April 2006

April 30, 2006

4月16日 ピラニア胸人魚 フライングキラー

No.12

フライングキラー

 今年の妻(tuma)によるイヤガラセ(iyagarase)計画(keikaku)略してTIKの第一弾。
 かの『タイタニック』のジェームス・キャメロン監督 1981年製作
 
 かーなり有名な伝説級のB級ムービーらしい。

 アメリカ軍がベトナム戦争で使うためピラニアとトビウオ、あと地上で産卵するナントカと言う魚(フライにすると旨いらしい)を遺伝子工学で掛け合わせ、逃げ場のない生物殺人兵器を生み出した。

 南のリゾート地。観光の資源は美しい海しかない土地。そこでスキューバダイビングのインストラクターをする海洋生物学者のアン。彼女がいつもの様に素人達へのレクチャーを終え、いつものように海に入る。しかし、そこでいつもとは違う事件が起こる。受講生の1人がはぐれ、奇妙な死体で発見されてしまったのだ。その遺体は死因が何らかの生物に襲われたと言うことだけがしか分からないような状態だった。そして、何らかの生物に食い荒らされた遺体に残された歯形はアンの知る生物のモノでは有り得なかった。
 その後も次々と発見される奇妙な死体。不審に思ったアンは謎の生物の調査に乗り出した。
 そして、秘密裏に行われていた軍の実験と、その生物兵器が彼女の愛する海で繁殖している事を知る。

 アンは空前のバイオハザードを防ぐことが出来るのか・・・。

 うーーん。パッケージを見た時に感じたダメ感よりは多少マシ・・・か?
 作品が作られた当時なら見れたの・・・かなぁ?
 ベタベタすぎる展開(バカップルが立ち入り禁止区域でチョメチョメをしていて襲われたりね。)が随所に見られ、首筋に噛み付いた殺人ピラニアは明らかに食いつかれた人間が持って支えて揺らし、空を飛ぶ殺人魚はワイヤーに吊られ円軌道を描く。
 まぁ、怖いもへったくれも無いわなぁ。

 ジェームス・キャメロン本人がこの映画を無かったコトにしたいらしく、この映画を話題にすると激怒するらしい。でも、どんな大物監督にもこんな下積み時代があると思えば、どんなB級ムービーだって微笑ましく観れるってモンです。

最終評価 C+

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know_the_base at 22:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 2006年に観た映画 | 映画 は行

April 29, 2006

劇団ひとり 著 『陰日向に咲く』 を読んだ

陰日向に咲く
 最近、お笑い芸人の枠を超えて活躍する劇団ひとりの処女作『陰日向に咲く』を読みました。

 五つの章それぞれに違う主人公達。ホームレスに憧れ、ホームレスになったビジネスマン。マイナーアイドルに人生を捧げた青年。友達とのトークの勢いでカメラマンを目指すことになった女子高生。ギャンブル狂いの男。中学時代に出会ったつまらない芸人に心奪われた女の子。そしてオナラネタしか持たない売れるわけの無い芸人。
 それぞれの人生はまったく別の方向に向いながら、少しづつ重なる。

 一気に読んでしまいました。本を読みながら何度が笑ってしまい、最後にはちょっとグッと来ました。

 オビの宣伝文じゃないですが、お笑いブームを越えた才能が彼には有るようです。


know_the_base at 22:45|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 楽しい本 | 日記

最高にカッコいい車発見!!(でも違法じゃね?)

 その車と出会ったのは昨日の朝の通勤中でした。
 僕が近道の農道を走っている途中、脇から白の軽トラが出てきました。『あー、軽トラの後ろになっちまったよ。』と思ったのも束の間。軽トラの後ろ姿に妙な違和感を感じました。
 一瞬、理解できなかった違和感の正体はナンバープレートでした。
 
 ベニヤ板にマジックでナンバーを手書きしたモノが貼り付けてあったんです。

 多分、おじいちゃんが荷台に上がるための足場なんでしょうけど、鉄骨がリアの真ん中あたりに溶接してあって、その為にナンバープレートが見えなくなってしまったための処置のようでした。
 運転中にも関わらず、携帯を取り出し、その最高にイカしたチューンナップをカメラに収めようとしたのですが、そこは運転中。ナカナカ上手く撮れません。赤信号で何とかならんか?と思っていたんですが、運悪く(良く?)いつもなら引っ掛かる信号が青。その信号で僕は右折。軽トラは直進でした。『追うか?』とも思ったんですが、そこは通勤中。追えませんでした・・・。今となっては追ってでも写真に収めるべきだったと後悔しています。
 まぁ、あのナンバーで遠出も無いだろうから、同じルートを走っていれば、いつかまた出会えるハズ。

 ってか、アレ、違法ですよね?

