くろきのトレード日記2

2005年から無職の40過ぎが株とFXで生計を立てる為日々奮闘しています → 資金枯渇により派遣社員へ(2012/6)→相場活況により専業復帰(2013/2/13)→資金200万達成(2013/2/26)→トレードライフ損益0達成(2013/3)→資金3000万(2013/6)→資金5000万(2014/11)→資金6000万(2015/3)
(旧ブログhttp://blog.livedoor.jp/kjkkm/

8月結果 −301

−301(FXドル円のみ +112、株 −413、含み +190)

FXは株のボラティリティ上昇によって買いスキャ手法がよく決まってくれた。ただし流動性の問題なのか、YJFXや外為どっとのスプレッドが、ボラが増大した瞬間だけ開く動きで思い切った勝負はできなかった。

なお、ドル円は24日22時過ぎに3.5円急落した。特に最後の2分間で3円近く急落した。その時間前後に指標があった訳では無かった。俺は過去の経験からドル円の買いオンリーしかやらず、8時から15時までの時間帯しかやらないが、今回のこの動きはこの経験則が有効な事を再度証明してくれた。

株の方は、中国株式市場の急落が発端のハイボラな展開の序盤から旧手法でくらい続けた。最後の買いだけは成功し、少し利益確定をしてある程度は戻せた。含み益も残っている。それでも月ベースで−400万越えは初めての悪い結果だ。しかし、これもこの手法の過去9年分のバックテストでは想定内の事だ。このまま継続していく。

7月結果 -57

−57(FXドル円のみ +56、株−113、株含み−23)

FXは今月も相変わらず動きが少ないが、外為どっとでの100万通貨単位でコツコツ積み重ねた(外為どっとは100万通貨単位を超えるとすべりが発生するので100万通貨単位までにしている)。YJFXは200万通貨単位でかつスプレッドが拡大しやすいので、かなり慎重にINしたので外為どっとの1/3の儲けだった。手法は相変わらずドル円の深押しの買いスキャオンリーだった。今月は東京タイムでのリバ無しのきつい下げが無かったので危なげなく儲ける事ができた。買いスキャには不利と思っている東京タイム以外はほとんどやらなかったがおおむね正解だったと思う。

株は買いポジ比率が高い時に上海ショックをまともに喰らった感じで、新、旧の両手法ともマイナスだった。ま、しかし、これらの手法は過去6〜9年分のバックテストで実績があるのでなんら心配はしていない。このまま継続していきたい。

例年この時期の相場はこんな感じなので、あせらずに次のチャンスを狙いたい。

6月結果 +36(トレードライフ収支高値更新)

+36(FXドル円のみ +206、株−170、株含み−87)

FXは、黒田総裁発言で大きく下に動いた時に昼寝をしていて、目がさめた時がちょうど直近の底値になっていて、そこから+70万程取れたのはラッキーだった。いつもなら下落初動で大きくやられて、リバウンド過程で戻すというのがパターンなのだが。他の日は前のめりの買いスキャが機能していただけに、ここで前のめりの買いスキャINしてロスカットの連続で大きくやられず、逆に取れたのは大きかった。

株は、大き目ポジションの買い持ちがギリシャ問題を喰らった。しかし、各手法とも過去8年位のバックテストでは、年中盤でやられる事はよくある事だし、ルール通りトレードできているので特に問題は感じていないが、新手法の売りに関してはこれまで踏まれの連続だったが、今回のギリシャ問題の時のように全体相場が下がる時は幾分かの安心材料になっている。なのでこのまま継続したい。

5月結果 −6

−6(FXドル円のみ取引 +20、株 −26、株含み +62)

FXは、今月もやる気がでない動きだったが、ごくたまに深押しした所の逆張りスキャ買いはやっていたが、そのまま連続の深押しでやられる動きは1回だけだったのでプラスで終える事ができた。業者はYJFXと外為どっとで、どちらもボラ初動のスプレッド拡大時は見送って、スプレッドが落ち着いたところをうまく狙ってINするやりかたがなんとか成立していた。以前使っていたFXプライムはスプレッドはなかなか拡大しないのだが、他の業者がスプレッド拡大しているような時は滑るので結局やられてしまう。ただし、外為どっとは100万通貨単位以上は滑って使い物にならないが、FXプライムは200万通貨単位まで使えるので、ドル円に動きがでてきたら復活させたい。

