2009年11月18日

LGの地雷も似た





ちょっと前にモニタが不調だという記事を書きました。その修理中に、症状がこちらでは確認できないとの連絡があったので気になっていたのですが、戻ってきたものを確認してみるとやっぱり直ってねぇし。仕方なくもっかいサポートに連絡してみると再度預からせてくださいとか仰る。仰るのはいいんだけれど、症状がそのままで戻ってきたのに直る見込みあるのかよ、それと17インチのアナログモニタを代替機として借りても使わないからデッカイの貸してくれ、と訴えてみた。

数日後いわゆる"上の者"から連絡があり、ファームウェアの確認をしてくださいとのことなのでサービスメニューモードから調べてみると、どうやら古いバージョンのロットだったらしい。先方曰く「ファームウェアはこちらでしか書き換えできないので再送願います、代替モニタの方はなんとか都合します」だとさ。というか、ファームウェアなんて修理の際には真っ先に確認するものじゃないのかよw

で、それがおととい戻ってきました。
いまのところ正常に機能しているようですが、しばらく様子を見ることにします。



さておき、我々はメインとなる活動場所を古巣であるNalvulaへ一旦移動させました。たまにはヌルい環境で骨休めするのも悪くないだろ、ってのが主たる理由です。いざ来てみると相変わらずMission Runnerが多く、Gankには事欠きません。非生産的な活動をしている我々にとってMission Gankは重要な収入源のひとつでもあり、欠かせないものでもあります。

しかしながら危機管理や戦略の構築が比較的楽なので作業チックになりがちです。それにより飽きてしまうこともマズいのですが、なにより練度の低下が一番懸念されるのが問題です。我々が目指しているのは"Mission Ganking Corp"ではなく"PvP Corp"なので、いつまでもこんなヌル環境に浸っていているわけにはいきません。

そこで我々は少数のグループに分かれ、それぞれが別のエリアで活動してみることにしました。少人数での活動は戦略面でも戦術面でも厳しいのは当然です。そんなハイリスクな環境での活動から個々の戦闘技術を高めようというのがこの企画の狙いです。これまでのようにFCの指示に従っていれば取りこぼしも無ければ、失うものも無いヌル活動ではありません。実際に船のロストは増えていますが、その原因を追究することにより得られたものは、PvPプレイヤーにとって大事な財産になると同時に、それらはMugen Industryの力にもなっていくことでしょう。

更に我々はHYDRA RELOADEDに加盟しました。Killboardはこんな感じ。
STC
このHYDRA RELOADEDは、大手AllianceにWardecを仕掛けたり支配領域に侵入して荒らし回るという活動スタイルのPvP組織で、これまでの我々の活動形態とは大きく異なります。実際には2年以上前から競合したり共闘してきたあるメンバー(現在BattleClinicのランキング3位!、Altも上位ランカー!)からのオファーが過去にもあったのですが、当時はSkillの差が大きく、それに応えられるような状態ではありませんでした。しかし我々なりに経験と知識を蓄えてきて、ようやくそのオファーを受けられるところまで来たというワケです。

彼らは組織であることが意味を成さない馴れ合いグループではありません。所属することでより多くの戦闘機会を得る事と、それぞれの活動から相互に刺激とノウハウを得るための組織で、我々もそれに肖ろうという目論見です。ちなみに、その昔NCの一角だったHydra Allianceとは無関係です、念のため。
画像はWardec相手がNalvにやってきたので、容赦なく2隻のCarrierを投入してぶっ殺してみましたの図。



