ウェディングプランナーミュウの日記

大手結婚式場に所属するワタシが、気になるウェディングニュースとその傾向対策、そして最新ウェディング情報、気になった事を紹介!。

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こんばんわ!

とうとう12月ですね

急に寒くなってきたようですが皆さまお元気ですか??

さて、今、Googleマイビジネスを再度勉強中でして

今夜はその中で、結構聞く話である

GoogleMAPの表記ゆれについて紹介します




GoogleMAPはかなり便利ですよね

なんて今更ですが、実際にスマホでGPSを使用している場合

カーナビの代わりに使用している方などなど

これだけ重要なアイテムだけに気をつけたい部分が

●ちゃんと自式場がリアルな場所に表記されているか

です

これがたまにずれていたり、ひどい場合数百メートルも違う場所に表記されていたり

昔、これを対処するのに、何度もGoogleにメールを送ったりした経験があります


これを「表記ゆれ」というそうですが

この原因が分かれば対処方法もわかりますよね

ポイントはすでにwebに自式場のホームぺージを立ち上げている場合に置きます

原因はそのホームページ上の自式場のアクセスマップなどやその他式場の住所を記載している

その表記が微妙に違っていると起きやすいそうです


具体的には

「3丁目4番地8号」を「3−4−8」と表記していたり・・・・

この場合はもともと先に立ち上げているウェブページに合わせる方が良いのです


これは自分の経験でですが、自分で登録していないのに自式場がグーグルマップに

登録されているケースがありますよね

これはGoogleアカウントをお持ちの方で、GoogleMAPに情報を登録すると

ポイントがもらえたりするそうで、それ目当てに情報入力をされているケースが結構あります

ここでも気を付けたいのが、当然そういうが場合に使用されている写真は個人のスマホ等で

撮影したモノですし、インスタ映えするような気合の入ったものであるケースばかりではありません

(むしろその逆の方が多いかも・・・・(-_-)

そういう意味では自式場のグーグルマップに掲載されている写真をチェックし

自式場のキラー写真を掲載するなどの作業は必須だと思います


話を戻しますが、じゃあ実際にすでに表記ゆれが起きている場合は、まず現在式場の住所を表記しているウェブサイトを全て(もちろん本当にすべては無理ですからPC検索画面の2ページ目ぐらいまでかな?)の表記をチェック、修正し、そのうえでGoogleにアカウントを取得し、上方修正をかけるという方法が効果的です

※実際にウェブ上でGoogleはその建物の位置情報を調べているのでこれらあの修正は効果があります



以上なのですがここでもう1つ注目というか要チェックしたいのが

iPhoneの利用が国内の場合現在約7割がiPhoneのユーザーであることから

デフォルトのブラウザーであるsafariのデフォルト地図アプリ「マップ」のチェックです

このアプリにきちんと表記させるためには Apple Maps Connect

登録されている必要があります

こちらもぜひチェックしてみてくださいませ




今夜はこんなところで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・・


おやすみなさい・・・








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2日ほど空いてしまいました。

大きなイベントがあり、不眠不休でやってました

1日でモンスター4本飲むと気分が悪くなることを初体験した今日この頃

改めましてこんばんわ!

さて、ブライダルフェアやプランの名前、ゼクシィのタイトルなどなど

ウェディング業界だけではないのですけれども

キャッチコピー次第で結果が変わることって体験してませんか

今夜は2日空けた分、完全保存版のキャッチコピーのお話をします

今夜のお話は「キャッチコピーの極意」という書籍より刺さった部分を中心に紹介します



皆さんはキャッチを考える時にどうしてますか?

ゼクシィの担当者からもらえる「刺さるフェアのキャッチ集」から参考にしますか?

それも正しい方法です(実際ワタシもやってましたから)

実は新たにキャッチコピーを考えるときにやってしまいがちなことがあります。

それは他社よりも優れた部分、あるいは安やを誇り、自画自賛に陥ってしまうことです。

 有名な話でアップルの創始者ジョブズはiPadの発表プレゼンテーションの場で

「大容量5GBです!」

とは言わず、「1000曲を持ち歩ける!」と言いました。

 5GBでは伝わりません。
 
1000曲だったら、そのメリットが伝わります。

ジャパネットたかたの高田社長は、デジカメを販売するとき、

スマホとの違いを説明するのに次のように言いました。

「3000万画素の超高画質ですよ。
 ほら、大きく引き延ばしてポスターにしても
 キレイでしょ。
 将来、お子さんが大人になったときはね、
 自分の子供時代よりも、若かったときの
 ご両親の写真を見たいものなんですよね」