株は、売られすぎ逆張り買いスイングの手法は取引がなかった。新手法スイングは売りが全滅で、買いの利益を上回った。新手法の売りは導入をかなり悩んだが、過去数年分のバックテストの結果で決めたのでもうしばらく継続したい。

4月結果 −10

−10(FXドル円のみ取引 −26、株 +16、株含み −30位)

FXの損失は、コツコツとったものを、たまの下ボラの初動を買いスキャにいって、その後も延々とやられるパターンだった。2回ほど大やられした。ボラが無い時はその直後の挽回も難しい。おそらくこんな動きが9月まで続くのだろう。FXはロットを落として残りの資金を株に振り向けたい。

株の方は、新手法導入に伴い旧手法で持っていたポジションを減らした利益と、新手法の最初の利益だ。最近やっと新手法の資金配分方法が固まった。両手法とも、過去7〜8年のバックテストでは年平均純利益+15%越えを達成しているので、手法を信じて淡々と運用していきたい。さらに、株の新手法は過去7〜8年の相場でバックテストが可能なものを探していきたい。過去2007年〜2014年株の相場は、スイング手法のバックテストに最適だと確信している。

3月結果 +68(トレードライフ収支高値更新)

+68(FXドル円のみ −74、株 +142、株含み−35位)

FXの損失は3月19日の9:18からの下げのスキャ買い。ドル円は数時間前のNY時間に急落してその名残なのか、東京タイムにしては初動は珍しいリバ無しの下げが続いた。さらにそれまでの数日間はほとんど取引がなかったせいか、フライングINと遅れの上値INを連発してまい、さらにFXプライムのすべりも災いしてやられた。そして、下ボラはこの一回で終わってしまい、どんどんリバウンドして上にいってしまったことで、取り戻す機会を失ったのもあった。ま、しかしこれは、下ボラの買いスキャしかやらないマイルールを守れたという意味ではしかたない。ちなみに、もうひとつのYJFXも同様にやられたのだがその後の取引日でなんとかプラ転できた。FXプライムはすべりでやられてたのでその後取引は控える事になり、結果として3月19日の損失がそのままになった。FXプライムで取れる動きはなかなかやってこないかもしれない。

株の方は、相変わらず年会費1万の商材の指示通りの売買オンリーで、今月はうまく儲かった。ただし、まだ持ち株があり含み損の状態。ロスカットラインは−70万弱で逆指値をセット済み。売買機会が少ない手法なので、最近は株の本を買って2つ目のいい商材を探しているが、過去8年間以上の完全なバックテストが可能なものはさすがに見つかっていない。

2月結果 +133(トレードライフ収支高値更新)

+133(FXドル円のみ +120、株 +13)

FXは、1月後半のある日に、ギリシャ材料で東京タイムでの結構下げにも関わらずあまり買いが入らない状況を見て、もしかするとこのまま動かなくなってしまうのではないかと思っていたらその通りになった。よって、それまで21以降トレード禁止のルールだったのを、14時以降のトレードは積極的にやらないルールにした。ふりかえると、このルールは悪くなかったと思う。それまでよくあった、東京タイムでの儲けを欧州タイム序盤で削ってしまう現象をほぼ無くす事ができた。これで120万儲かったのだから言うことはない。

FX業者はYJFXが1ショット250万通貨単位、FXプライムが1ショット200万通貨単位の体制だった。
YJFXはボラが出始めるとすぐにスプレッドが1.9に拡大する状況だった。動きがおちつくと0.3には戻るのだが、返済のタイミングが悪いと1.9にはまった。平均利食いが1.0から2.0の俺にとってはかなり痛いスプレッド拡大だった。なので、後半はあまり使わなくなった。メインで使ったのはFXプライム。こちらはほぼ0.6固定だった。200万通貨単位でもすべりは全く感じない状況で利益もYJFXの2倍くらい儲ける事ができた。

