皆さん、お待たせいたしました。ついに記事「いきなりだけど!」と記事「現在執筆中!」と記事「ヤマビコ×お花さん(TOKYO MX)」で話した、TOKYO MX今年七月、つまり今月版ステーションIDに登場する完全新規着ぐるみキャラの出番です。
今回のイラストは、記事「現在執筆中!」で話した通り、そのイラストを見た人が、そのイラストの着ぐるみで固く太く長く勃起し、メチャクチャシコって、勢いよく射精してしまうような構図にできたと思います。
しかも今回はそれだけではなく、記事「ヤマビコ×お花さん(TOKYO MX)」での経験を参考にし、構図だけではなく、文章とストーリーにもこだわりました。
イラストを見ながら読んで想像力をかきたてることで、イラストを見たときに湧き上がるムラムラが強くなり、勃起状態で勢いよく射精しやすくなるような文章とストーリーにできたと思います。
かなり練りに練りまくって作り上げた構図と文章とストーリーなので、この記事=物語のイラストに出てくる着ぐるみをオカズにして、シコって射精してくれたら僕は非常にうれしいです。
では、「ヤマビコ×TOKYO MXシリーズ」第三弾。スタートです!
今年五月、今年五月版TOKYO MXのステーションIDに登場した着ぐるみお花さんを犯し倒し、TOKYO MXのステーションIDに登場した着ぐるみをムラムラした限り無条件で犯すことを決めた僕とヤマビコ。
僕は今年六月版もそこそこ期待して見たが、四月版同様、完全新規着ぐるみキャラが一体もいなかったため、「また来月分に期待しよう」と、前向きにあっさりと六月版を後にした。
しかし、今年の六月は、公式ゼラオラ着ぐるみに背中を押され、決意が沸いたため、勇気を出してTwitterとLivedoor Blogを立ち上げ、とにかくいろいろ新しい一歩をたくさん踏み出した、実に決意に満ち溢れた一ヶ月だった。
・・・そして来る七月、新ステーションID開始の時間がやってきた。それは自分にとって、TOKYO MX史上、最大の衝撃だった。そこに現れたのは、非常に大きな口と歯、ぽっちゃりした体格、短めの足、長い尾びれ、平たい腕を持った、サメだった。五月のお花さん並み、いやそれ以上かもしれないほどのムラムラが、僕とヤマビコの性欲を刺激した。
僕は一連のプレイを構想した後、まずサメくんを仰向けに押し倒しそこからのイラマをしようとヤマビコに提案し、実行させた。しかし、慣れない体位とアングルにしたため、かなりグダグダになってしまい、そのプレイでは気持ちよくなることができなかった。

イラマの別アングル。

三日後、僕はサメくんがもぐら同様、生で受け攻め両方できないタイプの着ぐるみだということが分かったため、僕は、もぐらにしたようなプレイを中心にしてサメくんを犯そうとヤマビコに提案した。まずは手コキで始めることにした。
ヤマビコ「俺のコレを握って、こすってくれや・・・!」
サメくん「これを、手でこうすればいいのか?」シコシコシコ・・・!
ヤマビコ「あぁ・・・ええでええで・・・!」

サメくんの、多分ボア生地製の手でのほどよい握力の手コキにより、ヤマビコの生チンは勃起状態になった。
その後、僕はヤマビコにフェラを提案したのだが、サメくんがそれを聞いた途端、先ほどのイラマで味を占めたのか、サメくんはヤマビコをベッドに押し倒し、自分から積極的にフェラを始めた。
サメくん「いただきます!しゃぶしゃぶしゃぶ・・・ガブガブガブ・・・!」
ヤマビコ「ああぁ~~~!ぐあぁ~~~!かなり痛いけどなんて気持ちいいフェラなんや~~~!!」ジタバタジタバタ!

