2017年02月20日

ベトナム株

今日のビンコム(VIC)は、
+2.95%
ですね。

チャートを見ると、これは、上にいきはじめた
感じが強いですね。

インデックスもしばらく前にうわ抜けましたし、
やはり、ベトナム株は、今はチャンスだと思います。

上手く行けば、不動産や保険で、10倍は
目指せると思いますね。


kkanei at 21:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

早期慢性膵炎について

早期慢性膵炎について調べていたら、
このようなサイトを見つけました。

これを見ると、なんと、
##################
■トピックス

慢性膵炎は発症すると進行し続け、
膵臓は元に戻らないと考えられていて、
治療も症状の緩和と病気の進行を防ぐのが主な目的でした。
ところが2009年に早期慢性膵炎というカテゴリーができて、
さまざまな調査を行ったところ、
適切な治療によって早期慢性膵炎患者の約3分の1の人が
膵臓の機能が回復してきたということが明らかになりました。

また治療の効果が得られなかった多くの患者さんが
飲酒を継続していたことも分かり、
慢性膵炎は早く見つけてきちんと治療すれば
十分に完治が望めると言えるようになりました。
#####################

早期発見で、治療をすれば、十分に完治が望めるらしいので、
頑張って、しっかりと、脂質制限と治療をしたいと思います。


ちなみに、脂質を全く取らないのもよくないそうです。
このサイトによると、
#####################
■治療

慢性膵炎の治療で最も重視されるのは生活習慣の改善です。
禁酒はもちろん香辛料や、炭酸飲料の飲み過ぎなどを控えて、
満腹になるまで食べないことが大切です。
以前は脂肪の摂取が厳しく制限されていましたが、
しっかり栄養を摂らないと
免疫が落ちたり病状が悪化することが分かり、
最近では腹痛などの痛みがある時だけ脂肪を抑え、
普段は消化酵素薬を飲みながら、
脂肪を十分、取るのが望ましいとされています。

生活習慣の改善に加えて腹痛など、
痛みがひどい場合は鎮痛薬が処方されます。
痛みが比較的軽い場合は消化酵素薬で消化を促したり、
酵素阻害薬で膵臓の炎症を和らげたりする治療が行われます
#####################

ということで、ある程度の脂質の摂取は、必要そうですね。


最近、質の良い油(オメガ3や中鎖脂肪酸)を
取るようにしていたのですが、膵臓の調子が悪くなって
きたので、また、脂質制限を開始しました。

まずは、しっかりと脂質制限して、完治にもっていきたいですね。


kkanei at 21:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)健康 

2017年02月19日

読書メモ

「仕事のやってはいけない」
いろいろと書いてありますが、個人的に印象に
残っているのは、社交辞令ですね。
著者は、社交辞令を言うのは止めたそうです。
「今度飲みにいきましょう」
「今度誰それを紹介しますよ」
といったことをいうなら、社交辞令ではなくて、
本当にそうするべき、という考え方のようです。

自分も、社交辞令は、分かりにくいので、
あまり良くないとは思いますね。

あと、他に印象に残っているのは、
・絶対にキレるな
 → 確かに一度でもキレてしまったら負けだと思います
    後々の悪影響がとてもでかいと思いますね。
    仕事でもプレイベートでもなんにおいても。
    なので、しっかりとした、自分自身への訓練が必要だと思います。

・ネガティブをまき散らすな
 → ネガティブを撒き散らすと、人が離れていくのは
    確かにその通りだと思いますね。


「会社では教えてくれない仕事のルール」
これで読んでいて、なるほど、と思ったのは、
エンジニア×財務力
といった人材は、市場が求めていない、
という下りでした。

自分はソフトウェアエンジニアではありますが、
一時期、簿記を勉強してみたことがあります。
2級まで取ったものの、これ以上勉強するのは
仕事との関連性も低いし、時間がかかるので
とても厳しいと思いました。

その後、株式投資に若干ですが、簿記の知識は
関わりますが、正直、株式投資のための決算書の
読み方といった本を読めば分かりますし、
3級でも十分です。

そして、肝心の仕事のアウトプットには、なんの
影響もありません。
仕事のアウトプットが改善されないなら、
その点では、無駄な労力や時間、お金を
投入したと捉える必要があると思いますね。

語学は、ある程度今の仕事でも関係がありますので、
やっても良いとは思いますね。

なので、単に複数のスキルを持つという観点ではなくて、
市場のニーズを把握して、どういう複数のスキルを
もった人材になるべきか?、といった観点からの戦略が
必要なのだと思いますね。

