競馬



土曜日のメインレース情報結果
中山11レース
ダービー卿チャレンジトロフィー

11カテドラル
この時期のBコース替わりの中山の馬は想像以上に軽くなってL1最速戦となるようなレースも見られます。
この馬が評価できるのは4走前の朱鷺Sで、新潟1400m戦で33.1-36.8と極端な超ハイペースで流れて10.8 - 11.3 - 12.3 - 12.1 - 12.4のラップ推移で4角地点で1秒の減速が生じてL3-2で再加速戦となり、ここで外から伸び始め良くしっかりと押し上げてL1で伸びきって接戦を制してきました。
この辺からも流れた中で末脚を引き出せたのは好材料と言え、前走の東京新聞杯ではゆったりした流れで11.7 - 11.5 - 11.2 - 11.6 - 11.5のラップ推移を外から取りついて直線半ばの坂の登りで伸びてくる競馬ができていただけに、トリッキーな展開になる可能性が高いこの条件ではパフォーマンスを高める可能性が高い1頭と言えます。

2ボンセルヴィーソ
昨年京都金杯3着の内容が良く、当時の京都は良馬場発表でも時計が掛かっていた状況となっていましたが47.1-46.9の平均ペースから12.2 - 11.9 - 11.9 - 11.4 - 11.7とL2で加速の一脚を要求されており、ここで番手から一脚を使えていました。
L2の地点でサウンドキアラに並ばれましたが、流れた中での加速の一脚は高いレベルでも通用しています。
ただ、一瞬しか使えないタイプだけにスローで各馬が余力を持っている状況では絶対量で見劣ってしまいます。
こういうタイプはスピード面で後続の脚が削がれている前提が欲しいだけに、今の中山マイルはボンセルヴィーソにとっては良い条件と言えます。

会員様には上記情報馬2頭のワイド1点指示となり、8.1倍的中で81万円獲得となりました。

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日曜日のメインレース情報

阪神11レース
大阪杯

7コントレイル
ホープフルS勝利時は良馬場発表でも重い馬場状況となっており、例年よりも一段時計が掛かる馬場となっていました。
この馬は東京スポーツ杯で1分44秒5という破格のタイムで勝利しており、従来の2歳レコードを1.4秒も上回るスピードを見せていただけに最速ラップが11秒台半ばになってしまうとこの馬の瞬間のトップスピードの質は削がれてしまう可能性が高く、5F戦で分散したときにそれを引き出せるかどうかに不安がありましたが、ホープフルSでは最速ラップが11.9というポテンシャル戦でも一枚上のパフォーマンスを示して楽勝となりました。
また、皐月賞はダービーとはリンクしない適正となりますが、この適性の異なる2つのレースで圧巻のパフォーマンスを見せている点からも歴史的な名馬になる可能性を秘めている1頭と言えます。
東京スポーツ杯の内容を見直した時に東京スポーツ杯では1:44.5という古馬の毎日王冠や府中牝馬Sレベルの時計で勝利し、前半47.1から後半で45.5でまとめるというのはこれまで見てきた過去の2歳戦を含めてもトップレベルのインパクトと言え、この馬は後半要素が異次元レベルの存在と言えます。
前走のジャパンカップではでアーモンドアイア相手に2着となりましたが、秋2戦目で万全の態勢で挑んだアーモンドアイに対して、コチラは秋3戦目で長距離の菊花賞で激しいデッドヒートで消耗しきった後での1戦だっただけに、能力的にはアーモンドアイと同等の評価が与えられる1頭と言えます。


8レイパパレ
怖いタイプの1頭で、2走前の大原Sはかなり強いパフォーマンスで圧勝しました。
このレースは全体で流れており、前半のスピード面が求められた方が良いイメージがあります。
当時はややタフな馬場となっており、その中で47.7とハロン12を切りながら後半を46.7を流して出してきたというのは高く評価できます。
前走のチャレンジCでも底を見せず、後半1000で57秒台に入れてきたのは収穫と言えます。
当時はそこまで極端な高速状態ではない中で前目でロングスプリントの形で押し切って後続を寄せ付けなず、ブラヴァスをこの展開でL1まで完封できただけに重賞を勝って当然といえるレベルのパフォーマンスを見せました。
今回は道悪馬場が濃厚のため、適性的にはグランアレグリアよりも上位評価の1頭となります。