サメくんは、その口のたぶんライオンボード製の歯でヤマビコの生チンに噛みつきながら、その口のたぶんボア生地製のベロでヤマビコの生チンを舐めまわした。それはあまりにも力強く、なおかつ繊細で、常人だったらたちまち昇天してしまうようなフェラだった。
ヤマビコはそのフェラに対し、生チンが食いちぎられてしまいそうな力での噛みつきと、噛みつきと組み合わせることでたちまち絶妙になり、生チンがすぐに射精してしまう繊細な舌使い、二つのプレイに耐えながら両手両足をジタバタさせ、のたうち回ることしかできなかった。
サメくんとヤマビコで抜きやすくなるように、サメくんのフェラ別アングル。
サメくん「もっと深いところに噛みつきながらもっと深くしゃぶろう・・・しゃぶしゃぶしゃぶ・・・ガブガブガブ・・・!」
ヤマビコ「~~~~~~~~~~!!!!」ジタバタジタバタ!

ヤマビコ「ぐあッッ!!」ドピュッ!ドピュッ!

ヤマビコはそのフェラに耐え切れず、とうとうサメくんの口の中に射精してしまった。
サメくんの口の中にはサメくんののぞき穴があるため、おそらくサメくんののぞき穴にも精子がかかっていることだろう。
サメくん「ああぁ~~、君のそれもおいしいね~。ごちそうさま!」
フィニッシュは当然、顔射にした。まだ出し足りないヤマビコは、熱意を込めて勢いよくオナニーした。
ヤマビコ「ああぁ~~、俺の特濃精子、いっぱいくれてやるで~~!」シコシコシコシコ!
そして・・・。
ヤマビコ「ぎゃあぁ!!」ドピュッ!ドピュッ!

ヤマビコの生巨根から、大量の精子が勢いよく飛び散り、サメくんの顔にかかった。
サメくん「うわ~、なにこれ~、ベトベトしていて、熱いよ~・・・。」
そんな、ヤマビコの精子が顔にかかったサメくんを見た僕は・・・。
KMK君「ああああああ!僕、精子まみれになっているサメくんでムラムラしちゃったよ~~~!だから、タイヤオルグみたいな感じでサメくんの顔と体全体をまんべんなく精子まみれにしよう!」
ヤマビコ「えぇぇ!?もうわては精子出えへんで~!?」
サメくん「え~!?もういいよ~・・・。」
KMK君「そこでだヤマビコ!これを使うんだ!」
僕はそう言うと、カバンから一本のドリンクビンを取り出した。
KMK君「「激バカドリンク」~!実はこれを飲むと、ふにゃふにゃになったおちんちんが、たちまちビンビンになって、カラッポになった精巣が、たちまち精子でパンパンになるんだよ~!常人だったら一本でも十分効果があるけど、キンジ顔妖怪である君なら、これを一度に十本飲めば、納得いく効果になると思うよ!キンジ顔妖怪の精力は、けた外れだからね!」
僕はそういいながら、カバンから激バカドリンクのビンを十本取り出し、テーブルに並べた。
ヤマビコ「ホンマかいな?確かにわてはキンジ顔妖怪やけど・・・。じゃあ、試しに一本飲むで・・・。ゴクゴクゴク・・・。」
ヤマビコは、テーブルに置いてある激バカドリンクのビン一本を手に取り、ビンのフタを開け、半信半疑にビンの中身のドリンクを飲んだ。「ムクムクムク・・・!」するとたちまち、ヤマビコの生海綿体に生血液が充満し、ふにゃふにゃだった生チンが、ゆっくりとそそりたち、生陰茎は膨らみ・・・。「ビンッ!」やがて、ヤマビコの生陰茎と生亀頭と生睾丸は、パンパンに膨れ上がった。
ヤマビコ「あぁぁ~~~・・・ほんまや・・・今すぐ射精したくてたまらへんで~~~・・・。」
サメくん「うわぁ~~・・・なんか、すごい膨らんでて、気持ち悪いよ~~・・・。」
すると突然、ヤマビコの様子が急変した。どうやら、激バカドリンクの副作用のようだ。
ヤマビコ「・・・うああああああ~~~!!!KMK君!今すぐわてに激バカドリンク、あと九本よこすんや~~~!」
激バカドリンクを飲んで激しい射精欲に駆られたヤマビコは、僕を突き飛ばすと、テーブルに並んでいる九本の激バカドリンクのビンを手に取り、九本すべてのビンのフタを荒々しく開け、中身のドリンクを九本全部まとめてガブガブと飲み干した。
その後、ヤマビコは自分の生巨根を右手で握りオナニーをしながらサメくんに詰め寄った。
サメくん「えっ!?ちょっと待っt・・・。」
ヤマビコ「さあサメくん・・・楽しい楽しいぶっかけショーの始まりやぁぁぁ!」
激バカドリンクを十本飲んで射精魔と化したヤマビコを止められるものは、最早誰もいなかった。
ヤマビコ「やっぱりぶっかけは、最高やぁぁぁぁーー!ギャーーーーハハハハハハハァァーーーー!!!!」

