ko_c_sanのblog

美しい女性の緊縛美について述べるブログ。嗜虐的SM日活ロマンポルノなどの女優の被虐の演技や情念の美しさを称賛するブログ。

目黒の怪人屋敷の児玉会長宅に、本橋愛実の会社からの派遣美女の3人目として川崎紀里恵(きりえ)を派遣してきた(第154話)。

紀里恵は、児玉、金蔵、五郎の三人から恥辱のストリップを命じられてスリップ姿になった。金蔵は縄かけを始めた。女は緊縛され、乳首揉み、乳首クリップ責め、吊りなどで朦朧となってしまった。(155)

紀里恵、座れ。犬になるのだ。首環をする。」と金蔵が言った(第156話)。紀里恵は、児玉と五郎が見守るなか、惨めに床を這わされた。ときどき、乗馬鞭のような平鞭で尻を叩かれた。「よし、家畜責めは終わりにしろ、金蔵。次は、熱蝋で気持ち良くしてやれ!」「御意」「ほう、なんと美しい顔をしておる。被虐の雌になり切った容姿じゃ、おおいに気にいった。家政婦どころか、妾にしたい!」会長は舌を出して唇を舐めまわした。「紀里恵、あんた俺の妾、性奴隷になると承知するか、どうだ!?」「嫌です。だめ!」「ならば、失神するまで至近距離から蝋を垂らせ!」「鬼!鬼です!」

やがて、熱蝋責めでろうそくは至近距離1 cmまで近づいて、「イイ~イクッ!ウウ~ン」とイかされた紀里恵は、体重を縄に任せて小刻みの震えを続けた(第156話)。

「金蔵、鞭!」「へい、承知」

やがて鞭打ちから、浣腸をされて悶絶してしまった(第157話)。

 

恥辱で朦朧となった紀里恵は許されずに、木製の檻の中に入れられることになった。後ろ手に拘束されて左右の蓋を閉められる。

第158話、川崎紀里恵  (1)

「観念するのだぞ。」「こんなの初めて。」

第158話、川崎紀里恵  (2)

「どんな気分だ。」「ああっ」

第158話、川崎紀里恵  (3)

「ここの回転式の鍵を回せば、仮に自由な手であっても中からはあけられない。もう虜になったと観念するのだな。」と五郎が引導を渡した。五郎は檻の外から中に手を入れて、美女の乳房を揉みしだき呻き声を出させ、恥部も触ろうとした。股をしっかり閉じてこれは無理であったが、乳房と乳首は無防備で五郎のされるまま被虐の快感を覚え続けた。

第158話、川崎紀里恵  (4)

それから、児玉会長、金蔵、五郎の三人は休憩を取った。

1時間後に檻から出してもらい、紀里恵は水を与えられた。「立ち上がれ」と言われた。

第158話、川崎紀里恵  (5)

「・・・」「檻の中では揉みにくかったから、もう一度たっぷり感じさせてやるわ。」と、生唾を飲み込み五郎は絞り出された豊満な乳房を後ろから両手で揉み弄った。

第158話、川崎紀里恵  (6)

「ああ」と感じてうつ伏せになって逃げようとする。「五郎、逃がさずに乳首を握りトドメを刺せ。」と会長が命じた。「へい」

第158話、川崎紀里恵  (7)

その嬉しい命令で、グイと女の急所が潰された。

第158話、川崎紀里恵  (8)

「檻の中では触りにくかったが、開脚立ち位では・・・。」「ああ、やめて!」一番長い中指が女の蜜壺の中に挿入された。「会長、相当濡れていますぜ。」「それは当然じゃろう。ここのマットに寝かして、トドメを刺していいぞ、五郎。」

第158話、川崎紀里恵  (9)

「おありがとうござい。」素っ裸の女は転がされて、上下の性感帯を責められ絶叫した。

第158話、川崎紀里恵  (10)

