ウェディングプランナーミュウの日記

大手結婚式場に所属するワタシが、気になるウェディングニュースとその傾向対策、そして最新ウェディング情報、気になった事を紹介!。

Category: トレンドキーワード

IMG_7738


今日も1日お疲れさまでした

さて、今夜は海外ウェディング事情について

リクルートのトレンド情報よりいくつか紹介

考察してみました


海外ウェディング希望者は初めての海外旅行が結婚式?!

少し前までは、「海外旅行で行ってみて良かったからそこで結婚式を挙げよう!」

っていうように、海外旅行経験者が大半でしたが、

ここ最近は下記のグラフのように「初めての海外旅行」が「結婚式」という

ようになってきているようです





AA

また、海外旅行経験者もどちらかというと「アジア圏」のたぶんリーズナブルに

海外旅行を経験したことはあるけれども・・・・

というようなケースが多いように見受けます

ここから考察できることは

「初めての海外旅行」ということから

●いかにして不安な部分を払しょくできるか

●「すべてを1か所で打ち合わせができる」という
こだわりよりも簡単さ、お手軽さが重要


このあたりを押さえておかないといけません



BB

海外挙式を選んだ理由

海外ウェディングを選んだ理由として

昔は「再婚」等で二人だけで挙げたいというニーズや

手間がかかる国内ウェディングに比べてお手軽だから

また予算的にも安く済むのでっという理由が多かったようですが

今は「憧れ」や、ハネムーンを兼ねてという理由が増えて来ているようですね


このあたりのニーズをしっかり表現できないと

新郎新婦のニーズに合ったウェディングをご提案できないことになります


さて、今夜はこのあたりで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・・

おやすみなさい・・・





このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

IMG_7748

今日も1日お疲れ様でした!

ゼクシィのトレンドニュースが出てきている中で、

今回のキーワードが「むすびめ婚」です

SNSの影響か、自分が感動したことをいろんな人に共感してもらいたい!

そういう欲求が当たり前に表現できるようになって

むしろいろんな人の反響を狙うように以前よりもSNSの内容自体が変わってきているような

そういう傾向がウェディングにも出てきているように肌で感じているプランナーも多いはず

まずはそのゼクシィ結婚トレンド調査2019の記事より


婚活現場から婚活指導まで、あらゆる「結婚」にまつわる取材をしてきたSuits婚活研究所。昨年に続き、今年も結婚情報誌『ゼクシィ』が毎年行なっている「ゼクシィ結婚トレンド調査2019記者発表会」に参加してきたので、その模様をご報告します。来るべき結婚に向け、これからのトレンドを押さえておきましょう!

もはや披露パーティは、自分たちの幸せを披露する場ではない

発表会では今年も『ゼクシィ首都圏版』の編集長・平山彩子さんが、最近の結婚式のトレンドについて詳しく解説。まず注目すべき傾向として「結婚式は結婚を披露する場ではない」という概念が広がっている点を指摘していました。

それがよくわかるのが「ゼクシィ結婚トレンド調査2019」内にある「披露宴・披露パーティをあげた理由」のデータ。2013年からの統計がありますが、「招待客に自分たちの姿をみて欲しかったため」という理由が2013年は38.5%なのに対し、2019年は33.4%まで減っているのです。そのかわりに増えているのは、「親・親族に感謝の気持ちを伝えるため」(2013年73.0%→2019年80.6%)や、「親・親族に喜んでもらうため」(2013年58.5%→2019年62.8%)。

これをみると新郎新婦が高砂に座ってただじっとしていたり、新婦が何度もお色直しをして、みんなに「キレイね!」と言ってもらえることで満足していた時代はもう過去のもの。これからは親や親族などのゲストに喜んでもらい、感謝の気持ちを伝えることを重視するプログラムが増える傾向にあるようです。

結婚式は親にとっての卒業セレモニーでもある、という考え方

さらにこれからの結婚式は、「これまでの人生における誓いやつながりが、新たなコミュニティー形成の記しとして、結び目になる」と、平山さんは予言。そんな結婚のスタイルを”むすびめ婚”と名付け、2020年代の結婚トレンドになるというのです。令和の結婚式は、参列いただいた親や親族、さらには友人を全力で楽しませるだけではまだ不十分。自分たちの結婚式が結び目となり、参列した人たちをつなげるコミュニケーションの場となる。そんなスタイルが求められています。

では実際、どうすれば自分たちの結婚式が結び目となり、みんなをつなげることができるのでしょうか?そのカギとなるのは、結婚式のスタイルやプログラム、そしてセレモニー。その具体例として、発表会で挙げられていたいくつかの事例を紹介していきます。

  • 新婦の母からのベールダウン

平山さんによると最近で約7割を超えたカップルが取り入れているのが、新婦の母親がベールをおろす「ベールダウン」。バージンロードを歩く前に行ない、「いってらっしゃい。幸せになってね」という願いを込めて送り出すセレモニーとなっています。確かにこれまで、父親は新婦と腕を組んでバージンロードを歩く大役がありましたが、母は何もありません。そうではなく、父と母と両方に対してのつながりを重視したいと考える、最近の傾向がよくわかる演出といえそうです。

 

  • 新郎の両親からのジャケットセレモニー

新郎の両親にとって、子どものための最後のお仕度に。

新郎のほうは、最後のお仕度を両親に手伝ってもらう「ジャケットセレモニー」というイベントがあります。具体的には新郎がジャケットなしで入場し、会場にいる両親がジャケット着せてあげるというもの。新郎の両親とのつながりも、しっかり重視されているのです。

 

  • 子育て卒業証書授与

子育て卒業証書授与のセレモニーは、絶対に泣くところ?

これまでご紹介した新郎新婦の両親を巻き込んだセレモニーは、結婚を機に両親に対して親としての卒業セレモニーを行なうという意味合いがあります。そしてその集大成となるイベントが、これ。新郎新婦で子育て卒業証書をつくり、自ら両親に手渡すのです。

 

  • 進化系人前式

承認の証のツリーは、後で額縁などに入れて部屋に飾ることが多いそうです。

近年、実施率が増加しているのが人前式。人前式はもともと特定の神様ではなくゲストの方々に結婚の承認になってもらうスタイルですが、最近はキリスト教式の流れを踏まえつつ、神様ではなくゲストの方々に永遠の愛を誓うことが多くなっているそう。その際、ゲストの代表が誓いへの問いかけの言葉を考えて当日に披露してもらったり、ゲスト全員分のサインや指紋をボードに押し、承認の証のツリーをつくる演出も増えています。

 

  • 席次表にキャッチコピー

披露宴の席次表といえば、座席の位置と名前の横に、「新婦友人」「新郎母」といった肩書きが記載されているのが一般的。そこに「おしゃべりマシン新郎母」といったキャッチコピーがつくことによって、ゲスト同士の会話が広がります。

 

  • 父親同士のファーストバイト

これは双方父親に事前にしっかり説明するのがいいのか、それとも当日サプライズでお願いするのがいいのか、難しいところ?

ファーストバイトといえば、ケーキカット後に新郎新婦同士でケーキを一口ずつ食べさせ合う、今や定番のセレモニー。こちらをなんと、新郎新婦の父親同士で行なうケースもあるそうです。これは両家同士が仲良くつながることが目的だそうですが、両家の父がのってくれるのか、少々心配?


“むすびめ婚”成功の鍵は、参列者たちとの価値観の共有にありそう

いかがでしたか?今回ご紹介した数々のセレモニーや結婚式のスタイルをみて、「私もやってみたい!」と思った人もいれば、「これはちょっと……」と思った人もいたのではないでしょうか?

昨年も同発表会に参加した筆者としては「昨年の結婚式トレンドの象徴となっていた“自分らしさ”というスタイルが、さらに強まっているな」という個人的な感想を持ちました。昨年までのトレンドは「結婚式はこうあるべき」から「結婚式はこれがいい」という価値観によって、より素晴らしい結婚式にすることを目指す“ありのまま婚”。自分らしい演出やセレモニーが注目されていましたが、今年はさらに参列者を巻き込んで自分らしさを表現する。私たちだけではなく、みんなでという価値観です。

とはいえそれが可能となるのは、参列者みんながその価値観を共有してくれることにあります。昨年のありのまま婚の場合は、新郎新婦同士がある程度の想いが共有できれば成り立ちましたが、むすびめ婚だとそうはいきません。「父親同士のファーストバイト」が分かりやすい例ですが、双方の父のどちらか(またはどちらも)「やりたくない」と言われれば、このセレモニーは残念ながら成立しないのです。とはいえ、それが可能な新郎新婦が増えているからこそ、その傾向が高まっているのでしょう。

昔ながらの正統派でも、それならではの良さがあります。

この傾向に乗れないカップルももちろんいると思いますが、そういった人たちの受け皿となる、王道派の結婚式はこれからも残り続けると思います。もしくは「挙式のみ」「披露パーティはやらない」というカップルもいるかともいますが、「ゼクシィ結婚トレンド調査2019」によると、2018年度に結婚をした、もしくは結婚予定があった読者のうち「挙式、披露宴・披露パーティを両方行った」人は2019年が93.0%。これは過去の2013年が93.8%で、7年間ほぼ横ばいとなっています。つまり、やらない人は全く増えていないのです。

そう考えるとこれからは、王道派の結婚式とむすびめ婚のようにみんなを巻き込む系の結婚式で、二極化する傾向にあるのかもしれません。どちらがいいという話ではなく、自分たちのスタイルにあったほうで考えるのがいいのではないでしょうか?

 

【調査概要】
調査主体:株式会社リクルートマーケティングパートナーズ「ゼクシィ結婚トレンド調査 2019 首都圏」
調査期間:2019年4月19日〜5月29日


そうですね

選択肢の1つとして王道派(?)とむすびめ婚があってもいいと思います

個人的には結局どちらかの要素だけではウェディングは成立しませんから

どのくらい意識するかだとおもいますが、皆さんはどう思われますか?

今夜はこのあたりで

では明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・・

おやすみなさい




 

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

IMG_7774

こんばんわ!

今日も一日お疲れ様でした

さて今夜は今年のウェディングで会場装飾の人気ランキングで2位に入ったアイテム

「シルクリボン」について考察したいと思います

リボン単体での使用となるとガーランドが中心になりますが

やはりおすすめの使用方法はペーパーアイテムとの組み合わせです


具体的には
●ウェルカムボードの飾りに
●メニュー表やネームカードに結ぶ
●入口などに置くウェルカムスペースの装飾に

などなどが考えられます

基本的大きなものに使うのは費用的にも大変かも

そういう部分では小物(テーブルナフキンやナイフフォーク)などに

巻いておくだけでも素敵に見えます




今夜はこんなところで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように
おやすみなさい。。。。。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

IMG_5086
こんばんわ!

