ko_c_sanのblog

美しい女性の緊縛美について述べるブログ。嗜虐的SM日活ロマンポルノなどの女優の被虐の演技や情念の美しさを称賛するブログ。

児玉源造会長の妻・児玉真帆が脳塞栓で倒れて甲志総合病院に救急搬送されたが、その病院はむかし児玉の資金で設立された病院であった。偶然に、そこで知り会った担当の看護婦・立花つばきに一目ぼれした会長は、院長室で妻の容体と今後の治療方針などの説明のあと、院長とその看護婦の<水揚げ>の密談をした。これには数千万円の追加資金が動いた。

ただ、児玉源造会長は、高血圧症、脂質異常症(高脂血症)、糖尿病、前立腺肥大症などの老人性疾患を持っていたので動脈硬化症も進んでいるものと思われる。また最近、庭の歩行中に転倒して下半身の打撲傷も受けて体調不良でもあった。そこで、甲志総合病院・甲志次雄から児玉老人の病気治療のために看護婦・立花つばき1週間の介護の名目で派遣された。

もとより、目黒の児玉邸には多くの家政婦がおり、その必要はなかったのだが。

二日目の夜、口実をもうけて、老獪な老人は処女のつばきを口説いた。緊縛師の手伝いによって、看護婦は無慈悲に処女の花を散らされた。

 

その<水揚げ>の儀式に続いて、三日日は被虐の本格調教が始まろうとしていた。
第86話01、怪人屋敷の廊下

翌朝、閨で目を覚ました会長は、まだぐったりと床に同衾している小娘をそのまま置いて、ひとり起きあがり朝食を摂った。それから、別室で泊っていた昨夜のメンバーを雨戸がしまったままの閨に呼び寄せた。

 

「おい、銀次、今日から本格調教を開始する。やれ!」「へい、承知しました。」と、まだぐったりしている少女を縛り始めた。うつ伏せの女の両肢を開いて上方へ折り、秘所が丸見えの状態で縛りあげて上方の胸縄の背中部分の紐と繋いだ。

「ううっ、苦しい。」

第86話02

それから吊り上げた。「ああ、苦しい、降ろしてください。」「絵里菜、バイブ挿入で啼かせてみろ。」「は~い、会長。朝からお元気で驚いちゃっていま~す。初夜の破瓜の痛みがまだ残っているはずなのに、朝からバイブ責めは辛いでしょうね。」と、言いながら、開いた股間深くに責め具を入れて厳しく出し入れした。「痛い、痛いです、ああっ。」「痛い割にはもう濡れてきているわ。きっと天性のマゾ気質があるのよ。これからもっとすごいことになるのに、これでは身がもたないわね、あははは。」と笑いながら尻肉をぴしゃり、ぴしゃりと何度も叩いた。食堂からそばに見に来た永井は<やり過ぎじゃ、可哀そうに。>と呟いた。「どうしたの、社長さん、交代しましょうか?」と絵里菜が永井に仏心が興っているのに気がついて誘った。「う~ん、俺は朝からはやらない主義だから・・・」「なあ~に~?つまんない人。」と言いながら「金蔵さんと交代するわ。」と金蔵とバイブ出し入れを交代した。

第86話03

それから引き起こされて柱の前に立たされたつばきはフラフラであった。破瓜の痛みとバイブの新しい刺激で下腹部が熱くおかしかった。

第86話04

「銀次、瘤つき股縄!」「へい、瘤縄。承知。」

陰部に食い込む瘤つきの縄、的確に陰核を瘤が責め、ぐいと後ろに引き絞られた縄が官能の溝の中に食い込み、柔らかい粘膜を容赦なく刺激した。「痛い、ああっ!」と、爪先立ちになって緩和しようとしたが、無理であった。生まれて初めての瘤縄股間責めであった。

うぶな少女にとっては、昨夜までの二日間は目が眩む乱暴狼藉であった。しかし、三日目の調教で、少しずつ下腹部の異様な疼きを覚えてしまうことになる。

柱縛りで下半身を露出されて瘤付き股縄も生まれて初めて経験した。

第86話05

「甲志総合病院に帰ると言っておったが、短くとも1週間は調教のために屋敷の地下室で過ごしてもらうぞ、わっはっは。いや、いや。ちょっと待て!この娘に地下室は似合わない。黄金の茶室の2階の個室に止め置こう。」と会長は昨夜の<水揚げ>の余韻に浸って上機嫌であった。