金蔵が「五郎、お前の得意な乳首噛みは!?」「へい、ゴチになります。」と、いきなり乳首に噛みついた。「ギャ~~、痛い、痛い、ヤメテ!」

第158話、川崎紀里恵  (11)

「おい五郎、噛んで出血させるなよ。」と念のために児玉会長が注意した。五郎はときどきM女の乳首噛みに興奮して出血させる前科があったからである。「イイイ、アアアア~」

第158話、川崎紀里恵  (12)

五郎は乳首噛みをやめて、膣内の責めに集中した。「ああああ、だ、だめ~、漏れそう!」

第158話、川崎紀里恵  (13)

「嫌~~、ご、ごめんなさい!」「なんだ、失禁しよったか?」と会長も呆れた。

第158話、川崎紀里恵  (14)

「お仕置きでクリトリス責めだ!」「ヒエ~~」と言いながら、さらに放尿が続いた。

第158話、川崎紀里恵  (15)

「俺をくわえろ!」「・・・ウグッ」「しっかり濡らしておくのだぞ。すっぽり入るようにな。」「ウグッ・・・アグ」「五郎、いよいよやるのか?」「へい、おありがとうござい。」

第158話、川崎紀里恵  (16)

「ああ・・・」

第158話、川崎紀里恵  (17)

「あっ、こいつ、またションベンを・・・」「ご、ごめんなさい!」

第158話、川崎紀里恵  (18)

「もう出ないか?・・・ソレ!」肉棒がググッと膣内を埋め尽くした。「ああ」

第158話、川崎紀里恵  (19)

しばらく抽送が続き、五郎は女をうつ伏せに回転させた。「ケツをあげろ!」「もう、頭が真っ白で・・・ああ、入った!うう~ん」

第158話、川崎紀里恵  (20)
五郎は胸縄を引きあげて胸縄の縛りをきつくして被虐感を高め、女の上体を起して膣内の接触部位を変化させた。
第158話、川崎紀里恵  (21)

あっと言う間に頭をさげて潰れる女。五郎は女の尻の上にからだを移動しながら、垂直に肉棒を打ち込んだ。「深い!ああああ」これで放射すると妊娠させやすくなる。「おい、孕ませるなよ!」金蔵が心配した。

第158話、川崎紀里恵  (22)

「へい」と再び回転させて別体位にして、女体を抱え込みながら再び乳房と乳首を噛み始めた。「イッ、イッ、イエ~~~」地下室を震わせる絶叫が起った。

第158話、川崎紀里恵  (23)

紀里恵は男を挟んでいた両脚を伸ばした。かなり感じた証拠であった。

第158話、川崎紀里恵  (24)
「左も吸って噛んでやる。」「あああ、おかしくなる~~」
第158話、川崎紀里恵  (25)

「おい、いいかげんにトドメを刺せ!」と、いつまでも続く挿入に飽きてきた会長は五郎を急がせた。「へい、すみません。イカセマス!」

第158話、川崎紀里恵  (26)

五郎はピストン運動を速めて川崎紀里恵(きりえ)の両乳首を強く握り絞めて、快楽の絶頂に追い上げた。「イ、イクッ~~」

第158話、川崎紀里恵  (27)

女のからだが大きく仰け反り、同時にピクン、ピクンと震えて硬直し、ガクンと崩れた。

第158話、川崎紀里恵  (28)

「ふう、五郎は若いからよく続くわい。俺の10倍は長い、わっはっは。満足したか五郎?」「へい、大満足で。おありがとうございました。」「会長、俺にもやらせてください。」と金蔵が頼んだが、「きょうは、これで終わりにする。まだ、1カ月間の調教期間があるじゃろ。あすは金蔵にトドメの放銃をさせる。」「わかりやした、親分。」

第158話、川崎紀里恵  (29)

その言葉を遠いかなたで女は聴いていたが、今はただピクンピクンをからだが小刻みに震えて、今まで味わったことのない被虐の甘美感の余韻に浸っていた。

第158話、川崎紀里恵  (30)

(第530回第159話に続く)




