2014年07月

2014年07月18日

HPのパソコンを買うときに損をしない方法 はてなブックマーク - HPのパソコンを買うときに損をしない方法このエントリーをはてなブックマークに追加

昨日から引き続きパソコンを購入しようと思って調べていたのですが、HPのサイトを見ていて以下に気が付きました。

以下のデスクトップ型のパソコンでは、

http://h50146.www5.hp.com/directplus/personal/promotions/desktops/201407onecoin/#pavilion500-340

通常モデルと

http://h20547.www2.hp.com/is-bin/INTERSHOP.enfinity/WFS/Directplus-Customer-Site/ja_JP/-/JPY/DisplayProductInformationForConsumer-Frame?CategoryName=SERI:3437&ProductSKU=BASE:12743

3年引き取り修理サービス付モデル(2,000円オフ)

http://h20547.www2.hp.com/is-bin/INTERSHOP.enfinity/WFS/Directplus-Customer-Site/ja_JP/-/JPY/DisplayProductInformationForConsumer-Frame?CategoryName=SERI:3437&ProductSKU=BASE:12744

があります。

パソコンを購入するときは可能ならば3年以上の保証を付けるのが良いです。というのも、パソコンは1,2年で壊れることがあり、その場合に保証をつけていないと非常に悔しい思いをするためです。(保障期間が切れると、有償で修理に出すくらいなら買い直した方がマシという状況になり悔しい思いをします。)

というわけで、通常モデルに3年引き取り修理サービスを付けるよりも、3年引き取り修理サービス付モデルを選択した方が2000円安いと思いました。

しかし、良く調べてみると、通常モデルにグラフィックスカードを追加する場合は+10000円で追加できるのですが、3年引き取り修理サービス付モデルにグラフィックスカードを追加する場合は+15000円かかることが分かりました。

したがって、3年引き取り修理サービスとグラフィックスカードの追加を行う場合は、通常モデルの方が3000円安くなります。

HPのパソコンは色々なタイプがあり(省スペース型やミドルタワー型など)、また、キャンペーンも色々あります(今の時点でも、週末限定キャンペーン、一切値下げキャンペーン、ワンコインアップグレードキャンペーンがあり、それぞれ選択できるパソコンが微妙に異なります)。さらに、特に意味もなく追加できるオプションや価格が変わってくるというのが状況を複雑にしています。例えば、あるモデルにはMicrosoft Officeを付けられるけれど、あるモデルにはMicrosoft Officeを付けられないということがあります。またモデルによって価格が異なることもあります(上記のグラフィックスボードは一つの例です)。何か理由があってそういう差があるのでしたら分かりやすいのですが、理由もなくそういう差が生じているので調べるのが大変です。これだけ複雑だと、選択の方法によってほぼ同じスペックのものが安くなったり高くなったりするということが多々ありそうです。

というわけで、HPのパソコンを買う場合はよく調べてから買うのが良いということがわかりました。

***

ちなみに、小規模の会社を経営する立場から考えると、価格体系が複雑なのは良くないです。

価格体系が複雑だと、価格体系の穴を見つけるような客が得をするようになってしまいます。そういう客ほどケチな傾向があります(私も自分のことを考えると相当ケチだと思います)ので、優良顧客が損をすることになってしまいます。


2014年07月17日

パソコンが安くなっていない はてなブックマーク - パソコンが安くなっていないこのエントリーをはてなブックマークに追加

最近ノートパソコンの冷却ファンが故障して、パソコンを冷却台の上に置かないといけないという不便な状況になっています。

ノートパソコンの中身を掃除しようと思って分解したことがあるのですが、その際に一部壊れてしまったので、あまり安直に分解はしない方が良いと思っています。(パソコンが使えなくなると仕事ができなくなってしまうためです。)

現在使用しているパソコンは以下のスペックで、放熱の問題以外は、仕事をするにあたって問題ないので、新しいパソコンに交換するのも躊躇しています。

・ディスプレイ:17インチ(1920x1080)
・CPU:Corei7
・メモリ:4G(8Gに増設済み)
・ストレージ:160G SSD + 500G HD
・オプティカルドライブ:ブルーレイディスクドライブ

2年前にこのパソコンを購入した時は8万円でしたが、今これと同程度のスペックのパソコンを買おうとすると、10万円以上します。

昔は2年くらいするとパソコンの価格は半額くらいになりました(もしくは同じ価格でもスペックが大きく向上しました)が、ここ最近はパソコンの価格が下がっていないようです。タブレットが伸びてきてパソコンが売れなくなってきたからでしょうか。


2014年07月12日

デンタルフロス はてなブックマーク - デンタルフロスこのエントリーをはてなブックマークに追加

この歳になって分かったのですが、口の中のケアは重要だということです。

会社で出世が止まったり学校でいじめられたりする原因の10%くらいは、口臭に起因しているのではないでしょうか。(今は私は独立して、誰かと一緒に行動するということがなくなりましたので、いまさら気がついても意味があまりないのですが・・・。)

最近フロスの効果を実感しています。食事をした後に、親知らずの歯の間にフロスを通すと、必ず食べかすが取れます。

これは普通の歯ブラシでは取れないようです。

フロスを毎回やるようになる前は、私は歯周病になりかけていて、フロスをした後にその匂いをかぐと、歯周病の匂いがしていました。毎回フロスを行うようになって、1〜2週間で改善されて匂いがしなくなりました。

こう考えると、親知らずは害悪しかないですので、早いうちに抜いたほうが良いのかもしれませんね。

***

私は以下のフロスを気に入っています。(使い捨てタイプで30本入りで348円ですので若干高いですが。)

上記以外にも、安くてたくさん入っている細いタイプのものを使うこともあります。



Amazonでは、他にも、糸だけのタイプのフロスで売れている商品があります(恐らくたくさん使えて安いからだと思います)。糸だけのタイプのものは、前に行った歯医者さんで使っていたので私も購入したことがあります。しかし、使うときに指が痛くて続きませんでした。

また、Amazonでは、切れにくくて再利用できるフロスも売れている商品があります。このタイプのものは、私の歯では、フロスを抜くときに歯に負担がかかりすぎて駄目でした。(被せ物が取れそうな感じになります。)切れにくいタイプのものは何回か使うとたわんでくるので、入れにくくもなります。


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