2016年08月14日

「小山昇の失敗は蜜の味」

「小山昇の失敗は蜜の味」を読了。

武蔵野の小山社長の本は、組織のマネジメントを
考える上で、非常に参考になります。

この人は、人間心理を踏まえたマネジメントが
達人レベルだと思いますね。
人間の怠惰さ、強欲さなどを
よく理解されておられます。
読んでいて、とても勉強になりますね。

こういった本を読んでいると、普段の自分の仕事や
組織、会社などが、別の視点から見れますよね。
そして、いろいろと気づきがあります。
こういうのは必須だと思います。

読書の習慣がないと、思考レベルがなかなか
上のレベルに上がらないと思います。

仕事していて、本当にこの人は物事に対する
理解が乏しいなぁと思うことがありますが、
そういう人は、こういった先人の知恵に
学ぶといったことを、おろそかにして
いる気がしますね。

目先の仕事を頑張るのは当然ですが、
それだけで十分と思っているフシがありますね。

それは、怠慢だと思います。
それと同時に、他人から学ぶという謙虚さがない
ということにもなると思います。
また、自分の能力を過信している傲慢さにも
繋がると思います。

堀紘一でさえ、最低月4冊は本を読むといっていますから、
凡人ならば、なおさらですよね。
肝に銘じるべきだと思いますね。

少しでも学ぼうという姿勢がなくて、どうやって
自分のレベルを引き上げていくのでしょうかね。
目の前の仕事だけで、自然とレベルがあがると
考えているとしたら、傲慢で怠惰な人だと思われても
しかたありません。


以下、感想を備忘録として書いておきます。

まず、読んでいて思ったのが、昔はいろんな
怪しい商売に手を出していたのだなぁ、ということですね。
ダスキンの事業以外に、健康食品や浄水器の販売などにも
手を出して、失敗しているようですね。
中小企業の状況が少し垣間見えた気がしました。

そして、小山社長曰く、失敗をすることはとても
大事なことだそうです。
新規事業に挑戦して、失敗があるのは当然ですが、
打率2割でも、かなり良いほうらしいです。
また、あれこれ考えて、戦略をねっても思い通りに
いかないのが常なので、半分ぐらい考えたらさっと
やってみて、走りながら考える、といったのをかなり
強調されていますね。

会社としてもそうですが、従業員としても、失敗を
経験することで、自分に足りないことが何かを
気づけて、謙虚になれるから、とても大事みたいですね。

小山社長は、あえて小さな失敗を従業員がするように
しているようです。
失敗するなとわかっていても、無理に防ごうとは
しないみたいですね。
人間誰しも自分が一番正しいと思っていますから、
その傲慢さを矯正するには、失敗を経験することが
大事みたいですね。


あと、ジェームス・スキナーみたいに、
成功した人から学ぶ、というのも説いておられますね。

失敗にも、きちんとした手順があって、まずは、
上手くやっている人の真似をしてみて、その上で
失敗することが大事みたいですね。

ジェームス・スキナーだけでなく、小山社長も
言っているから、これは、相当に重要なことだと思います。

仕事にしろ、株式投資にしろ、他のことにしろ、
その道の達人から謙虚に学んで、まずは真似して
やってみることが、非常に大事な第一歩だと
自分も思いますね。
オリジナルは、その後で良いと思います。

Qさんを師匠とされていた戸田さんも、Qさんの真似を
そっくりやられていますしね。


あとは、昇進・更迭の仕組みと同時に、ハガキを
使って、社員の心を捉えるようにされていますね。
これは、なかなか出来ないことだと思います。

まず、人間心理に敏感になる必要がありますね。
ここは真似しようとしても、凡人にはなかなか
真似できないところかもしれません。

でも、達人が、どういうレベルでやっているかが
分かりますので、目指すべき地点が理解できますよね

飲み会によるコミュニケーションも、かなり
重要視されていますね。
人間関係を作る上で非常に大事だと考えて
おられるようです。


あと、やる気社員と、いるき社員といって、
ただ単に、ある程度の給料がもらえて、そこで
満足してしまういる気社員を、淘汰するような
仕組みを作られていますね。
そういう意味では、新陳代謝が重要なのかもしれません。


また、社会がどんどん変化するので、
会社は、社会に対応するべくどんどん変わって
いかないといけない、と考えておられるようですね。
新規事業をチャレンジし続けるのは、そのためも
あるようです。

あと、仮に、社員が一斉に止めたりしても、
実質無借金経営なので、会社を売却すれば、
30億円ぐらいで売れるはずという話のようです。

また、3.11地震の時の対応が、かなりの達人レベルです。
地震が起きてすぐに、宿を確保しようとしたり、
おにぎりを買いにいかせたりと、危機管理が半端ない
ですね。
相当の手練だと思われます。

