2018年 9月20日


奈良県奈良市にあります「東大寺学園中学校・高等学校」で9月8日(土)・9日(日)に開催されました「菁々祭(学園文化祭)」に参加なさった「けいkids+」生徒と保護者から写真を頂戴しましたので、ご紹介します。


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                                これは何でしょうか?不思議なものですね。


写真に添えられていた保護者からのメッセージを紹介します。

「みんな良い子に見えました。学校説明会では子どもを前面に出さないで、大人の事情に収めているところも好印象でした。今回の「菁々祭(学園文化祭)」では“sun”と“アルジャーノンに花束”を見ましたが、どちらも良く構成されていて、友情をモチーフにした素敵な映画でした。以前に16歳の東大寺学園生徒が制作した映画「瘡蓋譚」も見たのですが、素晴らしかったですね。こうした芸術系の子たちが在籍しているところを見ると、子どもの個性をつぶさない学校なのでしょうね。自由でそのままを受け入れてくれる感じがします。子どもらしささえ、受け入れてくれる感じがします。なにより、生徒同士がとても仲が良いですね。学年の関係性がフラットな感じがしました。この環境なら息子がのびのびと育って行ってくれるのではないかと思います。」

以上です。レポート、ありがとうございました。


短パンとサンダルで行ける学校を探している「けいkids+」の生徒も、東大寺学園が気に入ったようです。気楽な格好をしている生徒が多かったそうで、あれなら、僕でも大丈夫だと言うのですが・・・。

あのね、東大寺学園に行きたいのなら、社会を勉強しなきゃダメだよ。灘は社会がなかったから勉強してきてないでしょ。算数ができるだけでは無理ですよ。分かっていますか?




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 kei55

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