2017年05月21日

5/21撮影

今日の貨物は日鐵チキのみです。
S_EF66_33_170521
8090レ〜8087レ(?)日鐵チキEF6633です。
いつもの"レールが曲がる"アングルで。

日鐵チキの前には踊り子110号を。
S_185_170521a
みなとみらいアングルですが、今日は、下り普通電車を隠し切れない離合でした。
それにしても秒差で同じ場所ですれ違う日本の鉄道ダイヤは正確ですねぇ。

チキ撮影後、お仲間に誘われて我孫り子撮影。
S_185_170521b
S_185_170521b_x

撮影をご一緒した皆様、お疲れ様でした。   
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2017年05月14日

5/14撮影

今日は昼下がりの撮影を近場で。
EF200_17_170514
まずは5075レから。
EF66の運用ですが、代走でEF200。EF200-17でした。
この列車、よくEF200の代走が入るようですね。

EF64_1027_170514
3075レはEF641027。
最近西線で見慣れているためか更新EF64にそれほど有難みを感じませんが、
もともとこの場所のEF64は貴重な運用だったはず。。。
しかしそれにしれも東海道のロクヨンもだいぶ慣れて当たり前になってしまってますね。

EF66_30_170514
撮影最後は5095レのEF6630。
33は最近よく撮っているなと思っていたので30の方はどうかと思ったら
こちらは一年半ぶりの撮影でした。

これぐらいネタが来るなら早川石橋に行っても良いぐらいでしたが、如何せん天気がイマイチでした。

   
Posted by kmy050367 at 15:21Comments(0)TrackBack(0)EF200 | EF66

2017年05月06日

5/6 撮影

今日は近所で少しだけ撮影。貨物が走らないので撮るものが^^;
259_170506
昨日早川石橋で間に合わなかったマリンエクスプレス踊り子を。
明日の運転の次はいつでしょうね。夏休みまで待たなければならないでしょうか。
東京12:30発を維持してくれると良いのですが。

185_170506
踊り子110号を久々にみなとみらいバックで。
下田編成は昨日と同じくエクスプレス色でした。
裏被りしていますが、12輌が10輌を吞み込んだ状態。
下り普通が15輌だったら負けていました^^;

今日はD200で撮影してみました。ピクチャーコントロールは使わずaです。
たまに使ってみるのも悪くないですね。
  
Posted by kmy050367 at 17:19Comments(0)TrackBack(0)185系 | 259系

Nゲージ飯田線シリーズで1983年を - クハ47009+クモハ53008

Nゲージの模型としてKATOから発売され、ラインナップを増やしている飯田線シリーズから琴線に触れたものを
選んで集めています。飯田線に撮影のために通っていた時期は、1982年暮れから1983年夏まで。
具体的には、静トヨの80系が119系に置き換わる直前から、静ママの戦前型旧国と静トヨの119系競演という
時期を経て静ママの旧国が119系に置き換わり飯田線の旧国が終焉を迎える間の半年ほどの時期です。
この時期の再現をイメージして関連製品を求めています。
53008n1
今回はクモハ53008+クハ47009。
このセットは飯田線シリーズ第一弾として、クモハ53007セットとともに出たセットです。第一弾が流電を外しながらも
クモハ53007 53008を一度に出してくるところにメッセージ性のある出し方だと感じました。
つまり……"この飯田線シリーズは旧国末期のみを知る世代も主要ターゲットの一つです"、と。
クモハ53008は僚友クモハ53007と同じ生い立ちを持ち、同じ運命を辿ってきた車輌です。元はモハ52系列の
最終増備車、モハ43040です。モハ43041->クモハ53007と同様にノーシルノーヘッダーに広窓2扉を持つ車輌
でしたが惜しいのは張り上げ屋根が通常のの屋根に改修されてしまっている点です。
47009n1
一方のクハ47009は元横須賀線用32系の制御車、オリジナルのクハ47です。
(別項で示したクハ47100番台は関西系42系列の制御車クハ58由来ですね。)
この32系列のオリジナルクハ47は同系列の付随車とともに日本初の20m級電車という記念碑的な車両でした。
(因みに電動車のモハ32はまだ17m級でした。)
この日本初の20m級電車がそれに続く他の旧型国電とともに飯田線旧国終焉まで残っていたことは奇跡でした。
32系はほかにもう一両サハからの改造車であった、50番台、クハ47069が残っていました。

クモハ53008はクモハ53007と異なり幸い通常運用で先頭に出ている姿を実際に2度ほど見ることができました。
8304_53008a
張り上げ屋根のクモハ53007と比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、それでも戦前の広窓2扉ノーシル
ノーヘッダーの車体は十分魅力的で他を圧倒した美しさを持っていたことには変わりありませんでした。