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のけぞる美女のテーマについては、第90312396459回で掲載しています。

拘束された女が性感帯に何らかの刺激を持続的に与えられると、はじめは必死に我慢していても、ついには絶叫して仰け反る(のけぞる)。責められる女の生理現象である。たとえば、容赦のないバイブ責め、電流責め、蝋燭責め、鞭打ち、性感責めなどの強烈な刺激である。縛られているので、あるいは身体を押さえつけられていて、逃げることができない。これらは過酷な調教である。やがて、絶叫とともに痙攣を起こし快楽の絶頂を迎え、仰け反りイカサレル。見ている男やS女も嗜虐の興奮を起こす凄い画像が多い。どれも一度やられると女は癖になり、またやって欲しいと思う好奇心旺盛の女やM女も多いのではないか。 

縛られ拘束されて逃げられない体勢にされた女が、容赦なく追い詰められてイカサレルときは凄まじい。どうやら、拘束されている方が気持ちいいらしいですが、閲覧の女性の方はいかがでしょうか?

のけぞる女の画像の欠点は、顔が見えにくくなる点です。見えにくい女の場合には、想像してください。今回も極上の画像ばかりを厳選して掲載しますので、選抜には苦労するのではないでしょうか?ゆっくり楽しみながら吟味して審査してください。

 

冒頭画像と最終画像は、概していいものを掲載しています。

今回は「麻生かおり」の仰け反る美しい写真です。からだの曲線が美しい。果たしてなぜこのような体勢になっているのか、写真提供者の<かおり信者>さまに説明してもらいましょうか。

(527) 仰け反る美女01麻生かおり

次は、今でも頻繁にTVに登場する大女優「高島礼子」が<さまよえる脳髄>で男とベッドシーンを演じているところです。離婚前は私生活でもこのような表情を見せていたのでしょうか?

(527) 仰け反る美女02高島礼子、さまよえる脳髄

「笛木優子」の<新・雪国>からです。男とのラブシーンで、全裸で乳房を揉まれて気持ち良くなり仰け反っています。小生以外でも、代役でやってみたいと思う閲覧の殿方も非常に多いのでは?

(527) 仰け反る美女03笛木優子, 新・雪国

ずいぶん古い映画<発禁縛り夫人>に登場する「ある少女」です。極上の乳房が絞り出されて感じて仰け反っています。祇園の女将の美巨乳を思い出します。意味不明の方は<秘書と女将>をご覧下さい。

(527) 仰け反る美女04発禁縛り夫人

「三坂知絵子」の<花と蛇(舞台版)>の最後の方のシーンです。肌襦袢から乳房をグイと露出されて驚き仰け反った瞬間です。東京大学大学院卒業の才媛が月蝕歌劇団に入り、堂々と主役を演じました。小生も舞台の横で実演を見ました。2日間だけの公演で、当日の公演は実況録画には幸か不幸か、小生は映っていませんでした。後日、市販のDVDでその位置にいないことを確認しました。
(527) 仰け反る美女05三坂知絵子、花と蛇(舞台版)

「杉本 彩」主演の<花と蛇>からです。磔にされて緊縛師が「杉本 彩」の秘所に下から指を挿入していくところで、さすがにたまらず仰け反りました。

(527) 仰け反る美女06杉本彩、花と蛇
「渡辺良子」の<くいこみ海女乱れ貝>からです。吊り橋のように抱き抱えられてセックスをされて仰け反っているシーンです。詳しくは<ロマンおやじ>さんにお任せしましょう。
(527) 仰け反る美女07渡辺良子080

<おなヒロ>が大好きな「桃瀬ゆり」が厳しい股縄に猿ぐつわ、そして熱蝋を膝に垂らされて仰け反っています。早く助けに行ってください。なに?そのまま見て楽しみたいのですか!左乳房を揉んだり吸ってはいけませんぞ。

