まずは情報発信で縦横無尽に稼ぐ
強固な基盤の作り方をお伝えします。

>>>>小玉歩 情報発信完全伝承プロジェクト




今やFacebookやTwitterに代表されるSNSの台頭によって
これまでのどの時代よりも圧倒的に稼ぎやすくなりました。

なぜなら、簡単にユーザーへリーチできるようになったからです。

ただ、稼ぎやすくなったのは間違いないのですが、
一方で難しく考えすぎて何からやれば良いかわからない
混乱状態に陥っている人がいるのも確かです。

もしかしたら、あなたもそうかも知れませんね。

この講義では、

・具体的にどの媒体を攻略すれば良いのか?
・どのようにして攻略していくのか?

といったことを重点的にお伝えします。

1時間11分24秒の動画講義となります。


この講義の中でお伝えする内容を少しだけ公開すると・・・

業界で唯一、小玉だけが体系化してお伝えしている、あなたの媒体価値を最大にまで高めるクインテットの法則とは?
ネットビジネスの業界は常に凄まじい勢いで変化しています。昨日まで1日100リスト取れていた媒体が、今日からは1リストも集めることもできない・・・なんてことは普通に起こりえることなんですね。だからこそ、業界で私が唯一提唱しているこのクインテットの法則を取り入れ、あなたの媒体価値を最大にまで高めていってください。一切の無駄がなくなり、急激にあなたの媒体が大きくなっていくことをお約束します。
これだけは絶対に押さえておいてください。メディアが乱立する現代において複数媒体を活用して情報発信をすべき5つの理由とは?
もちろん、各媒体を活用することによるリスクヘッジや、各媒体を相互に連携することによる相乗効果といった側面はあります。しかし、複数媒体を活用しなければならない理由はそれだけではないんです。あなたにはその真実の理由をお伝えしますので、しっかりと頭に叩き込み、ライバルと圧倒的な差別化を図っていってください。
情報発信者にとってまさに革命とも言えるLINE@・・・このLINE@の友達数を増やすために最も効果的な戦略と、その戦略を取らなければならない決定的な理由とは?
LINE@のアカウントが個人でも取得できるようになり、情報発信の幅が大きく広がることになりました。なぜなら、メッセージを100%を届けられる上に、読者との距離をグッと縮められるためです。しかし、一方で“ある弊害”も出て来たんですね。この部分を勘違いしてしまっていると、あなたのコンテンツの価値を毀損する上に、読者との信頼関係の構築に失敗して何をセールスしても一向に売れなくなるという最悪の事態になりかねません。あなただけはそうならないようにこのパートをきちんと確認しておいてください。
小玉が実践している最も有効、かつ効率的なLINE@集客法とは?
ただ単純に「友達になってください」と言って、友達になってくれるほど世の中は甘くありません。ユーザーに友達になってもらうためには段階的にステップを超えてもらう必要があります。しかし、99%のLINE@導入者はこの意識が決定的に抜けてしまっています。ユーザーに踏ませるべき具体的なステップを解説しますので、あなたのLINE@媒体を信じられないほどのスピードで拡大していってくださいね。
99%の情報発信者が頭から抜け落ちてしまっているブランディングに最も重要な●●とは?
いろんな人が「ブランディング、ブランディング」と言っているので安っぽくなってしまっていますが、情報発信者としてブランドの構築は必須です。しかし、情報発信者の99%がブランドを構築する上で最も大切な“あること”が完全に頭から抜け落ちてしまっているんですね。あなたもブランディングが上滑りして恥ずかしい想いをする前に、必ずこのパートだけは確認しておいてください。
情報発信のライバルから一歩抜きん出るために、あなたが絶対に意識すべき“まぶし理論”とは?
「あ、この人は他の人とは違うな・・・」と読者に思ってもらうためには、意識的に“あること”を読者に植え付ける必要があります。そして、それを体系化しているのが“まぶし理論”というわけなんです。数ある情報発信者の中でもこの部分を意識的にやっているのは私と、私のメンタークラブ生である三浦孝偉さんの2人だけでしょう。それほど認知されておらず、それでいて奥が深いものです。あなたにはこっそりお伝えしますので必ずチェックしておいてくださいね。
1万円しか稼げないのか?それとも1億円を稼げるのか?あなたの情報発信の売上を決定付けるブランドの方程式とは?