クハ47009は32系由来で、当時飯田線に残存していた他の旧国よりさらに一世代前の車両ということもでき、
びっしり車体に打たれたリベットや非貫通のクハなどよりクラシカルな特徴を持っていました。
この編成がくるときはクモハ53008シフトで撮影していたため、クハ47009の走行写真は無いものと思っていま
したが、幸い4両編成(クモハ53008中間封じ込め)の最後尾で顔を出す姿を記録していました。
8304_47009

8305_47009z

模型のクモハ53008+クハ47009 飯田線 2両セットはクモハユニ64のセットと同様、そのままで1983年の姿を
再現できる飯田線旧国末期世代としては大変ありがたいセットです(^^;)
8305_53008a

このクハ47009+クモハ53008の編成は飯田線旧国定期運用終了の後、1983年8月20〜21日に中部天竜〜
伊那松島〜中部天竜で行われた旧型国電さよなら運転に伊那松島側2輌として使用され、飯田線旧国最後の
営業車となったことは有名です。
8308_53008b
8308_53008c
8308_47009a
さよなら運転後、中部天竜で編成がバラされ顔を出したクハ47009

これが出た第一弾当初今後どのような展開が図られるかわからなかったこともあり、様子を見ていましたが
今にして思えばクハ47009をASSYで入手しておくべきでした。つまりそれをクハ47069の代用にし、後に出た
クモハ54100番台と組み合わせクハ47069+クモハ54110を再現してしまう……
中間車からの改造車とはいえクハ47069とクハ47009の差異はそれほど大きくなく、またラインナップの展開から
もうクハ47069が特定ナンバーとしてリリースされることはおそらく無い気がしています。
8308_47069a
8308_47069c
これはさよなら編成の先頭に立つクハ47069です。

ナンバー代用でも、もう一両クハ47があれば、ゲタ電さよなら編成のクハ47069+クモハ54110+
クハ47009+クモハ53008が再現できるのですが。

クモハ53007の存在により「二番手」に甘んじていたクモハ53008でしたが、その相手のクハ47009とともに
さよなら編成の殿を務めたことも含め、戦前の関西急電の完成型としてクモハ53008、戦前の関東の雄であり
国鉄(省線)初の20m級電車としてのクハ47009の2輌とも十分保存に値するというか、今なら絶対保存されてい
たであろう車輌ではありますが、残念ながら末期飯田線旧国は一両たりとも現存しません。
8304_53008b
そういうことも30年以上を経たこういう模型化が他の車両以上に歓迎される要因になっているのでしょうね。
53008n2
クハ47009 (「クモハ53008+クハ47009 飯田線 2両セット」よりクハ47009を使用)
クモハ53008(「クモハ53008+クハ47009 飯田線 2両セット」よりクモハ53008を使用)
  
Posted by kmy050367 at 00:00Comments(0)TrackBack(0)鉄道模型 | 旧型国電

2017年05月05日

185系 早川石橋

今日も早川石橋玉川橋梁へ^^;
マリり子目指していきましたが、途中渋滞で思いのほか時間がかかってしまい間に合わず-_-;
 185_170505a
いつもはオマケの踊り子ですが今日は貨物も走っていないのでメインに。
まずは踊り子117号から。10輌編成。後ろトンネルから抜け出しており、ギリギリ全編成入りました。

185_170505b
続いて踊り子108号。下りは先ほどの117号で最後だったのでここからは上りになります。
これも修善寺編成を持たない10輌。ギリギリ全編成。

185_170505c
5+7の踊り子110号。12輌の頭は流石にトンネルの中^^;
下田編成7輌はストライプばかりになった中、貴重なカラーバリエーション、エクスプレス塗装です。

251_170505
後追いでエクスプレス塗装が撮れたので本来の上りポジションに移動。
SVOです。

185_170505d
踊り子112号、我孫り子です。 単独7輌は程よい長さで収まりが良いですね。

185_170505e
踊り子114号。

651_170505
最後は伊豆クレイル。4輌は少し物足りない^^;

マリり子の上りもギリギリ日没に間に合いそうで、そこまで待つと貨物も1本来そうでしたが、
日も当たらなさそうなこともあって今日はやめて撤収しました。

どうも登場時から30余年(^^;)185系に愛着が沸かないのですが、なくなる直前になって慌てないよう、
騒々しくなる前に撮ってはおきたいですね。
  
Posted by kmy050367 at 20:36Comments(0)TrackBack(0)185系 | 早川石橋

2017年04月30日

4/30 早川石橋玉川橋梁

昨日は山間の撮影だったので今日は海へ^^;
いつもの早川石橋玉川橋梁です。
185_170430a
まずは穏やかに数年で踊り子からの撤退が報じられた185系から
251_170430
上りSVO。
259_170430
そしてメインのマリり子。
実は鯉のぼりを期待したのですが残念ながら画角には見当たらず^^;幟旗は立っています。
EF64_1010_170430
今日は軒並み貨物はウヤだったので全滅も覚悟しましたが、3075レは来てくれました。
3075レのEF641010。前後のEF66運用列車、5075レ・5095レともに残念ながらウヤでした。
185_170430b
実は、今日の3075レは上り踊り子106号との被りがギリギリでした。
幸い今まで、被られたことはないものの時間が近くて危ないなぁと思っていましたが、
今日はホントに秒差でなんとか回避できました^^;
  