週末お疲れさまでした

今月も残すところあと2週(日曜はあと一回ですが・・・)

いろいろとハプニング続きの世間の話題ですが

今夜はウェディングコンテンツとして適齢期の女性が

どのサイトをどのように利用しているかのランキングを紹介します

(情報ソースはサンケイリビングさんより)

◆女性が選ぶ結婚式場情報サイト、利用満足度トップ3は「ハナユメ」「Wedding Park」「ゼクシィ」、利用率トップ3は「ゼクシィ」「みんなのウェディング」「マイナビウエディング」
 調査では結婚式場情報サイト利用者に満足度を聞いたところ、第1位は「ハナユメ」、第2位は「Wedding Park」、第3位は「ゼクシィ」となりました。(表1)また、利用率第1位は「ゼクシィ」、第2位は「みんなのウェディング」、第3位は「マイナビウエディング」(表2)。関西エリアでは第1位「ゼクシィ」、第2位「レイウエディング」、第3位「みんなのウェディング」という結果になりました。

 結婚式場情報サイトを活用した人に利用目的を聞いたところ、「情報がまとまっているから」が62.4%、次いで「式場探しをどうすればよいかわからなかったから」「自分の知らない情報を得たかったから」という結果に。中には「娘の結婚で利用。自分のころとは違うので、最近のウエディング事情や東京の結婚式会場の情報収集するには便利で、娘と情報共有しました」(50代女性)など、子どもと一緒に利用したという人も。

◆サイト利用時に重視したのは「式場情報の豊富さ」、「HOW TO情報」も参考に
 サイト利用時に最も重視したことは、「式場情報の豊富さ」が42%と最も多く、次いで「結婚準備情報」、「サイトの使いやすさ」という結果に。「検索機能もあるし、自分のこだわりをピックアップしやすく、いつでもどこでも手軽に使えるから便利」(30代女性)、「結婚準備を何から始めればいいのか、どう進めていけばいいのか、全くの無知だったのでとても役立っています」(30代女性)、「可愛くて見やすく、とにかく見ているだけでも楽しくて、自分達ならどうするかという連想ができる」(30代女性)など、式場情報だけでなく「結婚全般のHOW
TO情報」や検索などの機能面もポイントになるようです。(グラフ1)

◆結婚式会場を検討する時期、挙げる理由は?
 ユーザーの結婚式事情についても調査したところ、式の準備を始めるのは「6か月前から」が23.6%と最も多い結果に。結婚式を挙げる理由では、「両親のため」「感謝」「けじめ」「記念」というキーワードが目立ちました。 「結婚式は親からの卒業式だと考えているため。感謝を伝えたい」(20代女性)、「記念になるし、結婚の強い決意を示すため」(30代女性)、「ドレス姿を家族に見てもらいたいから。ボケッとしがちな彼にも結婚したという自覚をもってもらう意味もある 」(30代女性)、など、結婚式を挙げる理由は様々なようです。


う〜んやっぱりゼクシィ神話が脅かされつつありますね

ポイントは

●一番安いコンテンツを探すのなら1位が「ハナユメ」

●情報量の信ぴょう性や情報量の多さ(調べることに特化した)コンテンツならやはりゼクシィ

ってところでしょうね

あくまでもワタシの私論ですが

●旅行サイトなどで一番安いホテルを探すなら●リバゴって言ってるけど実際にはそのホテルのオフィシャルの方が安いってことは理屈から言えばあたりまえ

ってことはその式場のオフィシャルが一番安いはず(掲載料が掛からないんだから余計な経費をかけないで済むし)実際のコスパと見てくれのコスパの違いを考えれば何が正しいかはすぐにわかるはず

●仏滅などのオフシーズンなどをオフィシャルにはディスカウントできない大手のホテルなども、昔と違って最近は堂々とディスカウントしてきている

ベストレートなどの表記がそう


●そのコンテンツ自体から来館予約が直接無いサイトでも、実際の来館理由としてかなり影響力があるケースはある(口コミなんかがそうだし、サイトによる割引よりも情報量や情報の質が高い方が本当の意味で価値のあるコンテンツですもの)

そういう意味では、この結果はいい勉強材料ですね

ネットの世界は裏があることが分かりやすいし、ディスカウントの理由が何なのかを考えれば、大きな割引があるサイトほど信ぴょう性がないのかも

そういう意味では、ますます口コミサイトの必要性や、情報量の多いコンテンツが重要に

そうなるとオフィシャルのホームページの情報量と情報の質が一番優れていなければならないはずですね


さて、今夜はこんなところで

皆様方に少しでもお役に立てれば幸いです

明日も素敵な日が訪れますように・・・・

おやすみなさい















このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

IMG_5240

こんばんわ!

今日もお疲れさまでした

さて、今夜はトレンドニュースですね

年末近くなるとやっぱりこういうランキングモノが増えてきますが
ウェディングの世界でのランキングはそんなにないので、一応覚えておいて話題に浸かってもらえるかも




=2019年に結婚した有名人で印象に残ったカップルランキング=

1位:山里亮太&蒼井優(135票)
■びっくりするような組み合わせだと思ったけど、会見がとても良くてお似合いだと思った。すぐに憧れの夫婦になった
■今年と言えばなんといってもこの二人!
■エイプリルフールかと疑うぐらいの組み合わせで驚いた

2位:小泉進次郎&滝川クリステル(83票)
■世の中にこんなに才色兼備なカップルがいるのかと驚いた!産まれてくる子供が楽しみ!
■小泉さん好きなので軽いショックと、選んだ相手の女性もさすがだなあと
■組み合わせも発表の場所も仕方も全部驚きました

3位:城島茂&菊池梨沙(38票)
■やっとかーと思いました!年齢差が気にならないとの事で好感が持てました!
■24歳差で驚いた
■かなりの年の差婚なのでびっくりした。しかも授かり婚だったのでダブルで衝撃

4位:窪田正孝 & 水川あさみ(36票)
5位:一般男性 & 新川優愛(22票)

※調査期間/2019年10月18日〜24日
※調査方法/2019年1月1日〜10月15日までに結婚を発表した芸能人を対象とし、花嫁1000人委員会メンバー174名に対しインターネット調査を実施。

1位に選ばれたのは山里亮太・蒼井優夫婦だった。
意外な組み合わせに加え事前の交際報道がなかったふたり。結婚会見の様子が好印象だったこともあり、8割近くの人が最も印象に残ったカップルに選ばれた。

2位・3位も結婚のイメージから遠かった人物が意外な組み合わせで結婚をし、授かり婚ということも合わさって印象に残ったという声が多かった。

このランキングですが、やっぱり嵐の二宮さんの結婚報道は衝撃ですね

もう少し早く発表があれば間違いなく1位だったのでしょうに




なんか軽いノリでしたので、締めに全く違う内容を紹介します

最近トレンドキーワードで再燃焼してきているのが「インフルエンサー」

アメリカのマーケティングで急激にシェアを伸ばしてきているそうです

もともとインフルエンサー自体がSNSの申し子のように

誰もが発信元になれる、トレンドリーダーになれるところがポイント

最初の頃は、やはり芸能人が圧倒的に強かったようですが(日本ではまだ根強いですね)

やっぱり発祥元のアメリカでは個人でカリスマ的な存在がチカラを付けてきています

アメリカで流行ったことは1年後に日本で流行る!っていう自己流方程式では

注目されるべき「インフルエンサー」をマークしてきている

大手広告代理店も多く、今後今以上に主流になってくるのは間違いなさそうです

ということで、ある意味ウェディングってコンテンツはインフルエンサーとの

相性はかなりいいともいえるので、今からインフルエンサーをマークするなり

ウェディング業界でのインフルエンサー(インスタグラマーなど)を

育んでゆくことも大切でしょうね

仕事中にスマホ弄って!!って怒らないでやさしい目で見守ってゆきませんか??

今夜はこんなところで

明日もまだ日曜!

眠れないかもしれないけれど、しっかり体と心を休めて明日に備えましょう!

おやすみなさい・・・・・

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

IMG_7765

こんばんわ!

随分と寒くなりましたね

寒波が来ているとのことなので皆さん風邪に負けないで
うがい手洗いやってくださいね

さて、昨日はワタシの大好きなLiSAさんが紅白出場決定したというトレンドニュースが
世間を賑やかにしてくれたそうで
紅白で初めて彼女の歌を聞いたらかなり刺激的で興奮することでしょうね
ええ、ワタシも完全に中毒状態ですもの

ではウェディングのトレンドと言えば

今年のウェディングで装飾関係キーワードランキングベスト3に入ったキーワードが

「スモークツリー」です




ちなみにパンパスグラスっていうお花のネクストトレンドとして
おしゃれな花嫁さんの間で人気が高まっているのが”スモークツリー”です



スモークツリーとは、モクモクと煙が立ち上るような見た目が特徴の植物で、
この煙のように見える部分は実は花ではなく、
花が咲いた後に残った軸の部分なんだそうです。
見た目がオシャレなだけでなく、「賑やかな家庭」という花言葉があり、
実はウェディングにぴったりのお花でもあるので、取り入れる花嫁さんが多いようです。

例えばこれからのシーズンやウェルカムボードに一緒に飾るのにぴったりのリースや







会場や壁に掛けるスワッグ(花や葉を束ねて壁にかける飾り)などもいいでしょうね





他にもいろいろとアイデア次第で素敵なコーデが出来そうですね

今夜はこんなところで

明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・

おやすみなさい・・・・・・

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

EZXF6847

こんばんわ!

3連休なかび

忙しかったですか??

さて、今回はレンタル衣裳の現状について考察いたします

昔のレンタル衣裳屋さんっていいますと真っ先に思い浮かぶのが
お店まで行って服を採寸して選ぶ そんな感じでしたよね

でも、今時は

  • 「貸衣装」の店に行く必要がない。
  • ホームページで気に入ったデザインの礼服をえらび、サイズも選ぶ。
  • 念のために自分の体型数字(身長やウエストなど)をメールで伝えておけば、ピッタリの服装一式(靴下をプレゼントしてくれる業者もある)を使用の三日前までに届けてくれる。
  • 送料は往復とも無料。おそらくレンタル料金に送料が含まれているのかも、費用もお値打ち
ここまで利便性が高まっているのであれば礼服の類いはすべてレンタルで充分と思えますよね。
    お通夜など、前もって予定がわからない時は最寄りの貸衣装店に駆けつける必要があるでしょうけど、「貸衣装なんて古くさい」という昔のイメージは完全にくつがえされたといえます。




    「結婚式には出ない」と決めているソフトバンクOBの成毛眞氏の有名なお話に、

    「礼服は買うな、借りるもんだ」と。

    「成毛氏ともあろう人が貸衣装?」と疑問に思いましたが、

    1. 礼服を買う
    2. 使う
    3. クリーニングして、保管
    4. 次に使うときはサイズが合わない
    とんでもないムダなコストですよね。

    結婚式への出席が増える時期ってかなり集中してくるし、礼服問題は列席者にとってはかなり深刻な問題です。

    ある意味、昔のやり方を進化させていけば十分にビジネスチャンスにつながる部分がありますよね

    ホームぺージの運用もイメージ重視の部分も必要ですが、行き届いたサービスって
    案外すべてが人の手ではない方が良い場合もあるのでは・・・

    今夜はこんなところで・・・

    明日も皆様に素敵な日が訪れますように

    おやすみなさい



    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    fghj


    週末お疲れさまでした!

    チカラを全て出し切れましたか?

    そうでない方も、明日からまたお互い頑張りましょう!

    さて、先日朝のテレビで見つけたネタです




    消しゴムを使ってゆくと富士山のカタチになってゆくっていう

    res



    コロンブス的な商品なのですが

    ワタシのココロに刺さったのがそのパッケージというか
    ジャケットですね

    これはまさにウェディング向けアイテム!!