小山社長いわく、できる人は多くの失敗を経験して
きた人だ、という話なので、チャレンして失敗する過程で
そうった危機管理の敏感さも身につけられたのだと
思いますね。


あと、社長室や会社を、意図的に昔の様子を残したり、
8000万円の椅子を残したり、社長になった1年目は、
周りの信用を得るために、あえて何もしなかったりと、
かなり知恵が回る人のようですよね。

社員や役員のころは、あれこれ新規事業をやって、
失敗もあるそうですが、チャレンジすれば失敗は
当然で、失敗したくないなら、何もしなければ良いと
いうことをご存知のようです。

なので、社長になって1年目で、
いろいろやりたいところを、あえて1年間
我慢して、会社の周りの人からの信用を得るという
ことをやられたそうです。
こういう発想ができて、実際にそれを実行する人は、
そうとうのやり手だと思いますね。

凡人は、そう思ったとしても、自分を制御できずに
ついつい手を出したりしますからね。


また、今回の本では、あまり書かれていないですが、
社員は、社長のいうことをさっとやるべきだ、
ということもよく言われていますね。

あれこれ考える暇があったら、社長がいうことを
さっとやって、結果をだして、悪いならさっと
対策をするなどして、対応するのが良いそうです。
それぐらいのスピード感でやらないと、中小企業は
世の中を生き抜いていけないそうです。


若いころに、良い商品なら売れると思って3億円ぐらい
お金を使って、それで売上が数千万円という
失敗もされたみたいですね。

良いものが売れるのはなくて、
売れる商品が良い商品、だそうです。


失敗を恐れない人は、100万人に1人も
いない、という話もなるほどと思いました。


ということで、会社や組織マネジメントなど、
いろんな点で、勉強になりますね。
お勧めです。


kkanei at 03:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)読書 | 仕事

麦ふぁ~

最近、身体に謎の痒みが発生しまして、
これは何かしらの病気か?、と思って
病院に行ったのですが、どうやら
ダニか何かだそうです。

布団のシーツは定期的にきちんと選択して
いるので、ベッドのマットに、もしかしたら
ダニがいるのかもしれません。

試しに、APITAに、ダニ退治のための
何かが売ってあるかどうかを見に行ったところ、
アース製薬のものがありました。
煙を出すやつですね。
一応、買ってみたのですが、寝室でコレを使うのは
ちょっと健康面で恐いので、何か他の良い方法が
ないかどうかをもう少し調べていきたいと思います。

ところで、APITAでいろいろと見て周っていたら、
タケダ製菓の麦ふぁ~を見つけました。

竹田和平の会社ではないか!、ということで
100万回ありがとうが込められている麦ふぁ~を
買ってみて、竹田和平さんにあやかることにしました。
自分も、100億円の資産構築ができますように、と。
麦ふぁ~を見つけて、おめでとう!
感謝です!

あと、タケダ製菓は、愛知県犬山市にありますが、
犬山市の犬山城は、ロンドンブーツの淳がイチオシの
お城でして、国宝だそうですね。
一度訪れたことがありますが、歴史を感じる建物で
なかなか良かったです。
渋い感じがありますね。
あと、しばらく前までは個人の持ち物だったみたいですね。
もう国か市かに譲渡されているようですが。

歴史的に、織田信長とも少し関係があったようですし、
なかなか興味深い土地ですね。
犬山市は。

そもそも愛知県が織田信長の生まれた所ですからね。
織田信長のお父さんの神社も名古屋市内の
アーケード街にありましたしね。


kkanei at 03:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 健康

2016年08月12日

ビル・ゲイツ慈善基金団体

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ビル・ゲイツ慈善基金団体、ベトナム株式ファンドに1200万USD投資

マイクロソフト会長のビル・ゲイツ氏と妻メリンダ氏によって2000年に創設された世界最大の慈善基金団体「ビル&メリンダゲイツ・ファンデーション・トラスト(Bill & Melinda Gates Foundation Trust)」はこのほど、ベトナム国内最大級の外資系ファンド運用会社ドラゴンキャピタル(Dragon Capital)が運用する旗艦ファンド「ベトナム・エンタープライズ・インベストメント・リミテッド(VEIL)」に1200万USD(約12億2400万円)を投資した。
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やはり、ベトナムですかね。

中国の不動産や株がどうのこうのとか、
言っている場合ではないのではないでしょうか。


kkanei at 07:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2016年08月07日

なぜ、あなたの仕事は終わらないのか

マイクロソフトで、Windows95の開発に携わったり
されていた中島聡さんの本である
「なぜ、あなたの仕事は終わらないのか
スピードは最強の武器である」
を読みました。

