2/12月曜日。

★ともこ様
そうなんですか…
東京より大阪の方が、アジア系の移民は多いのかもしれません。
以前、塾生にも、韓国、中国の子どもが何人もいました。

★あゆ様
素敵な習慣ができましたね。これからは、メリーが見守ってくれるでしょう。

                     
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おはようございます。お約束したように、今日は、お役立ち情報をお届け。

☆今ネットで話題になり、日清食品がお詫びを出す事態になった出来事。

それは、どん兵衛と言うカップ麺は、表示にあるように

お湯を入れて5分待つより、10分待って食べる方が美味しいと言う事。

わざわざ買ってでも試してみたい。

☆炭水化物と言えば白いご飯。当然血糖値を上げる。

しかし、冷たいご飯は、血糖値の上昇を抑制するのだとか。

私は、お寿司を食べた時、インスリンの量に比べて血糖値が低いのを

お酢の力と思っていたけど、冷たいご飯の力だったのかも。

☆玉ねぎが血管に良いのは今や常識だけど

実はその成分は皮に最も含まれていて、普段は捨ててしまっているのだとか。

でも、皮をむいた後で、その成分を増やす方法があるのらしい。

それは、日に干す事だそう。

皮をむき、丸ごとザルなどに置き、1週間干せば、その成分は4倍になるとか。

スライスして、サラダで食べるのがオススメらしい。

☆大根農家が教える、甘くて美味しい大根の見分け方。

それは、先端が丸い物らしい。

☆そんな大根の保存法として、葉を落とすくらいは常識だけど

なるべく、白い身を切らないようにして、新聞紙に包み、ドアポケットに立てて保存すると、長く美味しいとか。

☆そんな大根の美味しい食べ方として

皮をむいた大根をすりおろし、少し水分を残し、水切りしたら

大根1本分に片栗粉50gを入れ、よく混ぜたら、丸型に型取りフライパンで焼き

両面に焼き色がついたら、
バターと醤油をからめて出来上がり。

我が家は頻繁にこれを作る。芽衣ちゃんも好きな料理。

☆次に大根葉のふりかけ。

洗った大根葉を細かく刻み、ごま油で炒め、白ごま、麺つゆを入れ、最後に七味をふりかけて完成。

因みに、我が家では今これにハマっている。

都会のスーパーには滅多にない葉付き大根が

和歌山めっけもんに必ずあり、今年は野菜が高いので

葉っぱも捨て難く、ふりかけにしてみた。

我が家では、ちりめんじゃこを入れるし、味付けも砂糖を加える普通のふりかけ風。

しかし、大切なコツは味付けではない。それは、カラカラに炒めること。

よく水分を飛ばした大根葉のふりかけは絶品。

☆次に、プロが教えるブリ大根の美味しい作り方。

本当に美味しいブリ大根は、案外難しい、と感じてらっしゃる方は多いと思うが

次の方法なら、本当に美味しく仕上がるのだとか。

まず大根は半月に切り、下ゆでする。

ブリはさっと熱湯にくぐらせ氷水にひたす。

ブリ大根の臭みを消すのは、生姜やネギではなく、玉ねぎだそうな。

スライスした玉ねぎを炒め、キツネ色になったら、下ゆでした大根と一緒にいため

そこにブリ、調味料、出汁(出汁500cc、みりん120cc、砂糖70g、酒70cc、醤油70cc)を入れて、強めの中火で1時間煮たら

一旦火を止め2時間ほど冷まして味を染み込ませ、食べる時にはもう一度温めるのだとか。

早速試してみよう。

さて、やはりblogにしようと思うと、真剣に見るメリットがあった。

又のお役立ち情報をお楽しみに。