    サンクスグッズとして十分なポテンシャルを発揮しそう♪

    詳しくはこちらへ

    2019/07/03 - 消して作る自分だけの富士山<数量限定>「エアイン富士山消しゴム」。左右前後バランスよく消すことで、自分だけの富士山をつくることができます。

    今夜はこんなところで・・・・

    明日も皆様に素敵な日が訪れますように・・・・・

    おやすみなさい・・・


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    2wserfg


    毎日何か変化ってありそうでなさそうで・・・・・

    自分が非リア充であることを認識しそうな・・・

    そんな今の時代、SNSの中核にあると言って過言ではない

    インスタグラムに関する調査をご紹介します

    **********************************************

    アカウントを所有し利用している人は2割弱。そのうち、1日1回以上アクセスする人は5割。1日あたりの利用時間は「15分未満」が7割弱
    マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、2回目となる『インスタグラムの利用』に関するインターネット調査を2019年5月1日〜5日に実施し、10,019件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。
    【調査結果】 https://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=25010
    ━━<< TOPICS >>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ■アカウントを所有し利用している人は2割弱。投稿・閲覧両方利用が約7%、閲覧中心利用が1割強
    ■アカウント所有・利用者のうち、1日1回以上アクセスする人は5割。1日あたりの利用時間は「15分未満」が7割弱
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ◆インスタグラムの認知・利用
    インスタグラムの利用状況を聞いたところ、「アカウントを所有しており、閲覧・フォローだけでなく、写真・動画を投稿している」が6.7%、「アカウントを所有しており、閲覧・フォローが中心」が11.4%です。これらを合わせたアカウントを所有し利用している人は2割弱、女性10・20代では6割弱みられます。「アカウントは所有していないが、閲覧している」は8.6%、「知っているが、閲覧したことはない」「名前を聞いたことがある程度」は各3割となっています。


     
     
    ◆直近1年間のインスタグラムへのアクセス頻度、利用時間
    インスタグラムのアカウントを所有し利用している人のうち、1日1回以上アクセスする人は5割です。女性10・20代では「1日2回以上」が6割弱と高くなっています。


    インスタグラムの利用時間は、1日あたり「15分未満」がアカウント所有・利用者の67.3%、「15〜30分未満」が22.1%です。30分以上の利用者は1割、女性10・20代では3割弱となっています。


     
     
    ◆インスタグラムの利用目的
    インスタグラムの利用者・閲覧者(3割弱:アカウント非所有での閲覧者を含む)の利用目的は(複数回答)、「有名人・著名人などの投稿を閲覧する」が48.8%、「友人・知人や家族などの投稿を閲覧し、近況を知る」「興味がある分野の情報収集」が各3割です。「有名人・著名人などの投稿を閲覧する」は女性10〜40代や男性10・20代、「商品・サービスなどの情報収集」「興味がある分野の情報収集」は女性10〜30代、「トレンドや最新情報の入手」「口コミ情報として参考にする」は女性10・20代で高くなっています。10〜30代では、「暇つぶし」も高くなっています。
     
     
    ◆インスタグラムの利用理由
    インスタグラムの利用理由は(複数回答)、「有名人が利用している」「友人・知人や家族が利用している」が利用者・閲覧者の2〜3割、「投稿されている内容が面白い・楽しい」「写真がメインなので、コメントをあまり書かなくてよい」「友人・知人など仲間同士で交流できる」が各1割強となっています。女性10・20代と60・70代では、「友人・知人や家族が利用している」が1位です。
     
     
    ◆インスタグラムに関する行動
    インスタグラムの利用者・閲覧者が直近1年間に行ったことがあるものは(複数回答)、「いいねをする」が37.6%、「ハッシュタグでの検索」「投稿された商品・サービスについて調べる」が各2割です。閲覧も投稿もする層では、「いいねをする」が8割弱、「ハッシュタグでの検索」が55%と他の層より高くなっています。
     
     
    ◆インスタグラムの利用意向
    インスタグラムの利用意向者は18.0%で、2017年調査より増加しています。女性10・20代では6割弱、男性10・20代や女性30代では各3割強、60・70代では1割強となっています。投稿も閲覧もする層では9割弱、閲覧中心の層では7割、アカウント非所有で閲覧する層では3割弱です。非利用意向者は59.4%となっています。
     
     
    ──<< 回答者のコメント >>──────────────────
    ◆インスタグラムを利用したいと思う理由、思わない理由 (全5,716件)
    『利用したいと思う』
    ・ツイッターやフェイスブックと比べると利用しやすく、色々調べやすい。(女性34歳)
    ・とある女優さんをフォローしている。投稿コメントにほとんど返答などしてくれることがとても嬉しい。(男性54歳)
    ・画像を眺めているだけで出先でも暇つぶしになる。(女性56歳)
    『利用したいと思わない』
    ・Facebookがあれば、それだけで十分だから。ハッシュタグを考えるのが面倒だから。(男性53歳)
    ・最大の防犯は、相手に存在を知られないことなのに、平気で自分を公開するのはどうかと思います。(男性40歳)
    ・「映え」がダサい…。写真を撮るためにご飯を食べたり、なんだか過程と結果が逆転していることに違和感がある。(女性34歳)
    『どちらともいえない』
    ・芸能人のプライベートっぽい様子を見られるのは楽しいが、自分で投稿したり一般の人の行動には興味がない。(女性59歳)
    ・写真が主なSNS。なかなか上手にできそうもないし、発信し続けることも難しく思えるから。(女性43歳)
     
     
    ──<< 調査結果 >>──────────────────────
    <第2回>(2019/5) https://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=25010
    <第1回>(2017/5) https://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=22614
    ─────────────────────────────────
    <調査結果に関するお問合せ>
    (MAIL)otoiawase@myvoice.co.jp/(TEL)03-5217-1911
    <会社概要>
    【会社名】 マイボイスコム株式会社
    【代表者】 代表取締役 高井和久
    【設  立】 1999年7月
    【資本金】 2億5,000万円
    【所在地】 東京都千代田区神田錦町3-17-11 榮葉ビル5階
    【企業HP】 https://www.myvoice.co.jp/
    ★マイボイスコムでは「アンケートモニター」を募集しています★
    貴方もアンケートに参加しませんか。
    (詳細はこちら)https://www.myvoice.co.jp/voice/campaign.html
    *******************************

    いわゆる「ググれ」ってもうインスタに移行していますね

    調べものって文章で調べる方法もですけど

    ビジュアルで自分らしい「キレイ」を発見するのに

    また、自分らしい「キレイ」を再発見するのに

    インスタグラムは適しているのでしょうね

    その意味でもしっかりインスタに取り組む価値は十分にあります

    ってことで今日はこの辺で

    また明日・・・・・






    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    1114498

    今日もお疲れさまでした

    普段は新郎新婦世代をターゲットにいろいろとリサーチしていますが

    今日はその親世代に対してネットの利用に関するリサーチを紹介します

    ****************************
    いまどきシニアのネット利用実態と価値観
    〜60代にも広がるスマホ利用。この世代に特徴的なネット利用行動と価値観とは?〜


    株式会社インテージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:檜垣 歩、以下インテージ)は、シニア層※のインターネット、メディア利用状況や生活意識、価値観について独自に収集するさまざまなデータを分析し、その実態に迫りました。 (※本分析では60-69歳対象)

    [ポイント]
    • シニア層のスマホ利用率は4割 −2年で10ポイント利用率伸びるも、依然PCも同水準で利用
    • シニア層に存在感ある「Yahoo!」 −利用サイトトップ5は「Yahoo!」「Google」「楽天市場」「Amazon」「YouTube」。6位、7位の「LINE」「Yahoo!ショッピング」も利用率5割超え
    • シニア層の価値観 −人づきあいは「広げず、深入りせず」、商品選びでは「ネット上の話題やクチコミより自分自身で品質見極め」

    シニア層のスマホ利用率は4割 −2年で10ポイント利用率伸びるも、依然PCも同水準で利用
    日頃の家族との連絡にLINEを使いこなすシニア層も珍しくない昨今、巨大市場となっているネット通販でもシニア世代の利用者が着実に増えています。総務省の「家計消費状況調査」によると、2018年時点で65歳以上世帯のネットショッピング利用率は、21.1%で、2007年の7.0%から11年間で約3 倍にまで伸長しており、今後もネット市場での存在感を増していくことが予想されます。

    そんなインターネットを利用するシニア層の実態を、まずはネット、パソコン、スマートフォンの利用率からみていきます。図表1は、毎年12月にインテージが実施する「マルチデバイス利用調査」の結果で、年代ごとの2016年と2018年のデータです。

    図表1

    インターネットの利用率は10代から40代でほぼ100%、50代で9割ですが、60代ではまだ7割にとどまっています。スマホは全年代で利用率が2年前より上昇傾向にあるのがわかります。10代から30代では、利用率が9割を越え、特に10代と20代はほぼ飽和状態。注目したいのは、50代と60代のスマホ利用率の変化の大きさです。60代の利用率はまだ5割にも達していないものの、利用率はたった2年で目覚ましく上昇していて今後の浸透が想像できます。パソコンについては、全体的に利用率は減少傾向です。また、若年層ではスマホに大きく水をあけられていますが、シニア層ではスマホとパソコンの利用率は同程度で、シニア層にとっては依然パソコンも重要なデバイスであることがわかります。
     
    シニア層に存在感ある「Yahoo!」 −利用サイトトップ5は「Yahoo!」「Google」「楽天市場」「Amazon」「YouTube」。6位、7位の「LINE」「Yahoo!ショッピング」も利用率5割超え
    では、シニア層は一体どういった目的でインターネットを使用しているのでしょうか。生活者のさまざまな情報がID連携によりシングルソース化されたインテージの「生活者360°Viewer」から、インターネット利用者のサイト利用について、60代と10代〜60代平均のデータ比較をみてみましょう(図表2)。

    図表2

    利用率上位のサイトの顔ぶれには、「Yahoo!」「Google」といったポータルサイトや3大ECサイト−「楽天市場」「Amazon」「Yahoo!ショッピング」、そして「LINE」「Facebook」「Twitter」といったSNSが並んでいます。

    シニア層の3大ECサイトそれぞれの利用率は、全体平均並みもしくは全体平均以上となっています。今後、この層のインターネット利用率が上がることで、利用者は増えていくと考えられます。また、シニア層のECサイト利用で特徴的なのが、「Yahoo!ショッピング」の利用率が全体に比べ+13ptと高めに出ている点です。シニア層において、ポータルサイトの「Yahoo!」が利用率・利用時間ともにトップとなっていることから、ポータルサイトから直接アクセスしやすいといった手軽さや、以前から多くの人々に利用されていて親しみが持ちやすい、などといったことがこの年代の「Yahoo! ショッピング」の利用率を高めている可能性が考えられます。

    一方、SNSの利用率は全体平均と比べて格段に低いことがわかります。最も利用されているのは「LINE」で、SNSの中では唯一、利用率が50%を超えています。家族や孫などと連絡を取る手段としてシニア層にも浸透しているようで、連絡ツールとしての立ち位置を不動のものにしています。「LINE」以外のSNSでよく利用されていたのは「Facebook」と「Twitter」でした。「Instagram」は利用率30%にも満たず、シニア世代での存在感は薄い様子。

    シニア層の価値観 −人づきあいは「広げず、深入りせず」、商品選びでは「ネット上の話題やクチコミより自分自身で品質見極め」
    そんなシニア世代のインターネットの利用状況の背後にはどんな価値観があるのでしょうか。まずは、人づき合いや友人関係に関する価値観の特徴を見てみましょう(図表3)。シニア世代の値と10代〜60代の平均値との差が大きい価値観項目をピックアップしています。

    図表3

    「人づき合いをあまり積極的に広げたいとは思わない」との考えの人が過半数と多く、また現在の友人関係については、「プライベートには深入りしたくない」「触れてほしくないことがあるときは、黙って見守るべき」と考える人が7割を超えています。自分の本音を包み隠さず話し、何でも悩みを相談したいというよりは、お互いのデリケートな部分には触れずに傷つけないように気を遣って接するのが望ましいと考えているようです。インターネット上でも、新たに人間関係を広げるよりも今つながっている人達との関係を大切にしたいという思いで行動していることが想像できます。

    では、消費についての価値観にはどんな特徴があるのでしょうか(図表4)。

    図表4

    シニア層は「話題性があっても、品質の裏打ちがなければ買わない」、「ものを買うときは価格に見合う価値があるか吟味する」など、インターネット上で話題になっているものや口コミへの関心は低く、実際に自分で試してより良いものを自分で選んで発見していきたい、という意識が強くみられます。そして、商品に望む要素としては、「デザインよりも機能」。わくわくするような見た目や新しい機能よりも、基本的な機能や品質がしっかりと保証されている商品を提供してほしいという考えを持つ人が多くなっています。

    実際、スマホでの行動に関するデータ(図表5)でも、「クチコミ・評価を調べた」は全体に比べてシニア層では10pt以上低く、SNSで影響されて商品を購入するというような行動も稀な様子がわかります。

    図表5

    一方、「気に入った商品を長く使い続ける」という考えも、特徴としてみられました(図表4)。ネットショッピングをするときは、まだ試したことのない新しい商品をネット上で買って挑戦してみるというよりは、以前店頭で実際に購入した経験があるものや、長年にわたって愛用し続けているものなどを選ぶ傾向にありそうです。


    これまでみてきたデータから、「いまどきシニア」のインターネット、デジタルデバイス利用実態や価値観がみえてきました。この層にアプローチする企業にとっては、「スマホに特化しすぎないこと」「商品の話題性より信頼性を高めること」といったことへの配慮が大切といえそうです。


