2018年3月24日にオタロード最北端にあります「ドスパラ大阪・なんば店(大阪市浪速区日本橋3丁目6-22)」がリニューアルオープンしました。

<リニューアルオープン初日のドスパラ大阪・なんば店。 2018年3月撮影>

<フロア案内。 2018年3月撮影>
リニューアル初日ということで仕事帰りに寄らせてもらったのですが、どの階も人がいっぱいで賑わっていましたね。
ここ最近のパソコン事情はゲーミングPCが注目を浴びているようでドスパラもそこをメインにアピールされていました。
2階には「ドスパラボ」というPCパーツの組み立てができるブースもあり、実店舗ならではの体験サービスで差別化を図られているようです。
その上の3階はVRコーナーとなっていて、ちょっと体験させていただきました。

<VR体験ができるブース。 2018年3月撮影>

<左のモニターでVRゴーグル内で見えている映像を確認することができます。 2018年3月撮影>
VRゴーグル自体は過去にも他店の体験ブースで遊ばせてもらったことはあるのですが、この連動して動く椅子(SIMVRというそう)は初体験です。

<リニューアルオープン初日のドスパラ大阪・なんば店。 2018年3月撮影>

<フロア案内。 2018年3月撮影>
リニューアル初日ということで仕事帰りに寄らせてもらったのですが、どの階も人がいっぱいで賑わっていましたね。
ここ最近のパソコン事情はゲーミングPCが注目を浴びているようでドスパラもそこをメインにアピールされていました。
2階には「ドスパラボ」というPCパーツの組み立てができるブースもあり、実店舗ならではの体験サービスで差別化を図られているようです。
その上の3階はVRコーナーとなっていて、ちょっと体験させていただきました。
3階に設置された体験ブース「揺れる椅子+VRゴーグル」の超リアル感

<VR体験ができるブース。 2018年3月撮影>

<左のモニターでVRゴーグル内で見えている映像を確認することができます。 2018年3月撮影>
VRゴーグル自体は過去にも他店の体験ブースで遊ばせてもらったことはあるのですが、この連動して動く椅子(SIMVRというそう)は初体験です。
ゲームは「BLAST×BLAST」。
自機は自動で動き、目の前に現れる敵を銃や剣で倒していくという3Dシューティングゲームです。
<BLAST×BLASTのPR映像。 youtubeより>
まず椅子に座ってシートベルトを着用。そしてVRゴーグルをかぶります。
両手にそれぞれコントローラーを持つと、VR内に自分の手の動きがわかるようになります。
武器選択で僕は剣を選びゲーム開始。
とりあえず剣を振り回しますが、敵が遠くて当たりません。
店員さん「頭の上でタメて振り下ろすと飛び道具(剣撃が飛んでいく)になりますよ。」
そう言われて、敵との距離があるうちにひたすら撃ちこんでいきます。
おー当たる当たる。これは面白い。
特筆すべきは浮遊感。
<体験されている人の映像。45秒あたりから結構揺れています。とはいえゲーム中はもっと揺れていると感じていましたね。VR凄い。 youtubeより>
自機の動きに合わせて椅子が揺れるのですが、剣を振り回しているとバランスが崩れて落ちそうな感覚になるんですね。
このなんとも足元が落ち着かない感じが「全周モニターのコクピットでロボットを操る感」が出ていてとてもリアル。
すごい時代になったものです。(ファミコン世代)
ちなみに店員さんに聞いてみるとこの椅子は100万円以上するということでびっくり。
あと今回たまたま空いていたので体験させてもらえましたが普段は予約制だそうです。
最先端のVRゲーム、ぜひみなさんも体験してみてください。
あらためて貴重な体験ありがとうございました。
さて。
こんな感じでリニューアルオープンされた「ドスパラ大阪・なんば店」。
今回はこのドスパラが入居されているビルの歴史を紐解いていこうと思います。
・1961年(昭和36年)頃

この頃はまだビルは建っていません。
今ドスパラの入り口がある北西角には「靴 竹口」というお店がありました。
実は現在もドスパラの入るビルの南西角で営業されています「竹口靴店」がそれで、当時は北西角で営業されていたんですね。