第86話06黄金の茶室01

看護婦は黙ってうなだれていた。「まあ、黄金の茶室の2階の個室だなんて、贅沢すぎるわ。私だって入ったことがないのに。」と絵里菜が嫉妬した。「そうさな、女流緊縛師・かすみしか入れていない。」と児玉は言った。永井も「破格の待遇ですな。」と驚いた。それほどこの娘を気に入っているのだろうと、<手を出したい気持ちを押さえないといかん。>と思い直した。

確かに、この茶室に今まで入れられて責められたのは、旧(株)ブラコール社の当時の河村社長の人質にされた令室・河村 玲だけであった(第277回第38話、第279回第39話)。

第86話07

しかし、かすみと黒人たちの責めが終わると地下室へと移動させられた。だから、今は、12階とも誰もいない。

第86話08黄金の茶室02

柱縛りをされた奥座敷には、児玉会長、永井社長、絵里菜、銀次、金蔵、それに美紗が座ってみていた。それから片肢を吊られて恥辱に震えた。美紗はこのとき、見るに忍べず用事を口実に部屋から出て行ったので、あとにはつばき本人以外には5人が残った。

第86話09

「おい銀次、両肢とも吊りあげろ!」「へい」「会長、シューズをいつまで穿かせるの?畳みには似合わないじゃな~い?」と絵里菜は言ったが「な~に、着物や襦袢姿の女でも足袋は穿かせたまま縛るじゃろ。」と児玉は反論した。「まあ、足袋は和室には合うけどね。」「細かいことをいうやつじゃ。ならば、シューズを脱がせて縛れ。」「へい」

「小便がしたくなったらいつでもできるようにオマルを用意しました。」と金蔵が吊られて女の足元にそれを置いて、屈辱感を味あわせた。「嫌っ」と小声で叫んで顔をしかめた。「しかし、起きてからまだ1度もやっていないから、自然の生理現象で出るはずじゃないか?」「・・・・ああ、見ないでお願い。で、出ます、ああああああっ。」と、金蔵の言葉で急に催したのだろう。金蔵は慌ててオマルを股間にあてがって、恥辱の放尿を吊ったままさせた。

第86話10

あまり嬌声をあげ続けるので、「猿轡!」と児玉が命じた。それから銀次が女を胡坐縛りにして柱の前に座らせたが、秘所が丸み見えになった。いやいやと顔を左右に振って目をしっかりと瞑って、満座の<視姦>に耐えようとした。

「おい絵里菜、お乳を剥き出しにして、これにオイルを塗って、いったんイカセテやりなさい。」「は~い、楽しくなりそうね、ほほほほ。」と絵里菜は会長から表面にぶつぶつの瘤突起を持ち、熊のベロの付いた二首のバイブを受け取った。スイッチを入れて回転を確認すると、オイルを塗って「じゃあ、つばき、覚悟しなさい。でも気持ちがいいから、得だわね。」と言って胡坐縛りの女の乳房と乳首を刺激して淫汁が流れ始めたワギナを指で左右に開いて、S女の嗜虐の快感を味わいながら、ジワジワと挿入していった。

第86話11

それから、20分間、S女はつばきをバイブ責めで、陰核と膣を同時に責めたて、官能の極致に追い上げて、曇った呻き声をあげさせてイカセテしまった。

 

頭が真っ白になった女は下半身の縄をいったん解かれ、奥座敷に寝かされた。焦点の合わない目を見て、永井はまたこの女をこの体勢のまま抱きたいと思った。会長以外にはまだ手がついていない乳房を揉みしだき、ピンク色の乳首と官能の溝を味わいたいと秘かに熱望した。だが、いまこの場で会長に懇願するわけにはいかなかった。それは、白褌だけの会長自身が三日目の今夜も抱きたい様子であったからである。

 

正座したつばきは昼食と飲み物をもらい、化粧室にも行かされた。

それから、4 時間の休憩になった。

夕方になって、新しいプレイが始まった。会長たちは部屋に戻ったとき、永井がしげしげと女の半裸体を覗きこんでいるのを見た。
後ろ手拘束で簡単につばきは縄酔いを始めて、また横向きに畳に倒れこんだ。

第86話12

「永井、尻を捲れ!」の声に、心の内を見透かされたようで、ドキンとした永井は慌ててスリップの裾を捲って美尻を晒した。縄が下肢に追加されて一層美尻が強調された。「桃色の乳首だけでなく、きれいな美尻じゃのう。」というや否や、そばに寄ってきた老人は尻を撫で回してピシャリと平手打ちをした。「あっ!」「それだけか?何か言わんか。」「・・・」