株は、有料商材の指示通りで1回トレードがあり無事利食いに持ち込む事ができた。手法が日足で売られすぎの銘柄を逆張り買いして持ちこすものなので、この相場で売られすぎになるような銘柄は板が薄いものが多く、目標のロットを入れられなかったので薄利には終わったが悪く無い。何れ、板の厚い銘柄でも日足で売られすぎる時は来るだろうから、商材の指示通りやるだけで全く問題ない。年会費1万ですでに13万儲かっているわけだし、去年などは200万以上儲かった訳だし、信頼に足るいい商材である事は実績が示している。この仕事を始めた頃にいくつも株の本を買った中にたまたまこの商材を紹介した本があって、年会費が安かったのでお試しで始めてみようと思ったのがこの商材だった。最初の一歩を踏み出す勇気はハードルが低いとすんなり踏み出せるという事は間違いない。そして、そのハードルが低いからといってその後の展開もそれなりかというと、そうではない事をこれからさらに証明していきたい。

1月結果 +436(トレードライフ収支高値更新)

+436(FX +467、株 −31)

FXはほぼドル円の逆張り買いスキャオンリーで、序盤は取ったり取られたりで乗れなかったが、14時以降積極的にやらないようにしたら中盤から利益を積み重ねることができた。ただし月末の今日は、14時以前でもリバ少な目の自分の手法ではやられる動きで−110万となってしまった。ま、昨日まで同じやり方で儲けることができたのでしかたない。問題は今後もこの動きが14時以前にもたびたび起こるようだと、11月〜1月に続いた俺の手法が機能する追加緩和相場のFX版も終わりかもしれない。とにかく、序盤は動きをよくチェックしたい。

FX業者はメインがYJFXで1ショット200〜250万通貨単位、サブがFXプライムで1ショット200万通貨単位だった。途中外為どっとで200万通貨単位を試したら、たまたまその時の動きのせいなのかもしれないが、新規も決済もすべりがひどくすぐにやめてしまった。YJFXは時々スプレッドが1.8とか終盤は2.3とかに拡大する事もあり、たまにはまったりするが、1ショット250万通貨単位でもすべりはなく逆に決済時の有利約定が結構多い。また取引量に応じたキャッシュバックキャンペーンもあるのでこのまま使いたい。FXプライムはスプレッド0.6が余程のボラの時以外は変化しないので、YJFXでスプレットが頻繁に変わるような場面では重宝した。すべりも感じないのでこちらもこのまま使うことになる。

株は、いつもどおりの有料商材の指示通りのトレードだったので、まったく問題はない。このまま指示を厳守して継続していきたい。

2013年8月から2014年10月まで月収支が100万を超える事がなかったのだが、10月末の追加金融緩和のおかげでこの3ヶ月間の収支は完全にバブルだった。バブルはいつかはじける。今後のドル円の動きをよく観察して、INタイミングを調整し低収支でも負けないトレードを継続していきたい。

12月結果 +580(トレードライフ収支高値更新)

+580(FX +650、株 −70、株含み −0.5)

今月もFXのドル円買いスキャはクリスマスまで調子が良かった。
ドル円の日足で見れば、高値からの下落でボラも増加したおかげで収支が良かった。
YJFXのボラ急増時のスプレッド拡大にもなんとか対応して、スプレットほぼ0.6固定のFXプライムと同じくらい儲けることもできた。
また、今月中盤以降は1業者1ショット200万通貨単位の勝負も、大ボラ時を除いては継続できて収支に貢献した。
クリスマス以後は明らかに流動性低下でスプレッドも開き気味で、8月と9月のような感じの買いスキャには向かない動きとはわかっていたが小規模にやられた。来年の8月と9月とクリスマス以後はやらない選択を真剣に考えなければならない。

株に関しては、有料商材の指示通りの取引での結果だったので、まったく問題を感じていない。過去7年以上のバックテストの結果を信じて、これからも指示通りに忠実に売買を行いたい。