「あなたが情報発信者として実際にどれくらいの金額を稼げるのか?」は、「あなたのブランドがどれほど完成していて、かつどれほど需要があるのか?」によって決定されます。つまり、あなたのブランドの価値が、あなたが稼げる金額を決定付けるわけです。ブランドの価値を表す“ある方程式”をあなたにお伝えします。
読者の脳裏にあなたのメッセージを鮮明に残す小玉式ワンポイントテクニックとは?
特にブログやFacebookの投稿でこのテクニックを使うと効果的です。しかも、誰にでも再現できてしまうので、もはや“やらない理由”はないと思います。情報発信者が最初にやるべきことは、何よりもまず読者にあなたのことを覚えてもらうことです。読者に強烈な印象を残すテクニックについてお伝えしますので、あなたもガンガン活用して行ってください。
私が「Facebookこそがあらゆる媒体の中で最も重要だ」と感じている“本当の理由”と、その理由に隠された真意とは?
はっきり言って、私から言わせると少なくともこの業界でも誰もFacebookを使いこなせていません。ただ単に「集客しやすい」「信頼関係を構築しやすい」といった、ありきたりな理由でFacebookは重要なわけではないんです。いや、もちろんそういった要素も重要なのは間違いないんですが、それ以上に重要な役割がFacebookにはあるんですね。あなたにはその秘密を公開しますので、このFacebookの特性を100%生かし切り、一目置かれる存在になってください。
読み手が持っている心理的な3つの壁・・・「読まない」「信じない」「行動しない」の壁を驚くほどあっさり超えるマル秘テクニックとは?
コピーライティングの世界では常識となっている3つのNOT「読まない」「信じない」「行動しない」の壁・・・これらの壁を越えられなければ、読者に取ってあなたは存在していないのと同じです。なぜなら、読まれることさえなければ認識すらされないからです。だからこそ、コピーライターはこの3つの壁を超えることに全力を注ぐわけです。しかし・・・読み手が持っているこの心理的な壁を驚くほどあっさりと超える方法があります。あなたにはこの方法をお教えしますので、ライバルが血眼になって3つの壁を越えることに必死になっている間に、涼しい顔をしてバンバン成約を決めてください。
あなたの大切なメッセージが込められたFacebook投稿を、より確実にユーザーへ届かせるために知っておくべきFacebookの新常識とは?
ただ闇雲にFacebookに投稿すれば、ユーザーがあなたのメッセージを読んでくれるわけではありません。確実にあなたの投稿を読んでもらうためにはFacebookの“ある常識”を知っておく必要があるんです。私が●●な投稿をしている理由についてもお伝えしますので、すぐにでもあなたのビジネスに生かしてくださいね。
あなたの発信を、さも超有名な起業家や実業家が発しているかのように錯覚させる”情報の価値移転”という概念とは?
最近、私が徹底的に取り組んでいることです。この概念を理解しているかどうかで、あなたの発信に価値を感じてもらえる人が100倍変わって来ると思ってください。 「一瞬にしてあなたを知的に見せる方法」 と言い換えることもできます。 すぐにでも取り入れることができますので真っ先にこのパートをチェックしてみてください。
誰でも動画をアップできる時代に、ライバルから卑怯者呼ばわりされるほど圧倒的な差をつける“YouTubeブランディングの極意”とは?
日本中がスマホを持っている人で溢れ返り、カメラの性能が向上したことで、誰でも綺麗な動画をYouTubeにアップできるようになりました。だからこそ、そこら中にありふれているような何の変哲もない動画では誰も見向きもしてくれません。しかし、実は“たった1つのあること”を意識するだけで、これまで明後日の方向を向いていたユーザーが一斉にあなたの動画を食い入るように視聴することになります。90%以上の情報発信者が理解できていない“あなたの動画を見てもらうために大事なポイント” についてお伝えします。
これまでの情報発信者の「常識」を根底から覆す、真の情報発信者がやっておくべき“5つのリスト”とは?
FacebookやTwitterなどのSNSが台頭したことにより、誰でも手軽に情報発信をすることができるようになりました。つまり、今や情報発信者で溢れ返り、普通のことをしていては埋もれてしまい、誰からもあなたの発信は見てもらえないというということです。では、どうすれば他の情報発信者の中に埋もれず、唯一無二の発信を際立たせることができるのか?そのノウハウ・テクニック・戦略のすべてを公開します。