これは、非常に良かったですね。
エンジニアとして、目指すべき理想像がここに
書いてある気がします。

無駄なことをせずに、自分がやりたいことに集中されたり、
自ら積極的に場所を変えていって、自分がやりたい
仕事にチャレンジされたりと、とても学ぶべき所が
ありました。

また、コーディングの時に、枠組みをざっと書いたり、
バグは100%は取れないとかあったり、
ビル・ゲイツは、問題を分割するなど、
エンジニアにとって、仕事上で役に立つ
エピソードがたくさんありました。

あと、学生のときに、PC用のCADを開発されて、
ロイヤリティで、1億円を取得されていたというのは
びっくりしました。

また、マイクロソフトから独立されようとしたときに、
ビル・ゲイツから、4億円のストックオプションの
提示があったりととても驚きです。
行使価格から、10%株価が上げただけで、
4000万円ですね。

エンジニアとしての理想的な姿がここに
あるような気がしましたね。


kkanei at 04:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)読書 

ベトナム株

ベトナム株ですが、香港や米国上場のETFの
チャートが崩れてしまいましたね。
ベトナムの個別銘柄も今週後半で下げてきました。

ベトナム株のインデックスは、まだBOX圏を
うわ抜けた位置にいますが、ここを下抜けると
もとのBOXに戻ってしまいますね。

ETFのチャート的には、思ったよりは、さらに上に
行くことはできなかったようなので、新高値投資的には、
下抜けた時点で一旦損切りですよね。
これは、まぁしょうがないと思います。

そして、これはこれでしょうがないとして、
次のチャンスを観察しながら見つけていきたいと
思います。

なんとなくですが、有力な個別銘柄を地道に
仕込んでいくのが一番良い気がしますね。
ベトナム株は。

あと、ビナミルクが7月の中旬ぐらいに
外国人枠の49%が撤廃されたみたいですね。
なので、タイミングを見て、買ってみようかと
考えております。


kkanei at 03:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

「日本一の大投資家から教わった人生でもっとも大切なこと」

個人投資家で、多くの日本企業の大株主
として有名な竹田和平さんが先日他界されましたが、
本田晃一さんが竹田和平さんのもとで
いろいろと学ばれて、竹田和平さんの考えを
「日本一の大投資家から教わった人生でもっとも大切なこと」
という本で紹介されているので、読んでみました。

なんで、読んで見たかったかというと、
人生を豊かに生きる秘訣を知りたかったからですね。

最近思うのですが、仮に株で一定の資産を築いたとしても
それで人生豊かになるとは限らないし、むしろ、
そういうのと人生の豊かさとは、完全に別のものの
ようですよね。

人間関係がやはり肝になると思います。
そして、その根っこには、何かしらそこに繋がる
哲学といったものがあるみたいですよね。


竹田和平さんは、純金のメダルを人にあげたり
株主である会社の社長を応援するなどで
有名ですが、そこには、竹田和平さんなりの
独自の哲学があり、人生を豊かに生きて
おられるイメージがありました。


そして、この本を読んでみたのですが、本田晃一さんの
紹介もすごく分かりやすかったおかげか、
だいぶ竹田和平さんのスタンスが理解できた
気がしました。

竹田和平さんが次の世代に伝えたかったことが
本田晃一さんがとても分かりやすく説明されて
いますね。

また、本田晃一さん自身のエピーソードも
とても面白いですね。
特に、いろんな社長に話を聞きまくって、
おられたエピーソードは、とても勉強になりました。


竹田和平さんのエピソードで、一番象徴的なのは、
おにぎりの話だと思います。

とあるレストランでおにぎりを注文したら
ウェイターが
「おにぎりはないです。
白いご飯ならあります」
と返事したそうですが、普通は
じゃ、ご飯があるなら、それでおにぎりを
作ればいいじゃん!、と思ってしまいますが、
竹田和平さんは、
「おにぎりが売り切れておめでとう!」
という発想をされるようですね。

視点が明らかに違いますよね。
そして、その視点から、実際に、
おめでとうやありがとうという言葉として
相手に対する気持ちを具現化されるというのが、
明らかに普通の人とは、あり方が違いますね。

そういったところに、人生を豊かにする秘訣が
あるような気がします。

内観法などで、今までお世話になった人たちへの
感謝を振り返るという方法がありますが、ああいうのは
とても良いと思います。

感謝の念がベースにあると、人生が豊かになる気がしますが、
竹田和平さんは、そういったスタンスで、
豊かな人生を送っておられるような気がしました。


ところで、竹田製菓は、上場はしていないのですね。
200人ぐらいの規模の会社みたいですね
愛知県の犬山市にあるみたいですね。
国宝である犬山城には、一度、訪れたことが
ありまして、とても良かったですね。

