猫にごはん

なにがなんだか…なブログ

あけおめ

我が家は、みなげんきにしておりまふ。
変わったことと言えば、犬猫がシニアフード食べるようになったことくらい。
あ、去年はサマージャンボで1万3000円当たりますた。ありがたや、
皆様にとって今年一年良き一年となりますように。
ではでは。

どうでもいい情報(お弁当屋さん編)

タコライス(期間限定)が思いの外おいしくて、ちょこちょこ食べていたのだけども、今日行ったらメニューから消えていた。かなひい。

そこで、代わりに、ニンニク味の豚カルビ重(こちらも期間限定)を頼んでみた。一口食べたところで、わしはカルビが苦手であることを思い出し、凹む。か、かなひすぎる。

なにもかもが遅すぎら。。。

そんなわけで、妙にウーロン茶がおいしく感じる、そんな秋の夜ですた。


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どうでもいい情報(放射線値編)

おひさっ。3か月前の書きかけのやつがあったんで、今さらなんだけども、アップしる。

過去1か月間のハイランド局観測データ
m201100501-0530

※通常の測定値は、10〜50nGy/h程度で、これは自然放射線のレベル。
※青は雨量。雨が降ると、大気中のラドンなどの天然の放射性物質が地表に降下するため、一時的に測定値が上昇する。

川横。

2011年05月31日(火) 07:30 現在
川崎地区(株)東芝周辺

千鳥局 51.4
浮島局 68.4
殿町局 44.6
塩浜局 59.5
大島局 59.1
横須賀地区(株)グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパン周辺
久里浜局 48.2
舟倉局 51.9
佐原局 50.3
浦賀局 59.5
ハイランド局 53.6
長沢局 40.6
日の出町局 40.4
西逸見局 45.3

G8で宣言したことの5つ(だったかな?)の内4つは、党内の人間も知らされていないことだったらしくorz。1000万世帯に太陽光発電の件とか、何舞い上がってんだよ



……みたいなことが書いてあって、なんか懐かしい(本当はもうちょっとあったんだけど、毒だらけだったのでカットした^^;)

ちなみに、ここ数日のハイランド局は48台で、しかも、2位の座を舟倉局に奪われてたりしる。なんつーか、地味に物騒な世の中でごんす。

さてさて、ところで、わしは元気にしています。今日などは、黒バラ見ながら、若林の半ケツポロリに心癒されておりますた。若ちゃん、ラブ。

……とか言ってないで、もう寝ないと。。。

ではでは、おやすみなさい。

どうでもいい情報(医療編)

突然ですが、今日の朝日新聞朝刊から。


卵巣がん検診効果なし? 米の研究所調査 過剰治療の可能性

卵巣がん検診を受けても死亡率減少につながらず、かえって不必要な治療につながる可能性がありそうだ。米国立がん研究所などの研究結果が、8日付の米医師会雑誌(JAMA)で発表される。

卵巣がんは早期の段階で症状が現れないため発見が難しく、検診の有効性についての研究結果が待たれていた。チームは1993年から2001年の間、55〜74歳までの女性約7万8千人を、がん検診を受ける人と受けない人に分け、最長13年間追跡した。検診は腫瘍マーカーの値の測定を6年間、膣からの超音波で診る方法を4年間続けた。

その結果、卵巣がんで亡くなった人は、検診を受けた人が118人、受けなかった人が100人で、統計的な有意差はなかった。疑陽性も含め、検診を受けた人の方が卵巣摘出手術を受けた割合は高く、過剰な治療につながっていた。

卵巣がんは半数以上が進行がんで見つかり、治療成績はよくない。日本では卵巣がんの集団検診は行われていないが、一部医療機関が自由診療で実施している。患者数は年々増えており、年間約8千人に見つかり、50代前半が最も多い。

日本婦人科腫瘍学会理事長の宇田川康博・藤田保健衛生大教授は「検診は受けなくても、婦人科の受診時に超音波で卵巣の状態を診ることで早期発見につながる場合もある。少しでも違和感があれば受信を」と話している。(岡崎明子)


なんつーか、むなしい調査結果……。子宮頸がんと子宮体がんでの調査はしてないんでそか。あと、腫瘍マーカーと超音波で結果に差はなかったのかとかもちょっと気になる。あと、調査対象の年齢はもっと幅をもたせてもよかったんではないかと

関係ないけど、大震災のストレスで「85%の女性に月経トラブル」と「日経ヘルス7月号」が。今月号のテーマは女性ホルモン。リズムダイエット手帳(3か月分)の付録付き。なかなかいいど!

ところで、放射線値のチェックは相変わらず続けてるけれども、変化がないので更新していない。でも、保存はしてるので、いつかまとめてどっとアップすることになると思われ。ちなみに、今日9時現在のハイランド局は57.1nGy/h、浦賀局は61.9nGy/h。未明からの雨のせいでちょっと上がってる。

どうでもいい情報(放射線値編)

過去1か月間のハイランド局観測データ
m20110430-0529

※通常の測定値は、10〜50nGy/h程度で、これは自然放射線のレベル。
※青は雨量。雨が降ると、大気中のラドンなどの天然の放射性物質が地表に降下するため、一時的に測定値が上昇する。