(527) 仰け反る美女08桃瀬ゆり
「速水典子」は、1985年、映画「ラブホテル」(日活ロマンポルノ作品)に主演し、同年の第7回ヨコハマ映画祭では最優秀新人賞を受賞した。その後も多くの映画、テレビドラマに出演しましたが、AVはほとんどありませんので、この緊縛グラビア写真は貴重です。

おそらく初めての緊縛刺激で、口が開き仰け反り目はうつろになっています。すっかり感じている様子で、極上無類の美しい1枚です。

(527) 仰け反る美女09速水典子

「潮見優奈」の<ボルチオエステサロン8>からです。電マ、乳房吸引、ドリルバイブ責め、それにこの画像の電流責めで悶絶しました。両乳首と膣内に電極をセットされて性感通電されてはたまりません。両手の鎖を激しく振り、頭を左右前後に振って狂乱してイカサレました。

(527) 仰け反る美女10潮見優奈
「愛田奈々」の<人妻奴隷市場、特別編>からです。落札した男に秘所を犯されて仰け反っています。首環が奴隷女の証です。
(527) 仰け反る美女11愛田奈々
「ある女1」は全身緊縛を受け、乳首を麻縄で潰されて刺激を受けて仰け反っています。
(527) 仰け反る美女12ある女1

「ある女2」は長襦袢をはだけられて縛られ、乳房と秘所を露出されて被虐感で仰け反っています。

(527) 仰け反る美女13ある女2
「ある女3」は肌襦袢の上から緊縛され、胸元を広げられて綺麗な乳房を露出され、両脚も左右に割られ秘裂を男に観察され、恥辱感から仰け反って喘いでいます。このあと右下に見える蝋燭で、上下の性感帯の熱蝋責めが始まりました。
(527) 仰け反る美女14ある女3
「ある女4」は、上下の麻縄でお乳を潰されて観念して仰け反っています。乳房の変形の様子がエロいです。
(527) 仰け反る美女15ある女4

「涼」が全裸で大の字に拘束され、秘所の上方に火の点いた蝋燭が二本固定されています。熱蝋が垂れてクリトリスやその下あたりを責めるのでしょう。大きく背中を仰け反らせて熱い刺激に必死に堪えているようです。

(527) 仰け反る美女16涼

「つばき」が猿轡に後手胸縛りで畳に転がされています。目を瞑って仰け反る姿は美しく見えます。

(527) 仰け反る美女17つばき
「結城みさ」が乳首の熱蝋責めのあとにS女に秘所を舐められて仰け反っています。乳首とクリ・ワギナの性感責めは極楽なのでしょう。
(527) 仰け反る美女18結城みさ

「森ななこ」の<縛られた人妻>からです。全裸の後手乳房縛りで男に手淫されて、大きく仰け反り絶叫しています。

(527) 仰け反る美女19森ななこ

「結(ゆい)」が天井から吊られて、弓なりに大きく仰け反っています。素晴らしい曲線美です。

(527) 仰け反る美女20結(ゆい)
「北島 怜」の<秘密捜査官アクションレイプ 確固たる誓い>からです。秘密のアジトに侵入して捕まり、全裸に剥かれて三人のならず者から凌辱されています。両手を固定され、別の男が乳房の根元から乳首へと揉みあげ性感を高め、三人目が膣内に指を挿入して手淫しています。やがて、これだけではおさまらず三人からそれぞれトドメを刺されることに。
(527) 仰け反る美女21北島怜

「波多野結衣」の<鬼犯>からです。蜘蛛の巣縄で全裸拘束され、レズSMのえじきにされます。ここではバイブ挿入を受けて、よだれを流して仰け反りイカサレる直前です。垂れ気味の乳房が絞られて乳玉のように丸く見えます。

(527) 仰け反る美女22波多野結衣

「村上涼子」がほとんど全裸で縛られている最中です。縄酔い状態で仰け反っています。小生の撮影です。

(527) 仰け反る美女23村上涼子, 自作
女流緊縛師「蓬莱かすみ」は、SでありMでもあります。写っていませんが、しゃがみ込んだ男が秘裂に刺激を与えています。そのためマゾの快感に酔い痴れて朦朧状態です。このあとフラフラとなって廊下に倒れ込んでしまいました。
(527) 仰け反る美女24蓬莱かすみ