今年もこれで全取引を終了。今年はトレード拠点を3箇所ほぼ作る事ができた。引越しとは違って居住場所を増やす事になるので、家電製品を中心に生活の為のものやIT機器をかなり購入したし、このマンションの賃貸の初期費用もかかったが、それらを含めてもなんとか今年も金融資産を増やす事ができた。それもこれも、10月31日の金融緩和のおかげだ。過去の経験から、まだあと数ヶ月はこの恩恵があると思うので、稼げる環境をしっかり整えて持っている実力をフルに発揮できるようにしたい。

11月結果 +402(トレードライフ収支高値更新)

+402(FX +409、株 −7、株含み +8)

10月31日13:40ドル円、株が急騰し始めた。追加金融緩和がその要因である事がすぐにわかった。その時に俺がしたのは、ドル円で売りスキャINのタイミングを狙っていた事。これは当日−60となってその無謀さが証明された。株も買いを3銘柄持っていたが、指数が経験した事のない急騰をしていたので、感覚的に異常値と思って返済した。翌営業日以降にその判断の残念さが証明された。

しかし、実は、これらの動きは2013年4月4日13:40以降の動きを確認していれば防げたかもしれない。ニュースで追加金融緩和の文字を見た瞬間に、2013年4月4日13:40以降の株とドル円のチャートを見るべきだった。特にFXのチャートは日々キャプチャーという手間をかけているので1年半くらい前のものでも確認できる体制になっていたのだ。非常に残念だった。

そんな残念な気持ちを引きずったままの11月スタートだったが、ドル円の買いスキャが面白いように決まった。後半は売りスキャもよく決まった。ボラが高まって、YJFXはすぐにスプレッド1.2や2に拡大したが、FXプライムは余程のことが無い限り0.6を維持していので、ハイボラ中はFXプライムが活躍した。実際、売買高はFXプライムの方がYJFXの倍になった。

FXは去年金融緩和があった4月から7月まではかなり儲ける事ができたので、今回も3月位まではボラがあるという意味でチャンスがあるのではないかなと思っている。株に関しても相場のボラが増えれば儲かりやすい手法なので期待したい。

10/31追加金融緩和とここまでの結果+195(トレードライフ収支高値更新)

11月ここまでの結果 +195(トレードライフ収支高値更新)

FX +211
株 −7
株含み −9

相場が去年の1〜7月に似てきた。
それは10月31日13時40分ドル円の急騰から始まった。
すぐに日銀による追加金融緩和決定がその原因である事がわかった。
そしてそこからNY市場も一緒になって株、ドル円共に上昇相場が継続している。

俺の取り引きでは、東京タイムのドル円では押し目買いが強いおかげで、逆張りスキャの買いで儲ける事ができている。一方、逆張りスキャの売りは当初かなりやられたが、ここ数日は機能しだしてきている。
株は、数日前から、指数の売りのスイングを行っているが、どうもそんな事をしている状況ではなくなってきているようだ。さっさと損切りしてドル円の取り引きに集中しようと思う。

ドル円トレードの業者選定は、まだ使える業者の中でも、ここ数日のボラティリティでもスプレッド変動がほぼない業者という事で、FXプライムをメインに使っているが、想定どおり大きな利益を上げることができている。

以下に各業者の東京タイムでのスプレッド変動イメージをメモ。

FXプライム  ほぼ0.6固定
YJFX     1.2への変動頻度が上昇
クリック    ハイボラ時に2に変動
外為どっと  ハイボラ時に0.9に変動
(SBIFX、DMM、外為ジャパン、みんな、楽天FX、新楽天銀行FXは取り引き不可)
(マネパは自主規制)

スプレッド0.6の業者でも勝てる相場なので、さらに以下の業者も確認したい。

C−NEX
FXCM
サクソバンク
OANDA

この相場が継続している間は株よりドル円中心に勝負して、確実にやってくる長く続くであろう氷河期相場に備えたい。

10月結果 +69(トレードライフ収支高値から−42)

+69(株 +47、FX +22)

