プログラマー社長の「日々発見」

ワードプレス 、仕事でつかえる人工知能・機械学習プログラムの開発を行っていく中での日々の発見のブログ

アマゾンでの問い合わせ、メールでのやりとりは履歴のこっていて、後から確認ができます。

でも、「アマゾン 問い合わせ履歴」では検索にあがってこない。
 

この問い合わせ履歴、アマゾンのメッセージセンターというところで管理されています。

それが、こちらのページ

https://www.amazon.co.jp/gp/message#!/inbox


たま〜に、過去の問い合わせ履歴がみたくなる人も多いと思いますので、こちらをご利用ください。

conoha Kusanagi で、www の有無の設定。

aaa.com

で構築しても www.aaa.com にアクセスすると、もちろんエラーになる。

wwwの有無は統一すべきなので、 www.aaa.com はリダイレクトさせれば良い。

その方法が、こちらに丁寧に書いてあるので、こちらを参考に。

https://plusbits.com/2018/02/27/kusanagi%E3%81%A7%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%ABwww%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%97/ 

*lets envrypt は aaa.com で作ったものを、 www.aaa.com でそのまま利用できるみたい

 

WooCommerceに、商品エクスポート機能があります。
カスタムフィールドもダウンロードできるようになってるけど、デフォルトだと、全てのカスタムフィールドがでてきて、非常に煩わしいです。

WooCommereではこういうのにもHookを用意してくれていて、特定のカスタムフィールドだけをダウンロードすることも可能です。

公式に、以下のように説明されています。

https://github.com/woocommerce/woocommerce/wiki/Product-CSV-Importer-&-Exporter 
 
とうことで、このまま行えばいいんだけど、1点、ちゃんと読まない人がいると思うので、注意点。

add_filter( 'woocommerce_product_export_product_column_custom_column', 'add_export_data', 10, 2 );

の赤字の部分は、 カラムのSlugを入れること!
じゃないとダウンロードできません。


ちゃんと設定できると、下記のようにカスタムフィールが追加されてデータを取得できます。
*今回は、「コスト」というフィールドを追加しました。

スクリーンショット 2021-07-06 9.19.15

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