    *************************
    実際にスマホしか最近は頭に無いような発想をしていましたが

    親世代の方に対してまだまだパソコンの影響は強いようですね

    しかも、昔のように「ネットは危ないもの」という認識が薄れてきているような

    このあたりをしっかり理解してゆけば、いろんな集客方法も考えられそうですね


    今日はこんなところです

    さて皆様に少しでもお役に立てる情報を紹介出来たら幸いです

    ではまた・・・・・・

    ちなみに2015年の頃はまだまだネットのシニアの方の利用は少なかったようですね

    参考に以下の動画もご覧ください






    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    3058218

    今日はあいにくの雨ですね

    明日はお花見に行く予定だったので、桜が今日の雨で散らないか心配です・・・

    さいぇ、今日は新元号の発表に合わせてワタベウェディングさんが行った

    世代別の「結婚観」関する意識調査を紹介します





    *******************************

    ワタベウェディング株式会社【本社:京都府京都市、資本金41億7,637万2,000円、東証第一部上場、代表取締役 花房伸晃】は、5月から元号が変わるにことにちなみ、「各世代の結婚観に関するアンケート調査」を実施し、以下に結果をご報告します。(インターネット調査/調査期間:2019年2月15日(金)〜2月17日(日)/回答者:20〜60代の男女400人(20代80人、30代80人、40代80人、50代80人、60代80人))。

    ■各世代55%以上が「結婚したいと思う・思っていた」と回答 。
    まず、「結婚したいと思いますか?または、独身時に結婚したいと思っていましたか?」と尋ねたところ、「はい」という回答は各世代55%以上となり、世代問わず、「結婚したいと思っている」方が多いことが分かりました。未婚者と既婚者を比較したところ、「はい」と回答した方は、既婚者では全体の83.5%と多く、未婚者は45.5%と半数以下になりました。

    Q. 結婚したいと思いますか?または、独身時に結婚したいと思っていましたか?
    20代 はい:68.8%、いいえ:31.2%
    30代 はい:71.3%、いいえ:28.7%
    40代 はい:61.3%、いいえ:38.7%
    50代 はい:55.0%、いいえ:45.0%
    60代 はい:66.3%、いいえ:33.7%
    全体 はい:64.5%、いいえ:35.5%

    Q. 結婚したいと思いますか?または、独身時に結婚したいと思っていましたか?Q. 結婚したいと思いますか?または、独身時に結婚したいと思っていましたか?




    ■「結婚を決めた理由やきっかけ」の理由1位は「運命を感じたから」!4位の「子供が出来たから」という理由は20代30代が多く、40代以降は“少数”または“0(ゼロ)%と、年代別で特徴のある結果に。
    既婚者に対して「結婚を決めた理由やきっかけは何ですか?」と尋ねたところ、全体では、1位が「運命を感じたから」で26.5%、2位が「自身または相手が結婚適齢期だったから」で23.5%、3位が「なんとなく」で12.5%という結果になりました。年代別で特徴的であったのは、「子供ができたから」という理由が20代と30代が多く占めるのに対し、60代40代は0(ゼロ)%、50代は5%で少数でした。また、「親や周りの勧め」を結婚の決め手としたのは60代だけでした。

    Q.結婚を決めた理由やきっかけは何ですか?
    【20代】
    1位・・・運命を感じたから:30.0%
    2位・・・子供ができたから:20.0%
    3位・・・自身または相手が結婚適齢期だったから:17.5%

    【30代】
    1位・・・自身または相手が結婚適齢期だったから:35.0%
    2位・・・子供ができたから:15.0%
    2位・・・運命を感じたから:15.0%

    【40代】
    1位・・・運命を感じたから:30.0%
    2位・・・なんとなく:25.0%
    3位・・・自身または相手が結婚適齢期だったから:20.0%

    【50代】
    1位・・・自身または相手が結婚適齢期だったから:25.0%
    2位・・・運命を感じたから:22.5%
    3位・・・なんとなく:20.0%

    【60代】
    1位・・・運命を感じたから:35.0%
    2位・・・自身または相手が結婚適齢期だったから:20.0%
    3位・・・相手から要求されたから:15.0%

    【全体】
    1位・・・運命を感じたから:26.5%
    2位・・・自身または相手が結婚適齢期だったから:23.5%
    3位・・・なんとなく:12.5%

    Q.結婚を決めた理由やきっかけは何ですか?Q.結婚を決めた理由やきっかけは何ですか?



    ■平成世代(20代)が結婚式を行いたい、または、行った場所の1位は「国内リゾート」。
    「結婚式はどこで行いたいですか?または、結婚式はどこで行いましたか?」という質問に対し、全体の40.5%が「結婚式を行いたくない」となりました。その結果を除くと、1位が全体の23.0%で「ホテル」という結果になりました。一方で、「国内リゾート」「海外リゾート」「ゲストハウス」は20代30代の占める割合が多く、特に、20代の1位は「国内リゾート」となり、他の年代に比べて約1割も多い結果となりました。また、年代別で顕著であった回答は「寺社」で、60代の11.3%を筆頭に昭和世代では回答者がみられましたが、平成世代(20代)は0(ゼロ)%でした。

    Q.結婚式はどこで行いたいですか?または、結婚式はどこで行いましたか?
    【20代】
    1位・・・結婚式を行いたくない:32.5%
    2位・・・国内リゾート:22.5%
    3位・・・ホテル:15.0%

    【30代】
    1位・・・結婚式を行いたくない:36.3%
    2位・・・ホテル:18.8%
    3位・・・国内リゾート:13.8%

    【40代】
    1位・・・結婚式を行いたくない:43.8%
    2位・・・ホテル:25.0%
    3位・・・海外リゾート:10.0%

    【50代】
    1位・・・結婚式を行いたくない:50.0%
    2位・・・ホテル:30.0%
    3位・・・海外リゾート:8.8%

    【60代】
    1位・・・結婚式を行いたくない:40.0%
    2位・・・ホテル:26.3%
    3位・・・寺社:11.3%

    【全体】
    1位・・・結婚式を行いたくない:40.5%
    2位・・・ホテル:23.0%
    3位・・・国内リゾート:9.5%

    Q.結婚式はどこで行いたいですか?または、結婚式はどこで行いましたか?Q.結婚式はどこで行いたいですか?または、結婚式はどこで行いましたか?





    ■各世代約8割以上が「夫婦は一緒に暮らした方が良い」という回答に。
    「夫婦は一緒に暮らした方が良いと思いますか?」と尋ねたところ、各世代の約8割が「はい」と回答し、年代別で見てもそれほど差がないことが分かりました。
    Q.夫婦は一緒に暮らした方が良いと思いますか?
    20代 はい:82.5%、いいえ:17.5%
    30代 はい:85.0%、いいえ:15.0%
    40代 はい:80.0%、いいえ:20.0%
    50代 はい:78.8%、いいえ:21.2%
    60代 はい:80.0%、いいえ:20.0%
    全体 はい:81.2%、いいえ:18.7%

    Q.夫婦は一緒に暮らした方が良いと思いますか?Q.夫婦は一緒に暮らした方が良いと思いますか?



    ■全体の半数以上の人が「同姓が良い」という結果に。
    「夫婦は同姓が良いと思いますか?」という問いには、全体の半数以上が「同姓が良い」という回答になりました。世代別では、「同性が良い」という回答の割合が多かった年代は60代の66.3%、40代の65.0%。一方で、平成世代(20代)は、43.7%が「同姓でなくても良い」と感じており、60代と比較すると10ポイントの差がありました。
    Q. 夫婦は同姓が良いと思いますか?
    20代 はい:56.3%、いいえ:43.7%
    30代 はい:56.3%、いいえ:43.7%
    40代 はい:65.0%、いいえ:35.0%
    50代 はい:55.0%、いいえ:45.0%
    60代 はい:66.3%、いいえ:33.7%
    全体 はい:59.8%、いいえ:40.2%

    Q. 夫婦は同姓が良いと思いますか?Q. 夫婦は同姓が良いと思いますか?



    ■各年代約8割以上の方が「結婚して年月を重ねても、愛情表現は必要」と回答。
    「結婚して年月を重ねても、愛情表現は必要だと思いますか?」と尋ねたところ、各年代の約8割以上の方が「必要」と回答しました。いくつになっても愛情表現が大切であることが、改めて分かる結果となりました。
    Q.結婚して年月を重ねても、愛情表現は必要だと思いますか?
    20代 はい:86.3%、いいえ:13.7%
    30代 はい:85.0%、いいえ:15.0%
    40代 はい:85.0%、いいえ:15.0%
    50代 はい:80.0%、いいえ:20.0%
    60代 はい:85.0%、いいえ:15.0%
    全体 はい:84.3%、いいえ:15.7%

    Q.結婚して年月を重ねても、愛情表現は必要だと思いますか?Q.結婚して年月を重ねても、愛情表現は必要だと思いますか?



    ■パートナーと出会った場所1位は「職場」。2位「知人の紹介」、3位「学校」。平成世代は、「学校」「知人の紹介」が他の年代に比べて多い結果に。
    「パートナー(彼氏・彼女を含む)とどこで出会いましたか?」という質問に対して、各年代の約3割以上が「パートナー(彼氏・彼女)がいない」という結果になりました。その結果を除くと、1位「職場」、2位「知人の紹介」、3位「学校」という結果になりました。年代別にみると、1位2位は各年代に大きな差はありませんが、3位の「学校」では、平成世代(20代)が全体より8.8ポイント高くなりましたが、昭和世代(30代以上)は全体より低い結果となりました。4位の「お見合い」という回答は、60代50代の回答が10%以上もあることに対し、20代の回答は1.3%と少数で、平成世代では「お見合い」という“出会い”は少ないということが分りました。 
    Q. パートナー(彼氏・彼女を含む)とどこで出会いましたか?
    【20代】
    1位・・・パートナー(彼氏・彼女)がいない:33.8%
    2位・・・知人の紹介:18.8%
    2位・・・学校:18.8%

    【30代】
    1位・・・パートナー(彼氏・彼女)がいない:32.5%
    2位・・・知人の紹介:27.5%
    3位・・・職場:20.0%

    【40代】
    1位・・・パートナー(彼氏・彼女)がいない:35.0%
    2位・・・職場:26.3%
    3位・・・知人の紹介:12.5%

    【50代】
    1位・・・パートナー(彼氏・彼女)がいない:35.0%
    2位・・・職場:26.3%
    3位・・・知人の紹介:12.5%

    【60代】
    1位・・・パートナー(彼氏・彼女)がいない:40.0%
    2位・・・職場:21.3%
    2位・・・知人の紹介:21.3%

    【全体】
    1位・・・パートナー(彼氏・彼女)がいない:34.8%
    2位・・・職場:21.8%
    3位・・・知人の紹介:19.5%

    Q. パートナー(彼氏・彼女を含む)とどこで出会いましたか?Q. パートナー(彼氏・彼女を含む)とどこで出会いましたか?



    ■男性の7割以上が「働きたい(専業主夫になりたくない)」、女性の約半数は「専業主婦になりたい」と回答。専業主婦(夫)になりたい理由は「働きたくないから」が断トツ。次いで「子供と長く過ごしたいから」。
    「専業主婦(夫)になりたいですか?」と尋ねたところ、全体の男性84.5%が「いいえ」と回答するのに対し、全体の女性49.0%が「はい」と回答しました。年代別でみると、男性は、30代以外の80%以上の人が「いいえ」と回答し、女性は、50代60代の60%以上の人が、「いいえ」と回答しました。一方で、40代30代20代の50%以上の人が「はい」と回答する結果となりました。

    Q. 専業主婦(夫)になりたいですか?
    【男性】
    20代 はい:12.5%、いいえ:87.5%
    30代 はい:27.5%、いいえ:72.5%
    40代 はい:20.0%、いいえ:80.0%
    50代 はい:5.0%、いいえ:95.0%
    60代 はい:12.5%、いいえ:87.5%
    全体 はい:15.5%、いいえ:84.5%

    Q. 専業主婦(夫)になりたいですか?(男性)Q. 専業主婦(夫)になりたいですか?(男性)


    【女性】
    20代 はい:52.5%、いいえ:47.5%
    30代 はい:57.5%、いいえ:42.5%
    40代 はい:60.0%、いいえ:40.0%
    50代 はい:37.5%、いいえ:62.5%
    60代 はい:37.5%、いいえ:62.5%
    全体 はい:49.0%、いいえ:51.0%

    Q. 専業主婦(夫)になりたいですか?(女性)Q. 専業主婦(夫)になりたいですか?(女性)



    続いて、先の質問に「はい」と回答した方に理由を尋ねると「働きたくないから」が41.1%で1位、次いで「子供と長く過ごしたいから」が20.2%、「相手を支えたい」が17.1%と続きました。
    Q.専業主婦(夫)になりたい理由はなんですか?(全体)

    1位・・・働きたくないから:41.1%
    2位・・・子供と長く過ごしたいから:20.2%
    3位・・・相手を支えたい:17.1%

    Q.専業主婦(夫)になりたい理由はなんですか?(全体)Q.専業主婦(夫)になりたい理由はなんですか?(全体)



    ■平成世代では昭和世代より、記念すべき改元元年に“結婚式をしたい”人、子供に改元元年に“結婚式をして欲しい”人が、共に多い傾向に。
    最後に、未婚者を対象に「改元元年に結婚式をしたいと思いますか?」とに尋ねたところ、「はい」と回答したのは全体の約6%と少数でしたが、年代別でみると、平成世代(20代)に12.5%の回答者が存在しました。また、子供がいる方を対象に「子供に改元元年に結婚式をして欲しいですか?」と尋ねたところ、平成世代(20代)の17.2%が「してほしい」という結果になりました。

    Q.改元元年に結婚式をしたいと思いますか?