Posted by kmy050367 at 18:28Comments(0)TrackBack(0)EF64 | 早川石橋

4/29 美濃近江国境撮影

4/29は東海道、美濃近江国境で。
まずは新垂井(跡)経由の東海道下り勾配緩和区間で。
681_170429
まずは「しらさぎ5号」(?かな)

EF66_126_170429
5071レの代走でEF66 126です。

EF200_19_170429
当日のネタその1。5085レ。これも代走でEF200-19。

EF65_2139_170429
当日のネタその2です。5087レに撮影可能な日にやっと入ってくれたPF2139。
後ろギリギリ。PF牽引だからもっと短いと思っていたのですが。。。

場所を変えて伊吹山バックです。すっかり夏山の装いになっていました。
EF210_901_170429
5050レのEF210-901。ネタといえばネタです。
かつてのEF200-901ほどのインパクトはありませんが、運転室屋根の側面形状が違うとか
桃太郎を名乗らないとか細部は量産機とは違いますね。

681_170429a
これは「しらさぎ7号」でしょう。

EF66_101_170429
1072レはEF66100番台のトップナンバー。という意味ではプチネタのEF66101。

これ以降の上りは遅れ乱発で何がいつくるかわからない状態に。

場所を移して醒ヶ井近辺にきたとことで、天気予報通りの突風を伴った激しい雷雨に。
 681_170429b
「しらさぎ8号」これが通った時点ですでに安物傘が壊れるほどの風と雷雨でした。
この後車内で待機。一時間ほど激しく雨が降ったあと急速に天気は回復しました。

681_170429c
雨上がりを行く「しらさぎ10号」
実はこの場所、列車の先頭よりもう少し左側の場所が。。。
EF58_127_002
1983年11月23日、これを撮った場所です。
今では撮影していたら列車が止まりそうです。

もうひとつ思い出の場所として。。。
313
ここです。
EF58_88_001
これは1983年9月25日になにわの初列車の返しを撮った場所です。
こちらは近いアングルまでアクセスできましたが、やはり敷地外から撮ろうとすると当時の場所は不可。
DSC_0551
この奥の家がEF5888の右に写っている家です。
昭和の日に因んで思い出に耽ってみました。

313b
313c
「なにわ」を撮った場所を通過する列車を撮るなら今なら川の中州の菜の花を入れてこんな感じに。
FUa

681_170429d
「しらさぎ11号」が33年半前に東機のEF5888に牽かれたサロンカーなにわが通った路をいきます。
681_170429e_x
「しらさぎ12号」手前はレンゲです。
養蜂を行ってるようで、近くにミツバチの巣箱がありました。
DSC_0463

遅れ上りは神出鬼没でいつ何が来るかわからない。
EF210_170_170429
何本か(何本も?)不意をつかれて行ってしまいました。
ちゃんと遅れを控えて予想すれば捕らえられたのしょうが、どうせEF210かEF66100だったこともあり
そこまでしなかったので、行かれ放題^^;
無理やり撮れたEF210-170。釜番からすると1054レだったようです。

ちょっと場所を変えて近江長岡寄りに。
EF210_128_170429
これは5058レ。EF210-128。
遅れの影響を受けていなかったので1072レ以来唯一狙って撮れた上り貨物。

8057レと前回忘れていた「ひだ」を狙おうとしましたが。。。
DSC_0574
また不意を突かれて遅れ上りが行ってしまいました。

313e
このアングルで8057レと「ひだ」を試そうと思ったのですが、結局両方来ませんでした。
調べると高山線での停電の影響で東海道も乱れているとのこと。
元凶の高山線から来る「ひだ」がまともな時間に来るわけないと判断し、明るさ的にもリミットが来たので撤収しました。
  
Posted by kmy050367 at 17:17Comments(0)TrackBack(0)貨物列車 | EF65

2017年04月23日

4/23の撮影

4/23は地元でまずは平凡ネタを粛々と撮影。
EF66_105_170423
5075レのEF66105
EF64_1013_170423
3075レのEF641013
昨日の中央西線での1018号機といいこの1013号機といい綺麗ですね。
EF66_103_170423
5095レのEF66103。
地味ながら5075レに続いて100番台一次型。
8輌しかない一次型も貴重といえば貴重な存在ですがまだ注目されませんね。
一輌でも落ち始めたら騒がれるのでしょうが。

ここで一旦撤収後再び
EF66_111_170423
単8090レかな?EF66111。
途中までレールチキを運んできたようです。

EF200_7_170423
二回目の出動の目的は代走で入った5094レのEF200-7。
でもスカ線並走でした-_-;