ところでまたウチのあまつぶさんが新作の発表をしましたので、たくさんコメントしてあげてください。個人的にはこのようなクオリティの高い動画を見るたびに制作意欲が落ちていきます。
まぁ、それでも頑張ってみたのが下側のやつです。戦闘そのものは頑張っていません。









knk_eve at 18:39|Permalinkclip!海賊日記 

2009年09月11日

Alliance Tournament VII

なぜかEVE TVで生中継されなくて一部でしか盛り上がってないように思います。
EVE Radioでは中継してんだっけ?
http://at7.eve-ic.net/
とは言え、ここのScheduleからリザルトへ飛んで、各対戦の右端のReportのページでYoutubeの動画を観ることができます。いくつかを観たところ、実戦に使えそうな戦術もあったりしてなかなか興味深いです。が、実況が英語だから1/3くらいしか理解できなくて困るw
大御所は概ね第1回戦を突破したようですが、Pandemic LegionLegion of xXDEATHXxが敗退するという番狂わせもあったようです。また、RAZOR AllianceとGoonSwarmが対戦したことを受けて、公式フォーラムにこんなスレッドが立てられていました。
真に受けると大事件なんですけどねw(Caribさん提供情報)

以下関連Linkあれこれ。
オフィシャルページ
公式トピック
今週末の対戦

それにしても、このトーナメントにはいつか出場したいトコロ。



さて最近のMGNは活動拠点をMolden HeathからHeimatarのAmamakeに移しました。
Molden Heathは基本的に過疎ってる事、Amamakeからは多数のRegionに渡りLowsecエリアが広がって居る事、Empireの中心に近いのでCapitalの運用が楽な事などがその理由です。それと何と言っても非常にHotなSystemでである事、コレに尽きます。
FWエリアであるため常時戦闘が起こっており、特にTop Beltは腕試し的な1on1のステージだったり、Baitを出して組織同士の戦略合戦の場だったりします。更にそこへ介入する第三者が居たり、PvP CorpのRoamingルートになっていたり、とにかく熱い!

ということで、首を突っ込んでみたものの赤点滅な我々は徹底的にマークされています。またロシア勢が連携をとっている場合が多く、特にNoob Fleet系が絡むと、これまた厄介だったり。挙句には赤点滅していないFleet BonusキャラやCyno Altまで狙われるという厳しい立場にに立たされているのが現状です。そんな状況下でもチャンスを逃さず好戦的なスタンスは頑張って維持していこうという方針です。
画像はAmamakeのBelt戦。(PNDaさんの検証用ビデオから拝借)

Amamake

そういえば、MGNのクリエイティブディレクターであるあまつぶさんは、難しい操船と判断を要求されるGuardianのPilotでもあるのですが、実戦を例にした詳しい解説付きの動画を制作してくれました。この動画は現場の雰囲気や流れを客観的に理解することができます。戦闘シーンをタレ流しにしたり、よくても状況の説明をする程度のものが多い中、これは数少ない勉強になるものだと思いますね。ともあれGuardianのPilotはもちろん、PvPに興味がある人は必見です。
ない人もとりあえず観とけ。




knk_eve at 13:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!海賊日記 

2009年09月03日

戦士求む(笑)

KOEDAMEさんところの「SISIで艦隊戦ごっこ」という企画は、Carebareチックな人を巻き込んでPVP的な土壌を拡大しようというものです。このイベントはSISIで行われる予定になっており、PVPの 座敷 敷居は高いと感じている人でも気軽に参加できるように企画されています、、、というか日常的にPVPに触れている我々も実践的な技術や戦略的な部分でのアドバイスをしていく立場として本案件に協力させていただけることになりました。
この企画は完全にノーリスクでPVPを楽しめるので、できるだけ多くの方に参加していただき、その楽しさを知っていただきたいトコロです。

前回の記事で少し触れたのですが、それに伴いProfessorさんがアンケートを実施してらっしゃいます。
個人が特定されるような事はありませんし、できだけ不特定多数の意見を伺いたいので、この記事を見たら即アンケートに答えてください。

紹介記事:http://theatreten.s249.xrea.com/eve/?p=624
アンケート:http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=19399
集計結果:http://www.smaster.jp/Result.aspx?SheetID=19399