デジカメの宣伝なのに、親子の情愛や家族の歴史にまで言い及んでいます。

高田社長もジョブズといっしょで、

商品の魅力のある先にある「もっと深い値打ち」を訴えています。


身の回りのキャッチコピーをあらためて見てみてください。

 言葉遊び、カッコいいだけの一文、
どこかの有名商品のキャッチコピーの真似だったりしませんか。

 これからはローカル式場でも、小さな会場でも、

キャッチコピーを書けるかどうかでその成否を分けるといってよいでしょう。

 キャッチコピーを書くのに文学の素養は必要ありません。

 必要なのは、商品を必要としてくれるお客様の気持ちを思うことだけです。

 商品が売れない原因は次の3つに整理できます。

 1「人違い」ターゲットを間違えている
 2「見立て違い」ウリを間違えている
 3「言い間違い」ウリを伝える言葉やキャッチ
         コピーを間違えている

 つまり、
 「誰に」「何を」「どう言うか」
 を考えなければいけないのです。

 広告会社の新人がやってしまうのは、

商品のことを考える前に、カッコいい言葉を探してしまうことです。

 まずは「誰に」「何を」から考えなければいけません。


 あなたは錆びない特殊鋼板の販売担当とします。

 価格は他の商品より3割ほど高めです。
 でも、建材、自動車、ネジなどいろいろな用途につかえます。

 そこで次のようなキャッチコピーを考えました。

 「サビ知らずで多用途の新鋼板、誕生!」

 でも、なかなか売れません。
 そんなに高価なら結構です。というユーザーばかりです。

 ここで考えなければいけないのは「誰に」です。

 サビないことを切実に思っている人たちはいないか?

 そうだ、海だ。
 潮風を受ける海の近くの工場、コンビナート、
ベルトコンベアは内陸部よりも3〜4倍の早さで
鉄骨が錆びるといいます。

 鋼板の価格が通常より3割高くても、うちの商品の方がニーズは高いはずです。

 そこでターゲット海浜部の事業者にしぼり、
次のようなキャッチコピーを考えました。

 「海辺でも、30年サビない新建材」

 海浜部は市内全体の10分の1かもしれません。

 でも、その1割に切実に刺されば売れます。
 自社商品の典型的なお客様は誰か、最も価値を
認めてくれるお客様は誰かを考えなければいけないのです。

 絞り込むからお客様に"刺さる"のです。

そして、より具体的な"刺さる"は関係のない人にまで理解しやすいのです

結果として"刺さる"キャッチになるのです

 例えば誰が食べてもおいしいいお弁当では売れません。

 アレルギーの方専用お弁当と絞り込めば、
お客様が見つけて、わざわざ買いにきてくれるのです。

 お客様の悩み、課題、状況を想像します。
 
 「受験生をお持ちのお母様へ」
 「電気代を下げたい工場長様へ」

 ターゲットを絞り込むことで、刺さるのです。

 キャッチコピーは、自式場の強み、特長、仕様を書くという考え方から離れてください。

 お客様が聞きたいのは、すごい強み、特長ではなく、

それによって私はどう変わるのか、どう感動できるのか、どう美味しいのか、

ということなのです。

 お客様の課題が解決される、苦痛から逃れられる、

喜びが得られることが重要なのです。

 ニーズ、ウォンツの先にある「セツジツ」が何かを探ります。

 最新ニュースが読めるアプリに後発で参入した
『グノシー』のCMキャッチコピーは次のとおりです。

「男性は営業成績がアップする」
「女性は女子力がアップする」

 なぜ、そこまで言えるの?

「最新の情報が得られる」
  ↓
「雑談がうまくなる」

女性の場合
「合コンで話題の中心になれる」
  ↓
「女子力がアップする」

男性の場合
「商談がスムーズになる」
  ↓
「営業成績が上がる」

 このように商品のニーズを深掘りしていくと、
二段、三段と奥にある本質的な値打ちにたどり着けることができます。

もし、そこに気づけば、枯れ野に放った火のごとく売れるキャッチコピーが書けるはずです。

今夜はここまで

明日も素敵な日が皆様に訪れますように・・・・


おやすみなさい・・・・

追伸

昨日はイベントにご協力いただきました皆様、本当にお疲れさまでした!

しっかり疲れを取ってくださいね

おやすみなさい・・・・





 


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こんばんわ!