第86話13

「御前、これから逆さ吊りにしますので、騒がないようにまた猿轡をします。」「任す。」

そのとき美紗が「ご主人さま、夕食の準備が整いました。すぐに料理を召し上がりますか?」と部屋に入ってきて、猿轡で胸と下腹部を露出して転がされているつばきを見て「あっ!」と驚きの声をあげた。

「もう夕食?馬鹿もの!これからいいところで、何が料理だ。つばきをこれから料理するところじゃわい、わっはっは。美紗も逆さ吊りを見ていけ、さもないとあんたも連縛で逆さに吊らされるぞ、うわっはっは。」と言うので、美紗は驚き俯いて座敷に座り込んだ。

第86話14

「会長、上から見ると、乳房が絞り出されておりますな。」と永井が声をあげた。

「なるほど、おまえたちも永井の位置に来て見てみろ。」

「では、御前、吊ってもよろしいですか?」「よし、やれ!」

第86話15

銀次は逆さ吊りの変形の横吊り気味につばきを吊った。女は苦しそうに目を瞑り呻いたが、大声は厳しい猿轡のために出せなかった。絵里菜は最初からここまでの写真を撮り、金蔵はムービー撮影をしていた。

第86話16

「おい、つばきの料理はここで保留して、これから夕食休憩をとる。じゃが、今夜は0時過ぎまで続けるぞ。帰りたいやつは帰れ。食後はつばきを丸裸にして責めろ、銀次。」「承知」「お付き合いさせてもらいます。」と、永井と絵里菜は言って、女を畳に銀次とともに降ろした。

全員が部屋を出て絵里菜と二人だけになると、永井は縄を解く前につばきの乳房に触って強く揉んだ。「柔らかいな。弾力もある。これは家政婦あかりといい勝負だ。」

第86話17

そう言いながら、永井は左の乳首を吸った。「ううっ、ぐうっ。」「永井さん、やめなさいよ。会長に見つかったら大変よ。」と絵里菜が助言した。

第86話18

女はくるりとからだを捻じって永井の愛撫から逃れた。

第86話19

永井社長はすぐに女の秘所の溝をまさぐった。「おお、ずいぶん濡れているな。ぬるりと指が入るぞ。」「うう、ぐうっ。」と大きく仰け反った。気持ちがいいのだろう、ピクンピクンと小刻みに痙攣する。

第86話20
「イケ、つばき!イッテしまえ!」と激しく抽送を繰り返した。
第86話21

絵里菜は呆れたように横で見ていたが、猿轡をはずしてやった。

「大声をあげて、気持ち良く気をやるのよ、あはははは。そして永井さんにも甘えるのよ。」絵里菜は笑いながら永井の手助けをした。「あああああああ、い、いい、気持ちいい。つばき、イキマス。イってもいいですか?」「イケ、つばき!」「ウウ~ン、アアッ」と激しく痙攣してトドメを刺された。永井の股間は痛いほど勃起した。

第86話22

「ふ~っ、すごかったわね、中指だけでイクなんて。さあ、夕飯に行かないと会長に怪しまれるわよ。でも、永井さんは欲求不満でしょ、指だけではね、あははは。」ふたりはそのままつばきを寝かせて出ていった。

外はすっかり暗くなっていた。

第86話23

食後はつばきを丸裸にして柱縛りなど、0時まで淫行狼藉が行われた。「ああ~ん、ああ~ん。」「気持ちいいのか?」「・・・」「これはどうじゃ?」「はあ~ん、そこ、そこ、強い、痺れます。」

夢と思える三日間の予期せぬ調教で、つばきは常ならぬ官能の刺激を味わい恍惚忘我の境を彷徨い続けた。食後の縛りは今までの中で一番厳しく、乳房が痛いほど絞られて痺れ、尖ったピンク色の乳首を<目黒の怪人>が揉み弄り、唇で吸い続けた。陰核が擦られて剥き出しにされて、唾をつけられ嬲られた。「ああ~ん、ああ~ん。」「気持ちいいのか?」「はい、すごく・・・」

からだの芯がジンジンするほど気持ち良く我慢ができない呻き声をあげ続けた。
第86話24

「よし、お前たち、きょうは丸1日見物だけで欲求不満だろう。地下室の女たちのところで遊んで帰れ。絵里菜、調整役を命じる。永井と銀次と金蔵をだれかとペアにしてやれ。」「どの隷女ならば、許可されるのですか?」「そうさな、・・・・よし、それならば、河村 玲夫人、美保早苗は許す。結衣美紗一枝には手を出させるな。」「会長、ありがとうございます。」と永井ら三人は喜んで挨拶した。「じゃあ、永井さんは元の敵対会社の麗夫人・と、銀次さんは美保と、金蔵さんは早苗よ、いいわね。」と絵里菜は仕切った。「俺は、今からつばきと閨で同衾する。」三人は満足の笑顔を見せて、老人とその<生け贄>だけを残して退室した。