EF210_155_170423
ついでに残って8052レのEF210-155も撮って帰りました。
  
Posted by kmy050367 at 20:18Comments(0)TrackBack(0)貨物列車 | EF66

Nゲージ飯田線シリーズで1983年を - 80系

Nゲージの模型としてKATOから発売され、ラインナップを増やしている飯田線シリーズから琴線に触れたものを
選んで集めています。飯田線に撮影のために通っていた時期は、1982年暮れから1983年夏まで。
具体的には、静トヨの80系が119系に置き換わる直前から、静ママの戦前型旧国と静トヨの119系競演という
時期を経て静ママの旧国が119系に置き換わり飯田線の旧国が終焉を迎える間の半年ほどの時期です。
この時期の再現をイメージして関連製品を求めています。
R0028096
PICT0004
今回は80系です。「80系300番台 飯田線 4両セット」でズバリ1983年を再現。
戦前型旧国の組み合わせをあれやこれやと悩むのと比べると極めてお手軽です^^;

飯田線の80系の歴史は優等列車での乗り入れを除くと、1978年の流電を含む第一次戦前型旧国撤退(?)に始まります。
静トヨの戦前型旧国配置の廃止、静チウの車輌配置の廃止、戦前型旧国は静ママに集中、変わって静トヨに
入城してきたのが戦後型旧国の雄80系でした。
PICT0017
飯田線に集まった80系は精鋭、最新型の旧型国電(??)80系300番台、所謂全金型、全鋼型と呼ばれるグループでした。
正面は当然湘南型の象徴二枚窓で、10系客車の流れを組むシルヘッダーを持たない洗練された車体。
戦前型旧型国電とはまた違った魅力を持ち、最後の旧型国電としての完成度の高さを誇った車輌でした。
R0028102

静トヨの80系はその運用の単純さが災いし、静ママの戦前型旧国より一足早く、1983年2月には119系への
置き換えが完了してしまいました。
PICT0018

静ママの戦前型旧国より置き換えが早かったこともあり、飯田線80系を撮影できた機会は1982年12月と1983年2月の二回のみ。
83022
83021
83023
細かい点を除けば各車毎の形態のバリエーションはなく、所謂ネタ車的なものはなかったと記憶しているので
戦前型旧国と比べるとあれを撮っていない、これを撮っていない、等の後悔は少ないですが、撮影回数として
少なかったことは悔やまれますね。(クハ85を撮っていないことは大きいですが……)
1983年2月の80系廃止後も静ママ車を撮りに飯田線に通い続けましたが、その時期に撮った119系の写真を
見ると、これがすべて80系だったら…と思うシーンが多々あります。
R0028098



83024
 静ママの戦前型旧国もそうですが、この飯田線に最後に残った80系もどこにも保存されていません。
80系で保存されているのは、まだ国鉄に多少の余裕のあった時期に廃車になった3枚窓のクハ86のみ。
長距離電車のオリジナルとして3枚窓の80系ももちろん意義のある車輌だとは思いますが、
やはり一世を風靡したこの2枚窓こそ80系だと思うので、これが保存されなかったことは静ママの戦前型が
一両も保存されなかった事とともに重ね重ね残念でなりません。

80系といえば、ギリギリ東海道東京口での静シス車の活躍が記憶にある世代で、乗った記憶もあります。
電車が長距離運用に耐えることを実証した80系の代表的なスタイルであった二枚窓湘南型も、模型とこのような写真
とでしか振り返ることができないことは寂しい限りであり、それ故に忠実な模型の存在意義は益々大きくなりますね。

  
Posted by kmy050367 at 10:54Comments(0)TrackBack(0)鉄道模型 | 旧型国電

2017年04月22日

4/22 中央西線撮影

今日は久々に中央西線へEF64重連を撮りに行きました。

列車番号が8084レと予定臨のスジを名乗るようになった改正前の3084レですがすくなくともいつもの撮影場所での通過時刻、退避・交換で止まる場所時間もほぼ同じで、予定臨といいつつ毎日運転されているようです。
改正前と同じような感覚で撮影できました。
EF64_1018_170421a
一発目は、最近の自分の所定だった倉本〜須原のカーブには行かず、久々に伊奈川の鉄橋で。
というのも桜目当てです。桜バックに来たのは8084レ、EF641018+EF641002。
実は今日西線へ行ったのも木曽路の桜は海沿い平地より遅いことを期待してのことでしたが、狙い通りでした。
それでも若干盛りは過ぎ散り始めている感はありましたが。

EF64_1018_170421b
大桑停車利用の二発目は大桑のカーブで。
アルプスの雪も2月と比べるとだいぶなくなってきています。

EF64_1018_170421c
だいぶ少なくなってるとはいえ、まだ春霞の中の雪山が期待できたので三発目は野尻発車で。
線路向こう側に桜のオマケつきでした^^;