昨日は八尾駐屯地のエアフェスタに行って来ました

とても楽しいイベントで、まあ、戦争を啓蒙するわけではないのですけれど

実際に災害などからワタシタチを具体的に守ってくれているのは

間違いなく彼らですものね



さて、今夜はiOIFについてお話します

アルファベットが並ぶとどうしてもコンピューター系の話に聞こえそうですが

今回は全く違います

最近はワタシ自身の勉強方法として取り入れている方法です

簡単に説明すると・・・

 i・・・(スモール)インプット
 O・・・アウトプット
 I・・・インプット
 F・・・フィードバック

 i 最初は最低限のインプットをして、 
 O すぐにアウトプットをはじめます。
 I あとは走りながら足りない知識をインプット
 F 最後に見直して自分自身にフィードバック

 仕事においては「読む」「見る」「聞く」よりも、

「話す」「書く」のアウトプットが大事です。

「読む」「見る」「聞く」だけではインプットでもなくゼロプットかもしれません。

「話す」「書く」などの行動こそがアウトプットであり、

真の意味でインプットということもいえるのです。

これだけ情報が散乱してくると、いったい何を学べばいいのか・・・

って考えませんか

そういう時に広く浅く、その場で必要そうなことをスモールインプット

その後しっかりアウトプットしながらインプットをしてゆく

実際に専門学校で学んだことが、現場のプランナーの業務であまり役に立たなかったことって

結構ありませんか(あ〜学校をディスっているわけではありません)

実際にブライダル業界はどんどん進化しているので

学校で教えてくれている内容がすでに古いってことはあると思います

ワタシだって勉強しなければただの中年ですから・・・

そういう意味で毎日勉強してます

一体何を勉強するのかが今夜のテーマがヒントに成るという事です

実際、数年前に自信を持ってやってたことが今は違っていることがどれほど多いか

特に、昔タブーとされてきたことを壊すところから新しいものが生まれるって

結構この業界は多いですから

(昔は水色なんてお葬式の色だ!って結構NGだしてましたから・・・)

ということで日々新しいことを広く浅く学んでゆきましょう


今夜はこんなところで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・・

お休みなさい




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こんばんわ!

今日は寒かったですね

そうそう、もうボジョレーヌーボーは飲みましたか??

ワタシも日曜に飲む予定です  ハイ! 楽しみ楽しみ

それと今日は壇蜜さんが結婚しましたね
おめでとうございます

お幸せに!

さて、おめでたいお話が出ると何となく「結婚したいな〜」

って思う人が増えたりしますよね

経験上、ビックスターが結婚するとなぜか結婚人口が増えるような

「結婚っていいよね」「夫婦っていいよね」って思える

そういうのって、案外結婚式に参列したときに一番思うように思えませんか

そういう意味でもワタシタチは「憧れられる素敵なウェディング」を

新郎新婦様と一緒に作り続けなくちゃいけませんよね。


さて、今夜は「結婚の良さ」を教えてくれる。

そんな動画のコンテストをゼクシィがやってたんですね




認知症を患った入院中のおじいちゃんと、そのおじいちゃんと人生を共にしてきたおばあちゃんの、病室内での会話を切り取った内容。おじいちゃんは、おばあちゃんから「もう結婚60年になんねんよ」と聞き、そこで始めて知ったかのように「60年!うわあ、すごいなあ…」と目を輝かせる。

作品には、「お互いを思いやり大切にする夫婦の愛はいくつになっても変わることはない。夫婦で年をとることの美しさ、尊さを見せることで、『結婚っていいな』『夫婦っていいな』と、結婚に対する『憧れ』を抱くことをゴールにしました」と説明を添えた。

「おじいちゃん」と「おばあちゃん」の二人の会話を映しただけの、シンプルなドキュメンタリー作品はどのようにして生まれたのだろうか。

「この動画を制作したのは、2017年末から2018年の始めにかけてでした。2015年からBOVAへの応募を始めましたが、ふだんの仕事があるので、企画をするのはいつも大体この時期。お正月休みを利用してアイデアを練り込み、休み明けに一気につくりこむんです」と話すのは安井さんだ。

びよりは2013年に「BOVA2014」に初めて応募した際に広告主部門のファイナリストに選出。16年のBOVA2017でも資生堂の協賛企業賞を受賞と好成績を残しており、それに続いて17年の「BOVA2018」にも応募する運びになったのだった。

正月休みに集まる前にメンバーが各自でBOVAの課題を見て目星をつけておき、それぞれアイデアを持ち寄る。そこに安井さんが持ち込んだのが、「私のおじいちゃんとおばあちゃん」だった。

その時のことを、本田さんはこう話す。
「僕も他のメンバーもアイデアを用意してきたのですが、安井さんのアイデアを聞いた瞬間、すぐに『これでいこう』と決めました。予想はつかないけどこれはなにかすごいものができるぞ、と思ったのを覚えています」

「僕の両親は、あまり仲が良くありません。そんな僕に“結婚”はよいものかもしれない、と気づかせてくれたのは、おじいちゃんとおばあちゃんだったんです。歳をとっても仲睦まじく一緒にいる二人を見て、僕が抱いた憧れの気持ちを、そのまま動画にしたいと思いました」(安井さん)