「集客」とはすべての収益の源泉となるものです。

なぜなら、集客することができなければ、

・どんなに良い商品を作っても、
・どんなに成約率の高いセールスレターを書き上げても、

1円の収益も生み出せないからです。

なので、とにかく集客できなければ話にならないんですね。

逆に言えば、集客さえできてしまえば、
あとは何でもやり放題だということです。

第2章では収益の源となる読者の集め方について
私が現在進行形でやっている17の集客法を
すべて公開したいと思います。

実に約23万部となった私のメルマガ読者の集め方となります。
23万人と言えば実に東京ドーム5つが満員です。

まさに“年収1億円の源泉”と言っても過言ではありません。

集客は私が最も得意とするジャンルであり、
私ほど最前線で実践し続けている人は
この業界には皆無です。

もうあなたが読者集めに悩む必要はありません。


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この講義を暗記するほど何度も視聴すれば、
嫌でも集客できるようになりますよ。

また、「これをやってるのは業界でも私と2、3人くらいかな?」と思うほどレアで、 絶大な効果がある“とっておきの集客法”についてもお伝えしますね。

1時間13分25秒の動画講義となります。

第2章でお伝えする内容を少しだけ公開すると・・・

なぜ、私が毎日100人以上も読者を集められている中、ほとんどの人が1日10人すら読者を増やせず、ヒーヒー苦しんでいるのか?その明確な理由をお伝えします。
「集客」ができなければ、どんなジャンルのビジネスでも死ぬことになります。なぜなら、人を集められなければ1円たりともお金が生まれないからです。しかし、逆に言えば、集客さえできれば好きなだけお金を生み出すことができるということでもあるんですね。ただ、いくら集客ができても広告費ばっかり使っていては意味がないですよね?安心してください。無料で読者を集める方法なんていくらでもありますから。私のリストビルディングの秘密を完全公開しますので、1秒でも早くあなたのビジネスに取り入れていってください。
この業界にいると麻痺してしまいがちですが・・・メルマガの読者を集め始める前に、必ず骨の髄まで理解しておかなければならない一般人の心理とは?
この業界にどっぷり浸かっているいわゆる大御所と言われるような方々でも、恥ずかしいくらいのミスをしているのをご存知ですか?「いや~それじゃ読者なんて集められるわけがないですよ」と本人の目の前で言って上げたいところなんですが、波風を立てるのは良くないので教材内でだけこっそりお伝えすることにします。このネットビジネスの「ネ」の字も知らない一般人の心理を見落としてしまうと、下手をすれば本当にいくらやってもまったく読者が集まらないということになりかねません。あなたはそんな無駄なことをしないように、まずはこのポイントを押さえておいてくださいね。
濃い読者をサクサク集められる効果的なランディングページの作り方・・・あなたにとって最適なランディングページを作成する3つのポイントとは?
ランディングページとは、メールマガジンの読者を集めるためのページのことです。「この情報を知りたければ、こちらにメールアドレスをご登録ください」みたいなページを、あなたも見たことがあるのではないでしょうか?それがランディングページです。そして、いざメルマガの読者を集めようとなったときに、一番最初につまづくのがこのランディングページの作り方です。一言で言えば、「ランディングページに何を書けば良いのかわからない…」といった悩みですね。その悩みを完璧に解決する3つのポイントをお教えしますので、悩む瞬間すらないほど秒速でランディングページの作成に取りかかってください。
実はちょっとしたことなんですが・・・メルマガの読者登録率を2.81倍にしたメルマガ登録ページの“ある仕掛け”とは?
これができていなければ時代に取り残され、一向にメルマガで稼げるようにはならないでしょう。なぜなら、そもそもメルマガ読者を集める難易度が異常なまでに高くなってしまうからです。時代に取り残されることなく、ライバルを蹴散らしてメールマガジンで稼ぎまくっていけるように、あなたもこのパートだけはしっかりと確認しておいてください。
あなたは、時代に最もマッチした集客法をご存知ですか?小玉式集客注力度ランキング ベスト5を公開します!
あなたもご存知のように、ネットビジネスの業界は本当に流れが早いです。プラットフォームの規約変更なんかは日常茶飯事ですし、常にそういった環境の変化に対応できなければ、確実に置いてけぼりを食らうことになります。要するに死にます。だからこそ、最新の集客法が大切ですし、だからこそ、私は日々最新の集客法を探求し続けています。私が、実際に頭を使い、知恵を絞り、手足を動かしてテストした結果、最も効果があった最新集客法ランキングを公開します。こんなにも凄い方法があったのか・・・とあなたにも関心してもらえると思いますよ。
Facebook、Twitter、YouTube、ブログ、メルマガ・・・各メディアが持つ独自の特徴と本当の活用法とは?