伊奈川には結構撮影者のみなさんも集まっていて、追っかけも大変かと思いましたが、みなさん桜メインだった
ようで、大桑、野尻での撮影はのんびりしたものでした。

最後の国鉄色1019が運用から離れ、広島風2輌とその他大勢の更新色となった[愛]のEF641000も静観される
時期に入った感じでしょうか。それでも貴重な国鉄型の重連総括運用です。落ち着きを保っているうちに季節毎
の姿を撮っておきたいものです。

おまけは「しなの」
383_170421a
383_170421b
伊奈川でのEF64の撮影はこの二枚の構図のどちらにするか迷いましたが結局アップ気味の方に
しました。東海道のコンテナのように何本も来てくれるといろいろなアングルも楽しめるのですが……

383_170421c

今日はそのまま横浜に帰ってきたため、夕方の撮影はパスでした。

  
Posted by kmy050367 at 22:57Comments(0)TrackBack(0)貨物列車 | EF64

2017年04月16日

4/16 早川石橋玉川橋梁

4/16の撮影はタイミングが難しい早川石橋玉川橋梁と桜です。
桜は先週がベストだったのでしょうが先週末は天候に恵まれなかったので本日行ってみました。

S_EF66_112_170416
5075レのEF66 112です。お寺?(廃?)幼稚園?の桜がお目当て。
だいぶ散ってしまっていますが、遠目にはなんとか桜色に見えなくもない。

S_EF64_1034_170416
3075レのEF641034。

S_EF66_36_170416
続いて5095レのEF6636。
手前の桜のほかに、線路の向こう側の公園(?)の桜にも期待だったのですが、こちらはだいぶ散ってしまっていました。
ちなみに手前の桜の上はみかん山。柑橘類の橙色の実が写りました^-^;

桜が盛りをかなり過ぎてしまっていましたが、当初の予報とは異なって晴れてくれたし、66 0番台も撮れたし、
今年のこの場所での週末桜コラボは今週末がベストだったと思って妥協して納得。また来年に期待しましょう^^;

   
Posted by kmy050367 at 17:16Comments(0)TrackBack(0)貨物列車 | 早川石橋

2017年04月15日

4/15撮影

4/15の撮影です。
S_EF210_2_170415
葉桜にはなってしまいましたが、EF210-2です。

S_EF210_108_170415
一旦下りポジションに行って1155レのEF210-108。

S_EF66_33_170415
再び上りポジションで、5052レのEF6633。
ここ一か月ほど各地でちょこちょこ撮れているEF6633です。

S_EF200_7_170415
5075レに代走で入ったEF200-7。若干ピント外しました-_-;

今週末まで桜が持つとは思っていませんでしたが、辛うじて晴天下の地元桜が撮れました。
  
Posted by kmy050367 at 17:00Comments(0)TrackBack(0)RAIL | 貨物列車

2017年04月09日

4/8 4/9 撮影

4/8は地元定位置で。
EF64_1049_170408
3075レのEF641049です。
前回は一月半ほど前、西線で1019との重連で先頭に立つ姿でした。
1019なきあと、1046と1049の重連を待ち望んでいるのですがこうやって1049がこっちに来てしまったりしていてうまくいかないですねぇ。

EF66_27_170408_x
この日のもう一つのハイライトは5095レのEF6627でした。
位置もベストではなかったため短めのレンズでとにかく機関車がキッチリ写るようにオーソドックスに。

本日4/9も生憎の天気が続きましたが同じような撮影。
S_EF200_17_170409
5075レに代走で入ったEF200-17です。
EF200はゲリラ的に表れたときに撮っておかないと^^;

S_EF64_1015_170409
ついでに3075レのEF64 1015。
山桜っぽい背景をぼかして水彩画風にするために開放まで開けて。

S_EF66_122_170409_x
昨日は27号機で沸いた5095レはEF66 122。雨の中の撮影者は誰もいませんでした^^;
コンセプトは3075レのEF64と同じ。

桜をなんとかしようと
S_EF66_101_170409
5094レEF66 101。う〜ん、イマイチ^^;

S_EF210_155_170409
続いて扱いは小さくなりますが、次はここで。
8052レのEF210-155です。

大ネタの甲種をパスしてしまいましたが、今週の撮影@久々に横浜はこんな感じでした。
  
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2017年04月03日

4/2伊吹山バック撮影

4/2は伊吹山バックの貨物を撮りに行きました。
先週で最後だったはずなのですが、この一週間で冷え込みと降水があったのでまだ雪の伊吹山がいける!と思って^^;

 EF210_12_170402
まずは下りポイントで5071レのEF210-12です。

EF200_19_170402
次に早々に当日ハイライトがきました!5085レ代走でEF200。EF200-19でした。
EF200もいつどうなるか予断を許さない状態なので撮れるシーンは撮れるうちに。