本田さんは「お二人の関係性や状況を聞き、すごく素敵だなと思ったからこそ、ドラマのようにつくり込む必要はない、むしろドキュメンタリーの手法として描くべきだと考えました」と話す。「安井さんのおばあちゃんと、認知症になってもおばあちゃんのことを思い出すおじいちゃんの二人の会話を映す、できるだけシンプルな構成にしました」

毛布に隠れて撮影、その後
アイデアが固まった一方で、撮影ではどんなものが撮れるのか、予想がつかなかった。
「その時のおじいちゃんは既に、おばあちゃんの名前も言えない、ほとんど会話もできない状態。撮影がどのように進むのか、正直分からない部分がありました」(安井さん)

しかし当日はおばあちゃんの声におじいちゃんが反応し、会話がきちんと交わされた。心配していた撮影も数時間で終了したという。

より自然な状態での撮影ができるようおばあちゃんに協力してもらい、おじいちゃんのいないうちに撮影機材を用意。毛布をかぶって「人ではない何か」の状態で行った。

「その後二人に順に病室に入ってもらいました。最初はおじいちゃんも違和感を感じたかもしれませんが、徐々にぼーっとした状態になり、撮影は無事終わりました。一方で、動画の短い尺の中でどのエピソードを使うか、すごく悩みました。限られた中でいかに二人の仲のよさを見せるかは、チーム内で最も盛んに議論がされたところ。最終的にできたのが、応募した作品でした」(安井さん)

結果、BOVA2018ではリクルートマーケティングパートナーズの協賛企業賞を受賞。
『ゼクシィ』編集長の平山彩子さんからは、次のようなお祝いの言葉が捧げられた。

“結婚ってどういうことなんだろう。結婚って本当に幸せなことなのだろうか。まだ結婚をしていない人も、すでに、結婚という時間を積み重ねはじめたふたりも、そんな疑問や不安を抱くことがあるかもしれません。でもこの動画を見れば、自然と答えはふたりの時間にしかないのだと気づかされるのではないでしょうか。とってもまっすぐに、そして、温かく愛し合っているふたりの姿から、直接は表現されていませんが、積み重ねた時間の中に潜むたくさんの物語を感じさせていただきました。

結婚の形も、ふたりの物語も、夫婦の数だけ存在するのだということを感じ、ご覧になられた方々にとっても、ふたりで生きる未来に勇気が湧く、そんな作品になるのではないかという期待を込めて選出させていただきました。“

当時を振り返り、安井さんは「撮影後ほどなくしておじいちゃんは亡くなりましたが、おばあちゃんに受賞を報告すると、すごく喜んでくれましたね」と嬉しそうに話す。

さいごに、BOVAに応募し続ける理由をたずねた。

「通常の仕事ではクライアントの意向が最優先されるところを、企画から制作まで全て自分できるので、リスクなく思い切ったことができるからでしょうか。“自分が信じたものを信じて作れる場”ということに価値があると思います」(安井さん)

「BOVAの受賞パーティ後の懇親会で知り合ったことをきっかけに、仕事をさせていただいたカメラマンもいます。今回受賞したACC賞もしかりですが、僕たちがつくった作品が、トップクリエイターと言われる方々に、ほんとうに見て評価してもらえているんだと改めて実感しました」(本田さん)

いかがでしたか

何かワタシタチも素敵な結婚のお話を紡いでいけたらいいですね

今夜はこんなところで・・

明日から週末です

頑張って乗り切ってゆきましょうね

早く休める方はゆっくりとお休みください

深夜まで頑張ってる人は、風邪をひかないように暖かくして頑張ってくださいね

ではおやすみなさい・・・・


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今日も1日お疲れさまでした

さて、今夜は海外ウェディング事情について

リクルートのトレンド情報よりいくつか紹介

考察してみました


海外ウェディング希望者は初めての海外旅行が結婚式?!

少し前までは、「海外旅行で行ってみて良かったからそこで結婚式を挙げよう!」

っていうように、海外旅行経験者が大半でしたが、

ここ最近は下記のグラフのように「初めての海外旅行」が「結婚式」という

ようになってきているようです





AA

また、海外旅行経験者もどちらかというと「アジア圏」のたぶんリーズナブルに

海外旅行を経験したことはあるけれども・・・・

というようなケースが多いように見受けます

ここから考察できることは

「初めての海外旅行」ということから

●いかにして不安な部分を払しょくできるか

●「すべてを1か所で打ち合わせができる」という
こだわりよりも簡単さ、お手軽さが重要


このあたりを押さえておかないといけません



BB

海外挙式を選んだ理由

海外ウェディングを選んだ理由として

昔は「再婚」等で二人だけで挙げたいというニーズや

手間がかかる国内ウェディングに比べてお手軽だから

また予算的にも安く済むのでっという理由が多かったようですが

今は「憧れ」や、ハネムーンを兼ねてという理由が増えて来ているようですね


このあたりのニーズをしっかり表現できないと

新郎新婦のニーズに合ったウェディングをご提案できないことになります


さて、今夜はこのあたりで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・・

おやすみなさい・・・





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今日も1日お疲れ様でした!