    【未婚】
    20代 はい:12.5%、いいえ:87.5%
    30代 はい:5.0%、いいえ:95.0%
    40代 はい:10.0%、いいえ:90.0%
    50代 はい:0.0%、いいえ:100.0%
    60代 はい:2.5%、いいえ:97.5%
    全体 はい:6.0%、いいえ:94.0%

    Q.改元元年に結婚式をしたいと思いますか?Q.改元元年に結婚式をしたいと思いますか?


    Q.子供に改元元年に結婚式をして欲しいですか?
    【子供あり】
    20代 はい:17.2%、いいえ:82.8%
    30代 はい:13.8%、いいえ:86.2%
    40代 はい:8.0%、いいえ:92.0%
    50代 はい:14.8%、いいえ:85.2%
    60代 はい:11.8%、いいえ:88.2%
    全体 はい:13.2%、いいえ:86.8%

    Q.子供に改元元年に結婚式をして欲しいですか?Q.子供に改元元年に結婚式をして欲しいですか?



    プレスリリースより

    結婚式場っていうジャンルが無いのはちょっと気になりますが( 一一)


    やりたいっていう気持ちはあるけど実施するところまでいかないのがどの世代でもあるような・・・・

    それでも私たちが「憧れられるウェディング」をプロデュースしてゆくことで

    もっと「素敵なウェディング」を広めてゆくことで

    この流れはまだまだ変えられるって思っています

    今日はここまで


    最後まで読んでいただきありがとうございました

    少しでも皆様のお役に立てれば幸いです

    ではまた・・・・・

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    4200562

    昨日まで会社の50周年記念イベントでなかなか更新できませんでしたが

    今日から再開いたします

    もう桜が咲き始めて、お花見シーズン到来ですね

    今日はそんなお花に関する冠婚葬祭の意識調査に関する記事より紹介します

    ***********************

     仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋(東京都新宿区、代表取締役社長 奥田実、以下大野屋)では、お墓やお葬式、お仏壇のことに加え、仏事のマナーや季節行事のしきたりにいたるまで様々なシーンで皆様のご供養の気持ちをサポートし、ご相談にお応えしています。
     大野屋では、2018年12月27日〜2019年1月15日にかけて、全国 20代以上の男女に対し「お花」に関する意識調査を実施し、調査結果をまとめました。
     <調査概要>
    ◎ 調査対象: 全国 20代以上の男女                       ◎ 回答人数: 3,920人
    ◎ 調査期間: 2018年12月27日〜2019年1月15日     ◎ 調査方法: インターネット調査

    ================================================
    【アンケート結果サマリー】

    好きな花は「桜」(18%)が最多、「バラ」(17%)が続く結果に(-Q1)
    花の香りについて全体の72%が「好き」と回答(-Q2)
    冠婚葬祭の際、会場に花があることについて75%が「あった方がいい」と回答(-Q4)
    「自分の葬儀の祭壇は生花で作りたいと思うか」聞いたところ、全体の53%が「作りたい」と回答。中でも60代女性は82%が「作りたい」と回答し、突出して多い結果に(-Q5)
    「生花で作る祭壇にどのようなイメージがあるか」聞いたところ、「お葬式に華やかさが加わり良いと思う」が26%で最多に(-Q7)
    「生花祭壇を作る際に最も重視する点」を聞いたところ「花の種類」(22%)で最多、「値段」(17%)が続く結果に(-Q8)
    ================================================

    Q1.好きな花の種類は次のうちどれですか?(複数回答)
     好きな花の種類を聞いたところ、「桜」(18%)が最も多く、次いで「バラ」(10%)、「ひまわり」(8%)という結果になり、以下様々な種類の花で票が分かれたものの、桜の突出した人気が明らかになりました。


    Q2.あなたは花の香りが好きですか?(単回答)
     花の香りが好きか聞いたところ、全体では72%、男女別では男性の70%、女性の74%が花の香りが好きと回答しました。男女ともに花の香りが好きな人が7割を超え、性別による大きな嗜好の違いは見られませんでした。

    Q3.好きな花の香りは次のうちどれですか?(複数回答)
     好きな花の香りを聞いたところ、「桜」(18%)が最も多く、次いで「バラ」(17%)、となりました。一方、「好きな花の種類」(-Q1)では10位だったキンモクセイが「好きな花の香り」では14%で3位に入り、順位を伸ばす結果となりました。

    Q4.冠婚葬祭の際、会場に花があることについてどう思いますか?(単回答)
     冠婚葬祭の際、会場に花があることについてどう思うか聞いたところ、75%が「あった方がいい」と回答し、「ない方がいい」と答えた人は25%に留まりました。
     年代別では60代以上の全世代で「あった方がいい」と回答した人が80%を超える結果となりました。また、20代、50代でも「あった方がいい」と答えた人がそれぞれ77%で全体の傾向より高い結果となりました。幅広い世代が冠婚葬祭の際に花の装飾があることについて肯定的に捉えていることがわかりました。



    Q5.自分の葬儀の祭壇は生花で作りたいと思いますか?(単回答)
     自分の葬儀の祭壇は生花で作りたいか聞いたところ、全体の54%が「思う」と回答し、過半数を占めました。
     男女別では、女性では40代を除き全世代の過半数が「作りたい」と回答し、男性では50代〜70代の過半数が「作りたい」と回答しました。

     

    Q6.生花で作りたい理由は何ですか?(複数回答)


     自分の祭壇を生花で作りたい理由を聞いたところ、「生花が好きだから」(27%)が最多、「華やかに送り出されたい」(22%)が続く結果となりました。
     性別年代別では、30代女性で「華やかに送り出されたい」(29%)が最多、「生花が好きだから」(26%)と続き、全体とは順位が変わりました。60代・70代女性で「生花が好きだから」がそれぞれ44%、45%と高い数値になり、生花祭壇への高い関心がうかがえる結果となりました。

     

    Q7.生花で作る祭壇にどのようなイメージがありますか?(単回答)
     生花で作る祭壇にどのようなイメージがあるか聞いたところ、「お葬式に華やかさが加わり良いと思う」(26%)が最多、「お金がかかりそう」(23%)が続く結果となりました。
      性別年代別では、女性では70代を除くすべての世代で「お葬式に華やかさが加わり良いと思う」が全体の傾向を上回る結果となりました。70代女性は、「花があることで悲しみをいやしてくれる気がする」(35%)が全体平均より、24ポイントも高く、突出した結果となりました。

     

    Q8.生花祭壇を作る際に最も重視する点は次のうちどれですか?(単回答)
     生花の祭壇を作る際に最も重視する点を聞いたところ、「花の種類」(22%)が最多、次いで「値段」(17%)、「故人の好み」(11%)という結果となりました。
     性別年代別では、男女ともに80代で「花の香り」が他の世代に比べて高い結果となりました。また、20代女性では、「故人の好み」(21%)が全体平均より10ポイント高く、突出した結果となりました。
     




    プレスリリースより抜粋

    ***************
    やはり女性にとって花はとても大切なアイテムなんですね

    今回は冠婚葬祭という意味での調査ですが

    ある意味会場の花やいろんなものの中で

    お花に対する考え方の大きなヒントに成ったのではないでしょうかね。

    今日も最後まで読んでいただいてありがとうございます

    少しでも皆様のお役に立てれば幸いです

    ではまた


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    835708

    このネタは昔に「あったらいいな〜」って思っていたことが

    とうとう現実になったというお話です

    ******************
    四つ葉のクローバーって昔からシアワセのお守りってことで

    一生懸命探したことが子供のころありました

    さて、この四つ葉のクローバーですが、シロツメグサという品種なんですが

    通常は3つばで、四つ葉のクローバーが見つかる確率はどのくらいかというと0.01%〜0.001%と言われています。

    なんて低い確率!

    ちなみに四つ葉のクローバーの花言葉は

    幸福・約束・私のものになって・復讐

    復讐ってのがちょっと怖いんですけど・・・・


    四つ葉のクローバーは、通常三枚のクローバーの葉が小さい時に何らかの外的要因(踏みつけ等)でできた傷が原因で、その箇所が分裂して別の葉が出てくることによって四つ葉になると言われています。

    四つ葉のクローバーが出来上がる原因の一つが「若葉の頃の外傷」であるので、葉が成長しある程度大きくなってからという事になるので、夏の始まりの6〜7月に見つかりやすい傾向にあるようです。

    また、若葉に傷がつきやすい「人通りのある場所」が見つかりやすいので、公園の入り口や道端、道路脇や河川敷などで見つかりやすいです。

    実は、四つ葉のクローバーが見つかりやすい都道府県があり、統計的に見ても「岩手県」と「奈良県」で発見されることが多いという調査があります。

    奈良県民の人!ぜひ探しに行ってみてください

    さて、本題です

    朝日新聞のニュースから

    **************************

    幸せを呼ぶとされる四つ葉のクローバーを栽培している農家がある。岡山県鏡野町の矢部きのこ園。料理の飾り付けなどに使われ、ホテルや結婚式場から注文が相次いでいる。

     鏡野町役場から車で5分ほどのビニールハウス。クローバーが植えられた約250個のプランターがずらりと並ぶ。葉をよく見ると、三つ葉の中に四つ葉が交じる。「この株では1割ほどが四つ葉になるんです」。そう話すのは矢部きのこ園を営む矢部晃明さん(54)だ。

     矢部さんは岡山市出身。市内の専門商社で働いていたが脱サラして鏡野町で農業を始めた。農業知識はゼロ。土作りや肥料の与え方に試行錯誤を繰り返した。

     10年ほど前、シイタケを栽培していたビニールハウスが雪の重みで倒壊。失意に沈んでいた時、町内の道の駅で、飾り用の笹(ささ)や紅葉の葉が売れ筋であることに気付いた。「田舎ではあたり前のものが、商品になるのか」。料理に添える葉などを売る「葉っぱビジネス」を展開する徳島県の農家を視察。自分でも落ち葉の販売を始めた。

     ある日、町内を散歩中に偶然、クローバーが目にとまった。「四つ葉のクローバーはつまものとして売れるのではないか」。そう思いつき、空き地を回って探していると、四つ葉の多い株を発見。持ち帰って育てることにした。2年ほど選別を繰り返し、全体の1割ほどが四つ葉になる株ができた。遠方へ出荷しても傷まないよう、水を含んだスポンジの上に葉を載せるパッケージも考え出した。

     ホテルのレストランに売り込みに行くと、「ぜひ使いたい」という反応だった。評判が口コミで広まり、東京都内のホテルなどから注文が相次いだ。

     JR岡山駅に隣接するANAクラウンプラザホテル岡山のレストラン「ウルバーノ」。3月中旬、料理長の内田千尋さん(26)がデザートのイチゴのムース作りに取りかかっていた。

     最後の仕上げに取り出したのは「四つ葉のクローバー」。ピンセットを使い、2枚の葉を慎重に盛り付けていく。「料理は味はもちろん、見た目も重要。特別感を演出するために四つ葉のクローバーは欠かせません」と内田さん。

     同ホテルのウェディングプランナー三宅佐知子さん(36)によると、四つ葉がのった料理が運ばれると披露宴会場が盛り上がるため、新郎新婦に好評だという。「SNSにと写真を撮られる方も多くいらっしゃいます」

     矢部きのこ園では中国・上海に農場を整備し、昨年から栽培を開始した。中国でも若い世代を中心に「四つ葉は幸せの象徴」という文化が広がり、需要の拡大が見込めるためだ。

     「四つ葉を見て、ささやかな幸せを感じてもらえればうれしい」と矢部さん。価格は四つ葉10本で2千円。問い合わせは同園(0868・52・0028)。

    *************************

    四つ葉のクローバーが入ったお料理が出たら、

    それは本当にサプライズ!