各メディアにはそれぞれ固有の特徴があり、それに伴ってユーザーの質が異なります。そのため、メディアごとに発信する内容や投稿の頻度を変えなければならないんですね(ほとんどの人が理解できていませんが…)。たとえば、FacebookとTwitterで同じ内容を投稿しているとか、マジで終わっています。本当に反省してください。また、Facebookのコメント欄で馬鹿みたいに無料オファーを投稿しまくっている人もいますよね。普通に考えればあんな恥ずかしい行為には出られないはずなんですが・・・このパートでは、各媒体の本当の活用法をお伝えし、各媒体の最適化を図る方法を公開します。
ずばりお答えします!まさに今、この時代にメールマガジンの読者を集めるために最適なプラットフォームとは?
無料レポートスタンド、Facebook、Twitter、YouTube、ブログ等々…本当にいろんなプラットフォームがありますが、本当に濃いメルマガ読者を、最も効率良く集められる最適なプラットフォームはどこなのか?無料・有料問わず、その質問にずばりお答えします。「これをやっているのは業界でも私と2、3人くらいかな?」と思うくらいレアで、信じられないほどの効果がある“とっておきの集客法”についてもお話ししますね。
自分にあまり関心のない薄いメルマガ読者を、自分のために喜んでお金を支払ってくれる濃い読者へと変貌させる本質論的テクニックとは?
私自身、このテクニックを駆使しすることによって集めた読者を「濃い読者」、つまり自分の「ファン」へと変えることに成功しています。特に2014年から2015年にかけてはこのテクニックに磨きをかけたことによって、右肩上がりにファンになっていただける方を増やすことができました。その結果が、2015年の2億円を超えるアフィリエイト報酬です。まだまだ、まったくと言って良いほど誰もやっていないテクニックですので、あなたもいち早く手にし、ガンガン活用していってください。
実は意外な盲点だったのですが・・・あなたのFacebook媒体を拡大していく上で、最も注力すべき“あること”とは?
私自身、このポイントに2014年の夏頃から着目し、テスト的に試していました。その結果、メルマガ読者を一気に3000人ほど増やすことができるなど、かなりの成果を得られました。このポイントに触れている人は誰も見たことがないいのですが・・・だからこそ、誰もやっていないものですので、あなたにもすぐに効果を体感してもらえると思います。すぐにでも取り入れてください。
あなたのメルマガを毎日欠かさずワクワクしながら読んでくれる濃いメルマガ読者を集める唯一の方法とは?
この部分を理解できていない人があまりに多過ぎます(この事実があるからこそ、本当の意味で○○に取り組まなければならないのですが…)。この意味をきちんと理解し、「あなたが本当に取り組まなければならないこと」を明確にしてください。そうするだけでライバルを出し抜き、恥をかかせるほど圧倒的に稼ぐことができてしまいます。
メールマガジンからの収入を爆発的に高め、長期安定的に稼ぎ続けるために、誰もが必ずやらなければならない“ある集客法”とは?
これはあまり話したくはないことなんですが、かなり重要なので特別にあなたにはお伝えします。あなたの稼ぎのステージを一気に引き上げる方法と、誰もがこれをやらなければならない本当の理由についてお話します。この理由さえ聞けば、あなたにも「あ、これはやらないと死ぬな…」と痛感してもらえると思います。誰も話していない面白いお話ができたと思いますので、あなたも必ず確認しておいてくださいね。
あなたが紹介する商品をまったく購入してくれないような読者でも、絶対に切り捨ててはいけない決定的な理由とは?
誰もが気軽に情報を発信、拡散させられる時代だからこそ生まれる発想です。自分がメールを送っている先には実際にこの世に存在している“生きた読者”がいるんだという意識が希薄であれば、このような考え方にはなりません。どれだけ薄い読者であっても回り回って100%あなたに利益をもたらす存在になると断言できる理由をお伝えします。そして、あなたは1人1人の読者ときちんと向き合って、末永く付き合っていくという意志と覚悟を持ってください。そうすれば、自ずと読者と共鳴し、確実にあなたのことを信頼してくれるようになるからです。あなたもしっかりと時代に乗ったメールマガジンの取り組み方を意識してみてくださいね。
ネットビジネスの知識などないウブな読者を集め、5年10年と長期的に稼いでいく本当の方法とは?
私が実践している「ウブな読者の集め方」についてお伝えします。以前に6万円で販売していた教材内でもお話したことがあるのですが、今回はそれのリニューアル版となります。正直なところ、あなたは「こんなことやりたくない!」と思うかも知れませんが、取り組みとしてはかなり面白いものになりました。是非あなたのビジネスに取り入れ、ウブなリストから安定した収入を獲得していってください。
オフラインのマス広告で興味付けした見込み客を、オンラインに誘導して読者に変える“驚くほど簡単なテクニック”とは?
オフライン広告のメリットは何と言ってもウブな見込み客にアプローチできるということ。しかし、オフラインの見込み客をオンラインに誘導し、読者へと変えるのはそう簡単ではありません。緻密な計算のもと、オフラインからオンラインへ自然な流れで誘導するスムーズな流れを構築する必要があるんですね。このパートでは、私が実践した効果的なオンライン誘導戦略についてお伝えします。
