買ってよかったレビュー

購入してからすぐの感想だと正確性にかけるため、数カ月立ってからのレビューを心がけています。 あとみんなの書いてない細かい所を書いていく感じにしてます。

ESET ファミリー セキュリティ 5台3年版

今までいろいろ(広告付きの無料ものや有料の体験版)なセキュリティアプリを使ってみましたが、
このESET ファミリー セキュリティ 5台3年版 が一番軽くて良かったです。

3年5台1万円弱 ぱっと聞いて高いような気もしますが、
1台あたり一ヶ月約50円(日割りだと2円弱)

毎日というか起動するたび うざい広告に付き合うのより
1日2円弱払うほうが安いと思います。

あとスマホ落とした時の対策の機能も豊富ですし~
おすすめです!!!!

マイナス1点は無料でないところ(笑)

★☆

iphone5sからの買い替え Huawei HUAWEI P10 lite

iphoneに買い替えたかったんですが、高いですね~
iPhone X 12~14万円
  iPhone X SIMフリー 5.8型【米国版SIMフリー】 (256GB, シルバー)
iPhone 8 8.5~11万円
  iPhone 8 Plus SIMフリー 5.5インチ【米国版SIMフリー】 (256GB, スペースグレー)
iPhone 7 6.6~9.2万円
  iPhone 7 Jet Black【国内SIMフリー】 (128GB)


色々調べてみるとアンドロイドのスマホでも iPhoneみたいな感じにできるんですね。。。。

ってことで人生トライ&エラー!
思い切ってアンドロイドスマホに買い替えてみました。

HUAWEI P10lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】
価格コムのスマホランキング1位!
値段は2.5万円 
OCNの契約をすると4000円のアマギフもらえるんで実質2万円。
iPhoneよりも1/3~1/7の値段で購入することができました。

 設定をちょろちょろとしてiphoneライクな待受にしてみました。
(本体もiphoneみたいなんで全面下のロゴを隠すとiphoneです(笑))
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 IMG_20171111_183201

ってことで良いところと悪いところレビューしてみます。




【良いところ】

●設定をちょろちょろとしてiPhoneライクな待受にできる!
 アプリのアイコン右上に未読の数字が出る!!!
●カスタマイズがたくさんできる



【悪いところ】

●P10 liteに入ってるメールアプリは送られてきたメールの相手が誰かわからない
●更新プログラムをインストールすると画面のテーマや壁紙がもとに戻ってしまう
●画像の拡大は、設定ーユーザー補助 拡大操作をONで 3回タップでできるのですが、
 電卓・電話アプリで同じ数字を3回叩くとアプリの全体的な表示が大きくなってしまう
(対策としてはゆっくり3回叩けば良いのですが・・・・)


悪いところが多いですが、悪いところはアプリを変えたり設定をちょろっといじれば直るものが多いので実際は悪いところ0に近いです(笑)

4点(マイナス1点)にしたのは
iPhoneはセキュリティソフトを入れなくてもいいみたいだけど、
アンドロイドのスマホは絶対にセキュリティソフトを入れたほうが良いっていう点かな。。。

お勧めのセキュリティソフトは「ESET ファミリー セキュリティ 5台3年版
軽くて安い!!
1日たった2円弱の負担。(200年イーセット入れてやっと14万円 iphonex1台分(笑))


★★★★☆

『魔法のコンパス』西野 亮廣  『嫌われる勇気』岸見 一郎 レビュー

『魔法のコンパス 道なき道の歩き方』西野 亮廣



口コミ点数がすごく高かったので読んでみました。
内容は予想以上に良かったです。
芸人さんだけに一般庶民に読みやすい文章。
1項目も2~3ページ(1ページ13行x30文字)と朝夕の行き帰りの隙間時間にささっと読めてしまう分け方。
口コミ点数が高いのがうなずける本です。
「ホームレス小谷」・「いじめは娯楽」の項目は必見です。
★★★★★



『嫌われる勇気』岸見 一郎



アドラー心理学について2人の登場人物のやりとり(口語表現)だけでわかる読みやすい本。
ベストセラーになったのもうなずける本です。
印象的なフレーズは、
 ●今までの心理学ではコミュニケーションが苦手な人が、過去に恥ずかしいトラウマがあるから、苦手になっているんだと考えるのに対し アドラーの立場だと、コミュニケーションで失敗したくないから、トラウマを理由に逃げている、ということになります。
 ●親子関係で、親が子に「勉強しなさい!」というのも、親が課題の分離ができておらず、子の課題にずかずか踏み込むから、両者で苦しむことが多いんです。そこで、アドラーは、 「他人の課題に介入する事こそ、自己中心的な発想なのだ」と言います。「他人の為に!」と思っているようで、実は、“他人を自分の承認欲求を満たす道具”にしてしまっているのです。 アドラー曰く、他人の課題に介入する人は、「誰からも嫌われたくない」という意識が強い。
   ちなみにホリエモンもこの本を絶賛してます。(確か「本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方」って本の中にこの本は読むべきって書いてありました)
★★★★☆



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