2019年 6月1日

けいkids+生のお母様から「KitKat 45th ANNIVERSARY」を頂戴いたしました。
可愛い可愛い!! ご紹介しますね。

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箱のふた

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箱の中はチョコレートだらけ。幸せ。

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                            上の箱の裏面
裏面で紹介されているキットカットの秘密の一部をご紹介します。
①“キットカット”の歴史
1935年、イギリス「のロントリー社が、ウエハースをチョコレートで包んだ「チョコレート クリスプ」を発売。ロントリー社の工場で働く男性から「お弁当と一緒に、職場に持っていけるチョコレートバーを作ってはどうか」という提案から、初めて「キットカット」の元となる4フィンガー(バーが4本連なった形状)の製品が生まれました。これが「キットカット」の前身です。その後、1973年「キットカット」が日本で発売、人気となり、日本独自の商品開発が行なわれるようになりました。
②受験キャンペーン
受験生の5人に1人は試験会場に持参するという“受験生のお守り”的存在になっている「キットカット」。その起源は九州にあります。方言で「きっと勝つとぉ(きっと、勝つよ)」に似ていることから、持っていると受験に合格するというゲン担ぎが口コミで広がりました。


以上です。

あっという間に女の子たちの手が伸びましたが、さすが「わさび味」だけは残っています。


               子どもの笑顔を守りたい。幼児教室けいkids+の心です。
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kei55

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