    ですね♪

    1本200円か〜

    まあ、探すこと考えると安いって思えますよね


    これをうまく使った展開も考えられそうですね


    今日はこんなところで

    最後まで読んでいただいてありがとうございました

    皆様方の少しでもお役に立てれば幸いです

    ではまた明日・・・・・・
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    IMG_5119

    先月ハワイに行って学んだことなんですが

    ハワイのウェディングは日本国内と違って全体数は横ばいなんだそうです

    ただし、結婚式と家族だけの会食会っていうのが最も多いのですが

    全体数としては以前よりも「ハワイでフォトウェディング」というのが

    増えて来ていて、結果ハワイでのウェディングの数字は横ばい

    結局挙式もしない代わりに写真だけのウェディングが増えてきたという傾向があるそうです


    入籍はするけれども、結婚式を挙げない理由としては

    やっぱりお金、そして再婚なども挙げられます。

    でも、実際には本音としては

    挙式や披露宴はしないけど思い出を残したい!

    結婚式はしないけどウェディングドレスは着たい!

    そういうニーズをどう受け止めるか・・・・・


    今回、ハワイに行って思った事ですが

    実際に「海が見えるチャペル」が圧倒的に少なく予約が取りにくい状況と

    その代わりに式に行く前に必ず「ビーチフォト」を行っていて

    またこれがすごく人気があるという事実です

    下手をすると挙式よりもこっちの方がこだわりの多い傾向があるようです

    (ガーランドなどを持ち込んだりなどなど)



    今回思ったことはフォトウェディングは、


    「フォトウェディング」の可能性です。

    以前の「スタジオで撮る型物」から

    リゾートチックな式場周辺で行えるロケーションのいい場所での

    「リゾート型フォトウェディング」

    「ロケフォト」へと今後人気が出るはずです

    というかもう出ていますね

    そういう意味では、「ロケフォトアルバム」から始めるウェディングを

    今後最初の一歩目として進めていく方向が望ましいように思えます

    授かり婚でも国内であればリスクも少ないでしょうし

    もちろんそうでない場合はリゾート地で行えますし

    最初っから大きな披露宴を実施しようとするカップルが少なくなってきている現状では

    式場に訪問してこられた段階では、ある意味やりたいことは固まっていることでしょう。

    理由としてはネットなどのトレンドに流されていることもあるでしょうし

    そのトレンドとカップルであるお客様たちのやりたいことのギャップを

    じっくりとお話しして提案してゆく場を作ってゆくことが

    今後、私たちが集客において考えなければならない点かもしれません


    水は高い所から低い所へ流れるように

    より簡単に、より安く、より低いリスクで夢をかなえたい!

    そういうニーズをしっかり受け止めて自社のすばらしさを

    表現できるチャンスを作ることが

    ネットや広告において必要とされていると思います



    IMG_5538


    今回も、皆様方の何かヒントに成れば幸いです

    ではまた明日・・・・・


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    3108225


    お疲れ様です!

    さて、今回は同棲についてのアンケート情報です

    結婚式を考える方たちの動向を知るうえで重要な情報かも!?



    ※2018年12月現在、同棲している全国22〜32歳の有職女性300人にアンケート調査

    Q.現在同棲中の彼(以下、彼)との年齢差は何歳ですか?

    現在同棲中の300人に聞きました!! きっかけは? メリットは? 彼はどんな人?_2
    同棲中の彼はプラスマイナス2歳までという人が半数を超え、年の近いカップルが多い印象。「今はお金に余裕がない、でも結婚はまだ早い」(25歳・事務)という考えもあってか、ひとり暮らしや“すぐに結婚”ではなく、まずはふたり暮らしに踏み切っているよう。

    Q.彼とはどこで知りあいましたか?

    現在同棲中の300人に聞きました!! きっかけは? メリットは? 彼はどんな人?_3
    社会人になってから知りあった彼と同棲をしている人が7割近くなのに対し、学生時代に知りあった彼と同棲している人は18%程度。社会に出て、将来を考えるタイミングで、一度、パートナーの見直しをする人が多いよう。また、アプリやSNSなどでの出会いが定着化しているのも印象的。

    Q.交際期間はどれくらいですか?

    現在同棲中の300人に聞きました!! きっかけは? メリットは? 彼はどんな人?_4
    半数以上のカップルは、つきあってから同棲するまでの期間が3年未満という結果に。3年以上つきあってからだと、逆に同棲に踏み切るきっかけがなくなってしまうのでは? どちらかの家の更新のタイミングなどで「まずは一緒に住んでみる」というのもアリかも。

    Q.彼を除いて、これまでにつきあったのは何人ですか?

    現在同棲中の300人に聞きました!! きっかけは? メリットは? 彼はどんな人?_5
    ちなみに、今の彼が初めての同棲相手という人は7割以上、彼が2〜3人目の同棲相手という人は2割程度。なかには、これまで30人以上とつきあって現在の彼にたどり着いたというツワモノもいたものの、大半は結婚を意識する“真剣な相手”とのみ、同棲に踏み切るよう。

    Q.同棲を最初に希望したのは自分と彼、どちらですか?

    現在同棲中の300人に聞きました!! きっかけは? メリットは? 彼はどんな人?_6
    社会人同士のカップルとなると、忙しい毎日の合間をぬって会う時間を調整するのもひと苦労。かつ、20代同士なら、生活費も決してラクではないはず。いざ交際がスタートするとこうした現実的な問題にも直面するため、どちらともなく同棲を意識し始めるみたい。

    Q.なぜ交際だけでなく、同棲することにしたのですか?

    現在同棲中の300人に聞きました!! きっかけは? メリットは? 彼はどんな人?_7
    短い交際期間で同棲をスタートする人が多いのと比例して、50%近くが「もっと一緒にいたかったため」と回答。遠方から覚悟を決めて引っ越した人もいたものの、生活費の節約やお互いの家を行き来する手間などを考え、自然と「同棲したほうがいい」という流れになった人がほとんどだった。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    IMG_0648

    お疲れ様です!

    今日は北海道記録的な大寒波が来ているようで

    お気を付けくださいませ

    そして、明日からの3連休

    大変ですが頑張って風邪に気を付けつつ頑張りましょう

    さて、本日は結婚や婚約をしたとき、彼氏から婚約指輪をもらったら、お返しに何かをプレゼントするのが一般的です。その際、何を贈ると喜ばれるのでしょうか。また、両親に贈る自分たちの結婚や婚約の記念品に悩むカップルも多いよう。そこで、今回は婚約や結婚の記念品におすすめのものをたんまりご紹介します。
    *******************************

    1:結婚・婚約記念品…彼へのお返しはどうすれば?

    「結婚記念品」「婚約記念品」とは、一般的には、男性から女性に贈る婚約指輪などがそれにあたります。

    従来は結納品として贈られてきたものですが、現代においては、婚約指輪をもらったお返しとして、女性から男性へ渡す記念品を示す言葉として使われるのがメジャーです。

    ちなみに昨今では、結婚に関するセレモニーがどんどん簡略化している背景から、婚約指輪をもらわないケースも多いですよね。そうなると「結婚・婚約記念品」もナシとなるパターンも多いです。

    また、ふたりで話し合った結果として「お互いに物を贈り合うのはナシにしよう」となる場合もありますし「彼から婚約指輪はアリ、彼女からの記念品はナシ」となることもあります。

    このあたりは、それぞれのカップルの懐事情やセレモニーへの価値観によって柔軟に決めている実態があります。

    婚約・結婚記念品のお返しとして贈るもの相場としては、男性からいただいたものの半額程度に収めるのが一般的となっています。

     

    2:指輪以外も!? 彼に贈る結婚記念品のおすすめ5つ

    彼から指輪などの記念品をもらった場合、女性側から送るお返しあるいは記念品には、次のようなものが選ばれるケースが多いです。

    実際に、結婚・婚約記念品を彼に贈った女性たちに、その内容についてうかがいました。

    (1)腕時計

    「彼からは婚約指輪をいただいた場合には、女性からはその半値程度の腕時計をお返ししたという話を、私の周辺ではよく聞いていました。

    なので、うちもそんな感じで、最初から時計をお返しにするって決めていました。

    私自身は、タグホイヤーの時計を彼にお返ししましたが、私の友達には電波時計だった人もいるし、ノーブランドの時計だった人もいて、予算によっていろいろです。ビジネスマンなら毎日つけるものだし、定番のひとつだと思います」(33際女性/ITコンサルタント)

    (2)結婚指輪

    「婚約指輪を彼にもらったから、“結婚指輪は、ふたり分を私が買うね”ということで、私からは結婚指輪をお返しにしました。

    どのみち買わなくてはならないものでしたので、お返しという名目で必要なものをそろえることができて無駄がなく、結果としてよかったと思っています。

    婚約指輪がそれなりの価格のものだったので、彼のほうが出費はかさみましたが、ふたりで話し合ってこの形に収まりました」(29歳女性/動物病院勤務)

    (3)高級スーツ

    「彼は、結婚するまでは身なりに無頓着なタイプだったので、婚約指輪をもらったお返しに、私からは高めのスーツをお返ししました。

    これから家庭をもつにあたって、それなりの服を着てほしかったというのが、その理由です。婚約指輪の値段の1/3程度を予算に、オーダーメイドのスーツを2着贈りました。

    消耗品なので、今ではもう手元にありませんけれど、営業職をしている彼は、とても喜んでくれましたよ」(30歳女性/受付)

    (4)フォーマルウエア一式

    「彼は、ちゃんとしたフォーマルウエアを持っていなかったので、結婚の記念として、私から礼服としても使えるものを一式そろえて、プレゼントしました。

    彼からは婚約指輪をもらったのですが、そんなに高価なものではなかったので、お互いが同額くらいのものを贈りあった結果となりました。

    最初に、彼に欲しいものを尋ねたときには“スーツ”って言われたんですけど、普通のスーツだとすぐにヨレヨレになって長持ちしないし、ちょうど、私たちが結婚したすぐ後に彼の弟の結婚式も控えていたので、そこで着れるようなフォーマルスーツをオーダーメイドしました。

    余談ですが、今となっては彼が太ってしまい、当時のスーツが着れなくなってしまったため、クローゼットの肥やしとなっています……(苦笑)」(31歳女性/医療関係)

    (5)カフスとネクタイピン

    「彼から婚約指輪をもらったときに、親から“あなたも何かお返ししないと”って言われたんですが、彼は自分のものはひととおり持っている人だったので、特に欲しいものはないと言われてしまい、困りました。