あと、印象に残ったことは以下でしょうか。
・年収を上げたければ、付き合う人を変えろ
・会社は頑張っている人を見捨てない
・世にでろ、それが本当の出世だ
・「本日のおすすめ」は頼むな
 →自分で決断する訓練を普段からやりなさいという意味のようです。
・名詞はまず会社の中で配れ
 →自分は開発職なので、社内でのやりとりがほとんどで、
  社内での名刺交換の重要性が理解できていなかったのですが、
  考えが不十分でした。これも重要なことのようですね。
・あたりをつけろ、確認しに行け
 →細かく細部を詰めるまえに、大まかでいいので決めて
  妥当性を早めに確認するのが大事という話のようです。


「世界のお金持ちがこっそり明かすお金がふえる24の秘密」

インド人のサチン・チョードリーが説くお金の成功法則です。
一番印象に残ったのが、
「日本人は老後のことを心配してばかり。
 インド人は、老後を心配しなくても良いぐらい
 大きく稼ぐことを考えている。」
といった下りですね。
確かにそうだと思いました。
老後の心配をしているということは、ハナから十分な資産が
構築できないという前提が、無意識の内に入り込んでいると
思いますね。
まずは、老後の金銭面の心配をなくすために、どうやって
まとまった資産を構築するかにフォーカスするのが
妥当だと思いますね。

あと、
・お金持ちになりたいなら、お金持ちとの人脈が大事
・見た目が9割
などを強調しているのも印象に残りました。
自分は、これらはあまり気を使っていないですよねぇ。
取り組みが不十分ですね。


kkanei at 13:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)読書 

読書メモ

ここ最近読んだ本の読書メモです。

「あなたの人生を変えるお金の教養」
こういう本はたくさん読んだと思っていましたが、
この本は、意外と良かったです。

お金持ちになる人は、毎月の給料を少しでも
使わないようにして、貯蓄をして、それを
投資に回すようですが、投資で上がった利益を
生活に使う、といった考え方のようですね。

こう書くと当たり前のように聞こえますが、
覚悟が違う、と感じましたね。

自分は、毎月の給料から、ある程度でも良いので、
貯蓄して、それを投資に回せば良いといった
程度で考えていました。

しかし、お金持ちになる人や、お金持ちの発想は、
給料から余計な出費をなにがなんでも極力なくして、
少しでも多くの金額を積み上げて、それを投資に回して、
投資からようやく上がった利回りの範囲内で生活をする
といった感じなので、覚悟の程が違うようでした。

なので、多くの人が、お金持ちに
なれないのだと思いました。
毎月の給料から、生活で必要な分や
娯楽などを使うだけ使って、多少貯蓄に回す、
という考えだと思われますので。

このちょっとした違いが、年数を重ねるにつれて
大きく影響してきますね。

本文中で、資産は、その人のお金に対する考えや
生活がそのまま現れる、といった表現がありますが、
上記の考え方が、まさしく、そういったことに
繋がるのだと思いますね。

あと、他にも示唆に富む内容が多かったですね。

教養(各方面に物事に対する深い理解だと思います)が
あるとそれを利用して、人生において、より良い判断が
できるといった感じのことを書いてあったと思います。

単なる知識ではなくて、実際に活用して、地道に
より良い効果が出て来るもののようですね。
この積み重ねがある人とそうでない人の差は、
大きいと確かにそうだと思いました。
堀紘一が、読書を勧めているのも、
すごく納得できますね。


また、自分が無意識に思っている数字の感覚を
明確に意識する重要性が書いてありました。

例えば、
A:この作業はだいたいいつから始められるの?
B:業者に聞かないと分からない。
A:ということは、1年後になる可能性もあるの?
B:それはない。
といったやりとりで考えると、Bは、自分の中にある程度の
時間の目安があるにも関わらず、それを説明していないし、
自分の中の目安があることにも気づいていない、といった
ことだそうです。

こういった無自覚なものは、きちんと意識しないと、
効率的な仕事や投資、ビジネスなどは、できない
そうですね。


あと、キーワードだけで理解したつもりになるのは危険
という話もなるほどと思いました。

「鈍感力」というキーワードで、分かったつもりになるが、
その中身の本質的な部分は、いろんな要素があるので、
本当に理解するのは、それらの様子をきちんと踏まえて
おかないといけないのですが、キーワードだけで、
「既に知っている!」といった感じになるのが危険なの
だと思います。