川横。

2011年05月30日(月) 11:00 現在
川崎地区(株)東芝周辺

千鳥局 51.1
浮島局 68.5
殿町局 43.3
塩浜局 59.8
大島局 57.9
横須賀地区(株)グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパン周辺
久里浜局 48.9
舟倉局 53.4
佐原局 50.4
浦賀局 59.6
ハイランド局 54.7
長沢局 40.7
日の出町局 40.5
西逸見局 45.0


<福島第1原発>作業員被ばく線量 「年50ミリ」上限撤廃
毎日新聞 5月30日(月)2時34分配信

 厚生労働省が、東京電力福島第1原発事故の復旧作業に携わる作業員に限り、年間50ミリシーベルトとしている被ばく線量の上限を撤廃することを決め、日本労働組合総連合会(連合)に文書で示していたことが分かった。定期検査時など通常の被ばく線量と合算し5年間で100ミリシーベルトの上限は維持する。現行のままでは、福島で作業後に他の原発の定検作業ができない可能性があるためだが、専門家からは作業員の安全を懸念する声も出ている。

 厚労省は、積算で100ミリシーベルトとしていた緊急時の被ばく線量の上限を、福島の復旧作業に限り250ミリシーベルトに引き上げた。

 一方、通常時の被ばく線量は年間50ミリシーベルト、5年間で100ミリシーベルトと変えていなかったが、他の原発の定検時と合算するかどうかは明確にしていなかった。4月28日の通達で、合算して5年間で100ミリシーベルトを超えない▽復旧作業に従事しない作業員は年間50ミリシーベルトの上限を維持−−としていた。

 関係者によると、文書は今月11日、連合の本部(東京都)であった臨時意見交換会で、安全衛生部の課長名で配布。福島の復旧作業に携わる作業員は「年間50ミリシーベルトを超えても指導は行わず、5年間で100ミリシーベルトを超えないよう指導することにした」と明記した。

 厚労省労働衛生課は「労働者側に誤解されて伝わるのもまずいと考えた」と説明。労働者被ばくに詳しい西野方庸・関西労働者安全センター事務局長は「通常の定検時の年間被ばく線量は平均で1ミリシーベルト程度。50ミリシーベルトはあまりに大きい数値で、健康への影響が心配だ。そこまで達しないよう指導するのが厚労省の役割のはずだ」と話している。【日野行介】


「現行のままでは、福島で作業後に他の原発の定検作業ができない可能性があるため」ってのが、なんつーか、頭悪そうってか、異常ってか。
てか、こーでもしないと、もうどうにもならんのね。
お金では買えないものがある。
白い耳なしウサギが生まれることもある。
もうあの頃には戻れないかもしれないけれども、さらば原発と言おう。

どうでもいい情報(放射線値編)

ハイランド局観測データ
2011年05月29日(日) 15:00 現在

空間線量率 55.5nGy/h
201105291500
2011年05月30日(月) 03:50 現在
空間線量率 53.8nGy/h
2011年05月30日(月) 04:30 現在
空間線量率 54.6nGy/h
2011年05月30日(月) 10:10 現在
空間線量率 54.7nGy/h
201105301010


浦賀局観測データ
2011年05月29日(日) 15:00 現在
空間線量率 60.2nGy/h
2011年05月30日(月) 03:50 現在
空間線量率 59.5nGy/h
2011年05月30日(月) 04:30 現在
空間線量率 59.6nGy/h
2011年05月30日(月) 10:10 現在
空間線量率 60.6nGy/h

※通常の測定値は、10〜50nGy/h程度で、これは自然放射線のレベル。
※青は雨量。雨が降ると、大気中のラドンなどの天然の放射性物質が地表に降下するため、一時的に測定値が上昇する。


許容限度の100倍、作業困難=2号機建屋、空気中の放射能濃度―福島第1
時事通信 5月29日(日)22時32分配信

 福島第1原発事故で、東京電力は29日、2号機の原子炉建屋1階で26日に空気中の放射性物質を採取し、分析した結果、放射線業務に従事する作業員が吸い込むことが許容される濃度限度の約100倍だったと発表した。
 建屋上部にある使用済み燃料プールの水温が高いため、湿度も99.9%と高く、長時間の作業ができない環境。室温は最高36.7度だった。
 東電はプールに設置作業中の循環冷却装置で水温を下げた後、1号機と同様に空気中の放射性物質の浄化を経て、原子炉用の循環冷却装置の設置に進む方針。 



そりゃいつまで経ってもこっちの放射線値が下がらんわけだわ( ̄_ ̄;)
てか、ほんとはもっと高いのかも、とかも思ったり。
といっても、わしに出来ることといったら、雨の日のお散歩を1日1回にすることくらい

どうでもいい情報(放射線値編)

過去1か月間のハイランド局観測データm20110429-0528

※通常の測定値は、10〜50nGy/h程度で、これは自然放射線のレベル。
※青は雨量。雨が降ると、大気中のラドンなどの天然の放射性物質が地表に降下するため、一時的に測定値が上昇する。

川横。

2011年05月29日(日) 03:30 現在
川崎地区(株)東芝周辺

千鳥局 52.4
浮島局 69.0
殿町局 45.0
塩浜局 60.1
大島局 60.8
横須賀地区(株)グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパン周辺
久里浜局 50.2
舟倉局 54.4
佐原局 50.9
浦賀局 61.3
ハイランド局 54.8
長沢局 41.1
日の出町局 40.2
西逸見局 46.1

浦賀局がハイランド局をじわじわぐいぐい引き離しています

放射能には、もううんざりじゃ。。。

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