ヤマビコは、得体の知れない怪物が上げるような雄たけびを上げながら、何度も射精した。
ヤマビコの生巨根から勢いよく噴出した大量の精子は、サメくんの口の中に、両腕に、胴体に、そして顔と頭に、びっしりとかかった。ヤマビコの射精の勢いが落ちたころには、すでにサメくんの体は、ほとんどがヤマビコのベトベトしていてネバネバしている大量の精子にまみれていた。
サメくん「うえぇ~~・・・前よりべとべとしていて気持ち悪いよ~~・・・。」
KMK君「う~~ん!この感じを待ってたんだ~!よ~し!早速僕もシコって、サメくんにぶっかけするぞ~!」
サメくん「えぇぇ~~~!誰か助けて~~~!」
そして二人のぶっかけショーは朝まで続いたという・・・。
To Be Continued.
サメくん着ぐるみの唯一の活躍である公式本編動画はYoutubeに上がり次第、ここに乗せる予定です。
今回のイラストは、記事「現在執筆中!」で話した通り、そのイラストを見た人が、そのイラストの着ぐるみで固く太く長く勃起し、メチャクチャシコって、勢いよく射精してしまうような構図にできたと思います。
しかも今回はそれだけではなく、記事「ヤマビコ×お花さん(TOKYO MX)」での経験を参考にし、構図だけではなく、文章とストーリーにもこだわりました。
イラストを見ながら読んで想像力をかきたてることで、イラストを見たときに湧き上がるムラムラが強くなり、勃起状態で勢いよく射精しやすくなるような文章とストーリーにできたと思います。
かなり練りに練りまくって作り上げた構図と文章とストーリーなので、この記事=物語のイラストに出てくる着ぐるみをオカズにして、シコって射精してくれたら僕は非常にうれしいです。
では、「ヤマビコ×TOKYO MXシリーズ」第三弾。スタートです!
今年五月、今年五月版TOKYO MXのステーションIDに登場した着ぐるみお花さんを犯し倒し、TOKYO MXのステーションIDに登場した着ぐるみをムラムラした限り無条件で犯すことを決めた僕とヤマビコ。
僕は今年六月版もそこそこ期待して見たが、四月版同様、完全新規着ぐるみキャラが一体もいなかったため、「また来月分に期待しよう」と、前向きにあっさりと六月版を後にした。
しかし、今年の六月は、公式ゼラオラ着ぐるみに背中を押され、決意が沸いたため、勇気を出してTwitterとLivedoor Blogを立ち上げ、とにかくいろいろ新しい一歩をたくさん踏み出した、実に決意に満ち溢れた一ヶ月だった。
・・・そして来る七月、新ステーションID開始の時間がやってきた。それは自分にとって、TOKYO MX史上、最大の衝撃だった。そこに現れたのは、非常に大きな口と歯、ぽっちゃりした体格、短めの足、長い尾びれ、平たい腕を持った、サメだった。五月のお花さん並み、いやそれ以上かもしれないほどのムラムラが、僕とヤマビコの性欲を刺激した。
僕は一連のプレイを構想した後、まずサメくんを仰向けに押し倒しそこからのイラマをしようとヤマビコに提案し、実行させた。しかし、慣れない体位とアングルにしたため、かなりグダグダになってしまい、そのプレイでは気持ちよくなることができなかった。