これまでの活動記録を動画にしようという構想はあったのですが、なかなか億劫でやる気が起きませんでした。が、撮り溜めた動画(PVE含むw)が300GBを突破した記念に「Propaganda of Mugen Industry」として吐き出してみました。稚拙な編集技術ながら、ものっそいカッチョエエ塩梅で仕上がっております。
戦闘している現場ばかりで撮影したわけじゃありませんが、UIを消して撮影する事が大変危険であることを知った上で見るべし、、、というか、撮影中にCloakが剥げてBomberを落としたことを告白します。



ついでにクレジット漏れを追記しときますと、レンダラーと編集はVegas Movie Studio 9.0、H.264へのエンコードはAviUtl、BGMはCelldwellerのSwitchbackを使用しました。

knk_eve at 17:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!EVE 

2009年08月28日

ニコニコのマイリスト

ここんところMGN社員による動画製作ラッシュのようです。
んなわけで、それらをまとめたニコニコ動画のマイリストを公開します。
http://www.nicovideo.jp/mylist/14346711
タグとキーワードで検索にHitしたものだけを集めてみたんですが、27本(8/28現在)もあるようです。勝手に集めたものなので追加の申告や削除要請も受け付けます。
というか、BGMが消されたものはYouTubeに残ってるみたいだけど、初代のPVってニコニコに上がってなかったっけ?
http://www.youtube.com/watch?v=Eo1X52b82rc

8/30追記
これこうなって、こんな感じです。
なかなか興味深い結果になってます。



今回はMGNの活動ではなく小ネタいろいろ。

まずWorm Holeの話。
AltのProberで、あるSystemを索敵しているとCosmic Signatureの反応、どうやらWHのようです。探検そのものは食指が向かないのですが、実装前までミッションをやっていたプレイヤーはWHに現を抜かしているようなので、海賊的にもUnknown Spaceを無視できなくなっているのも実情です。ぶっ殺しチャンスを期待していたのですが、現場へ行ってみると残念ながら向こう側は普通のLowsecでした。それでも面白そうなことがあるかもしれないと期待して飛び込んでみたところ、そこはNew Edenの近くでした。New Edenというと現在のEVE Online宇宙の発祥の地でもあります。ぶっちゃけ「あっそ」な気分でもあったのですが、ロールプレイ的には崇め奉る場所でもあるわけで、EVE Onlineの一プレイヤーとして行ってみる事にします。

New Eden

神々しくもありますが特にギミックがあるわけでもなく、やっぱり「あっそ」でした。それより気になったのが、記念のつもりなのかアチコチにコンテナが大量にアンカーされまくっていました。富士山がなぜ世界遺産に指定されないのかとか、社会問題にもなった観光地のオブジェクトに落書きした事件とか、いろいろ思い浮かんできました。まぁ、どうでもいいんですけどw

もうひとつ、Highsec Missionでの話。
よく他人のミッションエリアに勝手に入って来るヤツが居るという話を聞きます。彼らはThief Flagを絶対に立てず、Salvageだけして去っていくようです。Salvage Materialを収入源として重視しているプレイヤーにとっては非常にウザい存在だと思います。

ある日AltでMissionをやっていたところ、見知らぬヤツが侵入してSalvageをし始めました。噂に聞くSalvage泥棒です。基本的にはLootもSalvageもしないので放置しておいてもいいのですが、実際にそれを目の当たりにするとイラつくもので、ちょっと苛めてみたくなりました。

まずLook AtをしてどのWreckを狙っているか見極め、それを撃って壊します。ターゲット数に余裕がある限りそれを繰り返します。全てのWreckが無くなると、今度はその時点で撃っているNPCに向かって行きます。DominixでMissionをやっているので、Heavy Droneから足の速いLight Droneに切り替えてEngageさせるNPCを切り替えていきます。そのうち遊ばれている事に気付き去っていきました。Missionエリアを文字通り右往左往した挙句、頭にきてローカルで喚き散らす姿はなかなか滑稽で楽しめました。
いくつかのWreckを損失することになりますが、撃退方法としても有効でしょう。