 「さあ、来なさい。」「ああ、今夜も!」老人は襖をあけて、全裸のつばきの後ろから両手を脇下から回して両乳房を持ちあげて立たせた。

第86話25会長の閨

「あああっ、そこは触らないで、感じます。」と敷居の傍にへたり込んだ。

第86話26

目黒の怪人は白褌を剥ぎ取って、天を仰ぐコブラの鎌首を握った。女はそれを見て腰砕けになって恐怖を覚えた。もはや蜜壺はすっかり蜜を溢れさせていた。「ああっ、もうだめになりました。腰の力が抜けて・・・」「さあ、しっかりせんか。この肉柱の杭打ちで極楽往生させてやるわさ、わっはっは。」と、ふたたび両乳房と乳首を揉みながら悶えフラフラする女体を抱き起こし、引きずって寝具の上に倒し込んだ。

(第375回第87話に続く)




このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

女性のシンボルの乳房、その先端にそそり立つ乳首こそ男女とも関心のある女性の急所、官能の頂きである。その最も敏感な弱点はクリトリスとともに、すべての女性が官能の刺激を強く感じるところである。だから一般の男も女の愛撫では乳房と乳首から始まり下へと降りて行く。サディスト、サディスチンは、マゾ女やSMの経験の浅い女性の乳首を必ずいたぶります。

時間をたっぷりとかけて、優しく擦ったり、揉んだり、強く捻じったり、押しこんだり、グイとひっぱったり、歯で噛んだり、また真性M女には針を打ち込んだり、様々な責めで女を悶えさせ享楽の絶頂に追い上げていきます。乳首責めだけでも、イってします女も多くいます。

閲覧の皆様と同じように小生もこの責めが大好きです。

今回も前3回(第31回、186回、292回)と同様に刺激が強い画像を掲載しますが、過去の3回もこのあとご覧ください。一部重複する画像もあるかもしれません。

 

1枚目は、真性S女がM女を絶叫させ被虐の極致に追いやる<乳首針責め>

SUMIRE」がサディスチンから両方の乳首に針を打ち込まれて、その針に鎖付きリングをつけられて引っ張られます。マニア向きの画像です。女性閲覧者には刺激が強いものです。

(372) 乳首責めをされる女02、SUMIRE

次は前回とは違う画像で「杉本 彩」が<花と蛇>で、全裸で乳首針打ちを受けます。左の乳首にも容赦無く針打ちを受けて、絶叫しました。演技ではなくて実体験です。撮影が終わって感想は「乳首、初体験です。」「痛かったですか?」と素人女性が尋ねると、「痒くなりました。」とわかりにくい返事。そんなものか?やられたことのある閲覧の女性の方、乳首針打ち実体験の感想を書いて教えてください。

(372) 乳首責めをされる女03、杉本彩

「天乃舞衣子」が<花と蛇ゼロ>の中盤で、目隠しをされてヘラ鞭で乳首を叩かれました。このあたりは、「天乃舞衣子」を女神とする<すてぃーぶ>さんに詳しくストーリーを解説してもらいましょうか。前回掲載の画像とは異なります。

(372) 乳首責めをされる女04、天乃舞衣子

「菊池えり」が女王さまに乳首責めを受けています。右手は股間に伸びているのでしょう。これも「菊池えり」を女神とする<すてぃーぶ>さんに詳しくストーリーを解説してもらいましょうか。

(372) 乳首責めをされる女05、菊池えり

「松本亜璃沙」が<団鬼六・鬼の花宴>の後半で静代役となり、新興宗教、崇徳教の教祖・吉岡の屋敷に行き、強制ストリップで湯文字だけにされて緊縛され、乳房と乳首を竹刀で叩かれ、数々の責めを受けます。主演は「黄金咲ちひろ」です。