「友田真希」の<美人三姉妹・女組長凌辱処刑 極道の女>からです。相手の組の緊縛師に緊縛を受けて、さらに乳房乳首への熱蝋責めで悶絶してしまいました。わずか1 cmという至近距離からの熱蝋はこたえます。痙攣を起して被虐の快感でイってしまいました。

(527) 仰け反る美女25友田真希
最後は「平 沙織」の<肉体の賭け>からです。若女将・絹代が夫の借金の後始末で高利貸しの川村社長の屋敷を訪問して、赤い照明の奥座敷に案内されます。川村社長だけからの辱めと思って仕方なく来たところ、思いもよらず仲間の債権者と同じ料亭の仲居のS女愛子も同席して、嬲られることになってしまいました。ここでは、柱縛りでひとりの男に尻と右乳房を、もうひとりの緊縛師の男に左乳房と乳首を吸われて涙を流しながら性感を覚えて、仰け反ってしまいました。このあとさらなる被虐の性感地獄の責め苦を味わうことになります。
(527) 仰け反る美女26平 沙織、団鬼六「肉体の賭け」

以上、26人の被虐の美女の仰け反る写真・画像はいかがでしたか?気に入った順に美女たちに賞賛と慰めの金銀銅メダルと48位へは入賞の賞状をあげて、簡単な理由も書いてください。

女性の閲覧者の方も遠慮なく、美しい、きれい、すごい、ヤバイと思った写真・画像を8人(枚)選んで順位をつけて、ごく簡単な理由も書いてください。





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目黒の怪人屋敷の児玉会長宅に、本橋愛実の会社からの派遣美女の3人目として川崎紀里恵(きりえ)が派遣されてきた(第154話)。

紀里恵は、児玉、金蔵、五郎の三人から恥辱のストリップを命じられてスリップ姿になった。金蔵は縄かけを始めた。女は緊縛され、乳首揉み、乳首クリップ責め、吊りなどで朦朧となってしまった。(155)

紀里恵、座れ。犬になるのだ。首環をする。」と金蔵が言った(第156話)。紀里恵は、児玉と五郎が見守るなか、惨めに床を這わされた。ときどき、乗馬鞭のような平鞭で尻を叩かれた。「よし、家畜責めは終わりにしろ、金蔵。次は、熱蝋で気持ち良くしてやれ!」「御意」「ほう、なんと美しい顔をしておる。被虐の雌になり切った容姿じゃ、おおいに気にいった。家政婦どころか、妾にしたい!」会長は舌を出して唇を舐めまわした。「紀里恵、あんた俺の妾、性奴隷になると承知するか、どうだ!?」「嫌です。だめ!」「ならば、失神するまで至近距離から蝋を垂らせ!」「鬼!鬼です!」

やがて、熱蝋責めでろうそくは至近距離1 cmまで近づいて、「イイ~イクッ!ウウ~ン」とイかされた紀里恵は、体重を縄に任せて小刻みに震え続けた(第156話)。

 

「金蔵、鞭!」「へい、承知」

第157話、川崎紀里恵 (01)

バラ鞭が臀部のすべての白蝋を打ち落とした。その間の絶叫は凄まじかった。

第157話、川崎紀里恵 (02)

蝋が落ちても金蔵の鞭打ちは続いた。「会長の妾にならんのか?なぜだ?こんなにいい話は他になかろう?」「嫌です。」「この尼!」また鞭が炸裂した。

第157話、川崎紀里恵 (03)

臀部が真っ赤になるまで叩かれた。

第157話、川崎紀里恵 (04)

「俺の妾になって目黒の屋敷に寝泊まりするか?」「・・・・・ああ痛い、もう堪忍して!」

第157話、川崎紀里恵 (05)

「ヒッ、ヒエ~ッ」

第157話、川崎紀里恵 (06)