<現在の竹口靴店。靴修理専門のお店だそうです。 2018年3月撮影>
どういったお店かは他力本願ではございますが、日本橋3丁目、オタロード沿いにある靴の修理の専門店「竹口靴店」(おまけ的オタク街様)をご参照くださいませ。
・1968(昭和43年)〜1971(昭和46年)年頃

「ウインドウ布谷本店(現:布谷ウインド)」という商業施設の企画設計等を行われている会社が東隣(現在のザウルス2の部分)にあり、その会社が敷地をこの北西角まで拡張されます。
それにより「靴 竹口」は少し南へ移転。現在の「竹口靴店」とほぼ変わらない位置になります。
・1972(昭和47年)〜1975年(昭和50年)年頃
今度は「ウインドウ布谷本店」のさらに東隣にあった「日三家具」という家具店が、現在のザウルス2部分に進出され日三家具のビルになります(このとき建てられた日三家具のビルが現在のザウルス2に受け継がれているようです)。
それにより「ウインドウ布谷本店」あらため「布谷ウインド商会(正式名は布谷ウインドウ)」は現在のドスパラと同じ敷地となります。
「靴 竹口」も1983〜1985年頃に「竹口靴店」となっています。
この状態が1987年(昭和62年)頃まで続きます。
ここまでの移り変わりを航空写真で並べてみました。

<1964年の写真。よく見えませんが「靴 竹口」が角にあるようです。 国土地理院の地図・空中写真閲覧サービスより加工作成>

<1975年の写真。「布谷ウインド商会」の敷地となっています。 国土地理院の地図・空中写真閲覧サービスより加工作成>

<ちなみに2017年の写真。60年代に比べて付近のビル化が凄いですね。 国土地理院の地図・空中写真閲覧サービスより加工作成>
・1988年(昭和63年)
1988年の2月。
布谷ウインド商会のあった敷地は南隣にある「竹口靴店」の敷地を含めて「布谷ビル」が完成。

<布谷ビルの最上部にあるロゴ。 2018年3月撮影>
現在ドスパラが入られているビルがこの「布谷ビル」です。
というわけで先月(2018年2月)は築30周年だったようですね。パチパチ。
そしてその1〜4Fでオープンしたのが「ジョーシン日本橋2ばん館」です。
このビルの最初の顔はジョーシンとして始まったのですね。
ビルの一部となった「竹口靴店」は、現在も変わらない場所で続けられています。
ちなみにテナントビル化するにあたって布谷ウインドは4丁目(大阪市浪速区日本橋4丁目15−5)に移転されて現在に至ります。
<現在の4丁目にある布谷ウインド。 googleストリートビューより>
テナントビルの経営は布谷ビルという関連会社を別に用意されているそうです。
・2003年
時は布谷ビル誕生から15年も進んで2003年10月10日。
「ジョーシン日本橋2ばん館」はブランド時計専門店「ジョーシンメガウォッチ難波店」としてリニューアルオープンします。
当時のWEB広告がこちら。
メガウォッチ難波店の写真があるサイトはこちら。→上新メガウォッチ難波店 売りつくしSALE! 08/28まで(日本橋Blog様)
・2005年
しかし2年経たずに「ジョーシンメガウォッチ難波店」は閉店。(2005年8月28日閉店)
ここでジョーシンとしてのビルの系譜は幕を閉じることとなります。
そして2005年12月9日に「ツクモなんば店」が移転オープン。

