2016年07月13日

ベトナムインデックスついにBOX圏を上抜け!

ついに、ベトナムインデックスが、ここ2年半ぐらいの
長いBOX圏を越えてきましたね。

先日、微妙に超えたか?、と思って
いたのですが、もう間違いないですね。
抜けました。

もっと長いスパンでみると、
2009年あたりからの8年程に渡る
BOX圏を抜けてきたと見てもいいと思います。
これは、来てますね。

今がタイミングだと思います。
ここでさっと飛びつくと良いと思います。

個人的には、2006年からのファンドで大損した
ものの、観察をし続けて、ようやく新たなチャンスが
来たと思います。

去年から個別を買い始めて、英国離脱のドタバタでは、
ベトナムファンドETFを買いましたが、このBOX圏を
しっかりと抜けたのを見届けて、さらなる買い増しを
行いたいと思います。

そして、香港上場のETFを見ても、チャートを
上抜けていますよね。

米国上場のベトナムETFであるVNMのチャートを見ても
直近の高値を上抜けてきています。

ベトナムの個別でみても、ここ1,2ヶ月急騰している
銘柄が増えてきました。
確実に資金が入ってきています。

そのおかげで、インデックスはBOX圏を上抜けてきて、
個別は、VICのように、さらなる新高値をつけるものが
出てきていますね。

買いは、今でしょ!


でも、一応、注意点として書いておきます。

新高値投資法でも、3/4ぐらいは、
BOX圏の元に戻ったりすると思われるので
注意が必要です。

あと、資金管理は大事です。
いくらいける!、と思っても、なんだかんだいって
全財産を投入すると、心理バランスが崩れて
うまく投資がいかないと思います。

安心できる程度の一定額を投入するのが
良いと思います。


しかしながら、そうはいっても、8年間も横ばいの
エネルギーが溜まっていますし、国レベルでみても
いろんな外資が工場作ったり、貿易黒字を回復したり
して、明らかに環境が整ったと思います。

なので、今回のBOX圏上抜けは、かなり堅いと思います。
次なるステージへの上昇が始まったと思います。


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2016年07月11日

「1勝4敗でもしっかり儲ける新高値ブレイク投資術 」

「1勝4敗でもしっかり儲ける新高値ブレイク投資術 」を読了。

非常にお勧めです。

ここ数年、チャートを上抜けて、新高値をつけたか
どうかに注目するようになったのですが、この本を
読んで、さらに新高値投資法の有益さが理解できた
気がします。

今後は、もっとこの方向で、投資スキルを
上げていきたいと思います。


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2016年07月02日

ベトナム株

今週は思ったより下げなかったですね。
もう危機は終わったのかもしれませんね。

あと、何気にベトナムのBMIVIC
チャート的に上抜けましたね。

買い増そうかどうかと観察していたところ
だったのですが、ちょっと買いそびれて
しまいました。

英国離脱ショックで、もっと下げるかと
思っていたのですが、違いましたね。

特にBMIなんて、横ばいが長いこと
続いていたので、ここらで一回買いましても
いいかと考えていたのですが。

離脱ショックによる下げを期待して、
欲を出しすぎました。


kkanei at 01:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2016年06月30日

反発

米国株は、2日連続で反発ですね。

今までの暴落パターンで、普通に考えれば、
ここからまた下げて、2番底を試す展開になるのですが、
今回の英国離脱ショックがたいしたレベルで
ない気もしますので、月曜日の底をさらに
割って下げるというのは、もうないかも
しれませんね。
どうなるかを要観察です。

先週金曜日、今週月曜日と、一応買いは
入れたので、これからあまり下がらない場合は、
今のポジションのままでいいです。
もし、下げるならもう少し買い増しします。

今回の英国離脱ショックは、たいした影響は
ないだろうという前提で、まずは挑んで
いきたいですね。


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頭鳴闘病記

ここ数日、寝ている間に頭鳴が悪化して、
朝起きたら、結構ひどくなっている、
というのが常態化してきました。

寝ている間に、身体が弛緩するせいか、
脳や首や耳付近の神経も弛緩して、
頭鳴(耳鳴り)が悪化する感じですね。

何かの神経が圧迫されている感じでしょうか。
そして、朝起きたら、頭鳴がギンギン、シンシンと
言っている感じです。

2年前の発症当時からそうでして、
特に去年の年末から、ひどくなってきました。

1年前ぐらいは、朝起きたときに、ひどくなる時もあれば
ひどくならない時もある感じで、半々の確率でしたが、
今は、5回に4回はひどくなる感じです。
また、朝ひどくても、起きている間に多少頭鳴が
軽減されたりしていましたが、最近は、
その軽減もほとんどなくなってきました。