更にもういっこ。
EVE Online関連BlogにProfessorさんによる星の海に魂の帆をかける というものがあります。改めて紹介するまでもありませんが、Patch Note等の翻訳記事が有名で、個人的にも大変お世話になってます。そのBlogで我々の活動が記事として紹介されました。
さっそく拝見させて頂いたわけですが、えらく関心されてる様子でちょっとコッ恥ずかしかったりします。我々としては普段通りの情報管理や艦隊行動をしてただけだったんですけどwそれにしても危険なLowsecで海賊活動の密着取材をするという 無謀な 熱心な姿勢に感動しました。

で、半分私信ではありますが、Gate Camp BustingやStation Fightも取材願いたいところ。どちらも大火力を一気に叩き込む一発勝負な故、非常にエキサイティングでスリル満点ですよ。ただ襲撃のタイミングは相手の都合に依存するので、なかなかそのチャンスに遭遇できないでしょうね。あ、ではこうしましょう。たまに開催するプチRoamingに随伴して頂くのはどうでしょうか?基本的に行き当たりばったりの遭遇戦なのでこれもまたゲキアツですよ。ええと、それからOutkowによるHighsec KAMIKAZEなんてものありますし、よく考えたら普通のMission Gankも未取材じゃないですかぁ。

って図々しいすね、サーセン! ><;

knk_eve at 16:15|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!EVE 

2009年08月24日

デュアルも似た

24インチと19インチのモニタの2台を併用してゲームをやっています。
以前は19インチのヤツだけだったのですが、PCを買い足した際「よく考えりゃデュアルモニタの方が楽じゃね?」ということで24インチのモニタも衝動買いしたわけです。LG電子のW2452Vとかいう機種で、ちょっとカッコイイのと安かったと理由で選んでみました。しかし使ってみると一瞬真っ暗(1秒くらい)になるというブラックアウト現象が頻繁に発生します。グラフィックボードを違うものに挿し換えてみたり、ドライバを更新したりしましたが症状は治まりません。調べてみればあちこちで同様の不具合が報告されており、実は地雷だったということを悟ります。で、LGのサポートに連絡したところ代替機を送ってくれました。
しかし届いたのは17インチのアナログモニタ、、、しかも点検に2週間もかかるんだとさ。orz



今回アタックしたPOSのRFが明けるのは日本時間で日曜日の朝10時ごろで、準備の時間を考慮し9時に集合時間を設定してみました。週末と言うこともあり前日の深夜(というか明け方)まで遊んでいた人が多いにも関わらず、なかなかの集合っぷり、、、というか自分も深夜組でチャリさんに電話で起こしてもらったわけですがw ともあれ準備を始めます。回数をこなしてくるとテキパキと作業が進みます。6隻のDNと数隻のCarrierを含め20隻ほどが現場でのアタックメンバーとなります。ターゲットはMedium POSですし、へし折るだけなのでこれでも充分でしょう。スカウトも数箇所に配置、緊急脱出用のCyno Dropperも準備完了です。

前々回のPOSアタックの記事では詳細を書かなかったのですが、Scalding Passを追われたCult of Warが彼らのPetと共にこのエリアをウロウロ動き回るようになっています。我々を対象とした咋なBaitを何度も目撃していますし、事あるごとに介入しようとしてきます。今回はCapitalを使う作戦ということもあり、彼らのCapital Pilotの動きを察知できるようにログイン状態も監視対象にしました。

****** > こんにちは!
****** > なぜあなたは私たちを攻撃ですか?

万全な準備が整ったので早速アタックメンバーが対象のSystemへ移動。RF Modeの間に追加されたPOS Gunに攻撃を開始するとPOSのCorpのメンバーが日本語で話しかけてきます。危機感を感じないので「そこにPOSがあるからさ!」とでも答えておけばよかったですかねw