<2006年のツクモなんば店。 wikipediaより>
移転元はすぐ近くの大阪市浪速区難波中2丁目1-22(現:アテナ日本橋)
移転時の写真や状況がわかるサイトはこちら。→ツクモ電機なんば店 移転 プレオープンセール中(日本橋Blog様)
・2009年
2009年9月27日。「ツクモなんば店」は閉店されてしまいます。
実はツクモは前年の2008年10月30日に経営難により民事再生法を申請していました。
その影響で「ツクモなんば店」も一時閉店や規模縮小での再開などをされていましたが、2009年の3月にはヤマダ傘下のツクモとしてリニューアルオープン。
心機一転の船出と思いきやその半年後には完全閉店となり、大阪からツクモが消えてしまうこととなりました。
(今回の趣旨としては余談になりますがツクモなんば店(大阪市浪速区日本橋3丁目7-3)は約9年の時を経て2017年9月23日にゲーミングPC専門店として復活しました。ドスパラのリニューアルといい、ゲーミングPC人気は凄いですね。)
・2010年
2010年1月15日、大阪市浪速区難波中2丁目1-21(現:じゃんぱら大阪本店)にて営業されていた「ドスパラ大阪・なんばプライム館」を移転し「ドスパラ大阪・なんば店」がオープン。現在へと至ります。
ここでドスパラの由来を知らない方にちょこっとウンチク。
実は「ドスパラ大阪・なんばプライム館」は2000年代前半は「ドスブイパラダイスなんばプライム館」と名乗られていました。
さらに移転前(大阪市浪速区難波中2丁目1-22(現:アテナ日本橋))の90年代後半は「DOS/Vパラダイス」でした。
つまり、DOS/Vパラダイス→ドスブイパラダイス→ドスパラという風に変わっていったんですね。
ちなみにDOS/VとはAT互換機というパソコンの種類を指す言葉なのですが、これを語ると長くなるので、興味ある方はwikipediaをご参照ください。
というわけで布谷ビルの歴史を振り返ってみましたが、実は「竹口靴店」の横の通路先にはドスパラのある1F〜5Fとは別に6F〜7Fへと繋がるエレベーターがありまして、この6F〜7Fにあったお店(会社?)もわかる範囲でまとめておこうと思います。()内は存在したと思われる期間です。
・日三コントラクト(?〜1994年頃)
・ベル23(1994年頃)
・まんがの図書館 まんが道場(?〜2004年頃)
・ヌノタニフラワーデザインスクール(?〜2010年頃)
・オアシス(2002年頃〜2004年頃)
・生駒企画(2005年頃〜2008年頃)
・カムサ(2005年頃〜2010年頃)
・コミックステーション日本橋店(2005年頃〜2012年頃)
・Dogファッションわんわん(2009年頃〜2014年頃?)
・FGRC鉄道模型ショップ亀屋(2011年頃〜)
・コミック・バスター日本橋店(2015年2月頃〜)
以上です。
今回のドスパラリニューアルやツクモのポンバシ復活は、大好きだったパソコン全盛90年代の電気街が少しではあるけれど「帰ってきた感」を感じることができて嬉しいですね。
今年はeスポーツという言葉を目や耳にする機会がぐっと増えていて、ゲーミングPCの需要は高まっていく気がします。
うまくこの波に乗って発展するポンバシの姿が見られたら最高ですね〜。
ではまた(^^)/
自機は自動で動き、目の前に現れる敵を銃や剣で倒していくという3Dシューティングゲームです。
<BLAST×BLASTのPR映像。 youtubeより>
まず椅子に座ってシートベルトを着用。そしてVRゴーグルをかぶります。
両手にそれぞれコントローラーを持つと、VR内に自分の手の動きがわかるようになります。
武器選択で僕は剣を選びゲーム開始。
とりあえず剣を振り回しますが、敵が遠くて当たりません。
店員さん「頭の上でタメて振り下ろすと飛び道具(剣撃が飛んでいく)になりますよ。」
そう言われて、敵との距離があるうちにひたすら撃ちこんでいきます。
おー当たる当たる。これは面白い。
特筆すべきは浮遊感。
<体験されている人の映像。45秒あたりから結構揺れています。とはいえゲーム中はもっと揺れていると感じていましたね。VR凄い。 youtubeより>
自機の動きに合わせて椅子が揺れるのですが、剣を振り回しているとバランスが崩れて落ちそうな感覚になるんですね。
このなんとも足元が落ち着かない感じが「全周モニターのコクピットでロボットを操る感」が出ていてとてもリアル。
すごい時代になったものです。(ファミコン世代)
ちなみに店員さんに聞いてみるとこの椅子は100万円以上するということでびっくり。
あと今回たまたま空いていたので体験させてもらえましたが普段は予約制だそうです。
最先端のVRゲーム、ぜひみなさんも体験してみてください。
あらためて貴重な体験ありがとうございました。
さて。
こんな感じでリニューアルオープンされた「ドスパラ大阪・なんば店」。
今回はこのドスパラが入居されているビルの歴史を紐解いていこうと思います。
〜1960年代はビルはなく靴の修理屋
・1961年(昭和36年)頃