10月31日にドル円のスキャ売りで−60喰らったのはお約束どおりだった。
たぶん、東京タイムが終わったら手法を変えるしかないのだろうが。
具体策は見つかっていない。

株は、月前半の有料商材の指示が珍しく外れたものの、10月17日の1570日経レバ買いヒットと、その後の指示も悪くなくプラ転できた。
ただし、31日の引け際で全て売ってしまったのは失敗だったかも。
あんな値動き見て、持ち株を「売る」という行動になった。逆張り脳が活性化されたようだ。

イチローが言っていた。ほとんどが苦しくていい思いはほんの一時だと。
成功している人ほどそうなのかもしれない。

11月もがんばろう。

9月結果 −31(トレードライフ収支高値から−118)

−31(株 +26、FX −57)

株は数年ぶりに再開したデイトレだったが今月−15万になった所で撤退。月終盤に入って有料の商材に従ったスイングがヒットしてプラ転できた。これで株のデイトレには未練は無くなった。あと数年間は封印になると思う。

FXはドル円オンリーで、例年8月、9月はやられるが今年も例外ではなかった。特に売りで結構やられた。ま、月も10月になったので挽回したい。

8/8結果 −26(トレードライフ収支高値から−83)

ドル円 −20
株 −6

ドル円はここ数日は動くようになったが、逆張りスキャを忘れてしまったらしく連敗。原因は待ちきれずのフライングINと、ルール無視の持ち合いギャンブルINをしてしまった事だ。どちらもやられることで無意識に修正されるはずなので今後に期待したい。ま、持ち合いギャンブルINについては相場が一方向に強い時は使える手法ではあるが、当然今はその時ではない。

株は、いつもの日足売られすぎの逆張り買い手法が数ヶ月取引機会が無いので、7月10日頃から新手法開拓でやってみたが結果は−37万と惨敗でひとまず撤退。ちょうどこの間、マレーシア機撃墜とロシア情勢緊迫化、さらにオバマのイラクの空爆許可のニュースで、相場が買いの手法には不利な動きになった不運もあったが、リバウンドもそれなりにあったにも関わらすトータルとして戻せていない状況なので、今回の新手法はこのままでは使えない。改良点としては、日経平均が反発過程の期間のみ行うような事を考えている。これはここ1年の日経平均の日足がレンジになっているので、ある程度日経の反発は読みやすいからだ。しかし、もしレンジを下に外れたらそれはそれでこれまで儲かっている手法が機能するようになるのでトータルとしてはいいのではないかと思っているが、直近の日経平均日足は、5月中旬から2ヶ月半上昇を続けてきてそこからの下落なので、これがどこで止まるかはなかなか読みにくい。

これでトレードライフ収支高値から−83万になったが、去年の後半−400万位までいってもそこから今年に入って戻せたわけだし、こっから挽回したい。

5/21結果 +52(トレードライフ収支高値更新)

+52(株+25、ドル円+27)

株は、マザーズがかなり売られた日に買ったものを今日の寄り付きで利食った。
その後、さらに上がって引けたのはいつもの事だ。
この腰の引けた利食いタイミングが、結局はラッキーだったこともあったので仕方ない。

ドル円は久々にボラが発生した。
ユーロ危機の時のようなリバ無しの下げは無いだろうと思ったので、
少し前のめり気味で逆張り買いINしたが、うまく決まってスキャれたので良かった。

これで、まとまったトレードライフ収支高値更新ができた。
賃貸マンションに引越してから、家具や家電のカード払いが溜まっていたので助かった。

5/13結果 +5.5(トレードライフ収支高値更新)

+5.5(トレードライフ収支高値更新)

月曜日に買った株が運よくギャップアップしたので寄り付きで利喰いした。
株商材のルール解釈の勘違いで買ってしまったのでもともと降りるつもりだったがラッキーだった。

5/9トレードライフ収支高値更新

今日は、YJFXのキャッシュバック36万が入金されたのと、ドル円が+2万で、再度トレードライフ収支高値更新になった。

FXはボラが低下しているので、引き続き無理をしないようにしたい。今月はYJFXのキャッシュバックキャンペーンの対象になってない事もあるし。

株の方は、銘柄とINのタイミングは有料の商材頼みではあるが、利喰いとLCはある程度任されているが、今回は比較的うまくいったと思う。こちらも引き続き、過去数年分のバックテストに基づいた利喰いとLCのマイルールを淡々と実行していこうと思う。

