December 2006

December 31, 2006

帰省4

帰省 本来の意味は?

年末、帰省しました。この「帰省」単に郷里に帰ることではなく、もともとは深い意味があったという。「帰省」は、「家し、定する」というところからきた言葉で、「帰家」とは文字通り「家に帰ること」。「定省」は「(こんていしんせい)」の略で、これは中国漢の時代の書物『礼記』に出てくる言葉だそう。「昏」は日暮れ、「晨」は朝のことを意味する。つまり、【日暮れには父母の寝床を定め、朝には安否を省みる】という意味だそう。「帰省」とは本来、【郷里に帰って、父母の安否をうかがうこと】を言い、今では、単に故郷に帰る意味で使われていますが、もともとの意味も大事に、帰省したら親や家族を労りたいと思います。昔は店で働いていた奉公人などが帰省することを「藪入り」と言っていたらしい。これは、草深い田舎に帰ることからこのように言ったという。別名「宿入り」「宿さがり」とも言いますが、奉公人には盆と正月の二度しか休みは与えられなかったので、故郷に帰るということは特別なことだったのでだろう。今日、実家に帰ったので、両親をいたわろうとおもう。

NHK『気になることば』から引用しました。



knj2002kojp at 11:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) myself | ことば

December 27, 2006

ASCII.PC (アスキードットピーシー) 2007年 01月号3

ASCII.PC (アスキードットピーシー) 2007年 01月号 [雑誌]
「無料ソフト」がすごい!ベスト88本と言うのに惹かれたのだ。映画日記Exをダウンロードしようとしても、何回挑戦しても文字化けするから諦めた。
しかし、他のソフトで便利なのがありそう。



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December 23, 2006

クリスマスイイヴ Christmas eve eve Xmas eve eve5

暖冬ですなぁ。

昼飯は、大元食堂(ザめしやみたいな店)でくって、いざ、高島屋へ。高島屋渋滞ってヤツで契約駐車場も一杯。

ロングブーツをプレゼント25,000円也。

俺は50,000円超えの眼鏡を買ってくれた。倍以上や。

申し訳ない…。

照り焼きチキンとケーキを買ってXmas気分に浸る。

手料理spaghettiを作ってくれて、happy。



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December 21, 2006

敬愛なるベートーヴェン3

敬愛なるベートーヴェン

噂話でも聞いていたが、ベートーヴェンは男色だったり、牛や馬と交尾したり、といい噂を聞かない。この映画は架空の女性写譜師を主人公にしているが、いたとしたら、異常なベートーヴェンと一緒にうやっていけたのかどうか…。

建築家の彼氏の作った橋の模型をぶっ壊すシーンはびっくりした。

F−9



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December 20, 2006

日経 PC 21 (ピーシーニジュウイチ)2007年01月号4

日経 PC 21 (ピーシーニジュウイチ) 2007年 01月号 [雑誌]
INDEX関数の便利な使い方が参考になった。普段使うときと言えば、MATCH関数との組み合わせなのだが…。

knj2002kojp at 22:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 読書 

December 16, 2006

クレジットカードのごほうび2

クレジットカードのごほうび
あまりにも初歩過ぎて、すぐに読めてしまった。クレジットカード初学者向けの本ですな。

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危険な同居人2

knj2002kojp at 10:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 読書 

December 15, 2006

美少女たちとの秘密の生活3

knj2002kojp at 23:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 読書 

December 12, 2006

創価学会3

創価学会
ちょっと古い。2004年6月20日初版本やから。しかし、2006年4月10日で12刷となっているから結構買われているんだ。

中身はつい先日読んだ、朝日新聞社『創価学会の実力』の方が濃い内容だ。

でも、この本もよく調べている。客観的な内容で、批判でもなく提灯でもない、学会の内部を知るには良いと思う。



knj2002kojp at 23:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 読書 

December 09, 2006

硫黄島からの手紙4

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id324563/

同映画初日ということもあり、レイトショーにもかかわらず、かなり多くの人が来ていた。

実話に基いてのことだろうけど、当時の日本軍の後先を考えない、命を無駄にしている姿が虚しい。

映画の内容は良かった。戦争と言うものを改めて考えさせる内容だった。

Oー19 O−20



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