MHF-G 生物研究所ブログ

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休止中の方

当ブログは様々なブログとリンクさせて頂いております。
しかし特に引退や更新停止の宣言がなく、1か月くらい記事の更新が無いとか、その他現状が判らない方のブログは下にある「休止中」に移すという事をしています。

無題

今現在ブログへのリンクは24あり、そのうち4つが休止中です。
いずれは再開される事があるのだろうか…という希望を込めて(?)を付けています。

MHF-Gやめました!と書かれていれば、更新停止のコーナーを作ってそっちに移すのですが、宣言して辞めるというケースの方が少ないのかなあと思ったり。
ネトゲの事ですし、ふっといなくなってしまうことも往々にしてあることです。
寂しいですけど。

もしかしたら単にブログを更新していないだけで、ゲームはやってるという可能性も。
それだといつかお会いしたりできるのかなあと思う今日この頃。

ぼっち撃退

何気なくやっていたらぼっちPTコースなしで撃退しました。

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一つ目標を達せました。
途中一乙して火事場放棄したのがちょっと悔しいですが。
時間もかかりましたがこのくらいが私の腕前という事でしょう。

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クロオビソード

厳しい訓練の後、教官から手渡された一枚の書面。
そこには教官から工房へ宛てた、片手剣の製造依頼文が記載されていた。

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早速武具工房に持っていき、製造してもらうことにする。
工房長は書面を見るなり鷹揚に頷くと、2、3の細かい素材の名称を告げる。
自身の倉庫に十分在庫してある素材であったため、倉庫にある旨告げると、親方は手伝いの受付嬢と弟子に指示を飛ばす。

片手剣の製造はすぐに始まった。工房が熱気と活気に包まれる。
複雑な品ではないため、翌朝には仕上がっているということだった。

マイハウスへと戻り、給仕ネコに冷たい飲み物を貰えないかと告げると、給仕ネコは奥の井戸に果物が冷やしてあるので、取ってきますニャと走って行った。

手近なテーブルに着き、腰を下ろす。先ほどの注文書をぱさりと卓上に置く。
ふと、書面の裏側に、何かが書かれていることに気が付いた。続きを読む

第100回巨大魚杯ェ…

記念すべき100回目なのに…G10リファインの影響が悪い方に出てしまっています。

HRシステムの変更に伴いクエスト数をシェイプアップしたせいで、特定の魚種を釣るのに都合がよく、かつクリアしやすいクエストというのが無くなってしまっている場合があるのです。

今回だとスネークサーモンが該当します。

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