公式ホームページによると;東京の地方新聞社「関東新聞」の営業部長・岡本には小説家という別の顔があり、自社の新聞に連載もしていた。家庭には美しく貞淑な妻・静代がいる。ある日、編集部に転職してきた久美子が声をかけてきた。妖しげな魅力の久美子に岡本は魅了されてしまい、いつしか許されぬ情事を重ねるようになる。彼女のアブノーマルな性癖も岡本にとっては新鮮で刺激的だった。久美子は関東新聞の大手広告主である新興宗教、崇徳教の教祖・吉岡のことを知りたがる。岡本は促されるまま崇徳教にまつわる過去のあるスキャンダルを彼女に話すが、翌日その内容がそのまま記事となって関東新聞の紙面に載る。教祖・吉岡の逆鱗にふれた関東新聞は莫大な広告収入を失い、会社は経営危機に陥る。吉岡が謝罪として要求してきたのはなんと岡本の妻の静代であった。彼女を巫女として一週間差し出せというのだ。何も知らない静代は夫のために吉岡邸へ向かう。
罪悪感に責めさいなまれる岡本を久美子は複雑な気持ちで見守る。実は久美子には吉岡に性の奴隷にされた忌まわしい過去があった。吉岡の正体は偏執的な性的変質者だった。彼女は吉岡への復讐を誓い、そのために岡本を利用したのだった。しかしいつしか岡本を愛し始めていた久美子は意を決して静代を救出するため吉岡邸に向かう。それこそが吉岡の真の狙いであることも知らず…。一人の男の妻と愛人、静代と久美子は吉岡の性の奴隷となって淫虐のかぎりを尽くされ、凄惨な責め地獄へと堕ちる。やがてそこから生まれた底なしのエクスタシーが二人を快楽の虜にしていくのだった…。

(372) 乳首責めをされる女06、松本亜璃沙

「桃井早苗」が逆さ吊りにされて、乳首を竹棒で強く押し込まれています。気持ち良さそうな表情をしています。

(372) 乳首責めをされる女07、桃井早苗

「舞 真夜(まい まや)」が、豆絞りの猿くつわをされて、乳首を強く吊りあげられて、ドドメとして熱蝋を垂らされています。絶叫して被虐の快感を味わっているのでしょうか。

(372) 乳首責めをされる女08、舞 真夜

次の「ある女01」は、どこかのテーマで人気があった1枚です。強く乳首を握り潰されて引っ張られ仰け反っています。その眉をひそめた表情と緊縛肢体は極上無類のものです。

(372) 乳首責めをされる女09、ある女01

「ある女02」の乳首をご覧ください。リングのようなもので強調されています。珍しい画像です。火を見て怯えています。まさか、焼き鏝で乳首を-----、それは日本ではないですよね。

(372) 乳首責めをされる女10、ある女02

「ある女03」は、両乳首をクリップで挟まれてしまいました。痛いがそれが快感に変わるのでしょうか?

(372) 乳首責めをされる女11、ある女03

「ある女04」は、<ぶん。>さまのブログから無断拝借しました。女性の名前は忘れました。きれいな子ですし、乳房も美しい。誰だったでしょうか?

(372) 乳首責めをされる女12、ある女04

「ある女05」は、乳房を二本の竹でトルコ万力のように絞り出されています。真性M女にはたまらない快感でしょうし、乳首からチェーンが垂れていて、このあと引っ張られて乳首責めを受けるのでしょうか?

(372) 乳首責めをされる女13、ある女05
「ある女06」は、両乳首を割り箸で挟まれています。それだけでもたまらないのに、蝋燭まで挟んでいるようで、それが短くなって火が乳首に迫って絶叫しています。拷問蠟燭責めで、火が直接乳首を熱するまで責めるのでしょうか?真似をしないほうが無難です。
(372) 乳首責めをされる女14、ある女06

「ある女07」は、縄でぐるぐる巻きにされた上に細い紐で乳首が狙われています。拡大して見ると、両乳首とも細紐1回転で縛られているようです。乳首絞り責めです。たまらないという表情をしています。

(372) 乳首責めをされる女15、ある女07

「ある女08」は、乳首ピアスからアクセサリーを垂らし、よく股間を見るとバイブのようなものが当てられています。仰け反っているのでその責めを必死に耐えているようです。乳首ピアスからアクセサリーもやがて手前に引っ張られて絶叫するのでしょうか?

(372) 乳首責めをされる女16、ある女08

「荒井美恵子」は<団鬼六・異常な季節>で、浪江役を演じました。その映画のレズSMシーンからです。乳首をS女に吸われて恥辱の快感責めを受けているところです。

夫・克彦は亡くなる前に6通の遺書を書いていた。1通は妻・浪江に宛てたもので、残る5通はアザミの会のメンバーへのもの。アザミの会とは、不能であった克彦が興した悦楽の儀式を行う集いだった。嗜虐的妄想にとり憑かれた男たちが織りなすSM夢幻世界をあらわした作品でした。
(372) 乳首責めをされる女17、荒井美恵子