この頃はまだビルは建っていません。
今ドスパラの入り口がある北西角には「靴 竹口」というお店がありました。
実は現在もドスパラの入るビルの南西角で営業されています「竹口靴店」がそれで、当時は北西角で営業されていたんですね。

<現在の竹口靴店。靴修理専門のお店だそうです。 2018年3月撮影>
どういったお店かは他力本願ではございますが、日本橋3丁目、オタロード沿いにある靴の修理の専門店「竹口靴店」(おまけ的オタク街様)をご参照くださいませ。
布谷ウインド商会の敷地に
・1968(昭和43年)〜1971(昭和46年)年頃

「ウインドウ布谷本店(現:布谷ウインド)」という商業施設の企画設計等を行われている会社が東隣(現在のザウルス2の部分)にあり、その会社が敷地をこの北西角まで拡張されます。
それにより「靴 竹口」は少し南へ移転。現在の「竹口靴店」とほぼ変わらない位置になります。
・1972(昭和47年)〜1975年(昭和50年)年頃
今度は「ウインドウ布谷本店」のさらに東隣にあった「日三家具」という家具店が、現在のザウルス2部分に進出され日三家具のビルになります(このとき建てられた日三家具のビルが現在のザウルス2に受け継がれているようです)。
それにより「ウインドウ布谷本店」あらため「布谷ウインド商会(正式名は布谷ウインドウ)」は現在のドスパラと同じ敷地となります。
「靴 竹口」も1983〜1985年頃に「竹口靴店」となっています。
この状態が1987年(昭和62年)頃まで続きます。
航空写真で比較
ここまでの移り変わりを航空写真で並べてみました。

<1964年の写真。よく見えませんが「靴 竹口」が角にあるようです。 国土地理院の地図・空中写真閲覧サービスより加工作成>

<1975年の写真。「布谷ウインド商会」の敷地となっています。 国土地理院の地図・空中写真閲覧サービスより加工作成>

<ちなみに2017年の写真。60年代に比べて付近のビル化が凄いですね。 国土地理院の地図・空中写真閲覧サービスより加工作成>
布谷ビルとジョーシン日本橋2ばん館
・1988年(昭和63年)
1988年の2月。
布谷ウインド商会のあった敷地は南隣にある「竹口靴店」の敷地を含めて「布谷ビル」が完成。

<布谷ビルの最上部にあるロゴ。 2018年3月撮影>
現在ドスパラが入られているビルがこの「布谷ビル」です。
というわけで先月(2018年2月)は築30周年だったようですね。パチパチ。
そしてその1〜4Fでオープンしたのが「ジョーシン日本橋2ばん館」です。
このビルの最初の顔はジョーシンとして始まったのですね。
ビルの一部となった「竹口靴店」は、現在も変わらない場所で続けられています。
ちなみにテナントビル化するにあたって布谷ウインドは4丁目(大阪市浪速区日本橋4丁目15−5)に移転されて現在に至ります。
<現在の4丁目にある布谷ウインド。 googleストリートビューより>
テナントビルの経営は布谷ビルという関連会社を別に用意されているそうです。
ジョーシンメガウォッチ難波店にリニューアル
・2003年
時は布谷ビル誕生から15年も進んで2003年10月10日。
「ジョーシン日本橋2ばん館」はブランド時計専門店「ジョーシンメガウォッチ難波店」としてリニューアルオープンします。
当時のWEB広告がこちら。
メガウォッチ難波店の写真があるサイトはこちら。→上新メガウォッチ難波店 売りつくしSALE! 08/28まで(日本橋Blog様)
ツクモなんば店が移転オープン
・2005年
しかし2年経たずに「ジョーシンメガウォッチ難波店」は閉店。(2005年8月28日閉店)
ここでジョーシンとしてのビルの系譜は幕を閉じることとなります。
そして2005年12月9日に「ツクモなんば店」が移転オープン。