再現性100%・・・誰にでも到達可能で、誰もが目指すべきTwitterリストマーケティングの完成形とは?
あなたも無意味なツイートを繰り返すだけの残念な人になる前に、まずはこちらを確認しておいてください。まずはあなたが到達すべき最終地点を提示しますので、あなたはそのゴールを目指して迷い無く突き進んでもらいたいと思います。そして、Twitterのユーザー層とターゲット層を明確にし、綿密な計画を立てた上でTwitterを攻略していってください(実は、最近Twitterはライバルが減って熱い史上だということも付け加えておきますね)。
Twitterで読者を集めるときは、必ず意識しておいてください・・・Twitter上でのメルマガ登録率を劇的に高める3つの要素とは?
大切なのは自分を客観視すること。Twitterユーザーに「この人のメルマガを読みたい!」と思ってもらうことが最重要なのですが、ふざけているとしか思えない雑魚ばかりで憤りすら感じるほどです。真面目にやってください、真面目に。ビジネスなんですから。Twitter上で「何をどのようにすれば良いのか」を具体的に説明しますので、あなたも恥ずかしい想いをする前に今すぐ取り入れてください。
あらゆる属性のリストを面白いようにザクザク集めるために必須のシンプルな発想とは?
メールマガジンで稼いでいくためには「属性」という概念は絶対に外せません。たとえば、英語を学びたいと思っている人に数学の参考書を売るのは至難の技ですよね。そもそも、数学の教科書なんて欲しいと思っていないわけですから。しかし、英語を学びたいと思っている人に、英語の参考書を売るのはそう難しくはありません。「属性」を簡単に説明するとこういうイメージです。だからこそ、メルマガで何か商品を販売して稼いでいくためには「属性」という概念が非常に重要なんですね。あらゆる「属性」の読者を集め、必要に応じてあらゆるジャンルの商品を販売することができるユニークな発想法についてお伝えします。
2000回を超える広告テストでわかったことがあります・・・Facebook広告のコンバージョンを4.7倍に高める3つの要素とは?
Facebookは無料で読者を集めるメディアとしても非常に優秀なんですが、有料のFacebook広告も極めて優秀です。しかし、残念ながらFacebook広告のノウハウそのものが市場にはほとんど出回っていません。メルマガの読者を集めるためのノウハウであれば尚更です。ただ、だからこそ、驚くほどお得に読者を集められてしまうメディアでもあるんですね。このパートではFacebook広告の具体的なテクニックとコンバージョンを劇的に高める3要素について事例を交えてお話しします。
業界でこれをやっているのは私だけでしょう・・・世界一の動画共有サイトYouTubeで読者をガンガン獲得する最も効果的な方法とは?
1日の動画再生数が40億回。年間で1兆回を超えるほどの超再生数を誇る巨大メディアYouTubeをビジネスに生かさない手はありません。しかし、本当に効果的なYouTubeでの読者集めの方法はほとんど出回っていないですよね。トレンド系の動画で動画にアクセスを集めて、その説明欄にメルマガ登録フォームを置いておいて・・・とかいうダサい手法ばかりです。もう少しスマートに、そして市場の半分以下の価格でYouTubeから読者を獲得する方法をお教えします。
ぬるりぬるりと回すのが効果的・・・!?YouTube広告のマスマーケティング的使用法とは?
人が外部から情報を仕入れるとき、視覚からの情報が90%を占めると言われています。一時期、「人は見た目が9割」という書籍も流行りましたよね。だからこそ、動画を使ったマーケティングは絶大な威力を発揮します。動画が視聴者に与えるインパクトを利用したマーケティング手法についてお話ししますので、あなたも今すぐに取り入れていってください。 たったそれだけで驚くほど濃い読者を獲得できてしまいます。
YouTubeでの動画再生数を伸ばし、あらゆる属性の読者をザクザク集めるシンプルな方法とは?
「うわー、YouTubeの動画再生数がなかなか伸びないなー…」と悩んでいるのなら、もうそんな不安とは無縁になります。YouTubeの動画再生数を増やす、あっけに取られるほどシンプルな解決策をご紹介します。私自身もこの方法をバンバン取り入れていますし、これにより「属性」の異なるリストを大量に獲得することができるようになりました。是非あなたも取り入れてみてください。
ライバル激減のブルーオーシャン市場・無料レポートスタンド120%活用術とは?
多くの人が「もう無料レポートスタンドは使い物にならない」と言っていますが、まだまだ効率良くリストを集めることが可能です。というよりも活用しなければ、もったいないと言えると思います。何せ無料で読者が集まって来るわけですから。私が実践した結果、最も効果的だった無料レポートスタンド活用法についてお話しします。
何通メールを送っても無反応だったコールドリストの3.6%を復活させるザオラルメール術とは?
私のとっておきのテクニックの1つをご紹介します。完全に死んでいる(まったく読んでいない)と思われていた読者を復活させる裏技です。おそらく、このノウハウの説明をしても購入者の83%は理解すらできないとは思いますが、強烈なノウハウですので、何度も何度も読み込んで、そして血肉と化していってください。これ、本当に凄いですから。


