2009年01月
2009年01月30日
・プライベートチャットからチャット作成者が抜けると、そのプライベートチャットが無効になってしまうという問題を修正しました
・公開チャットのタイトルを変更すると、公開チャットに発言が行われてしまう問題を修正しました
・オープンチャットに対応しました
・チャットの閲覧者数の表示欄に、「Web上の閲覧者数とスカイプ上のチャット参加人数の合計」を表示するようにしました(これまではWeb上の閲覧者数だけを表示していました)
オープンチャットは、以下の手順でご利用できます(ドキュメントは近日中に更新する予定です)。
(1) オープンチャットを作る
(2) skype_webchatというスカイプユーザをそのチャットに追加する
(3) /swc_set_chat とチャットに書き込む(このコマンドは、そのチャットの作成者のみ実行することができます)
上記の操作を行うと、オープンチャットが、チャット作成者のSkWebChatの公開チャットと連動するようになります。
・公開チャットのタイトルを変更すると、公開チャットに発言が行われてしまう問題を修正しました
・オープンチャットに対応しました
・チャットの閲覧者数の表示欄に、「Web上の閲覧者数とスカイプ上のチャット参加人数の合計」を表示するようにしました(これまではWeb上の閲覧者数だけを表示していました)
オープンチャットは、以下の手順でご利用できます(ドキュメントは近日中に更新する予定です)。
(1) オープンチャットを作る
(2) skype_webchatというスカイプユーザをそのチャットに追加する
(3) /swc_set_chat とチャットに書き込む(このコマンドは、そのチャットの作成者のみ実行することができます)
上記の操作を行うと、オープンチャットが、チャット作成者のSkWebChatの公開チャットと連動するようになります。
2009年01月27日
皆様から色々と要望をいただいてます(感謝です)。
今回は、簡単にできてリスクが少ないものについて改善を行いました(^^;
修正がややこしいものやサーバの再起動が必要なものは、週末に対応しようと思っています。
■修正内容
・URLリンクの中に&があるとリンクがおかしくなってしまうという問題がありましたので修正しました
・時刻の分のところが1桁しかなかったので修正しました
・チャットの説明文の中にURLがあった場合に、リンクに変換するようにしました
・名無しさんのユーザのユーザ名が記憶されるようになっていましたので、記憶しないようにしました
・名前の変更時に、空欄を指定すると、名無しさんに戻るようにしました
・名前の変更の方法をテキストエリアに表示するようにしました(名無しさんのみ)
今回は、簡単にできてリスクが少ないものについて改善を行いました(^^;
修正がややこしいものやサーバの再起動が必要なものは、週末に対応しようと思っています。
■修正内容
・URLリンクの中に&があるとリンクがおかしくなってしまうという問題がありましたので修正しました
・時刻の分のところが1桁しかなかったので修正しました
・チャットの説明文の中にURLがあった場合に、リンクに変換するようにしました
・名無しさんのユーザのユーザ名が記憶されるようになっていましたので、記憶しないようにしました
・名前の変更時に、空欄を指定すると、名無しさんに戻るようにしました
・名前の変更の方法をテキストエリアに表示するようにしました(名無しさんのみ)
2009年01月25日
・チャット作成時、プライバシー設定などの理由でチャットメッセージ送信に失敗した場合に、こちらからコンタクト追加要求を出すようにしました
・Skype Web Chatをはじめて利用するときに、コンタクト追加要求を出すようにしました(お互いにコンタクトリストに入っていると、オフラインのときのメッセージが早く届くようになるため)
・グループでの利用中にSkypw Web Chatサーバを再起動すると、それまでのチャットウィンドウが使えなくなってしまうという問題を修正しました
・グループ参加者が発言できるようにしました ⇒ Skype Web Chat:上級者向け機能
・チャット作成者用のコマンドを少し増やしました ⇒ Skype Web Chat:上級者向け機能
・Skype Web Chatをはじめて利用するときに、コンタクト追加要求を出すようにしました(お互いにコンタクトリストに入っていると、オフラインのときのメッセージが早く届くようになるため)
・グループでの利用中にSkypw Web Chatサーバを再起動すると、それまでのチャットウィンドウが使えなくなってしまうという問題を修正しました
・グループ参加者が発言できるようにしました ⇒ Skype Web Chat:上級者向け機能
・チャット作成者用のコマンドを少し増やしました ⇒ Skype Web Chat:上級者向け機能
2009年01月23日
2009年01月22日
本日いろいろと使ってもらえて使いにくいところなどがわかりましたので、改善しました。
・チャットのユーザ名変更の方法を改善しました(⇒ ユーザ名の欄をクリックして変更できるようになりました)