EF65_2081_170402
次は5087レのPF2081です。ここでほぼほぼこの日のネタは終了。

あとはひたすらEF210ですが、バックの伊吹山に支えられながら撮影。
EF210_11_170402
場所を変えて上りポイントで1070レのEF210-11です。
先週と場所選びの前後が違いますが、本来この場所での撮影が先ですね。
午後遅くなるにしたがってここでは正面に日が回らなくなってきます。

EF210_146_170402
同じ場所で1072レのEF210-146です。この1072レは本来EF66の運用ですがEF210の代走。
ただでさえEF210ばかりなのに^^;

EF210_139_170402
続いて1050レのEF210-139ですが、編成前半の積荷が寂しい。。。

EF210_154_170402
ここで場所を変えて1062レのEF210-154です。
検査明けのピカピカな車体に統一のとれた編成が続きます。

EF210_14_170402_x
続いて1054レのEF210-14。ここでの撮影はここまでにして、この後、前の記事にあるEF510の撮影に。

EF210_127_170402
再び戻ってきて醒ヶ井付近で1058レのEF210-127。
貨物の撮影はこの日はこれで終了です。

おまけは「しらさぎ」
681_170402a
681_170402b
681_170402c

普通電車も
331_170402c
331_170402b
ここはやっと見つけた思い出の場所なんですが詳細はまた次の機会に。

伊吹山バックに再び戻り8057レを待ちましたが来ず。。。
331_170402

帰りかけたときに、ディーゼル音!?
kiha185_170402a
kiha185_170402
しまったぁぁぁ!「ひだ」を忘れてた!!

というわけで、いろいろ撮れました。雪の伊吹山は今度こそ今シーズンはこれで最後でしょうね。
  
Posted by kmy050367 at 21:50Comments(0)TrackBack(0)RAIL | 貨物列車

2017年04月02日

4/1 4/2 東海道EF510撮影

昨日、今日と東海道米原以西で日本海縦貫のEF510を撮影してきました。

まずは4/1分から。
EF510_9_170401
4071レのEF510-9です。実は昨年6月にここを訪れて以来10か月ぶりに来たのですが、
昨年来たときも偶然この9号機を撮っていました。

EF510_512_170401_x
続いて同じく4/1分の4060レ。EF510-512。
調べてみたら定期北斗星の下り最終牽引機だったようですね。
もっとも北斗星は定期運転終了後、臨時ですぐに走り始めて暫く走っていたので定期最終にあまり重みを感じませんが……


ここからは4/2分。今日は伊吹山バック狙いで撮っていたのですが、ほぼ同一時間帯に上り下りで500番台が
入っていたので急遽向かうことに。
EF510_504_170402
4076レのEF510-504です。
実はこの場所で4076レと3095レのどちらが先に通過するかわからず最初は3095レシフト(東海道上りシフト)
で待っていたのですが、どうも来る気配がないので慌てて下りシフトに変えた途端に4076レがやってきました。
ちょっと判断が遅れたら撮れないところでした。アブナイ、アブナイ

EF510_510_170402
そして、3095レのEF510-510。
4076レ通過後、陸橋の上に上がって俯瞰で撮ろうかと思ったら4076レとほぼ離合するようにやってきました。
移動を開始しないでヨカッタ。。。
北斗星色は流れ星がなくなってもまだ見栄えがしますが、身ぐるみ剥がれたカシオペア色はちょっとかわいそうですね。

これは4/1分からオマケのEF210
EF210_13_170401
5058レのEF210-13。
実はこのEF210の13号機も去年の6月にここを訪問した時に撮っていたという偶然。

伊吹山バックの近江長岡、柏原あたりからだと約30km。途中彦根の街が混むので結構時間がかかりました。
美濃近江国境ついでに行くとなるとちょっと大変ではあります。
もっとも名古屋から100km程度、横浜から行くことを思えば造作もない距離ですが^^;
  
Posted by kmy050367 at 23:36Comments(0)TrackBack(0)RAIL | 貨物列車

2017年03月27日

Nゲージ飯田線シリーズで1983年を - クハユニ56004+クモハ61004

Nゲージの模型としてKATOから発売され、ラインナップを増やしている飯田線シリーズから琴線に触れたものを
選んで集めています。飯田線に撮影のために通っていた時期は、1982年暮れから1983年夏まで。
具体的には、静トヨの80系が119系に置き換わる直前から、静ママの戦前型旧国と静トヨの119系競演という
時期を経て静ママの旧国が119系に置き換わり飯田線の旧国が終焉を迎える間の半年ほどの時期です。
この時期の再現をイメージして関連製品を求めています。
IMAG4319
IMAG4323
今回はクハユニ56004とクモハ61004で、83年当時再現のため他セットからの寄せ集めです。
クハユニ56004は「クモハ54 0 + クモハ50 + クハユニ56 飯田線 3両セット」の発売直後クハユニ56002の
Assyを手に入れてこれで代用。クハニ67由来のうちのノーシルノーヘッダー車、クハユニ56002〜004の
3輌には大きな差はないためこの代用は大きく気になるところはありません。