和製オリビア・ハッセーとも言われた美人女優「高倉美貴」主演の<団鬼六・美女縄化粧>の最初の方で、S女「江崎和代」に乳首を吸われて感じるシーン。

清楚な女子大生、華子。茶道教室へ毎週父と一緒に通う良家の娘だった。ある日大学からの帰宅途中、京田と谷の二人組にクロロホルムをかがされ、誘拐・監禁されてしまう。翌日ホテルに連れられた華子は、マジックミラーの向こうで、父が若い女・レナを縛りあげているのを見せられる。父親の姿に傷ついた華子は、その後隙を見て、茶道の師匠の江里子「江崎和代」のもとへ逃げるが、すぐに見つかってしまい、京田は江里子を襲う。翌日から本格的に始まる、京田の調教により華子は変貌していく。
(372) 乳首責めをされる女18、高倉美貴
Aya」が和室で服を脱がされてブラを降ろされて乳首を揉まれて観念してしまいました。このあと数々の調教を受けることに。
(372) 乳首責めをされる女19、Aya

「麻生かおり」が<団鬼六・緊縛卍責め>で、六本木のSMクラブでたくさんの客を前にして緊縛ショーに出されています。十字架に赤い縄で縛られて、クラブのS男に竹刀の切っ先で乳首をグイをねじ込まれて絶叫してからだをよじってしまいました。竹刀の先はバラバラで尖っていたので、演技どころかこれはかなり痛かったはずです。銀座のクラブのオーナー稲丸と姉役「高倉美貴」が見物席で見ていました。竹刀で股間、ついで乳房、最後に乳首責めと、無慈悲な嗜虐的な責めが長く続きました。

「麻生かおり」を溺愛する<かおり信者>さまは、助けに行ってS男を制して十字架から降ろしてくれるのでしょうか?それとも、被虐感に啼き濡れる彼女を見守りながらじっと我慢して嗜虐感で興奮するのでしょうか?

(372) 乳首責めをされる女20、麻生かおり 

「麻美ゆま」主演(敏江役)の<奴隷市>からです。団鬼六が手掛けた最後のSM官能小説を、愛染恭子監督で映画化。老舗の温泉旅館を切り盛りする伊藤と妻・敏江はノーマルなSEXで愛を営む夫婦。しかし、SM雑誌のオーナー・鬼頭との出会いを機に、ふたりの歯車は大きく狂い始める。夜毎、恥辱の奴隷市を開催する鬼頭は、力づくで敏江をマゾヒストとして覚醒させる。

次の画像は乳房を揉み込んで右乳首を唇で刺激しているところ。

(372) 乳首責めをされる女21、麻美ゆま

看護婦「西条ゆり」が、悪徳医師に手首を拘束されて「先生、やめてください。」と抗議するが、胸を露出されて乳首揉みをされているところです。

閲覧者で看護婦の<薫子>さんは、いかがでしょうか?病院で同じようにされたことはありませんか?

(372) 乳首責めをされる女22、西条ゆり

「雪見紗弥」が86cmの豊かなバストの先端を根元から摘ままれて揉み上げあれているようです。その気持ち良さそうな表情はたまりませんが、乳首・快感責めと言うべきか。閲覧の<春子>が好みそうな画像です。元気にしているでしょうか?

(372) 乳首責めをされる女23、雪見紗弥

「北島  玲」が、<目黒の怪人屋敷>で監禁されて、乳首割り箸責めで、とうとう<乳汁>を絞り出されてしまいました。

(372) 乳首責めをされる女24、北島  玲

「彩咲 萌」が厳しく縛られて、コリコリと乳首を揉み込まれて被虐の快感に酔っています。

(372) 乳首責めをされる女25、彩咲萌

「岩崎こずえ」が机の上に寝かされて緊縛された上に両乳輪に<もぐさ>を乗せられて、じわじわと責めを受けています。やがて熱くて暴れるでしょうが、しっかり縛られていては両乳輪を焼かれるしかないのでしょうか。上体を起こせば、乳首あたりが平になって直接乗せることができたはずですが、嗜虐心をそそる極上の1枚です。

(372) 乳首責めをされる女26、岩崎こずえ

以前<かおり信者>さまから情報があった「加納綾子」が逆さ吊りにされています。赤いクリップが左乳首を挟み、そこから伸びた紐をグイグイと引っ張られているようです。赤い唇が開き、喘いでいる声が聞こえてくるようです。

