_0430このたびはお忙しい中、2日間にわたって演奏の機会をいただき、誠にありがとうございました。
吉祥寺ホームさんへの訪問は初めてということもあり、メンバー一同とても緊張しておりましたが、ご利用者のみなさんや職員のみなさんの温かい雰囲気のおかげで、とても楽しく演奏することができました。
みなさんが演奏にあわせて歌を歌ったり、手拍子をしてくださる姿を見て、音楽の力で世代を超えて繋がれたような気がして、とてもうれしかったです。
また、この機会を通して、新たに演奏の改善点なども見つかり、メンバー一人ひとりが大きな学びを得ることができました。
私たちは、温かくてすてきな吉祥寺ホームのみなさんに、ぜひまたお会いしたいと考えております。次回お会いする際には今よりもっと成長した姿をお見せできるよう、練習に励んでまいりますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
このたびはどうもありがとうございました!
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