    迷った挙句に、カフスとネクタイピンをプレゼントしました。

    金額的には、彼からもらった婚約指輪の1/5程度で収まってしまいましたが、彼が額は気にしないでいいと言ってくれたので……。特に値段にはこだわらずに選びました」(36歳女性/金融)

     

    3:両親に贈る結婚記念品のおすすめ5つ

    結婚式で、新郎新婦からそれぞれの両親に結婚記念品を贈ることもあります。

    そこで、両親に贈る記念品としておすすめなものを5選紹介します。

    (1)花束または鉢植え

    ふたりから両親へのプレゼントとして、よく選ばれるのが花束です。

    結婚式や披露宴のクライマックスなどで、セレモニー的に渡す場合もありますし、あえて式などの公の場では渡さずに、別途、ふたりからそれぞれの親に渡す場を設けているケースもあります。

    また、花束に手紙を添えて渡すのも一般的です。

    これまでお世話になった感謝を自分の両親に、これから家族になる相手の両親にはご挨拶を書いた手紙を添えると、記念になります。

    また切り花よりも長く残るものを、胡蝶蘭やシクラメン、観葉植物などの鉢植えを選択するカップルもいます。

    (2)置き時計や掛け時計

    いつでも目にとまるような物を贈って、両親がそれを見るたびに自分たちのことを思い返してもらいたい……という気持ちを込めて置き時計や掛け時計を選ぶカップルも多いです。

    両親に対して、これからも私たちと一緒に時を刻んでいってくださいというメッセージも込められます。

    (3)オルゴール

    ロマンティックな贈り物を選びたいカップルから人気なのがオルゴールです。

    プレゼントされる機会が少ないだけに、結婚の記念など特別なイベントの贈り物としても最適。

    両親がオルゴールを聞くたびに、ふたりが結婚した当時のことを思い出すことができるようなロマンティックな贈り物にもなりやすいでしょう。

    この場合、オルゴールで流れる曲は、結婚にふさわしいハッピーな曲目を選びましょう。

    価格設定が幅広いので、予算に応じて選びやすいのも、記念品として選択しやすい背景となっています。

    (4)食器

    食器をプレゼントする人たちも少なくありません。日常的に使ってもらえるものを選びたいときにも選択肢が多く、予算に合わせて選びやすいのもメリットです。

    「結婚のお祝いには、“割れるもの”は縁起が悪いので避けるべき」という考えもありますが、近年では柔軟になってきており、気にしないという大人も増えています。

    また、両親が集めているブランド食器がある場合には、そのブランドから選んであげると、より喜ばれやすい贈り物となるでしょう。

    (5)結婚式関連のフォトアルバム

    結婚式や披露宴を行った場合には、その写真を1冊にまとめて、写真だけの結婚式で済ませた場合にも、そのときに撮影した写真を収めてアルバムにして……といった具合に、結婚式関連のフォトアルバムを、両親へのプレゼントに選ぶカップルも少なくない傾向にあります。

    撮影も編集もプロに頼む人、自分たちでスクラップしたハンドメイドのアルバムをプレゼントする人は半々といったところ。

     

    4:婚約・結婚記念品はマストではないけれど、あるとベター

    婚約・結婚記念品はマストではないものの、文字通り、結婚の記念となるものです。

    昨今では、どんどん結婚に関するセレモニーが簡略化されている傾向もありますが、婚約指輪をもらった場合には、なんらかのお返しを贈るのがマナーのひとつ。

    彼と話し合った結果として「記念品はナシにしよう」となる場合も少なくはないものの、婚約指輪をもらうだけもらってあとは知らん顔……となってしまえば、彼や彼の親から常識を疑われる事態にもなりかねません。

    婚約が決まったときには、婚約指輪の話と併せて「私からお返しする記念品はどうする?」と彼に相談しておくと失敗がないでしょう。

    メンジョイさんの記事より抜粋です

    プランナーをしていると、いろんな質問が出てきますが

    結納が少なくなってきているとはいえ、簡略化の意味でこういうモノを交換する

    ケースは増えて来ているように思えます

    ワタシ達も「イマドキ」の儀式に関する知識をしっかり持たなければですね

    今日はこんなところで



    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    23werfg

    最近は「おっさんずらぶ」に見られるように、テレビで不通にBLとか

    出てきている時代ですものね。

    去年見たキムタク主演で話題になった「検事側の罪人」もBL要素ありましたし・・・




    そんな時代背景のもと、多種多様なニーズにお応えしなくちゃいけない私たちは

    実際にどのくらいの人が意識として有り無しを判断しているのかって重要です

    今回は「@DIME」の記事より紹介します


    **************************************

    時代の流れに合わせて日々変化していく「結婚」のさまざまなスタイルについて、それぞれ“アリ”だと思うか“ナシ”だと思うか、20〜59歳の男女2,400人に答えてもらう調査が行われた。

    独身より既婚者の方が「婚活」に肯定的。「婚活」は“アリ”、30代既婚者は78.3%
    Q.結婚に関する以下の項目について、個人的に“アリ”だと思いますか?“ナシ”だと思いますか?(n=2,400)※必須回答

    1


    「恋愛結婚」について“アリ”と答えた人は85.3%、「お見合い結婚」について“アリ”と答えた人は55.1%だった。

    また、2008年に誕生した「婚活」という言葉について、“アリ”と答えた人は62.8%。「婚活」という言葉はここ10年ほどの間にすっかり世の中に定着したようだ。

    年代/未既婚者別に集計すると、「婚活」について“アリ”と回答したのは「30代の既婚者」が最も多く78.3%。

    続いて「20代の既婚者」が73.8%だった。全体的に見ても、未婚者より既婚者の方が「婚活」に肯定的なようだ。

    2


    30代既婚者「家事代行」(70.8%)「ベビーシッター」(67.1%)は“アリ”。必要としている世代ほど理解が進む
    続いて「家庭」に関する項目。結婚して新しく築く家庭について、“アリ”か“ナシ”かで答えてもらう調査が行われた。

    「共働き」を“アリ”と答えた人は82.4%、「夫婦で家事育児を分担」で“アリ”と答えた人は82.3%だった。

    夫が外で働き、妻が家事育児をすることが当たり前とされてきた家庭内での夫婦の役割分担も、平成という時代を通して、ずいぶんと変わってきたようだ。

    Q.家庭に関する以下の項目について、個人的に“アリ”だと思いますか?“ナシ”だと思いますか?(n=2400)※必須回答

    3


    さらに年代/未既婚者別に集計が行われた結果では、「家事のアウトソーシング(家事代行)」(70.8%)や「ベビーシッター」(67.1%)について「30代の既婚者」が特に肯定的だった。

    まさに現在、働きながら子育てをしている世代である30代にとって、必要と感じるからこそ理解が進むのではないだろうか。

    30年前は「保育園」に子どもを預けることでさえ賛否があった。現在は家事や育児をアウトソーシングすることへの理解が広がってきている。

    4

    5



    女性の方がリベラル?男性よりも「新しい結婚のカタチ」に理解アリ
    「結婚」や「家庭」についての価値観に男女差はあるのだろうか。先ほどの「アリ」or「ナシ」調査が男女別に集計された。

    全体で見ると、どの項目も女性の方が“アリ”と答えている率が高いことが分かる。男性よりも女性の方が「新しいカタチ」を受け入れやすい傾向にあるのだろうか。


    6

    7


    結婚に必要ないと思うもの「結納」(48.3%)・「マイホーム」(34.2%)・「式・披露宴」(31.1%)
    「結婚」といえば、男性が女性にプロポーズし、両家へのご挨拶、結納を経て結婚式を挙げ、籍を入れて新婚旅行、ローンで購入したマイホームで子どもを育てる……といった一般的だった流れも、今や当たり前のものではなくなってきている。

    今回、既婚者を対象に自分が実際に経験したこと、未婚者はこれから結婚するならするつもりでいることを、項目別に答えてもらう調査が行われた。

    「籍を入れる」が最も多く64.9%だった。「同居する」(54.6%)、「子どもを持つ」(51.2%)がそれに続いている。一方「結納」を「実際にした、またはするつもりでいる」人は26.7%だった。

    8


    自分の経験とは別に「『一般的にそうであるとされている』と思うもの」について答えてもらう調査も行われた。

    「相手の介護をする」が最も高く、59.1%の人が「一般的にそうであるとされている」と答えているが、先ほどの調査で自分が「実際にした、またはするつもりでいる」と答えた人は30.8%だった。

    2位の「親戚づきあいを大切にする」(54.4%)も、「実際にした、またはするつもりでいる」人は31.6%となっている。介護と親戚づきあいに関しては「一般的にそうであるとされて」いても、自分自身はしない、またはするつもりがないようだ。

    9


    さらに「必要ないと思う」ことについてはどうだろうか。1位は「結納」(48.3%)、2位に「住宅購入」(34.2%)、3位は「式や披露宴を挙げる」(31.1%)となった。

    10


    「夫婦別姓」「同性婚」、20〜30代の半数近くが“アリ”
    今までの「結婚」や「家庭」にまつわる考え方の調査結果から、結婚したら籍を入れ、夫婦が一緒に生活をして子どもを育てる……という点では、時代が変わっても考え方にそこまで大きな変化はないことが分かった。

    それでは、今までになかった新しい結婚のカタチについては、どう考えられているのだろうか。

    多くの先進国では認められている「同性婚(パートナーシップ制度)」についての“アリ”or“ナシ”調査を年代別に集計されたものを見ると、“アリ”と答えた人は「20〜29歳」で47.3%、「30〜39歳」で44.8%となっている。

    また、「夫婦別姓」についても“アリ”と答えたのは「20〜29歳」で45.0%、「30〜39歳」で46.3%だった。上の世代と比較すると、若い世代ほど新しい結婚のカタチに寛容であるようだ。


    11

    12


    71.5%の人が「新しい結婚のカタチはこれから増えていくと思う」
    30年前の1989年と2019年の現在を比べて「結婚のカタチは大きく変わったと思う」かどうか、そして今後続く未来において「結婚のカタチ」はどのように変わっていくと思うのか、調査が行われた。

    Q.「新しい結婚のカタチ」について、あなたの考えを教えてください。(n=2,400)

    13


    「30年前(1989年)と比べて結婚のカタチは大きく変わったと思う」という質問に対して「そう思う」と答えた人は全体の60.6%だった。6割が平成の30年間で「結婚」に対する考え方が変わったと感じているようだ。

    また、「新しい結婚のカタチはこれからどんどん増えていくと思う」に「そう思う」と答えた人は71.5%。

    さらに「日本の婚姻制度を時代に合わせて変えていく必要があると思う」と思っている人は63.6%だった。次の時代には、現在では考えもしなかった「新しい結婚のカタチ」が生まれているかもしれない。

    66.3%の人が「結婚はもっと自由になった方がいいと思う」
    先ほどの調査で「結婚」に関して「一般的にそうであるとされている」と答えたものの、実際に「自分自身はしない、またはするつもりがない」と答えていた項目があったことからも、「結婚」というシステムに縛られずに行動する人はこれから増えていくのかもしれない。

    最後に「結婚はもっと自由になった方がいいと思いますか?」という質問が行われたところ、66.3%が「結婚はもっと自由になった方がいいと思う」と回答。反対に「そう思わない」と答えた人は6.6%という結果になった。

    Q.結婚はもっと自由になった方がいいと思いますか?(n=2,400)

    14


    一人ひとりの生き方の中で、大切に想い合えるパートナーと一緒に並んで生きていく「結婚」という選択をした場合、「結婚」とはこうあるべきと決めつけてしまわずに、もっと自由なものとして「新しい結婚のカタチ」を受け入れていく……これからはそういう時代なのかもしれない。

    <調査概要>
    調査方法:インターネット調査
    調査対象:20〜59歳の男女 2,400名
    集計期間:2018年12月13〜16日
    ※各項目の数値は四捨五入しているため、各項目の合計が100%を超えているケースもある。