顧客の満足度を高めるためにも、
自社の利益を最大化するためにも、
商品ラインナップを充実させることは必須です。

なぜなら、移り変わりの激しい時代であるため、
顧客のニーズは絶えず変化し続けているからです。

では、一体どのようにして商品ラインナップを
構築していけば良いのか?を徹底解説した講義が
この第3章にあたります。

あなたの顧客が喜んで財布の紐を緩め、
あなたの商品を次から次へと購入してくれる・・・

そんな夢のような状況を作り出す方法についても
お話をさせていただきました。

是非、楽しみにしていてください。

1時間27分16秒の動画講義となります。

この講義の中でお伝えする内容を少しだけ公開すると・・・

一切の無駄なく効率的に顧客へ価値を提供することで利益を最大化し、年間2億円以上の売上を実現する商品ラインナップの全貌とは?
私がこの業界をざーっと見渡したときに率直に思うのが、あまりに無駄なことをしている人が多過ぎるということです。具体的に言えば、「その商品、販売する必要あるの?」と思わず口に出てしまうくらいです。そんな無駄なことばかりしていては、いつまで経っても自社の利益は拡大できず、自社サービスの充実を図ることもできません。ほんの一部ではあるのですが、年間売上にして2億円を超える弊社で実際に販売した商品ラインナップをすべてお見せします。
コンテンツ販売者の90%以上が勘違いしている見込み客のLTV(ライフタイムバリュー)を最大化する“唯一の方法”とは?
効率良く見込み客へ価値を提供し、そして無駄なく利益を最大化するためには、何よりもまず見込み客のLTVを高めていく必要があります。なぜなら、ビジネスでは新規顧客を集めることが最もコストが掛かるからです。なので、リピート施策等を打つことで見込み客1人あたりのLTVを高める必要があります。そして、見込み客のLTVを高める唯一の方法が●●というわけなんです。実に90%以上のコンテンツ販売者が理解できていない概念なのですが、この●●についてお伝えしますので、あなたは一切の無駄なく利益の最大化を図ってください。
あなたのコンテンツを1人でも多くの見込み客の手に取ってもらう合理的、かつシンプルな施策とは?
何はなくともまずは見込み客にあなたの存在を知ってもらい、あなたのコンテンツを手にしてもらわないことには、あなたという存在に価値を感じてもらうことはできません。つまり、あなたが今後ビジネスを拡大していくためには、1人でも多くの見込み客にあなたのコンテンツを手にしてもらう必要があるわけです。しかし、ほとんどの人がその具体的な方法を知りません。あなたにだけは、あなたのコンテンツを拡散させる“とっておきの方法”をお伝えしますので、嫌というほど活用しまくってください。
6ヶ月間300万円、3ヶ月間200万円などの超高額コンサルを販売しても良い“唯一の条件”とは?
近年、セミナーを開催して6ヶ月間400万円のコンサルを販売している人が多く見受けられるようになりました。そこで「5人申し込みがあったので月収2000万円!!」と馬鹿みたいに騒いでいるのですが、断言します。こういった人たちは数年後にまったく稼げなくなっているでしょう。なぜなら、超高額のコンサルを販売しても良い条件というのをまったく満たしていないからです。逆に言えば、この条件さえ満たせていれば、あなたも超高額コンサルをバンバン販売してしまっても良いわけです。あ、でもその条件というのは、「実績がある」とかそういうものじゃないですよ。もっと大切なことです。超高額コンサルを販売しても良い“たった1つの条件”についてお話しします。
財布の紐をギュッと固く握りしめている見込み客の信頼を徐々に獲得し、最終的には20万、30万円、あるいは100万円を超えるような高額の商品を購入してもらう伝家の宝刀“トロイの木馬”とは?
もちろん、射幸心を煽って無理やり買わせるといった方法ではありません。もっと誠実で、確実で、双方にとってメリットしかない、唯一と言っても過言ではない方法です。この方法を理解しているかどうかで、あなたの生涯年収は誇張抜きで1億円は変わって来ると思ってください。それくらい重要です。見込み客の財布の紐を緩めるトロイの木馬テクニックについてお伝えします。
あなたは大丈夫ですか?読者数の少ない情報発信者の多くが陥ってしまう●●の罠・・・この●●とは?
これまで数えきれないほどこの失敗を繰り返している情報発信者を見て来ました。“こんなこと”を繰り返していては、ただただあなたの貴重な読者様が、見る見るうちにあなたの元から離れていくだけです。あなたの読者様の心臓をガッチリ鷲掴みにし、絶対にあなたの元から離れなくなる信者の作り方をお教えします。
情報発信者66名のアンケートから判明した驚愕のデータを解禁・・・読者数に応じた最も効果的な情報発信の稼ぎ方とは?
それぞれの読者数に応じて最も効果的な稼ぎ方が存在することがアンケートによって判明しました。つまり、読者数が50人の情報発信者と、読者1万人の情報発信者の稼ぎ方はまったく異なるということです。 逆に言えば、あなたの読者数に応じた効果的な稼ぎ方をしていなければ、時間と労力だけを無駄に垂れ流すことになり、いつまで経っても経済的自由を手にすることはできません。 あなたの貴重な時間と労力を浪費しないためにも、このアンケート結果だけが必ず確認しておいてください。
無料オファーをキャッシュポイントにしても良い2つの条件とは?
メールマガジンで最も稼ぎやすいキャッシュポイントの1つとして名高い無料オファー。ただ無料の案件を紹介するだけで1件500円、高額のものになると1件1万円なども出る非常に効率の良い稼ぎ方です。そのため、人によっては無料オファーだけで毎月2000~3000万円を稼いでいます。いますが、実は無料オファーをやっても良い条件というのが2つ存在します。この条件を満たさずに無料オファーをやるのは、言わば自殺行為と言っても過言ではありません。あなたの媒体が死に体になって取り返しのつかないことになる前に迅速に手を打ってください。
顧客満足度を限界まで高め、自社利益を最大化する小玉式商品ラインナップ理論とは?
ただ漫然と商品数を多くして、商品ラインナップを増やせば良いというわけではありません。緻密なロジックに基づいた商品ラインナップを構築する必要があります。そうでなければ、顧客にとっては煩わしいだけですし、むしろ自社の利益を落とすリスクさえあります。下手をすれば、せっかくあなたのファンになってくれた顧客が、千年の恋も冷めるのごとく、一瞬のうちに離れていってしまいます。顧客のファン化を促進させ、かつ自社利益も大きく伸ばせる商品ラインナップ構築法をあなたに伝授します。
顧客が喜んで財布の紐を緩め、あなたの商品を次から次へと買ってくれる・・・そんな誰もが夢見る理想郷のような状態を生み出す“たった1つの条件”とは?
「いやいや、そんなことあるわけないだろ!」という声が聞こえて来そうですが、実は“ある条件”を満たすことができれば、途端に夢物語などではなくなり、現実となります。もちろん、顧客を洗脳して無理やり買わせるとかそんなイケてない方法ではありません。むしろ、顧客にとっても、あなたにとっても、最高の関係性を構築したからこそ起こり得るものだと言えます。まさに目から鱗の“衝撃の事実”をお伝えします。