 ルール無用にも程があるって言うか、何て言うか『田舎バンザイ?』
 農家のおっちゃんとかって時々スゲーって思うことする。軽自動車で犬の散歩してみたりとか。もう、自分がルールだもんなぁ。無敵。ある意味、最高にロック。フリーダム。

 
 ちなみに僕の見たカッコいいチューンナップのベスト3

1. ベニア板ナンバープレートの軽トラ

2. フロントのトヨタエンブレムの下に針金でメルセデス・ベンツのエンブレムを付けちゃったトヨタ・ハイエース

3. リアガラスにミシェランとブリヂストンのステッカーを貼った、見るからに走り屋っぽくした車。(もしかしたら前後で違うメーカーのタイヤを履いているのかもしれないけどさぁ)

know_the_base at 07:41|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 日記 

April 27, 2006

4月14日 21g

No.11

21g

 ショーン・ペン ナオミ・ワッツ ベニチオ・デル・トロ 出演
 アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ 監督

 三組のバラバラなストーリー。心臓移植を待つ男性と余命少ない彼の子供を望む妻。ある男を殺したいほどに憎む女性。ちょっと狂信的なクリスチャンの集まりに精を出す低所得層の男性。それぞれのストーリーは始め全く絡むことなく進み、それぞれのストーリーの時間軸さえも前後する。
 全く説明の無いままに進むストーリーは中盤まで把握する事さえ困難だが、中盤を過ぎた辺りから一気に三つのストーリーが絡まり出す。

 人は死ぬと体重が21g減ると言う。人は死ぬと一体何が減るのだろうか?

 人の生と死。生きるべきが死に、掛け替えの無い人を失っても、生き残った者の人生は無常にも続く。

 哲学的な部分もあり、人の生の不条理を描いたストーリーは難解。だが、中盤まで別々にさえ理解できなかった三つのストーリーが一気に動き出し、絡まり出す瞬間はソコまで耐えていた観客に報いるには十分な内容。
 万人に受け入れられる作品でも、理解される作品でも無いが、内容は深く、切ない。

 『トラフィック』のベニチオ・デル・トロと『ミスティックリバー』のショーン・ペン。どちらもそんなに名前の出てくる俳優さんでは無いですが、非常に個性的で迫力のある演技が凄い。彼らが出てると良く知らない映画も見てみる気になる。

最終評価 A−

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know_the_base at 22:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 2006年に観た映画 | 映画 な行

April 23, 2006

ファイナルファンタジー将供.リアしました

 えー、久し振りにやり込んだゲームでした。純粋に面白かった。

 ここにネタバレ的なコトを書くのは簡単なんですが、身近に書くと怒る人が多いので細かい話は書かないでおきます。
 ただ、ラスボスはもっと強くても良いかなぁ。ドラクエ3のゾーマ位に倒した後の達成感が欲しかった。まぁ、余計なサブストーリーをやらないで、メインストーリーをプレイしているだけでもクリア出来るように設定してあるんでしょうけどねぇ。

 でも、トータルとしては、十分に魅せるストーリー、人間味に満ちた魅力的なキャラクターと新しいシステム、ファイナルファンタジーの伝統を上手く取り入れ、かつ上手く壊した世界観。多分プレステ2の限界までスペックを引き出しているんじゃないでしょうか?
 十分に楽しめる作品でした。
 
 総プレイ時間は100時間。でも、結構やり残したストーリーが残っています。まだ暫くは楽しめそうです。

know_the_base at 11:32|PermalinkComments(5)TrackBack(0) 日記 

April 22, 2006

優雅

優雅な朝食
 休日の土曜日の朝。

 洗濯をし、流しを片付けて、朝食。

 ベーコンエッグとチーズを乗せたトースト。オレンジジュースに花。

 明日も休み。

 優雅。


know_the_base at 09:23|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 日記 

3月10日 大統領の理髪師 

No.10

大統領の理髪師

 1960年代の韓国。軍事クーデターによって生まれた新政権。その大統領官邸のある町の理髪師ソン・ハンモ。学は全く無く、政治への興味も特に無い彼は妻と息子を愛する普通の男。政治への参加は町内会長のチェさんの言う通りに政権全面支持。そんな彼がある日、大統領の理髪師に指名され、政治の中枢と関係するコトになってしまう。
 
 緊張を強いられながらも誠実に仕事をこなす彼は少しずつ大統領の信頼を得ていく。そんな中、北朝鮮の工作員が持ち込んだとされる『マルクス病』が発生。下痢を伴う症状の伝染病で、下痢の人間は北朝鮮の工作員と関わっているとして次々に投獄されていく。ハンモの息子ナガンも下痢になってしまい、小学生でありながら投獄される。ナガンを必死に探すハンモだが・・・。