ゼクシィのトレンドニュースが出てきている中で、

今回のキーワードが「むすびめ婚」です

SNSの影響か、自分が感動したことをいろんな人に共感してもらいたい!

そういう欲求が当たり前に表現できるようになって

むしろいろんな人の反響を狙うように以前よりもSNSの内容自体が変わってきているような

そういう傾向がウェディングにも出てきているように肌で感じているプランナーも多いはず

まずはそのゼクシィ結婚トレンド調査2019の記事より


婚活現場から婚活指導まで、あらゆる「結婚」にまつわる取材をしてきたSuits婚活研究所。昨年に続き、今年も結婚情報誌『ゼクシィ』が毎年行なっている「ゼクシィ結婚トレンド調査2019記者発表会」に参加してきたので、その模様をご報告します。来るべき結婚に向け、これからのトレンドを押さえておきましょう!

もはや披露パーティは、自分たちの幸せを披露する場ではない

発表会では今年も『ゼクシィ首都圏版』の編集長・平山彩子さんが、最近の結婚式のトレンドについて詳しく解説。まず注目すべき傾向として「結婚式は結婚を披露する場ではない」という概念が広がっている点を指摘していました。

それがよくわかるのが「ゼクシィ結婚トレンド調査2019」内にある「披露宴・披露パーティをあげた理由」のデータ。2013年からの統計がありますが、「招待客に自分たちの姿をみて欲しかったため」という理由が2013年は38.5%なのに対し、2019年は33.4%まで減っているのです。そのかわりに増えているのは、「親・親族に感謝の気持ちを伝えるため」(2013年73.0%→2019年80.6%)や、「親・親族に喜んでもらうため」(2013年58.5%→2019年62.8%)。

これをみると新郎新婦が高砂に座ってただじっとしていたり、新婦が何度もお色直しをして、みんなに「キレイね!」と言ってもらえることで満足していた時代はもう過去のもの。これからは親や親族などのゲストに喜んでもらい、感謝の気持ちを伝えることを重視するプログラムが増える傾向にあるようです。

結婚式は親にとっての卒業セレモニーでもある、という考え方

さらにこれからの結婚式は、「これまでの人生における誓いやつながりが、新たなコミュニティー形成の記しとして、結び目になる」と、平山さんは予言。そんな結婚のスタイルを”むすびめ婚”と名付け、2020年代の結婚トレンドになるというのです。令和の結婚式は、参列いただいた親や親族、さらには友人を全力で楽しませるだけではまだ不十分。自分たちの結婚式が結び目となり、参列した人たちをつなげるコミュニケーションの場となる。そんなスタイルが求められています。

では実際、どうすれば自分たちの結婚式が結び目となり、みんなをつなげることができるのでしょうか?そのカギとなるのは、結婚式のスタイルやプログラム、そしてセレモニー。その具体例として、発表会で挙げられていたいくつかの事例を紹介していきます。

  • 新婦の母からのベールダウン

平山さんによると最近で約7割を超えたカップルが取り入れているのが、新婦の母親がベールをおろす「ベールダウン」。バージンロードを歩く前に行ない、「いってらっしゃい。幸せになってね」という願いを込めて送り出すセレモニーとなっています。確かにこれまで、父親は新婦と腕を組んでバージンロードを歩く大役がありましたが、母は何もありません。そうではなく、父と母と両方に対してのつながりを重視したいと考える、最近の傾向がよくわかる演出といえそうです。

 

  • 新郎の両親からのジャケットセレモニー

新郎の両親にとって、子どものための最後のお仕度に。

新郎のほうは、最後のお仕度を両親に手伝ってもらう「ジャケットセレモニー」というイベントがあります。具体的には新郎がジャケットなしで入場し、会場にいる両親がジャケット着せてあげるというもの。新郎の両親とのつながりも、しっかり重視されているのです。

 

  • 子育て卒業証書授与

子育て卒業証書授与のセレモニーは、絶対に泣くところ?