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このノウハウ集には、国税OBや税理士の立場では
絶対に書けない、教えられない、
あの手、この手・・・誰も教えてくれなかった手法がいっぱい詰まっています。

では、以下に各専門家が語る、
「横暴な税務調査を撃退、かなり過激なノウハウ集」
の革命性をご紹介しましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これは、今まで誰にもかけなかった
税務調査に対する革命的なマニュアル・・・・

それを裏付ける証言として、
これを読んだある国税OBが感嘆のあまり、
次のように語りました。

「こんなことをされたら、
税務調査は必ず頓挫(とんざ)してしまいます。
法的には誤っていないから
手の施しようがない・・・・・
国税OBとしては、
こんなものは一部の事業主の間だけに留めてもらって
決して広まって欲しくもない。
すべての事業主がこんな方法で
税務調査に対応されるのは、まさに悪夢ですよ」

国税OBをして悪夢と言わしめる方法、
それを満載しているのが、
この「横暴な税務調査を撃退、かなり過激なノウハウ集」なのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そして、ある現役税理士は

「これはかなり過激ですね。
民商でもここまでやらない。
民商は大勢で集まってワーワー威嚇するだけだけど
こっちははるかに手が込んでいる・・・というか
巧妙に税務署側の嫌がる手法を使っている。
まさに裏ワザの集大成、という感じですね。
でも、法的には一線を超えていませんね。
我々のようなオモテで勝負する税理士には
絶対に書けませんね、こういうことは。
そういった意味では、まさに革命的ですよ。
それは十分に認めます」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まさに革命的な裏ワザの集大成、
それが「横暴な税務調査を撃退、かなり過激なノウハウ集」なのです。

これを読めば、何十万円、何百万円、あるいは何千万円もの
「余計な税金」を払わなくてよくなるかも・・・・・

そんな価値あるノウハウ集を

18,900円でダウンロードできます。

当局から妨害が入って「発売禁止」になる前に、
ぜひお申込みください。


>>>>>横暴な 税務調査を撃退 かなり過激なノウハウ集







オークションを長く続けていると、様々なものが見えてきます。
私も日進月歩で進化し続けています。
もちろんヤフーの規約も年々厳しくなってきていますが、それだけに、新たな「発見」があると
それが逆に今まで以上に有利に働きます。

そんな中で会得し活用してきた極上の秘技を、余すところ無く公開します。

そのワザとは・・・・注目のオークション等、オプションを一切利用することなく、
アクセスを集める方法です。

私は現在オプションには1円も使っていません。
太字テキストすら使いません。

ヤフーに支払うのは出品料と落札手数料のみですから、
他の方よりも格段に経費率は低いと思います。

一度オプションに頼ると、次回から頼らざるを得なくなります。
ヤフーの思惑通りになってしまっている人が数多くみられます。

私は一切オプションを利用していませんが、
それでも出品直後から2桁のアクセスがあり、オークション終了時には4桁になりそうな勢いで
アクセスがあります。(私の場合、最長でも出品期間は2日です)

もちろん、私の出品物に興味を持つ属性の濃いアクセスです。
リードメールのような単なるアクセスとは全く異なります。

この秘密・・・知りたくありませんか?





実にカンタンな方法なんですが、
私が教えた人以外でこの方法を使っている人は見たことがありません。

広告を打ったり、ブログ等WEBサイトから宣伝したり、フェースブックやツイッターを
利用するような方法ではありません。

ヤフオクならではの「ある仕組み」を視点を変えて活用するのですが、
「この機能を使う」という発想がなかなか出てこないと思います。

出品ページにある「仕掛け」をするだけで・・・WAO!

私はこの方法でヤフオク収益(月間)50万円~70万円をあげているのです。

E-BOOKでバッチリ公開しています!