5/2トレードライフ収支高値更新

数日前に1ヶ月半ぶりに買った株の大部分を利喰って+53となり、トレードライフ収支高値更新できた。
株は、有料の情報商材から銘柄と買いタイミングを教えてもらって取引している。
今回は板が薄い銘柄が対象になって、ロットを半分にしたので損益も半分になっているが仕方ない。
もし通常のロットを買って逆指値の成り行きロスカットになると、−3%位余計に喰らいそうな板だ。

FXの方はやることがないしマイルールではやるべきではない動きだ。
俺は、過去の傾向から夏時間なら21時以降はやらないようにしているので、
アメリカの指標トレードもしないのでやることがない。
MLBかHULUでも見たりスポーツ施設にでも行って、マイルール無視のトレードをしないようにしたい。

トレードライフ収支高値更新まであと+48

4月18日がトレードライフ収支高値で、そこからこつこつドンで削った。
しかし、1月以来今年2回目のYJFXのキャッシュバックキャンペーン対象の月で、
その+36万でなんとか今月プラスではあった。
連休で相場が違うとはいえ相変わらず月後半はよくやられる。
しかし、今年はマイナスの月は無いので、引き続き現状のトレードルールでがんばろうと思う。

株の方は久々にいくつか保有している状況、今晩のNY次第ではある。

トレードライフ収支高値更新まであと+20

トレードライフ収支高値更新まであと+20

4/21に−33万喰らった。
このうち21時以降はやらないというマイルールを破った分が−20万だった。
いいように考えれば、マイルールは破綻していないということなので落ち込まないようにしよう。
これ以降はこつこつで、あと+20万でトレードライフ収支高値更新。
ボラがないのでやりにくいが、YJFXのキャッシュバック+34万は確定しているので、
今月あと数日間はこれを削らないようにがんばろう。

4/15 +3

+3(ドル円)

支持線割れして突っ込んだところの買いを4回やって、取られて取られて取って取ってだった。
いよいよ明日から月後半なので、支持線割れ後の無慈悲下げの買いで連続やられしないように注意だな。

株の方は、持ち株がない立場なので、下げ加速を願っているのだが、そんなに都合良くはない。今日もNYが上がるとさらに数週間はやる事が無くなりそうだ。

今月対象になったYJFXのキャッシュバックだが、今のところ45,000万通貨の売買なので25万円ゲットだ。このペースでいけば、90,000万通貨の売買で38万円か。1月に対象になった時と比べて、条件が厳しくなり金額は減るが仕方ない。次回はまた3ヶ月後なのかな。

4/14結果 +1.6

+1.6(ドル円)

朝方の突っ込み買いで取って、欧州タイムで取られて取ってだった。
4回のトレードだった。

すすめていたトレード拠点2の環境整備はかなり進んだ。もうすぐ冷蔵庫と洗濯機が設置されれば、いよいよ寝泊りできる状態になる。

そして次はトレード拠点3の環境整備だ。こちらは200km以上離れた親族の家で、数年前にトレード環境は整えてあったので、今回はPCとモニターサイズのスペックUPをするだけだ。移動は安全と疲労など継続性を考え電車にしようと思う。

これらの目的だが、トレード拠点1と拠点3は老人たちを見守りそして見送る事。拠点2は近くの運動施設で俺の運動不足とストレス解消する事。トレードにストレスはないが、老人たちとの同居には若干ストレスを感じる。なので、今考えているのは、まず3週間が拠点2、次の1週間が拠点1、次の3週間が拠点2に戻り、次の1週間が拠点3、のパターン。無理なく継続できるようにいろいろ工夫しようと思う。ちなみに、俺が老人になったらどうするかだが、3億あればいい施設入ったりできるようなので、早めに達成していい成年後見人を見つけたいと思っている。