去年の年末から、枕を高くしたり、
有酸素運動をしたりしていますが、
残念ながらこの就寝時の弛緩による
頭鳴悪化を防ぐことはできていません。

2年前は、耳の穴に、指を入れると
耳鳴りがうるさくて、指を外すと、
たいして気にならないレベルでしたが
今は、指を耳の穴に入れなくても、
普段からシンシン、ギンギン言っている
感じです。
これは、正直マズイです。
ヤバイです。

デパケンなどの脳の神経を鈍らせる薬などで
頭鳴を和らげたいと思ってしまうぐらいに
ひどいです。

以前、脳神経外科にいって、デパケンについて
相談したのですが、その時は処方してもらえません
でした。
しかし、我慢できないレベルになってきたので、
再度、病院にいくべきかもしれません。
ただ、デパケンは、対処療法でしかないですし、
脳の神経を鈍らせる薬なので、医師曰く、
お勧めでないそうです。
まともに仕事もできない可能性が高いです。

なので、できれば、なんとかして、就寝中の
頭鳴の悪化を食い止める方法を、まずは
見つけ出すべきだと思われます。

立って寝る方法があると、もしかしたら
多少悪化が防げるかもしれません。

しかし、本当につらいです。


ネットで検索しても、寝ている時に、頭鳴が悪化する
といった記事は特に見つからないのですよね。

自分の感覚としては、就寝時の身体の弛緩が
聴覚等の神経を圧迫して、頭鳴がひどくなって
いる感じではあります。

寝ないわけにもいかないですし、
でも、寝ると頭鳴が悪化してしまうという
どうにもならない状況に陥っています。

同じ様な病気で苦しんでいる人が他にいないかと
検索しているのですが、こちらが近い感じでしょうか。


kkanei at 08:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)健康 

2016年06月29日

弱い

株。
反発が弱い感じがしますね。

さらなる下げが来ても不思議ではない気がします。
まだ下げるのかと思ったぐらいが底だと
思いますので、2番底を試すなら、
買いに行こうかとは思っていますが。

もし、たいして下げないなら、
今のポジションのままで良いです。

しかし、そもそも、米国やベトナムなどは、
そんなに大きく下げてはいないですからね。
なので、もうちょい下げてもいいようには
しておきたいですね。


耳鳴り。
ここ1ヶ月で、また悪化してしまいました。
ヤバイです。
シンシンいっています。
スタバにいても気になるぐらいになって
しまいました。

元の問題ない状態が100だとしたら、
今は、75ぐらいでしょうか。
高音や中音がヘンに聞こえて、
耳鳴りの音量も結構大きいと思います。


しかし、発症してから2年ちょいで、
だいぶ悪くなってしまいました。
信じられません。
当初恐れていたことが、徐々に現実化して
しまいました。

そして、このままさらに悪化が続くと、低音もおかしく
聞こえるようになって、そして、高音あたりから
聞こえない音が徐々に出てくると思います。

完治しなくとも、ちょっとでもいいので
改善したいのですが…。

枕を高くして寝るのは、有効ですね。
多少ですが悪化が緩和されます。
それでも、徐々に悪化は進みますが。

有酸素運動も、しないよりは、した方が
耳周りのリンパの流れが良くなった気がして
良い気がします。

どこかに名医はいないのだろうか?
両耳ともやられているので、このまま悪化が
進むと本当にマズイのです。

仕事がまともにできなくなって、まともな
生活すら送れなくなる可能性も十分ありますので、
極力悪化をくい止めないといけません。

しかし、今まで集めた情報だと、
有酸素運動ぐらいしかもう術はありません。
ここ半年試しましたが、やらないよりは
やった方が良さそうですが、あまり効果は
感じられておりません。

今だに耳鳴り・頭鳴との苦しい闘いが続きます。
症状が平行線ならいいのですが、徐々に
確実に悪化していますので、本当にマズイです。


kkanei at 00:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 健康

2016年06月27日

世界の投資家は、日本企業の何を見ているのか?

「世界の投資家は、日本企業の何を見ているのか?」を読了。

これは、なかなか良かったです。

日本への留学や仕事経験がある米国のベンチャー
キャピタルの人が、世界の企業と日本の企業の
何が違っていて、日本企業が年々、競争力を
落としているのは何が原因なのか?、そして
その対策は?、といった内容でした。

簡単に言うと、日本企業がどんどん弱くなって
いっているのは、イノベーションが起こせないから
ですね。

世の中が変化しているのに、日本企業はイノベーションが
起こせなくて、世界の変化についていけなくなっている、
という感じでしょうか。

その点、米国や他の国の企業は、上手いことイノベーションを
起こして、時代に合った創造的な企業を作り出している
といった感じですかね。


対策としては、簡単に言うと、イノベーションを起こせる
体制づくりをしましょう、といった感じですかね。

具体的には、以下の6つを挙げてありました。

1,起業のエコシステムがあるか
2,海外との提携ができているか
3,トレンドをつかめているか
4,組織の変革ができるか
5,企業内イノベーションが生まれる土壌があるか
6,新たな市場開拓ができるか