イラマの別アングル。

三日後、僕はサメくんがもぐら同様、生で受け攻め両方できないタイプの着ぐるみだということが分かったため、僕は、もぐらにしたようなプレイを中心にしてサメくんを犯そうとヤマビコに提案した。まずは手コキで始めることにした。
ヤマビコ「俺のコレを握って、こすってくれや・・・!」
サメくん「これを、手でこうすればいいのか?」シコシコシコ・・・!
ヤマビコ「あぁ・・・ええでええで・・・!」

サメくんの、多分ボア生地製の手でのほどよい握力の手コキにより、ヤマビコの生チンは勃起状態になった。
その後、僕はヤマビコにフェラを提案したのだが、サメくんがそれを聞いた途端、先ほどのイラマで味を占めたのか、サメくんはヤマビコをベッドに押し倒し、自分から積極的にフェラを始めた。
サメくん「いただきます!しゃぶしゃぶしゃぶ・・・ガブガブガブ・・・!」
ヤマビコ「ああぁ~~~!ぐあぁ~~~!かなり痛いけどなんて気持ちいいフェラなんや~~~!!」ジタバタジタバタ!

サメくんは、その口のたぶんライオンボード製の歯でヤマビコの生チンに噛みつきながら、その口のたぶんボア生地製のベロでヤマビコの生チンを舐めまわした。それはあまりにも力強く、なおかつ繊細で、常人だったらたちまち昇天してしまうようなフェラだった。
ヤマビコはそのフェラに対し、生チンが食いちぎられてしまいそうな力での噛みつきと、噛みつきと組み合わせることでたちまち絶妙になり、生チンがすぐに射精してしまう繊細な舌使い、二つのプレイに耐えながら両手両足をジタバタさせ、のたうち回ることしかできなかった。
サメくんとヤマビコで抜きやすくなるように、サメくんのフェラ別アングル。
サメくん「もっと深いところに噛みつきながらもっと深くしゃぶろう・・・しゃぶしゃぶしゃぶ・・・ガブガブガブ・・・!」
ヤマビコ「~~~~~~~~~~!!!!」ジタバタジタバタ!

ヤマビコ「ぐあッッ!!」ドピュッ!ドピュッ!

ヤマビコはそのフェラに耐え切れず、とうとうサメくんの口の中に射精してしまった。
サメくんの口の中にはサメくんののぞき穴があるため、おそらくサメくんののぞき穴にも精子がかかっていることだろう。
サメくん「ああぁ~~、君のそれもおいしいね~。ごちそうさま!」
フィニッシュは当然、顔射にした。まだ出し足りないヤマビコは、熱意を込めて勢いよくオナニーした。
ヤマビコ「ああぁ~~、俺の特濃精子、いっぱいくれてやるで~~!」シコシコシコシコ!
そして・・・。
ヤマビコ「ぎゃあぁ!!」ドピュッ!ドピュッ!