 南北対立の激しかった時代。60年代から70年代にかけて韓国の政治を牛耳った軍事独裁政権。これまでタブーとされていた激動の韓国を庶民の視線からユーモアを交えて描く。

 この映画を通して、隣の国の近代史だと言うのに、自分の無知さに驚く。一応、民主主義国家の情報規制の無い社会に居ても、最も距離の近い国の歴史さえ知らない。コレが社会主義国家であったり、軍事独裁政権下の社会で隣国への正しい認識なんて育つはずが無い。
 でも、僕の中のショックな話の1つに、職場の先輩が9.11のテロがあった時のTVニュースを見ていてキャスターが『アメリカ国民にとって、真珠湾攻撃より衝撃的だ。』と言っているのに対して『真珠湾攻撃って何?』と言ったコトがある。自分の国の歴史さえ知らない人が居て、竹島問題や靖国問題が解決するとは思えない。

 歴史問題は根が深い。

最終評価 B+

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April 17, 2006

時の涙を見るかと思いました

 その瞬間、心臓が止まるかと思いました。

 ウチの職場では、サーバーに共有のフォルダが有り、職場のどこのPC(ウチでは電算と呼びます。)でも利用できる様になっています。そのフォルダの中には仕事をしていく上で命と呼べるような膨大な量のデータが入っています。

 今日、僕はその中の自分の仕事をしていくフォルダを丸々削除しました。


 一瞬、理解出来ませんでした。

 次の瞬間は頭がフル回転しました。

 理解しました。

 嫌な汗が出ました。

 どうするか考えました。

 先が見えなくなりました。

 先輩の罵倒を覚悟して相談しました。
 
 PCに詳しい友人に相談しました。

 かなーりテンパりました。

 復元は不可能だと知りました。でも、バックアップがあることを知りました。

 事無きを得ました。


 いやぁー。やばかった。時間にすると10分に満たない時間だったんでしょうが、1日分疲れました。
 いや、世の中、やって良いコトと悪いコトがあるよ。そして、コレは悪いコトだよ。 
 本気で真っ白になったもんなぁ。仕事勘が戻ってないからとかって言い訳じゃ利かないもんな。

 あー良かった。バックアップ万歳。

know_the_base at 22:25|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 日記 

April 14, 2006

最近、TVって何見てます?

 3日に一度は更新したいと思いながらも、体力、気力、ネタが枯渇し、更新から逃げておりました。

 話は変わりますが、最近の地上波TVのつまらなさったら何なんでしょうか?
 僕は『みのもんた』と『細木数子』がうっとうしくってニガテです。スポーツはそれほど興味が有りません(勝っても負けても『それで?』って思ってしまうんですよねぇ)バラエティは食い物・お笑い芸人逃げが多くて、飽きアキだし・・・。今時、無料の地上波に期待する方が悪いんでしょうか?

 そんな僕は最近はもっぱらNHKばかり見ています。もちろん受信料も払っていますよ。だって、かーなり見てるもんなぁ。
 朝は『めざましテレビ』じゃなく『おはよう日本』だし、日曜の夜は『功名が辻』、平日の夜は『ニュースウォッチ9』だもの。子供の頃は絶対見なかったモノばっかり見るようになってしまいました。

 コレは、TVがつまらなくなったワケじゃなくて、自分が歳をとっただけなんでしょうか?

 民放で見ているのは『太田光の私が総理大臣になったら・・・。秘書田中』『踊るさんま御殿』『あいのり』『ロンドンハーツ』位でしょうか?『トリビアの泉』は最近見なくなったかな。
 その中でも今のイチオシは『太田光の私が総理大臣になったら・・・。秘書田中』です。一見、無茶なマニフェストを太田光が提案し、賛成、反対に分かれて討論するTV討論モノなんですが、太田光の意見が鋭く、最初は不利な状況から最後の投票には可決か否決か分からない所まで巻き返していく展開が非常に面白い。
 刺激的なマニフェストのネタがいつまで続くかがポイントだとは思いますが、今現在では一番面白い番組かなぁ。
 同一傾向の『TVタックル』が最近はお約束の展開とハマコーの為、緊張感も議論の展開も乏しく、また番組作りが右に寄り過ぎてて、見ていて胃もたれ気味だったので、新しい良い討論番組の登場は嬉しいばかりです。

know_the_base at 20:38|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 日記 

April 09, 2006

ちょっとリズムを取り戻してきた・・・かな?