2については、海外に駐在員を派遣するよりは、
現地の企業と提携した方が、よりスピーディーに
ビジネスを展開できるからお勧めだ、といった
感じですね。

あと、細かい所ですが、この著者曰く、駐在員が
3~5年で帰国するのは、あまり良くないそうです。
ようやく慣れてきて勝手がわかってきた、といった
時点で、帰国となるので、良くないそうです。

3年ぐらいで帰国となると、ようやく慣れてきた時期に
戻ることになるので、腰掛けの意識になるし、せっかく
3年間で学んだことも上手くいかす機会がなく戻って
しまうので、あまり意味が無いのではないか?、
と自分も常々思っていたのですが、あながち間違い
ではなかったようですね。

あと、そもそも、この著者曰く、駐在員は基本的には
いらないそうです。
まずは、現地の会社と現地の人を活用するのが
一番良いそうですね。


また、競争が激しい今の世の中を生き残るためにも、
M&Aは、必須みたいですね。
GoogleやFacebookですら、頻繁に会社を買収して
いますしね。

Googleは、Androidを作っていた会社を買収したのですね。
自前で開発したと思っていたのですが、どうやら違うのですね。

Googleは、自社開発をやりながらも、外の企業を常に
チェックしていて、必要とあれば買収して、自社の技術と
融合させて、世の中を勝ち抜いていく戦略みたいですね。
どうもここ最近の企業の成長戦略は、こういう手法に
なったみたいですね。

あと、日本企業が米国企業になかなか勝てないわけだ、
と思いました。
中国のIT企業も、米国流な感じなので、あなどれないと
思います。

既にテンセントやアリババは、世界の時価総額
トップ20位台にランクインしていますからね。
既に巨大企業です。


トレンドについては、
・インターネット
・モバイル
・ソーシャル
・クラウド
という4つの流れに乗っているかどうかが
重要みたいですね。

こう考えると、GoogleやFacebook、セールスフォース
などの米国企業は、要チェックですね。
投資という観点だと、日本企業で、Googleみたいなのは
ないのでどうしても、米国企業に投資する形には
なりますね。


あと、新興国にも言及されてありました。
著者はベンチャーキャピタルなので、投資という視点も
もっているみたいです。
そして、人口ボーナスは、とても重要みたいですね。

そういう観点からは、インドネシアとフィリピンは重要
だそうです。

インドネシアは、人口ボーナスが2030年まで続くそうです。
フィリピンは、2040年まで続くそうです。

残念ながらベトナムには、言及されていませんでしたね。
そもそも、2020年ぐらいで終わりのはずですからね。

となると、順番としては、
2020 ベトナム
2030 インドネシア
2040 フィリピン
ですかね。
個人投資家として、この順番で要チェックだと思われます。

ちなみに、自分は、インドネシアは、ICBPの株を、
フィリピンは、ユニバーサルロビナの株を
既に打診買いしていて、定期的にチェックしております。
ベトナムは、4銘柄ほど打診買いをしてありますね。


日本社会や日本企業に、なんとかイノベーションができる
ような体制を望みますが、すぐにどうこうなるものでは
ないので、せめて、自分の資金だけでも、投資という
形で、そういった成長企業に投資して、分前に
預かるようにはしておきたいですね。

あと、個人の生き残り戦略としては、目先の仕事を
きちんと頑張りつつも、語学やファイナンシャルなどの
スキルを地道に上げていく必要があるかと思います。

日本電産の社長も、
「残業ばかりしていないで、早く帰宅して英語でも勉強しなさい」
と言っているぐらいですからね。
土日もつい仕事をしてしまうようなハードワーカーな社長が、
そういうことを言うような時代になったようですね。



「超一流の食事術」


途中まで読みました。
かなり興味深いです。

著者が高校生の頃は、発達障害という診断をされて
薬を飲んでいたが、効果がないので親がみかねて
自然食の食事に切り替えさせた所、劇的に良くなって、
成績も良くなり、人生が変わったそうです。

そして、食事として、
・糖質のとり過ぎ
・悪い油のとり過ぎ
が良くなかったそうです。

以前は、普通の米国人の食事のように、
ファストフードや甘いモノをたくさん取って
いたみたいですね。
それを、自然食ベースに切り替えたようです。

糖質は、最近よく言われている炭水化物制限とか
ああいう系統ですね。
炭水化物にしろ砂糖にしろ、なるべく取らないように
した方がやはり良さそうですね。

そして、悪い油とは、トランス脂肪酸などのことに
なるようです。
トランス脂肪酸は、マーガリンに含まれるだけでなく、
コンビニにおいてあるパンにも含まれていますよね。
なので、コンビニの菓子パンは食べない方が良さそうです。