TVとかそういう意味では危ないですね。
例えば、糖質制限ときいて、
「ああ、あの炭水化物を控える食事方法ね。知ってるよ。」
といった感じになると思いますが、これだと、物ごとの
表面だけをさっと見て、分かったつもりになっている
典型だと思います。

糖質制限を理解するには、何冊か本を読んだりしないと
ダメだと思いますね。

そういう意味では、ネットのまとめサイトも
結構危険だと思います。
さっと、見て分かったつもりになりますので。
本質的な理解に少しでも近づくには、
本を読んだりしないといけないと思いますね。


「GRIT やり抜く力」
まだ、半分ぐらい読んだだけですが、
これはかなり良いですね。

才能があるだけでは不十分で、やり抜く力(努力)が
如何に重要なのかが分かります。
式で表すと以下のようになるようですが、
式の中にやり抜く力(努力)が2回も出てきています。

才能×努力=スキル、 スキル×努力=達成

達成するまでに、如何にやり抜く力(努力)が重要な
要素なのかが、よくわかりますね。

この本は、非常に面白いのでお勧めです。


「頭で考える前にやっていた人がうまくいく」
インド人のサチン・チョードリーが説く
成功法則ですね。
自分的には、ジェームス・スキナーのインド人版
といった感じでしょうか。

なぜなら、サチン・チョードリーが説いている
「ジューガール」というインド人の成功哲学は、
目標があって、如何に発想を幅広く柔軟に
広げてそこに到達するか?、といった話だから
ですね。

アイデアは無限だといった感じで、如何に発想を
ひねり出して、到達したい目標に行きつくか?
という話ですね。

あとは、思ったらすぐ行動するとか、よく言われている
ような重要なことが書いてありますが、
個人的には、この発想の力を如何に鍛えるかが
重要なのだと思います。

1億円達成したいなら、実は、いろんな方法が
あると思います。
そのいろんな方法を、固定観念に縛られずに
どうやって見つけられるか?、だと思いますね。

もちろん、お金儲けは、ビジネス、投資、不動産など、
方法が限られてはいますが、その中でみても
十分にいろんな方法やアイデアが見つけられるのだと
思いますね。


「IT心理学」
武蔵野の社長の小山昇さんの著書です。
小山さんが、どういう考えで、ITを会社に取り入れて
いったかが、紹介されていました。

この社長は、人間の心理理解に非常に長けている
方なので、IT導入もその点を踏まえて導入されて
いますね。

iPadの導入は、とにかく、ちょっとでもいいので、
社員が触れるように仕向けるところから始めるなど、
会社のマネジメントで、とても役に立つ現実的な
方法がいろいろと書いてあると思いますね。

新しいシステムを導入するときも、
より便利になることでも、人間は変化を嫌うので、
社員はまず反発するが、導入して便利さがわかると
後には戻れないとみんな言う、といった話が
ありまして、確かにそうだと思いました。


「生産性」
ちきりんさんの本だと思いますが、
本名で、伊賀泰代と書いてありますね。

ホワイトカラーの生産性が低いとはどういうこと
だろうと、昔から思っていました。
そんなに低いのだろうか?、という疑問があるのですよね。

それが、少し解決できた感じでしょうか。

会議で、資料の説明を読み上げるのは無駄だと書いて
ありますが、それは、たしかにその通りだと思います。

まだ、理解が不十分なので、ホワイトカラーの生産性については、
今後もアンテナをはっていきたいですね。


「自分の頭で考えて動く部下の育て方」
一言で言うと、あれこれ細かく部下に指示すると、
部下は自ら考えることを止めてしまうので、部下に
考えさせて、上司はそれを受け入れるようにしましょう、
といった話だと思いますね。


kkanei at 12:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)読書 

2017年02月15日

膵臓について

去年の9月から、膵臓の調子が悪くなりまして、
いろんな病院に行ったり、ネットで情報を調べましたが、
こちらの慢性膵炎な掲示板は、
非常に有益な情報が多いです。

まとめサイトは、上っ面の薄っぺらい情報しかないですが、
こちらの掲示板には、実際に膵臓の調子を悪くした方が
いろんな情報を書き込まれているので、非常に役に立ちます。

