September 23, 2006

ラマヌジャン2

たけしのコマネチ大学で今週はインドのラマヌジャンという数学者からの出題だった。

10から50までの連番で10から順に足していくのと、50から逆に足していき、同数になる数を求めるというものだ。例えば、1から8までの連番で同様に求めると
1+2+3+4+5=15
7+8=15
ということで答えは6となる。てな具合だ。

答えは35だという。

しかし、自分で求めてみた(Excelを使ってだが…)。すると、答えは35にならない。

10+11+…+34=585
36+37+…+50=609

となる。

訳分からぬ。



knj2002kojp at 14:14│Comments(0)TrackBack(0) 雑学 

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