ブログで家族を養えるのか

30代も中盤、3児(胎児含む)の父親でありながら、会社から戦力外通告(退職勧奨)をされ、ニートに転落、なんとか人生の立て直しをはかるべくはじめたブログです。 何の経験・知識もなく、またいい年をした大人が、「組織に属さず働きたい」と安易に考え、はじめたブログです。 当初、1億円を目標としてましたが、10日で挫折。現在は就職活動中です。




皆さん、こんにちは。

いきなし、本題に入ります。

①まず、玄米を袋に入れて重さを量ります。

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②精米所に行きます。
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③お金を入れます。
IMG_1043画像が縦になりません。

ライブドアブログのバグです。

困りましたが、

気にせず続けます。悪しからず。




















④蓋をあけて台に米をのせます。
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⑤昇ボタンを押して米をあげたら、なかにぶち込みます。
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⑥蓋をします。
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⑦好みの白さのボタンを押したら、
出口に袋をセットします。
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⑦ペダル踏みます。
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⑧精米されて出てきます。
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みなさん こんにちは。

前回に引き続き、精米について。

前回は、精米に対する怨念の発露により、趣旨より逸脱致しました。

よって、今回は、趣旨に忠実に、記載していくつもりです。

そもそも、なぜ、精米の仕方なのか?

世の中には、精米と無縁の暮らしをしている人もいます。

正確にいえば、精米の煩わしさと無縁の生活をしている人もいます。

私もそうでした。

結婚するまでは、

しかし、

結婚後、私は精米をする側の人間にまわる事となりました。

これは、私の無知が引き起こした過ちでした。

あの頃の自分を思うと、恥ずかしくなります。

また、1度しかないかもしれない人生の中で、取り返しのつかない過ちを犯しました。

私は、妻と結婚をする前に、精米の事について、よく話合うべきでした。

そして、精米に行かないことを条件に結婚をすれば良かったのです。

しかし、今となってはもう手遅れです。

私は精米の事をひどく軽く考えていました。

いえ、正確にいえば、考えてすら無かったのです。

そういった意味で、私は、ひどく無知で、思慮が足らない愚か者でした。


その3に続く





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