一方のクモハ61004は「クモハ61 + クハニ67 飯田線 2両セット」より抜き出し。83年当時再現にはまったく
使用用途のないクハニ67901が抱き合わせで(^^;)付いてきてしまいますが、致し方なし。

クモハ61はモハ40系列の両運電動車モハ40(→クモハ40)を出力アップした車輛です。83年当時の飯田線末期
には3輌のクモハ61、クモハ61003〜005の3輌が残っており、すべて平妻車でした。
クモハ61は両運電動車の特徴を生かし、他車輌が検査などに入ったときに代替で入る予備的な役割を果たして
いましたが、クモハ61004は固定的にクハユニ56004と組んで常時運用に入っていたようです。今回のペアは
これを再現してみました。

クモハ61004は両運転台車なので、クハユニと組む場合、平妻車ながら編成の内側にパンタが来るのでちょっと
した編成のアクセントになります。

実車はクハユニ側から何度か撮影しています。
8303a_56002
8305_56004
クハユニのノーシルノーヘッダー車はその非貫通半流の特徴的な面構えで印象に残った車輌です。
郵便荷物合造車など今の電車はおろか鉄道車両そのものにあり得ない車輌ですね。

一方のクモハ61004。荷物合造車との併結相手は表に出る場合、基本的に反対側にクモニ83100を連結
していてしかもクモニ側が先頭になるので顔を撮った写真は停車中などに限られ少なくなりますね。
というわけでクモハ61004をまともに正面から撮った写真はありませんでした。
8303_61004
大田切川を渡る4連の旧国をなんとも中途半端なタイミングで撮った写真ですが、ここにクモハ61004のサイド
ビューが写っていました^^;

クモハ61は両運転台という特徴的な電動車ではありましたが、実際は末期飯田線では少数派のロングシート車
だったので長距離乗り通しのときにはあまり歓迎されない車輌ではありました。
8305_6100xin


8303b_56002_61004_68403_
クハユニ56002+クモハ61004+クハ68403+クモハ54108
スーパースターはいない編成ですがニヤリとさせる編成です^^;

ここからクモハ61に関してのオマケになります。
8303_61003
前述の通りピンチヒッターとして編成に入るため神出鬼没なクモハ61ですが上の写真は相手がクロハ改造
クハ68の68403または68405であるのでクモハ50008または54108の代替で入ったときのようです。
パンタの向きからクモハ61003と判明しました。(61003だけ3輌のうち唯一辰野向きだったようです)

8304_56001
これはややこしいピンチヒッター。先頭はクハユニ56004……ではなくシルヘッダー付のクハユニ56001。
なのに電動車はクモハ61。クモハ54112の替わりに入ったクモハ61のようです。クモハ61004が固定で
常時運用で使われていたことを考えるとおそらくクモハ61005でしょうか。

クモハ61はこのように自由にほかの車輌と組み合わせても"検査時代用"としてリアリティを保てる車輌です^^;

他の使用用途としては…
8306_6100x
普段の姿として電車庫の肥やしとなって惰眠を貪っている姿も絵になります^^;

クハユニ56004(「クモハ54 0 + クモハ50 + クハユニ56 飯田線 3両セット」よりクハユニ56002(Assy)で代用)
クモハ61004 (「クモハ61 + クハニ67 飯田線 2両セット」よりクモハ61004を使用)  
Posted by kmy050367 at 20:53Comments(0)TrackBack(0)鉄道模型 | 旧型国電

2017年03月26日

3/25伊吹山バック他撮影

3/25は美濃近江国境、伊吹山バックへ。
まずは、近江長岡−醒ヶ井の下り伊吹山バックポイントへ。
EF65_2076_170325
5087レのPF2076です。
一本前の5085レがEF200-17の代走でしたが、間に合わず…

場所を変えて柏原−近江長岡の上り伊吹山バックポイントに。
EF210_13_170325
8056レのEF210-13

EF210_7_170325
すぐに下り、8865レのEF641036にムドEF210-7です。

EF210_138_170325
5050レのEF210-138

EF66_33_170325
ここで真打登場。1072レのEF6633です。

ここで撤収しても良かったのですが、せっかく伊吹山が綺麗に出てくれていたので撮影続行
EF210_134_170325
1050レのEF210-134です。

EF210_157_170325
1062レのEF210-157。

EF210_4_170325
1054レのEF210-4。
EF210ばかりではありますが、30分間隔で次々に上ってきてくれます。
光線は良くなってきたのですが、保線の作業も始まったのでここでこの場所は撤収。