掲示板なので、Googleなどの検索エンジンが上手く
情報を取れないせいか、ネットで検索しても、この掲示板が
なかなか出てこないですが、膵臓の調子が怪しいと
思った方は、ここを見ると、すごく役に立つと思います。

自分は、
・血液検査
・MRI
などで、とくに問題は指摘されていませんが、
実際に、痛みなどはあるのですよね。

そして、掲示板を見ていた所、どうやら、
MRIでも問題がない人が、EUSやERCPなどのもっと
詳細な検査で、問題を指摘されているみたいですね。

自分の場合も、それらの詳細な検査をすると
膵臓の問題が何かしら指摘されると思います。

なので、きちんと脂質制限を行って、消化酵素を飲んで膵臓の
負荷を減らして、さらに、糖質制限をして、膵臓のインシュリン
の分泌の負荷もさげて、なんとか、少しでも改善させる
方向で取り組みたいですね。


しかし、4,5年前から、みぞおち左側がチクチクして、
人間ドックで相談したり、1,2年前には、胃カメラ飲んだり
しても、胃薬もらったりしただけで、全然進展が
ありませんでした。
医師の無理解に、ほんとに幻滅しました。

そして、去年の9月に、仕事が忙しくて、食事が夜遅く
なったりしたのもあって、急に悪化してしまいましたね。
今は、みぞおち左側だけでなく、背中の痛みやこわばり、
左横腹の下部の痛みや違和感などがでてしまいまして、
確実に悪化してしましました。
数年前から医師に相談していたにも関わらず。
本当に残念です。

血液検査しても、アミラーゼやリパーゼの値に異常が
ないので、そこで医師から問題ないと判断されてしまうのですよね。
実際に痛みがあるのにも関わらず。
また、胃カメラ飲んでも胃には何も問題がないですし、
血液検査しても異常がないので、とりあえず胃酸を
抑える薬を出しましょうとかで適当にあしらわれるのですね。
膵臓を心配していると言っても、医師は膵臓の可能性については、
ほとんど考慮してくれませんでした。

膵臓は、病院にいっても、胃の病気だと勘違いされたりと
なかなか理解されないので、自ら率先して、情報を
集めないと危険ですね。

前々から医師に相談しても、ほとんど役に立たなかったのが
信じられません。
実際に、痛みが出て、微熱が1週間続いて、体重が5Kg
減っても、血液検査やエコーで何も問題が見つからないので、
あまり相手にしてくれませんでした。
これにも驚きです。

有能な医師に、早く出会えればよかったのですがね。
残念です。
今も出会えてないですけど。


ところで、最近、薬を服用して、ある程度良くなったので、
アーモンドなどのナッツ類を試しに食べたりしたのですが、
ダメでしたね。
食べると膵臓やお腹の調子が悪くなります。
なので、アーモンドなどのナッツ類は、
自分は食べないことにしました。

ビタミンEなどが豊富なので、摂取したかったのですが、
残念ですね…。


そういえば、調子が悪くなると、左横腹の下の方が少し痛んだり
ゴロゴロしたりするのですが、これを医師に相談したところ、
空気を飲み込んでいるからだと言われました。

それはないなぁ、と思っていたのですが、慢性膵炎な
掲示板では、自分と同じように、調子が悪くなると、
左横腹の下の方が痛む人がいるようです。
その方は、最初、大腸が悪いと思っていたが
結局は膵臓が悪かったそうです。

自分も、もしかして大腸が悪いのか?、と思ったりも
したのですが、大腸の内視鏡をやっても、問題が
ないので、やはり、膵臓の調子が悪いのだと思いますね。

医師よりも、慢性膵炎な掲示板に書き込んであるたくさんの
患者さんの情報の方がもっと役に立つと思いましたね。


まぁ、結局は、消化酵素を飲みつつ、自分で食生活を
改善するしかないので、頑張って、食生活の改善を
図りたいと思います。


kkanei at 23:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)健康 

VIC

今日は、ベトナム株のVIC(ビンコム)が
+4.58%
でしたね。

長いこと横ばいが続いてきましたが、
いよいよ来たかもしれません。
やはり、今がチャンスだと思います。


kkanei at 23:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2017年01月27日

MMYT

中国の大手IT銘柄は、この10年なんだ
かんだいって、大抵のものは株価は
10倍以上に大きく伸びましたね。

さっと大手の銘柄をみても
・テンセント
・BIDU
・NTES
など、どれも伸びていますね。

一時期、次のテンセントを探せとかいって、
戸松さんがその他の中国IT銘柄を紹介して
いましたが、その時点からでも、まだ、テンセントや
BIDUなどの大手企業に投資していた方が上手く
いったように見受けられます。