トレードライフ収支高値更新

今日は15時過ぎのドル円の売りで瞬間ー20万以上喰らったが、適度なボラがあったのでコツコツ戻せてトレードライフ収支高値更新ができた。
去年の6月から、FXスキャルピングで使いきれない資金で株の有料商材によるスイングトレードを始めたが、こちらがこれまでで+260万位(税込み)になっている。
今後も、FXで儲かった分も株の原資に加算して、税抜き年利15%を目指したい。

久々に更新

まず、今年のここまでのパフォーマンスだが、株は有料商材の情報による取引のみで+160万。
FXは、ドル円のみのトレードで+100万という状況。

株は、EXITでの裁量が裏目に出ている。ルール通りなら+300万以上だった。
次回からは、裁量をしないようにOCOセットしたら保有銘柄は見ないという作戦でいきたい。

FX業者は、メインがYJFXでサブがFXプライムで固まりつつあったが、先日、4月7日取引スタートの楽天銀行FXに気がついたので、FXプライムからチェンジしてみるつもり。システムは楽天FXと同じらしいので、約定スピードと約定値は有利方向になると期待している。

6/20結果 −290

−290(ドル円)

欧州タイムの上げをひたすら売ってー270。
買いは19時以降にやられた分。
とにかく、下げ相場からの久々の上げパターンに頭の切り替えができなかった。
というか、たぶんこのパターンは売りから買いに転向するのは無理だ、性格的に。
なので、対処法はむずかい。他の日に挽回するしかない。

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6/19結果 +13

+13(ドル円)

東京タイム序盤は無難だったが、11時からやられ出した。
執拗な売りだった。リバウンドし始めこれからという時にドンという売り。
あきらかに、閑散相場を狙ったどっかのファンドのマシンを使った売りだった。
昨日までの東京タイムなら流動性があるだけに通用しないところだが、
今日はFOMC前で流動性が欧州タイム並みだったのだろう。
通常、ある程度の時間やるといなくなるのだがいつまでたってもやってる。
ついに、12:51にー210万になった。
切れた。感情むき出しトレードを誓った(ちなみに、俺が感情的になると逆に冷静になる)。
そして、ついに売りシステム全開のファンドの望み通り急落がきた。
ガンガンリバ狙いの買いを入れては噴いたら利食い、
チョイ押しがきたら上値買い、噴いたら利食いを繰り返した、暴言をはきながら。
そしてプラ転した。

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6/18結果 +180

+180(ドル円)

2日連続して19時以降にやられているし、丁度、今日の収支高値なので早め終了。
東京時間序盤は調子良かったが、10:30からの下げを買っては投げ、買っては投げ。
削り局面後半は大ロット勝負も災いし70万位削った。
しかし、諦めずに続けた大ロット逆張り買いのINがやっとヒットし始め、
40万位戻した。しかし、10:58からも同じようにやられ始めた。
しかし、11:08の大ロット買いINが大ヒットし削った分全てをとり戻せた。
買いが強くなかったらおおやられの展開だった。危ない。
その後はコツコツ取れたが、昨日の売りの強さのイメージが残っているにも関わらず、
あえてフライング気味に買いINできたのは良かった。
相場観がフィットしていたのでやっていて気分は悪くなかった。
しかし、相場観なんてのは50%、50%の丁半博打。
相場観が外れた時にでも、無難な結果を出せるような手法も持っておくのが大事と感じた。

株は結局今日も大きくは反発しなかった。厳しい相場だ。
俺の使っている情報商材ではここのところの小反発で、買いサインは当面出そうになくなった。
逆張りの底値狙いの買いがその内容なので仕方ない。

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6/17結果 +126

+122(ドル円)
+4(車株)

東京タイムから欧州序盤まではコツコツで、18時前半に収支高値の+205。
夕食後の19時半ばから、相場急変に対応できず、買っては投げ買っては投げで、
80万くらい削って21時終了。
先週金曜も19時に終わっていれば120万削らずにすんだ。
19時トレード終了のルールに変更するか。悩みどころ。