・htmlリンクをクリックしたときに、チャット内の画面でページが表示されてしまうという問題を修正しました
・チャットオーナーの発言を区別しやすいように、名前の欄にアイコンが付くようにしました
・(y)などのスカイプのアイコン入力コマンドに対応しました
・チャットのログの保持件数を30件から50件に増やしました
・チャットオーナが、チャットのログを削除できるようにしました(※ スカイプチャットで、/swc_clear_log と入力すると、ログがクリアされます)
・チャットのユーザ名変更の方法を改善しました(⇒ ユーザ名の欄をクリックして変更できるようになりました)
・htmlリンクをクリックしたときに、チャット内の画面でページが表示されてしまうという問題を修正しました
・チャットオーナーの発言を区別しやすいように、名前の欄にアイコンが付くようにしました
・(y)などのスカイプのアイコン入力コマンドに対応しました
・チャットのログの保持件数を30件から50件に増やしました
・チャットオーナが、チャットのログを削除できるようにしました(※ スカイプチャットで、/swc_clear_log と入力すると、ログがクリアされます)
2009年01月19日
Skype Web Chat(Webで使えるスカイプチャットサービス)をリリースしました。
URLは、http://skype-webchat.net/ です。
Skype Web Chatを利用すると、スカイプのチャットをWebページに貼り付けられるようになります。
このブログの左側にもチャットを貼ってみますので、お気軽に書き込みください。(スカイプを立ち上げているときは返事します。)
URLは、http://skype-webchat.net/ です。
Skype Web Chatを利用すると、スカイプのチャットをWebページに貼り付けられるようになります。
このブログの左側にもチャットを貼ってみますので、お気軽に書き込みください。(スカイプを立ち上げているときは返事します。)
2009年01月08日
2009年01月06日
2009年01月03日
2009年01月02日
スカイプ関係のサイトでスカイプらいふというところを見つけた。スカイプに関する日本語の情報が充実していて、掲示板も、けっこう書き込みが多い。
掲示板の中に、スカイプの友達の認証を取り消す方法はないかという質問があったので、調べてみた。
公式には、一度、友達を認証してしまったらそれを取り消すことはできない。しかし、スカイプのAPIに、認証の属性を変更する機能があったので、それを使ってできないか調べてみた。
「ユーザA」のスカイプで「ユーザB」を認証してしまって、それを取り消したい場合、以下のようにしたらできるようだ。
(1) ユーザBを、ユーザAのスカイプのコンタクトリストから削除する
(2) ユーザBを、ユーザAのスカイプの認証から外す(スカイプAPI経由で実行する)
(3) しばらく待つ(ユーザBの下で、ユーザAが未認証になる)
(4) ユーザBの下でユーザAが未認証になったら、ユーザAは、ユーザBを再びコンタクトリストに追加しても良い(ただし、このとき、「コンタクト情報詳細をこのユーザに表示しない」を選ぶ)
(1)(2)を実行するスクリプトが、ここにあります。
(スクリプトの使い方)
・URLにアクセスして、「名前を付けて保存」でスクリプトを保存する
・スクリプトの10行目に、認証を取り消したいユーザのスカイプIDを、例に従って記入する
・ダブルクリックで、スクリプトを実行する(初回起動時、あなたのスカイプ上で、スクリプトと連携するかどうかを問い合わせるダイアログが開くので、連携を許可する)
掲示板の中に、スカイプの友達の認証を取り消す方法はないかという質問があったので、調べてみた。
公式には、一度、友達を認証してしまったらそれを取り消すことはできない。しかし、スカイプのAPIに、認証の属性を変更する機能があったので、それを使ってできないか調べてみた。
「ユーザA」のスカイプで「ユーザB」を認証してしまって、それを取り消したい場合、以下のようにしたらできるようだ。
(1) ユーザBを、ユーザAのスカイプのコンタクトリストから削除する
(2) ユーザBを、ユーザAのスカイプの認証から外す(スカイプAPI経由で実行する)
(3) しばらく待つ(ユーザBの下で、ユーザAが未認証になる)
(4) ユーザBの下でユーザAが未認証になったら、ユーザAは、ユーザBを再びコンタクトリストに追加しても良い(ただし、このとき、「コンタクト情報詳細をこのユーザに表示しない」を選ぶ)
(1)(2)を実行するスクリプトが、ここにあります。
(スクリプトの使い方)
・URLにアクセスして、「名前を付けて保存」でスクリプトを保存する
・スクリプトの10行目に、認証を取り消したいユーザのスカイプIDを、例に従って記入する
・ダブルクリックで、スクリプトを実行する(初回起動時、あなたのスカイプ上で、スクリプトと連携するかどうかを問い合わせるダイアログが開くので、連携を許可する)





