戸松さんが紹介していた
・VIPS
・BITE
などは、紹介する時点がほぼピークで、
あとは、暴落しまくりですね。

戸松さんは、証券会社のレポートをもとに
情報を流すので、どうしても、後追いのさらに
後追いな感じですね。
情報や分析が詳細なのは良いのですが、
如何せん株式投資は、先読みが重要なので、
儲けるという点では、なかなか利用が難しいです。

つまり、戸松さんの推奨銘柄を買っても
なかなか儲からない印象ですね。
売りの指示もないですし。

さらに、去年、日本株で、アキュセラを推奨しまくった
あげく、暴落して、しまいには取引停止ですからね。
よくこんな危ない銘柄を勧めるなぁと思いますね。
だいぶおかしくなってきているのではないかと思います。

昔は、中国株で長期スタンスという思想が感じられ
ましたが、どんどん短期での成果や短期で数倍を
狙うような傾向が強くなってきているようには、
個人的に感じました。
なので、個人的にはもう参考にするのは止めました。
戸松さんのベトナムファンドも1/5以下に目減りしましたし。
最悪です。
下手くそ過ぎますね。
所詮他人の金ですからね。


ところで、中国のIT大手銘柄がこんなにも伸びるのならば、
やっぱり、インドのIT銘柄も大きく伸びるのではないかと
思います。

しかし、改めて検索していたのですが、どうも
あまり良い銘柄がでてこないですね。

出てくるのは、中国で言うところのC-Tripのような
MMYT
ですね。
インドのオンライン旅行代理店銘柄です。

これは、いけると思っています。
C-Tripは、10倍以上にはなりましたが、
インドのMMYTも、10倍以上はいけると
思います。
C-Tripは2015年にここに出資もしているので、
つまり、先に成功した企業が認定しているぐらいですから、
これは期待がもてますね。
ただ、10年スパンで見る必要がありますが。
あと、まだ赤字だった気がしますが。
でも、孫さんもインドのIT会社に去年か一昨年あたりに
大幅投資しましたからタイミングとしては、
今からきちんと狙っていくのが良いと思います。


南米だと、
MELI
も要チェクだと思います。
Amazonのような会社ですね。
何気に、長期で見ると一応右肩あがりですね。
下げたときに少しずつ買いますと良いと思いますね。


あと、繰り返しますが、ベトナムの
・不動産(VIC)
・保険(BMI,BVH)
あたりも、やっぱりいけると思いますね。
これらも上手くいけば10倍以上は狙える気がします。
比較的独占的な業界ですから、外資にも負けないと思いますし。

中国の大手有力不動産の海外発展は、
株価10倍j以上ですしね。
自分が買っていた万科も買値から10倍を
越えました。

気をつけるポイントとしては、業界トップクラスの
銘柄を買うことですね。
セカンドクラスの銘柄は、低迷しているのも
少なくないようですので。
あと、待ち時間はそれなりに長いとは思います。
信じて耐える必要があると思います。


kkanei at 16:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2017年01月21日

握手をしたことがある有名人について

ふと思い出したのですが、今まで、
何人かの有名人と握手をしたことがあります。
それを書き出しておきたいと思います。

以下が私が握手をしたことがある有名人です。

・ジム・ロジャース
・Qさん
・ジェームス・スキナー
・川嶋あい
・小泉鉄造
・出口治明(ライフネット生命の社長)
・中西圭三

有名人が生で見れる機会やイベントがあれば、
積極的に見に行ってみたいですね。
学べることが多いので。


あと、握手はしていないですが、生で講演を聞いたり
したことがある人は、
・堀紘一
・LCC航空のPeachの社長
あたりでしょうか。


以下は、どうでもいいことではありますが、
東京の街頭でみたことがあるのは
・亀井静香
ぐらいですかね。

コンサートとかを入れるとキリがなさそうな感じですが、
・X-JAPAN
は一応挙げておきたいと思います。
コンサート会場で遠くからみました。

プロスポーツでは、東京ドームで
・巨人の松井
・巨人の高橋
を遠くからみましたね。

演劇で生で見たのは
・萬田久子
・山下真司
あたりですね。

そういえば、糸井重里のほぼ日のイベントで、
・糸井重里
・谷川俊太郎
・吉本隆明(吉本バナナの父親)
などを見ましたね。

その他では、
・岩田 聡(任天堂の前の社長)
・富野由悠季(ガンダムの生みの親)
・コーエーテクモの社長
・堀井雄二(ドラクエの生みの親)
・まつもとひろゆき(Rubyの生みの親)
などの人たちの生の講演も聞いたことがありますね。