彼女のブログの平素の写真と比較して見ると、その違いに興奮するかもしれません。

(372) 乳首責めをされる女27、加納綾子

最後は、ご存じ「結城みさ」が<拷問倶楽部>で、全裸にされて電マ・バイブ付き三角木馬に乗せられて刺激を受けながら両乳首にクリップを付けられてふたりの淫欲な悪党に強く紐をひかれています。やがて、クリップが力強く弾け飛んで曇った呻き声を上げます。<秘書と女将>のどこかのページに詳しく出てきますので、目次をご覧ください。

(372) 乳首責めをされる女28、結城みさ

さあ、以上2828人の乳首責めを受ける美女たちの被虐の画像を掲載しました。

いつものように、嗜虐心を煽られた画像を38枚選んで、3人に金銀銅メダルのご褒美を、また48位の5人に入賞の賞状をあげてください。

 

女性の閲覧者の方、見ているうちに引き込まれて自分が裸にされて乳首責めで嬲られている気になってしまったのではありませんか?きっとあなたは、乳首への刺激が好きだと思います。女性の弱点、女性の急所、一番感じる敏感なそこを責められる辛さと喜び、めくるめく被虐の快感を覚えて今夜も濡れてしまったでしょうねえ。コメント欄で正直に「そうです、ジュクっと濡れました。」と書いてください。

サディスト、サディスチンは、マゾ女やSMの経験の浅い女性の乳首を必ずいたぶります。時間をたっぷりとかけて、揉んだり、捻じったり、押しこんだり、ひっぱったり、噛んだり、針を打ち込んだり、様々な責めで女を啼かせ享楽の絶頂に追い上げていきます。

さあ、感情移入して乳首やからだの芯がジーンとなって気持ち良くなった順に8人を選んでください。


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

(株)児玉国際興業の児玉源造会長の自宅、俗に目黒の怪人屋敷と人々がいう邸宅の庭は明るい日差しが射していた。しかし、その屋敷の室内の浴室では、甲志総合病院・甲志次雄から児玉源造会長の病気治療のために派遣された看護婦・立花つばきがとんでもないことになっていた。
第85話01

つばきは浴室へ金蔵に抱きかかえられて連れて行かれ寝かされた。「金蔵さん、お尻を捲ってちょうだい。」と絵里菜が要求した。児玉会長もちょうどやってきたところであった。「御前様、柔らかい尻肉です。」と金蔵はすすり泣くつばきの尻を揉み込んで平手で叩いた。その金蔵の爪痕が叩かれた赤い臀部に残った。

第85話02

「あのう、お手洗いに行かせてください。」「なに?厠へ行きたいだと?」児玉は目を輝かせた。「わっはっは。風呂に入れようと連れてきたが、ちょうどいい。そこで縛られたまま、やれ。」「ええっ!?嫌です。」

第85話03
それから我慢くらべになって30分が経過した。「おい、金蔵、お嬢さんに猿轡を咬ませてやれ。」「へい」「さあ、そろそろ限界を超えたじゃろ。銀次と絵里菜も俺と一緒に目を瞑ってやれ。誰も見ていないぞ。金蔵、一二三とゆっくり数えてやれ、10秒間は誰も見るなよ。」すると金蔵が「では、皆さん目を瞑ってください。10と言ったら目をあけてください。その間にお嬢さんがお小水を出しますので。では、123・・・」少女も目を瞑り、首を左右に振って「うううう」と曇った声をあげながら、4の声と同時に放尿した。すでに67あたりで全員は目を開きその様子を見ていたが、10の声で「おお、これはすごい。すっかり出しましたな。」と銀次が声を出した。絵里菜が「金蔵さん、濡れたおま*こを紙で優しく拭いてあげてよ。」「喜んで。」とふたりは恥辱の言葉を浴びせた。
第85話04

やがて、その看護婦は会長の閨に抱き抱えられて連れ戻された。昨日初めて同じ場所に座ったときとは大違いで、今日は胸縄がしっかりと巻かれていた。
そのとき、家政婦・美紗が「永井社長様が来られました。」と言ってきた。「ちょうどいいタイミングだ、ここへ呼べ。美紗も一緒に来なさい。」「はい」

やがて、「会長、体調はいかがですか?相当高い高血圧と聞きましたが・・・、ややっ、これは?」「なに、このとおり元気だ。この看護婦の看護と薬で正常値に戻った。というか、このつばきのためにまた血圧があがったかもしれない。まだ外は明るいが、今から<水揚げ>の儀式を行うから座って見ておれ。」