    出典元:婚活支援サービス パートナーエージェント

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    qwsedfg

    昨日の「航空新聞社」の記事に大阪のインバウンド重要が伸びてきているニュースがありました。

    ********************


    hygtr

    人口減の消費減を上回る訪日外国人消費増

     日本銀行大阪支店営業調査グループがまとめた「関西におけるインバウンド消費の経済効果の拡がりと先行きの展望」によると、「関西全体の人口は減少しているものの、インバウンド消費の増加額は、人口減に伴う消費支出の減少額を上回って推移。今後、本格的な人口減少を迎える中で、インバウンド消費の増加は、人口減に伴う需要減を補完し、関西経済を牽引する」として、関西におけるインバウンドへの重要性がさらに高まることを予測した。
     同グループでは、関西への訪日外国人の増加により、「ホテルの新規着工が増え、小売業も設備投資が活発化、インバウンド関連の旅行業、卸売、不動産仲介業などの外資系企業の誘致に繋がり、旅行者が帰国後に越境EC通販の利用が拡大し、化粧品等の輸出が増加している」とし、訪日インバウンドが大阪経済に着実な波及効果を示していることを強調した。
     先行きについては、海外の経済情勢、為替動向、地政学リスク、自然災害等による一時的な振れを伴いつつも、関西経済の押し上げに寄与することが期待されるとした。
     とくに、経済成長が続くアジア諸国では、海外旅行ニーズが高まり、加えて、2025年の大阪・関西万博を含めて国際的なイベント開催が関西で続くことで、需要創出効果が期待され、大規模な再開発事業、交通インフラ投資が観光地としての魅力や利便性をさらに高めるとしている。
     それを持続的なものにするためには、

    1.外国語対応や無線LAN、キャッシュレス環境等の整備

    2.「コト消費」の取り込み強化

    3.関西広域連携による受け入れ体制の強化


    この3点を課題として挙げるとともに、

    自然災害の影響でインバウンド消費を落とした教訓を活かして、

    不測の事態に備えた行動計画や有事の際の外国人向けの情報発信力を高めていくことを指摘した。

     

    ※図=関西の訪日旅行者と関空からの入国者数・百貨店免税売上(日本銀行大阪支店営業調査グループ「関西におけるインバウンド消費の経済効果の拡がりと先行きの展望」から出典)

    ***********************

    特にこの中でキーワードになったのが

    「コト消費」ですね。

    tyujk


    Google検索に連動した Googleトレンドで「コト消費」と検索すると、2006年頃から言葉が使われ始めたのがわかります。

    では、そもそもモノ消費・コト消費とは、どういった意味で利用されているのでしょうか。

    経済産業省の公表している『平成27年度地域経済産業活性化対策調査報告書』では、モノ消費とコト消費について以下のように説明されています。

    【モノ消費】
    個別の製品やサービスの持つ機能的価値を消費すること。価値の客観化(定量化)は原則可能。

    【コト消費】
    製品を購入して使用したり、単品の機能的なサービスを享受するのみでなく、個別の事象が連なった総体である「一連の体験」を対象とした消費活動のこと
    引用:平成27年度地域経済産業活性化対策調査(地域の魅力的な空間と機能づくりに関する調査)報告書

    経済産業省の「コト消費空間づくり研究会」では、コト消費について以下のように説明されています。

    コト消費とは、魅力的なサービスや空間設計等によりデザインされた「時間」を顧客が消費すること。

    例えば、まち歩きや外湯巡りなど。

    つまり、コト消費とは「商品・サービスによって得られる経験に価値を感じて使うこと」を指しています。
    一方、モノ消費は、「商品・サービスの機能に価値を感じて使うこと」と言えるでしょう。


    モノ消費からコト消費への変化の背景には、日本国内における消費の成熟化が挙げられます。

    「三種の神器(冷蔵庫、洗濯機、白黒テレビ)」や「3C(カラーテレビ ・クーラー・自動車)のような商品は人々の生活を豊かにするもとして、多くの消費者に選ばれました。

    ですが、現在ではそのような必需品はほとんどの人に行き渡っています。
    その結果、機能的な価値を提供するだけでは消費者に選ばれにくくなってきています。

    実際、株式会社ジェイアール東日本企画が行った「普段の生活に関する定性調査及び定量調査」によると「家にモノが溢れていてこれ以上持ち物を増やしたくない」という質問に対して「あてはまる」「ややあてはまる」と答えた人は全体の52.1%にのぼりました。

    そういったモノ自体へ意欲の低下が、コトを重視する消費動向への変化につながっていると言えるでしょう。

    インバウンド消費:訪日観光客内での リピーターの増加

    訪日観光客が、家電や生活雑貨のようなモノではなく、温泉巡りや着物体験などのコトを楽しむようになった背景には リピーター客の増加が挙げられます。

    観光庁の『訪日外国人消費動向調査』によると、2016年10~12月期の訪日観光客のうち、初めて日本に来るという人はは38.4%であり、2回以上来ているという人は61.6%にのぼりました。

    このように リピーターは訪日観光客の半数にのぼり、中には10回以上訪れている人も14.3%います。そこから日本製の製品はすでに購入し尽くした顧客が、製品とは異なる価値を求めて訪日していると予測できます。

    bhjkiop@



    引用:訪日外国人の消費動向訪日外国人消費動向調査結果及び分析平成28年10-12月期報告書

    実際に同調査では、訪日観光客の多くが次回訪日した際に実施したい行動として「四季の体感」や「自然体験ツアー・農漁村体験」といった体験を挙げています。
    一方では、ショッピングに関して、今回実施した人は80.5%という高い数値ながら、次回実施したい行動としては43.1%に留まりました。

    国内消費・ インバウンド消費ともに、本質的には同じ「すでにモノ(商品)は買い揃えてしまった」という現状があります。
    すでに物的な豊かさは得ているなか、さらに充実した生活のために精神的な豊かさを求める消費者感情がコト消費へとつながっているのでしょう。





    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    fghj

    週末お疲れさまでした!

    世間は嵐の活動休止のニュースでもちきりですが、

    なんだか周りでも気力を失っているスタッフがちらほら・・・・

    ( 一一)

    今月もあとわずかです!

    気合で乗り切りましょう!

    今日は「ハートドロップス」というウェディングアイテムについて紹介します。

    ****************************

    2016/07/15
    手作り動画]ゲストブックの進化版! “ハートドロップス”〜DIY Wedding Items vol.15〜ハートドロップス. ゲストがメッセージ ...



    もう知らないっていったらヤバイ!っていうぐらいトレンドアイテムです。

    ハートドロップスは、欧米発祥の結婚式のときに使用する木製のウェディングアイテムです。
    木製のチップにゲストから署名やメッセージを書いてもらい、木製のフレームに投入してもらいます。ハートをいっぱいドロップするからハートドロップスなんでしょうね。
    おしゃれに敏感な花嫁たちは普通の紙のバインダーのゲストブックではなく、この、おしゃれなハートドロップスを、個性的な木製ゲストブックとして使っております。ウェルカムボード、木製結婚証明書としても使われています。結婚式が終わったら、お部屋のインテリアとして飾る方が多いようです。
    日本ではハートドロップスは、2015年から流行りはじめ、木製のフレームには、ジャー型、ハート型、リング型などいろいろなタイプがあり、多くのお店では、ウェルカムボード、結婚証明書のカテゴリで販売されています。


    「ハートドロップス」は最近、株式会社loversの登録商標(登録6075582 区分16・40)になったらしく、「ハートドロップス」という言葉は、株式会社loversのみ使用できるらしいです。商標権って、そういうことができるんですね。

    だから、ハートドロップスで検索しても他の店が出てこなくなったんですね。前からハートドロップスを販売していた他のお店は違う名前、ドロップス、ブライダルドロップス、ウェディングドロップス、メッセージドロップスなど様々な名前に分散されたみたいですね。

    ここからはゼクシィのDIY動画記事より紹介します

    【用意するもの】材料と道具を揃えよう!

    [制作時間/約40分]
    1. 両面テープ
    2. 定規
    3. カッター
    4.瞬間接着剤
    5. はさみ
    6. クリアアクリルボードA3サイズ
    7. スチレンボード A3サイズを2枚(2枚重ねた時にチップよりも厚くなるものを用意)
    8.好きな包装紙
    9.ハートの木製チップス(今回は横3.5×縦3.5cm厚さ0.3mm) 
    10.太めのマスキングテープ
    11.カッティングボード


    【How to make】動画で作り方をチェック!

    1.1枚のスチレンボードをそれぞれのサイズにカット。スティック状にする。
    ・W1.5×H41.5cm/縦2本
    ・W1.5×H11cm/上部2本
    ・W1.5×H27cm/下部1本

    2.好みの柄の包装紙をA3サイズのスチレンボードと同じ大きさにカット

    3.スチレンボードに両面テープを貼り、カットした包装紙を貼り付ける

    4.カットしたスチレンボードのスティックを、縦横上下にそれぞれに貼りつける

    5.貼り付けたスチレンボードの枠に、素早く瞬間接着剤を塗る

    6.瞬間接着剤の上にアクリルボードを乗せて接着させる

    7.太めのマスキングテープで、スチレンボードの枠を隠すようにコーティングして完成!


    いろいろとアレンジできそうですよね。

    会場のコーデやドレスカラーに合わせた楽しいアイテムに仕上げてみてはいかが?

    今日はこんなところで・・・・

    インフルエンザまだまだ流行っていますので

    手洗いうがいの徹底でお互いに乗り切りましょう!

    ではまた明日!




    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



    招待状って何度もこのネタでは投稿していますが、手作りした場合に、

    一番大変なのがその紙質ですね!

    安くしようと思っていても、いい紙を使うと、結局お願いした方が安くなるなんてこと

    手作り系ウェディングの中でも意外とやれそうでやったら苦労するのがこの招待状。

    でも、今回のネタはウェブ上での招待状なんですよね。

    実際に結婚式披露宴でウェブ招待状って、年賀状をラインで送るみたいな

    いや、それ以上になんか賛否が割れる部分かな〜って。

    でも、2次会や会費制ウェディング、1.5次会などであれば

    まだアリかもしれません。

    今日はそんなウェブ用の招待状についてのニュースです

    *****************************************

    150万人が利用!「結婚式のWeb招待状 DEAR アプリ」をリニューアル

    株式会社ココチエ

    プレ花嫁必見のWeb招待状サービスが、より使いやすく、よりおしゃれに。

    Web招待状サービス「結婚式のWeb招待状 DEAR」(https://dear-guest.com/)を提供する株式会社ココチエ(所在地:東京都港区 / 代表取締役社長:糸島 求一)はアプリ「結婚式のWeb招待状DEAR」(iOS、Android版)のリニューアル版を、2019年1月10日に公開しました。

    結婚式のWeb招待状 DEAR アプリ説明

    「結婚式のWeb招待状 DEAR」は、これまで150万人にご利用いただいているWeb招待状サービスです。結婚式におけるペーパーレス化やコスト・手間の削減、オリジナルウェディングの時代の要望に応えた画期的なゲスト管理システムとして、ユーザーへのさらなる利便性および満足度の向上を目的とし、この度、当アプリのリニューアルを行いました。

    当アプリはブラウザ版でご利用いただいている招待状・お礼状の作成機能はそのままに、プッシュ通知などアプリならではの機能も搭載しており、さらに簡単・便利にご利用いただけます。

    結婚式のWeb招待状 DEAR

    ▼アプリのダウンロードはこちら
    iOS版: https://itunes.apple.com/jp/app/id1448664450
    Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.kokochie.dear

    ●結婚式のWeb招待状・お礼状DEARについて
    DEARは、結婚式のおしゃれな「Web招待状」と「Webお礼状」を作成できるサービスです。おしゃれで可愛いデザインの招待状・お礼状が簡単に作れて、結婚式・二次会・1.5次会のゲストへのお知らせもLINE(ライン)等のSNSやメールで楽々。おしゃれ&こだわりのWeb招待状・お礼状を作りたいプレ花嫁におすすめのサービスです。

    【ブラウザ版】結婚式のWeb招待状 DEAR
    ・トップページ: https://dear-guest.com
    ・招待状テンプレート一覧: https://dear-guest.com/g/templates
    ・機能一覧: https://dear-guest.com/g/features

    ******************









     
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ↑このページのトップヘ