鞭がしなり振りおろされ臀部で炸裂する音だけが地下室に響いた。

第157話、川崎紀里恵 (07)

第157話、川崎紀里恵 (08)

「親分、どうしましょう?」「おい、親分と言うとむかしのやくざ時代を思い出すからやめろと言っただろう。」「すみません、親分、いえ会長。」「強情な尼だ。浣腸で懲らしめてやれ。」「へい」
第157話、川崎紀里恵 (09)

紀里恵は、オープントイレの横に追われて行った。「か、浣腸は嫌です。お願いします、やめて、会長様。」「もう、遅い。俺に逆らうとどうなるか、思い知らせてやる。金蔵はぬるい。五郎、金蔵と交代しろ。」「へい、ありがとうございます。」

第157話、川崎紀里恵 (10)

女は尻を高くあげるように命じられた。「俺は、浣腸が大好きで。」と五郎がヘラヘラ笑った。上半身を緊縛されては、どうすることもできなかった。

第157話、川崎紀里恵 (11)

観念して突き出された臀部の中心に、五郎は野太い200 mlのガラスの浣腸器で石鹸水を打ち込んだ。「ああっ」という小さい声が聞こえた。

第157話、川崎紀里恵 (12)

繰り返し打ち込む。

第157話、川崎紀里恵 (13)

ついに、200 cc4回、合計800 ccを飲まされた。

第157話、川崎紀里恵 (14)

「どれ、尻揉みでもしてやろう。」「や、やめて!漏れちゃう!」

第157話、川崎紀里恵 (15)

「ならば、親指で栓をしてやろうか?」「鬼!おなかが痛い!」

第157話、川崎紀里恵 (16)

「もう1回でちょうど1リットルだ。トドメの注射だ。」

第157話、川崎紀里恵 (17)

「うああ~ん・・・」

第157話、川崎紀里恵 (18)

「五郎、石鹸水だけでなくて、イチジク浣腸でトドメを刺せ!」金蔵が叫んだ。「オーケー」

第157話、川崎紀里恵 (19)
第157話、川崎紀里恵 (20)

五郎は3本のイチジク浣腸を打ち込んだ。

第157話、川崎紀里恵 (21)

「ああ、おなかが痛い。がまんできません。」「俺の息子も我慢ができないとムズムズしている。吸ってもらおうか?」「うそ、こんなときに・・・ああ、ひどい。あなたたちは悪魔です。部屋から出て行ってください。見られたくないから、お願い、お願いします。」

第157話、川崎紀里恵 (22)

「出したければ、俺を気持ち良くすることだ。急げ!」「ああ、ひどい、惨めです・・・・」五郎は肉棒を目の前に突き出し女の頭を押さえ込んでイラマチオをさせた。「うぐっ」「俺の出したものを全部飲み込むのだぞ。」「ぷふぁ~、お願い早くイってください。もう我慢できません。ああ」と言いながらパクリとくい付き、頭を前後に積極的に動かし始めた。「ぷふぁ~、お願い早くイってください。」必死のフェラチオになった。

第157話、川崎紀里恵 (23)

ほどなく、五郎も快感を覚えて口の奥へドロリと発射した。「ゴクンと飲み込めよ。漏らすなよ。」「ゲポッ、ゲポッ」激しくむせって咳をした。

「よし、もう良かろう、座らせろ。」という会長の声に、女は慌てて自分から便器の上にしゃがみ込んだ。

第157話、川崎紀里恵 (24)

だが、すぐには出ない。必死に堪えていたために肛門がヒクヒクするだけであった。「ああっ」三人の淫欲な男たちはその苦悶の表情を眺めてゴクンと唾を飲んだ。

第157話、川崎紀里恵 (25)

「ああああ~~」という断末魔の悲鳴と破裂音が響いた。それは緊張から解放された快感と、見られているという恥辱・屈辱感が混ざった嬌声であった。

第157話、川崎紀里恵 (26)

(第528回第158話に続く)



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