ヤマビコの生巨根から、大量の精子が勢いよく飛び散り、サメくんの顔にかかった。
サメくん「うわ~、なにこれ~、ベトベトしていて、熱いよ~・・・。」
そんな、ヤマビコの精子が顔にかかったサメくんを見た僕は・・・。
KMK君「ああああああ!僕、精子まみれになっているサメくんでムラムラしちゃったよ~~~!だから、タイヤオルグみたいな感じでサメくんの顔と体全体をまんべんなく精子まみれにしよう!」
ヤマビコ「えぇぇ!?もうわては精子出えへんで~!?」
サメくん「え~!?もういいよ~・・・。」
KMK君「そこでだヤマビコ!これを使うんだ!」
僕はそう言うと、カバンから一本のドリンクビンを取り出した。
KMK君「「激バカドリンク」~!実はこれを飲むと、ふにゃふにゃになったおちんちんが、たちまちビンビンになって、カラッポになった精巣が、たちまち精子でパンパンになるんだよ~!常人だったら一本でも十分効果があるけど、キンジ顔妖怪である君なら、これを一度に十本飲めば、納得いく効果になると思うよ!キンジ顔妖怪の精力は、けた外れだからね!」
僕はそういいながら、カバンから激バカドリンクのビンを十本取り出し、テーブルに並べた。
ヤマビコ「ホンマかいな?確かにわてはキンジ顔妖怪やけど・・・。じゃあ、試しに一本飲むで・・・。ゴクゴクゴク・・・。」
ヤマビコは、テーブルに置いてある激バカドリンクのビン一本を手に取り、ビンのフタを開け、半信半疑にビンの中身のドリンクを飲んだ。「ムクムクムク・・・!」するとたちまち、ヤマビコの生海綿体に生血液が充満し、ふにゃふにゃだった生チンが、ゆっくりとそそりたち、生陰茎は膨らみ・・・。「ビンッ!」やがて、ヤマビコの生陰茎と生亀頭と生睾丸は、パンパンに膨れ上がった。
ヤマビコ「あぁぁ~~~・・・ほんまや・・・今すぐ射精したくてたまらへんで~~~・・・。」
サメくん「うわぁ~~・・・なんか、すごい膨らんでて、気持ち悪いよ~~・・・。」
すると突然、ヤマビコの様子が急変した。どうやら、激バカドリンクの副作用のようだ。
ヤマビコ「・・・うああああああ~~~!!!KMK君!今すぐわてに激バカドリンク、あと九本よこすんや~~~!」
激バカドリンクを飲んで激しい射精欲に駆られたヤマビコは、僕を突き飛ばすと、テーブルに並んでいる九本の激バカドリンクのビンを手に取り、九本すべてのビンのフタを荒々しく開け、中身のドリンクを九本全部まとめてガブガブと飲み干した。
その後、ヤマビコは自分の生巨根を右手で握りオナニーをしながらサメくんに詰め寄った。
サメくん「えっ!?ちょっと待っt・・・。」
ヤマビコ「さあサメくん・・・楽しい楽しいぶっかけショーの始まりやぁぁぁ!」
激バカドリンクを十本飲んで射精魔と化したヤマビコを止められるものは、最早誰もいなかった。
ヤマビコ「やっぱりぶっかけは、最高やぁぁぁぁーー!ギャーーーーハハハハハハハァァーーーー!!!!」

ヤマビコは、得体の知れない怪物が上げるような雄たけびを上げながら、何度も射精した。
ヤマビコの生巨根から勢いよく噴出した大量の精子は、サメくんの口の中に、両腕に、胴体に、そして顔と頭に、びっしりとかかった。ヤマビコの射精の勢いが落ちたころには、すでにサメくんの体は、ほとんどがヤマビコのベトベトしていてネバネバしている大量の精子にまみれていた。
サメくん「うえぇ~~・・・前よりべとべとしていて気持ち悪いよ~~・・・。」
KMK君「う~~ん!この感じを待ってたんだ~!よ~し!早速僕もシコって、サメくんにぶっかけするぞ~!」
サメくん「えぇぇ~~~!誰か助けて~~~!」
そして二人のぶっかけショーは朝まで続いたという・・・。
To Be Continued.
サメくん着ぐるみの唯一の活躍である公式本編動画はYoutubeに上がり次第、ここに乗せる予定です。
コメント