こちらは、本田晃一さんのブログですね。
父親がゴルフの会員権販売をされていて、
そこの事業を手伝っておられたりしたようですが、
日経ゴルフという会社のようですね。


kkanei at 03:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)読書 

2016年08月05日

「どうしたらいいかわからないとき、どうするか?」

野口嘉則さんの
「どうしたらいいかわからないとき、どうするか?」
というYouTubeの動画を見てみました。

これは、非常に分かりやすくて面白いですね。
お勧めです。

仕事にしろ、私生活にしろ、問題が発生したときに
問題の分割、そして、優先順位づけをすることに
最近は慣れましたが、その行動が真っ当なことな
のだなぁとこの動画を見ながら思いました。

問題にぶつかった時は、問題解決へ向けた最初の
一歩がどこにあるかを見つけるのが大事ですよね。
動画で野口さんが言われている、
「今できることは何か?」ですね。

そして、複数ある場合は、優先順位をつけて
取り組む感じですね。


マイクロソフトでWindows95の開発に携わったりしていた
中島聡さんの本を最近読みましたが、この本もすごく
良かったです。

そして、その本の中で、ビル・ゲイツも、その問題と
この問題は別のものだ、といった感じで、問題の
分割の重要性を説いていたようですね。

混乱していると、大きな問題が分割できないのですよね。
なので、落ち着いて、大きな問題でも、小問題に分割して、
今できることから着手していくと、着実に、少しずつ
前に進むことができますよね。


kkanei at 10:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 | お勧めサイト

2016年07月13日

ベトナムインデックスついにBOX圏を上抜け!

ついに、ベトナムインデックスが、ここ2年半ぐらいの
長いBOX圏を越えてきましたね。

先日、微妙に超えたか?、と思って
いたのですが、もう間違いないですね。
抜けました。

もっと長いスパンでみると、
2009年あたりからの8年程に渡る
BOX圏を抜けてきたと見てもいいと思います。
これは、来てますね。

今がタイミングだと思います。
ここでさっと飛びつくと良いと思います。

個人的には、2006年からのファンドで大損した
ものの、観察をし続けて、ようやく新たなチャンスが
来たと思います。

去年から個別を買い始めて、英国離脱のドタバタでは、
ベトナムファンドETFを買いましたが、このBOX圏を
しっかりと抜けたのを見届けて、さらなる買い増しを
行いたいと思います。

そして、香港上場のETFを見ても、チャートを
上抜けていますよね。

米国上場のベトナムETFであるVNMのチャートを見ても
直近の高値を上抜けてきています。

ベトナムの個別でみても、ここ1,2ヶ月急騰している
銘柄が増えてきました。
確実に資金が入ってきています。

そのおかげで、インデックスはBOX圏を上抜けてきて、
個別は、VICのように、さらなる新高値をつけるものが
出てきていますね。

買いは、今でしょ!


でも、一応、注意点として書いておきます。

新高値投資法でも、3/4ぐらいは、
BOX圏の元に戻ったりすると思われるので
注意が必要です。

あと、資金管理は大事です。
いくらいける!、と思っても、なんだかんだいって
全財産を投入すると、心理バランスが崩れて
うまく投資がいかないと思います。

安心できる程度の一定額を投入するのが
良いと思います。


しかしながら、そうはいっても、8年間も横ばいの
エネルギーが溜まっていますし、国レベルでみても
いろんな外資が工場作ったり、貿易黒字を回復したり
して、明らかに環境が整ったと思います。

なので、今回のBOX圏上抜けは、かなり堅いと思います。
次なるステージへの上昇が始まったと思います。


kkanei at 14:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2016年07月11日

「1勝4敗でもしっかり儲ける新高値ブレイク投資術 」

「1勝4敗でもしっかり儲ける新高値ブレイク投資術 」を読了。

非常にお勧めです。

ここ数年、チャートを上抜けて、新高値をつけたか
どうかに注目するようになったのですが、この本を
読んで、さらに新高値投資法の有益さが理解できた
気がします。

今後は、もっとこの方向で、投資スキルを
上げていきたいと思います。


kkanei at 05:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2016年07月02日

ベトナム株

今週は思ったより下げなかったですね。
もう危機は終わったのかもしれませんね。

あと、何気にベトナムのBMIVIC
チャート的に上抜けましたね。

買い増そうかどうかと観察していたところ
だったのですが、ちょっと買いそびれて
しまいました。

英国離脱ショックで、もっと下げるかと
思っていたのですが、違いましたね。

特にBMIなんて、横ばいが長いこと
続いていたので、ここらで一回買いましても
いいかと考えていたのですが。

離脱ショックによる下げを期待して、
欲を出しすぎました。


kkanei at 01:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 
Profile
小林寛永
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