場所を移して…本来光線的にはこっちが先のようですが^^;
EF210_111_170325
1058レEF210-111です。

EF66_109_170325
ここでやっとEF210以外の釜が。5074レEF66109。

EF210_122_170325
そして1052レEF210-122まで伊吹山はその雄大な姿を見せていてくれました。
とりあえずここで伊吹山バックは終了。

午後はひっきりなしにやってくる上りに対し下り列車が少ないのですが、午後遅い光線で下りを撮りたかった場所へ。
大垣−新垂井跡です。
EF210_136_170325
再びEF210ではありますが、5073レでEF210-136。
やはりここは光線的には5087レあたりの時間よりこのくらいの時間帯が良いですね。

EF210_12_150325
koki
最後は新垂井跡に行って8057レのEF210-12で撮影終了。

おまけは随所で撮った「しらさぎ」です。
681_170325a
681_170325c
681_170325d
681_170325e

朝方名古屋は曇り〜薄曇りだったので伊吹山眺望に心配はありましたが結果一日中伊吹山も出てくれました。
標高のあまりない伊吹山の雪もそろそろシーズンオフのようなので、今年の雪の伊吹山もこれで最後だったかなという感じです。
久々に10列車以上というまとまった数の撮影ができました。
  
Posted by kmy050367 at 16:23Comments(0)TrackBack(0)RAIL 

2017年03月20日

3/20早川石橋玉川橋梁

今日はマリり子メインで早川石橋へ
 259_170320s
この高い位置から澄んだ空気の中のマリンエクスプレス踊り子を年初からずっと狙っていましたが、気が付けば春^^;
最早、空気が澄まなくなってしまいました。ピリッとした空気の中のこのアングルは来シーズンまでお預けですね。
それまでこの13:30頃通過のダイヤを維持してくれると良いのですが。

貨物も撮りました。
EF66_133_170320s
ダイヤ改正でEF66運用になった5075レ。
今日はラストナンバーEF66 133でした。

EF64_1033_170320s
改正後もEF64が残ってくれた3075レ。
山の機関車と海のコラボも今年は楽しめそうです。3075レでEF641013。

EF66_33_170320s
5095レはEF6633。桃?梅?花を入れてみたくてアングル変更しましたが、
これは6輌のマリり子でやっておけばよかったです-_-;
ちょっと中途半端な絵に。。。まぁ石橋にも春が来たということで。
  
Posted by kmy050367 at 20:28Comments(0)TrackBack(0)RAIL | 早川石橋

2017年03月12日

3/12撮影

3月に入ってから、そして、改正後、初めての撮影です。
EH500_1_170312S
といいつつ、変化のなかった、しかも、改正前にほとんど撮っていなかった2079レのEH500です。
今日はトップナンバーということで行ってみました。前回は2号機…。
却って普通の号機のときに行っていない……。

前回、2016年10月16日分は載せていなかったのでついでに今回掲載しておきます^^;
EH500_2_161016S

撮影をご一緒した方々、お疲れ様でした。

  
Posted by kmy050367 at 19:01Comments(0)TrackBack(0)RAIL | EH500

2017年02月26日

2/26撮影

(おそらく……)二月最後の撮影です。今日は稲沢界隈にに行ってみました。

まずは撮りづらくなったという噂の清州に。
kiyosu
高いフェンスの上に有刺鉄線が……。
87541ea4
4段脚立でもない限りもうこのアングル↑は難しそうです

と、いうわけで踏切より清州側で、上りメインに撮影。
EF210_114_170226
3077レ(かな?)EF210-114です。

EF210_104_170226
続いて、1050レのEF210-104。
撮影したとき、後ろ切れた!と思いましたが、よく確認したら入ってました^^;
それにしても、ギリギリすぎますね。

DD51_1146_170226
下りは以前のアングルで撮れないので、ここから、無理やり。
2080レはDD511146でした。下りは別の場所を探したほうが賢明そうです。
DD51_1146_130701
ちなみに旋回窓だったので、もしかしてと過去の記録を参照したら、1146は2013年の7月にムドで
送られたときに撮影していた釜でした。

EF210_133_170226
再び上り。1072レのEF210-133。長距離ランナーが続きます。
遥か後方にはもう一両、EF210の姿が。稲沢のひっきり無し感が伝わるでしょうか?

場所を変えて稲沢を越えて尾張一宮寄りへ。
EF210_12_170226
ここへ来たのは久々でしたが、久々すぎて使用レンズを忘れてました^^;
5074レでEF210-12を200mmで。ここ、300mmでしたね。
まあ200mmも悪くはないかなぁと。

EF210_123_170226
車に300mmを取りに行って、1052レのEF210-123。
そうそうこんな感じで撮ってた^^;

EF66_133_170226
5070レはEF66 100番台のラストナンバーEF66 133。

EF64_1011_170226
最後は、2070レのEF641011で〆ました。

二月の撮影はここまで。同時に今年度のダイヤでの撮影もおそらくここまで。
さて来週はダイヤ改正ですが、各方面どんな運用になるでしょうね。   
Posted by kmy050367 at 20:22Comments(0)TrackBack(0)RAIL