もう少し、その道のプロを直接自分の目で見れる
機会を増やしていきたいですね。
特にイベントなで、話を聞ける機会などは、
とても良いと思いますね。
その人がどんな感じの人なのかが、かなり
強く印象に残りますので、とても良いです。

第一線で活躍している人がどんな感じかを
垣間見るのは大事なことだと思います。


kkanei at 15:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)エンターテイメント 

頭痛闘病記

小麦粉の中に含まれるグルテンを摂取しないためにも、
パンや麺を食べないようにして、1ヶ月ほど経ちますが、
頭痛がすっかり出なくなりました。

この効果は劇的ですね。
驚きです。

繰り返し書きますが、頭痛で悩まされている人は、
ぜひ、パンや麺などの小麦粉(グルテン)を取らない
ようにしてみてください。
おそらく効果があると思います。

このようなことは、もっと早く知りたかったですね。
仕事中や休日に、頭痛に悩まされていたのですが、
今はそれがウソのようです。
素晴らしいです。

あと、会食などで、小麦粉を使った食べものを
試しに食べることもあったのですが、
その後、頭痛が少し出たりしますね。
なので、自分の場合は、頭痛とグルテンの
相関関係がかなりありそうです。


また、糖質制限は、今は非常に重要だと思います。
食のパラダイムシフトが今起きていると思いますね。

ガンは、生活習慣病だそうです。
ガンの4割ぐらいは、糖質のとり過ぎなどの
生活習慣が原因だそうです。

あとの4割は、被爆や化学物質などですかね。
残り2割は、遺伝子などでしょうか。

被爆や化学物質は、普段から気をつけるでしょうから、
そう考えると、糖質のとり過ぎな生活習慣は、
2人に1人がガンになる今の日本の状況では、
非常に関係が深いとおもます。

あと、認知症やアルツハイマーは、グルテンの摂取による
脳の炎症が関係しているらしいので、これも、厳重注意ですね。

少なくとも自分の場合は頭痛と関係していそうですし、
頭痛は、つまり、炎症が起きているということですからね。
やはり、グルテンは要注意だと思います。

糖質も同様に要注意だと思います。

丼物などで、糖質のとりすぎで、仕事で忙しくて
自律神経の使い過ぎで、運動不足などが重なると
かなり発症のリスクが高まると思います。
そして、こういう人はたくさんいると思います。

自分はそういう所があったので、膵臓の調子が
悪くなったと考えています。
お酒は飲んでいないですから、生活習慣と
糖質のとり過ぎと、仕事による自律神経の
使い過ぎが重なったからだと思います。
長年の無理が祟ったのだと思いますね。


kkanei at 15:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)健康 

如何に稼げるか?

最近、小山昇さんのメルマガを読んで、
なるほど!、と思ったことがあります。

「宅建とかFPとかいろんな資格を取って
 あの人はすごいねと周りから賞賛されているが、
 それでいくら稼いだの?と聞いたら、ゼロだった」
といった話がありました。

なので、持っている資格や証書が重要というよりも
それらで、「いくら稼げるか?」が重要なようです。

当たり前なことですが、この「いくら稼げるか?」
というマネタイズ力は、非常に重要な着眼点だと
思いますね。


投資でも同じだと思います。
10年以上株式投資していても、
それで結局いくら稼いだの?、という所が
重要だと思います。

もし、たいして儲かっていないなら、
それは何かやり方に問題があるのだと思います。

ちなみに、自分は、投資の結果に明らかに
問題があるので、今だに要改善です。
すぐれた師匠から、いろいろと謙虚に学ばないといけません。

投資開始してから10年以上経ちますが、
今だに守破離の守の段階ですね。
投資は、良い師匠を探し当てるのが、そもそも難しいです。
偽物師匠もたくさんいますしね。


kkanei at 14:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 読書
Profile
小林寛永
中国株に挑戦中です!
最高657万円もの利益(含み益)を出した私の投資体験談をeBook化してあります。
詳しくは以下のサイトからどうぞ!
Archives
Amazon(株)





Amazon(中国株)