昨夜髙坂勝さんのたまtsukiのお手伝いをさせてもらいました。

僕も名物店員として(?)お客様とたくさんお話しさせていただくことが出来ました。

その時話したことを記事にしておこうと思い、記事にします。

僕の原風景は佐渡ヶ島

昨日は行動するほどすり減らすことを書きましたが、結局僕は行動し続けます。

なぜ行動することを選択できるかというと、その背景には佐渡ヶ島の経験があります。

佐渡ヶ島初上陸!よく働き、よく遊んだ3日間の活動記録。 : もっと楽しく!


もっと楽しく!の第1号記事です。

(衣)食住が全て揃う

僕は佐渡ヶ島に3日間農業体験に行きました。

午前中には農作業を手伝い、午後には海で泳ぐという最高すぎる3日間でした。

まず、稲刈りの時期だったのでおいしい新米が食べ放題です。

また、村を歩いていると若者が珍しいので、畑作業をしている高齢の方々が手に持ちきれないほどの野菜をくれます。

そして、農家の代表の方が半農半漁生活をされているので、朝晩は漁に出ます。

帰ってくると新鮮な魚をさばいて提供してくださるのです。

新米食べ放題、野菜食べ放題、新鮮な魚が食べれる。

そして住むところは好意で提供して頂いている古民家です。

生活に必要なものが揃う環境で生きていけないわけがないです。

僕は何かどうしようもないことが起こっても、最終的には佐渡ヶ島を訪ね、農作業を手伝えば生きていけることを確信しました。

やりたいことをやればいい

取り返しのつかない失敗をしても、人間不信に陥っても、佐渡ヶ島に行けばなんとか生きていけそうな気がします。

だったらもう遮二無二動いても大丈夫だということがわかりました。

もうやりたいことしかしない、やりたくないことはしない。

シンプルに物事を考えて、行動に移しやすくなりました。

S__4055082

いばや系男子、ほっしーと徹くん

佐渡ヶ島を盛り上げようと活動している僕の尊敬している仲間たちがいます。

彼らは現在収益度外視で、思いだけで活動をしています。

「佐渡ヶ島をシェアが島に!」

シェアハウスはすでに一般的になりました。

坂爪圭吾さんは以前Facebookでシェアタウン構想を投稿されていました。

そのような概念で佐渡ヶ島を「シェアが島」にしてしまおうと彼らは動いています。

「3rd island 構想」

1st islandは実家。

2nd islandは勤務先(?)

3rd islandは娯楽場。

確かそんな思いを実現すべく、活動しています。

素敵なネーミングセンスだと感じます。

まとめ

もし佐渡ヶ島に訪れてみたいという思いがあれば紹介します!

おそらく彼らも喜んで対応してくれることでしょう。

僕も都合が合えば今年も佐渡ヶ島に行って農作業の手伝いをしたいと思います。

月末には佐渡トキマラソンに出場予定です。

以下にはリンクを貼っておきます。

トールシェアリング


『3rd Island Project』〜佐渡ヶ島をシェアヶ島に〜


最後に:ガンジーより

最後にダウナー僕にまだ見ぬ読者がメッセージをくださいました。

とても素敵だったので引用しておきます。

マハトマ・ガンジーより

あなたがすることのほとんどは

無意味であるが

それでもしなくてはならない

そうしたことをするのは

世界を変えるためではなく

世界によって自分が

変えられないようにするためである

もっと楽しく!

【車中ハッカー・カルロス】宿、全力で募集中!!

【カルロス、車中生活中!】僕に、、寝床を、、、バタン : もっと楽しく!


【商売もやってます!】

【早大卒なのに、大手引越業者で2年働いた僕が語る!】繁忙期(3ー4月)のかしこい引越術 : もっと楽しく!


家庭で不要になったものを喜んで回収します!友達なら格安、ネットからなら3割引!! : もっと楽しく!


小林勝宗
TEL:07066863561 or 08011269638
Facebook:https://www.facebook.com/kobayashi.katsuhiro
Twitter:https://twitter.com/crls1031
LINE:crls1031
Schedule:http://bit.ly/1F3ljpn
Mail:carlos1031.ind@gmail.com