これまでご紹介した新郎新婦の両親を巻き込んだセレモニーは、結婚を機に両親に対して親としての卒業セレモニーを行なうという意味合いがあります。そしてその集大成となるイベントが、これ。新郎新婦で子育て卒業証書をつくり、自ら両親に手渡すのです。

 

  • 進化系人前式

承認の証のツリーは、後で額縁などに入れて部屋に飾ることが多いそうです。

近年、実施率が増加しているのが人前式。人前式はもともと特定の神様ではなくゲストの方々に結婚の承認になってもらうスタイルですが、最近はキリスト教式の流れを踏まえつつ、神様ではなくゲストの方々に永遠の愛を誓うことが多くなっているそう。その際、ゲストの代表が誓いへの問いかけの言葉を考えて当日に披露してもらったり、ゲスト全員分のサインや指紋をボードに押し、承認の証のツリーをつくる演出も増えています。

 

  • 席次表にキャッチコピー

披露宴の席次表といえば、座席の位置と名前の横に、「新婦友人」「新郎母」といった肩書きが記載されているのが一般的。そこに「おしゃべりマシン新郎母」といったキャッチコピーがつくことによって、ゲスト同士の会話が広がります。

 

  • 父親同士のファーストバイト

これは双方父親に事前にしっかり説明するのがいいのか、それとも当日サプライズでお願いするのがいいのか、難しいところ?

ファーストバイトといえば、ケーキカット後に新郎新婦同士でケーキを一口ずつ食べさせ合う、今や定番のセレモニー。こちらをなんと、新郎新婦の父親同士で行なうケースもあるそうです。これは両家同士が仲良くつながることが目的だそうですが、両家の父がのってくれるのか、少々心配?


“むすびめ婚”成功の鍵は、参列者たちとの価値観の共有にありそう

いかがでしたか?今回ご紹介した数々のセレモニーや結婚式のスタイルをみて、「私もやってみたい!」と思った人もいれば、「これはちょっと……」と思った人もいたのではないでしょうか?

昨年も同発表会に参加した筆者としては「昨年の結婚式トレンドの象徴となっていた“自分らしさ”というスタイルが、さらに強まっているな」という個人的な感想を持ちました。昨年までのトレンドは「結婚式はこうあるべき」から「結婚式はこれがいい」という価値観によって、より素晴らしい結婚式にすることを目指す“ありのまま婚”。自分らしい演出やセレモニーが注目されていましたが、今年はさらに参列者を巻き込んで自分らしさを表現する。私たちだけではなく、みんなでという価値観です。

とはいえそれが可能となるのは、参列者みんながその価値観を共有してくれることにあります。昨年のありのまま婚の場合は、新郎新婦同士がある程度の想いが共有できれば成り立ちましたが、むすびめ婚だとそうはいきません。「父親同士のファーストバイト」が分かりやすい例ですが、双方の父のどちらか(またはどちらも)「やりたくない」と言われれば、このセレモニーは残念ながら成立しないのです。とはいえ、それが可能な新郎新婦が増えているからこそ、その傾向が高まっているのでしょう。

昔ながらの正統派でも、それならではの良さがあります。

この傾向に乗れないカップルももちろんいると思いますが、そういった人たちの受け皿となる、王道派の結婚式はこれからも残り続けると思います。もしくは「挙式のみ」「披露パーティはやらない」というカップルもいるかともいますが、「ゼクシィ結婚トレンド調査2019」によると、2018年度に結婚をした、もしくは結婚予定があった読者のうち「挙式、披露宴・披露パーティを両方行った」人は2019年が93.0%。これは過去の2013年が93.8%で、7年間ほぼ横ばいとなっています。つまり、やらない人は全く増えていないのです。

そう考えるとこれからは、王道派の結婚式とむすびめ婚のようにみんなを巻き込む系の結婚式で、二極化する傾向にあるのかもしれません。どちらがいいという話ではなく、自分たちのスタイルにあったほうで考えるのがいいのではないでしょうか?

 

【調査概要】
調査主体:株式会社リクルートマーケティングパートナーズ「ゼクシィ結婚トレンド調査 2019 首都圏」
調査期間:2019年4月19日〜5月29日


そうですね

選択肢の1つとして王道派(?)とむすびめ婚があってもいいと思います

個人的には結局どちらかの要素だけではウェディングは成立しませんから

どのくらい意識するかだとおもいますが、皆さんはどう思われますか?

今夜はこのあたりで

では明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・・

おやすみなさい




 

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こんばんわ!

今日も一日お疲れ様でした

さて今夜は今年のウェディングで会場装飾の人気ランキングで2位に入ったアイテム

「シルクリボン」について考察したいと思います

リボン単体での使用となるとガーランドが中心になりますが

やはりおすすめの使用方法はペーパーアイテムとの組み合わせです


具体的には
●ウェルカムボードの飾りに
●メニュー表やネームカードに結ぶ
●入口などに置くウェルカムスペースの装飾に

などなどが考えられます

基本的大きなものに使うのは費用的にも大変かも

そういう部分では小物(テーブルナフキンやナイフフォーク)などに

巻いておくだけでも素敵に見えます




今夜はこんなところで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように
おやすみなさい。。。。。
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こんばんわ!