POS Gunをつぶし終わりControl Tower撃ち始めますが、ここから時間をかけることはリスクにも繋がるのでDNをSiege Modeに入れたいところです。この時点で監視対象であるCult of Warのメンバーがローカルに居たのですが一人だけ。彼らのCapital Pilotにも動きはないようです。周辺のスカウトからも特に状況に異常はないとの報告。Siege Modeへ入れる条件が条件は揃ったようなので、FCが「Siege ON」の指示を出します。それまでに比べ数字が跳ね上がったダメージログの黄色い文字が画面に表示されるようになり、POSのダメージゲージが目に見えて増えます。このまま順調であれば数十分後にはMGN印の新しいPOSが建つことでしょう。

しかしその数分後2つ隣のSystemを監視していたスカウトから「やっべ、COWの艦隊がローカルにきたぞ!」との報告。それまで雑談交じりだったFleetが一瞬にして凍りつきます。続いて隣のスカウトから「BSの艦隊が30隻、40、、いや60隻だ」更に「そちらのゲートにWarpした!」その直後、ローカルが一気に90を越えます。彼らが現場へ到着する前にBS艦隊にはステーションへAlignの指示が出ます。同時に緊急脱出用のCynoを展開、Carrierだけでも離脱させます。BS艦隊もなんとか逃げることができました。

問題はSiege Mode中にはJump Driveを起動できない6隻のDreadnought。
その時点で解除まで5分程度あり、沈むかJumpするまで撃たれ続けることになります。というかプライマリターゲットはまた「KNK」のようです。今回はPOSを撃っていたので全員が赤点滅でしたが、このような状況下では大文字3文字が如何に危険なキャラ名かよくわかりますねw
スカウトの報告があった時点で沈む覚悟はできているので、寧ろそれまでの残り時間をどう使うかを考えました。Siege解除まで耐えることができれば、同時にSiege Modeに入った他のDNがターゲットになる前の一瞬に離脱することができるかもしれません。解除後にJumpするための電力確保より、とにかく全力で耐えて時間稼ぎすることにします。

まずBoosterを注入、リペア量の増加を図ります。タレットはリペアが使う電力と見合わせながらON/OFFの調整をしました、というかBoosterを使っていてもNeutをされていない限り5分はもつんですけどね。で残り2分くらいでダメージがHullに入り始めます。何とか耐えてくれ、Moros!

もろ酢の最期

http://mugen.griefwatch.net/index.php?p=details&kill=13573

結果としては他の2隻が捕獲されたものの、3隻が離脱に成功。
あの状況での被害としては最小限に抑えられたと思います。反省点はいろいろあるにしても、パニックに陥らず参加者全員が冷静な判断と行動ができたことがすばらしかったです。POSを落とすどころかDNを含む6隻もの船が沈んだとは言え、やれることは全てやった充実感がありました。

んなことより、最終的には70隻をカウントしたCOWのBS艦隊が我々の監視網をすり抜けてどこから沸いてきたのかわかりません。Titanを使ったならば艦隊を2Jumpも先のSystemへ隊を飛ばす理由がわかりません。Highsec側から来たのかLogoffskiを仕込まれていたのか。いずれにしてもDNがSiege Modeに入ったのを一人だけSystemに居たCOWのスカウトに見られていたことは確かです。また裏を読んでかCapitalを襲撃に使わなかった点もあっぱれです。

動画はHullに30%ほどダメージが入った辺りから撮影を開始しました。60隻近い船から総攻撃されている状態ですから、Battle Shipならその時点でWarp連打しなければPodが逃げられないタイミングです。当然そうしたわけですが、実際にはDNのStructure HPというのはBSの総HPの3倍以上あって、1分ほど耐えられたようです。短い動画ですが高橋名人もびっくりな高速クリックをお楽しみください。




knk_eve at 19:44|PermalinkComments(3)TrackBack(0)clip!海賊日記