 フルタイムで働いた一週間が過ぎ、また次の週を迎えようとしています。

 うーーん。まだ、仕事と自分の体との間合いが摑み切れていない部分はありますが、まぁまぁボチボチやっています。
 まだ1週間。されど1週間。それなりに仕事勘も取り戻しつつあります。もっとダメダメになっていると思っていたんですが、多少は体に染み付いていてくれた様です。
 三ヶ月の療養生活でダラケきった生活リズムも多少は戻って来た様な気がします。

 仕事に関して思うコトは色々有りますが、取りあえず『やっとここまで戻ってきた。』ってカンジですかね。

 今日、久し振りに映画の記事をアップしました。なんか自分の文体を忘れ(?)てしまい、変な文になっちゃいました。
 なんか今年は毎年恒例の大晦日飲みをしていない為、自主的に『映画100本』を目標にしていますが、思うように進みません。月に8〜9本が基本なんですが、今日までで10本しか見てませぬ。今から100本達成する為には月10本が必須!。うーん。大借金かと思っていたケド、意外にイケそう? 

 果たしてFF12に夢中な僕が100本達成出来るのか!! 乞うご期待!!

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3月7日 初恋のきた道

No.9

初恋のきた道

 中国映画 チャン・イーモウ監督 チャン・ツーイー出演

 中国の貧しい寒村。父の訃報を受けて帰郷した息子は、村長から相談を受ける。相談の内容は古い風習にこだわる彼の母を説得して欲しいというのだ。
 母は村の男手は皆、出稼ぎで居ないというのに、父の遺体を町の病院から運ぶのに棺桶を人の手で担いで運んで欲しいと言ってきかなかった。息子はかたくなに風習にこだわる母に困惑しながらも、母の父への気持ちに思いを馳せた。

 教師の父と村娘の母は、当時、自由恋愛など無かった村で初めての恋愛結婚をした。それは今なお語り草となる大恋愛だった。

 学校も無く、教師も居なかった山奥の村にたった一本の町と村を繋ぐ道を通って、20歳の若い教師が赴任してきた。それは18歳のディ(チャン・ツーイー)にとって初めての恋の始まりだった。古い習慣でがんじがらめの中、彼女はなんとか一目でも彼の姿を見ようと、彼の声を聞こうと健気な努力を続ける。学校の前を通る為に不便な古井戸へ水を汲みに行って、彼の朗読する声を聞き、道端で時間を潰して、子供を送る彼の姿を見る。そんな彼女に彼も少しずつ心魅かれていく。

 町と村を繋ぐ道。それは父と母を出会わせ、繋いだ道だった。そして、母はその思い出の道を父と共に歩きたい。そう言っていたのだ。


 いんやぁー。アカ抜けないチャン・ツーイーのかわいくて健気なコト!! なんて一途な愛情。すっかりスレてしまった僕の心にキュンキュンきました。やっぱり初恋とかの想いは万国共通。時代が違っても、国が変わっても、同じなんだなぁとしみじみ感じます。
 こんな夫婦になれたら本当に素敵で最高デス。いやぁ良かった。

 でも、同じ行為でもチャン・ツーイーだからキュンキュンきますけど、イタイ人だとストーカーに感じるコノ不思議。

最終評価 A

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know_the_base at 17:26|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 2006年に観た映画 | 映画 は行

April 05, 2006

復帰第一週。中間報告

 1日フルで働く業務に戻って3日。ちょっと感覚を取り戻しつつあり、疲れも溜まりつつありってトコですかね。

 やっぱり、慣らし運転中とは言っても家で自分のペースで生活していたのとはワケが違う。幸い気分が悪くなったり、体調を崩したりはしなさそうですが、体力はまだまだ追いつかないのが現状ですね。

 仕事はやっぱり、多少大変でもガムシャラにやっている方が楽だとしみじみ思います。自分の体力考えて、セーブしながら、無理な部分を人に頼みながらやるってのは気も使うし、自分自身かえって疲れる。
 いやはや。本当に難儀な体になったもんです。

 実際、結構ヘロヘロなんで、中間報告は短めで。

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April 01, 2006

職場復帰初日

 本日、療養後初出勤をしてきました。

 土曜の半日業務の上、本来であれば大変忙しい月初の残業も免除の出勤でした。が、疲れました。
 仕事自体は自分が思っていたよりは憶えていました。が、やっぱり色々と変わってしまっている部分も多く、分かるような、分からんような、やれるような、やれないような、微妙なカンジでした。
 同僚達から『大丈夫?』と聞かれるんですが、どれ位やったら限界なのか正直言って僕にも分かりません。リミットはこれから働く中で判明していくコトでしょう。本人でさえドコが限界か分からないんじゃ、周囲が分からなくて当たり前。早めに限界は知りたいもんです。

 職場では気を張っていたのか『結構イケル』って思ってたんですが、帰りの運転の辺りからヘタレて来て、家に帰ってしばらくグッタリしてました。

 まぁ、今月いっぱいは慣らし運転を心がけないと。

 今日は早めに風呂に入って休みます。

 今日はあくまでお試し、来週からが本番です。

know_the_base at 21:20|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 日記