週末お疲れさまでした

今月も残すところあと2週(日曜はあと一回ですが・・・)

いろいろとハプニング続きの世間の話題ですが

今夜はウェディングコンテンツとして適齢期の女性が

どのサイトをどのように利用しているかのランキングを紹介します

(情報ソースはサンケイリビングさんより)

◆女性が選ぶ結婚式場情報サイト、利用満足度トップ3は「ハナユメ」「Wedding Park」「ゼクシィ」、利用率トップ3は「ゼクシィ」「みんなのウェディング」「マイナビウエディング」
 調査では結婚式場情報サイト利用者に満足度を聞いたところ、第1位は「ハナユメ」、第2位は「Wedding Park」、第3位は「ゼクシィ」となりました。(表1)また、利用率第1位は「ゼクシィ」、第2位は「みんなのウェディング」、第3位は「マイナビウエディング」(表2)。関西エリアでは第1位「ゼクシィ」、第2位「レイウエディング」、第3位「みんなのウェディング」という結果になりました。

 結婚式場情報サイトを活用した人に利用目的を聞いたところ、「情報がまとまっているから」が62.4%、次いで「式場探しをどうすればよいかわからなかったから」「自分の知らない情報を得たかったから」という結果に。中には「娘の結婚で利用。自分のころとは違うので、最近のウエディング事情や東京の結婚式会場の情報収集するには便利で、娘と情報共有しました」(50代女性)など、子どもと一緒に利用したという人も。

◆サイト利用時に重視したのは「式場情報の豊富さ」、「HOW TO情報」も参考に
 サイト利用時に最も重視したことは、「式場情報の豊富さ」が42%と最も多く、次いで「結婚準備情報」、「サイトの使いやすさ」という結果に。「検索機能もあるし、自分のこだわりをピックアップしやすく、いつでもどこでも手軽に使えるから便利」(30代女性)、「結婚準備を何から始めればいいのか、どう進めていけばいいのか、全くの無知だったのでとても役立っています」(30代女性)、「可愛くて見やすく、とにかく見ているだけでも楽しくて、自分達ならどうするかという連想ができる」(30代女性)など、式場情報だけでなく「結婚全般のHOW
TO情報」や検索などの機能面もポイントになるようです。(グラフ1)

◆結婚式会場を検討する時期、挙げる理由は?
 ユーザーの結婚式事情についても調査したところ、式の準備を始めるのは「6か月前から」が23.6%と最も多い結果に。結婚式を挙げる理由では、「両親のため」「感謝」「けじめ」「記念」というキーワードが目立ちました。 「結婚式は親からの卒業式だと考えているため。感謝を伝えたい」(20代女性)、「記念になるし、結婚の強い決意を示すため」(30代女性)、「ドレス姿を家族に見てもらいたいから。ボケッとしがちな彼にも結婚したという自覚をもってもらう意味もある 」(30代女性)、など、結婚式を挙げる理由は様々なようです。


う〜んやっぱりゼクシィ神話が脅かされつつありますね

ポイントは

●一番安いコンテンツを探すのなら1位が「ハナユメ」

●情報量の信ぴょう性や情報量の多さ(調べることに特化した)コンテンツならやはりゼクシィ

ってところでしょうね

あくまでもワタシの私論ですが

●旅行サイトなどで一番安いホテルを探すなら●リバゴって言ってるけど実際にはそのホテルのオフィシャルの方が安いってことは理屈から言えばあたりまえ

ってことはその式場のオフィシャルが一番安いはず(掲載料が掛からないんだから余計な経費をかけないで済むし)実際のコスパと見てくれのコスパの違いを考えれば何が正しいかはすぐにわかるはず

●仏滅などのオフシーズンなどをオフィシャルにはディスカウントできない大手のホテルなども、昔と違って最近は堂々とディスカウントしてきている

ベストレートなどの表記がそう


●そのコンテンツ自体から来館予約が直接無いサイトでも、実際の来館理由としてかなり影響力があるケースはある(口コミなんかがそうだし、サイトによる割引よりも情報量や情報の質が高い方が本当の意味で価値のあるコンテンツですもの)

そういう意味では、この結果はいい勉強材料ですね

ネットの世界は裏があることが分かりやすいし、ディスカウントの理由が何なのかを考えれば、大きな割引があるサイトほど信ぴょう性がないのかも

そういう意味では、ますます口コミサイトの必要性や、情報量の多いコンテンツが重要に

そうなるとオフィシャルのホームページの情報量と情報の質が一番優れていなければならないはずですね


さて、今夜はこんなところで

皆様方に少しでもお役に立てれば幸いです

明日も素敵な日が訪れますように・・・・

おやすみなさい















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こんばんわ!