良い油とは、バージンココナッツオイルのようなもの
らしいです。

今後は、もっとこういった点に気をつけていきたいと
おもいますね。

自分は、昔はパンもよく食べていましたが、最近は、
トランス脂肪酸が身体に悪いと知って、ほとんど
食べなくなりましたね。

また、この著者曰く、日本人にガンが多いのは、
悪い油のせいだそうです。

ドーナツは、砂糖たっぷりで、油で揚げていて
油が変質しているので、とても身体に悪いそうです。

揚げ物も、油が変質しているという点では
身体に悪いみたいですね。

ポテトチップスなども、同様な理由で身体に悪い
そうです。

こういうのを摂取していると、慢性炎症ができて
そして、ガンになっていくのではないでしょうかね。


kkanei at 01:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)読書 

2016年06月26日

Jリート

1345 上場インデックスファンドJリート隔月分配
の利回りについて検索してみました。
2.89% (2016/6/24)
と書いてありますね。

1345以外に、いろんなREIT指数連動型ETF
があるみたいですね。

こちらの利回り一覧を見ると、
3296 日本リート投資法人
は、利回りが5.35%みたいですね。


kkanei at 00:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2016年06月25日

運が良かった

しばらく前に、ポジションを減らしておいて
良かったです。
どこの市場もイマイチ弱いなぁ、と思っていて、
たまたまポジションを減らしていたのですが、
運が良かったです。
まさか、英国が離脱になるとは思っても
みませんでしたしね。
残留だと思っていました。

不安があるときは、多少ポジションを軽くする
などの工夫をしておくのは、良いことのような
気がします。

この下げは、米国株で、もう少し買いまし
したいなぁ、思っていた銘柄を仕込むには、
悪くない気がしますね。

暴落したら、たいてい、2、3日は暴落が
続きますので、来週ももうちょい下げるリスクは
ある気がしますが、英国のEU離脱の投票結果が
全世界の株式に与える影響も限定的な気がします。

しかも、今日は金曜日ですから、下げが大きくなって
いる可能性がありますし、土日を過ごして、週が開けたら、
また雰囲気が多少変わっているかも知れません。

米国株で、チャート的に弱いのは避けておきますが、
チャート的に強くて、なかなか買いにくかった銘柄は、
こういう機会を利用するのも悪くない気がします。


あと、日本や中国も結構下げましたが、
ノーポジだったので、運が良かったですね。

特に、日本がノーポジだったのは良かったです。
香港-3%に比べて、日本は-7%ですからね。
円高が進んだので、株式もダメダメだったのでしょうね。
また、日本は、前の3年間が良かったですから、
今年はダメでも当然ですかね。

しかし、今年は、どうも難しいですね。
今年は、上がったり下がったりなので、
大きく下げた時に買って、上がったら売って、
というのをやるのが良いのかもしれませんね。


kkanei at 00:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2016年06月18日

「日本人が知らない海外投資の儲け方」

「日本人が知らない海外投資の儲け方」を読了。

まぁまぁですかね。
この手の本を、たくさん読んだり、
この手の情報をたくさん集めたりしたので、
新鮮味は薄かったですね。

ただ、アジア以外に、南米や中東、
アフリカが紹介してあったのは、
少し新鮮味はありました。

でも、アジアで儲けれるなら、まずは
アジアに集中するのが良い気がしましたが。

ところで、アジアの中で、
・フィリピン
・インドネシア
は、やはり良さそうには思いましたね。

米国の格付け機関が、これらの国を数年前に
投資適格に位置づけたのもあって、数年前は
結構調子が良かったみたいですね。

また、そういう意味では、今後も期待できる
気がします。

あとは、ベトナムも言及されていましたが
ベトナムは、格付け期間の投資適格の
カテゴリーには、入っていない気がします。

逆に考えると、投資適格カテゴリーに
入る前に、個人でリスクをとって投資して
おくのも、1つの戦略な気がしますが。

国家の財務の健全性によって、債権の
安全度が投資に値するか否かという
観点から、投資適格かどうかが
判定されているような気がします。

フィリピンは、何気に外貨は稼いでいるので
そういう点では、ベトナムよりは国家の
財政状況が良いのかもしれませんね。


紹介してあったETFや株としては、
・EPHE フィリピン株ETF

・EIDO
・IDXJ
・IDX
インドネシア株ETF

・インドネシアユニリーバ

・アフリカ株ETF
AFK

・新興国株ETF
VWO
EEM

あたりが気になりました。


kkanei at 22:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 読書
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小林寛永
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