第85話05

金蔵と銀次がふたりがかりで床に寝かせた。「さあ、覚悟はいいかな、お嬢さん。」「いやです。やめてください。」「じゃが、1,000万円の儀式でな。あんたにとっても悪い話ではあるまい。いずれあんたも誰かに抱かれるのじゃ。むしろ老人の方が永井や金蔵のような若造よりも諦めがつくじゃろ。」「嫌です・・・・お願いです。やめてください。院長先生に言いつけますよ。」「院長には了解済みじゃ。」「ああっ・・・で、では、ひとつだけお願いを聞いてください。」「なんじゃ。」「皆さん出て行ってください。女の方は特に嫌です。出て行ってください。」「なあ~に?出ていけだと?誰にそんな口をきくの?生意気言うんじゃないよ!」と絵里菜が怒った。「お爺さんとふたりだけにしてください。」「ほ、ほう、ふたりだけがいいのか?ただ、この老人にはひとりだけは補佐役が必要でな。」

第85話06
「よし、では今来た永井だけ残って、全員隣の和室へ行って襖を閉めろ。絵里菜は待上臈だ。」「では、下着を脱がして足の縄を解くとこまではやって全員出ていきましょう。」と銀次が言って、パンストを降ろし、絵里菜が写真を撮り、銀次が足縄を解いて永井を残して退室した。
第85話07

永井はバスタオルを尻の下に敷いて、両足を上に持ち上げて恥辱の体勢、挿入し易い体勢を取らせた。看護婦はすっかり観念した様子で、目を瞑って首を左右に振り続けた。「可愛いのう。これぐらいの頃がおなごは一番いい。」と会長は覗き込んだ。絵里菜、銀次、金蔵、そして美紗は襖をわずかに開いてつばきの<水揚げ>の儀式を覗き見した。児玉会長は白褌になり、女の股間に唾液を垂らし指で陰核と官能の亀裂をなぞり刺激を与えた。「ああっ、お許しください。」とピクンとからだを震わしたが、両足を固定されていて動けなかった。「さ~て」と白褌を取り去ると、看護婦の胸を服の上から揉みしだき、左右に逃げる顔と唇を捕えた。抱きしめたままさらに舌をねじ込んでくる。そして口腔をひと通り愛撫した後、舌を絡めとり強く吸った。その瞬間、女の全身に甘い痺れが駆け巡った。緊張で強張っていた身体から力が抜けた。長い接吻を終え、唇を開放した老人が少女の耳朶を甘噛みしながら囁いた。「接吻だけでこんなに蕩けてしまうなんて。初夜はこれからが本番だぞ?」「ああ、お、お許しを・・・」会長は女の上に覆いかぶさった。そして、バイアグラを飲まずに見事に勃起した巨大な肉柱をグイと杭打ちした。

第85話08

「ああっ、い、痛い、痛い、やめて・・・」「そうか、痛いんだろうな・・辛いだろうな・・これが女になった証だから、身に染み込ませておくんだな。これからは儂の言うことを何でも聞く女になるんだぞ・・・。」そう言って、女の目尻を伝う涙を唇で啜ってきた。

暴れる両足を永井はしっかりと固定していたが、貫通を見て両手を離した。

「おお、狭いの、よく締まる。極上の喰い締めじゃ。」垂直に何度も杭を打ち込み真っ赤な顔をした老人は、両足を肩に担いで年甲斐もなく「極楽じゃ、極楽じゃ。」と喜悦の声をあげた。

児玉が接吻をしたときには、襖は完全に開いて、写真撮影とムービーカメラが回り始めていた。串刺しをされたときには、全員が床の回りにやってきて、朦朧としたつばきの様子と淫欲の老人の行為を見守った。「ああ~」「う~ん。」「・・・」1分もたたないうちに、児玉は放射して女の上で崩れた。重なったまま、唇を吸い続けた。見ていた全員は深いため息をついた。

会長のこれほどの執着を永井は初めてみて嫉妬を覚えた。<いい女だ。俺も欲しい。>と頭の上で<水揚げ>を見ていた永井は秘かに思い、<椋 陽児>の<美少女責めの老人>の淫画を思い出した。

第85話09
第85話10

それから、少女と老人の<椋 陽児>の画像に感情移入してその異様な世界を熱望して、18歳に満たない若い頃に処女をその70歳の老人に捧げた少女;今でも毎週末、老人に呼び出されて屋敷を訪問し12日で、豆絞り猿轡で縛られたまま、淫らな肉棒で膣の奥底にドドメを刺され続け、被虐の快感を愛好するコメンテーター<彩菜>(260回コメント39で体験談、344回でつばきを金賞に入れた<彩菜>)の緊縛裸体を永井は思い浮かべて人知れず勃起した。
第85話12

第85話11
第85話13

翌三日目の朝、処女の証に染まったバスタオルは外されていた。

 

(第373回第86話に続く)



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