<2006年のツクモなんば店。 wikipediaより>
移転元はすぐ近くの大阪市浪速区難波中2丁目1-22(現:アテナ日本橋)
移転時の写真や状況がわかるサイトはこちら。→ツクモ電機なんば店 移転 プレオープンセール中(日本橋Blog様)
・2009年
2009年9月27日。「ツクモなんば店」は閉店されてしまいます。
実はツクモは前年の2008年10月30日に経営難により民事再生法を申請していました。
その影響で「ツクモなんば店」も一時閉店や規模縮小での再開などをされていましたが、2009年の3月にはヤマダ傘下のツクモとしてリニューアルオープン。
心機一転の船出と思いきやその半年後には完全閉店となり、大阪からツクモが消えてしまうこととなりました。
(今回の趣旨としては余談になりますがツクモなんば店(大阪市浪速区日本橋3丁目7-3)は約9年の時を経て2017年9月23日にゲーミングPC専門店として復活しました。ドスパラのリニューアルといい、ゲーミングPC人気は凄いですね。)
現在に続くドスパラ大阪・なんば店が誕生!
・2010年
2010年1月15日、大阪市浪速区難波中2丁目1-21(現:じゃんぱら大阪本店)にて営業されていた「ドスパラ大阪・なんばプライム館」を移転し「ドスパラ大阪・なんば店」がオープン。現在へと至ります。
ここでドスパラの由来を知らない方にちょこっとウンチク。
実は「ドスパラ大阪・なんばプライム館」は2000年代前半は「ドスブイパラダイスなんばプライム館」と名乗られていました。
さらに移転前(大阪市浪速区難波中2丁目1-22(現:アテナ日本橋))の90年代後半は「DOS/Vパラダイス」でした。
つまり、DOS/Vパラダイス→ドスブイパラダイス→ドスパラという風に変わっていったんですね。
ちなみにDOS/VとはAT互換機というパソコンの種類を指す言葉なのですが、これを語ると長くなるので、興味ある方はwikipediaをご参照ください。
6F〜7Fの移り変わり
というわけで布谷ビルの歴史を振り返ってみましたが、実は「竹口靴店」の横の通路先にはドスパラのある1F〜5Fとは別に6F〜7Fへと繋がるエレベーターがありまして、この6F〜7Fにあったお店(会社?)もわかる範囲でまとめておこうと思います。()内は存在したと思われる期間です。
・日三コントラクト(?〜1994年頃)
・ベル23(1994年頃)
・まんがの図書館 まんが道場(?〜2004年頃)
・ヌノタニフラワーデザインスクール(?〜2010年頃)
・オアシス(2002年頃〜2004年頃)
・生駒企画(2005年頃〜2008年頃)
・カムサ(2005年頃〜2010年頃)
・コミックステーション日本橋店(2005年頃〜2012年頃)
・Dogファッションわんわん(2009年頃〜2014年頃?)
・FGRC鉄道模型ショップ亀屋(2011年頃〜)
・コミック・バスター日本橋店(2015年2月頃〜)
ゲーミングPCの需要に期待!
以上です。
今回のドスパラリニューアルやツクモのポンバシ復活は、大好きだったパソコン全盛90年代の電気街が少しではあるけれど「帰ってきた感」を感じることができて嬉しいですね。
今年はeスポーツという言葉を目や耳にする機会がぐっと増えていて、ゲーミングPCの需要は高まっていく気がします。
うまくこの波に乗って発展するポンバシの姿が見られたら最高ですね〜。
ではまた(^^)/

















