今日もお疲れさまでした

さて、今夜はトレンドニュースですね

年末近くなるとやっぱりこういうランキングモノが増えてきますが
ウェディングの世界でのランキングはそんなにないので、一応覚えておいて話題に浸かってもらえるかも




=2019年に結婚した有名人で印象に残ったカップルランキング=

1位:山里亮太&蒼井優(135票)
■びっくりするような組み合わせだと思ったけど、会見がとても良くてお似合いだと思った。すぐに憧れの夫婦になった
■今年と言えばなんといってもこの二人!
■エイプリルフールかと疑うぐらいの組み合わせで驚いた

2位:小泉進次郎&滝川クリステル(83票)
■世の中にこんなに才色兼備なカップルがいるのかと驚いた!産まれてくる子供が楽しみ!
■小泉さん好きなので軽いショックと、選んだ相手の女性もさすがだなあと
■組み合わせも発表の場所も仕方も全部驚きました

3位:城島茂&菊池梨沙(38票)
■やっとかーと思いました!年齢差が気にならないとの事で好感が持てました!
■24歳差で驚いた
■かなりの年の差婚なのでびっくりした。しかも授かり婚だったのでダブルで衝撃

4位:窪田正孝 & 水川あさみ(36票)
5位:一般男性 & 新川優愛(22票)

※調査期間/2019年10月18日〜24日
※調査方法/2019年1月1日〜10月15日までに結婚を発表した芸能人を対象とし、花嫁1000人委員会メンバー174名に対しインターネット調査を実施。

1位に選ばれたのは山里亮太・蒼井優夫婦だった。
意外な組み合わせに加え事前の交際報道がなかったふたり。結婚会見の様子が好印象だったこともあり、8割近くの人が最も印象に残ったカップルに選ばれた。

2位・3位も結婚のイメージから遠かった人物が意外な組み合わせで結婚をし、授かり婚ということも合わさって印象に残ったという声が多かった。

このランキングですが、やっぱり嵐の二宮さんの結婚報道は衝撃ですね

もう少し早く発表があれば間違いなく1位だったのでしょうに




なんか軽いノリでしたので、締めに全く違う内容を紹介します

最近トレンドキーワードで再燃焼してきているのが「インフルエンサー」

アメリカのマーケティングで急激にシェアを伸ばしてきているそうです

もともとインフルエンサー自体がSNSの申し子のように

誰もが発信元になれる、トレンドリーダーになれるところがポイント

最初の頃は、やはり芸能人が圧倒的に強かったようですが(日本ではまだ根強いですね)

やっぱり発祥元のアメリカでは個人でカリスマ的な存在がチカラを付けてきています

アメリカで流行ったことは1年後に日本で流行る!っていう自己流方程式では

注目されるべき「インフルエンサー」をマークしてきている

大手広告代理店も多く、今後今以上に主流になってくるのは間違いなさそうです

ということで、ある意味ウェディングってコンテンツはインフルエンサーとの

相性はかなりいいともいえるので、今からインフルエンサーをマークするなり

ウェディング業界でのインフルエンサー(インスタグラマーなど)を

育んでゆくことも大切でしょうね

仕事中にスマホ弄って!!って怒らないでやさしい目で見守ってゆきませんか??

今夜はこんなところで

明日もまだ日曜!

眠れないかもしれないけれど、しっかり体と心を休めて明日に備えましょう!

おやすみなさい・・・・・

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こんばんわ!

随分と寒くなりましたね

寒波が来ているとのことなので皆さん風邪に負けないで
うがい手洗いやってくださいね

さて、昨日はワタシの大好きなLiSAさんが紅白出場決定したというトレンドニュースが
世間を賑やかにしてくれたそうで
紅白で初めて彼女の歌を聞いたらかなり刺激的で興奮することでしょうね
ええ、ワタシも完全に中毒状態ですもの

ではウェディングのトレンドと言えば

今年のウェディングで装飾関係キーワードランキングベスト3に入ったキーワードが

「スモークツリー」です




ちなみにパンパスグラスっていうお花のネクストトレンドとして
おしゃれな花嫁さんの間で人気が高まっているのが”スモークツリー”です



スモークツリーとは、モクモクと煙が立ち上るような見た目が特徴の植物で、
この煙のように見える部分は実は花ではなく、
花が咲いた後に残った軸の部分なんだそうです。
見た目がオシャレなだけでなく、「賑やかな家庭」という花言葉があり、
実はウェディングにぴったりのお花でもあるので、取り入れる花嫁さんが多いようです。

例えばこれからのシーズンやウェルカムボードに一緒に飾るのにぴったりのリースや







会場や壁に掛けるスワッグ(花や葉を束ねて壁にかける飾り)などもいいでしょうね





他にもいろいろとアイデア次第で素敵なコーデが出来そうですね

今夜はこんなところで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・

おやすみなさい・・・・・・

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