絶対不可能と言われている出品者ID再取得
詳しいいきさつは後述しますが、私は、
短時間のうちに「悪い」評価を複数付けられ、IDを停止された経験を持っています。

同じケースで停止された方もいらっしゃると思います。

ただ、最も多いのが、いわゆる「チクリ」による、違反出品に対しての停止処分です。

たとえば、著作権保護法違反にあたる商品を出品したところ、その商品の著作保持者から発見され
ヤフーに抗議が来た場合は、即座に出品を取り消されます。
同時にその出品者の現在・過去の出品内容、評価等が調査され、同種の違反出品が発見された
場合はID停止となります。

この場合、いくら抗議してもIDが復活することはありません。
新規として再取得するしかオークションに復帰できる方法はありません。

ただ、いくら違法出品をしても漫然と出品を続けているケースもあります。
チクラれもせず「悪い」評価さえ付かなければ、IDを停止されることはまずありません。
出品の取り消しすらもありません。

その出品者がヤフー関係者だからなのかもしれません。それともあまりにも出品が多すぎて、
評価やチクリでしか判断できないのかそれはわかりません。

いずれにしても、いくら善良な出品者でも、悪意ある評価攻撃や力のある立場からの圧力を
受けてしまったら撃沈・・・という可能性もあるということです。


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私の場合はメールに詳細を記入し、抗議をしたところ、運よく停止処分は解除されました。

ただその間、ある方法を用いて再取得申請を試したところ、住所確認書類が送られてきて
新規IDが取得できてしまったのです。

つまり私は2つのIDを持っているのです。(再取得新規IDは休眠中)


もちろん私の名義であり、
ウソ偽り一切無しの再登録申請の結果です。


確認してIDを再発行したのはヤフーですから、私に不正行為はありません。

この経験から、停止処分を受けたネットビジネス仲間から相談を受け、
8人にこの再取得法を教えたところ、6人は無事に再取得できましたが、
2人は残念ながら本人名義での取得はできませんでした。

停止処分を受けた時の状態や経緯の違いによるものだと思いますが、
はっきりとした理由はわかりません。

ただ、再取得した6人はその後再度の停止処分を受けることなく、以前のようにオークション活動を
行っています。

残りの2人も結局再取得できましたが、これは別の最終手段を使い取得しましたので、
敢えて成功のうちには入れません。

結果から判断して100%ということはお約束できませんが
「出品者ID停止を停止されたら、本人名義での再取得は不可能」
という常識は正しくないことがはっきりしました。

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ID再取得は私が指定する無料ツールを使用して頂きますが、
クレジットカード、銀行口座は停止されたIDで使っていたものとは
別のものを用意する必要があります。

再取得できなかった場合は、最終手段を用意しています。

抗議テクニック・再取得方法・最終手段による取得法については、
E-BOOKにて解説しています。
IDを停止されたら、まずは抗議メールを送ることです。
E-BOOKでは私が当時送ったメールの文章とそのテクニックを記載しています。

ヤフーが出品者に厳しい姿勢をとるのは、「オークションの健全化」という大義名分が第一ではなく、
利益最優先という会社の体質がベースとなっています。

実際のところヤフーは出品者を求めていません。
ましてやID停止処分を受けた人物などは眼中にはありません。

喉から手が出るほどほしいのは「入札者」なんです。それにははっきりとした理由があります。
その理由についてはE-BOOKに記載しています。

ID停止を受けた人はテクニックを使ってヤフーに打ち勝ち、復活あるいは再取得するしかないのです。

いろいろな問題はありますが、ヤフオクの存在はありがたいですから、
IDだけは維持しておきたいものです。





ヤフオクのシステムは本当にすばらしいと思います。

個人情報の保護、機密を保持した連絡システム、安価で安全な決済システム、分かりやすい出品方法など
店をもてない人や個人での売買にとっては大変ありがたいシステムです。

しかし、逆にその素晴らしいシステムを悪用し、不当に利益を得たり、ライバルを攻撃したりする
「悪意のある入札者」の存在があります。



オークションにはいろいろな出品形態がありますが、良くみられる出品形態をターゲットに
行われている狡猾な落札方法です。

私も過去に一度被害に遭ったことがあります。

ある出品形態に限定されますが、ヤフーの機能的なシステムを逆利用し、出品者の弱みを巧みに
ついてきます。

連絡ナビをうまく使っているので、不正落札だと気づいていない人が多いと思います。

特徴は1出品者に限定せず、出品形態だけを追い続けるので、出品者に気づかれない
ケースが多いというところです。

E-BOOKに具体的な手口とその対策について詳しく掲載しています。



私がID停止に追い込まれた攻撃方法です。
自身の売り上げを守るためにライバル出品者を淘汰しようとする、卑怯な方法です。

手口は非常に巧妙で、よほど警戒していない限り気づきません。

このような攻撃を仕掛けてくる人物は、自分を守ることも怠らないため、警戒しすぎて
あるミスを犯します。
そのミスがもとで、自分が行った攻撃がそのまま自分に返ってくることになり、
最悪は自分自身のIDを失うことになります。

この具体的な手口、対策方法についてはE-BOOKに掲載しています。



上記2つのケースでは少なくとも自分の利益のために行動しますが、
このケースは違います。

ただ単に、オークションを妨害し、出品者をもてあそび、最終的に出品者の評価を
下げることが目的の愉快犯です。

ある限定内でのオークションでしか見られませんが、それが故に特徴があるので、
対策は意外に簡単です。

E-BOOKでは手口と対策を掲載しています。




>>><ヤフオク>2016最新版◆アクセス集中の奇策◆出品者IDの再取得◆裏常識






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