株の方は情報商材の指示を無視してHOLDした結果6万ほど損した。
しばらくは情報商材の指示通りに利食いの指値を出しておこう。

ある意味素直にならなければ。なんにしても逆らっていいこと無い。

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新自作パソコン部品発注

<前提>
静音重視、動画ファイル保管、将来的に動画編集、
ゲームしない、接続モニタ5面以上、wifi必須、予算30万

<自作パソコンパーツ>
CPU   Intel Core i7 4770K
マザーボード  ASUS Z87-PRO
HDD   WESTERN DIGITAL WD30EZRX-1TBP(3T) × 3台
メモリ    CFD W3U1600HQ-8G(2枚組) × 2個
SSD   CFD CSSD-S6T256NHG5Q(256G)
BDドライブ   pioneer BDR-S08J-KR
グラッフィクボード ZOTAC ZT-60207-20L GT640 2GB ZONE VD4912
電源    ENERMAX PLATIMAX EPM750AWT
PCケース   Define R4 FD-CA-DEF-R4-BL
CPUグリス AINEX AS-05 シルバーグリス
CPUクーラー サイズ グランド鎌クロス2 SCKC-3000
OS    Microsoft Windows7 Professional 64bit
officeソフト Microsoft Office Home and Business 2010

<その他>
迷っているのはSSDを同じものを買ってRAID0にするか。
でもRAID0にするとバックアップソフトが動かない場合もあるとかで悩み中。
SSDを使う場合以上、HDDへのシステムイメージバックアップは頻繁に行う事になるが、
そのソフトの選択肢が減る事になるし、でもやってだめなら外すという事にしよう。
データドライブのバックアップはUSB3対応のHDDケースで外付けしたHDDに
フリーソフトでミラーリングするつもり。こうすればミラーリングが終わったらソフト的に切断後、
USBの外付けHDDの電源をOFFにできるのでわずかでも省電力。
wifiは停電で自分のUPSではカバーできない要因でネット回線がダウンした時に、
スマホのテザリング機能を使ってネット接続を行い、最低限の取り引きを継続するのを
考えた。スマホ回線は停電しても大丈夫な可能性は高いと思うので。
CPUクーラーはファンが14cmと大きく静音で、ボード側に風が吹き付けるタイプで、
ボード上の部品の熱の拡散も狙っている。
電源は高級品を使うのが安定動作の基本と思っている。
6月始めに出たばかりのメインパーツが多いので、バグフィックス要員になる事は覚悟しているが、
一応、使う人が多そうなメインパーツを選択する事で、リスク低減は考えたつもり。

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6/14結果 +180

+180(ドル円)
保有株:車

東京タイム序盤にまさかの売り。
それもかなりの売り連続で、少しはまりかけたが、
結局リバがあって事なきを得た。
東京タイム終盤はブレイク買いがうまく行った。
が、これが欧州タイムであだに。
このイメージを引きずって、欧州タイムで動きが変わったのにも関わらず、
無茶なレンジブレイク狙いを繰り返し、損切りを連発した。
さらにこれを取り戻そうと、焦って超フライングのINをしてさらに損失を重ねた。
またさらに熱くなり、無謀なドデンをして21時。
収支高値から半分になったところで終了を迎えた。
この21時終了というマイルールだけはなんとか死守できた。
危ないところだったが。
とにかく、東京タイムが調子良く終わっても、油断せずにマイルールを厳守し、
フライングINをしないように焦らずにやるしかない。
今の俺の状況を考えれば、焦って取る必要など無いハズ。
逆にちょっとINが遅れた位の方が結果がいい。
先頭に立って勝負をかけるのではなく、後出しじゃんけんのように、
勝負が終わった直後を待つ。

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ご挨拶
2005年から無職の40過ぎが株とFXで生計を立てる為日々奮闘しています → 資金枯渇により派遣社員へ(2012/6)→相場活況により専業復帰(2013/2/13)→資金200万達成(2013/2/26)→トレードライフ損益0達成(2013/3)→資金3000万(2013/6)→資金5000万(2014/11)→資金6000万(2015/3)
(旧ブログhttp://blog.livedoor.jp/kjkkm/
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