12グランアレグリア
阪神カップは圧倒的な競馬で勝利し、時計的に見ても破格の内容でした。
当時の馬場で1:19.4というのは考えられないレベルの時計で、マイルからの距離短縮で大きくパフォーマンスを上げたと言えます。
3~4角で最内のスペースを上手く拾えたのは恵まれたと言えますが、噛み合ったからと言ってここまで突き抜けるというのは普通ではあり得ません。
1:19.4の走破時計はこの時の馬場で考えると破格と言え、②着馬が想定通りの時計でこのフィアーノが阪急杯でもそこそこやれていたということを考えればこの5馬身差という着差は異次元のレベルと言えます。
非根幹距離の1400mで破格のパフォーマンスを見せた点は好材料で、安田記念ではそこまで高いパフォーマンスを見せられていなかったマイル戦の安田記念でアーモンドアイを子ども扱いする破格のパフォーマンスを見せました。
近走の破格のパフォーマンスからも覚醒した感が強く、1200m〜1600m戦で驚異的なパフォーマンスを示している点は評価できます。
ただ、今回の2000m戦は初めての距離となり、同馬の武器は流れた中でも削がれない点と言えるだけに、ゆったりと流れる想定の今回は道悪条件も重なって分が悪い印象があります。

会員様情報ではワイド1点的中で39万円獲得となりました。

390000










★お申込方法



2020年春のG1レース結果 12戦5勝

ホープフルステークス 2点指示で13万6500円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1078360057.html


阪神JF 172.6倍的中

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-12-13.html


チャンピオンズカップ 20万馬券的中で206万円獲得

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-12-06.html


ジャパンカップ 13.4倍的中

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-11-29.html


天皇賞・秋 41.3倍的中

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-11-01.html




★お申込方法


2020年春のG1レース結果 11戦7勝


大阪杯 36万6300円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-04-05.html

桜花賞 11.1倍的中
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-04-12.html

天皇賞・春 76万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-05-03.html

NHKマイルカップ 123万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-05-10.html

ヴィクトリアマイル 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-05-17.html

ダービー 35万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-05-31.html

安田記念 27万3000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-06-07.html




★お申込方法

2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得

ホープフルS11万6000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-28.html

有馬記念20万9300円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-23.html

朝日杯FS28万5000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-16.html

チャンピオンズカップ35万9200円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-02.html

ジャパンカップ96万2000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-11-24.html

マイルCS25万2000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-11-17.html

エリザベス女王杯67万6000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-11-10.html

菊花賞2万3510円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-10-20.html

秋華賞43万6000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-10-14.html

スプリンターズS3万400円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-09-29.html


★お申込方法
2018年のG1レース結果  22戦12勝

ホープフルステークス 的中 21万4600円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069400602.html

有馬記念 的中 63万4000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069339177.htm

朝日杯FS 的中 38万8000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069239473.html

チャンピオンズカップ 的中 144万9000円獲得(5倍額勝負レース)
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069037853.html

ジャパンカップ 的中 14万1600円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-11-26.html

天皇賞・秋 的中 14万4000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-29.html

菊花賞 的中 23万1000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-22.html

秋華賞 的中 15万1000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-15.html

スプリンターズS 的中 3万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-01.html

日本ダービー 的中 20万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-05-28.html

ヴィクトリアマイル 的中 91万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-05-14.html

天皇賞・春 的中 馬連・3連単ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-04-30.html

2017年のG1レースは累計459万2000円獲得となりました。


★お申込方法

2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1234222.html
勝率55%、回収率551%

2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1181954.html

2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1234795.html

2014年のG1レース結果
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1017397826.html